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<title>地唄舞 吉村ゆかり 粋・はんなり日記</title>
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<description>着物と和小物、美人画、日々のことについて綴っています。吉村流地唄舞教室のＨＰはこちらから　http://www.yoshimurayukari.com/</description>
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<title>第13回目のお浚い会</title>
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4月5日（日）は私の地唄舞教室の第13回目のお浚い会でした。毎年、会場に使わせて頂いている浅草見番が耐震の関係で使用できなくなったことから、今年は「代々木能舞台」の敷舞台をお借りして開かせて頂きました。代々木能舞台（敷舞台）は大正12年に建てられ、国の有形文化財に指定されている歴史ある舞台です。10数年前に代々木能舞台（敷舞台）で行われた会を鑑賞したことがあり、その風情ある佇まいに魅了され、いつか私もここで舞ってみたいと憧れていた舞台でした。また、かなり昔になりますが、今は公開していない京都の築
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<dc:date>2026-04-06T23:59:51+09:00</dc:date>
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<title>名取試験</title>
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先週の土曜日は名取試験でした。当教室から1名受験しゆか千保のお名前をお許し頂きました。ゆか千保さんはご病気があり闘病しながらずっと頑張ってお稽古を続けていらっしゃいました。そんな中、数年前お名前を取りたいというお申し出を頂いたのです。お身体のことが心配でしたがご病気があっても地唄舞を頑張りたい吉村流の名取になりたいというゆか千保さんのお気持ちがとても嬉しくそのご意志を尊重したいと思い御名取試験に向けてお稽古を進めることにしました。病と闘いながらのお稽古は平坦な道のりではなく想像以上に大変で長い時
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<dc:date>2026-04-01T15:47:13+09:00</dc:date>
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<title>みだら英泉</title>
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面白かった。江戸後期の絵師、渓斎英泉のことが書かれているのだがここに描かれた英泉は震えるほど魅力的で息苦しいくらい主人公を好きになったのは「燃えよ剣」の土方歳三以来のできごと。
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<dc:date>2026-02-04T21:53:59+09:00</dc:date>
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<title>後ろ姿の美</title>
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地唄舞をお教えしていて思うのはその後ろ姿の型が美しいこと。地唄舞は止まって型を極めながら舞うのですがその極めた型が真に美しいのです。そして型と共に結い上げられた髪、襟の抜き具合、帯のお太鼓の柄が相まって止まっていても絵画のような美しさが織りなされます。これは日本の伝統芸能独自のものではないでしょうか。
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<title>栄養が取れる美味しい定食</title>
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外出先でよく立ち寄るお店「おぼんdeごはん」。すごく美味しくて好きなお店なのですが、実は栄養のことをよく考えたメニュー構成となっていることを知りました。私のお気に入りの「カラスガレイの醤油こうじバター焼き」ですが、こんなに色々な栄養が取れるメニューになっています。カラスガレイ→タンパク質、低脂肪、タウリン（心臓や肝臓の機能を高める、血中のコレステロールや中性脂肪を減らす、高血圧を調整する、目の疲れを和らげる）南瓜→ビタミンC、食物繊維、セレン（抗酸化作用）トマト→リコピン（細胞の老化を防ぐ）、カ
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<title>名取試験</title>
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先週の土曜日は名取試験でした。当教室から2名が受験しゆか絢、ゆか菊のお名前をお許し頂きました。お二人とも全くの初心者からお稽古を始められたのですがここまで上達されたことに感慨深い気持ちです。これからもさらに上達して頂けるようそして地唄舞を楽しんで頂けるよう頑張ってご指導させて頂きます。この度は本当におめでとうございました。
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<dc:date>2025-12-04T13:59:38+09:00</dc:date>
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<title>◯◯◯は七難隠す</title>
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コロナ禍でマスクを常用するようになってからそれまでは着物の時は必ず濃い赤口紅を塗っていましたがマスクにベッタリと付くのが嫌で薄い色目の口紅を選ぶようになりマスク生活から解放されてもそれが続いていました。そんなある日鏡を見ると妙に疲れた自分の姿が…そこでコロナ前のように濃い赤口紅を再び塗ってみたところ顔色が格段に良くなったように感じました。まさに「赤口紅は七難隠す」と思った出来事でした。
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<dc:date>2025-11-13T15:38:12+09:00</dc:date>
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<title>リムレス眼鏡</title>
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ドアップの写真、失礼します💦（勿論、美顔アプリを使っています）プライベートは殆ど眼鏡が手放せない私ですが地味で大人しい外見と内面がさらに強調される気がして昔から自分の眼鏡姿が好きではありませんでした。そこで、リムレス（縁無し）眼鏡なら顔の中に眼鏡があることをあまり感じさせないのではと思い誂えてみました。で、わかったことがありますそれは眼鏡の縁の効果です。眼鏡の縁こそが目の下のクマや皺に視線が行かないようにしてくれ若干の若見えにひと役買ってくれていたのだと。私にとってリムレス眼鏡は眼鏡の利点をあま
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<title>みんな違ってみんな良い</title>
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地唄舞「茶音頭」などに見られる写真の形。この形で緊張感を持ちながら呼吸を整え気持ちを落ち着かせ音楽が始まるのを待ちます。今迄、生徒さんに教えて来て気が付いたことがあります。この形にそれぞれの舞の特徴や内面が如実に現れるということを。ある人は柔らかみがあってある人は全身に神経を行き届かせた隙の無いものであったりある人は品格の高さある人は儚げである人は軽やかさまたある人は若竹のような爽やかさ…みんな違ってみんな良いなあと生徒さんのこの形を見る度に嬉しい気持ちになります。
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<title>腰痛と甘いもの</title>
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仕事もプライベートも忙しく整体に行く時間が取れない今日この頃。いつもだと暫く整体に行かないと腰痛、足の痺れを感じて来ていたのですがここ最近、整体に行かずとも腰痛を感じることがなくなりました。何故だろう、と考えたところ間食に甘い物を食べるのを止めたことに原因があるのではと思いました。もっとも、ご飯やパンは普通に食べていますので過度な糖質制限を行なっているわけではありません。甘いものと腰痛って関係があるのだと気付いた出来事でした。
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<dc:date>2025-09-05T17:19:58+09:00</dc:date>
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