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<title>Blue Moon's path</title>
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<description>伝えられなかった思いたちにも言霊をあげよう。月光の中に浮かぶ小径はわたしの魂が羽をのばす場所。</description>
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<title>お礼とお詫びです。</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、退院と同時に本当にたくさんの励ましと退院おめでと！</p><p>コメントを戴いてありがとうございます。</p><p>・・・にも関わらず、全然レスもお返しできていなくてごめんなさい。</p><p>退院してようやく最初の週末を迎えているわけですが、入院中と違って娑婆に出て参りますと、日常の全てを当然、自分でやることになります。しかし、人間の体とは正直なもの。さすがに10日間もぐうたらとベッドの上で過ごした後だと、予想以上に負担がかかってしまうようで、ちょっと雑用、家事などをするとすぐにだるくなってしまうのです。<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16">おかげでなかなかＰＣワークにまで手が回らず、帰宅したのに皆様へのペタ返し、プチメ返し、そしてコメレスが遅くなっております。</p><p>ほんとにごめんなさい。</p><p>もう数日すれば、慣れてきてもう少しＰＣタイムまで元気でいられるようになると思いますので、もう少々お待ち下さいませ。</p><p>m(_ _ )m</p><p>遅くなっても、きちんとレスをつけますからね～～～！</p><br><p>それでは皆様、楽しい週末を<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>Ｒｉｈｏ　拝</p>
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<link>https://ameblo.jp/riho-0729/entry-10110949020.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 00:24:41 +0900</pubDate>
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<title>退院しましたあ～～～！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>1日ご報告が遅れましたが、わたくしお陰さまで昨日の午後、何とか無事に退院して約１０日ぶりに自宅に帰って参りました！！！　　(＝⌒▽⌒＝)</p><p>寂しいはずの病院での時間も毎日の皆様のお見舞いコメント、プチメ、そしてペタに何度救われた事でしょう。</p><p>言葉で表すのは本当に難しいくらい感謝の気持ちでいっぱいです。</p><br><p>何度も気にかけてくれたkikiちゃん、パラダイスさん、　naomiさん、　maruinaoちゃん、　bunnyさん、　akioさん、　penさん　リリーさん、　うささん、　きゃっつ君、</p><p>　ハッシーさん、　さくらさん、　クロエさん、　ミネララさん、サイコドクターＳさま、　アキさん、　Ｗan Ｗanさん、　Happyさん、　さくさん、　yururiraさん、　ゆたかさん、　まぽこさん</p><p>そのほか、プチメなどで帯状疱疹に関する詳しい説明や暖かい励ましの言葉を下さった皆様、</p><p>本当にありがとうございました。</p><br><p>ネットという何か間接的なフィルターをかけられた形で出逢いながら、こんな風に皆さんのお陰で心が救われた事に改めて感激してます。</p><p>ＢＬＯＧという10年前にはなかったメディアを通じて、こんな風に人が人を幸せに出来る時代を皆さんと一緒に生きてる事が幸せだなと感じます。</p><br><p>気持ちを言葉で書くのは難しいといつも感じますが、でも今日はそれでも、何とか一生懸命それを形にするのが</p><p>嬉しいです。</p><br><p>何にもお礼が出来ないのですが・・・今日はＲＩＨＯから大好きな皆さんに</p><p>感謝を込めた緑のハートを贈りたいと思います。</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/43/9b/10072968641.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 295px; HEIGHT: 229px" height="229" alt="heart green" src="https://stat.ameba.jp/user_images/43/9b/10072968641_s.jpg" width="295" border="0"></a> </p><br><p>本当に本当にどうもありがとうございました！！！！！！！</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riho-0729/entry-10109916009.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 20:46:01 +0900</pubDate>
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<title>唐突ですが、私…</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f3/54/10070627375.jpg" target="_blank"><img alt="P1000174.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f3/54/10070627375_s.jpg" border="0"></a></div>昨日の深夜から左目周辺を中心に頭痛が突然激しくなり、全然眠れないまま朝を迎える羽目に。<br>さすがに町のお医者さんで『このお薬で取り敢えず様子を見ましょう』とか言ってる場合じゃない気がしてきて、一念発起。<br>激痛の頭を抱えて総合病院へやって来ました。<br>看護士さんに何かを受けるべきかを尋ねると、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科と3つ回るように指示され、第一番の耳鼻咽喉科へ。<br><br>30分程待った後、左半分がにがうりの化身か、お岩さんか？状態の私を一目見たドクター。<br>静かにため息をひとつ。<br>そして、一言。<br>『すぐ入院して点滴治療です』<br><br>え？<br>は？<br>ええっと、昨日の先生の話では…<br>『ヘルペスのウィルスって奴は、いろんな悪さをするんです。耳に出れば難聴、目にくれば最悪失明の可能性も…』<br><br>はい！！入院しま～す！<br><br>びっくりする間もなく決定～！！って言うか失明とか聞かされたら、そりゃ同意するっしょ！<br><br>と、言うわけで、大変急ですが私、本日から病院にお泊りとなりました～！<br>なので、レスもペタもプチメもお返事が滞る事と思われますが、何とかスタッフの隙を見て、もとい！ちゃんとモバイル可の場所を見つけて、お返しして行きますので、それまでひとつ、気長によろしくです！<br><br>取り敢えず頭が痛くて、今日はこれ以上書けそうにないので、せめて今日の病院の晩ご飯でも…。<br><br>では皆様、ちょっと早いですが、おやすみなさい。<br>どうぞ素敵な週末を！！
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<link>https://ameblo.jp/riho-0729/entry-10106306334.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 19:13:53 +0900</pubDate>
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<title>不安・・・これっていったい何？？？　　</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、プチ更新を終えてしばらくしたら、何故か急に強烈な腹痛。</p><p>そして、今朝、起きてみたら何と帯状疱疹らしいのが、ちょうど痛みのある顔の部分に出始めてました。</p><p>しかも左目の中にまで出来ちゃったらしく、今日はもう左目が開くのが辛い状態。</p><p>そのせいか、眼精疲労のときに良く似た頭痛も、今日は加わってます。</p><p>更に、左側の耳の骨の後ろに先週まではなかった突起上のしこり（？）とおぼしきものまで発見。</p><p>これってどうよ？</p><p>何かものすごくヤバソウな気がしちゃうのは、私の気のせいかしら・・・？</p><br><p>正直、痛い。</p><p>それぞれの箇所が昨日も書いたように違ったタイプの痛みを持ってるから</p><p>これをやれば全部落ち着くっていうのがなくて、すごく嫌な感じ。</p><p>ここまでのいろんな症状がまとめて登場する状態になるのは初めてで、もう何が何だかわからない感じです。</p><p>いったい私、どうなっちゃったんでしょ？？？<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><p>皆さんの周り、或いはご自身でこんな症状をご経験された方いらっしゃいます？</p><p>何か情報のある方、いらっしゃったら是非おしえて戴きたいです。</p><p>本気で恐くなってきちゃいました。　　。(´д｀lll) </p><br><p>今日はこれから仕方がないので、眼科と頭痛外来の２本立て。</p><p>特別な大きな問題じゃないといいんだけどなあ・・・・。</p><br><p>不安にかられて連続のプチ更新でした・・・。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riho-0729/entry-10105858237.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 09:07:59 +0900</pubDate>
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<title>頭痛っていうか、顔痛がひどいんですけど・・・</title>
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<![CDATA[ <p>前回の更新以来、もう2週間以上も間が開いてしまい、</p><p>数少ない（でも心やさしい！！！）ブロガー仲間さんから</p><p>心配してますメールなど頂きちょっと感激して、意を決して久しぶりのプチ更新・・・。</p><br><p>実は先週からわたくし、激しい片頭痛に見舞われております。</p><p>この頭痛、ちょっと変わっておりまして・・・普通、頭痛って頭が痛くなるから頭痛ですよね？</p><p>ところがこの頭痛、頭だけじゃないのですよ。痛い場所が。</p><p>顔も痛いの。恐いでしょ？</p><p>もう生まれて初めての経験ですよ。</p><p>何て呼べばいいんでしょ？顔痛？</p><p>いや、最初の数日は普通の緊張性頭痛かな・・・と思ってたのね。</p><p>ところがバッファリン飲もうがロキソニン飲もうが、その効果の有効な時間が過ぎると</p><p>ぱっと痛みが戻って来る。</p><p>しかも、自分の眉毛とか髪とかが、まるで針みたいで逆撫でしたりすると</p><p>激痛に感じちゃうんです。これってすごく嫌な気分。</p><br><p>さすがに自分でも不安になって、ネットやら本やらで調べたら</p><p>「顔面神経痛？　三叉神経痛？　</p><p>それとも顔面神経麻痺の前兆？　或いは繊維筋痛症かも・・・」と</p><p>不安は広がる広がる。</p><p>仕方なくあまり好きではないのですが、お医者様に行くことにしました。</p><p>駅前にあるかかり付けの頭痛外来です。</p><p>（あまり好きではないのに、かかりつけがあるのって不思議ですが・・・　A=´、｀=)ゞ</p><br><p>んで、結局は何だったのか？</p><p>実は、まだ分らないのです。　(＞_＜)</p><br><p>先生いわく片頭痛の一種。</p><p>とにかく前回出した緊張性の頭痛とは違うお薬を試しましょう。との事で　</p><p>ミグシス５ｍｇ　それにお約束のテルネリンとロキソニンに落ち着きました。</p><br><p>でもねえ、効かない感じなんですよねえ・・・。</p><p>頭痛薬って効くときは早いのに、今回は何だかイマイチ効果が感じられない。</p><p>もちろんロキソニンは効きますよ。４～５時間はね。</p><p>でもその後は、飲む前と同じ症状になっちゃうから、</p><p>これを効いたと言ってよいものやら・・・？？？</p><p>それで来週、2年前から逃げに逃げて来たＭＲＩの検査を</p><p>とうとうやる事になっちゃいました。</p><br><p>そんな訳で、現在ＰＣを見るのが少々辛いために、</p><p>ブログの更新休業状態であります。</p><p>でも、ＭＲＩのこととか今後、今までは受けた事のない方の参考になるかも</p><p>知れないので、元気だったらアップしたいと思います。</p><p>（ちなみに私　ＭＲI　は　２回めなのですが、あの嫌らしい金属音が鳴り響く中に</p><p>この頭痛の頭で入るのは、正直今から気が滅入っております。　<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16">　）</p><br><p>それでは皆様、どうぞ良い週末を！！！</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riho-0729/entry-10105782661.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 23:44:10 +0900</pubDate>
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<title>シンクロ二シティ　　~大切なひとへの私信~</title>
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<![CDATA[ <p>これは本当はＢＬＯＧで書くことでなく</p><p>あなたに直接メールで送るべき内容なのかも知れない。</p><p>だけど、今はまだその時じゃない気がするし</p><p>私には　そこまでの勇気がないので</p><p>こうしてＢＬＯＧで書くことにします。</p><p>届けたい思いを手紙にして、ガラス瓶につめて海に流すように</p><p>今日はこの思いをＢＬＯＧにして、ネットの海に流します。</p><p>出来ればあなたに直接は見つけないで欲しい。</p><p>でもこの思いだけが、私たちの守護天使やガーディアンスピリット達によって</p><p>あなたの心へ届きますように。</p><br><br><br><p><font color="#ff9966">親愛なるあなたへ</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">今日のあなたのメールを見た時、わたしは全身が震えて</font></p><p><font color="#ff9966">レスを入れるために携帯のＫＥＹを打とうとするのに</font></p><p><font color="#ff9966">指が震えて、ずいぶん時間が掛かりました。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">あなたが心の中をリアルの知り合いである私に見せてくれるのが</font></p><p><font color="#ff9966">ごく稀であることもさることながら</font></p><p><font color="#ff9966">あなたのメールに書かれていた言葉が</font></p><p><font color="#ff9966">わたしを嬉しさと感動で固まらせてしまったからです。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">あなたが、あなたに力を与えてくれたと告げた本のタイトルは</font></p><p><font color="#ff9966">私があなたにいつか読んで欲しいと</font></p><p><font color="#ff9966">ずっと願っていたものでした。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">こんな事があるのか・・・と思いつつも</font></p><p><font color="#ff9966">あ、いいえ以前にもこんな事があった、と</font></p><p><font color="#ff9966">ああ、あなたとはやっぱり繋がっているんだな、と</font></p><p><font color="#ff9966">とても直接には言えない不思議な感動が体中を駆け巡っていました。</font></p><p><font color="#ff9966">本当はそのことも、さっきのレスで伝えたかったのだけど</font></p><p><font color="#ff9966">何だか突然過ぎて、やっぱり出来なかったのです。</font></p><p><font color="#ff9966">だって</font></p><p><font color="#ff9966">この事に今、気づいているのは</font></p><p><font color="#ff9966">もしかしたら、いいえ、多分私だけで</font></p><p><font color="#ff9966">あなたは全て、ただの偶然と思っている事でしょうから。</font></p><p><font color="#ff9966">きっとびっくりするか、何を言ってるの？って</font></p><p><font color="#ff9966">あきれ返られそうで恐かったのです。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">でもね</font></p><p><font color="#ff9966">あなたに連絡が取れなくなったあの2ヶ月間、</font></p><p><font color="#ff9966">私はずっと闇の中を彷徨うように</font></p><p><font color="#ff9966">苦しくて救いと癒しを求めていた。</font></p><p><font color="#ff9966">その時に私を救ってくれたのが、</font></p><p><font color="#ff9966">エンジェル・オラクルカードとそのヒーリングでした。</font></p><p><font color="#ff9966">そしてあの暗黒の2ヶ月を私は毎日ただ</font></p><p><font color="#ff9966">エンジェル達に祈り続けて過ごしたのです。</font></p><p><font color="#ff9966">「もう一度、あなたと繋がらせて下さい。」と。</font></p><p><font color="#ff9966">そしてあなたが連絡をくれた。1月の終わり頃・・・だったかな。</font></p><p><font color="#ff9966">あの時も本当に嬉しくて、</font></p><p><font color="#ff9966">わたしは翌日の準備のために車を運転しているところだったから</font></p><p><font color="#ff9966">車を路肩につけて携帯を握り締めたまま泣いちゃった。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">あれから、私はずっと近づくのを恐れて遠ざけてきたこのスピリチュアルの世界に</font></p><p><font color="#ff9966">戻ってきました。</font></p><p><font color="#ff9966">目に見えない物を信じたり、頼ったりする事がこの現実の世界では</font></p><p><font color="#ff9966">何かいけないことに思われ、ずっと封印してきたのです。</font></p><p><font color="#ff9966">でもあの日から、私はこうしてまたガーディアン達と触れ合うことを</font></p><p><font color="#ff9966">楽しみ、そして昔以上に救われています。</font></p><p><font color="#ff9966">あなたの心の霧を吹き飛ばしてくれた</font></p><p><font color="#ff9966">そのエンジェル達はそれよりも少し前に</font></p><p><font color="#ff9966">わたしの心も癒し救ってくれていたのですよ！</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">本当はわたしのソウルが知ってたのかも知れない。</font></p><p><font color="#ff9966">あなたと出逢った時点で。</font></p><p><font color="#ff9966">覚えていますか？</font></p><p><font color="#ff9966">わたしがあなたに言った言葉？</font></p><p><font color="#ff9966">「あなたのおかげで私の人生の後半、完全に変わっちゃったからね！」って</font></p><p><font color="#ff9966">自分でもあの時、何故あんな言葉をあなたに言ったのか良くわからない。</font></p><p><font color="#ff9966">でもわたしの中で誰かがあの言葉を言わせたのです。</font></p><p><font color="#ff9966">あなたは</font></p><p><font color="#ff9966">「え～～何でですかあ～～？？？！」なんて</font></p><p><font color="#ff9966">ただびっくりしてたけど、うん。</font></p><p><font color="#ff9966">多分、知ってたんですよね。</font></p><p><font color="#ff9966">あなたのソウルも。</font></p><p><font color="#ff9966">でなければ今の状況はないですもの。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">私たちはただの同期生で、もしかしたら</font></p><p><font color="#ff9966">顔と名前すら一致しないで終っていたと思いませんか？</font></p><p><font color="#ff9966">私たち、学校にいる間、殆ど口も利いたことがなかったのに</font></p><p><font color="#ff9966">本当に一瞬で惹かれる何かを感じて</font></p><p><font color="#ff9966">今はこんな風に奇跡的な時間を共有してるのですよ！</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">あの時、あの場に同席していた全員が</font></p><p><font color="#ff9966">びっくりするくらいの突然のパフォーマンス（笑）で</font></p><p><font color="#ff9966">あなたがわたしの心をあなたの方に向かせてしまったのは</font></p><p><font color="#ff9966">きっとあなたのガーディアン・エンジェルがそうさせてたんですよね。</font></p><p><font color="#ff9966">（あなたは覚えてないって言っていたけれど</font></p><p><font color="#ff9966">あれは正直強烈でした。私は文字通り、一撃必殺であなたに落とされました。</font></p><p><font color="#ff9966">でもあれで良かったんです。だって私たちには後がありませんでしたから。</font></p><p><font color="#ff9966">あなたはあの日で、私よりも半年早く卒業してしまったんですもの！</font></p><p><font color="#ff9966">スピリチュアルの世界では、こういうのを俗に</font></p><p><font color="#ff9966">「上の人、或いは後ろの人がやらせてる」というんですけどね。</font></p><p><font color="#ff9966">そして余談ですが、私の師匠のひとりＭさんによれば、そんなお茶目な事をするのは</font></p><p><font color="#ff9966">大抵ラファエルらしいけど、あなたには多分、今、一番必要なガーディアンだから</font></p><p><font color="#ff9966">ぴったりだな。笑）</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">今回のこともそうだけれど</font></p><p><font color="#ff9966">あなたとは不思議を通り越して、笑ってしまうくらい</font></p><p><font color="#ff9966">シンクロ二シティがあって、何だろう・・・まるで同じ人生を</font></p><p><font color="#ff9966">時間軸だけずらして</font></p><p><font color="#ff9966">ふたりで生きてきた気がします。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">だって信じられますか？</font></p><p><font color="#ff9966">別々の場所で</font></p><p><font color="#ff9966">同じ舞台へ傾倒し</font></p><p><font color="#ff9966">同じ夢を見て</font></p><p><font color="#ff9966">同じ音楽に心を動かされて</font></p><p><font color="#ff9966">同じ事に納得の出来ない理不尽さを感じて憤り</font></p><p><font color="#ff9966">同じときに同じ事を学び始めて、</font></p><p><font color="#ff9966">私たちは出逢った。</font></p><p><font color="#ff9966">そして私は</font></p><p><font color="#ff9966">あなたの出す結論や感じる感情に</font></p><p><font color="#ff9966">いつも１００パーセントの安心感と信頼を感じます。</font></p><p><font color="#ff9966">あなたが好きだから迎合するのでなく</font></p><p><font color="#ff9966">私がひとりで感じ、考えるのと全く同じ結果になるからです。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">あなたは覚えているのでしょうか。</font></p><p><font color="#ff9966">始めてふたりで出かけた日、地下鉄の階段を上っていって</font></p><p><font color="#ff9966">あなたを見た途端に笑ってしまった。</font></p><p><font color="#ff9966">申し合わせたみたいにふたりして</font></p><p><font color="#ff9966">同じ色合わせの服を着ていて、まるでペアみたいで</font></p><p><font color="#ff9966">一緒に歩いていて、ちょっと照れくさかった。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">そして今度はこのスピリチュアルの世界です。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">あ、他にもあるね。</font></p><p><font color="#ff9966">ボランティアワークや</font></p><p><font color="#ff9966">いつか世界のどこかにいる誰かをも</font></p><p><font color="#ff9966">救いが必要なひとは全て、出来るだけたくさん</font></p><p><font color="#ff9966">幸せにしたいっていう夢。</font></p><p><font color="#ff9966">わたしはヒーラーとしてだけどね。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">こんなあり得ないくらいのシンクロニシティを</font></p><p><font color="#ff9966">いくつも　いくつも</font></p><p><font color="#ff9966">積み重ねていかれるあなたにめぐり逢えた事を</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">そして</font></p><p><font color="#ff9966">少しずつでも</font></p><p><font color="#ff9966">ゆっくりゆっくりでも</font></p><p><font color="#ff9966">昨日よりも今日</font></p><p><font color="#ff9966">今日よりも明日と</font></p><p><font color="#ff9966">目に見えない時間のあいだにすら</font></p><p><font color="#ff9966">距離が近づいていると感じられる事に</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">感謝しています。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">神さまに</font></p><p><font color="#ff9966">ガーディアン・エンジェル達に</font></p><p><font color="#ff9966">私たちを出会わせ</font></p><p><font color="#ff9966">いつも</font></p><p><font color="#ff9966">見つめて導いてくれている全てのスピリット達に</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">強く強く感謝しています。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">いつか私はあなたに、この私が見つけた不思議を伝えたい。</font></p><p><font color="#ff9966">あなたもあなたの周りでは、たくさんの不思議な事が起こっていると書いてくれたけれど</font></p><p><font color="#ff9966">わたしの周りでも、本当にたくさんの不思議なことが起こっていて（とりわけ、あなたに出会ってからは！）</font></p><p><font color="#ff9966">先週もその事をいつかあなたに伝えたくて、メールの下書きにしたためていた所だった。</font></p><p><font color="#ff9966">そんな不思議を私はこのＢＬＯＧには時々アップしているのだけれど・・・</font></p><p><font color="#ff9966">残念ながら、あなたにこのＢＬＯＧの事をわたしが自ら伝える事はないでしょう。</font></p><p><font color="#ff9966">でもそれで良いのです。</font></p><p><font color="#ff9966">いつか、もし神さまがお互いのこの物語を私たちが互いに知るべきだと判断されれば</font></p><p><font color="#ff9966">お互いにそれを知るときが、おのずとやってくるのでしょうから。</font></p><p><font color="#ff9966">今までもそうだったように、これからも私たちはきっと</font></p><p><font color="#ff9966">この人生の中に溢れる道しるべやメッセージに、知ってか知らずか導かれて行くのです。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">でもいつか</font></p><p><font color="#ff9966">出来れば近い将来に</font></p><p><font color="#ff9966">こんなシンクロニシティのお話を、あなたに直接伝えられる日が来る事を願っています。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">あなたに伝えたい事は他にも本当にたくさんあるけれど</font></p><p><font color="#ff9966">それは出来ればこのネットの海に流さずに</font></p><p><font color="#ff9966">会って直接伝えたい。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">だから今日はこのへんで。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">あなたが今夜は守護天使に護られて</font></p><p><font color="#ff9966">深く心地よく眠る事ができますように・・・。</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">ＲＩＨＯ</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966">Always ｔhanks for the greatest Love from my God, all of our dearest Messengers, Ascended Masters, Spirits, Fairies and Angels who care and support us ...　I appreciate such a great gift which things we had met in this world and the time we can share together... We believe you never let us leave as we need your help so we can be as who we are even in the darkness in our life. So please come to us now and release all of our fears and depression for wounderfull tomorrow... Lead us to where we should go, make our life path get together tightly forever in the eternal moment...</font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><font color="#ff9966"><br></font></p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 28 May 2008 23:35:09 +0900</pubDate>
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<title>壊れた夢の後でも</title>
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<![CDATA[ <p>知ってるよ</p><br><p>こんな紺碧の空すらも</p><p>あなたの心</p><p>癒すことはできない</p><br><p>あなたの命の炎</p><p>燃やすことが出来る唯一の宝物は</p><p>手で触れる事のできない</p><p>人類の作り出した喜びのひとつ</p><br><p>触れる代わりに溶け込む</p><p>リズムを刻み　身をゆだねることで</p><p>生きることを確認するの</p><p>それがあなたにできる宝物を抱く術</p><p>あなたは救いを見出していたのでしょう</p><br><p>神さまはときどき　とても残酷だよね</p><p>それを手にする才能を引き換えに</p><p>彼があなたから奪い去ったのは</p><p>懸けてきた夢そのもの</p><p>砕け散ったそのかけらで</p><p>抉り取られた胸の傷は　いまも痛むの？</p><p>失った声とスポットライトへの情熱が</p><p>また体中にからみつくから</p><p>もう一度　手を伸ばそうとするけど</p><p>重いね　とても</p><br><br><p>一番大切なものを</p><p>２度とその手に抱けない悲しみを</p><p>いったい誰が癒せるのか</p><br><p>一番愛されたい存在に</p><p>満たされなかったとき</p><p>いったい何があなたを支えるのか</p><br><p>あなたのアダムとイブは</p><p>その日</p><p>あなたに何をした？</p><br><p>無償の愛を知らない魂は</p><p>この空をただ彷徨う</p><p>時は永遠に流れ続け</p><p>そのいとなみが無限の孤独しか運んで来ないなら</p><p>どこに平安を見つければいい？</p><br><p>どこにいても</p><p>何をしていても</p><p>あなたは感じてしまう</p><br><br><p>僕がここにいる意味があるのか？</p><br><br><p>けれど</p><p>そんな痛みを伴う有り方を</p><p>選び続けるきみが</p><p>わたしには愛しい</p><p>限りなく愛しい</p><br><p>気づいて欲しい</p><p>あなたの魂はどんなに価値があるかを</p><br><p>あなたがこの世に存在していてくれることが</p><p>他の誰かをこんなにも幸せにしてくれているこを</p><br><br><p>あなたの生き方は</p><p>そのままで充分に美しい</p><p>　</p><p>もうそれ以上</p><p>がんばる必要なんてないんだ<br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Mon, 26 May 2008 12:01:56 +0900</pubDate>
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<title>不思議なメッセージ　完結編</title>
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<![CDATA[ <p>さてさて、今日はだいぶあいだが開いてしまいましたが、例のスピ物（笑）の続きです。</p><br><p>昨年暮れの不思議体験以来、</p><p>お正月の家族旅行中や実家での団欒のひと時を狙って、何とか両親の説得に乗り出した私ですが</p><p>理解を得るのは予想以上に難しいものでした。</p><br><p>途方にくれながら、1月に入っても一向に先の見えない状態で、わたしはまた祖母のお家を訪れ、</p><p>「ごめんなさい。がんばっているんだけど中々先に進めないの。4月くらいまでは、私は用事でちょくちょくこの近くに来るから、それまでは月に一回くらいは必ずここまでお参りに来るからね。でもその後は、そうそうここまで来るのは、やっぱり大変になっちゃう。だから何とか4月頃には実家に連れていってあげられると良いんだど・・・。」とひとりお仏壇の前でお話したりしていました。</p><br><p>それから1ヶ月がたったある日の事です。</p><p>私は仕事の関係で神戸へ行っており、ちょうど新幹線に乗って東京へと向かっている途中でした。</p><p>1泊2日の出張だったので、疲れも出ており窓際の席でウトウトと心地よい眠りに入っていました。</p><p>夢も見ていたと思います。良くは覚えていないのですが、穏やかで心地の良い夢の途中でした。</p><p>その時です。</p><p><font color="#ff1493">突然、ギャーン！とかカーン！</font>というような、何とも言えない恐ろしい音が頭の中に響き渡って、私はびっくりして「わ～～～～！」と新幹線の中だと言うのに、声まで出して目を覚ましました。</p><p>隣に座ってウォークマンを聞いていた高校生くらいの女の子が、私の突然の雄たけびにドン引きになったのは言うまでもありません。（ごめんなさい。）</p><br><p>時計を見ると夜の7時40分を少し回っていました。まだ東京までは１時間以上あったので、もう一度眠りたかったのですが、さっきの不気味な音が耳に残って眠れません。何か胸騒ぎがしました。</p><p>嫌な気分のまま帰宅して、荷物を開いている所に電話が鳴りました。</p><p>母からでした。</p><p>「もしもし？あ、RIHOちゃん？」</p><p>「どうしたの？」</p><p>「あのね、今日、入院していた病院でお婆ちゃまが亡くなったのよ。」</p><p>「ええ！？どうして？だって来週、退院出来るからっていってたじゃない？」</p><p>「それがねえ・・・流動食を入れていたチューブが外れて・・・一瞬介護の方が目を離した間らしくて・・・。」</p><p>「そんな・・・」私は耳を疑いました。来週、退院って聞いてたのに・・・しかも入院していた病気とは全く関係のない窒息による死・・・。</p><p>苦しかっただろうな・・・と思うと涙が出ました。</p><p>その時、ふとあの嫌な音の事が脳裏をよぎりました。</p><p>「ねえ、お婆ちゃま亡くなったの・・・何時だったの？」</p><p>「病院の話だと７：３０ｐｍ過ぎらしいの。７：３０ｐｍからお食事時間で、看護士さんが気づいたのが７：５０ｐｍくらいだから・・・多分・・・。」</p><p>またしても、私は血の気が引くのを感じました。</p><p>やっぱりそうだったんだ、あれは祖母が最後に私のところに何か伝えに来てくれたんだと確信しました。</p><br><p>一週間後の葬儀と告別式の後、何となくやりきれないような気持ちで過ごしていました。</p><p>病院の態度に納得がいかない反面、自分の意思では何一つできない状態で、たくさんのチューブを繋がれ</p><p>生きていた祖母は、あのまま生かされていて幸せだったのか？とか、やたらと低姿勢で、でもそれは暗に</p><p>「この事を大事にしないで下さい。医療ミスなどとして大事にしないで下さい。」</p><p>という病院側の願いの表れでしかなく、かといって過酷な看護士さん達の労働条件、特にこの病院は高齢者の入院患者が多くその殆どが、自身の意思では動けない状態であり、そこに配置されている看護士さんの数は多分絶対的に不足していただろう、というこの病院のシステムを責める事は出来てもこの看護士さんに怒りをぶつけるのは違う・・・とか、とりとめのない思いがダラダラと頭の中を駆け巡っていました。</p><p>そんな中、突然母からまた電話が・・・。</p><p>「ＲＩＨＯちゃん、今ね、パパと横浜にお仏壇、見に来てるのよ。」</p><p>「え？お仏壇？」</p><p>「そうよ、四十九日過ぎたらお婆ちゃま、お骨になって家に帰ってくるから、お仏壇が必要でしょう。」</p><p>「本当！！！？」</p><p>事態は急転しました。</p><p>ええ、そうなんです。</p><p>祖母の死という悲しい形を取ってではありましたが、何故か我が家のお仏壇はとうとう祖母の家から</p><p>実家へ引っ越してくる事になったのです！！！おりしも四十九日はちょうど4月の半ば。</p><p>私が祖父に「この時期までに連れて帰りたい」とお仏壇の前でお話した、まさにその時でした。</p><br><p>ところで、このお話には実はちょっとしたサイドストーリーがあります。</p><p>後日、母に聞いたのですが祖母が亡くなった日の夕方、実は父がわたしの言葉に触発されてか、ひとりで</p><p>祖母の空家状態のお家を訪ね、お線香をあげてお祈りしていたのだそうです。</p><p>そして、祖父のお位牌に話しかけて、こう言ったのだそうです。</p><p>「お袋はもう自分の意思で何一つ動く事もできない、食事もとうとう流動食だよ。あんな風に無理に生かされていて、お袋は可哀想だよ。もう気の毒で見てられない・・・。おやじ、そろそろ迎えに来てやってくれよ・・・。」</p><p>そしてその夜、祖母は亡くなったのです。</p><p>そんな訳でＲＩＨＯパパはひと言。</p><p>「俺があれを言ったからかな・・・？俺、恐くなっちゃったよ。」　　</p><p>それを聞いたＲＩＨＯ弟</p><p>「トドメを刺したのは親父かい！！！」　　</p><br><p>ちょっと調子にのって書いてますが、ホントのところ私が感じたのは、祖母はやっぱりあのままで生きているよりも祖父に迎えに来てもらえて、逝くべき時が来て行けてよかったんじゃないか、そして本当は、ここまで全ての去年から続くストーリーは神様の作ったシナリオだったんじゃないかな、ということ。</p><p>だって出来すぎていませんか？</p><p>信じるか、信じないかはあなた次第ですが・・・世の中にはＴＶじゃなくてもたくさんの不思議物語があるのですよ。</p><br><br><p>ちなみに祖母は96歳の大往生でした。　　　　　　　　(^_-)☆</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/riho-0729/entry-10099264265.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2008 01:29:59 +0900</pubDate>
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<title>招待状のタイトルは・・・</title>
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<![CDATA[ <p>朝から立ちっぱなしのお仕事は久しぶり。</p><p>ゲストのケアをするのは大好きだから良いんだけど・・・・昨日から悩まされてるのがこれ、</p><p>イベントタイトル、みんな確認しなさ過ぎ・・・。</p><p>エスカレーター降りた正面がうちの受付だからか？？</p><br><p>でも受け付けの上に何の会場だか、書いてあるのになあ～～～</p><p>もう何回おんなじ台詞を言ったことでしょ？</p><p>「いらっしゃいませ。あ、こちらは前方左側おとなりのホールになります～～～。</p><p>行ってらっしゃいませ～～～～♪」</p><p>もう封筒見ただけで「あ、うちじゃないなあ～～」って判るけど</p><p>ゲストの皆さんは嬉しそうに、或いは真剣な面持ちで</p><p>「これで入れます？」とか言いながら出してくれるので、何となく悪くって</p><p>いちおう招待状を開いて確認する・・・。</p><p>でもでも、もうちょっと自分がこれから参加するイベントが何なのかは</p><p>確認しようよ～！</p><br><p>皆さんお仕事で見えてる方がほとんどなのに</p><p>こんなに自分が何やってて、何処へ行くのか、わかってなくて大丈夫なのでしょうか？？？</p><br><p>他人事とはいえ、心配になっちゃったよお～～～。</p><p>あ、あと20分で終わりだ。</p><p>今日はどっかでワイン飲んで帰ろうっと！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/riho-0729/entry-10098518174.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2008 17:31:02 +0900</pubDate>
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<title>癒されるひととき　～大好きｱｼﾞｱﾝ！～</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7a/79/10064791281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/7a/79/10064791281_s.jpg"></a> </p><p>ジャーン。ここは日比谷線・広尾駅近くにあるrihoのお気に入りの場所。　　　<br>午後のひとときをマッタリ過ごしたい時によく訪れます。今日は朝から忙しかったけど、夕方までちょっと時間が出来たので、遅めのﾗﾝﾁにやって来ました。西日が当たると飾られた熱帯植物がますます南国リゾート気分！<br>入り口は大きくないけど、意外に奥行きがあるので、ﾗﾝﾁも夜ご飯も違った顔で楽しめます。</p><p>お店自家製のいろんな種類の果実酒も美味ですよ。</p><p>小さな都会のオアシスかな。</p><p>お薦めです！！　　　　　　　<br></p><br><p>場所は…広尾駅をCITI BANKに向かって歩くとすぐ右側。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d8/8c/10064792078.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d8/8c/10064792078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d8/8c/10064792078_s.jpg"></a> </p><p>今日のランチはチキンのグリーンカレー！</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/riho-0729/entry-10097287647.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2008 15:45:28 +0900</pubDate>
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