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<title>りえのブログ</title>
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<title>日蓮正宗✴︎日因上人様の250年遠忌</title>
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<![CDATA[ <p>^_^ブログ、またまた書かなくなってしまいました。</p><div><br></div><div>しかし、余りにも感動、感激いたしましたので、</div><div>ここに、イヤ、何処にでも、よいから留めておきたいと願い、書くことにしました。</div><div><br></div><div>日因上人様の遠忌法要。</div><div><br></div><div>密かに参加させて頂きたいと願っておりましたが、申し出るのも憚っていた処、巡り巡って、</div><div>参加させて頂くことになりました。</div><div><br></div><div>、そして、全くそのように出来ておりませんが、日蓮正宗に入信、縁あって、日蓮正宗に帰依したばかりの頃、日蓮正宗入門という書を一読。講座説法している歴代猊下様のお姿を見て、すごい！かっこいい！などとミーハ－チックに思ったり、歴史の中で、物凄い戦いの中、その中でも有名な金沢法難の話を読んで、かっこいい！私も貫きたい。正法正義の為に戦ってみたい！でも、私に出来るか？云々などと思った事を思い出した次第でした。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">御法要の際、日因上人様の恩徳を讃えるお話しの中で金沢法難の際の猊下様が日因上人様だとしり、感動したのです。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">書物をお読みになるのがお好きな方で、大変な法難の中、一人も信徒を落としてはならないと信徒をお守りになったというお話を伺いました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">続く、布教公演では異体同心の話をオリンピック競技の✖︎✖︎✖︎の競技に例え、楽しくお話ししてくださいました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして、最近よく耳にする、報恩感謝、報恩謝徳のお話を伺いました。『我々は諸仏に守られているのだ』と、その事に感謝をしなければ、不徳でありますという旨のお話しでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">たまたま、法要が始まる前後に信徒さん同士で、ふと話の流れから「有難い。有難い。嬉しい。嬉しい。は大切なんですね－。と言うお話しになりました時に「</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そうよ－!」って、木霊のように前にいた方からお返事がありました。「</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">嬉しい、嬉しい(感謝の言葉ですね！)と言っていると嬉しいがもっと寄って来るんだよ！」って教えてもらいました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">日因上人様は五重の塔の建立に尽力を尽くしたのだそうです。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/rierie31264/entry-12593146113.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2018 22:50:17 +0900</pubDate>
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<title>お経廻り✳︎一念三千の御法門</title>
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<![CDATA[ <div>ブログを書くのは久しぶり。。。</div><div><br></div><div>きちんと記録しておきたいので再開。</div><div><br></div><div>はてさて、時は今年、平成二十八年七月二十九日。</div><div><br></div><div>私が所属している大石寺の報恩坊の御住職様がお経廻りに来てくださった。本当に有り難いことだと思う。簡単なようで簡単ではない。まだまだ私の信心が至らない為である。。。</div><div><br></div><div>この日は、日蓮大聖人が遺された御書から、「一念三千法門」の一部分の御説法を頂きました。</div><div><br></div><div>「この教は専ら聞を以って本と為す。凡そ</div><div>此の教は悪人・女人・二乗・闡提を#えらばず。故に皆成仏道とも云ひ、又平等大慧とも云う。善悪不二・邪正一如と聞く処にやがて内証成仏す。故に即身成仏と申し、一生に証得するが故に一生妙覚と云ふ。</div><div><br></div><div>義を知らざる人なれども唱ふれば唯仏と仏と悦び給ふ。「我即歓喜諸仏亦然」</div><div><br></div><div>百千合わせたる薬も口にのまざれば病もいえず。蔵に宝を持てども開くことを知らずしてかつへ(餓えへ)、懐に薬を持ちても飲まんことを知らずして死するがごとし。</div><div><br></div><div>如意宝珠と云う玉は、五百弟子品のこの此の経の徳もまた此くの如く。」</div><div><br></div><div>続く。。。</div><div><br></div><div><br></div><div>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜</div><div>如意宝珠とは。。。</div><div><br></div><div>自分の意のままに自由に宝を取り出せる珠のこと。仏や経典の功徳が計り知れないことを表している。釈尊の仏法においては『法華経』、日蓮大聖人の仏法においては南無妙法蓮華経の御本尊を指す。(出典:法華講員の教学基礎辞典)</div>
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<link>https://ameblo.jp/rierie31264/entry-12193742904.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2016 22:56:48 +0900</pubDate>
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<title>春季彼岸会</title>
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<![CDATA[ 昨日は、私の所属する坊にて、春季彼岸会に参加させていただきました。<br><br>お塔婆御供養させて頂きたい故人は沢山いるのですが、私の財力では全ての方とはいかんせん。<br><br>それでも、今、現在できることを精一杯やりたいので、 今回も参加させて頂きました。<br><br>道中、魔かと思われるハプニンング連続でしたが、無事着山出来ました。<br><br>お山に着いたら、具合の悪さも吹き飛び。。。不思議です。<br><br>無事、法要も済ませ、お昼のご飯と可愛いぼた餅を頂きました。<br><br>(これは、事前に調べたのですが、春のお彼岸に食べるのはぼた餅と言い、秋のお彼岸に食べるのをお萩と呼ぶのだそうですね。)<br><br> こう言った習慣は、元々、日蓮正宗、日蓮大聖人様の時代からあるのか聞くののは忘れましたが、<br>ご住職様も、牡丹と萩からきてるのでしょ^_^とか仰られていました。 <br><br>今回も、てんしょ登山で、お目通りさえて頂きました。大変有難いです。<br><br>私は改めて、時代から自分の所属する報恩坊が大好きだと思いました。<br>そも理由は秘密です。<br><br>私の所属する報恩坊には、沢山の可愛らしい花が、可愛らしく咲いていました。<br>マンサク。。。。。ミツマタ。。。。この花、ぼんぼりみたいです。。。。。報恩坊の桜は、まだもう少しと言った感じでした。<br><br>お山、大石寺自体は咲き始めた桜もあれば、まだまだこれからと言うのもありました。<br>大石寺の周りを囲む道路沿いには桜が両脇に植えてあります。満開の時にここを通ったら、どんなにか素敵でしょうか。。。。<br><br>両親を妹を連れてきたいなぁ。<br><br>帰り道も車酔いで大変な思いをしました。こんなに酔ったのは久しぶりです。<br>基本内臓は強いので。。。罪障消滅？魔ですか？負けない。<br><br>この日はなんとか切り抜けました。<br>負けない。負けたくないです!!<br><br>絶対、幸せになります。<br><br>大聖人様、猊下様、どうもありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/rierie31264/entry-11495468072.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 01:47:12 +0900</pubDate>
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