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<description>幸せになりたい　左手の薬指に指輪をください</description>
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<title>婚活飲み会　その9</title>
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<![CDATA[ 婚活飲み会に行ってきました。<br>今回は7対7の飲み会で社会人サークルで行われるような規模になりました。<br><br>が、結論から言うと、人数は関係ないみたいです。<br><br>男性陣は印刷会社の営業系という情報だけもらってたのですが、<br>印刷会社が3人、バスの運転手3人と、あともう一人、<br>全然しゃべってなかったのでなにしてるかわからない人（笑）一人でした。<br>年齢は30,40,42,48,48,51,不明（笑）って感じです。<br><br>いつものように開始早々、ご飯食べて帰ろうと思いました。<br>が、今回はご飯もおいしくなかった...<br>なぜか、ウーロン茶までがおいしくないというある意味奇跡のお店でした。<br><br>もう、ほんと、なにしに行ったんだろうって感じです。<br><br>48歳バス運転手が、どうやらわたしの乗る路線担当の人だったみたいで、<br>それで親近感を覚えたのか、開始早々年齢を無遠慮に聞かれ、<br>この時点でなんだかとても失礼な人に思いました。<br><br>その後、席替えのたびに隣に来てたけど、わたしはまったくもって興味なし。<br>だからタイプを聞かれた時には「年下！」となんのためらいもなく言い放ちました。<br>そしたら思いっきり傷ついた顔をされ、明らかにテンション落ちたのがわかりました。<br>話しても話が合うわけでもなく、おもしろいわけでもなく、<br>盛り上がるわけでもなく、わたしから話しかけてたわけでもありません。<br>背も低いし、古田新太さんに似てて（ご本人はすてきですが）、<br>頭が良さそうなわけでもなく、実際話してて知性も感じませんでした。<br>内面的にも外見的にも惹かれるものがなにもありませんでした。<br><br>なのに、わたしをどうにかできると思ったんでしょうか。<br>年齢だけでいけると思われたかと思うと腹立たしささえ感じました。<br><br>「年上は？絶対ないの？」って聞かれたけど、<br>それにも間髪入れずに「絶対ない！」って言ってやりました。<br><br>帰り際も「バスで見かけたら声かけて」って言われたけど、<br>「運転手さんまで見てないから」ってばっさり切りました。<br><br><br>自分の年齢も考えずに上から目線でなに言ってるんだって思う人もいると思います。<br><br>けど、今回のことでわたしの心ははっきりしました。<br>わたしがこの人！って思える人に出会えるのはとても難しいと思います。<br>自分の年齢を棚に上げて年下ばっかり希望してるんですから。<br>出会えないならそれでもかまいません。<br>年上の人、わたしにとってなんの魅力もない人、嫌悪感さえ覚える人には<br>どんなにアプローチされても無理です。<br>そんなこと言ってるから結婚できないんだって言われる人の典型だと思います。<br>それでもいいです。<br>どんなに時間がかかっても、もしかして見つからないとしても、<br>自分がちゃんと納得できる人を探し続けたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/riecs/entry-12129423196.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2016 14:56:20 +0900</pubDate>
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<title>婚活飲み会　その8</title>
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<![CDATA[ またもや飲み会に行ってきました。<br><br>今回は、去年の婚活飲み会で知り合った人に持ち掛けたものです。<br><br>集まった男性陣は35,38,40,42歳でした。<br><br>わたしは、その中の38歳の人にずっとつかまって疲れました。<br>最初っからものすごくなれなれしいうえに、<br>話してると知らないことを知ってるかのように話に乗ってきて、<br>最終的に知らないことを突っ込ませるということを<br>延々とさせるのでしんどかったです。<br><br>そうかと思えば、おもむろにわたしのスマホの機種を聞いてきて、<br>自分がそれよりも新しい機種だと「勝った」と、<br>勝ち誇ったように見せびらかしたり。<br>（↑決して珍しい機種ではない。というか、iphone6）<br><br>機種の新旧で勝ち負けつけられるとか意味がわかりません。<br>してることがとても幼稚だと思うし、苦手です。<br><br>スマホの流れから「今から携帯言うから覚えて」と、<br>番号を聞かされた後に復唱させられました。<br>もちろん、覚えてません。<br>その後にわたしの番号も覚えるから言えと。<br>もちろん、言いませんでした。<br><br>連絡先が知りたければそう言えばいいのに、<br>まどろっこしくっていやになりました。<br>正面からぶつかってこないで変に小手先遣うような人、<br>わたしはだめです。<br><br>そんなやり取りを見ていたのか、わたしの正面に座っていた35歳男性にも、<br>38歳がトイレに行ったときに「連絡先教えてやれば？」と言われましたが、<br>「なんで？別に教えたくないから」と拒否しました。<br><br>4時間（長い！）ほどの一次会、<br>他のみんなは盛り上がってたのに、わたしは38歳にずっとつかまっていて、<br>ちっとも楽しくありませんでした。<br><br>今回の男性陣はお財布のひももしっかり固かったし（笑）<br><br>みんなは楽しかったみたいで、来月に第2回飲み会を開催するようです。<br>わたしはお断りしました。<br>ずっと38歳の相手をしてたのがほんとに楽しくなかったし、<br>そのせいで他の人とほとんど話せなくて打ち解けられなかったからです。、<br>会場がすごく不便なところに決まってたのも大きいけど。<br><br><br>気持ち切り替えて次行きます！
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<link>https://ameblo.jp/riecs/entry-12124237134.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 15:05:05 +0900</pubDate>
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<title>婚活飲み会　その7</title>
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<![CDATA[ 性懲りもなく（笑）また飲み会に行ってきました。<br><br>悪夢でしかなかった前回とは打って変わって今回の男性は32歳と35歳。<br><br><strong>と、22歳！！</strong><br><br>申し訳なかったです。ほんとに。<br>今回はこっちが将来ある若者の悪夢になるんじゃないかって。<br><br>「22歳の子、わたしたちの年齢知ってるの？大丈夫？」<br><br>って、何回も聞きました。<br>年下、若者好きとはいえ、ちゃんと分別も思いやり（？）もあります。<br><br>怖いもの知らずな若者はこちらの年齢もちゃんと知ってるということなので、<br>ありがたくご一緒していただきました！<br><br>結論から言えば、めちゃくちゃ楽しかったー。<br><br>22歳を連れてくる時点で、男性陣に婚活の意思はないと踏み、<br>普通の飲み会と化しましたが。<br><br>まあね。わたしと友人は彼のお母さんとほぼ同じ年齢。<br>その場が楽しければのノリオンリーでした。<br><br>けど、彼らは本当にできた若者たちでした。<br>お会計時も、伝票がちらっと見えてしまったわたしは、<br>瞬時に一人4000円ちょっとと計算したのですが、<br>彼らは「申し訳ないけど女性は2000円でお願いします」って！<br><br>申し訳ないけどって！<br>あなたたちの負担のほうがだいぶん大きいじゃない！<br><br>均等割りにしてと言い張るわたしたちに<br>「女性は一人2000円。それがいやなら10000円。<br>今から5秒以内に払わなくても10000円（笑）」<br>と、ほんとに太っ腹なところを見せてくれました。<br><br>2次会もどうしよう？と迷うことなく、<br>手際よくお店の手配もしてくれて、<br>ほれぼれとする引率＆行動力でした。<br><br>これで、結婚の意思があればいうことなかったんですけどね。<br><br>ほんとに楽しかったけど、<br>わたしはやっぱり終電で先に退席させてもらいました。<br><br>終電で帰ると宣言してたわたしに、彼らは<br>「電車まだ大丈夫？あと何分ぐらい？」<br>と、ここでもまた紳士な一面を見せてくれました。<br><br>ほんと、結婚の意思があったらいうことなかったのに。<br><br>そして、途中で出てきたので、連絡先交換もせず。<br>なんとなく、早く帰ることのデメリットがわかる気がしました。くやしいけど。<br><br>なので、これから、お気に入りがいたり、楽しいと思った飲み会は<br>一次会で連絡先を聞くことにします！<br><br><br>どうか、22歳くんの悪夢の一晩になっていませんように＾^^;
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<link>https://ameblo.jp/riecs/entry-12122421669.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 14:41:26 +0900</pubDate>
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<title>婚活飲み会　その６</title>
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<![CDATA[ 婚活（？）飲み会に行ってきました。<br>（これから、初対面の男女が集う会も婚活飲み会とさせていただきます^^;）<br><br>今回もお友だちYちゃんのお誘いです。<br>去年の年末から決まってた飲み会ですが、<br>決まった直後から参加の返事をしたことに激しく後悔してました。<br><br>なぜなら。。。<br><br>参加メンバーが決まってすぐに男性メンバーの紹介ラインが回ってきました。<br><br>年齢は39,48,48,53歳。。。<br><br>Yちゃんも年下好きと聞いていただけに、<br>てっきりわたしと同じぐらいか下の人が参加すると思ってたので、<br>驚きとともにがっかり感半端なし。<br>行く前からこんなにもやる気を失った飲み会は初めてです（笑）<br><br><br>いやだなー。いやだなー。と思いながら当日。<br>約束の5分前にお店につくと男性3人がもう席についていました。<br><br>。。。<br><br>絶句っていうやつです。<br><br>見た感じ、まだ来てない一人はおそらく53歳。<br>もう期待は打ち砕かれたも同然です。<br><br>ほどなく53歳の方も来ましたが、砕けた期待が戻ることはありませんでした。<br><br><br>全員がそろい、初めましての乾杯で自己紹介が始まりましたが、<br>男性陣の自己紹介が終わったところでお料理が続々到着。<br>女性陣が名乗ることはありませんでした。<br><br>その後は向かいに座ってたアメックスゴールドの自慢ばかりする<br>48歳の人の話を愛想笑いで聞き流してました。<br>この人、男一人じゃアメックスの特典を使いきれないと<br>中途半端な誘いをちょこちょこはさんできて、正直うっとおしかったです。<br><br>盛り上がることなく会計タイム。<br><br>出ました。アメックスゴールド（笑）<br><br>あれだけ自慢したんだから、<br>さぞかし太っ腹なところ見せてくれるんだろうなぁと思いきや、<br><br>「女の人は3000円でいいです」（4000円の飲み放題付きコース）<br><br>わたしよりもうんと年下の人と飲み会をしても<br>もっと負担してくれるのになぁって感じでした。<br>1000円でも負担してもらうのはありがたいんですけどね。<br>アメックスゴールドの自慢に期待しすぎました（笑）<br><br>お店を出てまだ飲み足りないというYちゃんは男性陣についていき、<br>わたしは残りの女性メンバーと家路へ。<br><br>のつもりが、値段の割にたいしたご飯が出てなかったので、<br>小腹の空いた女子3人組は甘いものとビールを求めてカラオケへ向かいました（笑）<br><br>その途中、普段からそこそこのおじさんまで受け入れられるPちゃんの一言。<br><br>「あれはおっさんすぎだよね。。。」<br><br>この一言で各々がたまってたものを吐き出し、<br>カラオケでは歌って踊って存分にうっぷんをはらせました。<br><br>あんなに楽しいカラオケは久々でした（笑）<br><br><br>それにしても<a href="http://http://ameblo.jp/riecs/entry-12120300063.html" target="_blank">前回の年下男性パーティー</a>から不発続きです。<br>今年も先が思いやられます。。。
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<link>https://ameblo.jp/riecs/entry-12121714279.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 10:46:14 +0900</pubDate>
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<title>婚活　その5</title>
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<![CDATA[ 2016年婚活初めに婚活パーティーに行ってきました。<br><br>今回は年上好き男性年下好き女性の会で、<br>年が明けて、幸先の良いスタートが切れそうだと期待してました。<br><br>前回は男性6（うち年上1）女性13のめちゃくちゃな男女比でしたが、<br>女性が多くなるのは仕方ないかなぁと覚悟してました。<br><br>そしたら一人目わたしの隣はいきなり空席。<br><br>想定内だったので持って行った本を読んで過ごしました。<br><br>そして二人目。なんか老けてるし、どう見ても年下には見えない。。。<br>プロフを見ると41歳の方で一応年下でしたが、この会は男性30代限定のはず。<br><br>数合わせかぁといやな予感。<br><br>次もまた空席で、前回と同じ男女比？と思いましたが、<br>会場内は前回よりも会話が弾んでる雰囲気でした。<br>だから、おそらく前回よりは男性の数も多いはずと自分を奮い立たせました。<br><br>三人目。やっぱり年下には見えない。。。<br>40歳の方でした。おいおい。。。<br><br>その次も空席で、その次はがんばって若作りしました的な方が。<br>見たことあるなぁとお話しながら、強烈な口臭で気が付いた。<br>どこかのパーティーにも来てた人でした。<br>39歳。うん。一応30代だけどね。わたしの期待してたのと違う。全然違う。<br><br>こんな感じで会は進み、<br>結局、今回は男性8人、女性14人だったみたいです。<br>ただ、男性30代限定だったにもかかわらず、40代が4人。一人はわたしよりも年上。<br>しかもこの方もどこかのパーティーで会ってる人。<br>30代の方でも37-39とアラフォー。<br>たしかに30代ではあるけれど、前回、30代前半の方が多くて、<br>今回もそういう感じかと期待してただけにがっかり感半端なし。<br>普通に30代40代限定のパーティーでした。<br><br>年下男性との出会いを期待して、会費も男性の2倍取られてるのに、<br>いつもと同じようなパーティーだったので納得できなかったです。<br><br>惹かれる方はいなかったのですが、<br>飲み会とかにつなげて広げられればと思い、<br>37歳の方とのカップリングを希望しましたけど不成立。<br><br>今回はほんとにお金をどぶに捨てたような気分にさせられました。<br><br>これが年上女性好きパーティーの現実？<br>前回30代前半の方がほとんどだったのはなんだったんでしょうか。<br><br>真相を確かめるために（笑）次回があればもう一度だけ参加してみようと思います。<br><br><br>最後にもう一つ。<br><br>今回もやっぱり口臭率高かった！<br>8人中4人。実に50%です。<br><br>「この人、口臭いっ！」って思った瞬間、わたしはもうないです。<br><br>口臭ケア、ほんとにちゃんとしたほうがいいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/riecs/entry-12120300063.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 14:17:04 +0900</pubDate>
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<title>終電の乱</title>
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<![CDATA[ 婚活にいそしむ友人たちと新年会をしました。<br><br>友人との食事でも、飲み会でも、デートでも、<br>最初から泊まる予定にしていない限りわたしは絶対に終電で帰ります。<br><br>そもそもお酒がほとんど飲めないわたしは終電の時間を過ぎると<br>眠たくなるだけだし、お酒が入って盛り上がっていく人たちとは逆に<br>どんどん盛り下がり、楽しいとはほど遠い時間に突入します。<br><br>それでも、若い頃は、遅くまでみんなといることが楽しいことだと思い、<br>無理して朝の2,3時まで友人たちに付き合っていました。<br><br>30を過ぎた頃から、楽しくもないのに無理して遅くまで付き合い、<br>電車なら300円足らずで帰れるところをタクシーに3,000円近くも払うことが<br>なんだかばからしく思うようになりました。<br><br>それ以来、どんなに楽しくても終電で帰ることは貫いてきたし、<br>友人たちもわたしは終電で帰る人と認識してくれてます。<br><br><br>新年会でも女子5人でとても盛り上がったので、<br>開始時間が早かったにもかかわらず、あっという間に終電の時間が迫ってきました。<br><br>いつものように「終電があるからわたし、あと10分ぐらいしたら出るね」と言うと<br>友人Yちゃんに「終電で帰るのって男の人は気を遣うらしいよ」と言われました。<br><br>どうやら、先日の<a href="http://ameblo.jp/riecs/entry-12106504732.html" target="_blank">美容師さんたちとの飲み会</a>でわたしが帰った後、<br>最初からいた方の美容師の人に言われたそうです。<br><br>Yちゃん自身も早く帰った時は男の人とはつながったことはないから、<br>終電で帰るのはやめたほうが...なんてことを言われました。<br><br>それを横で聞いてた別の友人Pちゃんからも<br>「ラズベリーちゃん大人なんだから、タクシーで帰れば？」と言われて<br>わたし、なにかがぷちんと切れてしまいました。<br><br>「電車で帰れるところをなんでタクシーで帰らないとだめなの？<br>終電に乗ってる人たくさんいるけど、その人たちは大人じゃないの？」<br><br>Y「だけど、男の人たちが気を遣うし、早く帰る人とはその後もないって言ってたよ」<br><br>ラ「じゃ、最後まで残ってたら彼氏ができる補償でもあるの？<br>（本心：なんでわたしが男の人の顔色を見て帰る時間をずらさなきゃいけない？）」<br><br>P「男の人からしてみれば、終電までしかいられないのってあんまりいい感じしないかも」<br><br>ラ「わたしはわたしのいられるぎりぎりの時間までいるんだよ？<br>それに18,19時開始の会なら終電（0時前）までいられれば十分じゃない？」<br><br>Y「男の人はそうは思ってないよ」<br><br>ラ「（本心：だから！なんで男の人の肩持つの？それにあの美容師のみの意見でしょう！怒）<br>終電で帰ることに文句を言う人ならわたしのほうがいらない」<br><br>この一言に場が少し凍り付いてしまいました。<br>わたしも少し言い過ぎたと思い、<br>「要は価値観のちがいってことよね。二人はタクシーで帰るのが平気でも<br>わたしはちがうから今日も終電で帰らせてもらうね」<br><br>2次会の話も出てたけど、その日は二人とそれ以上一緒にいたくなかったし<br>ほんとに終電だったので、そのまま帰りました。<br><br>その場にはもう二人いたけど、彼女たちは終始何も言わず。<br>ちなみにYちゃんPちゃんはものすごく飲む人、後の二人は全く飲まない人です。<br>だから、後の二人はわたしの言い分を理解してくれてるんじゃないかと思っています。<br><br><br>この件でのわたしの見解はこうです。<br><br>終電で帰ることに難を示す男性の方こそ、ほんとうにこっちから願い下げです。<br>もう若くはないけど、わたしもれっきとした女性です。<br>夜遅くまで女性を引き止める神経を疑います。<br>ちゃんと常識のある男性なら、無事に帰すことに気を遣うべきなんじゃないでしょうか。<br>終電にとやかく言う人、なにかあれば責任取ってくれるんですか？って言いたいです。<br><br>もちろん、早く退席するからといって、お金を払わずに帰るわけではなく、<br>ちゃんと精算してもらってから帰ります。<br>終電以外の理由で早く帰ったこともありません。<br>それで女性陣から批判される意味がわからないし筋合いもありません。<br><br>それに、わたしは、大人だからこそ、周りに流されないで<br>自分の意思をしっかりもって行動するべきだと思っています。<br>終電で帰るということはそういうことの例ではないでしょうか。<br><br><br>今年最初の集まりだったのに、帰り道もなんだかムカムカしてしまって<br>後味の悪い会になってしまいました。<br><br>それでもわたしはこれからも終電で帰ることはゆずりません！<br><br><br>この頑固さが婚活がうまくいかない敗因かなぁ？（^^;
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<link>https://ameblo.jp/riecs/entry-12118803106.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 10:58:16 +0900</pubDate>
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<title>婚活　その4</title>
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<![CDATA[ 婚活パーティーに行ってきました。<br><br>最近は婚活飲み会や普通の飲み会の方に<br>積極的に行くようにしてたので、<br>婚活パーティーはかなり久しぶりです。<br><br>ホテルで行われた今回のパーティーは<br>30～40代限定で男性12人と女性15人が集まりました。<br>が、男性1人がキャンセルされたようで、<br>またしても女性のほうが多くなってしまいました。<br><br>会場の真ん中にテーブルが設置され、<br>その周りを囲むようにいすが置かれた中で<br>いつものように回転ずし。<br><br>隣同士で話す形式はとても話しづらかったです。<br>男性も横移動になるので、メモを取るのも気を遣いました。<br><br>回転ずしが終わるとサンドイッチとポテトの軽食がふるまわれました。<br>今回はこれにつられていったようなものです（笑）<br><br>けど、回転ずしが終わった時点で、<br>いつものように早々に見切りをつけたわたしは<br>やっぱり帰りたいとしか思えませんでした。<br><br>年末一挙放送の24全シリーズを録画中だったこともあり、、<br>HDDの残りの容量も気になるので、早く帰ってジャックを消化したいと（笑）<br><br>中間印象カードとやらも3人以上書かないとダメと言われ、<br>無理やり3人に印をつけ、<br>友人たちに飲み会できるようにがんばってくる！って言った手前、<br>今回最年少だった37歳の男性と、<br>おすすめのお店がたくさんあると言っていた男性に<br>アプローチカードなるものを渡しました。<br><br>その後、意味のわからないビンゴゲームは早々にリタイア。<br>カップリングは無記名投票してもよかったのですが、<br>37歳の男性のみを希望に書いて、カップル不成立。<br><br>ジャックに追われているわたしは<br>カップリング後に連絡先交換とかで時間を割くのも惜しかったので、<br>これは好都合といそいそと帰路につきました。<br><br>が、普段使わない駅を使ったものだから、<br>反対方向の電車に乗ったのにも気づかず、<br>車内では本を読んでいたのでそのまま終点まで行ってしまいました。<br><br>婚活パーティーよりジャックに気を取られてた罰が当たったのかもしれません（笑）<br><br><br>翌日、他の女性とカップルになったはずの37歳男性から<br>よかったら飲み会をしましょうとメールがきました。<br><br>なんか信用できない人だなぁと思いながら、<br>是非お願いしますと返したけど、<br>その後の対応も特に具体的なことを決めるでもなかったので、<br>そのまま放置してます。<br><br><br>婚活パーティー、そんなに行ってるつもりはないのですが、<br>今回初めて、以前のパーティーにいた人に遭遇しました。<br>向こうはわたしのこと覚えてなさそうでしたが、<br>わたしは彼の強烈な口臭で思い出しました。<br><br>歳のせい（加齢臭？）かなんなのか知らないけど、<br>婚活パーティーの口臭率、けっこう高いです。<br>二人ぐらいは必ずいるような気がします。<br><br>口臭はクリティカルレベルのマイナス要素だと思うので、<br>身だしなみやマナーとともに気を付けなきゃですね。
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<link>https://ameblo.jp/riecs/entry-12109011177.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2015 13:59:05 +0900</pubDate>
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<title>婚活飲み会　その5</title>
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<![CDATA[ お友だちYちゃんが婚活飲み会に誘ってくれました。<br><br>今回はYちゃん自身がネット婚活で知り合ったという<br>美容師さんとの飲み会です。<br><br>婚活飲み会というよりももはや普通の飲み会です（笑）<br><br>最初は女性3人、男性3人ということでしたが、<br>男性1人がキャンセルになったところに、残りのうち1人が仕事で大幅に遅刻。<br>飲み放題のラストオーダーになってからやっと登場。<br><br>それまでの3:1の空間はなんとも微妙な空気でした。<br>唯一の男性が明らかに気を遣ってるのわかりましたから。<br><br><br>いつかの飲み会で男性陣が30分も遅れた時には<br>その時点でない！って豪語してましたが、<br>今回、遅れてきた彼が割とイケメンだったため、<br>そこまで否定的な印象はなかったです。<br><br>彼が来た時にはわたしは終電の時間がそこそこ迫ってたので、<br>もうちょっとお話する時間があればよかったのになーと。<br><br>要は顔かいっ！と自分で自分に突っ込みました。心の中で。<br><br>打ち解ける間もなくわたしは先に退出させてもらったので、<br>連絡先は交換しませんでした。<br><br>わたしは美容師さんとかそういうお仕事よりも、<br>スーツにネクタイなお仕事の人を希望しているので、<br>今回の男性陣に執着はありません。<br><br>今回はご飯がまぁまぁおいしかったです（笑）<br><br><br>やっぱり時間厳守は大切ですが、<br>男性も女性も見た目が良いに越したことはないなーとつくづく思った飲み会でした。
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<link>https://ameblo.jp/riecs/entry-12106504732.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 14:36:08 +0900</pubDate>
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<item>
<title>婚活飲み会　その4</title>
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<![CDATA[ 前回の婚活飲み会でお友だちになったYちゃんの誘いで、<br>カフェバーで開催される婚活飲み会に行ってきました。<br><br>今回の婚活飲み会はちょっと変わったスタイルでした。<br><br>男女各7人の会で、回転寿司形式での会話タイムが約10分×4回。<br>その後で、軽食しながらのフリータイム。<br><br>7時半からの開催でしたが、女性二人が30分も（！）遅れて来たので、<br>軽食が出るフリータイムが始まったのは9時前。<br>お腹、めちゃくちゃ減りました。<br><br>この二人、遅れて来たのに大して悪びれた感じもなく、<br>「すいませーん」って軽く謝るだけでものすごく感じが悪かったです。<br><br>そろった男性陣を見て、わたしは早くも帰りたかったので、<br>時間が30分も押したのはほんとに迷惑でした。<br><br>結論から言ってしまうと、今回もないなーって感じでした。<br>早く帰りたいって書いてる時点でわかりますよね（笑）<br>良く言うと上品、悪く言うと静かで盛り上がらない会でした。<br><br>男性のみなさん、常識があって落ち着いた良い人たちでした。<br>どこに行っても良い人はたくさんいるんですけど、やっぱりそれどまりです。<br><br>ただ、ちょっと気になった人が一人。<br>今回、30代40代で募集してたと思うんですが、<br>どう見ても50代にしか見えない男性。<br>頭もさびしくなってきてるし、服装にも若さがない。というかまんまおっさん。<br>しかも社会の窓、半分開いてますけど？みたいな。<br>半分とはいえ、その領域は見たくもないもの。気持ち悪かったです。<br><br>それなのに、変に積極的でフリータイムのときはちがうテーブルにいたのに、<br>帰り際にわたしたちのテーブルに来てPちゃんに連絡先聞いてた...<br>それも、ガラケーだからってメアド交換なのはいいけど、<br>なぜか紙に手書きで交換するという...<br>うーん。アナログ。いいけどね。<br><br>今回は特に連絡を交換したいと思う人もいなかったのですが、<br>二人の方に声をかけられて交換しました。<br><br>家に帰ってから、お二人からラインが来てましたが<br>社交辞令感が否めませんでした。<br>返事はしましたが、すぐに削除することになるでしょう。<br><br><br>なんだろう...最近、婚活後はとてもみじめな気分になります。
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<link>https://ameblo.jp/riecs/entry-12101135600.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 11:47:50 +0900</pubDate>
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<title>婚活飲み会　その3</title>
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<![CDATA[ 幸せ放棄な感じが続いてます。<br><br>放棄しすぎて婚活飲み会を申し込んでたのを忘れてました（^^;<br>前日に開催会社からのお知らせメールが来て慌てる始末。<br><br>当日はお天気が悪かったこともあり、<br>もうほんとにやる気全くなしの状態で臨んできました。<br><br>以前に<a href="http://secret.ameba.jp/riecs/amemberentry-12070388919.html" target="_blank">「婚活は1人で行うべし」</a>って書きましたが、<br>今回はいつも飲み会を設定してくれるお友だちのPちゃんを誘って行ってきました。<br><br>Pちゃんは異性を前にして態度を変えるとか、<br>友人を出し抜くとかいうことを一切しない子なので、<br>裏切るとか裏切られるとかいう心配はまったくないんです。<br>逆にこっちの気に入った人との仲を取り持ってくれるぐらいです。<br>だから、たまにはわたしも出逢いの場を提供しようと思って誘いました。<br><br><br>今回は30代40代限定の飲み会だったけど、来てたのはほぼ40代。<br>婚活パーティーもそうだったけど、30代40代限定って書かれてるときは<br>40代って思った方がいいみたいです。<br><br>全員がそろったと同時に心の中で「Pちゃんごめん！」って謝りました。<br>そして、わたし自身は「とりあえず、ご飯を食べて帰ろう」と（^^;<br><br>話すと良い人たちだったんですが、<br>良い人って良い人止まりなんですよね...<br><br>ただ一人、趣味のあう人がいて、その人とは会話がとても弾みました。<br>だから、その人となら連絡先を交換してもいいかなって思ってました。<br><br>そして、連絡先交換の時間になった時に、<br>「ブロック前提でいいから交換しましょう！」って来た人がいて、<br>若干いらっとしたので冷たくあしらってたら、<br>「line交換しませんか」と横から来たのが会話が弾んだ彼。<br>だけど、ブロック前提男がしつこくて<br>「もう、なにそれっ？意味がわからないし！（怒）」って<br>追い払うのに必死になってたら、会話が弾んだ彼は無視をされたと思ったのか、<br>二次会メンバーの待つ方へ行ってしまいました。<br><br><font size="3">間が悪いし、あきらめも早いよっ！！！</font><br><br>わたしは二次会に行くつもりはなかったし、別に追いかけるほどの人でもなかったので、<br>そのまま、Pちゃんとこの飲み会でお友だちになったYちゃんとで飲み直しにいきました。<br><br>女3人での二次会、めちゃくちゃ楽しかったです（笑）<br><br><br>だけど帰り道に、新しい出逢いを求めていつまでも同じことしてる自分が、<br>なんだか惨めになってちょっぴり泣いてしまいました。<br><br>そのせいか、夏に失った恋にさらに悪い結末があったという<br>おそろしい夢まで見てしまってテンションの落ち方が半端ありません。<br><br>どうか、正夢になりませんように。<br>
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<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 11:03:29 +0900</pubDate>
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