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<title>ハタチ女子大学生によるブログ。</title>
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<description>書評、映画レビュー、漫画考察中心に更新していきます。</description>
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<title>有限性について</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 20:23:30 +0900</pubDate>
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<title>きょう</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>首都高から見た夜の東京タワーが綺麗でとても感動した。</div><div>いいもの見たなぁ（＾ω＾）</div><div><br></div><div>とても楽しかった1日でした。とても疲れたけど。</div>
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<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 00:54:45 +0900</pubDate>
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<title>三匹のおっさん ふたたび</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>3月なのにこの寒さは( ；∀；)</div><div>気づいたら春休み終盤。やりたかったことほとんどできてません。</div><div>しかし、毎日本漫画ゲーム！楽しい！💓</div><div>自分が楽しければいいんだ！世間様にどう思われようが。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;さて、『三匹のおっさん ふたたび』読了したので書評を（＾ω＾）</div><div>&nbsp;三匹のおっさんを読んだのは高3の時だったなぁ。友達に借りて。その後ドラマもやってて観てました。おっさんたちのキャラがとても魅力的だった。今回ふたたびが文庫化され、装丁の三匹が懐かしくて手に取りました。</div><div>&nbsp;三匹のおっさん健在！でした(*ゝω・)キヨ、シゲ、ノリお変わりなくてなにより。どの物語も面白かった。1番印象に残ってるのは本屋の万引き少年たちの話。元書店員としてもとても楽しめた。</div><div>&nbsp;そして祐希くんがすき（＾ω＾）見た目チャラい設定だけど誠実で爺ちゃんっ子で早苗ちゃんらぶなところが可愛い。ふたたびでは祐希くんと早苗ちゃんは付き合ってて、早苗ちゃんがバレンタインに何作ろうか悩んでるところとか純粋で可愛かったし、デートがスーパーとか可愛いし、高校生の恋愛っていいなぁーーと羨望の眼差しで字を追っていました。大学でもらぶらぶするんだろうな～羨ましい（笑）</div><div><br></div><div>第三弾お待ちしております！！</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 11:04:29 +0900</pubDate>
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<title>阪急電車</title>
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<![CDATA[ 毎日ツムツム（＾ω＾）<div>電車でスマホいじってる人がみんなツムツムやってるようにみえる（笑）</div><div><br></div><div><br></div><div>山田さんからお借りした『阪急電車』読了！</div><div>ずっと気になってたのに何故か読んでなかった。もっと早く読んでればよかったなぁ。</div><div>&nbsp;偶然阪急電車に乗り合わせた人たちの恋愛模様が描かれたストーリー。ひとつひとつの話がとても面白くてきゅんきゅんした（*ˊ◡ˋ*）</div><div>&nbsp;たまたま乗り合わせただけの人間関係がもたらすものが意外と大きかったり。何気ないところに出逢いはあるものだなぁ。こんな出逢い、すごく憧れる！！妄想が膨らむばかりです。</div><div>&nbsp;翔子、まさしくん、ゴンちゃん、圭一、えっちゃん、ミサ、時江、etc、、個性があふれててみんな好き。</div><div>&nbsp;『阪急電車』というタイトルにロマンスを感じるのは私だけかな。なんでだろ。これが『京王電鉄』とか『小田急電鉄』じゃだめなんだよなぁ。阪急電車、ぜひ乗りに行きたいです。小林駅下車してみたいです！</div><div><br></div><div>&nbsp;終始にやにやして読んでました。恋愛したいなぁーー！(ﾉω`　) 切実！</div>
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<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 17:40:56 +0900</pubDate>
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<title>いつか他人になる日</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>今日から3月。</div><div>肌荒れがひどくて辛い。</div><div><br></div><div><br></div><div>結構時間がかかってしまったけど、『いつか他人になる日』読了（＾ω＾）タイトルに惹かれて買ってみました。</div><div>時間がかかってしまったわけは、あっさりしすぎていて、深入りできなかったことかなーと思う。綺麗にまとまりすぎている、という他の方のレビューにとても共感。読みやすかったけど。なんか物足りなかった。終わり方はよかった。</div><div>人がバタバタと死んでいくけど、登場人物に愛着をもてないまま死ぬから、殺されちゃうのかい（＾ν＾）ぐらいのノリでさようならしていった（笑）</div><div>しかし早坂さん、なぜあんなにモテるのか（笑）</div><div><br></div><div>3億円強盗に関わった5人が偶然にも再び出会ってしまう。偶然だと思えない。最後の早坂さんの、「他人だから、人は絆を求めるんですよ」という言葉がとても印象に残った。</div><div>一度関わりを持ってしまったら、全くの他人にはもうなれないのかもしれない。そういえば最近、私が数年前に関係を絶った人に再び引き合わされました。また関わることになるとは思わなかった。この先また関わるかはわからないけど、可能性は十分にあるなぁ。いやだな（＾ω＾）</div><div>他人との関わりについて考えさせられました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>上手いこと批評できなかったけど以上。(°°`)</div>
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<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 17:47:49 +0900</pubDate>
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<title>私の男</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>二階堂ふみちゃん見たさにレンタルしました。</div><div>鑑賞後は観なきゃよかったと後悔。とても憂鬱な気分になりました。病みたい時にはいいかも（笑）</div><div><br></div><div>まず、ストーリーがよくわからない。原作はミステリー小説だけれど、ミステリー要素があまり感じられなかった。</div><div>結局、はなと淳吾？は親子なの？血繋がってるの？よくわかんなかった。近親相姦の話なの？</div><div>家族が欲しいけれど、家族になりきれない、男と女の情交映画ってところかな。とてもしっくりくる（笑）</div><div>はながなんで男にあれほど執着するのか、私には理解できない。気持ち悪さをおぼえてしまう私はまだ子供なだけ？愛とか性とか、よくわからないや。わかる日が来るのでしょうか（＾ω＾）</div><div>最後の方の淳吾が汚い部屋で汚い身なりでたばこ吸ってるシーンにはぞっとした。東京にでてきて、おそらく1番地価が安いだろう暗い路地の住居で、鬱々しさが溢れんばかりで、怖かった。あれ思い出した。ミッドナイトエクスプレスだったかな。授業で観た映画。一二を争う鬱映画だったよ。それ並みの鬱さでした。</div><div>ふみちゃんの最後のシーンは美しかった。それだけ！</div><div>もうおそらく2度と観ない(´-ι_-｀)</div><div>映画レビューおしまい（笑）</div>
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<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 13:48:56 +0900</pubDate>
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<title>葉桜の季節に君を想うということ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>読了☆～（ゝ。∂）</div><div>歌野晶午さんの本は2冊目！</div><div>『葉桜の季節に君を想うということ』というタイトルにミステリー？恋愛もの？と疑問を抱き、本屋で平積みになってたし、歌野晶午さんの代表作でもあったから手に取ってみました。</div><div>見事に騙された。</div><div>改めて本の面白さを実感！こういった最後のどんでん返しは本でしか味わえない（＾ω＾）</div><div>でも私の中で成瀬将虎はとてもイケメン設定になってたから少しショックだった（笑）最初からこの人は何をしている人なんだ？普通じゃないな、とは思ってたけど。言葉巧みすぎとも思ってたけど。</div><div>この本を読み終えたばかりで今思っていることは、諦めちゃうのはもったいないってことかな。とても簡単に言うとだけど。「自分の可能性を信じる人間だけが、その可能性を現実化できる資格を持つ」という将虎さんの言葉にはどきっとした。私は行動する前に自分でできないと思うことは見切りつけちゃうし、諦め早いし、期待する方がばかだとか開き直っちゃうような人だから。駄目だと分かっているんだけどね。（＾ω＾）</div><div>でも自分の可能性を自分で放棄しちゃうのはすごくもったいないと思う。平凡ほどつまらない人生はないと思うし。将虎さんみたいに探偵やってヤクザにスパイで入り込んだり死に追い詰められたり、いろんな仕事をしてみたり、たくさんの人と交際したり、こういういろんな体験をした方が面白い人生と言えるだろうね。生き方に決まった答えはないし、人それぞれだろうけど、自分の気持ちに素直になって生きていきたいかなぁ。</div><div>人生長いな。この本で知ったことだけど2025年には高齢者の人口が全人口の50%を占めるらしい。女性は平均寿命が90になるとか(^.^)少子高齢化社会だ。真面目に考えてみると恐ろしいな。自分の人生も心配だけど、さきの日本も心配だ！社会は個人に影響する。逆も然り！若者の1人として、向き合っていかなきゃいけないなと思う。</div><div><br></div><div>歌野さんの本、他にも読んでみようかな＼(^o^)／</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 18:10:55 +0900</pubDate>
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<title>NARUTO</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>昨日2/4はNARUTO最終巻発売日</div><div>発売日にちゃんと買いました（＾ω＾）</div><div>週間ジャンプ読んでたから最後の結末は知ってたけど、改めてコミックで読んだら泣いた。</div><div>ミナトが昇天するとこは読んでなかったから結構うるっときた（ ; &nbsp;; ）ナルトよかったね。</div><div>サスケくん、どうなっちゃうのかとても心配だったけど私の理想通り、ナルト達と和解してほんとよかったどんなに闇に落ちてもずっと好きだったよ！！(ウソ。大蛇丸のとこ行っちゃった時気持ち冷めた)はやく旅から帰ってきてサラダのパパ努めて（＾ω＾）サクラちゃん可哀想（笑）サスケくんが幸せそうな姿みたいよ～。</div><div>NARUTOという漫画はとても深い内容だったな、と思います。ペイン編では憎しみの強さとか、憎しみの連鎖が戦争だとか、平和についてすごく考えさせられたな。</div><div><br></div><div>愛情を欠くとどれほど人間味を欠いてしまうのか、とても痛感しました。人間味というのは愛情が元になっているんだなぁ（＾ω＾）なにを人間味とするかによって違ってしまうけれど。</div><div><br></div><div>おそらく1番のテーマである友情については、最後友達とは痛みを分かり合える人、と定義づけられました。私はよく友達がなんだかよくわかんなくなって孤独を感じることなんてしばしばあるけど、その定義は納得いくなぁ。知っていることではあったけど、改めて。</div><div><br></div><div>NARUTOの中の、人との繋がりにはとても羨ましく思っていました。木の葉の中忍試験の同期とか。フォーマンセルもだし。師匠と弟子、先輩と後輩、親と子。いろんな繋がりがぜんぶ羨ましかった。私にないってわけじゃないけど。ナルトとサスケくんの繋がりはあれ以上のものはないと思う。相思相愛かよ（＾ω＾）って突っ込んだし。</div><div><br></div><div>最後は救いのある終わり方でよかったなぁ。サスケくんしなないか、心配だったよ（ ; &nbsp;; ）</div><div><br></div><div>ナルトはいい奴すぎる。そして強すぎる！さすがは主人公！でしたけどやはり私はサスケくん一筋です</div><div>コミック最終巻発売で、ほんとに終わっちゃったんだなーって、とても悲しくなったけど、これからもNARUTOの一ファンでいることは変わりないなーと思いました。</div><div>NARUTOに出会えたことに感謝*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡. .｡.:*･゜ﾟ･*</div>
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<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 18:38:54 +0900</pubDate>
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<title>ベイマックス</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>昨日ベイマックスを見ました（＾ω＾）</div><div><br></div><div>最近見た映画は裏切られてばかりだったので</div><div>今回はどうかなーとやや不安な気持ちで映画館へ。</div><div><br></div><div>「痛み」を感知すると起動するロボット。</div><div>優しすぎるロボットに恋しました（笑）</div><div>ベイマックス欲しい抱きつきたい抱きしめられたーい＼(^o^)／</div><div>ベイマックス欲しいけどわたしの部屋に入るスペースないな（＾ω＾）</div><div><br></div><div>最後らへんほんと潤目だった。変な意地はって涙堪えてたけど、エンディングの「Story」流れたら涙腺崩壊した。</div><div>1年程前のすごく辛かった時に聴いてて、思い入れある曲だったから余計。</div><div><br></div><div><br></div><div>ベイマックス良い映画でした。</div><div>さすがディズニー！裏切らない！</div><div><br></div><div><br></div><div>テスト期間中だけど息抜きになりました</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 24 Jan 2015 14:28:12 +0900</pubDate>
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<title>1.10</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 21:30:38 +0900</pubDate>
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