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<title>LOVE&amp;PEACEのブログ</title>
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<title>ジャンプフェスタ2016</title>
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<![CDATA[ 今日は友達と󾭠ジャンプフェスタ󾭠に行ってきました󾆸<br><br>朝は7:30くらいに家を出て、海浜幕張に着きました♬<br>着いたら グッズ の方にならんで一時間くらいして中に入りました。<br>グッズのパンフもらってグッズ選んだけど結局2こしか買ってない笑<br>でも黒バスの着物のファイルGETできてよかったです󾌳󾟖<br>次に展示コーナーぐるぐる回ってｶﾞﾁｬｶﾞﾁｬやってやっぱり 田中さん運 が強いのだと改めて実感しました笑<br><br>そしてお昼ご飯食べながら次の場所とか決めててもう少し座ってたかったのでﾎﾟｽﾀｰｶﾞﾁｬあけてたら 木兎さん でうちが[影山がよかった~]とか言ってたら隣の 花巻 のコスプレしてる人が[もしよかったら交換しませんか??]って言ってくれて即様交換させていただきました󾬍<br>そのﾎﾟｽﾀｰの影山がイケメンすぎてほんとに欲しかったのでとっても嬉しかったです󾠔<br>そのあとはまたぶらぶらして人間観察して[あの人黄瀬]とか言って何気に盛り上がってました爆笑<br>赤司と灰崎の帝光の制服すがたのコスプレしてる人がいて写真撮りたかったです󾌱<br>そしてコーラの写真があって炭酸飲みたいねってなったのでおたけがコーラでうちがカルピスソーダ飲みました󾦃󾦁<br>飲んでる途中にさっちゅうの人にｿｯｸﾘｻﾝを見つけました笑<br>↑本人かもねｵﾅｲﾄﾞｼﾀﾞｯﾀｷｶﾞ...<br><br>帰りの電車は船橋で乗り換えたときホーム間違えたと思ってエスカレーターで降りてたらやっぱ合ってるってことに気付いて逆に登ってました大爆笑<br>電車乗る前口開けて寝てる人がいて[虫入っちゃうんじゃね]って言ったときﾜﾗｯﾃｼﾏｯﾀ<br>京成線ではほとんど寝てたので覚えてません笑<br><br>今日はほんとに楽しかったです󾓎<br>来年も行けたらいいな~なんてね
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<link>https://ameblo.jp/rihosasuke20020313/entry-12108023727.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2015 18:22:50 +0900</pubDate>
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<title>小説②の裏話</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 13:58:27 +0900</pubDate>
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<title>Fancy Market　9/20</title>
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<![CDATA[ 昨日はほんとヤバかったっす<br><br>まず朝<br>友達に色紙書いてもらったとき大爆笑でした笑<br>そんで、駅まで行って電車乗って着いたらキスマイファンさんがうじゃうじゃいてちょっとびびりました<br>一番最初にスカイフラワーっていう上下するやつ乗りました。<br>ちょいびびったけど、面白かったです<br><br>次にぐるぐる回るめっちゃ早いやつ乗りました。<br>進撃のアルミン??っていう人がナレーションしてたけどよくわからんです笑<br><br>次にパイレーツ乗りました。<br>酔いました。<br><br>次にワンダードロップ乗りました。<br>濡れるとかいわれたからポンチョ買ったのに110全く濡れず金の無駄でした。笑<br><br>まっくでごはん食べようとしたら、6/10キスマイファンさんだったです<br><br>食べ終わったらいよいよお目当て<br>12:50にまっくを出たはずが、着いたのは、な.な.なんと14時!!!!!<br>迷子になりまくって、駅員さん☞靴屋の店員さん☞最後路上のお姉さま笑に聞いた。<br>1時間Fancy Marketを探しまくったけど見つかってよかった<br><br>そしてお店の中へ<br>お店の中はとってもかわいいものいっぱいでウキウキしてしまった<br><br>れおくんに声をかけて、色紙受け取ってもらいました<br>見た目はめっちゃ変わってたけど声が変わってなくて、うちの好きなれおくんの声だ!!と思って嬉しくなりました(*´∀`*)ノ<br>ありがとう<br>って言ってくれてほんと嬉しかったです <br>そのあと念願のTシャツget<br>友達とれおくんとうちで3ショットしてサインもらって、お店の中また周りだしました...<br><br>そして欲がでて2ショットをお願いしに...<br>しつこいかな？って思ったけどすんなりOKしてくれてよかったです!!<br>ちゅーにーずポーズ忘れてたみたいだけど、思い出してくれたみたい<br>幸せ<br>今回はちょっとしかお話し出来なかったから今度はディズニーの話したかったです。<br><br>そんでうきうきしながらドームシティ戻って観覧車乗りました<br>流した曲は炎と森のカーニバルと天体観測とjoy<br>てっぺんからの景色もきれいでした<br><br>ゲーセンで、バスケのやつあったからやりました<br><br>ルイージマンションやろうとしたけど、時間なくてやめました。<br><br>そして電車に乗り余韻を残して家に着いた笑<br><br>ほんとに楽しい1日でした!!<br><br><br>れおくんさんきゅ<br>道案内をしてくれた方ありがとう<br>ありがとうの気持ちでいっぱいです<br><br><br><br>以上<br>里帆<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150921/22/rihosasuke20020313/67/8c/j/o0800060013431553458.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150921/22/rihosasuke20020313/67/8c/j/o0800060013431553458.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rihosasuke20020313/entry-12075734068.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 22:06:58 +0900</pubDate>
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<title>ちょっくら小説たいむ2</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><span style="font-size: 8px; ">どーも！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">またまた小説を書こうかなと思ってます</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">今回はりょきすずじゃありませんよー！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">今回も前回の注意点をしっかり守って読んでください</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">アドバイス受け付けてます</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">今回は女子目線の小説になると思います</span></div><br><span style="font-size: 8px; ">出演者</span><br><span style="font-size: 8px; ">長谷川ニイナ</span><br><span style="font-size: 8px; ">金子隼也</span><br><span style="font-size: 8px; ">野田真哉</span><br><span style="font-size: 8px; ">岡田結実</span><br><span style="font-size: 8px; ">中里萌</span><br><span style="font-size: 8px; ">島田太一</span><br><span style="font-size: 8px; ">ソーズビー航洋</span><br><span style="font-size: 8px; ">鈴木あきえ</span><br><br><br>ニ『もうすぐ終業式だー！』<br>隼『うん。そうだね』<br><div align="center">いつもどうりの会話だ。</div>ニ『隼也の声ちょっとだけ暗いのは気のせ　　いかな？』<br><div align="center">ニイナはちょっとだけ不安になった。</div>隼『ねぇニイナ。好きな人とかできた??』<br>ニ『んなわけないでしょ。それを言うなら　　隼也は？まさかリア充??笑』<br>隼『ないない。聞いてみただけだよ。』<br>ニ『なーんだ。つまんないのーっ！』<br><div align="center">ニイナがぶーっとすねたように口をふくらませた</div><div align="center">すると隼也はガーハッハと大笑いした</div><br><div align="center">終業式</div>ズ『皆いいクリスマス&amp;よいお年を～』<br>太『じゃーねみんなー！』<br>萌『ばーいばい！』<br>結『ニイナーっ!一緒に帰ろ!』<br>ニ『うん！帰ろ！』<br>隼『ねぇのだしん。一緒に帰らない??』<br>真『めずらしいじゃん。いいよ』<br>あ『寄り道しないで帰るのよ。』<br>皆『はーい!!!!』<br><br><div align="center">帰り道</div>ニイナ方面<br>結『ねぇニイナ最近どぅ??』<br>ニ『どうってなにが??笑』<br>結『分かってるでしょ??』<br>ニ『うん!!笑 いいかんじ...かなー?』<br>結『ふーん。じゃクリスマスはどうする　　　の??』<br>ニ『ちゃんと考えてありますよっ!マフ　　　ラープレゼントするんだ!!手編み』<br>結『頑張れよニイナ!!!』<br>ニ『ありがとうっ』<br><br>隼『ね、のだしん』<br>真『なになに??』<br>隼『俺明日ここ離れるんだ...』<br>真『えっ!?どういうこと??嘘でしょ!?』<br>隼『ほんと...』<br>真『それさ、他の人に言ったの??』<br>隼『言ってない』<br>真『ニイナちゃんには??』<br>隼『...』<br>真『嘘でしょ!?ちゃんと言いなよ!!』<br>隼『でも困らせたくないから』<br>真『そっか...でもまた会えるよね??』<br>隼『もちろん。来年3年生の夏休みには　　　戻ってくるからね』<br>真『ならよかった!!あっもう曲がらな　　　　きゃ。じゃね。明日見送りしてもい　　　い??』　<br>隼『朝早く行くから大丈夫。また会えるか　　ら。湿った空気にならないでね。』<br>真『うん。じゃまたね...』<br>隼『うん!!帰ってくるときLINEするわ』<br>真『ばーいばい』<br><br><div align="center">次の日</div>ニ『あーねむい。んま今日はプレゼント渡　　さなきゃだしいーよね笑』<br>ニイナは一番お気に入りの洋服を取って着替え、リビングに降りていった。<br>母、父と共に朝ご飯を食べて歯を磨いて、できる限りかわいく見えるように頑張った。<br>そして玄関で、ブーツを履きマフラーの入っている包装紙をもって<br>ニ『行ってきまーす!!』<br>と元気よく扉を開けた。<br>扉を開けると道路が真っ白になっていた。<br><div align="center">○雪だ○</div>そう思ってブーツではなく、雪用のブーツに履き替えて家を出た。<br><div align="center">○早すぎないよね??笑○</div>ちょっと心配だったけど、ずんずん進んで隼也の家の前まで来た。<br>ピンポーン<br>ニイナがインターホンを押すと中からはなにも聞こえない。<br>もう一回鳴らしたが全く出ない。<br>周りを見るといつも置いてある花壇がない。<br><div align="center">○あっ、雪だからしまったんだ○</div>と思って、もう一回インターホンを鳴らそうとしたとき車がないことに気がついた。<br>嫌な予感がしたが<br><div align="center">○旅行よ、旅行!!○</div>と言い聞かせた。<br><br><div align="center">新学期</div>ニ『みんなおはよっ』<br>萌『に.にいなおはよ』<br>ニ『元気ないね。どーしたの??』<br>萌『知らないの!?!?』<br>ニ『えっ!?なにが??』<br>萌『知らぬが仏だよ。まだ言わない』<br>ニ『ふーん』<br>そして先生が皆に声をかけ廊下に整列させた。<br><div align="center">○あれ?隼也は??○</div>と思ったが、<br><div align="center">○あいつのことだし寝坊でしょ○</div>と思って列になって階段を下りた。<br>そして始業式が終わっても隼也がこないので、しびれを切らしたニイナは先生に声をかけた。<br>ニ『すみません先生。隼也はどうしたんで　　すか??風邪ですか??』<br>先『あれ?知らなかった??金子なら転校し　　たよ』<br>ニ『えっ!?』<br><div align="center">○何言ってんの先生??何語喋ってる?○</div>言った意味がよくわからず、ニイナは棒読みで<br>ニ『ありがとうございました..』<br>と言って走り出した。<br>そして、教室に戻り誰が何を喋っているかわからずぼーっとしながら先生の話を聞き終わって帰りの会をしたら即様教室を出た。<br>もし今日隼也がいたらと思って持ってきてたマフラーを近くの川に投げ捨てようとした。<br>でも怖かった。<br>隼也を好きだった思いまで消えてしまいそうで...<br>だから捨てるのをやめた。<br>あなたが帰ってくるその日まで待ち続けることにした。<br><br><div align="center">一学期終業式</div>先『今日からまた一緒に勉強することに　　　なった金子隼也くんだ。仲良くするよ　　うに』<br><div align="center">○えっ!?今先生なんて言った??○</div>そして、終業式が終わったら隼也の歩いていた所を追いかけ走っていった。<br>ニ『隼也っ!』<br>隼『久しぶりニイナ』<br>ニ『久しぶりじゃないよ!!なんで何にも言　　わずにどっか行っちゃうの??クリスマ　　スの日に...あっ』<br>隼『クリスマスの日にどうした??』<br>ニ『なっなんでもない!!今日うち寄って渡　　すものあるから』<br>隼『わかった。帰ろ』<br><div align="center">○そんなかわいい言い方しないでよ○</div><div align="center">○許しちゃうじゃん○</div>そして帰り道ニイナはことごとく隼也に説教をした。<br>そしてニイナは家に着くと<br>ニ『待ってて!!』<br>と言って自分の部屋へ行き大切にクローゼットへしまっておいたマフラーの入っている包装紙を持って下に降りていった。<br>ニ『はい!!//』<br>隼『これマフラーじゃん♡』<br>ニ『そだよ!季節はずれのクリスマスプレ　　ゼント//』<br>隼『//』<br>ニ『ずっと渡したかったんだ。でもいなく　　なっちゃうから』<br>隼『泣くなよな』<br>ニ『隼也のせいだからっ！』<br>隼『ごめんニイナ。本当はね言おうとした　　んだ。でも言っちゃったら離れたくな　　いって思っちゃうから...言えなかっ　　た。向こうの学校でもずっとニイナの　　こと考えてた。何も言わずに離れ　　　　ちゃったことほんと後悔してる。だか　　らもう離したくない。俺とつき合って　　くれる??』<br>ニ『バカっ//』<br>隼『えっ??なに??』<br>ニ『こちらこそ!!隼也のことずっと好き　　　だったから!!』<br>隼『んじゃ明日から迎えにくるね』<br><br>シャイな君が告白してくれた。<br>それだけで嬉しいのに...<br>付き合えるっておもったら嬉しくてたまらない。<br>繋がりたかった思いがやっと繋がった。<br>あの、マフラーが繋いでくれたんだね。<br>捨てなくてよかった。<br>神様ありがとう!!<br><br><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">どうでしたかー？</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">キュンキュンしていただけましたか??</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">もし、ちょっとでも隼也くんがイケメンに思えたら光栄です!!</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">ではまた今度</span></div><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 12:42:43 +0900</pubDate>
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<title>ちょっくら小説たいむ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><span style="font-size: 8px; ">ど</span><span style="font-size: 8px; ">ーも</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">今日は小説書きたいと思います！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">いろんな人の影響とかもあって、始めることにしました！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">まず注意点だけ、、、</span></div><br><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">①これは私が勝手にやっているので、批判とか受け付けません</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">②もっとこうしたらよくなるよとかのアドバイスは受け付けます！というかアドバイスください！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">③関西弁、などちんぷんかんぷんなので、標準語で書かせていただきます</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">以上です</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">また増えるかもしれませんが、ご了承お願いします</span><span style="font-size: 8px; ">！</span></div><br><span style="font-size: 8px; ">出演者</span><br><span style="font-size: 8px; ">長江崚行</span><br><span style="font-size: 8px; ">鎮西寿々歌</span><br><span style="font-size: 8px; ">鈴木純一郎</span><br><span style="font-size: 8px; ">白坂奈々</span><br><span style="font-size: 8px; ">上妻成吾</span><br><span style="font-size: 8px; ">藤井千帆</span><br><span style="font-size: 8px; ">笠原拓巳</span><br><span style="font-size: 8px; ">浅賀玲音</span><br><span style="font-size: 8px; ">金子隼也</span><br><br><br><br>では早速始めましょう！<br><br><br><br><br><br><br><br><br>純『ね！ね！寿々歌の好きな人のタイプ　　　は？』<br>今は天てれの収録後の楽屋だ。<br>この場所には純一郎、寿々歌、崚行、奈々、成吾の小学生組がいた。<br>寿『急になんでそんなこと聞くの？ん　　　　ま、教えましょう！うちは優しく　　　　て、うちより背の高い人』<br>それを聞いた崚行はげっまずいと思った。<br>なぜなら、崚行は寿々歌のことが好きで、寿々歌より背が低いからだ。<br>奈『じゃあ逆に聞くけどあんたの好きなタ　　イプは？』<br>奈々がそう聞くと純一郎は待っていたかのように、<br>純『面白くて、元気あふれるこ！』<br>と言った。<br>その時、千帆と拓巳が来て<br>千『もうそろそろ楽屋しめるよ』<br>と言ったので、皆は声をそろえて<br>『はーい』<br>と言い楽屋を出た。<br><br>それから一年後<br>天才てれびくんMAXが終わる、ということを聞いた。<br>崚『このままじゃ後悔する』<br>そう思った崚行は寿々歌に告白することにした。<br>崚『ねぇ寿々歌ちょっといいかな？』<br>寿『うん。どうしたの？』<br>崚『オレ寿々歌のこと戦士になったときか　　ら好きだった。オレと付き合ってくれ　　ない？』<br>寿『えーっ前言わなかったっけ？うちより　　背高くなってからねー！』<br>崚『そ、そ、そうだよね！言ってたよ　　　　ね。ごめん。急に』<br>寿『でも嬉しかったよ！ありがとね！』<br>なんだよ。もっとちゃんと振ってくれよ。<br>崚行の心はモヤモヤでいっぱいだった。<br><br><br>そしてMAXから大!天に変わった。結局寿々歌も一緒に大!天のてれび戦士になった。<br>あんとき告んなくてもよかったかなー<br>と思った。<br>そんなときライバルができた。玲音というほんわか優しい男だ。オレには持ってないものを持っている。崚行はしだいに焦りだした。でも安心した。なんと玲音はちょっとだけど寿々歌より小さかったのだ。<br>崚『しめしめ~あいつ寿々歌よりちっちゃ　　いぞ！よしきた！これでオレが背高く　　なれば、、、』<br>そう思うと崚行はにやけが止まらなかった。<br>その時崚行は思わぬ状況を見てしまった。なんと玲音が寿々歌と一緒に帰っている。すぐその場に行って止めてやりたかったが、止めたりしたら負けた気がしたのでやめた。<br>その次もその次の日も二人は一緒に帰っていた。そしてみるみるうちに、玲音は寿々歌の身長を抜かしていた。<br>崚『二人はもう付き合ってるのかな？もし　　付き合ってなくても両思いなんだろう　　な。決めた！振られてもいいから卒業　　するときには告白しよう。』<br>崚行はそう決めると卒業まで二人の行動をみて見ぬ振りをして、隼也とかと一緒に過ごした。<br>そしていよいよ卒業の日。<br>四年間お世話になったスタジオとスタッフさんにお礼を告げて、寿々歌のもとへ走って行った。<br>崚『寿々歌っ。ちょっといいか？』<br>寿『ふふっ//』<br>崚『んん？どした？』<br>寿『いや、前もこんなことあったなーと　　　思って』<br>崚『そういえばそうだな。』<br>崚行は前と同じこと言うんだけど。と心の中で思いながら次の言葉を発した。<br>崚『実は、まだオレ寿々歌のこと好きな　　　んだよね。もういいでしょ？寿々歌よ　　り背高いんだから。』<br>寿『バカっ』<br>崚『えっ？』<br>寿『うちは前から崚行しか見てないっつー　　のっ。』<br>崚『でも前振ったじゃん。オレのこと』<br>寿『あの時はちょっと動揺しちゃっただ　　　け！それにあの時はうちなんかのこと　　好きじゃないと思ってたの。』<br>崚『、、、っ。でもなんで玲音と一緒にい　　たの？』<br>寿『あれはね、相談してたんだ。崚行のこ　　と変なかんじで振っちゃったでしょ。<br>　　だから、崚行もううちのこと好きじゃ<br>　　なくなっちゃったんじゃないかなって　　思って。』<br>崚『んなわけねーだろ。オレはずっと　　　　寿々歌一筋だっつーの』<br>寿『待っててくれてありがと//』<br>崚『こちらこそ待っててくれてありがと　　　う』　<br><div align="center">　。。。</div>崚『今日一緒に帰れる？』<br>寿『うん！もちろん！！』<br>崚『んっ！』<br>と言い崚行は寿々歌の方へ手を出した。<br>寿『ふふっ//』<br>崚『んん？//どうしたの？』<br>寿『崚行と一緒に手繋いで帰るのずーっと　　夢見てたから。うれしいの！卒業し　　　ちゃうけど、これからもずっとこうし　　ていようね！』<br>崚『は？何言ってんの？それオレのセリ　　　フ。』<br>崚行は寿々歌の唇に自分の唇を重ねた。<br>崚行は自分でも理解できない行動をとっていてビックリしたが、もうこれでモヤモヤも終わりだと思っていた。<br><br><div align="center">END</div><br><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">どうでしたー？キュンキュンしました？？</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">ちょっとでもキュンキュンしていただけたら光栄です！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">りょきすずのイメージ壊しちゃってごめんなさい</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">あと、身長の件もよく分かってないので把握お願いします！</span>　</div><span style="font-size: 8px; ">以上</span><br><span style="font-size: 8px; ">　</span><span style="font-size: 8px; ">里帆</span>
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<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 16:23:38 +0900</pubDate>
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<title>久々！</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの投稿です！<br>遅くなってごめんなさい<br><br>結構前の話になりますが、SEKAINOOWARIのライブにいってまいりました！<br><br>ここから先はネタバレになるので、見たくない人はみなくて大丈夫です！<br><br><br><br><br>初ライブがセカオワでものすごく面白かったです！<br><br>最初の曲は<br>«炎と森のカーニバル»<br>とっても音楽かわいかったです！<br><br>次は<br>«Love the warz»<br>Fukaseがちょっとアレンジして、僕らの正義はどうなるの？のところキュンキュンしました！<br><br>次は<br>«虹色の戦争»<br>生いいねがようやく聞けたので、とっても嬉しかったです！<br><br>次は<br>«不死鳥»<br>この曲はけっこうお気に入りの曲なので歌ってたくれて興奮しました！<br><br>次は<br>«PLAY»<br>エキシビジョンにFukaseとSaoriちゃんの姿が映って本みたいになっててかわいかったです！<br><br>次は<br>«ファンタジー»<br>Fukaseがマイクファンの方に向けてくれて、サビのとこで向けてくれたから英語でまったく歌えませんでした(;_;)<br><br>次は<br>«ANTI-HERO»<br>初御披露目の日で英語ばっかで、目悪かったから歌詞の意味が全く分かりませんでした(T_T)でもリズムはいいなと思いました！<br><br>次は<br>«SOS»<br>こちらも初御披露目で、まだCDも出てないのでこれからたくさん聞きたいです！<br><br>次は<br>«ピエロ»<br>この曲は、FukaseとSaoriちゃんだけで歌った曲でした！Loveの話のあとにこの曲を聞いたので心に染みました！<br><br>次は<br>«スノーマジックファンタジー»<br>この曲はNakajinとFukaseだけで歌った曲でした！Nakajinのもとへ行くまでのFukaseがかわいかったです！<br><br>次は<br>«broken bone»<br>この曲の歌詞が私は大好きで、生で聞けてよかったです！<br><br>次は<br>«Death Disco»<br>この曲はミニウォータースクリーンを使ってて、すごかったです！<br><br>次は<br>«プレゼント»<br>ライブでは初披露の曲で、心によく染みました！<br><br>次は<br>«マーメードラプソディー»<br>この曲は個人的に好きで、Saoriちゃんの作った曲で、二番目にすきです！<br><br>次は<br>«スターライトパレード»<br>スターライトリングが光って幻想的でした！<br><br>次は<br>«幻の命»<br>聞いたことはありましたが、あまり繰り返して聞いていなかったので、たくさん聞きたいです！<br><br>次は<br>«ムーンライトステーション»<br>Twilight Cityがムーンライトステーションぽかったので、ぴったり合ってるなーと思いました！<br><br>次は<br>«Dragon night»<br>生どらげないが見れてよかったです！！<br><br><div align="center">アンコール</div>次は<br>«RPG»<br>この曲はほんとうに好きで、元気になれる曲です！<br><br>次は<br>«Fight music»<br>このときのSaoriのコメントが本当に心に残りました！<br><br>最後は<br>«インスタントラジオ»<br>この曲はセカオワの曲で、二番目に大好きな曲なので、最後に聞けてよかったです！<br><br>ある、サイトにはこれしか書いてなかったんですけど、たしか青い太陽も歌ってた気がしたので、感想載せときますね<br><br>«青い太陽»<br>この曲もあまり聞いたことなかったのですが、ライブで聞いて大好きになりました！<br><br><br>以上Twilight Cityの感想です！<br><br><br><br><br><br><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">不死鳥は歌ってた記憶がないんだけどなー</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">んまいーや</span></div><br><br><br><br>以上里帆！
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 19:06:37 +0900</pubDate>
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<title>地獄の、、、</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 09:52:37 +0900</pubDate>
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<title>運動会</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 18:04:42 +0900</pubDate>
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<title>あみみん！</title>
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<![CDATA[ <div align="center">今日は一木有海ちゃんの誕生日なのです！</div><br><br><br><br><br><br><br><br><div align="center">有海ちゃんちゃんゎやっぱUTOの衣装<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></div><div align="center">あの衣装ゎうちにゎ似合わないけど、有海ちゃんはすごく似合っててかわいかった</div><br><div align="center">あと、ゆうたくんとやってた天ドラ！</div><div align="center">あの話大好きで、ずっと見てた！</div><div align="center">有海ちゃんが王子にほれてることころ可愛すぎました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"></div><div align="center">あれキュン死です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"></div><br><div align="center">あと、あみひめ！</div><div align="center">あれほんとヤバい！可愛いのに強い！</div><div align="center">かわいー！</div><br><div align="center">空中ブランコも歌上手すぎ！</div><div align="center">『ゆかた着たピエロが笑う』</div><div align="center">ってところの有海ちゃんsmileこれもキュン死<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"></div><br><div align="center">あと、天テレもっかい出てきてくれたとき、ほんとに嬉しかった☆-( ^-ﾟ)v</div><br><div align="center">有海ちゃんにとってすてきな一年になりますよーに！</div><br><br><br><br><br><br><br><div align="center">有海ちゃん大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"></div><br><br><br><div align="center">今日短くてごめんなさい</div><br><br><div align="center">以上</div><div align="center">　りほ</div>
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<link>https://ameblo.jp/rihosasuke20020313/entry-12031088080.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2015 23:20:20 +0900</pubDate>
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<title>ファンミ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><span style="font-size: 8px; ">昨日ゎaLovaL boysさんのファンミーティングに行ってきました！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">待ちに待った生の崚行くん！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">興奮の連続でした！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">待ってるときも窓ガラス越しみれて、あやかちゃんとキャーキャー言ってました♡</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">中入ったら崚行くんいて、うちがドリンク書いてなかったら</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">『何がいい？』</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">ってメッチャ優しく聞いてくれて本当に嬉しかった♡</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">ファンミゎ本当に楽しくて、aLovaLがあまり分からなかったうちでも、１日でaLovaLのことよくわかりました！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">しんごくん！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">しんごくんゎ箱の中身のやつが印象に残ってます！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">じょうろの名前出てこなかったのがびっくりです！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">らいやくん！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">らいやくんゎとにかく背が高い！ライトに頭ぶつけてたしね笑</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">あと帰るときの握手でメッチャ優しかった♪</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">りゅうせいくん！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">最後のコメントでメッチャ大人っぽかった！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">あとしんごくんに目隠ししてるとき可愛かった♡</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">はるきくん！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">はるきくんのファッションめっちゃかっこよかった♡</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">ｻﾞ大人って感じだった！へび気に入ってたね</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">こーへーさん！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">こーへーさん最後握手してくんないのかと思ったけど笑ってしてくれて嬉かった</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">たわしゎおもろかった</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">まさきくん！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">まさきくんゎ箱の中身のやつでへびだった！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">ファンの人達に『大丈夫？？』ってめっちゃ聞いてた♡</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">りようきくん！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">あんていのかっこよさ♡</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">ポストカードのときめっちゃ優しかった♪</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">最後の握手のときはるきくん待ってたら『ありがとね』って言ってくれた♡</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">ズッキューンだった♡♡</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">あやかちゃん！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">昨日ゎ本当にありがと！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">何も分からなかったうちに、いろんなこと教えてくれて！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">コルクボードすごかったね！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">また今度会おうね♪</span></div><br><br><br><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">最近ズビー寄りになってたんだけど、昨日のファンミでやっぱりようきくんが、</span><span style="font-size: 8px; ">一番って分かった！</span></div><div align="center"><span style="font-size: 8px; ">昨日ゎ色んな</span><span style="font-size: 8px; ">人に感謝！</span></div>
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<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:16:03 +0900</pubDate>
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