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<title>やりたい事をやりたいだけ…。～rieの日常～</title>
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<description>経済的に自立をする事のないカルマを持つアラサー女子が様々な人生困難と両親、妹との離別を乗り越え、日々、やりたい事をやりたいだけしながら、新しい家族を得るまでの日記、です。(長い…)</description>
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<title>新しいブログエディターが不便で</title>
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<![CDATA[ <p>来年のお正月に食べる予定のおせちが今から楽しみ☆お代は来月中に払えるかな？もうなれないんじゃないかと思っていたホテルレストランの朝食スタッフと２年前不採用になったアンパンマンミュージアムのパン製造の仕事が両方してみたい。</p>
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<pubDate>Sat, 24 Sep 2022 19:19:45 +0900</pubDate>
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<title>ホテルレストランスタッフVSアンパンマン</title>
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<![CDATA[ <p>どっちの仕事もしてみたい。</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 24 Sep 2022 19:11:40 +0900</pubDate>
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<title>手作りカレーへのこだわり</title>
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<![CDATA[ お惣菜を買う事がほとんどない私が、こだわっているのが、自分の手料理で…野菜のバラ売りの日の金曜日が暇になったので、すっごい久しぶりにシーフードカレーを作りました。<br><br>フライパンで、冷凍シーフードを加熱して、先に玉葱を強火で炒めて、柔らかくなってから、じゃがいもと人参を投入。<br><br>先に、シーフードと玉葱から出た出汁で、煮付けます。<br><br>じゃがいもと人参に少し火が通ってから本格的に煮込むのがポイント。<br><br>マルエツのおかげで安いから、来週の週末もカレーにしようかな🍛<br><br>因みに、その今朝はホットケーキでした🥞<br><br>カレーが終わった来週の週始めは、焼きそば(３種類)、炊き込みご飯(３種類)を連チャンします。<br><br>あぁ、食べたい料理があるって素晴らしい。<br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2022 19:10:00 +0900</pubDate>
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<title>周りの人々がどう思うか。</title>
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<![CDATA[ 「なりたい仕事」を再三に語っているが、それを受け取るのは、「お客さん」で、つまり、自分の周りの人々の事だ。<br><br>コロナの感染者が減ってきた→感染する人がいなくなってきたとも解釈出来る中で、やりたい仕事のお店が無人になり、そこで晴れて「やりたい仕事をやりたいだけ」になる日を仮定する私は、その「お客さん」になる人々が、やりたいだけやっているお店を見て、どう思うか、も考えなくもないが、そこは人間の気持ちでもあり、一概にも言えないだろう。<br><br>やりたい事をやれる事が出来た人間への嫉妬のあまり…と見せかけて、コロナで体調不良なので、その気力もない。そんな生きる気力もない人をお客さん相手にして、やりたい仕事にやりがいを感じるかどうか、とか。<br><br>けれども、それだって皆がそうとは言い切れないだろう。<br><br>仕事とは言え、嫌々運んできたお米をお客さんの前で、手渡し出来ずに落とす人もいれば、<br>そんな仕事をご苦労様と言うこちらの気持ちなど、お構い無しの人もいる。<br><br>けれども、恐らく私はたった１年間と半年しか、やりたい仕事をやれなくても、やっぱり１日でもなれなくても、「普通の母親」になる事はないだろう。<br><br>どちらの道が良いのか、本当に「自給自足」の生活がやっていけるのか、それがいつになって、いつになるかを自分でコントロール出来るかどうかは、また後ほどの話になりそうだ。<br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 19:31:00 +0900</pubDate>
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<title>とっても簡単♪「描きたい漫画」の出し方</title>
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<![CDATA[ タイトルで既に想像がついた人もいるだろうけど、<br>実にシンプルな方法だ。<br><br>このコロナ禍で、京急百貨店だけでも、従業員スタッフが全員出勤出来なくなり、無人となったお店、例えばここで言うならば本屋で、自分なりに描いて、数本コピーした自作漫画を、ホチキスで留めて本にして、店頭に置くだけ。<br><br>第３者、出版会社、表紙のデザイナー、などは一切介入しない、「こう書いて下さい」の命令、ケチも一切付かない、確かに薄っぺらいホチキス留めされた、小学生の工作か、という仕上がりにはなるけれど、正真正銘誰にも干渉されずに、自分だけで描いた自作の漫画が出来上がるわけだ。<br><br>勿論、これは、今のご時世のような事態にならないと、永久に出来ないものだ。<br><br>けれども、これで、描きたかった漫画が描けて、確かにそれが「店頭に並ぶ」事が出来る。<br><br>こんなに満足出来る瞬間は、まだ別に「やりたい仕事」があるにしても、そのうちのたった一つにはなれるだろう。<br><br>確かに、今の私が考えている事は、人類の文明が滅亡する一歩前の話であり、恐ろしいと言えば恐ろしい話だ。<br><br>そして、やっと「やりたい仕事が叶ったり～」となっても、それは１年半持つかどうかの話だ。<br><br>けど、それでも私はどうしても自分のやりたいようにしてしまうだろうし、そうでなければ、納得して親になる事も、その後に続く自給自足の生活も選ぶ事も出来ないだろう。<br><br>私は、私の世代でも知っている野球の名誉監督が、今朝倒れてしまった原因は、憶測で申し訳ないが、親子喧嘩が理由なんじゃないかと思っている。<br><br>その息子さんは、私よりもずっと年上だ。<br><br>私も、今でも両親の事は恨んでいる所は恨んでいる。<br><br>もしも、生きて会う機会があったら、もっともっと、傷付く事になっていたと思う。<br><br>もう亡くなったかもしれない両親がこれ以上、私を傷付ける事はなくなったけど、私自身は、自分が産む子どもには、同じ事はしたくない。<br><br>その為には、絶対に自分のやりたい仕事はすべて全うしていたい。どんな形であってもだ。<br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 11:36:00 +0900</pubDate>
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<title>卵が一つ足りなくて</title>
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<![CDATA[ オーケー上大岡店で、余計に1パック買って来ちゃいました。<br><br>春雨料理、終わったら、卵料理、何にしよう？<br><br>ABCからの帰り～でした！！<br><br>来月以降のシーズンケーキも楽しみだな✨<br><br>
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<pubDate>Mon, 05 Sep 2022 14:28:00 +0900</pubDate>
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<title>春雨・オンパレード</title>
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<![CDATA[ 卵、長ねぎ(回鍋肉に使った残り)<br>→すき焼き春雨<br><br>キャベツ(回鍋肉、焼きそばに使った残り)<br>→ちゃんぽん春雨<br><br>そして、もうないだろうと思いつつ<br>にんじん、もやし(焼きそばの残り)、ピーマン(回鍋肉の残り)、(それでも余っている)卵<br>→ビビンバ春雨<br><br>と、いうわけで～、私のこの後の約３日間の料理は「春雨・オンパレード」、です。<br><br>オーケー上大岡店で売っている春雨シリーズ３種類は３日間で制覇します。ま、一人だけだしいいか♪<br><br>各家庭の皆さんは、日々の献立は計画的に立てましょうネ～。(余計なお世話だ。(゜o゜)＼(-_-))<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Sep 2022 16:58:00 +0900</pubDate>
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<title>どーも、違う</title>
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<![CDATA[ 元職場の、１ヶ月ぶりにして、久しぶりの「ベッド・イン寸前写真」を見て、暇潰しながらに思う。<br><br>男性と付き合った事のない私には、男心はよく分からない。<br>けど、全然知らない人相手でも、「彼」の本当の本音とやらを読み取った事はある。<br><br>離職したばかりのパン製造の仕事での発言だったり、どうしても、何としてでも私がコロナにかからなくなった理由があったとしても、もしそれが理由だとしたら、コジ君の気持ちはまたしても(まぁ元々全然変わっていないが)やっぱりブレブレだ。<br><br>更新した記事が「いいね」をもらえていないのも、その証拠なのだろう。<br><br>元カレのいない私が言う話だが、「好き」と言う気持ちはそんなものじゃない。<br><br>まだまだ若くて、頭は柔らかそうだけど、やっぱり今現在の２４才のコジ君よりも、バイト経験が全くなかった２０才の大学生だった私の方がしっかりしていたな、と我ながら思ったりする。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riebeloved/entry-12762246544.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2022 09:42:00 +0900</pubDate>
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<title>今の「働く」の本質</title>
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<![CDATA[ 結局、８月末日で退職が決まった私はこの後、どうしようか迷っている。<br><br>働いた方が、月に使うお金は増えるし、今回の勤務で色々買う事は出来たが、出来ればまだ欲しい物もある。その最たるものは、来年のおせちの早割購入だ。どうしよう…。<br><br>あれから、「自分の好きな仕事を好きなように好きなだけやる」事を画策する私は、筋は通りながらも、我ながら夜な夜な危ない仮定を立ていた。<br><br>まぁ、それは今は置いておいたとしても、徐々に減り続けているコロナの新規感染者(本当に事実なのだろうか？)、予定よりも１ヶ月も早い予防接種の実施(何か別の理由があるのか)もあって、もしもまだまだこの状況が続くと言うのであれば、次の仕事を探したいと思っている所だ。<br><br>そこで本題に入るが、仕事をしている最中からも気になっていた事があって、それが今の世の中で「働く」事の本質というものだ。<br><br>元々、職務経験も浅く、「やりたい仕事をやる」事にこだわり続けた私にとって、それは分からないながらも気になっていた事だった。<br><br>もし、それが分かれば、私は周りの何年も働いている方々と同じように、「自分のやりたい仕事」に挫折をして、もう二度とその仕事をしたいとは思わなくなる。パン製造の仕事ならば、一生「パン作りマシーン」で終わると言うわけだ。<br><br>私はその「挫折」の予感(と言うべきか？)を感じながらも、それがどのような事なのか、想像してみた。<br><br>例えば、ただただ毎日毎日同じ仕事を同じように、限られた時間で大量にこなす事…。<br><br>そして、自分の生活の為に生きていく為に、その為だけに、「疲れた」も「苦しい」も言えない。<br><br>発達障害の薬や睡眠導入剤を飲んだり、髪が薄くなる程の犠牲を払ってまで働く事…。<br><br>私自身も、世間で言うところの「たった週３」の勤務にして、精神的にも肉体的にもキツかった日々だった。勿論、働く喜びや助けてくれる人達の支えはあった上でもだ。<br><br>仕事から帰って見た鏡に映った自分の両面の下は珍しくシワが窪んでいたが、それと同時に分かりかけたような「働く現実」と一緒に、好きなだけ休んでいたら、消えてしまっていた。<br><br>そんなわけで、今の新卒数年もいかない子達よりも、私の「やりたい仕事」は挫折もないまま、可能性も無限のままなのだ。<br><br>「やりたい仕事」がこのまま出来ないまま、続行するのもありだ。<br><br>１０月以降のシーズンケーキもシーズンブレッドも、より一層豪華になりそうなおせちを選ぶのも楽しみだからだ。<br><br>私が、本当にやりたい仕事をやりたいようにやる時、それは、私の近くのお店という企業で働くすべての人達が「もうダメだ。働けない。」と言って、お店を無人にしてしまう時、その時なのだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riebeloved/entry-12761779061.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2022 19:32:00 +0900</pubDate>
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<title>隣人愛が分からないせいで</title>
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<![CDATA[ 人を傷付けているかもしれないし、そのせいで、また辞めさせられたのかもしれない。首切りギロチンの執行２人があれだけ最後まで丸腰のままだった理由なのかもしれない。<br><br>名前は、私の生涯でたった一人の大好きな友達と同じ平仮名。<br><br>外見は、大学時代に友達になりたかった、同い年の同級生と似ている。<br><br>タイプも少し違うけど、辛口な言い方が似ていた。<br><br>そしてこれもそうなんだけど、髪型が中高時代に所属していた生物部の面々にも似ていた。<br><br><br>私が一生をかけて大切にしたいものと、<br>一生心のどこかで残るかもしれない「青い春」と、１０代の頃の苦い思い出と憧れと…。<br><br>私よりも、ずっと年下でキャリアもあって大人の彼女にそれを思うのは申し訳なかったけど…<br><br>私の、子ども時代からある癖で、一瞬だけでも「可愛いなー」って思ってしまったのも確かだ。<br><br>けど、その後の事も、大人の社会人の彼女が本当は、それをどう思ってくれたかは、隣人愛を知らぬまま、一生知らないまま終わろうとしている私には、一生理解する事は出来ないだろう。<br><br>こんな感情を持つ私は、とある芸能人のように、妥協して選ばれて、「やっぱり、お前じゃオレの一番にはならないから、別のパートナーを探したい」って言う男じゃ絶対に嫌で、<br>かつ、自分の心の奥底にある忘れられない思い出を思い出す事を「浮気だ」と思わない男じゃないと、ダメなんだな、と実感してしまうのだった。<br><br>
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<pubDate>Sun, 28 Aug 2022 20:31:00 +0900</pubDate>
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