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<title>rie-6518さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>娘</title>
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<![CDATA[ 彼と離婚し…子ども達と暮していたが…結局…義父の提案に乗りまた…彼と暮らし始める事になった…義母は、学校関係の事もあるし…『復縁しちゃいなさいよ』と急かす…季節は１０月私は…『今年いっぱい様子みさせてください』と時間の猶予をもらい…お姉ちゃんはまた転校…『ごめんねママのせいで』と謝ると『大丈夫』と健気答え…娘には、ホントすまない気持ちでいっぱい…現在14歳中2だが、グレる様子もなく…極々フツーの中2…アイドルが好きで、友達と買い物に行ったり、映画に行ったり…今夏は…hey！say！jumpのコンサートに友達と行くと張り切っている…引き籠もる事もなく、私とも、カラオケに行ったり…ランチに行ったり…きっとこころの葛藤は、いっぱいあったろうに…家庭の問題で泣いた事もあったろうに…いつも私や弟の前では明るい今どきのお姉ちゃん！『〇〇こありがとう…感謝してるよ』
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<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 09:21:54 +0900</pubDate>
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<title>2008/06/12</title>
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<![CDATA[ 今までの事…人生を振り返ってみて…当時の日記などを読み返してみたが…前回、投稿した時期辺りが一番辛く…精神的にも病んでいてボロボロ状態だった…気持ち的に…ブログにかけない…でいざ…書こうとすると…当時を思い出し…ドキドキして…変な汗がでてくる…苦しくて…苦しくて…張り裂けそうになる…もう吹っ切れたと思っていたのに……
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<link>https://ameblo.jp/rie-6518/entry-10105527189.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 08:31:52 +0900</pubDate>
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<title>不信…</title>
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<![CDATA[ 長男は、警察は正義の味方じゃない…『ママをいじめどん底に落とす人がいっぱいいるところ』と思ってしまいました…相談しても最後は…前回、記したような結果になり『今、家に帰ると旦那に何されるかわからない』と言ったら『どーぞいたいだけいてください』と言うも暖房を切り去って行った…あの日の警察での会話はまだたくさんある…すべてがお巡りさんが私を誹謗中傷する発言ばかり…もし、また今度、同じような事があったら絶対ボイスレコーダに録音しておきたい。    きっと長男は、警察を信用しないだろう…
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<link>https://ameblo.jp/rie-6518/entry-10104347067.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 16:40:47 +0900</pubDate>
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<title>苦悩…</title>
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<![CDATA[ 散々周りに迷惑をかけ、振り回し…離婚して自立の道を歩き初めたはず…なんて…弱いんだろーまた一緒に暮す事になったら…また同じ事の繰り返しになるのは、目に見えてるはずなのに…どーして私は…流されてしまうんだろ…確かに、子どもにとっては、父親は必要かもしれない…でも、引っ付いたり…離れたり…こんな事ばかりしてたら…子ども達も落ち着かないし精神衛生上、良くない事も良くわかっているはずなのに…結局…また…元の木阿弥…『ばっかじゃないの』『もう…モラハラだＤＶだ！言っても相手にするの止めよ～』そういう声が聞こえてくると…耐え切れず…内に籠る…実際…そんな事を繰り返していたために…最後は警察のお巡りさんさえからも『馬鹿おんな』『性格異常』『警察は市民の安全を守る？ふざけんな…時と場合によるわ』このような発言をされるハメに…これ実際言われた言葉です。子ども達も聞いています。嘘じゃありません…〇橋警察生活安全課の方に言われた言葉です。最後に『殴られてから来い！そうしたら扱ってやる』と言われました…こんなもんですＤＶの扱いなんて…
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<link>https://ameblo.jp/rie-6518/entry-10104084748.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 20:31:42 +0900</pubDate>
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<title>家族でお出かけと義父の提案…</title>
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<![CDATA[ 娘が5年生になった頃、みんなで富士サファリパークに出かけた…おじぃちゃまもおばあちゃまも一緒に…久し振りの遠出子ども達のテンションはＭＡＸ！動物達を見てまわり、お昼は、おばあちゃま特製のお弁当～しばらくこんなお出かけはなかったが、さすが１０年の歴史があるだけにここ１～２年のブランクなど感じない…極々普通にみんなが打ち解けている…その時…おじぃちゃまが『〇〇市に五階建てのマンションがあるだろう…そこの二階の3ＬＤＫが空いてるんだがお前ら入ってまた一緒に暮すか？あそこならまだ新しいし、学校もスーパーも近いぞ』突然の義父の発言にびっくり！確かにあそこなら学校目の前、コンビニに目の前、徒歩五分圏内にスーパー、郵便局、小児科、歯医者…すべて揃っている…『でも、俺たち住んじゃっていいの』と彼『いいよ、ひと部屋くらい…あそこならエレベーターも付いてるし、オートロックだし…』私は言葉が出ません…会社で管理している物件…『いいんですか？まだ…復縁するかどーかも考えていませんよ』と私『そんなのいいよ～ママがゆっくり考えて結論出せば』と義父…まさか…こんな話しが出るなんて…
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<link>https://ameblo.jp/rie-6518/entry-10103328077.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 12:13:54 +0900</pubDate>
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<title>彼とのその後…</title>
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<![CDATA[ その後…彼はちょこちょこ遊びに来た。仕事も父親の会社で順調に働いており…彼の父親も再婚相手と離婚の話し合いが始まり…また義母と暮らし始めようとしている…おばあちゃまもおじぃちゃまも頻繁に孫達に会いに来てくれ…週末は泊まりがけで来たりしていた…彼と知り合い１０年が過ぎ…いろいろあった１０年だった…また交流をもつようになった頃、義父は、再婚相手とギクシャクし始め、よく…おじぃちゃまは一人で家に来て…私にいろいろ話していた…のちに『ママにいろいろ聞いてもらってあん時はホント癒されたよ』と言っていた…おばあちゃまも徐々に私を受け入れてくれて娘のように接してくれている…もちろん孫には…無償の愛をくれる…彼も仕事も安定し…離婚して一年が過ぎ…また会うようになって半年が過ぎた…おばあちゃまたちも完全に一緒になり…彼も…私との復縁を求めて来るように…でも、実際そうなると…モラハラ&amp;ＤＶが…頭をよぎる…子ども達は、単純に喜んでいるが…
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<link>https://ameblo.jp/rie-6518/entry-10103122410.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 19:59:01 +0900</pubDate>
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<title>4回の帝王切開の置き土産</title>
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<![CDATA[ やっぱ…4回の帝王切開で癒着してるからなのかな～関係ないのかな～よくわからないけど…熱が出ると…必ず腸の働きが止まります…これは、一番下の子を生んで今年で７年経ちますが未だにそうです…その時も、腸の働きが止まってるって事で…カンチョウして…坐薬を入れてもらい…点滴し…家に…そのお陰で翌日には…熱が下がってきた…
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<link>https://ameblo.jp/rie-6518/entry-10103116805.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 19:47:38 +0900</pubDate>
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<title>彼への思い…彼の愛</title>
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<![CDATA[ 半年間、必死に生活してきた…欲しい物も買わず、遊びも贅沢をせず…ただ子供達を守るため必死に…が…この時張り詰めた糸が『プチっ』と切れた…当時の日記には『…消えたい…重圧…』と書かれていた…精神的にもいっぱいいっぱいだったのだろう…あんなにも酷い目あったのに…なぜ…受け入れてしまったのだろう…彼のモラハラ&amp;暴力を受け始めた頃…どんなにボロボロになっても前夫に相談しようとかまったく思わなかったし…前夫の事など頭に浮かばなかった…なのに、彼は違う…口では強がり言ったりしてたけど…『会いたい…』と思う日もあった…なぜ？ずっと自問自答…答えは…あんなにも酷い奴だけど心底嫌いになれない…で、彼も…私達家族を心から愛しているのをわかっていたからなのだろう…          坐薬を使っても、熱が下がるのは一時だけ…また…上がる…そんな私をできる限りサポートしてくる彼…ご飯を食べても吐いてしまう…それを『大丈夫？』と言って片付けてくれたり…夜…どーしても熱が下がらないのを心配した彼が…病院へ電話をしてくれた…冷静に…『大丈夫だから…今、ピークなんだよ！頑張れ』と励ましてくれ…萎えそうな心を癒してくれた…もう一度診療時間内ギリギリに病院に行き…
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<link>https://ameblo.jp/rie-6518/entry-10103051128.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 15:29:29 +0900</pubDate>
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<title>なぜか…</title>
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<![CDATA[ 熱でフラフラになりながらもやっとの思いで会社から帰宅したが…家に着いた安心感で、動けなくなってしまいました…子ども達には、ピザをデリバリーしあとはお姉ちゃんに任せ私は布団へ…寒くて寒くてブルブル震えてたと思ってたら…今度は熱くて…熱くて…そんなのを何度か繰り返し…いつの間にか寝てしまったよう…ふと…気が付くと…アイスノンをし、額にもタオル…誰が…娘か？娘だったらこんな事してくれるなんて…成長したな～なんてウルウルしてたら…『目、覚めた？』うぅ？その声…『パパ？』『な、なんでいるの？』『ママが熱で死んじゃーうって俺の携帯に〇〇〇から掛かって来て』どーやら娘が彼の携帯にかけたらしい…本来めっちゃマメで、料理、洗濯大好き人間！離婚も、ホントはしたくなかったと常々言っていたので…今までの悪行の名誉挽回ばりに…ホスト並の扱いを受けたように覚えている…確か次の日が金曜日で一日学校&amp;保育園に行けばおやすみだからとおばあちゃまに子ども達を預け、彼が看病してくれたような気がする…ちょいこの辺…記憶があいまい…季節は冬だったと思う…まぁ家に二人きりに…次の日病院で診てもらったら『過労もあり…流行の風邪』と言われた…薬局がめちゃ込みだったので、薬は彼に任せ一人帰宅…なんせ横になりたかった…まだ熱が高く、日頃からあまり水分を摂らない方なので、『たくさん水分を摂って下さい』と医者に言われたが苦痛で、彼もイオン飲料をいっぱい買って来てくれたが…あまり飲めず、薬を飲みしばらくしても熱が下がらなかったら解熱剤を使う事にし…薬を飲んで寝た…
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<link>https://ameblo.jp/rie-6518/entry-10102824776.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 20:43:57 +0900</pubDate>
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<title>精神的重圧…</title>
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<![CDATA[ 21歳で結婚し、子宝にも恵まれマイホームも手に入れ平凡だけど、幸せな生活を送っていたが…彼と出会い…すべてを捨ててでも一緒になりたいと思うほど愛し…こんなにも好きなった事はないと思うほど愛し…子どもも3人ももうけたのに…結果…離婚…私の人生…ダメダメじゃん…しっかりしなきゃ…どんだけ…子どもも振り回すの私…ずっと自分を責め続け…眠れない日々…これから自分一人で子ども達を立派に育てなくっちゃ…母子家庭だからって不自由な思いをさせちゃいけない…生活の面、金銭の面、いろいろな重圧で心が押しつぶされそうに…仕事、家事、疲れてるはずなのに…１２時に寝ても、毎日必ず3時に目が覚めてしまう…朝は、六時に起きて洗濯、子ども達を起こし学校、保育園…自分は朝ご飯も食べる時間などなく、会社へ…昼食は、コンビニのおにぎりとスープくらい…夜は、子ども達が夕食を食べてる間に…洗濯物をたたみ、お風呂の用意…お風呂が済んだら…子ども達を寝かす…やっとゆっくり座れる…その頃には、食欲も失せ…一人ゆっくーりバスタイム…一日の中で一番のリラックスタイム…お風呂からでるともう１０時は軽ーく過ぎ…片付け物をしたりし一日が終わる…そんな生活を半年くらい過ぎて頃…とうとう…高熱を出し倒れてしまいました…
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<link>https://ameblo.jp/rie-6518/entry-10102816667.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 20:08:08 +0900</pubDate>
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