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<title>大和 直のエンジェルリーディング  ARV®</title>
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<title>紀伊半島霊場巡りの旅④熊野本宮大社編</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260703/18/right-naochi/58/cf/j/o1080081315798983816.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260703/18/right-naochi/58/cf/j/o1080081315798983816.jpg" alt="" width="1080" height="813"></a><div>車に乗り込み玉置神社の駐車場を出発する頃には太ももにダルさを感じ、日頃の運動不足をまたまた実感と反省しながら次の目的地『熊野本宮大社』に向けて玉置神社を出発</div><br><p>狭い山道から広いけど交通量野の少ない道路を走ると途中熊野川が見えてきて、川幅は広いが水の面積より水がなくなり見える川底の面積のほうが何倍も広い水量の少ない熊野川に架かる橋を、雄大で綺麗な景色だなぁとか思いつつ渡ったりしながら走る事約1時間、住宅や飲食店が現れ町に入ったたらすぐに目的地の熊野本宮大社が見えてきて、もっと山の中に有るのと想像していたのとは少し違ったと思いながら駐車場に車を停めて鳥居へ</p><br>初めて参拝させていただくのでどんな空気感か、神様の気はどんな感じなのかメッセージは頂けるとのかとか少し緊張😅<br><p>そして鳥居前に到着！</p><p>想像参拝者が多く、外国人比率も高かったです！</p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260703/18/right-naochi/b7/d1/j/o0813108015798984351.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260703/18/right-naochi/b7/d1/j/o0813108015798984351.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div>いつものように禊祓の祝詞を唱え、ご挨拶をして鳥居をくぐると緩やかな上り坂の向こうに</div><div>長ーい階段が目に飛び込んできて、歩き疲れてやって来た自分にはなかなかのプレッシャー💦</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/13/right-naochi/b2/30/j/o0813108015801432560.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/13/right-naochi/b2/30/j/o0813108015801432560.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div>階段を登りきったら右手に授与所、正面に少しお寺の山門の雰囲気の神門が見えてきました。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/13/right-naochi/0f/8b/j/o1080081315801432563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/13/right-naochi/0f/8b/j/o1080081315801432563.jpg" alt="" width="1080" height="813"></a><div>いつものように禊祓の祝詞を唱え門をくぐると、正面に社殿四社が横並びにならんでいて、神社のホームページで確認した順序どおり、向かって左から三社目の社殿を一番始めに、そして向かって左から二社目の社殿を二番めに、向かって左を三番目、そして一番右の社殿を四番目といった順で参拝させていただきました。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/18/right-naochi/24/4a/j/o1080081315801517102.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/18/right-naochi/24/4a/j/o1080081315801517102.jpg" alt="" width="1080" height="813"></a><div>（参拝者が多かったのに、写真を撮る時は人が少なくなって撮影しやすかったです。）</div></div><div><br></div><div>一番始めに証誠殿の家津美御子大神様の社殿を参拝させていただいたのですが、お祈りしてると神様が笑顔で迎えてくださってる感じがて、こちらもニヤリと笑いながらのお祈り、すると突然「だいじょうぶ」と声が！😯</div></div><div>何に対して？と思って聞いてみても、ただ笑顔のイメージが降りてくるだけ😅</div><div>でもとっても嬉しく、勇気付けられ他の社殿を順に参拝させていただきました。</div><div><br></div><div>こちらの神社では厳しい中にとても柔らかな暖かい空気感を感じ、参拝者一人一人に神様が目を向け喜んでくださってる感じを受ける事ができました。</div><div><br></div><div>なんだか気持ちが軽く明るくなり、かつて熊野本宮大社があった大斎原に向けて神社を後にしました。</div><br></div><p></p>
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<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 18:40:25 +0900</pubDate>
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<title>紀伊半島霊場巡りの旅③ 玉置神社編</title>
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<![CDATA[ <div>お腹もいっぱいになり満足して、車で約1時間ほど走るとようやく玉置神社の駐車場に到着！</div><div>なんどか平日に参拝に伺った事があるのでですが、この日も平日なのにいつもと違って第ニ駐車場まで満車😯困ったと思ったところで、目の前の車が出発！待つことなく車を停めれて感謝でした。</div><div><br></div><div>車を降りて駐車場からの素晴らしい眺めを写真に撮った写真がこれ↓です。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/00/right-naochi/c0/f0/j/o1080081315796864448.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/00/right-naochi/c0/f0/j/o1080081315796864448.jpg" alt="" width="1080" height="813"></a></div><div>この写真↑は肉眼で見た空と写真に撮ってみた物と違って見える不思議な写真でした。</div><div>肉眼では左右から細い雲が流れて上下で重なっていて、ものすごい迫力と神聖で強力なパワーを感じられる空でしたが、写真に撮るとなんと2体の龍が鼻先を合わせて向かいあっていて、その鼻先の上に玉が有る、肉眼と画面で違う景色に見える不思議な写真になっていて、撮った画面と実際の空を見比べてハテナ？って感じでした。</div><div>でもとても縁起の良い写真が撮れた気分を良くして駐車場から鳥居に向かって歩き、鳥前で禊祓の祝詞をあげ一礼し御神域内に。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/00/right-naochi/f9/b3/j/o0813108015796864450.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/00/right-naochi/f9/b3/j/o0813108015796864450.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div>山道が古のまま変わることなくそのままのかたちで残されたような参道を歩いて本殿まで歩くのですが、アップダウンがあり、比較的重めな体重の私には少しだけ、ほんのちょっぴりしんどい参道を10分くらい歩き本殿下の鳥居に到着。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/01/right-naochi/99/16/j/o0813108015796869956.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/01/right-naochi/99/16/j/o0813108015796869956.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div>この千数百年変わってないかのような景色と雰囲気と佇まいがタイムスリップしたかのような気分にさせてもらえて、前世で自分はどんな立場の人物で、どんな思いで、何度ここに参拝にきたのかなぁと一人勝手にノスタルジック😅</div></div><div><br></div><div>鳥居をくぐって階段を登り本殿前の拝殿で、禊祓の祝詞を唱えたあとお祈り、やっぱり静かな神様で何も聞こえない😅</div><div>おそらくとても神格が高く大きな存在の神様なので、私レベルではお話しが聞けないんだろうなと思いつつ、摂社、末社を参拝させていただき、摂社の三柱神社（お稲荷様）へ！ここにくるといつもお社の中から2体か3体のおそらく眷属さんが僕が来たのを見てヒソヒソ話してケラケラ楽しそうになさってるのが伝わってきて、こちらも嬉しい気持ちになります。</div><div><br></div><div>そして玉石社に向かう事に、玉石社まではまあまあ急な坂や階段状になった坂道を登るので、息が上がり汗だくになる覚悟を決め登り始めました。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260628/02/right-naochi/83/d5/j/o0813108015797201247.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260628/02/right-naochi/83/d5/j/o0813108015797201247.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div>おそらく10分も歩かないくらいの距離なのに息があがり、汗が吹き出し日頃の運動不足を実感し、これも神様のお知らせなのかとかと思いながらようやく玉石社に到着！</div></div></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260628/02/right-naochi/65/b7/j/o0813108015797201251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260628/02/right-naochi/65/b7/j/o0813108015797201251.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260628/02/right-naochi/48/e4/j/o0813108015797201254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260628/02/right-naochi/48/e4/j/o0813108015797201254.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div>（この記事を読んでくださってる方に、この写真から玉石社の神様の清浄な気と力強いパワーを感じでもらえると嬉しいです。お清めのエネルギーが写真から放たれてます！）</div><br></div><div>玉石社に到着すると、一組のご家族が参拝中で、その次に若いおそらくご夫婦が順番を待っておられて、そのご夫婦の後ろに私が並ぶかたちになったおかげで、呼吸を整える時間ができて助かり、神様の計らいかなと感謝😊</div><div>そして順番がきてお祈りさせていただいたのですが、お祈りが終わる頃まで次の方が来られなかったのでゆっくりと参拝させてもらえました。</div><div><br></div><div>古い時代のままの神道の形を残した神社で、人は自然の一部と改めて感じさせてもらえる神社です、そしてとても大きな神様で、ここにいらっしゃるというより、拝殿を通してずっとずっとはなれた上の方から一人一人の参拝者に目を向け耳を傾け、静かに見守ってくださってる事を感じとれる素晴らしい神社でした。</div><div>玉置神社の神様に感謝し、ゆっくり歩き駐車場へと向う事にしました太ももの疲れを感じつつ😅</div><div><br></div><p></p>
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<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 00:13:32 +0900</pubDate>
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<title>紀伊半島霊場巡りの旅②ランチ編</title>
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<![CDATA[ <div><div>本日２社目の玉置神社に向けて天河辨財天社を出発</div></div><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260626/23/right-naochi/0b/7c/j/o1080081315796858810.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260626/23/right-naochi/0b/7c/j/o1080081315796858810.jpg" alt="" width="1080" height="813"></a><div>（狭い道を走ってる途中の景色）</div><br><p></p><p><br></p><p>天河さんを出て走るとすぐに、道を間違えていないか少し不安な気持ちになる細い道をしばらく走る事に、20分くらい走行してようやく玉置神社に行く時に通るいつもの道に出てきてホッとし、安心するとお腹が空いてることに気づき時計を見ると11前になっていました😅</p><br><p>十津川に入り山の中の道ですが、しっかり整備された片側一車線の国道168号線を走っていると、トンネルの手前にぽつんと一軒家的な入り口も窓も開け放された食堂を発見！</p><p></p><div><div><br></div><iframe src="https://static.blog-video.jp/?v=NT7YODMn7KYy2pEkjFzLvmF3PA" width="276" height="276" frameborder="0" scrolling="no" allow="fullscreen"></iframe></div><div>こんな感じの立地野お店です。</div><div><br></div><div><br><div>せっかくの旅なのでこんな感じの、ほとんどのお客さんが地元民だろうと思われるお店に入るべしと思いお店の前に車を停めて入店</div></div><div><br></div><p></p><p>店の中には作業服を着た男性二人が食事中で、年配の男性が一人でお店を切り盛りされていてお水を持って来てくれました。</p><p>メニューの中に『カツ定食』と有ったので何のカツなんだろう？トンカツだろう、トンカツであってくれと思いながらあえて何のカツかは聞かずにカツ定食を注文、食事が提供されるまでに作業服の男性達は食事を終えて出ていかれ、しばらくすると店主さんがカツ定食を持って来てくれました。</p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/22/right-naochi/d5/a1/j/o1080081315796540455.jpg" data-uploaded-image="sapq32b57ye01gq58nisnjh"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/22/right-naochi/d5/a1/j/o1080081315796540455.jpg" alt="トンカツだったので良かった😅" width="1080" height="813"></a><div>出できたカツはトンカツで安心！</div><div><br></div><div>食べて帰る時にお客さんが増えて支払いのタイミングを掴みづらくなるのがいやだったので、この時に代金を支払い、手を合わせて小さな声で「いただきます」と言い実食。</div><div>カツはサクッと揚がっていてとても美味しく、おみそ汁の量も多くてお腹を膨らませ満足した頃にはいつの間にか二組５人のお客さんが席に着いていて、店主さんは一人厨房で忙しいそうに調理中でだったので、大きめの声で「ごちそうさま」と伝え、先に支払いを済ませていて正解とお腹以外にもその事にも満足して車に乗り込み玉置神社に向けて改めて出発しました！</div><div><br></div><div>ちなみに店内の様子（作業服のお客さんが帰った直後）</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/22/right-naochi/91/5a/j/o1080081315796540458.jpg" data-uploaded-image="yru9p1ydewa58v0450tpqq"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260625/22/right-naochi/91/5a/j/o1080081315796540458.jpg" alt="このお店をワンオペなんで、来店が重なると大変だろうな" width="1080" height="813"></a><div>さあ、今日の玉置さんはメッセージをくれるかな（いつも静かな神様の印象なので）と期待しながら、次回野玉置神社参拝の報告へ続きます。</div></div><p></p>
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<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 21:51:21 +0900</pubDate>
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<title>紀伊半島霊場巡りの旅①天河辨財天社編</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260621/22/right-naochi/aa/97/j/o1080081315795285836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260621/22/right-naochi/aa/97/j/o1080081315795285836.jpg" alt="" width="1080" height="813"></a><div><br></div>記念すべき第一回目のブログ投稿です。<p></p><p>何人の方の目に留まるかわからないですが、不定期ですが今後アップしていきたいと思います。</p><p><br></p><p>まずは『紀伊半島霊場巡りの旅』をシリーズで始めさせていただきます。</p><p><br></p><p>行程は奈良県の天河辨財天社→玉置神社→和歌山県の熊野本宮大社→熊野速玉大社→熊野那智大社→青岸渡寺→飛瀧神社の六社一寺を参拝させていただきました。</p><p><br></p><p>第一回目は、奈良県の天河辨財天社の参拝報告です。</p><p></p><div><br></div><p></p><p>朝9時に天河辨財天社に到着、お天気も良く暑くなく清々しい気候、気分で鳥居前に到着しました。</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260621/22/right-naochi/28/d3/j/o1080081315795285838.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260621/22/right-naochi/28/d3/j/o1080081315795285838.jpg" alt="" width="1080" height="813"></a><div><br></div><p></p><p><br></p><p>こちらの神社には過去に何度か上がらさせていただいておりますが、いつ来てもとても懐かしく前世の記憶が湧き上がってくるような感情になります。</p><p>南北朝時代にここに住んでいたのだろうなといつも思って懐かしさとなんだか寂しさが入り混じった感情が湧き上がってくるんです。</p><p><br></p><p>そんな感情のなか天河辨財天社に到着、特別大きなわけではないけども立派な朱塗りの鳥居前に到着、一礼お祓いの祝詞をあげ鳥居をくぐり、手水舎で手と口を清め橋を渡り御神域に。</p><p><br></p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260621/22/right-naochi/28/9e/j/o0813108015795285842.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260621/22/right-naochi/28/9e/j/o0813108015795285842.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div><br></div><p></p><div><br></div><iframe src="https://static.blog-video.jp/?v=NT7YI80vkXr3ilAlP4u7Ecqweb" width="276" height="276" frameborder="0" scrolling="no" allow="fullscreen"></iframe><div>（階段を登ってる途中、テーマパークの案内動画などのシーンのように、左から二人組の女性が登場しますが、仕込みではなく全くのたまたまです。）</div><br><p></p><p>沢山のお喋り好きな小鳥達が一生懸命さえずり、話しをしている中を鳥達が歓迎してくれてると勝手に思いながら階段を登り拝殿に到着。</p><p></p><p>相変わらずの荘厳な空気！静かで厳しくも暖くそして懐かしい神様の気を受けて少し感動。</p><p><br></p><p>拝殿の階段を何段か登ったところに三人の女性が胡床に座りご祈祷を受けてる最中だったので、鈴を鳴らさず静かにお祈りをさせていただきました。</p><p><br></p><p>こちらの拝殿でお祈りをしてると、神様が懐かしい目で見てくださってるようで祖父や祖母のような暖かさを感じます。</p><p><br></p><p>摂社、末社と、役行者をお祀りしてる祠を参拝させていただきき、名残惜しい気持ちを抱きつつ第一日目、二社目の玉置神社に向けて天河辨財天社を出発しました。</p><p><br></p><p>【追伸】</p><p>天河辨財天社の駐車場からの景色の写真ですが、いつもこの景色を見ると、すごく懐かしい気持ちになるんです。</p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/00/right-naochi/a9/fd/j/o0813108015796859417.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/00/right-naochi/a9/fd/j/o0813108015796859417.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div><br></div><br><p></p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 16:28:19 +0900</pubDate>
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<title>大和直のスピリチュアルメッセージ</title>
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<![CDATA[ <i><p></p><h1 class="user-info__name">大和 直</h1><p class="user-info__intro js--user-info__intro js--mine--view-section" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction">はじめまして！<br><br>オラクルカードを使った鑑定（占いのような）をしてます！これはカードのメッセージだけに頼らず天界からのメッセージや質問に対する答えを私が受け取りお伝えする仕事をしております。<br>仕事の事、人間関係、恋愛など今聞きたい事、不安な事などに対してメッセージを受け取りお伝えします。<br>またその鑑定の中でお客様の不安や悩みの相談、聞き役などもしてお客様を励ましたりし、少しでも元気になっていただけるような鑑定、相談を仕事にしてます。<br>友人知人だから話せない、相談できない、でも誰かに聞いてもらいたい、意見感想を聞きたい時などにお役に立てればと思っております、どうぞ宜しくお願いいたします。<br><br><br>また神社、お寺の参拝参詣して、その時感じた事や、頂いたメッセージなどをこのブログに書いて沢山の人にお伝えしたいと思います。<br>またパワースポット巡りも大好きなので不定期ですが書いていきます！</p><p class="user-info__intro js--user-info__intro js--mine--view-section" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction"><br></p><p></p> 直さんのプロフィールページ</i><br><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a>
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<pubDate>Sun, 04 Jan 2026 15:46:54 +0900</pubDate>
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