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<title>E-PL3とPT-EP05LとZ-240</title>
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<description>たぶんこういう検索をした事がある方がいると思います。ボクガソウデス。</description>
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<title>S-TTLの練習　②</title>
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<![CDATA[ 先日Z-240をもう１灯買いました。<br>もともと持っていたアームがU／Nの物。<br>もう片方も伸ばすために買い揃えたもの<br><br>①　ハンドル　Fish　Eyeのハンドル。<br>②　INONの土台<br>③　INONのクランプ２つ<br>④　Mサイズのアーム<br><br>ここで問題が、U／Nのアームサイズとまったく同じアームがない！<br>とりあえず長さの違うINONのMサイズを買って、後日またもう一本買うことに・・・。<br><br><br>ま、まぁなにはともあれ２灯デビュー！<br>課題のS-TTLでのワイド撮影の練習です。<br><br><br>まずは水面＋太陽光＋被写体の写真。<br>ちょうど良い大きい被写体の下に入らないといけないので自分撮り。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130613/01/rider05291/a0/bc/j/o0800060012573891225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130613/01/rider05291/a0/bc/j/t02200165_0800060012573891225.jpg" alt="$E-PL3とPT-EP05LとZ-240" border="0"></a><br><br><br>なかなか綺麗にとれました。<br>F　14　シャッタースピードは1/160、ISO２００です。<br>太陽の白い光を入れつつ、被写体にくっきり光を。<br>調節方法はストロボをS-TTLモード、EVコントロールは＋-０（センター）。<br>そして、<strong>カメラを強制発光状態の1/2</strong>です。<br>カメラのモードでコントロールしたらしっかり調節できました。<br>一箇所からの強烈な光が入る地形、透明度が良すぎる場合はこの撮影方法が良さそうです。<br>これでカメとマンタがいつでても大丈夫！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130613/01/rider05291/a1/c8/j/o0800060012573891226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130613/01/rider05291/a1/c8/j/t02200165_0800060012573891226.jpg" alt="$E-PL3とPT-EP05LとZ-240" border="0"></a><br><br>洞窟での撮影。<br>F10　シャッタースピード1/60　ISO200<br>ストロボはS-TTLで他の調節はなしです。<br>さすが広範囲での２灯照射です。<br>透明度が１０m以下で浮遊物がたくさん漂う中でもハレーションをかなり逃せてます。<br><br><br>次回は２灯でのマクロ撮影の練習をしてきます。
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<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 01:33:59 +0900</pubDate>
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<title>S-TTLでの撮影練習　①</title>
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<![CDATA[ ストロボから発せられた光が被写体に当たって反射し、レンズを通ってカメラ内部のセンサーで計測され、適正露出になるようストロボの発光量をコントロールする、これがTTLオートストロボです。実際に被写体に当たった光の量を計っているので、的確に被写体の露出を求めることができます。<br><br>INONのHPから抜粋しました。<br><br>さっそくTTLで撮影した写真を。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130608/22/rider05291/0b/d6/j/o0800060012568853749.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130608/22/rider05291/0b/d6/j/t02200165_0800060012568853749.jpg" alt="E-PL3とPT-EP05LとZ-240" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130608/22/rider05291/8f/0e/j/o0800060012568853748.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130608/22/rider05291/8f/0e/j/t02200165_0800060012568853748.jpg" alt="E-PL3とPT-EP05LとZ-240" border="0"></a><br><br>２つ目の画像はいいのですが、１つ目の画像は・・・。<br><br>＜＜１つ目はこういう風にとりたかった！＞＞<br><br>天気が良かったので、水面を明るく、自然の光を取り入れ、なおかつ自分の顔が<strong>逆光にならないように</strong>。<br><br><br>どうしても自然光が明るすぎるので、TTLのオート発光が光を弱く計算してしまいます。<br>なので全体的に青い感じ。<br><br>というわけで改善方法を調べてみた！<br><br>①　露出をアンダーにする。<br>これはOUT！水面が暗くなっちゃいます。でも人は綺麗に撮れるのかな？<br><br>②　TTLのEVコントロールを＋補正にする。<br>やってみたけど上手くいきませんでした。<br><br>③　マニュアルでやれ<br>今回はS-TTLでの撮影です。<br><br><br>ここで考えてみたのは、<strong>カメラの強制発光モードが悪いのでは？</strong>ということです。<br>説明書を見るとカメラを強制発光にと書いてあるのですが、このカメラは強制発光FUll、1/2 1/4とEVコントロールができます。<br>絞りに合わせてコントロールができるんですね。<br>ですので、次回は<br><br>・強制発光をFULL　ストロボのEVコントロールを調整<br>・ストロボのEVコントロールは常時一定、カメラ側でコントロール<br><br>この二通りを試してみます。
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<link>https://ameblo.jp/rider05291/entry-11547881131.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 21:56:37 +0900</pubDate>
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<title>全ての水中写真をする人たちへ</title>
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<![CDATA[ 私、ダイビングインストラクターです。<br>ダイビング歴は１３年。<br>水中写真歴はまだまだ短く６年。<br>最近新しいカメラを買ったのですが、自分の知識不足で困っております。<br>購入したカメラはオリンパスのE-PL3。<br>理由は前のカメラSP-550からステップアップがしたいのと、コストパフォーマンスが良さそうだから。<br>購入してからいろいろ問題。<br><br>・対応ハウジングは何？<br>・カメラのレンズ変更できるの？<br>・ハウジング自体にレンズはつけれるの？<br>・アームはどうすればいいの？<br>・ストロボは何がいいの？<br>・どうやってシンクロさせるの？<br>・ストロボの光量はどう調節するの？<br>・〇〇モードって何？<br>・○社と△社のストロボのどっちがいいの？<br>・ライトはいるの？<br><br>ナドナド。これは僕がカメラを持ってから疑問に思ったことです。<br>最近はインターネットで調べれば何でも分かるようになって来ましたが、専門的な事は簡単に見つからない事が多いです。<br>水中写真で使う装備は高価な物ばかりなのに、レビューが少なくて買ってから後悔する人が多いと思います。<br>そういう困った人達のために自分の写真をアップしながら検証していきたいと思います。<br><br><br>現在の装備<br><br>カメラ　オリンパス　E-PL3<br>ハウジング　オリンパス　PT-EP05L<br>アーム　U/N　AFブラケットセット<br>ストロボ　INON　Z-240　←NEW！<br>ライト　INON　LE-250<br>シンクロコード　Fisheye　マルチオプティカルケーブル<br><br>現在余っている装備<br>ストロボ　オリンパス　UFL-01<br>シンクロコード　Sea&amp;Sea　L型ケーブル<br><br>近日購入予定装備<br>ストロボ　INON　Z-240<br>アダプタ？コネクタ？　Sea&amp;sea　L型ケーブルをINONのライトにつけれるようにする物<br>アームをどうにか両手に・・・。
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<link>https://ameblo.jp/rider05291/entry-11544400493.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 04:45:37 +0900</pubDate>
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