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<title>rihabili-knowledgeのブログ</title>
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<title>うつ病で「仕事を辞めたい」と思ったとき― 心が限界を迎える前に知ってほしい</title>
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<![CDATA[ <p></p><p><br></p><p></p><div class="ogpCard_root"><h4>こんにちは、リハビリナレッジです。<br style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid;">朝、目覚ましが鳴っても体が動かない。<br>着替えようとすると胸のあたりが重く、ひどいときは涙が勝手に出てくる。<br>「会社に行かなくちゃ」<br>そう思っているのに、足が動かない。<br>自分はもう、ダメなんだろうか？<br>これまでまじめに働いてきた人ほど、こうした瞬間に強烈な罪悪感に襲われます。でも実は、支援の現場を見ていると&nbsp;<strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">「あなたのせいではない」</strong>場面がほとんどです。<br>うつ病によって<br>・意思決定<br>・集中力<br>・判断力<br>・エネルギー量<br>が大きく変動し、<strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">「働く」という行為そのものが脳の負荷に耐えられない状態</strong>になるからです。<br>だからこそ、<strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">「辞める or 辞めない」ではなく、「どうすれば心と生活を守れるか」</strong>を考える必要があります。</h4><h4>ここから先では、うつ病の人が離職を避けながら回復していくための方法を、物語ではなく「手段」として具体的にお伝えします。</h4><div><h4>第1章　うつ病のとき、なぜ仕事が急につらくなるのか<br>うつ病の特徴は、気分の落ち込みだけではありません。<br>脳の働きが変わり、仕事に必要な能力が低下してしまいます。<br>● 近い未来が考えられなくなる<br>明日の予定を考えるだけで頭が痛くなる「未来思考の低下」。<br>● ミスが増え、さらに落ち込む<br>脳がガソリン不足の状態。<br>注意力、判断力の低さは「本人の努力不足」ではない。<br>● 人間関係が負担に感じる<br>会話を続けるだけで疲れる。<br>雑談を「仕事」と感じてしまうこともある。<br>● “辞めたい”が本心なのか、脳のSOSなのかの区別がつかない<br>衝動的に退職してしまい、あとで後悔するケースが非常に多い。<br>第2章　辞める前に必ず確認すべき「3つのポイント」<br>これは専門家が介入するとき&nbsp;<strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">必ず確認する順番</strong>です。<br>① 休職という選択肢を正しく理解しているか<br>休職は「逃げ」ではなく、「治療の一部」です。<br>多くの人が“退職より安全”ということを知らない。<br>② 産業医・主治医との連携が取れているか<br>医師の一言で働き方が劇的に変わる場合もある。<br>診断書はあなたの盾。<br>③ 今の職場で「調整」が可能か<br>・業務量の見直し<br>・リモート勤務<br>・配置転換<br>・同僚への最小限の配慮<br>日本では「合理的配慮」を求める権利がある。<br>言うだけで変わることは多い。<br>第3章　本当に心を壊さない働き方<br>ここでは「知識」ではなく&nbsp;<strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">技術</strong>&nbsp;を紹介します。<br><strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">ストレスを毎日数値化する<br></strong>・睡眠<br>・食欲<br>・意欲<br>・疲労<br>・涙もろさ<br>などを 10段階で数値化すると、悪化が“見える化”される。<br><strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">“悪化サイン”は3つだけ見る<br></strong>① 食欲の低下<br>② 朝の抑うつ<br>③ 思考停止（考えがまとまらない）<br>→ この3つが揃ったら、働き方の調整が必須。<br>第4章　それでも苦しいときの最終手段<br>辞めることが悪いわけではない。<br>ただし、<br>収入<br>保険<br>再就職<br>社会的つながり<br>を踏まえて&nbsp;<strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">“安全に辞める”戦略</strong>&nbsp;が必要です。<br><strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">① 退職の前にやるべきチェック<br></strong>・傷病手当金の手続き<br>・有休消化<br>・次の支援資源の確保（就労支援/精神保健福祉センター）<br>・家族への共有<br><strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">②辞めるタイミングは「体調が底」ではなく「回復の兆しが出た頃」<br></strong>意外ですが、ベストはここ。<br>底のときは判断力が歪むため。<br><strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">③ 再就職に向けて準備しておくこと<br></strong>・自分の弱点の“言語化”<br>・働き方の条件整理<br>・支援機関を味方につける<br>第5章　あなたが「今すぐできること」<br>記事を読んで終わりにしないための行動リストです。<br><strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">今日から<br></strong>・睡眠／食事／意欲の3項目だけ毎日記録<br>・「体調が悪い日」を自分で責めないルールを作る<br><strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">今週中に<br></strong>・主治医に相談<br>・会社との連携（必要なら文面を作成できます）<br><strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">今月中に<br></strong>・働き方の調整<br>・必要に応じて休職手続き<br>・支援機関の活用<br><strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">エピローグ<br></strong>うつ病になる人は、弱い人ではありません。<br>「責任感が強い」「がんばりすぎる」「人のために動く」<br>そんな人が限界まで抱え込んでしまう病気です。<br>もしあなたが今、その渦中にいるのなら<strong style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px solid; font-weight: 700;">辞める前に、守れるものがまだあります。<br></strong>あなたはひとりではありません。</h4><p name="47527b90-c33d-4f7b-a3b1-7abe9cf7de86" id="47527b90-c33d-4f7b-a3b1-7abe9cf7de86" style="font-size: 16px; background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin-top: 30px; margin-bottom: 30px; border: 0px solid; line-height: 2rem; caret-color: rgba(255, 255, 255, 0.9); color: rgba(255, 255, 255, 0.9); font-family: &quot;Hiragino Mincho ProN&quot;, &quot;Hiragino Mincho Pro&quot;, HGSMinchoE, &quot;Yu Mincho&quot;, YuMincho, &quot;MS PMincho&quot;, serif; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%;"></p><h4>この文章が、あなたの未来を守るための“小さな灯り”になりますように。</h4><p></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/rihabili-knowledge/entry-12954388433.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 22:57:23 +0900</pubDate>
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<title>Re:Start──挑戦は今。未来はここから。〜アーカイブ動画、メンバー限定で閲覧可能〜</title>
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<![CDATA[ <p id="5ab9b362-59e5-463b-a27e-46c102ed0cc5" name="5ab9b362-59e5-463b-a27e-46c102ed0cc5">11月26日、宝塚医療大学・JAOTS・そしてリハビリナレッジが共催した<br>「Re:Start 挑戦は今、未来はここから」 が無事に終了しました。<br><br>このイベントは、単なるキャリア講演や勉強会とは違いました。<br>学生の「将来への不安」、若手セラピストの「臨床の壁」、そしてお話ししてくれたお二人の「経験から生まれたリアル」。<br>それらが交差し、会場全体が“変わりたい気持ち”で満ちていた時間でした。<br><br>実習に悩む学生も、キャリアに立ち止まる若手も、「挑戦していいんだ」と背中を押された瞬間が何度もありました。<br>会場の空気が変わるのが見えるようでした。<br><br><br>■ アーカイブ動画、公開開始（メンバー限定）<br><br>そして今回、待望のアーカイブ動画がついに完成しました。<br><br>ただし！<br>視聴はリハビリナレッジのメンバーシップ限定。<br><br>なぜ“限定”なのか。<br>理由はシンプル。<br><br>イベントの本質が、表では語れない“リアル”そのものだから。<br><br>・臨床で挫折したときに何を考えたか<br>・どんな経験が専門性をつくるのか<br>・強みはどうやって気づくのか<br>・未来をどうデザインするか<br><br>講師陣が“本音”で語った内容を、<br>適当に流れていく情報ではなく、<br>本気で未来を変えたい人に届けたい。<br><br>その思いから、今回はメンバー限定公開として整理しています。<br><br>■ メンバーシップでは何が手に入る？<br><br>リハビリナレッジのメンバーシップは、<br>ただのオンラインサロンではありません。<br><br>✔ イベントアーカイブ（今回含む）<br>✔ 若手セラピスト向けのキャリア＆臨床相談<br>✔ 特別講義・限定コンテンツ<br>✔ 医療従事者の横のつながり<br>✔ これからの働き方を考えるコミュニティ<br><br>学生は 公式LINEでの相談は無料でいつでもOK。<br>ただ、社会人・若手セラピストは<br>“未来に本気で投資する人”をサポートするため、有料メンバー制 にしています。<br><br>つまり、「挑戦したい人が、学べる環境」 がここにあります。<br><br>■ あなたのRe:Startは、今日でもいい<br><br>挑戦は、完璧じゃなくても始められる。<br>迷っていることも、弱さも、全部そのままでいい。<br>大切なのは、未来に向けて“動き出すこと”。<br><br>今回のアーカイブは、<br>そんな一歩を踏み出すためのエネルギーが詰まっています。<br><br>あなたも、ここから Re:Start しませんか？</p><p id="13bfd247-3f81-4aad-9be9-549ec8e45df6" name="13bfd247-3f81-4aad-9be9-549ec8e45df6">👉 メンバーシップ登録はこちら</p><figure contenteditable="false" data-src="https://note.com/uji0429/membership?from=self" embedded-content-key="embec36166e4c38" embedded-service="external-article" id="49d2d26d-4e60-4024-83dd-970dcde80e6d" name="49d2d26d-4e60-4024-83dd-970dcde80e6d"><p><a href="https://note.com/uji0429/membership?from=self" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank"><strong>リハビリナレッジ｜リハビリナレッジ(uji)</strong><em>リハビリナレッジは、学生や新人のために、臨床で必要な知識を提供や人生の選択肢を広げるためのWEBサービスです。 学生時代は</em><em>note.com</em></a></p></figure><p id="9a186993-92b6-4aef-95ae-aae59508e987" name="9a186993-92b6-4aef-95ae-aae59508e987">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rihabili-knowledge/entry-12949928164.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2025 12:59:37 +0900</pubDate>
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<title>「このままでいいのかな？」と思ったあの日から リハビリ職の“キャリアの選択肢”をひらくために。</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは！<br>リハビリナレッジです。皆さんこんなことを考えたことはないですか？<br>「この職場で働き続けて、10年後の自分は笑っているだろうか？」<br><br>忙しい臨床の合間、ふとよぎったそんな不安。<br>患者さんのために走り続ける日々は充実している一方で、どこか「将来が見えない怖さ」も抱えてしまうのが、私たちリハビリ職だと思っています。<br><br>リハビリナレッジはこれまで、“技術・知識の学び場”として<br>SNSやnote、オンライン勉強会を通じて情報発信を続けてきました。<br><br>しかし、学びを深めていくほどに気づいたことがあります。<br><br>「学ぶこと」と同じくらい、「働く場所を選ぶこと」は大事なのではないか？<br><br>どれだけ知識や経験を積んでも、それを活かせる環境がなければ、可能性は閉じてしまう。<br><br>そこで今回、リハビリ職に特化した転職支援サービス「レバウェルリハビリ」さんと連携することになりました。<br><br>なぜ“転職情報”なのか？<br>・キャリアアップを目指したいけど、何から考えたらいいかわからない<br>・病院以外で働く先輩を見たことがない<br>・本当は違う道もあるかもしれないのに、情報がなさすぎる<br><br>こんな声をたくさん耳にしました。<br><br>「知らないこと」は、自分の選択肢から外れてしまいます。<br>だからこそ、“知るきっかけ”をつくることも、学びの一部だと感じています。<br><br>今後はこんな発信できたらと思っている！<br>・リハビリ職のキャリア体験談<br>・「訪問」「地域」など、道を切りひらいた人のインタビュー<br><br>このnoteが、<br>“なんとなく働き続ける” ではなく、<br>“未来を選びにいく” リハビリ職を増やすきっかけになれば嬉しく思います。<br><br>あなたは、どんな10年後を迎えたいですか？🌿<br><br>▼次の一歩を踏み出したいあなたへ — おすすめ転職エージェント🌱<br>「話だけでも聞いてみたい」<br>「自分に合う選択肢を知りたい」<br>そんなリハビリ職の方には、レバウェルリハビリ さんが心強い味方になってくれます。<br>リハビリ職専門のキャリアアドバイザーが手厚くサポート<br><br>病院・訪問・地域など幅広い求人情報<br><br>“転職するか迷っている段階”でも相談OK！<br><br>👉 少しでも気になる方は、<a href="https://www.special-promotion.jp/leve_rehabilitation/?id=35906&amp;uid=" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">こちら</a>からチェックしてみてください！PR</p>
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<link>https://ameblo.jp/rihabili-knowledge/entry-12949286236.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2025 13:27:12 +0900</pubDate>
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<title>Re:Start─挑戦は今。未来はここから。〜語られる夢、感じる臨床。</title>
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<![CDATA[ <p id="C2B41288-C431-462F-9551-250686B65C89" name="C2B41288-C431-462F-9551-250686B65C89">11月26日、宝塚医療大学とJAOTS、そしてリハビリナレッジで共催したイベント「Re:Start 挑戦は今、未来はここから」が無事終了しました。</p><p id="F910CB34-C6F9-4242-B4E6-F86A054D9EEC" name="F910CB34-C6F9-4242-B4E6-F86A054D9EEC">&nbsp;</p><figure data-align="center" id="45D14BF7-881A-41D5-A8AB-DA8821C9C65E" name="45D14BF7-881A-41D5-A8AB-DA8821C9C65E"><a aria-label="画像を拡大表示" href="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/232807803/picture_pc_3ac738030d28a7750e518744e5a80dc7.png?width=2000&amp;height=2000&amp;fit=bounds&amp;quality=85"><img alt="画像" data-modal="true" height="775" loading="lazy" src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/232807803/picture_pc_3ac738030d28a7750e518744e5a80dc7.png?width=1200" width="620"></a><figcaption>&nbsp;</figcaption></figure><p id="3E25DF9A-BE75-41EC-93E7-9F865F6F2342" name="3E25DF9A-BE75-41EC-93E7-9F865F6F2342"><br>今回のイベントは、僕自身にも強く残るものがありました。<br>学生が夢を語り、その想いを全力で表現し、挑戦を共有する姿を見て、<br>「未来の臨床は、確実に彼らの手で変わっていく」<br>そう感じずにはいられませんでした。</p><h3 id="09FAFD89-DFAA-47D6-8CA9-0B328D24869F" name="09FAFD89-DFAA-47D6-8CA9-0B328D24869F" tabindex="-1">■ “学生でも、ここまでできる”を証明した夜</h3><p id="118934DA-D6FC-46AF-93EF-3DD1D6EA0030" name="118934DA-D6FC-46AF-93EF-3DD1D6EA0030">登壇してくれたのは<br>・宝塚医療大学 作業療法学専攻の 舩尾さん<br>・日本作業療法学生連盟（JAOTS）の 早田さん<br><br>2人は、学生という立場でありながらも、<br>自分の経験や葛藤、そして「こんな未来をつくりたい」という強い想いを言葉にしてくれました。<br><br>聞いていた学生の多くが口にしていたのは<br>「こんな学生がいるんだ…」<br>という驚きと、「私も動いてみたい」<br>という前向きな刺激。<br><br>学生は不安の中にいることが多い。<br>実習、勉強、将来…。<br>だけど、この2人の話は “一歩踏み出した先の景色” を、ありのままに見せてくれました。<br><br>そして僕自身も、<br>「学生の挑戦はこんなにも力がある」<br>と改めて感じさせてもらった時間でした。</p><h3 id="49C92221-FD7B-4280-90B3-E3F2B7244028" name="49C92221-FD7B-4280-90B3-E3F2B7244028" tabindex="-1">■ リハビリナレッジが届けたいもの</h3><p id="A3A9CB57-95F1-46F9-864E-BA382307B40B" name="A3A9CB57-95F1-46F9-864E-BA382307B40B">今回のイベントを通して、あらためて強く思ったことがあります。<br><br>リハナレは、学生が挑戦できる「場」になりたい。<br>ただ学ぶだけの場所ではなく、<br>○不安を相談できる場所<br>○自分の経験を共有できる場所<br>○「やってみたい」を言葉にできる場所<br>○仲間とつながれる場所<br><br>そんな“未来につながるきっかけ” を提供するコミュニティであり続けたい。<br><br>イベント後、ある学生さんがこんなメッセージをくれました。<br><br>「リハビリナレッジを知ってから、勉強会に参加する機会が増えて、<br>学生では学べないことにも触れられました。<br>宇治さんが学生に寄り添ってくれる姿に、本当に救われました。」<br><br>この言葉を読んだ瞬間、胸が熱くなりました。<br>僕がやりたかったこと、そのままだったからです。</p><h3 id="52C502C9-8062-46B9-98A7-60B02C6A521D" name="52C502C9-8062-46B9-98A7-60B02C6A521D" tabindex="-1">■ 共に動いてくれる仲間への“感謝”</h3><p id="CD8ADD94-5BA6-4A82-9B45-735B4383F64D" name="CD8ADD94-5BA6-4A82-9B45-735B4383F64D"><br>今回のイベントの広報を手伝ってくださった方々、<br>本当にありがとうございました。<br><br>皆さんが動いてくれたおかげで、<br>多くの学生さんに届けることができ、挑戦のきっかけを作ることができました。<br><br>広報してくださった全ての方へ。<br>あなたの一歩が、誰かの挑戦を生み、<br>その挑戦が、未来の臨床を変えていく。<br>これほど嬉しい連鎖はありません。</p><h3 id="480E4903-7C3A-4425-A094-16B95C347A3E" name="480E4903-7C3A-4425-A094-16B95C347A3E" tabindex="-1">■ 僕たちは、もっと“恩返し”がしたい</h3><p id="5CA08792-5E39-4982-B675-446CD647AC96" name="5CA08792-5E39-4982-B675-446CD647AC96">今回のイベントで感じたのは、<br>応援してくれている人が本当に多い ということです。<br><br>「学生を応援したい」<br>「学べる環境をつくりたい」<br>「医療の未来をよくしたい」<br><br>そんな想いで手を差し伸べてくれる人たちがいるからこそ、リハナレはここまで来られました。<br><br>だからこそ、僕たちは今、<br>応援してくれる方々にも価値を返せる仕組み<br>を準備しています。<br><br>まだ詳しくはお伝えできませんが、<br>医療従事者が学び・つながり・挑戦できる“新しい形”のプラットフォームを構築中です。<br><br>学生だけでなく、臨床家の方々にも、<br>「ここにいてよかった」と思ってもらえる未来を必ず形にします。</p><h3 id="05DAA2B7-DAE7-4374-97F5-3758B90903B4" name="05DAA2B7-DAE7-4374-97F5-3758B90903B4" tabindex="-1">■ 次の挑戦──リハビリナレッジのメンバーシップへ</h3><p id="8E22E9F0-DAFD-4B29-B6CB-AD5C1C0D74E0" name="8E22E9F0-DAFD-4B29-B6CB-AD5C1C0D74E0">多くの学生さんが「誰に相談していいかわからない」という不安を抱えています。<br>だからリハビリナレッジでは、学生さんからの相談はこれまで通り、LINE公式アカウントにて“いつでも無料”で受け付けています。<br><br>遠慮する必要はまったくありません。<br>悩んだとき、壁に当たったとき、いつでも声をかけてもらえたら嬉しいです。<br><br>一方で、<br>「臨床が始まってからの壁」<br>「キャリアの悩み」<br>「症例の見立て」<br>「職場での立ち回り」<br><br>など、臨床に出てからの悩みはより複雑になり、<br>サポートにも深さが必要になります。<br><br>そこでリハビリナレッジでは、<br>若手セラピスト（社会人）向けには、有料のメンバーシップ制度 を設けています。<br><br>これは「線を引くための有料」ではなく、むしろ “より深く関わり、ちゃんと価値を届けるための有料” です。<br><br>メンバーシップでは、<br><br>✔ 症例相談<br>✔ 評価・臨床思考の深掘り<br>✔ 多職種的な視点<br>✔ 勉強会アーカイブの視聴<br>✔ メンバー限定コンテンツ<br>✔ 一緒に企画を作る機会<br>✔ 将来のキャリア形成サポート</p><figure data-identifier="null" data-src="https://note.com/uji0429/membership" embedded-content-key="embdf6b46f0e253" embedded-service="external-article" id="89E426A6-AD93-41BA-9B8D-8FD46D007A32" name="89E426A6-AD93-41BA-9B8D-8FD46D007A32"><p><a href="https://note.com/uji0429/membership" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank"><strong>リハビリナレッジ｜リハビリナレッジ(uji)</strong><em>リハビリナレッジは、学生や新人のために、臨床で必要な知識を提供や人生の選択肢を広げるためのWEBサービスです。 学生時代は</em><em>note.com</em></a></p></figure><h3 id="41560469-09CE-4401-AC32-7236B8A1E0FE" name="41560469-09CE-4401-AC32-7236B8A1E0FE" tabindex="-1">■ 最後に──挑戦は特別な人だけのものじゃない</h3><p id="2395E7E8-F41F-4412-8D0E-F9E4308A6E5B" name="2395E7E8-F41F-4412-8D0E-F9E4308A6E5B"><br>イベントタイトルの通り、<br>挑戦は今からできる。未来はここから作れる。<br><br>必要なのは “環境” と “一歩踏み出す勇気” だけ。<br><br>あなたが動いたその瞬間、<br>あなたの未来も、臨床の未来も、少しずつ動き始めます。<br><br>そしてリハビリナレッジは、その背中をそっと押せる存在でありたい。<br><br>学生のみなさん、<br>臨床家のみなさん、<br>応援してくださるすべての方へ。<br><br>これからも一緒に、未来のリハビリを、自分たちの手でつくっていきましょう。</p><figure data-identifier="null" data-src="https://lin.ee/527F0xB" embedded-content-key="embd08189debb17" embedded-service="external-article" id="33E200BA-59D7-4D81-B945-497CC18AD6EF" name="33E200BA-59D7-4D81-B945-497CC18AD6EF"><p><a href="https://lin.ee/527F0xB" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank"><strong>Add LINE friend</strong><em>lin.ee</em></a></p></figure>
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<link>https://ameblo.jp/rihabili-knowledge/entry-12948682652.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2025 22:21:12 +0900</pubDate>
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<title>今だからこそ、“つながり”で学べる場所！距離もお金も飛び越えて、つながる学びを。リハナレのビジョ</title>
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<![CDATA[ <p id="78A14C8A-EF49-4C3B-9C2F-F1D043D3E31A" name="78A14C8A-EF49-4C3B-9C2F-F1D043D3E31A">こんにちは！<br>リハビリナレッジです！<br><br>「お金がないから学べない」なんて、あってはならないと思った話。<br><br>今、学ぶことが「贅沢」になっている人がいます。<br><br>目の前の患者さんにもっとよくなってもらいたい。<br>技術を高めたい。知識を得たい。でも「セミナー代、高くて参加できないんです」<br>そんな声を、僕はこの2年でたくさん聞きました。<br><br>それは若手のセラピストだけじゃない。<br>子育て中の人、職場が遠方の人、介護と両立してる人、<br>そして、地方で働く誰かのリアルな声です。</p><h3 id="2721BE59-8177-441C-AC49-055D42D705E8" name="2721BE59-8177-441C-AC49-055D42D705E8" tabindex="-1">リハナレが“低価格”で発信する理由</h3><p id="EB3D49DC-EF25-483F-AB9B-5A60E2658E14" name="EB3D49DC-EF25-483F-AB9B-5A60E2658E14"><br>僕たちリハナレは、月500円や1000円という価格で、リハビリに関する学びの場を運営しています。<br>他と比べると、もしかしたら安すぎると思われるかもしれません。<br><br>実際、他の素晴らしいセミナー団体は、月額2000円〜3000円、イベントは1回3000円〜5000円など、もっと高価格のところもあります。<br><br>でも僕は、「お金がないから勉強できない」という現状を変えたいと思っています。</p><h3 id="7E685317-B6D2-4EEC-AC04-E73D745116FC" name="7E685317-B6D2-4EEC-AC04-E73D745116FC" tabindex="-1">「無料で学べる時代」でも、実技的な学びが少なくなっている</h3><p id="7E19B0FE-8B47-4A58-A908-2CE19089553D" name="7E19B0FE-8B47-4A58-A908-2CE19089553D"><br>確かに今は、YouTubeやSNS、無料セミナーも多く、情報だけならどこでも得られる時代です。<br><br>でも、コロナ禍を経て、「実技」や「対話」が失われたとも感じています。<br><br>・患者さんへの声かけはどうしてる？<br>・この時、手の当て方どうしてる？<br>・このケース、どう考えた？<br><br>こういう「答えのない問い」を、先輩と語り合ったり、現場の感覚を学ぶ場が、今本当に少なくなっていると思うんです。<br><br>リハナレでは、そこを補うために、<br>ただのセミナーではなく、つながりながら学べる場を目指しています。</p><h3 id="2A44CAC4-C7DF-41DD-8F3A-6A4CF8BD9CB7" name="2A44CAC4-C7DF-41DD-8F3A-6A4CF8BD9CB7" tabindex="-1"><br>本音を言うと、赤字のこともあります</h3><p id="FDFEB080-221E-485C-B7A8-9647AF6A0337" name="FDFEB080-221E-485C-B7A8-9647AF6A0337">実は、僕たちの活動は採算が合っているわけではありません。<br>動画編集、資料作成、広報、LINE運用……全部に時間も費用もかかります。<br><br>だけど、それでもやりたい。<br>なぜなら「学び続けたい」と願う誰かが、その先の誰かの命を支えるからです。<br><br>・1人の学生が、リハナレの動画で救われたと言ってくれた。<br>・育休中のOTさんが、「久しぶりに学ぶのが楽しい」と言ってくれた。<br>・地方のリハ職が、「都会じゃないと学べないと思ってた」と言ってくれた。<br><br>それだけで、僕たちは続ける意味を感じています。</p><h3 id="AD248AD9-577B-4264-AD0D-5F54D1CA3CE2" name="AD248AD9-577B-4264-AD0D-5F54D1CA3CE2" tabindex="-1">でも、だからこそ「応援してほしい」</h3><p id="29FBCCE5-12F0-49A3-8E34-942FEE64AA5A" name="29FBCCE5-12F0-49A3-8E34-942FEE64AA5A">リハナレは「ボランティア」ではありません。<br>継続していくには、仲間が必要です。<br>応援してくれる人が必要です。<br><br>月500円でも、参加してくれたら大きな力になります。<br>noteの記事を読んで、共感してくれるだけでも嬉しいです。<br>LINEに登録して、イベントに1回だけ来てくれるのでも構いません。<br><br>あなたの1つの行動が、誰かの明日を変えるかもしれません。</p><h3 id="FE7731D9-BC9B-448E-80A3-AC5835203277" name="FE7731D9-BC9B-448E-80A3-AC5835203277" tabindex="-1">繋がりがあるから、自分も相手も変わる</h3><p id="17A0B118-A1D0-40FC-AE8C-7440A379580D" name="17A0B118-A1D0-40FC-AE8C-7440A379580D"><br>リハナレが目指しているのは、知識の提供だけじゃないんです。<br><br>・「わからない」と言ってもいい雰囲気<br>・臨床のもやもやを共有できる仲間<br>・違う視点に気づける学び合いの関係<br><br>それが、“つながり”によって起こる学びです。<br><br>リハナレは、“安心して話せる”“一緒に前を向ける”そんなつながりが生まれる場所を目指しています。<br>&nbsp;</p><h3 id="192090CB-D9F0-4FEA-8E58-E10D405D6452" name="192090CB-D9F0-4FEA-8E58-E10D405D6452" tabindex="-1">まとめ：お金の壁をこえて、つながりと学びを届けたい</h3><p id="05FA4499-71EF-4F94-89B6-41A426D40E95" name="05FA4499-71EF-4F94-89B6-41A426D40E95"><br>最後にひとつだけ伝えたいことがあります。<br><br>学ぶことは、本来楽しいものです。<br>でも、それが「お金の壁」によって、苦しみに変わってしまうのは、僕は悲しい。<br><br>リハナレは、そんな壁を壊したいと思っています。<br>そして、その中で生まれたつながりが、<br>あなた自身の未来を変えるかもしれません。</p><h3 id="E2095049-9C69-4499-AB36-B5A8F4144D67" name="E2095049-9C69-4499-AB36-B5A8F4144D67" tabindex="-1">ぜひ、リハナレを応援してください。</h3><p id="2A88B0ED-5B19-4414-833A-260312E7C69F" name="2A88B0ED-5B19-4414-833A-260312E7C69F">• LINE公式に登録するだけでもOK<br>• noteのメンバーシップに入ってくれると、すごく嬉しい<br>• 投稿をシェアしてくれるのも、大きな支えです<br><br>みんなで、学びを止めない社会をつくっていけたら嬉しいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rihabili-knowledge/entry-12941522605.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2025 21:12:55 +0900</pubDate>
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<title>主任として成長できたのは、あの一言のおかげ</title>
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<![CDATA[ <p id="4d0dcbd2-a081-4f9d-9d51-3023a5727744" name="4d0dcbd2-a081-4f9d-9d51-3023a5727744">みなさんこんにちは！<br>リハビリナレッジです。<br>今回は、私の経験した話を記事にしました。ぜひ読んでいただけたらと思います。</p><h3 id="d372d7f0-1199-4731-ac3e-d4aa8661b4ce" name="d372d7f0-1199-4731-ac3e-d4aa8661b4ce" tabindex="-1">忙しさに流されて、大事なことを忘れた瞬間</h3><p id="591dbbb5-2ccc-4786-af9f-02339541274d" name="591dbbb5-2ccc-4786-af9f-02339541274d">病院で主任をしていた頃、とにかく毎日が時間との戦いだった。<br>朝からカンファレンス、評価、リハ介入、書類整理、スタッフ指導。<br>頭の中は常に「効率」「結果」「報告」でいっぱいで、息つく暇もなかった。<br><br>ある日、担当していた患者さんがリハ室に来る途中で立ち止まり、<br>ゆっくりと私にこう言った。<br>「先生、もう少しだけゆっくり歩いてもいいですか？」<br><br>その言葉に、なぜかすぐに返事ができなかった。<br>予定通りに進めることばかり考えていた私は、<br>患者さんの“いま”をまったく見ていなかったことに気づいた。<br><br>主任になってから、「スタッフを引っ張る」「結果を出す」ことにばかり意識が向いていた。<br>リハビリという“人と向き合う仕事”をしているのに、<br>いつのまにか「人」より「業務」を優先していたんだと思う。<br><br>その日、患者さんの歩くペースに合わせて一緒に歩いた。<br>ゆっくり、ゆっくりと。<br>ただそれだけのことなのに、不思議と心が落ち着いた。<br>患者さんは振り返って笑って言った。<br>「先生が横にいると安心しますね。」<br><br><strong>胸がぎゅっとなった。</strong><br>ああ、こういう時間を大事にできなくなっていたんだな、と。<br>効率も大切だけど、“寄り添う”って、もっと静かで丁寧なことなんだと気づいた。<br><br>忙しさの中にいると、<br>いつのまにか「人をみる目」より「時間を見る目」になってしまうことがある。<br>あの頃の私に言いたい。<br>主任である前に、まず“ひとりのセラピスト”でいよう。</p><p id="a5dc9279-8745-42fc-8467-4b73b9b4ff8c" name="a5dc9279-8745-42fc-8467-4b73b9b4ff8c">そして今は、あの経験があったからこそ、<br>「結果」だけでなく「過程」や「想い」を大切にできるようになった。<br>主任という立場は、決して重荷ではなく“自分を見つめ直すきっかけ”だったと、今では思っている。<br><br><strong>あなたはどうですか？</strong><br>目の前の人を見る時間、ちゃんと取れていますか？<br>忙しさの中で、忘れかけている「大事なこと」はありませんか？</p><p id="a5dc9279-8745-42fc-8467-4b73b9b4ff8c" name="a5dc9279-8745-42fc-8467-4b73b9b4ff8c">&nbsp;</p><p id="a5dc9279-8745-42fc-8467-4b73b9b4ff8c" name="a5dc9279-8745-42fc-8467-4b73b9b4ff8c">リハナレLINE公式アカウント☟</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://lin.ee/kXEUgXC" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">LINE Add Friend</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">lin.ee</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://page-share.line.me/@797asdgs/global/og_image.png?ts=1759929671783" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2025 22:22:09 +0900</pubDate>
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<title>リハビリナレッジについて</title>
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<![CDATA[ <p id="6466c239-d269-44a7-ba9c-d4a02ecc877b" name="6466c239-d269-44a7-ba9c-d4a02ecc877b">はじめまして！リハビリナレッジ代表の宇治です。</p><p id="511512db-9270-4990-97f1-918cb950c178" name="511512db-9270-4990-97f1-918cb950c178">私は、作業療法士としてリハビリ現場に携わってきました。その中で、感じてきたことがあります。それは、リハビリ職としての知識や技術を深める場があまりにも限られているということ。そして、リハビリ職を通じて他の可能性を追求したり、新しいキャリアに挑戦する機会も少ないということです。</p><p id="17a8093e-deac-4439-90e8-9c51d212d821" name="17a8093e-deac-4439-90e8-9c51d212d821">さらに、職場で感じたことのひとつは、学生時代から抱えていた後悔です。もっと幅広い知識やスキルを磨いておけば良かった、もっといろいろな分野に目を向けておけば良かった！と感じることが増えました。そして、一人の力では限界があるという現実も実感しました。だからこそ、今の自分の経験を通じて、後に続く若手や学生の皆さんにはそうした後悔をしてほしくないという思いが、このリハビリナレッジを立ち上げる原動力となり、立ち上げたのがリハビリナレッジです！</p><p id="1e095f5f-6a3c-4fa9-98a2-d98bbab4c22d" name="1e095f5f-6a3c-4fa9-98a2-d98bbab4c22d">私たちは、<b>4</b>名のメンバーで運営を行っています。素晴らしい仲間たちのおかげで、リハナレは日々成長を続けています。彼らの情熱とサポートには心から感謝しています。</p><h3 id="8e4a8204-f25a-4c4e-a078-f941ed97c69b" name="8e4a8204-f25a-4c4e-a078-f941ed97c69b">リハビリナレッジが目指すもの</h3><p id="dbd2a02a-9fba-4f6b-8e8d-1a158e3976ef" name="dbd2a02a-9fba-4f6b-8e8d-1a158e3976ef">リハビリナレッジは、単に情報やセミナーを提供する場ではありません。もちろん、最新の研究や実践的なテクニックを学べるセミナーも多数ご用意していますが、それだけではなく、リハビリ職の枠を越えて自分を成長させたい、キャリアを広げたいという方々にとっての新しい学びと出会いの場を目指しています。</p><p id="76164fce-3522-4209-ab20-02c062d903c0" name="76164fce-3522-4209-ab20-02c062d903c0">たとえば、リハビリの現場で得た経験を活かしながら、副業として全く別の分野で活躍している方々の話や、リハビリ職から転職して別のキャリアを選択した方のインタビューなどを通じて、新たな視点を提供します。今まで「リハビリ職として一筋にやっていく」と思っていた方でも、「こんな道もあったんだ」「自分にもできるかも」と思えるような、多様な生き方を知ってほしいのです。</p><h3 id="1601cd41-3097-4f61-bc7a-ba3da90c2fc9" name="1601cd41-3097-4f61-bc7a-ba3da90c2fc9">仲介の場としてのリハビリナレッジ</h3><p id="97c8fbe2-403d-41b0-a076-aaedeecbc06a" name="97c8fbe2-403d-41b0-a076-aaedeecbc06a">さらに、リハビリナレッジはただ学ぶだけではなく、人と人をつなげる場としても活用していきたいと考えています。リハビリ職のスキルを持つ方々が、他の分野でその力を発揮するためのネットワーキングや、異業種とのコラボレーションの機会を提供できる場所にしたいと思っています。</p><p id="d4913a82-d9cd-4e1a-87d1-f514fb9ec342" name="d4913a82-d9cd-4e1a-87d1-f514fb9ec342">実際、リハビリ職として培ったスキルや知識は、医療の枠を越えて様々な分野で活かすことができます。リハビリナレッジでは、その架け橋となるようなイベントやコラボ企画も随時開催予定です。これはあくまで例えばの話ですが、リハビリ職としてのスキルを活かした商品開発や、新しいヘルスケア分野との連携など、多様な活動をサポートしていけるようになりたいと思っております。</p><h3 id="488021c0-bbd6-48e6-a9eb-e199dc9df5d0" name="488021c0-bbd6-48e6-a9eb-e199dc9df5d0">未来の自分を発見するために</h3><p id="c03e5f55-42d8-4251-8b16-d5cac614c555" name="c03e5f55-42d8-4251-8b16-d5cac614c555">リハビリ職として日々頑張っている皆さんにとって、このリハビリナレッジがキャリアを再考するための場になれればと思います。医療現場だけに留まらず、自分の経験やスキルをどこで活かせるのか、どんな形で自分を表現できるのかを見つけるチャンスがここにあります。</p><p id="466b15a1-41e0-4bdd-9084-2833e3057a16" name="466b15a1-41e0-4bdd-9084-2833e3057a16">また、学生の方や若手のリハビリ職の方々にとっても、将来のキャリアの可能性を広げるためのインスピレーションの場として、ぜひご活用いただきたいです。</p><p id="54549d07-5539-47fb-bfa4-7d42bccb9109" name="54549d07-5539-47fb-bfa4-7d42bccb9109">これからも皆さんと共に、成長し、学び合い、そして新しい未来を築いていける場所として、リハビリナレッジを運営していきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします！</p><figure contenteditable="false" data-src="https://note.com/uji0429/membership" embedded-content-key="emb9dea7a89f75f" embedded-service="external-article" id="A25F1461-F677-466A-B024-A793CCB027FE" name="A25F1461-F677-466A-B024-A793CCB027FE"><p><a href="https://note.com/uji0429/membership" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank"><strong>リハビリナレッジ｜uji(リハビリナレッジ代表取締役)</strong><em>リハビリナレッジは、学生や新人のために、臨床で必要な知識を提供や人生の選択肢を広げるためのWEBサービスです。 学生時代は</em><em>note.com</em></a></p></figure><h3 id="13a1efb7-e5da-4cae-9f78-1737bcb35aee" name="13a1efb7-e5da-4cae-9f78-1737bcb35aee">最後に</h3><p id="c205ec5a-264b-45df-8ae8-8c83cc5b2c69" name="c205ec5a-264b-45df-8ae8-8c83cc5b2c69">リハビリナレッジは、自分のスキルをアウトプットし、それを収益に変えることができる場所にしたいと考えております！リハビリに対するあなたの知識や経験を他の方にシェアしながら、活動を通じて自身のスキルを磨きつつ、経済的な価値も得ることができます。私たちと一緒に活動してみませんか？</p><p id="3eeaa83f-9b37-477c-be79-c79f6130106d" name="3eeaa83f-9b37-477c-be79-c79f6130106d">リハビリに情熱を持ち、同じ目標を共有する仲間を募集中です。あなたの知識や経験が誰かの学びになり、そしてそのプロセスがあなたのキャリアを広げる一歩にもなります！リハナレのメンバーとして、新しい挑戦に参加し、成長を共にしていきましょう。興味がある方はぜひリハナレメンバーに入会してください！</p>
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<pubDate>Sat, 04 Oct 2025 22:49:51 +0900</pubDate>
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