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<title>R.A ツインレイ</title>
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<description>これから私のツインレイ、自身の心のあり方について綴っていきたい</description>
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<title>出会い①</title>
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<![CDATA[ <p>私が転職したのを機に私たちは出会いました。</p><p><br></p><p>彼は新しい職場の上司・経営者でした。</p><p>仕事もでき頼りにがいのある方で、人柄も良く周囲の方からも慕われる60代の紳士でした。既婚してお子さんもいました。私と同年代位かもしれません。</p><p><br></p><p>私は早婚で30代でしたが結婚生活は十数年経過していました。夫の事は大切に思っていましたが、互いの価値観や時間を尊重し合う兄弟の様な関係で、前世があるのなら兄弟だったのかしら？なんて思っていたりしていました。</p><p><br></p><p>以前からこの様な関係に、色々な夫婦の関係もあるのかも。家族は大切にしたい。不倫には興味がないなどと考える一方で、どこかいつも寂しさを抱えていました。</p><p>心の底では未だみぬ互いに心から愛し合える存在・関係を求めていたのだと思います。</p><p><br></p><p>これから2人のラブストーリーは始まるのですが、彼と出会った当初は年齢も立場も異なる為、互いに想いを寄せ合うようになるとは想像もしていませんでした。<br></p><p><br></p><p>出会い②につづきます</p><p><br></p><p>※この内容はこれまで誰にも話した事がありません。不慣れなブログですが、異年齢の2人のラブストーリーが色褪せない事を願って記していきたいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24"></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rierie-1223/entry-12724014976.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jan 2022 00:51:23 +0900</pubDate>
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<title>ツインレイ</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220124/23/rierie-1223/f5/23/j/o1024102415065846057.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220124/23/rierie-1223/f5/23/j/o1024102415065846057.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>ツインレイ…<br>元は同じ魂だったと言われ、魂レベルで強く惹かれ合う。<br>そんな事があるのなら素敵な事ですが、<br>そんな存在・関係が果たしてあるのかしら？私にもいるのかしら？<br>なんてファンタジーの様に憧れながらも、懐疑的に捉えていた30代の私。<br><br>それから30歳差のある方と恋に落ち、ツインレイについて、精神の成長について等、日々の生活の中で想いを馳せています。<p></p>
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<pubDate>Mon, 24 Jan 2022 23:47:17 +0900</pubDate>
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