<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>リッチーのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/riesak/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/riesak/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私の昼食紹介です。作文の練習をしています。人に伝えられるように練習してます。表現が苦手なので克服してコミュニケーション力を鍛えたいという思いから始めました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アイスが好き</title>
<description>
<![CDATA[ 3日坊主な私…やっぱり日記続かなかった！<br><br>というわけで、今日は久々アイスクリームを食べたので幸せです（≧∇≦）<br>アイスの中で一番チョコミントが好きな私。<br>10年前の卒業旅行で行ったグアムで食べたチョコミントが一番印象に残ってます♪<br><br>私がチョコミントに出会ったのは小学生の頃？保育園の時かな？<br>とにかく、父が会社帰りに買って来てくれたサーティーワンが私のチョコミント初体験でした♪( ´▽｀)<br>それ以来アイスって言ったらチョコミントなわけで（笑）<br>私の中でのチョコミントはイコールサーティーワンで、あの水色に黒いチョコの印象でした。<br>でもグアムで見たハーゲンダッツのチョコミントは水色じゃありませんでした。<br>それが衝撃的でした！<br>それ以来日本でもハーゲンダッツのチョコミントが食べたいってなるんですけど売ってないんですよね～(´ω｀)<br>今日アイスが食べたくてコンビニに寄ったらありました♪───Ｏ（≧∇≦）Ｏ────♪<br>ハーゲンダッツのショコラミント<br>期間限定商品なのでこの時期を逃すと食べれないのです～<br>美味しかったー！<br>写真撮る間も無く食べ終わりました！<br>LOVEだなぁ～チョコミント♡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riesak/entry-12029085543.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2015 23:27:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日記</title>
<description>
<![CDATA[ 書くのが久しぶりになってしまった。<br>毎日書こうと思ってもやっぱり続かない性分。<br>これは昔っからそう。<br>お母さんと交換日記してたなー<br>褒めて欲しいからいいことしか書かなかった気がする。<br>お母さんは仕事に家事に色々忙しくて、なかなか返事を書いてくれなかったなぁ。<br>私がやりたいって言ったわけじゃなかったのに。<br>お母さんなりに歳の離れた末っ子と時間を埋める策だったのかもしれない。<br>2歳から保育園に通ってた。帰りのバスのお迎えはおばあちゃんが多かった気がする。<br>お母さんはモスバーガーでパートをしていて、帰りにモスバーガーをよく買ってきてくれてた。<br>小学校に上がると、お母さんと過ごす時間はほとんどなかった気がする。<br>土曜日はまだ学校があった頃だから、休みは日曜だけなんだけど、どっか出かけるっていうと、だいたい父と2人だった。<br>お母さんは6つ歳の離れた兄のソフトボールクラブの役員で、日曜はいつもそれに出かけてた。<br>小学校の頃は鍵っ子だった。むしろまだ鍵っ子なんて言葉がない頃だった。<br>家に帰ると誰もいなくて、1人でお絵描きしたり、パズルをやったり、人形遊びをしたり、1人遊びが得意だった。<br>近所に同じ歳の頃の友達もあまりいなかったし、末っ子で引っ込み思案の人見知りだった。町内会の集まりはいつもお母さんの後ろを金魚のフンみたく付いてまわってた。<br>8つ上の姉は電車で1時間くらいの私立中学に通ってた。おまけに部活をやってたから、いつも帰りが遅くて母が迎えに行ってた。<br>兄は家には居なかった。友達んちか、塾にでも行ってたのだろう。もしかしたら家にいたのかもしれない。<br>とにかくいっつも夜お留守番だった。<br>すぐ帰ってくるから待っててっていつも1人が怖くてなぜかカーテンの陰に隠れてた。<br>いつの日か、怖くないように防御策を取り始めた。(今思えば防御策に違いない笑)自分の使ってるものには全部に話しかけた。ぶつけたり落としてしまった時には、ゴメンねと話しかけた。私の独り言が始まったのはそれがきっかけだと思う。<br>きっとそんな私を見て母は交換日記をやろうと言ったんだと思う。<br>子どもの頃からとにかくヒステリックで、嫌なことがあるとすぐ泣いてガンガンモノにあたった。交換日記も壁に投げつけ、ページをビリビリに破いたこともあった。けど自分のモノをこれといって壊した記憶はない。モノが友達だったから、あたったとしてもゴメンねと最後には言ったにちがいない。そんなモノに当たり散らす私に母は困っていた。小学校も高学年になり、当たり散らす回数も減ったとゆーか、イライラすると自分で日記を書いていた。自分の思い通りにならないことを人にいってもよくないから、紙に書いた。<br>それでも気が収まらないこともあった。<br>そんな時はものを投げた（笑）<br>ハサミを何回か投げて何本か持ち手が折れてしまったことがあった。それでもお気に入りのハサミだったので使っていた。<br>そんなヒステリックは忙しくなることと、大人になることで、抑えられていた。いや、発散方法を食べるところに持ってったのかもしれない。<br>それなのに、一人暮らしを初めて3年くらい経った頃再発した。<br>仕事は表面上はうまくいっていた。<br>技術者として中堅程度の技術もあった。<br>要求されることが増えストレスはどんどん溜まっていった。休みの日は寝て疲れを取るのでいっぱいいっぱい、仕事の日はとにかく食べる事で抑えていた。でもやっぱり年頃の女子だからダイエットがいつもよぎる。<br>そんな折り、ダイエットを決意し、食べる事をやめた。<br>そこでヒステリックが再発したのだ。<br>それからというもの、自分の感情がなかなか抑えられないことがありすぎた。<br>ストレスは溜めたらだめだ。<br>私は寝るのが大好きだから仕事で寝れない日が続くのが耐えられない。<br>そんな時は仕事さえも仕事と割り切れなくなり、理性を失ってものに当たり散らす。挙句の果てに自分をひっぱたくようになった。<br>全部自分が悪いからと殴りながら自分に罵声を浴びせた。<br>いつしか自分に自信がなくなってすっかり引きこもりになった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riesak/entry-11988279622.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 22:10:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>15分日記 2015.02.06</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も定時ピッタリに仕事を片付け、タイムカードを押した。<br>押してから、自分のデスクの周りの人たちがまだ仕事をしていることに気づいてしまった。<br>でもまぁ、タイムカード押しちゃったし、また次の時から周りを気遣ってから上がろう。<br>気付いただけでも進歩だと思う。<br>今の仕事のメインは派遣社員という雇用形態。<br>仕事に対するモチベーションは低く、気分で仕事をしている。<br>でも、自分の時間を売ってる、頑張らなくてもいい仕事と思っている。<br>前に正社員で働いてた専門職と時給はほとんどかわらないのに、仕事の重さが全然違う。<br>正社員は仕事の荷が重すぎたから辞めた。<br>資格があって、時間さえあればいつでも復帰できる仕事だ。<br>こういう言い方はよくないかもしれないけれど、今の仕事は出社さえしていれば、お金をもらえる。(本当に仕事をしていない訳ではないよ。8割くらいはちゃんとやってるし、次の日に仕事持ち越さないように、その日の仕事は全て終わらせて帰るようにしてる。)<br>だから必要最低限の仕事しかしたくないってすごく思ってる。<br>けどそれだとなかなか職場の人と仲良くなれないことに気付いた。<br>信頼関係が気づけないのだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riesak/entry-11986502290.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 18:23:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>15分日記2015.02.05</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も日記書くよ！<br><br><br>今日は、雪が降るって予報。朝から雪って予報だったけど、うちの方は雨。<br>とりあえず長靴を履いて出かけた。<br>駅に着くと電車が遅れていた。<br>雨だから平気だと思ったのに～<br>電車に乗り込むと車内はいつもより混んでいた。<br>青年よ、その背中の大きなリュックを下ろしてくれないかな？<br>それだけでも結構混み具合は変わるのに…<br>とか念じてみても想いが届くことはない。<br>青年は次の駅で降りて行った。<br>車内にゆとりがうまれた。<br>やっぱりマナーは大事だよね～と思った1日の始まりだったのでした。<br>日本人はお辞儀とか、おすそ分けとか、世界から見たら礼儀作法がなってる国っぽいけど、最近はそうでもないと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riesak/entry-11986220286.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 19:22:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>15分日記</title>
<description>
<![CDATA[ 昼食の情景がちょっと続かないと思ってしまったので日記を書いて行こうと思います。<br>文章の練習に日記がいいって聞いたからです。<br>これで続けられるといいな(´ω｀)<br>続けられるように、15分間だけ文章を書く練習をしたいので、15分日記というタイトルにしました！<br><br>昨日は、仲良しの友達んちに泊まった。<br>彼女の家に泊まるのは2週間振り。<br>彼女が使っている化粧品が減っていたくらいで、他にとくに真新しくなってるものはなかった。<br>朝、いつもと同じ時間に起きた。<br>彼女はまだ眠っている。<br>起こさないように、静かに身支度をする。<br>でも、私の2回目のアラームがなった時、起こしてしまった。<br>「おはよう」<br>「おはよう、ごめん。休みなんでしょうまだ寝てなよ。」<br>「休みの日こそ早起きしなくちゃ！」<br><br>彼女の家は駅から少し遠い。<br>時間に余裕を持って出かける。<br>彼女はゴミ捨てついでに、見送りをしてくれた。<br>最寄り駅沿線はかなり混雑が予想される路線ということは知っていた。<br>思っていたよりも混んでなかった。乗り換えもスムーズにでき、予定より15分も早く、職場の最寄り駅についた。<br>駅から職場まで、少し歩く。<br>時間に余裕があったので、のんびり空を眺めながら歩いた。<br>朝の散歩は気持ちいい。<br><br><br>もし読んでくれた人がいたなら、貴重なお時間をいただいて、ありがとうございました！<br>良かったらまた遊びに来てください♪( ´▽｀)<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riesak/entry-11985683933.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 19:39:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昼食 2015.02.01.</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は友人と夕飯を食べる約束をしていた。<br><br><br><br>会ってすぐに<br><br>「お腹空いたね～。何食べる？」<br><br>「何にしようか～？お昼は何食べた？」<br><br>「ぇ？お昼？何食べたっけ？」<br><br><br><br>私は昼食に何を食べたか思い出そうとしていた。<br><br>「そうだ！リゾット！」<br><br>リゾットと言ったものの、実際は、創作料理とも言い難いシロモノだったが、とろけるチーズをトッピングしたことでリゾットのような見栄えになっただけだった。<br><br><br><br><br><br>小さい鍋に、冷凍してあった白米を入れる。<br><br>そこにブロッコリーや、人参といった色物を入れ蓋を閉めた。<br><br>火加減は中火、鍋がカタカタ言いだしたら沸騰の合図。<br><br>しばらくすると、鍋がカタカタと音を立て始めた。吹きこぼれないようにと、慌てて蓋をとる、<br><br>いい感じに冷凍米は溶け、お粥のような、おじやのような状態になっている。<br><br>そこに顆粒コンソメを入れてかき混ぜる。<br><br>再び蓋をして、今度は弱火にし、鍋が合図してくるのを待った。<br><br>ほどなくしてカタカタカタという鍋の音が聞こえてきた。火を止め、冷蔵庫からとろけるチーズ(しかも、ナチュラルチーズではない、モッツァレラだ)を取り出して、一煮立ちした白米の上に敷き詰めた。<br><br>チーズが溶けるまで、また蓋をして待つ。その間、洗い物でもしようかと思ったが、お腹の虫が待ちきれなかったようで、鍋のフタを開けた。<br><br>湯気が立ち込める。チーズが程よく溶け、スプーンですくうと、糸を引いて、それはまるでチーズリゾットのようだった。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>おわりに<br><br>もしここまで読んでくださった方がいたら感謝します。ありがとうございます。<br><br>私の作文練習初日。こんな感じで昼ごはんの情景で練習していきます。<br><br>リゾット、まだ残りがあったはずなので、今日の夕飯に食べよう。<br><br>冷凍ごはんを解凍する手間が省けるので、手抜き料理にオススメです（笑）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riesak/entry-11984580414.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 07:00:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とりあえずの自己紹介</title>
<description>
<![CDATA[ リッチーといいます。高校時代のあだ名です。<br>当時、ちょうどマンガのワンピースにモージとリッチーが登場した頃で、ライオンが割と好きな私はこのあだ名が結構お気に入りでした。<br>高校を卒業して以来このあだ名では呼ばれることはないので、ここで使ってみました（笑）<br>一般的には、今年前厄の30歳の独女です。<br>なぜ一般的と書いたかというと、私が今年、前厄だと知ったのは年越しカウントダウンからの流れで、真夜中に行った初詣でのことでした。<br>それをうけて、厄除けに行こうってことになり、先日、毎年家族とお詣りに行っている、大師様のところに行きました。<br>しかし、そこでは、今年は厄年にはあたらず、(数え年とかそういうのの都合で。)厄除けはしていないのです。<br>そう、だから来年から厄年なんですね～。<br><br>とか、さも誰か読んでくれている風に書いてますが、基本、独り言を書こうと思ってます。元々、独り言をよく言うタイプの私なんで。<br><br>ブログを書く経緯<br>小さい頃から日記は書いていたんですが、文才が全くなく、自分の言いたいこともあまりまとまらない(既にここまでで読みづらいと思います。すみません。)ので、なかなか読点が出て来ないんですよね。<br>一文が長くなっちゃうんですよ。<br>LINEとか平気で長文になっちゃって、後から直すみたいな（笑）<br>なんか、縁があって、ウェブサイトに載せる記事をいくつか書かせてもらったことがあるんですけどね、自分の思いをうまく表現できなくて、書いても書いても伝わらないんだなと。<br>私はそういうのが下手なんです。<br>自分が思ってることを口にしてしまう傾向が強くて、でもそれをすると、周りの人に迷惑になるので、ちょっとここで自分が思ったことをここに書きたいなと思ってます。<br>ブログってそういうの大丈夫ですよね？<br>不快な思いをする方がいたらごめんなさい。<br>悪気は全くないんです。<br>そんなこと言ったら、それなら警察はいらない とか聞こえてきそうですが…<br>あと、文章がうまく表現出来るように練習もしたいなと思って、これに書こうと思ってます。<br>ある本を読んで、実践してみようと思って、ノートに書くよりブログがいつでも、どこでもやりやすいかなと思って、これで練習していきます。<br><br>目標は毎日更新することです。<br>コツコツ毎日やるのがどうしても続けられないタイプなので、まずは3日坊主を越えて5日間書けるように、その次は一週間、その次は2週間と、少しずつ書いていきたいと思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/riesak/entry-11984143539.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 01:02:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
