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<title>伊藤　直子のブログ</title>
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<title>インテリアのホームページとブログを新しくしました。</title>
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<![CDATA[ <p>みなさま、こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>この度、私のインテリア事務所RIEDEAUXのホームページを新しくいたしました。</p><p>ブログは引き続きホームページの『LETTERS』（リドのお便り）の中で書いております。</p><p>&nbsp;</p><p>＊こちらの事例は最新のLETTERSで詳しくご覧いただけます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180109/16/rideaux/9c/c1/j/o1852128014108595438.jpg"><img alt="" height="290" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180109/16/rideaux/9c/c1/j/o1852128014108595438.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>お知らせやインテリア事例なども具体的に書きましたので、どうぞ参考にしていただけたら嬉しいです。</p><p>インテリアを楽しむことで、暮らす時間が豊かになります。</p><p>ひきつづき、伊藤直子のインテリアオフィスRIDEAUXをよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>ホームページはこちらです。</p><p><a href="http://www.rideaux.co.jp/">http://www.rideaux.co.jp</a></p><p>&nbsp;</p><p>ブログやお知らせはこちらです。（ホームページのLETTERSからも入れます。）</p><p><a href="http://www.rideaux.co.jp/letters">http://www.rideaux.co.jp/letters</a></p>
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<pubDate>Tue, 09 Jan 2018 16:12:08 +0900</pubDate>
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<title>【Rideaux実例】ウインドウトリートメントで豊かなインテリアを。その①</title>
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<![CDATA[ <p>今年も窓の外は北風が吹くようになりました。</p><p>この時期になると、インテリアの中で一番気になるのが窓周りのカーテンです。</p><p>窓周りのカーテンなどをコーディネートすることを、ウインドウトリートメントと言います。</p><p>カーテンを取り替えて新しい気持ちで新年を迎えたいと思う方は多いようです。</p><p>&nbsp;</p><p>確かにウインドウトリートメントだけで、空間が驚くほど新鮮で豊かになります。</p><p>今日はその実例をご紹介いたします。</p><p>&nbsp;</p><p>最初はとてもドラマティックな実例です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/22/rideaux/89/76/j/o1536204814081650239.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/22/rideaux/89/76/j/o1536204814081650239.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらはシノワズリを感じさせるSACOHのレース。</p><p>吊ってある元はギャザーをたっぷり入れて、フリルをつけました。</p><p>こうすることで、豊かな窓周りを演出できると同時に、カーテンレールを隠し天井を高く見せることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜこの色をセレクトしたか・・それは・・・</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171201/17/rideaux/7c/fb/j/o0667100014082140567.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171201/17/rideaux/7c/fb/j/o0667100014082140567.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そうなのです。ピアノとのコーディネートでこのファブリックにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>この生地は透け感がある割にしっかりとハリがあります。ですから、あまりギャザーを入れすぎるを広がってしまう。でもグラマラスな雰囲気も出したいので、どれくらいのギャザーにするかがセンスの見せ所です。</p><p>また、ファブリックを照らすようにダウンライトを取り付け、生地の美しさをきわだたせるように工夫しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>うってかわって次は、ピアノ教室のウエイティングルームです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/22/rideaux/b0/0b/j/o1478110814081649060.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/22/rideaux/b0/0b/j/o1478110814081649060.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>小さなお子さんがお母様に連れられて、こちらでレッスンの順番を待ちます。</p><p>この大きな窓にお勧めしたのはフランスのCASAMANCEのファブリックで作ったローマンシェード。</p><p>シルクとリネンの糸で花柄を織ったとても贅沢なファブリック。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/22/rideaux/b0/2a/j/o1920128014081650222.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/22/rideaux/b0/2a/j/o1920128014081650222.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>スウイートな中に大人のエレガンスが感じられるシェードを、幼いお子さんがピアノの音と共に感性のひだにしまって大人になっていく・・・考えただけでも素敵なこと。</p><p>ピアノの先生ご夫妻とショールームに行き、お二人とも一目惚れなさったファブリック。</p><p>とても高価なのですが、さすが音楽に親しまれている感性豊かな方々ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>次はダイニングスペースのウインドウトリートメントです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/22/rideaux/33/08/j/o2048204814081650061.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/22/rideaux/33/08/j/o2048204814081650061.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらはリネンのナチュラルなファブリック。</p><p>「近世ヨーロッパの田園風景の中に佇んでいる女性のドレス」のようなイメージでデザインにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171201/17/rideaux/52/70/j/o0667100014082128487.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171201/17/rideaux/52/70/j/o0667100014082128487.jpg" width="420"></a></p><p>ギャザーは腰の高さから２段にたっぷりとって。</p><p>裾はわざと床に10cmほどブレークさせているので、まるで女性のドレスのよう。でもリネン100%なので手触りがとてもナチュラルです。</p><p>毎朝カーテンを開ける時、リネンのさらっとした質感が手に触れて、きっとなんとも言えない豊かな気分になるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>これはパリのMeson&amp;Objetというファブリックを中心とした展示会でインスピレーションを得てデザインしたものです。</p><p>私にとって、海外の展示会はデザインソースを得るためにとても重要となっています。</p><p>&nbsp;</p><p>クッションともカラーコーディネートしたので、明るくリズミカルな空間になりました。</p><p>食事の時間がより楽しくなりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>Rideauxでは一人一人の暮らしに合わせた世界でただ一つのウインドウトリートメントをご提案いたします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rideaux/entry-12332724996.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Nov 2017 23:21:50 +0900</pubDate>
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<title>青森の森で国産材インテリアセミナーをいたしました。2日目</title>
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<![CDATA[ <p>「日本の木のインテリアセミナー」</p><p>心地よい日本の木のフローリングなどを提案しているうちに、NPO法人森林復興支援の谷知さんの企画で、青森の森に携わる方々にお話しさせていただく素敵な機会をいただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>三八地域県産材で家を建てる会、三八地方森林組合、八戸市森林組合などの方々に、施工事例やヨーロッパの木のインテリアなどをご紹介いたしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171121/21/rideaux/64/bd/j/o2056153614075357242.jpg"><img alt="" height="314" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171121/21/rideaux/64/bd/j/o2056153614075357242.jpg" width="420"></a></p><p>場所は三八森林組合の会議室。</p><p>マンションの日本の木を使ったリノベーションや、岩手の栗のフローリングを敷いたリビングルームなどをご紹介しました。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは各地の日本の木をたくさん使ったマンションリノベーションです。</p><p>・京都北山丸太（ガラスパーテーション）</p><p>・北海道ミズナラ（床）</p><p>・北海道セン（オリジナルドア）</p><p>・尾鷲ヒノキ（カウンター）</p><p>・吉野ヒノキ（ドア枠・巾木・テラス床）</p><p>などをそれぞれ適所に使いました。</p><p>壁は日本産の漆喰、照明はイタリアのFLOS、家具はイクスシー、アートやグリーンなどふんだんにコーディネートして、健やかで心地よいお部屋になりました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171121/21/rideaux/cf/3c/j/o1000150014075367415.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171121/21/rideaux/cf/3c/j/o1000150014075367415.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171121/21/rideaux/d8/ba/j/o1000150014075370795.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171121/21/rideaux/d8/ba/j/o1000150014075370795.jpg" width="420"></a></p><p>こちらはガラスと京都北山丸太のパーテーションです。</p><p>ガラスの向こうは寝室。窓のないスペースですので、日が入るようにガラスを使いました。丸太は磨き丸太と言って昔から和室の床柱などに使われているもの。木肌はまるで人の腕のように温かく滑らかで、とても魅力ある建材です。</p><p>住まい手の方のお話では、お客様がいらっしゃるととても長居なさるということなんです。</p><p>本当に心地良いんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>また、下の画像は岩手県の栗がチップになるところを、フローリングにしたものです。日本の木を使っている従来のイメージがないでしょう？</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/c6/da/j/o3000200014070341190.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/c6/da/j/o3000200014070341190.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>伊藤流国産材の使い方ポイントは３つ</p><p>&nbsp;</p><p>１・今のライフスタイルに合った使い方</p><p>&nbsp;</p><p>２・家具・照明・カーテン・アートなどとコーディネートしてトレンドのスタイルにコーディネート</p><p>&nbsp;</p><p>３・設備は最新のものを</p><p>&nbsp;</p><p>国産材といえば、建築家の方々が針葉樹を中心としてシンプルな家を建てていらっしゃるのをよく見かけますが、私の場合は、木にあまり興味のなかった女性にも優しく素敵に提案できるもの。</p><p>今回のセミナーを企画してくださった谷知さん曰く、</p><p>「そんな変わった人は今までいなかった。」</p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなんですか？</p><p>&nbsp;</p><p>日本の国土の７割は森林。この豊かな恵みを普段の暮らしの中に取り入れてないのは勿体無いと思うのですが。</p><p>それは第二次大戦後、家をたくさん建てなければならず、木という資源が足りなかったことなど、いろいろな大変な事情があったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私は普通の母の立場として、子供や孫たちに気持ちの良い家に住んで欲しいなあと思いますし、日本の森林が健康であって欲しいなあと思います。</p><p>でも子供たちやそのお友達は、トレンドのインテリアでないと心が動きません。</p><p>では、トレンドのインテリアや、エレガントなインテリアで国産材を使えばいいじゃないのと単純に思ったのが始まりです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして天然の木は、AIなどの技術が進化すればするほど、人々の暮らしに必要とされると思います。</p><p>自然と最新技術という相反する価値は、私たちがバランスのとれた暮らしをするのに不可欠だからです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/46/26/j/o2048153614074796125.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/46/26/j/o2048153614074796125.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そんなお話を森林組合の皆さんにしたところ、とても喜んでくださり、青森の赤松や広葉樹をたくさん市場に出せるよう体制を整えていきたいというお気持ちが高まったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>森の方々はとても真摯に取り組んでいます。</p><p>その木たちをどう作るか、どう販売するか、きちんと皆さんが生活していける収入になるものでないとなりませんし、かつ一般の方々が買えるような価格設定が必要です。</p><p>今まで色々な方がトライしてきたと思うのですが、なんだか私なりの方法で繋げてみたいなと思いました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/99/49/j/o2048153614074785676.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/99/49/j/o2048153614074785676.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>他には、ロンドンのホテルやミラノサローネ、そして日本のアマンやリッツカールトンなど木を使った最新のインテリアをご紹介いたしました。</p><p>&nbsp;</p><p>青森の森の方々はとても暖かく、そして信頼できる方々だと思います。この方々の思いを厳しい市場へどう繋ぐか、これが一番の難問です。</p><p>&nbsp;</p><p>このセミナーをスタートに、1月27日は東京の木場で、2月は京都でセミナーをいたします。</p><p>木に携わる各地の方々にお目にかかれるのが、今から楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 21 Nov 2017 22:11:45 +0900</pubDate>
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<title>青森の森林組合で国産材インテリアセミナー　　　　1日目</title>
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<![CDATA[ <p>「日本の木を使ったインテリア」</p><p>心地よい住まいには、心地よい素材が大切。せっかく森林の多い日本に住んでいるのですから、日本の木をインテリアに取り入れていきたいという思いから、国産材を使ったリノベーションを手がけていました。</p><p>それが青森県の森林に関わっている方々に届き、今回インテリアについてお話しする機会をいただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>三八地方森林組合、八戸市森林組合、上北森林組合、三八地域県産材で家を建てる会などの皆様、30名ほどの方がお集まりくださいました。</p><p>（八戸市、三戸郡、十和田市などの地域の方です。）</p><p>1日目は見学会です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/99/49/j/o2048153614074785676.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/99/49/j/o2048153614074785676.jpg" width="420"></a></p><p>色づいている木は広葉樹、青々としているのは針葉樹。この地域はこれらが程よく混じっている森です。</p><p>いろいろな樹種が混じっている森に育つ木は、丈夫だと聞いたことがあります。</p><p>なんて清い空でしょう。緯度が高くなると空の青さが増し、低く感じます。この風景を次世代に残すためにも、国産材を建材として有意義に使いたいと思います。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/e3/9c/j/o2048153614074796258.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/e3/9c/j/o2048153614074796258.jpg" width="420"></a></p><p>上は三八森林組合の倉庫です。木の香りが気持ちいい。このように広い倉庫があるのは木材の安定供給のためには心強い限りです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/a9/a6/j/o1536204814074796132.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/a9/a6/j/o1536204814074796132.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/b4/07/j/o2048153614074796134.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/b4/07/j/o2048153614074796134.jpg" width="420"></a></p><p>こちらは丸太が製品にどのように使われているかの模型です。板目と柾目などお客様に説明するのにとてもわかりやすいので、私も欲しいくらいです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/81/52/j/o2048153614074796163.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/81/52/j/o2048153614074796163.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/e2/32/j/o2048153614074796120.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171120/23/rideaux/e2/32/j/o2048153614074796120.jpg" width="420"></a></p><p>こちらは広葉樹が薪として製材されているものです。中には真っ直ぐで美しい木目のものもあるので、少しもったいないかなと思いました。</p><p>産地に来ると、木が生き物であることが感じられ、上手に暮らしに取り入れることで、きっと心地よい生活ができるはずと痛感してしまいます。AIなどの最新技術が進化すればするほど、私たちは心のバランスをとるために、ナチュラルな素材の中で暮らしたくなるだろうと思うのです。</p>
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<pubDate>Mon, 20 Nov 2017 23:37:11 +0900</pubDate>
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<title>『モダンリビング』スタイリングデザイン賞2017にノミネートされました。</title>
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<![CDATA[ <p>ラグジュアリーな住空間で有名な雑誌『モダンリビング』のスタイリングデザイン賞に昨年に引き続きノミネートされました。</p><p>インテリアコーディネーターを対象に2016年からスタートしたこの賞は、ノミネート作品がモダンリビングのサイトにアップされ、一番住んでみたいと思える家を一般投票していただき、12月6日のモダンリビングのパーティで受賞者が発表されます。</p><p>私の作品は『時を重ねたマンションのインテリア』です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/c6/da/j/o3000200014070341190.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/c6/da/j/o3000200014070341190.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/71/fa/j/o3000200014070343078.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/71/fa/j/o3000200014070343078.jpg" width="420"></a></p><p>築40年のマンションのインテリアコーディネートです。</p><p>近い将来の建替えを考慮して、簡易なリフォームと家具カーテン、アートなどのコーディネートで、世界で一つだけのオリジナルで豊かな空間に仕上げました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/78/69/j/o3000200014070345234.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/78/69/j/o3000200014070345234.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/db/dc/j/o2000300014070342958.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/db/dc/j/o2000300014070342958.jpg" width="420"></a></p><p>アートは恩地妙さんという女性の日本画家の明るいエネルギーが感じられるものです。このアートのエネルギーのある赤をお部屋のアクセントカラーにし、クッションやラグをコーディネートしました。</p><p>アルフレックスのマレンコというソファは日本の座布団をモチーフにデザインされたものです。これは30年使ったもの。カバーリングなのでカバーを変えて長く使えます。</p><p>３人がけのソファはカッシーナのものです。</p><p>オフホワイトをベースにすると、クッションやアートなどのアクセントカラーを変えることで、お部屋の雰囲気も変わるので、インテリアをより楽しむことができます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/25/a1/j/o2000300014070342675.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/25/a1/j/o2000300014070342675.jpg" width="420"></a></p><p>このチェアはイタリアトスカーナのチェコッティというブランドのもの。丁寧に手作りされたチェアは、微妙な曲線にブランドの技術の高さが表れています。床は岩手県の栗の無垢材を市松に敷きました。ミツロウという自然塗料で塗装していますので、赤ちゃんがハイハイしても大丈夫です。裸足で歩いてもとても暖かく心地よいです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/de/5b/j/o2000300014070342776.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171114/16/rideaux/de/5b/j/o2000300014070342776.jpg" width="420"></a></p><p>モダンな中に優しさが加わったスタイリングを目指しました。</p><p>12月6日に受賞作品が発表されます。ノミネートされた作品はどれも素敵で、まさに世界で一つだけのオリジナルな空間に仕上がっています。</p><p>では、授賞式の結果はまたお伝えします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rideaux/entry-12328333559.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Nov 2017 17:14:29 +0900</pubDate>
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<title>天空のリゾート『アマン東京』</title>
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<![CDATA[ <p>『アマン東京』は気品のビジネス街大手町において、伝統と革新の象徴のようなホテルです。</p><p>「ぜひぜひ見てきてね。」というクライアントのおすすめに応じて、行ってまいりました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/d1/eb/j/o2049153614051022275.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/d1/eb/j/o2049153614051022275.jpg" width="420"></a></p><p>シンプルなのにドラマティックな空間が広がっていました。このベットに横たわると目の前に見えるのは</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/51/22/j/o2049153614051023453.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/51/22/j/o2049153614051023453.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この東京の美しい夜景。どんなに趣向を凝らしたインテリアよりも感動的なこの体験。過去と現代が同居しているような感覚。この体験こそがラグジュアリーと言えると思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/88/bc/j/o2049153614051027624.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/88/bc/j/o2049153614051027624.jpg" width="420"></a></p><p>窓辺にはアマンの象徴のようなデイベット。ここに横たわると大都会の夜景の中を彷徨う鳥になったような気分に。</p><p>&nbsp;</p><p>お茶のポットはこのような日本の急須。シンプルである事こそ美しさが際立つということがよくわかります。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/ab/e0/j/o2049153614051031670.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/ab/e0/j/o2049153614051031670.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>床は栗のフローリング。日本人としてはとてもホッとするような懐かしい木目。ちなみに今私の家も岩手県の栗のフロアです。時間が経つにつれ日本の木の優しさをより感じられるようになり、とても気に入っています。</p><p>階段の段板も美しい。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/6f/b5/j/o1624153614051031977.jpg"><img alt="" height="397" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/6f/b5/j/o1624153614051031977.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>障子戸を開けるとガラスの向こうにバスルームが透けて見えます。ベッドルームからガラス越しにバスルームが見えるのは、３０年ほど前にワイキキのハレクラニホテルで初めて見てずいぶん驚きましたが、今ではすっかりお馴染みになりましたね。でも、ここアマンでは障子を引いて開けるというところが、外国人のお客様にとっては神秘的な体験なのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/9a/eb/j/o2017151214051032194.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/9a/eb/j/o2017151214051032194.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/c6/fc/j/o1536204914051032223.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/c6/fc/j/o1536204914051032223.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>わざわざ泊まって朝食をいただいて、、その部屋で「過ごす」ことで、見ただけではわからないいろいろな体験ができます。インテリアがお好きなクライアントは、ホテル好きな方が多い。そうした方々は、こうした場所でちょっとした非日常を過ごしていらっしゃいます。その心地よく「過ごす」ことを紐解いて、クライアントの家づくりに込めていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/99/95/j/o1536204914051032274.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/99/95/j/o1536204914051032274.jpg" width="420"></a></p><p>壁際のコンソールテーブルも日本のしつらえで。</p><p>そしてTVは・・・</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/a5/7a/j/o1537204814051032619.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171017/23/rideaux/a5/7a/j/o1537204814051032619.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>アマン東京、京都リッツと日本伝統のインテリアを洋のライフスタイルで楽しめるホテルは、やはり日本人としてのDNAを刺激されます。ホテルのおもてなしも一流で申し分ありませんでした。次はやはりアマネムに行きたいです。</p>
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<pubDate>Wed, 18 Oct 2017 00:26:52 +0900</pubDate>
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<title>天然素材こそ今のラグジュアリー・Haymarket Hotel/ヘイマーケットホテル</title>
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<![CDATA[ <p>ロンドンのインテリア研修で泊まったホテルは３箇所。</p><p>その中で最も今のロンドンらしいと思ったホテルは、『ヘイマーケットホテル（Haymarket Hotel)。このホテルは、ファーストデールグループの一つ。デザインはキット・ケンプ（Kit Kemp)というロンドンを代表するデザイナーですが、彼女のご主人はファーストデールグループのオーナー。つまり、彼女の本当にやりたいインテリアを心ゆくままにデザインしたというところでしょうか。私たちインテリアデザイナーはクライアントのご要望によって、しばしばデザインを変更せざるをえないことがあります。全体の調和を考えた時、とても惜しいなと思うこともあります。</p><p>でも、このホテルグループはのびのびとデザイナーがデザインしたワクワク感が漂っているのがとても魅力だと思います。</p><p>下は私の泊まったお部屋。最上階でとても贅沢でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/42/3c/j/o1920128014042734770.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/42/3c/j/o1920128014042734770.jpg" width="420"></a></p><p>アクセントカラーはビビットピンクですが、ファブリックがコットン、リネン、ウールなどの上質な自然素材を使ってあるので、実際はとても落ち着いて心地よいお部屋です。</p><p>驚きなのは、カーペットのグレードの高さ。写真ではお伝えできないのが残念です。足触りの良さは今まで泊まってきたホテルの中では一番。ここではスリッパを履かずに素足で過ごしていました。これは私の仕事の参考になりました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/42/3c/j/o1920128014042734770.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/42/3c/j/o1920128014042734770.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/20/70/j/o1196179514042734968.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/20/70/j/o1196179514042734968.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/2b/da/j/o1920128014042734823.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/2b/da/j/o1920128014042734823.jpg" width="420"></a></p><p>柄のクロスに柄のカーテン、、たくさんの柄を組み合わせているのが楽しい。日本の数寄屋などのインテリアと大きく違うところですね。でも、伝統的な着物では、多様な色と柄の組み合わせをします。ですので、思い切って色々な組み合わせに挑戦しても良いかもしれないと思いました。</p><p>お友達のインテリアコーディネーターの方々とご一緒だったので、それぞれ別々のお部屋をとり満喫しました。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらはお隣のイエローの部屋。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/a2/92/j/o1920128014042735071.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/a2/92/j/o1920128014042735071.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/bd/46/j/o1845123014042735109.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/bd/46/j/o1845123014042735109.jpg" width="420"></a></p><p>ブラックとイエローというインパクトのある組み合わせですが、先のお部屋と同じくたっぷりの天然素材を使ってあるので、心地よくくつろげる空間になっています。テーブルに使ってある木も古木のような仕上げになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>最後のお部屋は階段を何段か下りた別棟のお部屋です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/23/bf/j/o1920128014042735259.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/23/bf/j/o1920128014042735259.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/32/45/j/o1621128014042735270.jpg"><img alt="" height="332" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/32/45/j/o1621128014042735270.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>グレーのクロスがとても赤を美しく映えさせるための役目をしていました。ヨーロッパやアメリカでは、このようにグレーをベースカラーとしてとても上手に使うことが多いですね。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/8a/5a/j/o1920128014042735342.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/8a/5a/j/o1920128014042735342.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/e1/85/j/o1920128014042735420.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/e1/85/j/o1920128014042735420.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>椅子張り地やカーテンの素材はふわふわのウールやコットン。おそらく、かなり高価なファブリックとお見受けしました。</p><p>アートもワクワク感を引き立てています。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/b6/2d/j/o1920128014042735383.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/09/rideaux/b6/2d/j/o1920128014042735383.jpg" width="420"></a></p><p>デザインモチーフはおそらくオーストラリア先住民やアフリカの暮らしで使っていた柄などではないかと思いましたが、それを現代のラグジュアリーなインテリアスタイルにうまく落とし込んでいるところがすごいなあという感想です。</p><p>自分では思いつかないインテリアスタイルの中で過ごすことで、大きな発見ができました。やはりインテリアは楽しい。</p>
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<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 10:30:20 +0900</pubDate>
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<title>朝の風景って素敵</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>インテリアコーディネーターの伊藤直子です。</p><p>しばらくブログお休みしてましたが、また、再開します。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、朝起きてすぐ近所にお散歩に行きます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170722/20/rideaux/3a/95/j/o1537204913988235098.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170722/20/rideaux/3a/95/j/o1537204913988235098.jpg" width="420"></a></p><p>成城はちょっと歩くと林や川など自然があって、とても気持ちいいんです。こうして朝の良い空気を吸い込み、川のせせらぎを聞くと、今日１日楽しい気分で仕事できます。</p><p>あ、今日はしらさぎも来ています。</p><p>しらさぎって青い空や緑の木々によく映えて、とても美しく優雅に見えます。優雅に立ってどんなことを考えているんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170722/21/rideaux/85/80/j/o1537204913988236204.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170722/21/rideaux/85/80/j/o1537204913988236204.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こうしてここに立っていると、なんだか私も川の生き物の一つになってような気がします。この感覚が一番好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は土曜日なので、ご近所の方がお散歩したりジョギングしたり、皆さんこの場所で気持ち良い気分を味わっているんでしょうね。本当にかけがえのない場所です。</p><p>ここでインテリアのアイディアが生まれることも多々あります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170722/21/rideaux/c2/68/j/o1537204913988236177.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170722/21/rideaux/c2/68/j/o1537204913988236177.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今日はこれからウッドデザイン賞応募の書類作りで、明日はインテリアアカデミーの授業、明後日は初めてつくば市まで現調です。夏休みはもう少し先です。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 22 Jul 2017 21:25:16 +0900</pubDate>
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<title>カラーアップリノベーションセミナーのお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>インテリアコーディネーターの伊藤直子です。</p><p>&nbsp;</p><p>お部屋を素敵な色に変えたいと思ったことはありませんか？</p><p>でも、なかなか勇気が出ないという方は、ペイントで手軽にカラーアップできます。</p><p>カーテンやクッションなどの色とコーディネートすれば、夢のお部屋が出来上がります。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160514/13/rideaux/6f/cc/j/o0800060013645621034.jpg"><img width="420" height="315" alt="ピア・ちゃ成城ホール" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160514/13/rideaux/6f/cc/j/o0800060013645621034.jpg"></a></p><p>ピア・ちゃ成城ピアノスタジオ　<a href="http://piano.gr.jp">http://piano.gr.jp</a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160514/13/rideaux/cc/4b/j/o0800060013645630620.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160514/13/rideaux/cc/4b/j/o0800060013645630620.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>5月20日にセミナーをいたします。カラーコーディネートもちょっとしたコツや、いろいろな素材との組み合わせ、そしてリノベーションについてもお話しします。</p><p>詳しくはこちらから</p><p><a href="http://room-bloom.com/event/ikejiriselecthouse-20160520/">http://room-bloom.com/event/ikejiriselecthouse-20160520/</a></p><p>&nbsp;</p><p>ペイントだけで生まれ変わったお部屋がセミナー会場です。</p><p>気楽にご参加くださいね。</p>
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<pubDate>Sat, 14 May 2016 14:09:46 +0900</pubDate>
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<title>セルリアンタワー東急ホテルにてセミナーの打合せ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>インテリアコーディネーターの伊藤直子です。</p><p>今日は5月21日に行われる東急ホームズのインテリアセミナーの打合せに行ってまいりました。場所は渋谷のセルリアンタワー東急ホテルです。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160512/23/rideaux/ab/e4/j/o0800040013644451950.jpg"><img width="420" height="210" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160512/23/rideaux/ab/e4/j/o0800040013644451950.jpg"></a></p><p>このホールの右にセミナー会場・弥生の間があります。こんな素敵な場所で暮らしのセミナーができるなんて、気分が盛り上がります。</p><p>来て下さるお客様もこの広いホールを通ってセミナー会場に入られる時、ワクワクなさるだろうなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160513/00/rideaux/20/30/j/o0800029013644489433.jpg"><img width="420" height="152" alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160513/00/rideaux/20/30/j/o0800029013644489433.jpg"></a></p><p>お客様の夢の住まいをインテリアコーディネーターとご一緒に作っていく方法や実例はもちろんのこと、理想のインテリアのために知っていて頂くとお得なインテリアの基礎知識、そしてヨーロッパのホテルや暮らしについてもお話するプレミアムなセミナーです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は子育てをし、生活者として経験を積み、その上で趣味のインテリ好きが高じてインテリアコーディネーターになりましたので、住まいをお考えの方のお気持ちに寄りそい、そしてご希望以上のご提案を心がけております。その辺りのことも詳しくお話したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>東急ホームズで新築を検討されている方に限らず、これから住まいをお考えになろうとと思っていらっしゃる方にもぜひとも聞いていただけたらと思います。</p><p>ご興味のおありの方はこちらからお申し込みください。</p><p><a href="http://www.millcreek.jp/news-event/campaign/20160423-2.html">http://www.millcreek.jp/news-event/campaign/20160423-2.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/rideaux/entry-12159761141.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 00:41:40 +0900</pubDate>
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