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<title>Tatsucoのブログ</title>
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<title>２年のブランク</title>
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<![CDATA[ <p> 前回更新したのはいつだったっけ？アメブロの存在すら頭になかったこの３か月・・・正確には精神的に忙しかっただけかもしれない。</p><br><p>●復帰して３か月したら慣れる</p><p>●親子がその生活に慣れる</p><br><p>誰もがそうアドバイスしてくれたのだが、その言葉の重みを痛感する。</p><br><p>本当にそうだからだ。</p><br><p>復帰したその日に違和感がなかったのは錯覚であり、本当の意味では全然ピンボケは治っていなかった気がする。</p><br><p>何が何だか分からなかったこの３か月。</p><p>目の前の仕事も追えていたかな？なんか穴だらけだった。</p><br><p>そして悲しい位に形になる仕事がつくれなかった。</p><p>気持ちは一生懸命だったかもしれないが、やはり形にはならなかった。</p><br><p>仕事を２年休んだツケがこの３か月にどっと表面化し、いろいろな躓きがあったように思う。</p><p>こんなに自分は出来なかったっけか？と何度おもったかしれない。</p><br><p>やっぱり休むとカラダはどうしてもボケでしまうのだろうと思う。</p><br><p>どっかで働きたいって気持ちがあるのであれば、やはり細ぼぞとでも仕事は継続した方がいいということがよく分かった気がする。</p><p>ブランクが長くなれば長くなる程、結果として戻れなくなる。</p><br><p>今日から１週間の夏休み。</p><br><p>年相応の働き方や仕事の進め方ができるように、今後どうするか？</p><p>プラニングの時間にあてよう。</p><br><p>どうせ、娘もプール熱に感染してどこへもでかけられなくなった訳だし(＞_＜)</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riemaru616/entry-11324808485.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 11:43:28 +0900</pubDate>
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<title>とりとめのない日記</title>
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<![CDATA[ <p> 今日は夫の母の実家を継いだ長男夫婦が娘に会いに遊びに来てくれた。</p><br><p>夫の母の実家は、もともとは神田の魚屋さん。</p><p>時代の流れと共に魚屋を閉めて、初台に家を構えて今に至る。</p><p>根っからの江戸っ子？であり地元を愛する下町のいいおじちゃんとおばちゃんなのだ。</p><br><p>まだ夫付き合い始めた頃、</p><p>おばあちゃんの具合が悪いからと初台の家に一緒にお見舞いに行ったときのこと。</p><br><p>倒れて寝込むおばあちゃんから、私の顔も見えないまま</p><p>&lt;●●●（＝夫）をよろしくお願いします、結婚はいつになるの？&gt;</p><p>と唐突に言われて、びっくりしたことを今でも覚えている。</p><br><p>当時何も考えいないはずの夫は、おばあちゃんに向かって</p><p>&lt;もうすぐだから、安心してね&gt;</p><p>と軽く返し、内心何て無責任な男だ！と腹が立ったことも覚えいる。</p><br><p>でも、それから何度となく夫と喧嘩をする度に、あのおばあちゃんの一言が私の釘になったことは確かだったと思う。</p><br><p>それが出会いで、そのおばあちゃんや長男夫婦の生き方がとても素晴らしい知恵をもったことを知るようになり今に至る訳であるが、</p><p>毎回毎回おじちゃんおばちゃんの言葉や今は亡きおばあちゃんの生き方を聞くにつれて、心が落ち着くこともしばしばなのだった。</p><br><p>＠人の一生は誰もが平等に多難であって、また幸せなものなのだろう</p><p>とか</p><p>＠昔の人が心身共に強かったのは、辛抱強さ（物が豊かでない時代であるが故の）があったからなのだろう</p><p>とか</p><p>＠子を愛するって、遠くから見守ることなんだろう</p><br><p>ということを感じる。</p><br><p>核家族になって、個々が自由になったような錯覚に陥るけれど実はその歪みがどっかで出る。</p><p>大勢家族は大変なこともあろうが、みなが助け合って生きていく、そして家の伝統を誰かが引き継いでいくって凄く重要で幸せなことなんだろうな～と</p><br><p>とにかく色々感じる来訪となった。</p><p>とりとめも、おちもないブログであるが・・・</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riemaru616/entry-11241632199.html</link>
<pubDate>Fri, 04 May 2012 21:27:45 +0900</pubDate>
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<title>登竜門</title>
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<![CDATA[ <p> 復帰してから新しい課題ややらねばらなぬことが一気に増えたのであるが、その中でどーにも重たいタスクがある。</p><p>TOEICである・・・</p><br><p>2年以内にスコア８００以上を獲得しないと今の部署と給与は維持できないという。</p><p>はっきりいって、いやはっきり言うと気持ちが萎えるので、これはかなり難しいと表現しておこう。</p><br><p>は～↓(ﾉДT)</p><p>ずっと逃げてきたつけがこんな時期にまわってくるとは。</p><p>何を隠そう学生の頃、英語が嫌いだったから３年次編入で心理学科へ逃げたのである。</p><br><p>人生、やるべきときにやっておこないといずれはまわってくるものであり、後ろ倒しにすればするほど試練は重くなるのかもしれない。</p><p>あ～・・・たかが英語。されど英語である。</p><br><p>一方連休前に娘を一応病院に連れていった時のこと（鼻垂れの色が黄色かったので念のため）。</p><p>すると！&lt;軽い中耳炎ですね&gt;とのことだった。</p><p>うえェェ-----!!!(ﾉω･､)</p><br><p>今までどんなに鼻たれても、絶対中耳炎だけは患わなかったのに～、と正直かなりへこんでしまった。</p><p>すると、医師が≪保育園児の洗礼です、登竜門でもあります≫とあっさり。</p><br><p>悪い癖で、こういうことがあるとすぐに&lt;あー仕事辞めたい！娘にこんな思いさせるのはうんざり&gt;と思ってしまう私。</p><p>でも、その発想って子供のためにならんぞ！と言い聞かせながら悶々とする負のスパイラル。</p><p>もっと軽く流せたらいーのだが、心配症は治らない。</p><br><p>しかし今回は軽いので４日もしたら完治していた。</p><p>ま～一度やると３歳前後までは繰り返すのは覚悟であるので耳鼻咽喉科は保育園とセットで付き合うことになるだろう。</p><br><p>今日は新しい耳鼻咽喉科の医師に、</p><p>&lt;中耳炎は耳の風邪ですよ、小学校位になると保育園児は幼稚園児より早く病気した分だけ圧倒的に強くなりますから前向きに。これから暫くは大変かもしれないですが、鼻が悪化したらすぐ見せて下さいね&gt;</p><p>と言われた。</p><br><p>いろんなことから逃げたくなる気持ちがどーしても否めないのであるが、</p><p>いずれやってくる様々な課題、後回しにしたらもっと重くなることもあるのだから、今小さな階段の時にそれぞれを乗り越えていけばいいのだ、あぁ、仕事も育児も登竜門。</p><br><p>と自分に言い聞かせるのであった。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riemaru616/entry-11239666974.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2012 20:43:55 +0900</pubDate>
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<title>復帰した一週間</title>
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<![CDATA[ <p> 復帰してようやく休みに入った。</p><p>長かったなー。</p><br><p>いや、何となく仕事している方が、一週間が長く感じるような気がする。</p><p>まだ、水曜か～とかまだ金曜？みたいに、こんなに一週間が長いと思ったのは久々だったかもな(ﾉ_･｡)。</p><br><p>２年のブランクもたった一日で感覚を取り戻し、何の違和感もなく会社通勤に慣れてしまったのは何だか嬉しいような悲しいような複雑な気分・・・でもあった。</p><br><p>一方、仕事に戻ってみると、お昼もとれないほどに激務となった。</p><p>これは時短だからなのかな？いや、違う気もする。</p><br><p>年齢を重ねると役割が増えていき、どれがほんとの自分なのか時々分らなくなるが、しばらく忘れていたう一人の顔をもった自分＝社会人、を見たような感じがした。</p><br><p>社会人としての自分は</p><p>＞かなりのせっかち</p><p>＞全ては段取り、そしてスピード重視思考</p><p>＞人が変わったように人なつっこさとポジテイブさを演じる→人事なので社内営業</p><p>＞結構ざつ、ざっくり</p><br><p>であり、やっぱりその場に行くと変わらないんだな。</p><br><p>一方で今度の仕事は</p><p>＞慎重さ</p><p>＞分析力</p><p>＞数字に強い</p><br><p>を求められることもあり、そのキャラも創造していかないくてはならない。</p><p>できんのかな～？正直苦手な分野である。</p><br><p>たった一週間でも仕事にいくとやっぱり色々な問題に速効直面し、悶々とした。</p><p>で、友人に電話してみるとすっきり（‐＾▽＾‐）。</p><br><p>詳細は省略するとして、素晴らしい回答がかえってきた。</p><br><p>自分に記憶しておくために、会話の一部を抜粋なり。</p><br><p>●育児明けの社員なんて、かたわみたいなもの。</p><br><p>どんなに優秀であったとしても、若いのには勝てない。３０歳以下の社員は可能性があるから伸びしろがある。</p><p>勝負するなら、会社に(重宝される)人材で成果を出すことだ。４０歳で２人の子持ちにもなったら、もっと会社から不要な存在になるのだから、とにかく今がんばれ。頑張れる時期に頑張るって貯金と同じだから後で活きてくる。</p><br><p>●子供が可哀そうだからずっと一緒にいる、とか保育園に預けるなんて可哀そう、そう思うのは自惚れでしょ。</p><br><p>自分とずっと２人でいることがほんとに子供のためになると思ってるなんてただの自惚れ。</p><p>育てあげているという発想があるんじゃない？子供は勝手に育つんだからそのお手伝いをしていると思いなさい。子供は親以外にも沢山の人から愛される方が絶対に幸せ。</p><p>可哀そうという発想は間違いで、自分が子供といたいだけでしょ。育児をはき違えてないか？</p><p>子供の生きる力をのばしてあげるのが、親の役目でしょ。</p><br><p>●一人っ子は幸せ。きょうだいがいないと可哀そうって発想も間違い。親が子供同士のやりとりを見たいから２人目を作るのであって、一人は一人で幸せなんだから、それは違うよ。</p><p>２人目を作るのは親の意思であり、子供のためではない。</p><p>そういう親の台詞よく聞くけど、おこがましくないか？</p><br><p>抜粋だけすると、改めて奇抜になってしまうけれど共感できる部分が多い。</p><br><p>子供は親が成長することで、きっと成長していくんだろうな～と痛感する電話であった。</p><p>頑張るぞ！！</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riemaru616/entry-11236393294.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 10:17:54 +0900</pubDate>
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<title>ご近所さん</title>
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<![CDATA[ <p>　慣らし保育４日間が終了した(＝⌒▽⌒＝)。</p><br><p>何だかあっという間の一週間であり、一方で娘のいない時間が少し切なくもあった。</p><p>仕事が始まっていないから余計にそう思うのだろうけれど、こういう時こそ保育園の先輩ママさんに話をするとすっきりするものである。</p><br><p>思いきって、お隣のお隣さん（現在第三子妊娠で育児休暇中）へ声をかけてみた。</p><br><p>いきなりインターフォン、もどうかな～とは何度も考えたけれど、何度か立ち話をしていた中では何と無く頭の切れそうな女性だろうと思っていたので、直観を信じてＧＯ！</p><br><p>すると、とっても有意義な時間を過ごせることになった。</p><p>自分の家の間取りと全然違って、とても素敵なリビング！羨ましいわー、次回買換えする時には絶対角じゅうこにするぞ！と強く心に決めたほど。</p><br><p>出産するまで、お隣さんとすれ違っていても、あー子供いるなーで終わっていたのも、子供がいると随分関わり方が変わるものだなと思う。</p><p>私が知らない間、彼女がとても一人目の育児には苦戦していたことを正直に話してくれた。</p><br><p>●一人目は、親の不安が子供に伝わってしまって、本当は丈夫だったのかもしれないのに年中病院へ連れていってしまっていた。だから弱かったのかもしれない。２人目なんて、申し訳ないくらい無法地帯・・・だからまったく病気していない気がする。</p><p>子供は親が心配するから病気するんじゃーないでしょうか。</p><br><p>→当たってるかも！なるほど。</p><br><p>●長男の頃は、何度も仕事を辞めようと思ったけど、辞めないで良かった・・・保育園で成長もするし、一度やってみてそれから考えてみる方が絶対にいいですよ。</p><br><p>→既に心が切れそうな私。保育園で泣かれるからといって辞めるなんて本当に馬鹿げているんだろう。３歳になっても、幾つになっても、朝泣くことはあろう。</p><p>大人だって、長い休み明けは会社へ行きたくないと思う心理と同じなんだろうな。</p><br><p>因みに、彼女は薬剤師さんだという。</p><p>お薬の処方を伝えたら、こと細かく説明されてちょっとわかったことがある。</p><br><p>長引く咳の原因、娘は気管支がずっと弱いと思っていたのだが、どうやら鼻の問題らしい。</p><p>鼻垂れや鼻つまりが治まれば、きっと咳も消えるだろう、という結論がようやく出せた。</p><p>この数か月の悩み、ちょっと解決されてきたように思う。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riemaru616/entry-11228943605.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 11:13:52 +0900</pubDate>
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<title>ストロング</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、仕事繋がりの方と食事をした時の話がとても印象的だったので早速ブログ。</p><br><p>自分を一言で表すと、彼女は(ストロング)だと言う。</p><p>ほんとにそうなので笑えた。</p><br><p>彼女は２児の母であるのに、独身時代と何らかわらない働き方をしているキャリアウーマン。</p><p>出会った頃は、私は３０歳だったので仕事の相談によくのってもらったものだった。</p><p>当時自分が子供を持っていなかったので、勝手な想像で&lt;旦那さんが家事育児担当で、彼女が稼ぎ頭&gt;だと思いこんでいた。</p><br><p>でも、実際子供話をしてみると、仕事ガンガンする一方できちんと育児もやってきたということで仰天しそうになった。</p><br><p>どうやったら両立できるんだ？</p><p>よく二人もいて時短じゃないな～</p><p>とか色々つっこんでいくと、</p><br><p>&lt;やろうと思えば、何だって出来る&gt;とのこと。</p><br><p>この会社の女性というのは、ことごとく皆さん相当パワフルで且つ人間的に優秀なんだなと実感する。</p><p>話のロジックがしっかりしているし、何よりブレない。</p><br><p>私のように、物事を狭く（自分で最初から出来ないとボーダーを張っている所がある）、リスクや守備をまず考えるタイプとは正反対なので、本当に勉強になる。</p><br><p>どうやったら、彼女タチのようにキャパを広げられるのだろう？</p><p>と何度も思う。</p><br><p>でも、今日は１つわかったことがある。</p><p>３０過ぎてから育児する場合、２０代でどんな働き方をしていたかでワーキングマザーとしてのやり方進め方が結構違うんだろうということ。</p><br><p>２０代にゴリゴリ仕事に打ち込んだと言える働き方をした人は必ずといって良いほど、子育てがアクテイブで楽観的に行っているように思える。</p><br><p>仕事は中途半端で暇ＯＬをだらだらと過ごした私は、今どっちつかずの状態に挟まれて苦しいだろう。</p><p>４０代になった時に、３０代もっと頑張っておけばよかったと同じ繰り返しにならないようにしたい。</p><br><p>めざせ、&lt;ストロング&gt;o(^▽^)o</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riemaru616/entry-11227140699.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 09:29:48 +0900</pubDate>
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<title>慣らし保育２日目</title>
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<![CDATA[ <p>　慣らし保育２日目は、9：00-15：30という流れ。</p><p>因みに、慣らし保育は３日で終了らしい。</p><br><p>今日は結構長く保育園にいることになる。牛乳を飲んで、お昼を食べてお昼寝して、おやつを食べたら終了！というイメージらしい。彼女はどこまでできるかな―？(￣▽+￣*)</p><br><p>今朝から何やら様子を感じている娘、テレビを見つつ全然動かなかった・・・朝ご飯もあんまり進まなかった。</p><p>念のためお熱をはかってみても36.8度。</p><p>なーんだ多分問題なしだ！よっしゃー行こう！</p><p>ということで今日はスピーデイに、自転車で保育園へ行きました。</p><br><p>部屋に到着した途端、泣き出してみたものの、私の存在を確認することもなく、隣の部屋へ行き速効お友達と遊ぶ娘・・・これは意外になれるのは早いかもだな～。なんつって、、、そんな甘くはないか。</p><br><p>でも、どうやら人が好きな娘なので、集団生活は意外と楽しんでくれるんじゃーないかと期待している。</p><p>いや、少々の困難も切り抜けられる力を小さなうちから少しずつ身につけていってほしいのだ。</p><p>ちょっと傲慢かな（汗）</p><br><p>どちらかというと、親の都合で預けてしまう保育園は後ろめたい気持ちは否めないけれど、その環境その環境に自分を合わせて楽しんでいく人になってほしいなー。</p><br><p>一方の私は、これから仕事で知り合った他社友人（？）と東京駅本社でランチを予定している。</p><p>ひっびさに仕事をしている人と食事するなー。</p><p>ちょっと緊張する。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riemaru616/entry-11226277079.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 09:30:35 +0900</pubDate>
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<title>初登園</title>
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<![CDATA[ <p> 今日が初めての登園となった。</p><p>前日の午後から38度の微熱があったので、無理かな～とぎりぎりまで悩んだけれど、</p><p>&lt;今日一日行ければ、いいや&gt;という感じで強行スタート。</p><br><p>というのも、初登園はパパの代休に合わせていたからこのタイミングを逃すと、私が慣らし保育をしないといけなくなる。</p><p>パパっこの娘のとっては、だんぜんパパがいいはずということもあり。</p><br><p>保育園へ行ってみると、まずびっくりしたのが、みなさん鼻たれ（ガビガビ）とお咳ごほんごほん状態。</p><p>なーんだ！みんなこんなもんだったのか・・・と心のバリアが一瞬で取れた気がして自分に笑えた。</p><br><p>というより、やっぱり構い過ぎだったか＾＾；</p><br><p>娘は部屋に到着すると、だーっと走りまわりあたりを見渡していた（←親ばかではあるが、流石！）。</p><p>泣きもせず、ほかの園児にちょっかいだされながらニヤニヤ。</p><br><p>さり気無く去ろうと努めたのも、殆ど意味がなく、パパがそばにいるので私の存在なんぞどーでもいい感じがちょっと悲しかったりする。</p><br><p>その後、おひるを食べてパパと帰宅してきた。</p><p>様子を聞くと、</p><br><p>パパがほかの園児にたかられて、身動きできなかったらしい。＾＾</p><p>やっぱり子供は世話をしてくれる人を、本能的に見抜くんだろうな。</p><p>パパはエンジニアだけれども、保育士さんだったらものすご～く子供から人気の先生になるんだろうなと微笑ましかった。</p><br><p>夫よ、貴重なお休みをありがとー！</p>
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<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 15:27:18 +0900</pubDate>
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<title>１歳４ヵ月</title>
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<![CDATA[ <p>１歳４か月となった娘の成長を記録しておきたい。</p><br><p>＞生活</p><p>6：30　起床</p><p>7：00-8：00　ご飯・ミルク</p><p>9：30　牛乳</p><p>12：00　お昼・ミルク</p><p>13：30～　お昼寝（２時間）</p><p>16：00　おやつ（フルーツと牛乳）</p><p>17：30　お風呂</p><p>18：30　夕食</p><p>20：00　ミルク→就寝</p><p>→毎日このリズムが一定してきた。</p><br><p>＞言葉</p><p>パパ・ママ、ねんね、まぁね、いや、</p><p>後は意味不明な難語を連打するイメージ</p><br><p>＞行動</p><p>・くしをとく、ヘアバンをつけたがる</p><p>・靴やコートをもって玄関へ行く</p><p>・歯磨きをやろうとする</p><p>・ねこやぬいぐるみをかわいがる</p><p>・絵描きを好む</p><p>・拭き掃除をする</p><p>・電話をいじくりまわす（＝とにかく大好き）</p><p>・手をつないで誘導しようとする</p><p>・バイバイをしようとする、おじぎする</p><p>・食べたくないものは、首を振る</p><br><p>＞キャラ</p><p>・人懐っこい</p><p>・お話好き</p><p>・切れると曲げない</p><p>・時間がくると、どこでもどんな時でもそのまま寝る</p><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/riemaru616/entry-11213621588.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 21:06:23 +0900</pubDate>
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<title>子持ち芸能人</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日お昼の笑っていいともに長谷川京子さんが出ていた。</p><p>まだ若いはずなのにちょっと疲れた顔？してるな～（でも美人）と思ったら、２か月前に出産されていた。</p><br><p>産後２か月でその身体！？と仰天しそうだったけれど、流石に笑い顔は何ともお疲れた感じが伝わってきた。</p><br><p>しかし芸能人て、復帰が早い。</p><p>江角マキコなんて、出産の１週間前までテレビに出ていたし、永作博美も確か妊婦のまんま、ドラマでは出産シーンを演じていたのを記憶している。</p><br><p>自分が子を産むまでは、そんな芸能人をみても、ふーん・・・で終わっていたけれど、自分が体験してみると、奴らはなんてパワフルなんだと信じられない思いになる。</p><br><p>でも、芸能人の動きは、リーマンが組織で仕事する時の原理にちょっと似ている。</p><p>いつまでも自分だけに出番がある訳でもなければ、ずっと下積みだと思っていたらある日ドカンと花火（チャンス）が巡ってくるものだったり。</p><p>また、年齢に応じて芸能人のキャラを変えていくように、リーマンもまたキャリアは少しずつ変えていかないと、イイ意味で生き残れない。</p><br><p>先日、仕事の手帳のナカミを買った。</p><p>これからどんな働き方になるのだろう・・・またこれが欠かせない日が来るのかな～とか色々妄想してみる。</p><p>でも、案外夏になれば仕事は暇かもしれない。</p><br><p>４-５-６月まではとりあえず繁忙期なので、何があってものりきろう。</p><p>芸能人が妊娠しようが出産しようが、１つの仕事をきっちりこなす、あのパワーを見習って。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riemaru616/entry-11207133993.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 15:24:09 +0900</pubDate>
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