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<title>りえりえの大学ノート✐</title>
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<description>　　　　　　　　　　ちょっとした独り言</description>
<language>ja</language>
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<title>独り言～揺らぎ</title>
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<![CDATA[ <p><br>大学にある大きな木々が、<br>少しずつ色づいてきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif"> <br>構内が広くて、授業と授業の合間に、<br>自転車で移動することも多いです！<br>だいたい焦っていることが多いのですが、<br>紅葉や落ち葉を感じながら走るのは<br>とっても気持ちがいいです！！ (*^▽^*) <br><br><br><br>前回の「誕生」のＡちゃん、<br>今日もとっても幸せそうでした。<br>．．．強引にしてしまったのかなぁって、<br>ちょっと反省していたんです。<br>あの笑顔をみて、本当にすくわれました。<br>Ａちゃん、ありがとう！(*^.^*) <br>不安だった気持ちを乗り越えて、<br>そして、二人の時間を重ねていくんですね。<br>初カレです。<br>これから先もＡちゃんたちを<br>そばで見守っていたいです！！<br><br><br>でも．．．、いつものように、<br>自分のことになったら全然ダメダメです。<br>「感情～もう一つのページ」にも書いたように、<br>両想いって分かっていながら、<br>わたし諦めたんです。<br>彼の感情がわかるような、<br>たった一つの言葉がないために、<br>スタート出来なくて．．．。<br>感情を言葉に出さない。<br>その彼の気持ちを大切にしようって<br>考えた結果の決断でした。<br><br><br>そう前に進んだつもりなのに．．．、<br>今だに彼の態度や行動が、<br>わたしに向けられています。<br>サークルでも、飲み会でも、<br>ずっとずっと視線を感じるんです。<br>気にしないように頑張っても、<br>あれだけ見ていたら、．．．。<br><br><br>それはそうですよね。<br>わたしの気持ちを、<br>特に彼に伝えたわけではないのです。<br>ただ、ある日をさかいに、<br>毎日のようにしていたラインもせず、<br>連絡も取らず、自分から話しかけるのも<br>しなくなりました。<br>避けているわけではありません。<br><br><br><br>一人になると、<br>必ず目に入る所まできています。<br>背中を向けていますが、意識しています。<br>話したいのかなぁって思っているうちに、<br>他の人から話しかけられてしまい、<br>彼はどこかへ行ってしまいます。<br><br><br>本当に一人の時に、<br>何度か話しかけてくれました。<br>これは、以前はありませんでした。<br>ただ、最初は目を合わせてもらえないです。<br>それでも、楽しい会話が続くと、<br>どんどん彼から話が出てきます。<br>最後には、彼話足りなくなります。<br><br><br>この前のサークル練習中の<br>気分が悪くなった時も、<br>一番近くにいてくれました。<br>ただ、．．．やっぱり、<br>「大丈夫！？」<br>とは、声をかけてくれませんでした。<br>周りに同じ学年の男子がいると、<br>話している姿を見られたくないのか<br>関わることを避けます。<br><br><br>．．．．．．<br><br><br>ただね、<br>．．．ただ、<br>一人になった時に、そばにきてくれたり、<br>気分が悪くなった時も、一番近くにいてくれたり、<br>以前の彼からしてみると、<br>．．．凄く頑張ってるんです。<br>よく見てないと、分からないぐらいの<br>小さな変化ですが、<br>．．．気付いてしまうんです。<br>彼の優しさも見えてしまうんです。<br><br><br>そして、それをどこかで嬉しいって<br>思ってしまう。<br><br><br>彼を応援しよう！って決めたから、<br>嬉しいって思ってもいいのかな．．．<br>ダメ．．．かな。<br>嬉しいのに、切ないです。<br><br><br>気持ちが揺らぐことになることは、<br>出来るだけ感じないようにしないと、<br>もとに戻っちゃいます。<br>こころは．．．<br>．．．こころは案外弱いです。<br><br><br><br>「好きなの！？」<br>と聞かれれば、今は正直言って分からないです。<br>諦めようと決めた決心が大きくて、<br>かなりきつかったから。<br>自分の気持ちを無理やり<br>曲げなきゃいけなかったから、分からないです。<br><br><br>Ａちゃんに聞いたように、<br>「サークルの別の女の子と付き合っても<br>大丈夫？」<br>と聞かれれば、嫌ではないです。<br>嫌ではなく、むしろ、よかったって思う気持ちが<br>強いかもしれないです。<br>幸せになってもらいたいから。<br><br><br><br>未練．．．というより、期待なのかな。<br>期待しちゃうことが、きっと前に進めなくするのです。<br>態度も行動も、見えちゃうから。<br>いつか、彼から感情の見える言葉を<br>言ってもれえるんじゃないかなっていう、<br>消えてしまいそうなくらい小さな期待。<br>だから、こんな風に、まだ時々自分の気持ちを<br>確かめないといけないです。<br>「感情～もう一つのページ」で書いたことが<br>わたしの全てです。<br><br><br><br>りえりえの大学ノートで、<br>いつかまた、こんな独り言いうかもしれないです。<br>前に進むために(*ﾟｰﾟ)ゞ <br>少しずつ少しずつ前に進むだけでいいです。<br>そんな独り言、聞いていただいて<br>本当にありがとうございます(*v.v)｡<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12092518485.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 11:31:52 +0900</pubDate>
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<title>誕生</title>
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<![CDATA[ <p>女の子は女子会が大好きです！！<br>外で美味しいものを食べる時もあれば、<br>家で集まってワイワイするのも好き<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"> <br>冬、そろそろ温かい鍋なんかいいですね(*^.^*) <br><br><br><br>そんなある女子会。<br>その日は、学科のお友だち４人が<br>家のほうへ遊びにきてくれました。<br>１０月末にお誕生日の子がいて、<br>そのパーティーも兼ねての女子会です。<br><br><br>学校終わりで、すぐ家に戻って、<br>みんながちょこっと食べれるような料理を準備。<br>その間に、お友だちが買い出しに行ってくれて、<br>お菓子や飲み物なんかを用意してくれました。<br>部屋の中も、ハロウィン🎃の飾りつけで<br>可愛くしてあったので、パーティーにぴったりです。<br><br><br>そんなお誕生日パーティーも無事終わり、<br>ちょっと一段落した時、一人の子が言いました。<br>「今日返事しないといけない。」<br><br><br>？？<br>「何の返事なの？」<br>「バイト先の男の子に、付き合おうって言われてて、<br>まだ返事してない。」<br>みんな、それを聞いた瞬間から慌て出しました。<br>居ても立っても居られないって、<br>こういうことを言うんですね。<br><br><br>「早く返事しなきゃ！待ってるよ～きっと！！」<br>二人の大事な時間を奪っていることに、<br>興奮のあまり、せかしちゃいました。<br>ダメダメです。<br><br><br>「うん、でも迷ってる。」<br>この言葉で、みんな少し落ち着きました。<br>「好きじゃないの？」<br>しっかりもののＫちゃんが聞きました。<br>テレビのボリュームを、そっと下げました。<br>「好きだけど、付き合ったことがないから、<br>自信ないし、同じバイトだし．．．」<br><br><br>凄く気持ちが分かります。<br>サッと付き合って、合わなかったら、<br>サッと別れることが出来る人もいれば、<br>そうでない人もいるんです。<br>．．．不安なんだなぁって思いました。<br><br><br>みんな心配して、色々聞きます。<br>時間がどんどん過ぎていきました。<br>一つ質問をしました。<br>「もし断って、その人が同じバイトの違う女の子と<br>付き合ったりしても、大丈夫！？」<br>ちょっと意地悪な質問かなぁ．．．。<br>．．．両想いなら、絶対に後悔してほしくない<br>って思っちゃったんです。<br><br><br>ちょっと間がありました。<br>．．．．．．．．．．<br>「嫌かもしれない。」<br><br><br>もう、この答えで決まりです！！<br>わたしたちの役目は終わりました（笑）<br>「どうする？　今おくる？？電話？？」<br>みんなニコニコしてお尻をたたきます。<br>「みんながいる時におくる！」<br><br><br>送った直後、速攻で返事がきました。<br>「よかった！　よろしくな！！」（他略）<br><br><br>もう、幸せすぎてとろけてしまいそうでした！！<br>わたし、少しとろけていたかもしれないです。<br>一つのカップルが誕生した瞬間でした。<br>Ａちゃん、よかったね！！お幸せにね～о(ж＞▽＜)ｙ ☆ <br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12091798628.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 08:10:26 +0900</pubDate>
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<title>背中</title>
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<![CDATA[ <p>ハロウィン🎃も終わり、寒さが本格的に<br>なってきましたね！！<br>周りの人たちも、あちらこちらで<br>エヘンエヘンと咳をしています。<br>授業中、つらそうだなぁ💦って思いながら、<br>頑張れ～なんて思っています(o^-')b <br><br><br><br>昔から不思議に思っている事があります。<br>普段は忘れているのですが、<br>昨日はそれを思い出してしまいました。<br><br><br>サークルがありました。　大学祭が近づく中、<br>かなりハードな練習をしていたら、<br>途中で気分が悪くなって、<br>その場でうずくまってしまいました。　<br>激しい練習には、よくあることなんです。<br>周りの人たちが心配して、<br>「大丈夫～！？」「休んでおいでよ！」<br>って、気にかけてくれました。<br><br><br>端の方で、ひとしきり休んで、<br>やっと復活して周りをみれる余裕がでてきました。<br>その時、目に入ったものは、沢山いる仲間たちと．．．<br>大好きだった人の後ろ姿でした。<br>．．．ありえない位近くにいました。<br><br><br>普段は、少し離れたところで練習している彼が、<br>誰よりも近いところにいます。<br>気付いた人たちがみんな集まって来てくれて、<br>「もう大丈夫なの！？」<br>と声をかけてくれました。<br>「うん、何とかもどったよ！ありがとう。」<br>やさしいんです！みんな。<br><br><br>そうやって、集まってきてくれている中、<br>彼だけは、こちらを気にしながら練習しています。<br><br><br>その後、みんなが離れて<br>いつものように練習を始めると、<br>彼はまた後ろ姿をみせて、練習を始めました。<br>わたしが右へ行くと、彼の背中も右に動きます。<br>わたしが左へ行くと、彼の背中も左に動きます。<br>どの位置にいても、見えるのは背中。<br><br><br>顔を合わせたくないのかな．．．。<br>それだったら、遠くで練習してくれたらいいのに。<br><br><br><br>昔．．．同じようなことがありました。<br>いつも近くにいるのに、背中をむけている人。<br>遠くにいる時は、目が合うのに、<br>近くにいると背中しかみえない。<br>その時は、どうしてなんだろう？って思ってました。<br>廊下にいても、教室にいても、<br>必ずそばにいるんです。<br><br><br>いつの間にか、その人がいることに、<br>安心感を感じたりしてました。<br>．．．今考えると、そばにいてくれてたのかな。<br>長い間続きましたが、<br>その人とは、何もないまま、<br>大学で離ればなれになってしまいました。<br><br><br><br>気にしてくれてたのは確かなんです。<br>そして、．．．同じ背中でした。　あの時と。<br>やっぱり、<br>心配してそばにいてくれたのかな。<br>うん、<br>．．．だったら、<br>嬉しいな、すごく(///∇//) <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12091177227.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 00:44:31 +0900</pubDate>
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<title>一歩</title>
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<![CDATA[ <p>昼間はまだ暑いですね(*^▽^*) <br>服をどうしたらいいか、出掛ける寸前まで<br>悩んでたりしませんか！？<br>時々、悩み過ぎて遅れそうになって、<br>そんな時に限って自転車のカギを開ける時、<br>カギが入らなくて、なんて焦ってしまいます(＞＜;)&nbsp; <br><br><br>人生で初めて合コンに行ってきました。<br>大学に入って初めてです。<br>友だちが何度かさそってくれていたのですが、<br>ずっと断っていたんです。<br>初めて会った人たちと、何を話したりしたらいいか<br>分からないし、何となく苦手かなって。<br><br><br>今回は大親友Ｈちゃんからの誘いです。<br>大学（学部）に女子が少ないので、<br>人数を集めるのが大変そうな感じでした。<br>行かず嫌いはよくないのかなぁと思ったり、<br>何度も断るの悪いなぁって思ったり、<br>さんざん迷って、行くことにしました。<br>ドキドキ．．．。<br><br><br>男子は、同じ大学の工学部の人たちでした。<br>Ｈちゃんはマネージャーをしていて、<br>彼氏（Ｙさん）も同じ部活にいます。<br>もともとは、彼氏の友だちからの話のようです。<br>男子が５人で、女の子も５人でした。<br><br><br>駅で、まず女の子だけで待ち合わせ。<br>１人を除いて、みんな友だちか知り合いでした。<br>こういう時の女子は、めちゃくちゃカワイイです。<br>服の褒め合いだったり、髪の毛をいじったり、<br>普段お化粧しない子もうっすらとしていたり。<br><br><br>みんな集まったら、Ｈちゃんに付いて<br>お店の方まで歩いていきました。<br>初めての体験に、わたしはドキドキしすぎて、<br>少々顔が熱くなっていました。<br>お店につく頃には最高潮に(笑)<br><br><br>息を整えて、お店に入っていきました。<br>すごいです。　男子がもう全員来ていました。<br>同じ大学の一つ上の方たちだったので、<br>何となく見慣れた雰囲気で、ホッとしました。<br>一番最後から入って、さっと座ったら、<br>Ｈちゃんの彼氏のＹさんが話はじめました。<br>「自己紹介しよう。　男から。」<br>．．．やっぱり自己紹介しますよね．．．。<br>．．．これが合コンなんですね。<br><br><br>サークルの打ち上げとは全然違います。<br>静かというか、ゆっくり進んでいくんですね。<br>みんな考えてきたのか、スムーズに自己紹介が<br>進みます。　男子が終わりました。<br><br><br>今度は女の子です。Ｈちゃんから始まりました。　<br>自己紹介が終わり、<br>「今日はＹさんから集めるように言われました。」<br>というと、男子はＮちゃんが彼女だと分かったのか、<br>拍手＆歓声！？が起こりました。<br>やっぱり男子ってやさしいんだなって、思いました。<br>この拍手で一気にその場が和んで、その後の<br>女の子の自己紹介は、みんなで拍手しました。<br>いよいよわたしです。　短く短く短く．．．💦<br>「〇〇〇〇〇です。　☓学部です。　☐☐県出身です。<br>～というサークルで、△△△しています。」<br>これだけ言うと、エネルギーが切れてしまいました。<br><br><br>「～サークルなの！？」<br>何人かの男子が少し興奮気味に聞きました。<br>大学ではちょっと有名なサークルなので、<br>きっと知っている人も多いだろうなって思ってました。<br>他の大学の人も含めて、１４０名くらいいます。<br>我にかえったわたしは、<br>「そうなんです。」<br>としか、答えることができませんでした。<br><br><br>その後は、わたしの高校出身の友だちを<br>知ってる人がいたり、サークルの先輩を知っていたり、<br>同じ大学なので、話題も和やかな雰囲気でした。<br>あと、心理ゲームもしましたよ。<br>この日のために、準備してくれたんだなぁ。<br><br><br>ただ恋愛心理ゲームでは、さんざんでした。<br>浮気される度９５％ですって．．．(笑)<br>人が良すぎて、駄目らしいです。<br>もう少し、男性を振り回すような小悪魔的な要素が<br>必要らしいですよ。　<br>でも、もう一つのゲームでは小悪魔度７０％だったので、<br>何とかすくわれる結果になりました。<br><br><br>ＹさんとＮちゃんの明るい人柄と、<br>男子がとっても穏やかな人が多かったので、<br>終始笑顔が絶えない合コンになりました。<br>よかったです！！<br><br><br>それから二次会の話がでたのですが、その後、<br>大学祭に向けてサークルの練習が入っていたので、<br>わたしだけ先に抜けさせてもらうことに。<br>Ｎちゃんとお店の廊下で話していると、<br>合コンの男子のうち２人が話しかけてくれました。<br>そして、ラインの交換に。<br>また、みんなで遊びにいこうという話になりました。<br><br><br>これが、初めての合コンの出来事です！<br>思っていたより穏やかで、楽しい時間になりました。<br>ＹさんとＨちゃん、お疲れさまでした。<br>その日の夜は、合コン疲れとサークルの練習疲れで、<br>ぐっすり眠りました(*v.v)ZZzz.... <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12084938994.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 18:57:46 +0900</pubDate>
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<title>別れ際</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりのブログです<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-enka/47444.gif" amebaid="red-enka" emojiid="47444"> <br>大学が始まり、すっかり秋になってしまいました。<br>それと同時に、レポートの嵐にあい、<br>いきなり寝れない日々を送ることになりました。<br>いちおう理系なので、一つのことに集中してしまうと<br>もうダメダメです！<br>なかなかの先制パンチです(｡＞0＜｡) <br><br><br>でも、その間にも沢山の方にブログを見て頂いたみたいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"> <br>すごく嬉しくて、辛さが一気に飛んでしまいました！！<br>ありがとうございました。<br>やっぱりブログを始めてよかったですo(〃＾▽＾〃)o <br><br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ&nbsp; ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ&nbsp; <br><br><br>レポートの間に、気になっていたことがあります。<br>最近、片岡愛之助さんと藤原紀香さんの<br>お付き合いの話題が絶えないですよね。<br>この話題を聞くたびに、男性は女性によって<br>態度が変わるんだなぁ～って驚いちゃいます。<br><br><br>もともと片岡愛之助さんは、熊切あさ美さんと<br>お付き合いされていました。<br>そして、あの出来事が起こったのですね。<br>愛之助さんは別れたつもりでいたのに、<br>あさ美さんはずっと付き合っていると思っていたのです。<br><br><br>二年半付き合って、別れ話を電話でしたそうです。<br>残念だけれど、これだけ聞いて、<br>愛之助さんの人柄がみえてしまいました。<br>あさ美さんとの二年半を、大切にしていなかったんですね。<br>別れたくなったら、どうでもよくなるのかな。<br><br><br>別れの時ってたぶん、気まずくなるし、できることなら<br>何事もなかったように波風たてたくないって、<br>ほとんどの人がそう思うとおもうのです。<br>でも、それは逆だと思うのです。<br><br><br>何かの理由で好きでなくなった。<br>でも．．．好きでお付き合いした時間があった。<br>相手を思いやる気持ちがあれば、<br>二人で会って話し合うことをしなければ．．．ね。<br>結局、<strong>自分自身を否定することになる</strong>と思うのです。<br><br><br>だいたい、周りの男子でそういうことをできるのは、<br>彼女をあまり好きでなかった人です。<br>だから、かっこよくないです。<br><br><br>何度も話し合って、別れたカップルを知っています。<br>彼の方も彼女の方も、相手のこと悪く言わないです。<br>そして、ぎこちなくても今でも仲良くしています。<br>そうなったら、男の子の方の人気が上がりました。<br>結構女の子たちは、人柄をみています。<br><br><br><br>それから愛之助さんは、<br>紀香さんとのお付き合いを始めました。<br>そして、その報告をわざわざマスコミにしました。<br>全然前と態度が違って、男性は相手が変わると、<br>こんなに変わるんですね。　びっくりしました。<br>その誠実さが、ずっと変わらなければいいな！！<br><br><br>お付き合いって、大袈裟かもしれないけれど、<br>その人の歴史みたいになると思うのです。<br>たった１年や２年ってよく言うのですが、<br>その１年２年は今しかないので、一つ一つ大切にしたいな<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp;(＃⌒∇⌒＃)ゞ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12083480158.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 20:38:37 +0900</pubDate>
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<title>感情～もう一つのページ</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ。<br>何故かこころの中を素直に表現するのがまだ恥ずかしいのです。<br>友だちのことだと結構かけるのですが、<br>自分のこととなると．．．勇気いりますね(/ω＼) <br><br><br>実は、前回のブログには、途中から<br>別の２ページ目があります。<br>どちらを載せるか、寸前まで迷ったもの。<br>でも、せっかくだから、やっぱりかこうと思います(///∇//) <br>自分のことです。<br><br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ&nbsp; ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ&nbsp; <br><br>　　　　　：<br>それで納得できたこともあります。（～の続き）<br><br><br>このブログを書くきっかけになった人。<br>大好きだった人との一年の沢山の？のいくつかです。<br><br><br>今の言葉でいうとコミュ障気味の彼でした。<br>飲み会で、サークルの男子が女の子を楽しませようと<br>テーブルにいき、ワイワイしているのに全然入ってこないような人。<br>飲みではしっとりマイペース派のわたしには、当時、<br>そんな彼が逆に安心できました。<br><br><br>彼と自然にラインするようになったんですが、<br>とっても楽しいラインを毎日送ってくれました。<br>一緒に遊んだり、ご飯したりし、ずっと続く楽しい会話。<br>でも．．．ラインを始めてから、サークルでも飲み会でも、<br>一度も自分から話しかけてはくれませんでした。<br>どうしてなんだろう．．．。<br>ただ、その間も、近くに居たり、ずっと視線は<br>感じていたんですよ。<br><br><br>わたしから話しかけなきゃいけないのかな、と、<br>勇気を振り絞って声をかけにいってたのですが、<br>みんなのいるところでは、す～っと居なくなりました。<br>．．．嫌われているのかな。<br>でも、ラインでは楽しい会話が続いています。<br>電話でも、向こうから色々話をしてくれて、<br>わたしのこと心配してくれたりもします。<br><br><br>彼は、恋愛感情がからむ内容になると、何故か、<br>人が変わったように冷たくなるし、無感情になります。<br>女の子は、微妙な感情を読みとることができます。<br>ただ、それは自分の恋愛ではむずかしい時があります。<br>きっと、そうなのかな．．．くらいです。<br><br><br>そんな時、友だちが見かねて、彼の友だちに<br>気持ちを聞いてくれました。<br>．．．彼は、わたしのこと好きでした。<br>皆さんは、ここからどうしますか？<br>男の子がわたしの立場だったら、告白しますか？<br>女の子はどうですか？<br><br><br>わたしは、告白出来ませんでした。<br>バカですよね、普通考えたら。でも、出来なかった。<br><br><br>何故か。<br>それは、彼がわたしのこと好きだと知ってしまったからです。<br>好きなのに、みんなの前で避けたりする、<br>恋愛の話になると冷たくなる、告白もしない．．．<br>とにかく、<strong>わたしに感情をみせるのを拒んでる</strong>。<br>．．．彼のこころの問題なんだなって思ったんです。<br>彼の気持ちをおいて、付き合えない。<br>．．．彼を待とう、そう思いました。<br><br><br>その日から半年待ち、出会って一年が経ちました。<br>デートに誘ったり、ご飯に行ったりして、<br>頑張ってみましたが、何も変わりませんでした。<br>二人でいる間は、付き合っているみたいに仲良くて、<br>楽しい時間が過ぎていくし、わたしのこと<br>かなり好きでいてくれてることも分かりましたよ。<br>でも、変わりませんでした。<br>一旦気持ちを離して、お友だちとして支えて応援するしかない。<br>．．．そう決意しました。<br><br><br>女の子にも色んな考えの子がいると思うのですが、<br>わたしは、相当相手の気持ちを大切にして、<br>邪魔にならにように負担にならないように尽くしたい方です。<br>もちろん、甘えたり我がまま言ったりもしますが、<br>相手の人には、付き合っている間、出来るだけ安心して、幸せで<br>楽しんでいてもらいたい。<br>だから、たったの一度だとしでも相手の直接の告白（気持ち）が<br>とってもとっても大事なんです。　それが、スタートなんですね。<br>自分の気持ちを優先できない。<br>う～ん、本当に要領が悪いわたしです。<br>肉食系女子みたいになれたら、めちゃくちゃ楽です。<br><br><br>きっと、彼は楽しそうにしているわたしをみて、<br>何の疑いもなかったんだろうな。<br>トミーズ雅さん（前回のブログ）の話を聞いた時、そう思いました。<br>さみしいけれど、これが現実です。<br>ただ、先日の飲み会の時、初めて彼から話しかけてくれました。<br>みんなのいるところでです。びっくりしました。<br>すごく話したい気持ちが伝わってきましたよ。<br>本当に嬉しかったです(ノ◇≦。) <br><br><br>もっと色んなブログをみたり書いたり、<br>いっぱいお友だちのいい恋愛の話を聞いたり、<br>色んな人と関わってもっと成長したい。<br>今のわたしには、それしかできないです。<br>みなさん、よろしくお願いします('-^*)/ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12077368042.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 18:56:31 +0900</pubDate>
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<title>感情</title>
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<![CDATA[ <br>とっても綺麗な青空が広がっていた<br>シルバーウィークも終わってしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif"><br>いよいよ後期の音が聞こえてきました(*^o^*)ﾉ&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>先日家族とテレビを見ていると、トミーズの雅さんが、<br>「女の子にプレゼントして、ありがとうって言われても<br>信用したらあかんで！」<br>って、ある番組で言ってたんです。<br><br><br>「女の子のありがとうは、嬉しいから言ってるとは限らへん。」<br>「ありがとうを信用して、いけると思ったらえらい目に遭う！」<br>こんな内容でした。<br><br><br>すると、母が父に聞きました。<br>「わたしにプレゼントを渡して、ありがとうって言ったら、<br>喜んでるって思う？」<br>「喜んでると思う。」<br>「ありがとうは絶対言うよ。でも、喜んでるかは別かもよ。」<br>．．．父は、とっても驚いていました。<br><br><br>そして、更に母はこう続けました。<br>「公園で男の子が女の子にプレゼントを渡していて、<br>ありがとうって言ってる姿をみただけで、わたしは<br>女の子が喜んでるかどうか分かるよ！　パパは分かる？」<br>自分以外の人を客観的に見て、ということでしょうか。<br>父は首を横に振っていました。<br>母は、目をまるくして驚いていました。<br>わたしも母と同じように驚いてしまいました。<br><br><br>このやりとりを聞いて、<br><font color="#ff1493">男の人は、微妙な感情を読み取るのが苦手なんだな<br>ということが分かりました。<br>そして、そんな微妙な感情を、表現することも苦手なのかも。</font><br>それで、納得できたこともあります。<br><br><br>男性歌手の歌詞は、<font color="#840084">自分発信の素直な気持ちをストレートに歌ったり、</font><br><font color="#840084">状況をそのまま表して、愛情を表現します。</font><br>例えば、大好きなファンキー加藤さんの「太陽」のサビ。<br>純粋な気持ちが、ズキュンとつきささります。<br>　　　　　　　　　　　　　　：<br>　　　君を守りたい　その想いが　僕を強くさせるよ<br>　　　ただそこにいて　微笑んで　僕は今日も生きていける<br>　　　君が僕の太陽<br>　　　君が僕の太陽<br><br><br>女性歌手の歌詞は、<font color="#840084">こころの中の微妙な葛藤や揺れる思いを</font><br><font color="#840084">表現することで、愛情の深さが分かります。</font><br>例えば、女の子代表の西野カナさんの「会いたくて」の歌詞。<br>女の子はみんなこの歌の切なさが分かります。<br>　　　　　　　　　　　　　　：<br>　　　　　　　　「幸せになってね」と<br>　　　　　　　　君の前じゃ大人ぶって<br>　　　　　　　　そんなこと心の中じゃ<br>　　　　　　　　絶対に思わない<br>　　　　　　　　　　　　　　：<br>　　　　　　　　誰よりも君の全てを知っているのに<br>　　　　　　　　でもどうしてもあの子じゃなきゃダメなの？<br><br><br>だから、AKBさんの歌詞は、男性の秋元康さん書いているので、<br>男の子には解りやすくて、しっくりくる人が多いんじゃないかな。<br>大分前の歌ですが、「会いたかった」<br>　　　　　　　　　　　　　　：<br>　　　　　　　　好きならば　好きだと言おう　　<br>　　　　　　　　誤魔化さず　素直になろう<br>　　　　　　　　好きならば　好きだと言おう<br>　　　　　　　　胸の内　さらけ出そうよ<br><br><br>なんだろう、女の子は、好きな人に、<br>男の人がかいたストレートな歌をうたってもらえたら、<br>泣いてしまうと思いました。<br>それは．．．普段の言葉ではなかなか聞けないと思うから。<br><br><br>好きな人や彼・彼女の気持ちを理解しようと思ったり、<br>信用できなくなったり、何か迷ったら、<br>沢山いい歌を聴くのも一つの方法かもしれないです。<br>また、喧嘩したら一緒にカラオケにいくのもいいかもしれないですね。<br><br><br>そして、わたしは、<font color="#ff1493">男の子の言葉の少なさをそのまま取らず、</font><br><font color="#ff1493">心の中は熱いんだなぁって思いたいと</font>思いました(*^.^*) <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12077154799.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 18:48:29 +0900</pubDate>
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<title>ある夏の思い出</title>
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<![CDATA[ 朝晩とっても涼しくなるし、月９「恋仲」も最終回を<br>迎えたし(笑)、ちょっとずつ秋が近づいてますね！<br>風邪ひかないようにして下さいね(*^ー^)ノ <br><br><br><br>ずいぶん前なんですが、高校生の頃、<br>ちょっとした三角関係未遂がありました。<br>正式には三角関係じゃないかもしれませんが、<br>そんな気持ちになった思い出です。<br><br><br><br>相手の方（N先生）は、当時大学三年生でした。<br>家庭教師をしてもらっていたのですが、<br>とっても可愛がってくれて、よく励ましのメールを<br>送ってくれた優しい先生でした。<br>段々と、そのメールがラブラブメールに変わっていき、<br>デートに誘われるようになりました。<br>当時自分の気持ちは、先生としては好きだけれど、<br>異性としてはよく分からなくて、勉強のこともあるし、<br>ずっとお断りしていました。<br>ただ、家庭教師の勉強を教えてもらった日は、<br>一緒に近くの公園でしゃべったり、ブランコしたりして<br>よく息抜きをしていました。<br><br><br>ある時、同じK大の先輩から、N先生には彼女がいると<br>知らされました。　頭が真っ白になりました。<br>次に家に来た時に、率直に聞いてみると、<br>彼女がやっぱりいるとのことでした。<br>N先生は、彼女と別れたがっていて、何度も<br>別れ話をしているけれど、彼女が別れてくれないって<br>言ってました。<br><br><br>その話を聞いたときは、失恋したみたいにショックで、<br>かなり落ち込みました。<br><br><br>どうして、先に彼女がいることを話してくれなかったのかな...。<br>騙されたような気持ちや裏切られたような何ともいえない<br>気持ちで、いっぱいになって、距離を置くようになりました。<br>それから何度もメールが来て、わたしに対する本気の気持ち<br>がかかれていましたが、やっぱりどうしても無理でした。<br><br><br><br>以上。　　．．．．．．話してしまいました！！<br>というか、やっと話せるようになりました。<br>その時は、N先生の彼女の気持ちを考えると、<br>胸が痛くなって全然駄目でした。　<br>あれからすぐ彼女とは別れたようですが、<br>好きという気持ちが分からないままに、<br>どうしようもなかったので、そのまま悲しい夏の思い出に。<br><br><br>あれから何年か経って、色々な経験をしたり<br>友だちからの言葉があったり、「恋仲」のようなドラマや<br>漫画に出会ったりして、今だったら答えが違ったのかな、<br>と思うときがあります。<br>もちろん、彼女がいる間は無理ですが。<br><br><br>その間のN先生は、少なくともとっても私には誠実でした。<br>ただ、彼女の存在を言えなかったのは．．．<br>言えなかったのか、言わなかったのか、<br>先生の中ではもうすでに彼女ではなかったのか、<br>何だったのか分からないです。<br>せめて、彼女にはきちんと話をしていてほしいです。<br><br><br>三角関係は、どの立場になっていても傷つくと思います。<br>「恋仲」のような結末だとまだいいのですが。<br>わたしのような状況でも、なかなか辛いものなので、<br>いっぱいいっぱいだし、難しいと思いますが、<br><font color="#ff1493">早いうちに結論をだして、その三人の中でも幸せになれない人が<br>深く傷つくのを出来るだけ阻止してあげて欲しいです</font>。<br><br>きっと、それが幸せになった二人にも一番よいと思います。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp;(*^-^)b <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12073551733.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 20:49:10 +0900</pubDate>
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<title>恋仲をみて</title>
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<![CDATA[ <p>恋愛ドラマって、皆さんみますか！？<br>わたしは、結構忙しい中・高校生時代を送っていて、<br>１シーズンに一つみるくらいでした。<br><br><br>今日最終回を迎えた「恋仲」は、わたしのこの夏の<br>一押しのドラマでした。<br>視聴率が悪かったみたいですが、このドラマからいっぱい<br>いいものを吸収しましたよ。純愛は大好きです(*^.^*) ♪<br><br><br>ドラマをみて思ったことを、少しかいてみたいと思いました。<br><br><br>あまり知らない方に、少しこのお話をおさらいしてみますね。<br>二人の男の子（葵と翔太）と一人の女の子（あかね）の<br>三角関係のお話です。<br><br>三人は高校時代の親友でした。<br>そして、葵とあかねは、幼馴染で初恋同志の両想いでした。<br>ただ、高校を卒業後、あかねと５年もの間付き合っていたのは、<br>葵ではなく翔太の方でした。<br>そこに大きなわけがあります。<br><br>高校生最後の夏の花火大会の後、あかりは、<br>自分の気持ちを手紙に書いて、借りていた漫画に挟み<br>葵の机の中に入れます。<br>「ずっと好きでした。<br>来年の花火大会同じ場所で待ってます。あかり」<br>それを見つけた翔太が、その漫画を手紙と一緒に持ち帰り、<br>一年後の花火大会の日、偶然を装い会いにいきます。<br>そして、二人は付き合うことに。<br><br>５年経って、同窓会で３人は再会します。<br>そこから話が始まります。<br><br><br><br><br>翔太はあかねを好きなあまり、葵への手紙を隠してしまい、<br>自分が付き合ってしまいました。<br>私たちの間では、翔太の評判が悪くて最低でした。<br>ドラマの中でも、これだけが原因ではないですが、<br>信じられなくなって別れてしまいます。<br>でも、わたしどうしても嫌いになれなかったんです。<br><br><br>始まりは嘘でも、ずっと自分を大切にしてくれてた。<br>たぶん、わたしはそこで許してしまいます。<br>それだけ自分のこと好きでいてくれたんだ、って。<br><br><br>あかりは、別れてしまいますが、後になってちゃんと<br>そんな翔太の気持ちに気付くことができました。<br><br><br><br><br>また、時々出てくる他の出演者の人たちの言葉が凄いです。<br>お医者さんの卵の翔太が、あかねにプロポーズします。<br>仕事を始めて間もない葵は、何もない自分に自信を無くします。<br>そんな時、同僚の女性が、<br>「今どきの男子ってみんなそうですよね。<br>ちょっとしたことですぐあきらめて、何もしないままひいちゃう。」<br><br><br>これは、ズキュンときました！<br>実は．．．気付いているんだ。<br>今、好きな女の子に自分の気持ちを伝えない男の子が多いです。<br>それは、色々考えちゃうタイプなんだと思います。<br><font color="#ff1493"><font color="#5b5b5b">考えないですぐひいちゃう人とは</font></font><font color="#ff1493">大きく違う</font>、と思います。<br>実はそういう人こそ、素敵な人が多いって思っています。<br>考えない　→　あきらめる<br>考える　→　あきらめる<br>考える　→　目標達成するために考える　→　行動する<br><font color="#ff1493">とっても勇気のいることだから、簡単ではないけれど</font>、<br><font color="#ff1493">考えないですぐひいちゃう人と同じ結果って、悲しいです。<br></font><br><br>同僚に言われた葵は、あかねがかけがえのない人だと気付き、<br>翔太も、別れた後、あかねのことが諦められませんでした。<br>そして、二人は自分の気持ちを素直にあかねに伝えます。<br><br><br>自分の恥ずかしい気持ちとかプライドを捨てて、<br>全部あかねにさらけ出して本当の気持ちを伝えるんです。<br>．．．二人ともかっこいいなぁ！！って思いました。<br><br><br><br>最後に、恋愛とは少し関係ないかもしれないけれど、<br>なんか、ホッとした言葉もありました。<br>恋愛と仕事の両方で行き詰まった葵に、<br>同じ設計事務所の女性所長が言います。<br>「<font color="#ff1493">とりあえず出来ることからやりなさい。<br>答えなんてどこに転がっているか分からないんだから</font>。」<br><br><br>いっぱいこの「恋仲」でいいものを吸収させてもらいました。<br>いい恋愛ができますように(＃⌒∇⌒＃)ゞ <br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12073219658.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 22:49:25 +0900</pubDate>
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<title>ゲームの世界の恋愛</title>
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<![CDATA[ <p>突然ですが、実は、このブログのことを誰にも言ってません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif"> <br>家族もお友だちも、周りの誰にも。<br>ブログを始めたのは、今のわたしのそのまま思ったことを<br>思いっきり書いてみたい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"> ～そんな理由からでした(///∇//) <br><br>☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ* ☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ* ☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ* ☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ* <br><br><br><br>皆さんは、オンラインゲームって知ってますか！？<br>わたしの周りには、やっている人がほとんどいなくて。<br>ひょっとしたら、男の子の中にはいるのかな？？<br><br><br>どうやら、そのゲームの中では、恋愛したり、<br>結婚したりできるみたいなんです！！！<br>最初聞いたとき、正直言って別世界過ぎて<br>意味が分かりませんでした。<br>わたしが無知なだけかもしれません。<br>普通だったりするのかな(^o^;) <br><br><br><br>高校時代のお友だちに久しぶりに会って、<br>弟くんの話を聞きました。<br>中学校から今まで、ずっと学校に行けてなくて、<br>家で昼も夜もオンラインゲームばかりやってるみたいです。<br><br><br>びっくりしましたが、さらに驚いたのは、<br>そのゲームの世界の中に、どうやら彼女がいるらしいのです！！<br>そして、今その彼女を中心に生活がまわっているとのことです。<br><br><br>彼女の名前は、りぼんちゃん。（仮名）<br>弟くんより３つ上の女の子です。<br>毎日ゲームの中で一緒にいるらしくて、３か月だそうですよ。<br><br><br>りぼんちゃんは、とてもモテるらしくて、<br>ほかの人に取られるんじゃないかと弟くんは毎日不安みたいです。<br>りぼんちゃんに気に入られようと、無理に恰好つけたり、<br>優しくしたり、言うことを聞いてあげたりするようです。<br>何だか、かわいいです！！<br>会話の返事がこないと、一日中不機嫌になって<br>お母さんにあたるらしいので、お友だちは怒っていました。<br>そして、ゲームの世界ということで信じられない様子。<br><br><br>お友だちの話の内容が、初めて聞くことばかりだったので、<br>ずっと頭の中をぐるぐるしていました。<br>でも、落ち着いて考えてみましたσ(^_^;) <br><br><br>中学校も高校も行けてなくて、家から出てなくて、<br>ゲームの世界が自分の世界。<br>友だちは全部その世界の中にいて、毎日一緒に過ごして、<br>普通にラインのような会話もするのです。<br>う～ん💦どう考えても、すごく大切なものになっていくじゃ<br>ないですか！！<br>そう、全てになるかもしれない。<br><br><br>お母さんにあたるのは別として、<br>彼女から連絡がこなくてイライラしたり、不安になったりなんて、<br>現実の普通の男の子と全く同じだと思う。<br>弟くんにとっては、生活がかわるくらい大事な彼女なんですね！<br><br><br>ゲームの世界と現実の世界、生活する場所が違うだけで、<br>感情は人だから同じだと思います。<br>ただ心配なのは、ラインと同じで自分のいいところだけを<br>作っていけるところがある、ぷらす、現実の顔や声を知らない、<br>温かさも分からないところ．．．。<br>だから、また現実の世界と違う悩みがいっぱいありそうですね。<br>なかなか、わたしにはハードルが高いです。<br><br><br><br>（このことを考えたとき、わたしはフッて我に返りました。）<br><br><br>（わたしが好きだった人も、こんな風にラインの内容を、<br>携帯の向こう側で、一喜一憂してくれてたのかな。<br>あんなに恰好つけたライン、本当は随分無理してたのかな。<br>一年以上続いた中で、わたしのラインをみて<br>少しでも笑ってくれてたら．．．うん、そうだったら、嬉しいな。）<br><br><br><br><br>世の中には、周りの人が驚くような相手と恋愛したり、<br>人ではないものを好きになったり、<br>弟くんのようにゲームの世界の人を好きになったり、<br>色々な恋愛があります。<br>それが本当の気持ちだったら誰も何も言えないです。<br>好きなことと同じ。<br><font color="#ff1493">大切なことは、そこに純粋なものがあるかってことだと思うのです。<br>そして、純粋なものがあれば、必ず何かが残ると思います。</font><br>それは、普通の恋愛も同じことだと思っていますo(〃＾▽＾〃)o <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rierieman27/entry-12072352723.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 20:29:27 +0900</pubDate>
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