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<title>riiiiieeeeenaのブログ</title>
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<title>浮気の仕方</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited038_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited038_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:4px 0;font-weight:bold;color:#333;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;text-align:left;border-left:8px solid #674D05"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">疑いでなく確信へ</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>旦那の浮気は人からきき、確信がないことを話すのもと思ったのでしばらく様子を見た。知らぬ顔で私と話し、セックスもする。私の作った夕飯を食べ、一緒に晩酌もする。端から見たら仲良く見えるが、瞬間的に見せる裏の顔。私は朝が早いので１２時には眠りにつくが、旦那は１２時からが一人時間。外部との接触の時間だった。</p><p>浮気相手との電話の声が耳に入ってくる。またネットフリックスやメッセンジャー、Twitterでやりとりをしていた。SNSの履歴も消していたようだが、完全とは言えず跡が残る。</p><p>浮気相手は隣のマンションに住む女だった。私の存在も知っている。何人かそんな女を囲い、ストレス発散をする旦那。</p><p>&nbsp;</p><p>浮気はデートでなく必ず情事が入る。旦那にとって欲の吐口とするセックスは必要不可欠。愛はない。気持ちもない。ただの吐口とするセックスもたくさんあったようだ。違いがわかるようになる。</p><p>そんなことって、、、。</p><p>私の前で笑って過ごせるようにするためのストレス発散の時間だったようにも思える。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事へは余裕を持って行っていた。電車の混雑も考えての出発時間。３０分の余裕が朝の浮気の時間。どうやら年下の浮気相手はその朝の時間で電話をし、会う時間を作り、短時間でセックスをしていたようだ。男の隙間時間の埋め方に嫌気がさしてくる。近く女には優しくしてしまう旦那にもイライラした。心の中ではあざといことを考えているが表には一切出さない旦那の裏の顔。旦那の欠点とも言える部分にまた物申す。退勤してからの３０分でまた浮気。</p><p>そしらぬ顔で帰宅する。</p><p>毎日だったようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>多少の遊びならと黙認を決めるがエスカレートする旦那の行動も見えてきた。</p><p>疑いから遊びでなく本気なのだと確信する。</p><p>&nbsp;</p><p>旦那は自分が浮気をすれば慰謝料を支払うと断言していた。そのくらい潔白だと主張する</p><p>。自分の言葉を信じる方が正しい選択だと話す。その言葉を信じたかった。気付きたくなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>知らない方が良かったとは思わない。事実は事実としてはっきりと捉えられる自信を持っていたし、嘘をつく問題ではないと考えていたので旦那自身が自分の性格や浮気性のことを私に話すべきだと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな考えをそのまま伝えた。</p><p>ねえ。もう嘘つかなくていいよ。分かってるんだから。教えてよ。</p><p>&nbsp;</p><p>受け止める覚悟だったけれど、旦那はそれでも何もしていない。勘違いだと言う言葉を残して寝室へ入っていった。</p><p>&nbsp;</p><p>もうすぐ我慢の限界。</p><p>あ。やばい。</p><p>気付いたら涙が出ていた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riiiiieeeeena/entry-12804527128.html</link>
<pubDate>Thu, 25 May 2023 10:47:38 +0900</pubDate>
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<title>交友関係</title>
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<![CDATA[ <p><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">結婚後どうすべきか</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></p><p>私にも旦那にも友達はいて、男女関係なく交友はする方なので、相手のことを考慮しながら関係をつづけていこうと思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>女性は交友関係を整理しながら年を重ねられる人が多いことを知る。と言うのも男性はその逆で整理すらしない人が多い。これも旦那の周りに限ったことかもしれないので何とも言えないが、男女の中になった過去の人たちを男性が断ち切らず放置している現状とその年数の長いこと、長いこと。連絡がくればあわよくばなのが見て取れる連絡先の登録者数に嫌気がさし、電話に出る旦那に了承を得て履歴を見れば履歴が削除されている画面を割りたくなる自分に怒りがこみ上げた後、笑いが出てきた。</p><p>&nbsp;</p><p>男と女なのだと自覚する。友達だと笑って済ませるくらいバカなことをしないの！！と教えたくなる事実を真横にいる真面目な旦那がやってのける。彼は何を考えているのかわからない。どうして平然と何もやっていないと言えるのか。</p><p>男女の関係があったバカな女とは手を切って欲しいと思うが、彼は平気なようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そのうちバチが当たるだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>身の回りのことも持ち物も整理ができる方がいい。</p><p>断ち切るものも断ち切れず散乱する彼の交友関係に物申したくなった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riiiiieeeeena/entry-12804259381.html</link>
<pubDate>Tue, 23 May 2023 16:35:01 +0900</pubDate>
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<title>楽天アプリ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited038_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited038_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:4px 0;font-weight:bold;color:#333;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;text-align:left;border-left:8px solid #674D05"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">浮気の発見現場</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>通販は怖い。履歴が残る。カートに入れても、購入しても足跡を消しても。</p><p>完璧に残らないであろうと分かっていても、分かってしまう。</p><p>旦那は卑猥な制服や水着をそしてねだられたランジェリーを買っていた。</p><p>私にではなくもちろん浮気相手たちに。何と言うことだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>昔、インスタグラムの寝取られ妻の話で楽天アプリで浮気が分かり離婚問題へ発展する人の投稿を読んだがまさか現実になるとは。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これくらいではない。ああ最悪としか出てこない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>浮気相手とは結婚はしないが一生体の関係を続けていこうと誓ったらしい。</p><p>指輪まで買ったと。</p><p>&nbsp;</p><p>また新たな真実。</p><p>&nbsp;</p><p>私をいらないなら捨てなよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そう叫んだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riiiiieeeeena/entry-12803249425.html</link>
<pubDate>Tue, 16 May 2023 16:36:51 +0900</pubDate>
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<title>浮気相手は保険外交員の女だった③</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited038_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited038_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:4px 0;font-weight:bold;color:#333;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;text-align:left;border-left:8px solid #674D05"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">どういう神経なの？</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>保険外交員との交友は進行中。彼女はその世界ではやめる人間が多い中、上司との体の関係含めて長く周りを取り込み、働いていたシングルマザーだったと聞いた。</p><p>アプリから旦那のことをしり近づく彼女の存在に怯えるというよりも、結婚相手がいるという文句を言われ断られたにも関わらず身軽な相手としてでも良いからと近づきお金の話で男を釣る行動に驚き、嫌悪感を示した。同時に旦那の意思の弱さも不快に思った。彼女は「彼女はどうなのか」や不倫相手には「嫁はどうなのか」とプライバシーに関わる話を聞き出しながら距離を詰めていたようである。</p><p>古い距離の詰め方だけれど、女の計算に気づかない男たちはこれくらいならと話をしていく。話した内容はそのまま仕事相手に横流しに、、、、、プライバシーが筒抜けになっていることに気がつかない男たち、、、、またはその女の友達だち。</p><p>　</p><p>口は災いのもとと言うが、そんな話は遠く離れていた存在すら知らなかった私たちのもとまで届き、トラブルとなる。</p><p>自分のことのように他人の話をし、避難する彼女たち。そしてそのプライバシーを情報源として自分の仕事につなげようとする彼女たちの存在にバカさ加減を感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>人の預金や年収を聞き出し仕事にする輩たちがこんなにいるのかと、落胆する。いつの間にか配偶者の私の情報まで知り、、、、。気付いたら旦那を奪おうと試みていたようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の年収も提示し、旦那は彼女を信じるようになっていたようだ。好きでもないのに好きだと伝えられる金目当ての女たち。</p><p>&nbsp;</p><p>何が楽しいのかが理解できない私。</p><p>&nbsp;</p><p>これまで不倫を繰り返してきた彼女たちのような性質を持つ女は男を奪うことと男にスリルを味合わせて自分が男の満足を与えていると言う錯覚を大事にしているように感じた。</p><p>あなたの行動は本当にあなたの幸せですか？</p><p>あなたの仕事は人を守り、人を助けることなのではないのですか？</p><p>問いたくなる気持ちを抑え、心で考える。</p><p>実態は人の幸せを壊す人間が多いことを知った。</p><p>&nbsp;</p><p>私は絶対にそんな人間にはならない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riiiiieeeeena/entry-12802185387.html</link>
<pubDate>Tue, 09 May 2023 12:26:49 +0900</pubDate>
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<title>休みの過ごし方</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited038_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited038_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:4px 0;font-weight:bold;color:#333;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;text-align:left;border-left:8px solid #674D05"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">旅行へ</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろなトラブルが見えているにも関わらず旅行にいく私たち。</p><p>知らない顔をする旦那が悪知恵を働かせいるほうなのかと良い方にも悪い方にも考えられるが、その日のコンディションで味方が変わる。</p><p>&nbsp;</p><p>連休はどうするのか尋ねると旅行に行くことが決まった。行き先は以前から話していた場所。買い物より観光名所へ行くことの方が好きだったので楽しみな自分が笑えてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>あんなに旦那のことでなく羽目になっているのに、、、、何故か一緒にいられる自分。</p><p>ああーーーー裏切りのショックと苦痛なんて忘れられるわけではないのに、そして相手の女の存在も旦那にとっては適当なことも分かっているのに旦那のそんな適当な人間関係の構築の仕方に憤りを覚えたのに、、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>旅行の間はしばし休戦。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>旅行は新幹線に乗る。東京駅からの出発。早朝に出ようと決めていたが、二人して寝すごした。</p><p>東京から１時間半。名古屋へはあっという間だった。</p><p>ホテルに荷物を預け、町に繰り出す。</p><p>&nbsp;</p><p>アイフォンを持ち、行列のできている店に入った。美味しいものを食べようと調べていた人気店に３０分程待つと入れる。私も旦那も列には並べる方だし、待ち時間も苦になる方ではないので、席につき食べ物にありつけた時には　二人で顔を見合わせ笑った。嬉しさの共有。</p><p>二人で同じものは注文しない。違うものを頼み、シェアすることが定食でも当たり前だった。こんな小さなことが愛おしく、尊く感じる。</p><p>同じものを食べ、共感する。同じものを見て美しさを伝えあう。</p><p>&nbsp;</p><p>旅行はリフレッシュするには良い時期だったと思う。</p><p>昼間からビールを飲んでみる。</p><p>&nbsp;</p><p>エネルギーを蓄えることが出来た３日間。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どうか目的を見失いませんように。</p><p>共に歩む旦那のことも見守ることを決めた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riiiiieeeeena/entry-12801474923.html</link>
<pubDate>Thu, 04 May 2023 15:11:21 +0900</pubDate>
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<title>本音①</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited038_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited038_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:4px 0;font-weight:bold;color:#333;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;text-align:left;border-left:8px solid #674D05"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">幸せになりたいんだよね</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>旦那と結婚するときに話したこと。</p><p>意思を伝えることは得意ではないし、関係がまとまってはいるけれど、必ずしも受け入れられるとは限らないので緊張する。</p><p>大人ではあるけれど、大事な人を目の前にすると話に気合がいるほど、何故か緊張した。</p><p>&nbsp;</p><p>相手を思うからこその緊張。どう思われても伝えなければと強い気持ちを持ったからこそ、話したいと話さなければと時間を持った。</p><p>&nbsp;</p><p>何故結婚をしようと考えたのかをシンプルに考えたときに自分だけで言えば幸せになりたかったことが先に来る。次に自分も人を幸せにしたくなった。自分にもそんな時期が来るとは思っていなかったけれど。一緒に過ごしてくれるとソファで話してから数ヶ月経って改めて気持ちを伝えた。</p><p>旦那は真剣に話を聞く方である。一緒に幸せになろうと言ってくれたことが嬉しかったことを鮮明に思い出す。夏前の夕暮れが眩しかった光景が一緒に浮かんでくるほどだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>気持ちを一緒にできたと思った。</p><p>それがこれからの人生にどんなに大切かを理解していたのでスタートラインに一緒に立てたと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>幸せになれる？の問いに真剣に返事をしてくれていた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>幸せに思ったのは束の間。何故か繋がりのある女からの誘いが増えたのはこの時期。決めていった結婚に対して旦那も不安になったのか、決まってしまったから安心感を覚えたのかは分からないが遊びが増えた。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事帰りに密会する。また相手の仕事前に家の中に招き入れていたようだ。</p><p>相手が平日休みの時には在宅の旦那の横で一日居座り、休憩の合間に情事を繰り返す。</p><p>&nbsp;</p><p>初めはそんなことが可能なのか驚いていたが、旦那は切り替えが効く方であるので仕事には支障なかったようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>私とも会い、不倫相手とも何人かと会う毎日。しかも平日は数人。結婚前の生活は誰かをそばに置いておくと言う感覚で浮気をしていたようだ。愛情が欲しかったというより、体が空く相手を探し欲求を解消できる相手が必要だと言った感覚なのだろうと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>事実を知ると思考がストップする。</p><p>こんなことは人生の中で初めてだった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結婚はあなたにとって何だったの？何故私と結婚したの？あの幸せになろうという話は忘れたの？</p><p>気付いたら本人に叫んでいた。</p><p>&nbsp;</p><p>男の性を目の当たりにする。性差が私の判断を鈍らせる。</p><p>&nbsp;</p><p>好きだけど、嫌いが</p><p>&nbsp;</p><p>嫌い。だけど好き。</p><p>&nbsp;</p><p>と変化していく。気持ちの割合。どうにかしたかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riiiiieeeeena/entry-12801448191.html</link>
<pubDate>Thu, 04 May 2023 11:11:44 +0900</pubDate>
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<title>旦那と私</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>テキストを入力</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited038_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited038_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:4px 0;font-weight:bold;color:#333;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;text-align:left;border-left:8px solid #674D05"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">保険の女はセックスとお金で釣りをする。</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>浮気相手の女のことが徐々に分かってきた。同世代だけだった情報が女のペラペラと得意気に話す内容から回りに回ってこちらの耳に届くようになる。どんな話をしたのかだけでなく、旦那の情報も、出歩いた情報も。口だけでなくインスタやFacebookから回ってきた。</p><p>なんて浅はかな行動。</p><p>&nbsp;</p><p>女は保険業をやっており、上司からセックスと顧客との接し方など手取り足取り教えられていたようである。あまりに驚く内容はセックスのことまでこと細かくこちらに伝わってきた。アブノーマルすぎる内容に絶句する私。ここまで彼女が時間とプライベートを費やすとは知らなかった。外交員とは昔からよくない噂があったが、この現代でもこんなことをしていたとはと言う内容で同じ女性としてショックだった。</p><p>&nbsp;</p><p>お金の話で男性を釣り、セックスに持ち込む。呼ばれたらいつでも駆けつける自由の効く仕事から多少のお金を持つ男性は狙われやすくなるそうだ。裏の顔。男性も女性もこの話題に敏感になる人ほどのめり込み、抜け出せなくなる中毒を放っているように聞こえた。</p><p>&nbsp;</p><p>飛び交う金額は数百万。</p><p>どこからそんなお金が？と聞きたくなる内容。</p><p>楽に金儲けができ、また情報屋として動く女の存在が大きくなったのは大きな額が手に入ったからだった。私の結婚生活がこの女のせいで崩れていくと感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>当たり前の幸せを感じたかったのに。</p><p>そうもいかなくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>お金と女が絡む面倒なことが悩みとなった３１歳の私。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また頭に別れがよぎる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 28 Apr 2023 10:47:58 +0900</pubDate>
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<title>話し合い②</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited038_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited038_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:4px 0;font-weight:bold;color:#333;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;text-align:left;border-left:8px solid #674D05"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">けじめをつけたい</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></h2><p>旦那の浮気と不倫が分かってから知ったこと。</p><p>旦那は私のことが好きではあるけれど、違う世界が必要なこと。つまり性欲を処理する時間が必要なこと。それが私でなく赤の他人に委ねたくなる時がストレスのたまった時だと言うことだった。</p><p>これはきつい現実であるがまだ理解ができた。もっともっと衝撃を覚え、許し難くなったのは、旦那がストレス発散をするための相手を自分の家の近くに住んでいいと了承していた事である。身近な距離に手軽な女を置いていた。彼女たちも了承ずみ。なんて事だ。彼女たちがそれで満足していることが不思議だった。旦那は誰のことも大事にしていないのではないかと言うこともショックだった。優しい人だと思っていた裏の顔。</p><p>&nbsp;</p><p>私が子供っぽいのか？世の中の男性の実態を知らなかっただけなのか？</p><p>&nbsp;</p><p>自分の世界では起こり得なかったことに、、、、また、、、、泣いた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>家の近くに住む何人かの不倫相手たちは既婚者もいれば独身女性もいた。同じマンションにわざわざ引っ越してくる人もいた。</p><p>何故？そこまで？</p><p>&nbsp;</p><p>ゲームのような感覚なのか。パートナーがいる人がほとんどなので、裏切りというよりは複数で楽しむと言った感覚なのであろうが、常識が通用しない相手たちに、また一番理解をしたかった旦那に対してどうしようもない怒りが込み上がってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>嫌いではないんだろうけれど、私と言う存在を考えない勝手な行動にけじめをつけたいとまた正面切って伝えてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>彼の反応はまた同じ。</p><p>「勘違いだよ」</p><p>笑って一言呟いた。</p><p>「違うでしょ。このままにはできないほど、知ってしまったって言ってるじゃない。」</p><p>「証拠は？ないのに言わないでよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>その一言が事実であると認めているようなものなのに。</p><p>&nbsp;</p><p>また事実を言ってくれないのね。もう何も怖くないから言っても大丈夫だと伝えても彼は笑って私を抱き寄せるだけだった。</p><p>&nbsp;</p><p>進展しない話し合い。事実が明確化されない日々。何より腹を割って話せていない私と旦那の関係性にまた涙が出てきた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/riiiiieeeeena/entry-12800460923.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2023 14:20:27 +0900</pubDate>
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<title>浮気相手は消しゴムハンコの女だった①</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited038_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited038_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:4px 0;font-weight:bold;color:#333;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;text-align:left;border-left:8px solid #674D05"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">大人の女</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></h2><p>浮気相手がもう一人いた。まさかと疑う事実。消しゴムはんこで人の前に立つ女だったようだ。年上の女はそこそこ顔が知れわっっているようである。旦那と子供がいる。子供はもうすぐ成人するほどだが、夫婦共に遊びが許されている家庭だったようである。若い旦那に手を出せるほどゆとりをも持ち、また旦那の話すないようにアドバイスをするほど。旦那は甘えていたようである。深刻な悩みではなく、当たり障りのないと感じた内容。本人はそう区別したようであるがその内容の中には私の性格のことや言動態度のことも入っていたようで、さらにショックを受ける。二人の中でのことは口外して欲しくなかった。そういうふうに二人で決めていたことだったはずなのに、流れ出す私の情報。これも旦那にまさかね！！と冗談めいて伝えてみたが、実際は無駄な話だったようだ。ペラペラと文句を言う姿が頭に浮かんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>彼は嘘を平気でつく。</p><p>ついてはいけない状況の中嘘をつく。</p><p>あからさまに嘘をつく。</p><p>&nbsp;</p><p>問い詰めてみても嘘を認めない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>多少のことはまた私が飲み込もうと思うが、浮気や不倫の話はやっぱり飲み込めず、吐き出してしまう。受け入れられない性格だとわかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>心の中で「別れて！！」と言う言葉が出てきていた。まずいなと自分の気持ちに敏感になった。別れたくない気持ちに湧き出てくるまた違った気持ち。</p><p>&nbsp;</p><p>この感情を整理することを、先延ばしにした。理由は分からない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 27 Apr 2023 11:32:59 +0900</pubDate>
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<title>旦那と私</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited038_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited038_heading01" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:4px 0;font-weight:bold;color:#333;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;text-align:left;border-left:8px solid #674D05"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;padding:4px 8px">デート</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><span style="display:block;width:100%;height:6px;border-top:1px solid #674D05;border-right:1px solid #674D05;border-bottom:1px solid #674D05;box-sizing:border-box">&nbsp;</span></span></span></h2><p>　私たちにはまだ、子供がいない。急いでいなし、まだ二人の時間を楽しもうとしていたが、子供はいずれ作ろうと話していた。子供がいない状態になるかもしれないけれど、それでも二人で！と話していた。</p><p>跡取りなんて古いけれど、やっぱり家を考えることはあるようだし長男がでいればいいかな？なんて呟くこともあったので「それはそうだね！」と話していた。</p><p>家族構成などを話し将来に期待を持ってもいたし、家をどこに構えるかなど話し合うことも。意見は尊重し合う方。絶対にこうしなければならない！という考えはないのでそんな旦那に助けられることも見習うこともあり、何でも話せるようになっていたことが私としては嬉しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>　週末はいつも一緒にいる。デートに行きたいを繰り返す私に週末はいつも付き合ってくれていた。今週どうする？と忙しい中話し合う。二人とも一緒にいる時間を大事にするので、どこに行きたいかというよりはどう過ごしたいかの感覚を揃えていたように思う。</p><p>「一緒に過ごせれば、どこでもいいんだよね」って言葉は胸にしまい、「ここに行きたい」を主張する。軽い旅行の時には家庭用プレゼンをするようになっていた。OKのサインがもらえるまで言い続ける私は旦那を上司に見立てていることに笑いが出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>観光名所巡りも美術館巡りもカフェ巡りも温泉もスポーツもどれも楽しめる。好きなものが似ていたことにも安心感と安らぎが得られていた。美しいと感じるものが同じだと嬉しいものである。</p><p>&nbsp;</p><p>この関係性がもっと密になるように持続していくように自身の努力が必要だと誓った数ヶ月前。それから浮気が不倫が発覚するまであっという間だった。あれ？と目につく行動や違和感を覚え出した。この週末の温かな時間は何なのかと問いたくなることもあったが抑える日々。</p><p>&nbsp;</p><p>抑えが効かなくなり、とうとう泣きながら聞いてみた。</p><p>「私のことが　好きではないとあなたの態度から感じることがある」</p><p>「そんなことないよ」</p><p>「家に浮気相手を入れているでしょ。シャワー室が濡れているし、私のシャンプーの匂いがのこってた。あなたは私のものは使わないでしょ。」</p><p>「昨日のじゃないかな」</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり認めない旦那に　聞いても無駄なことを思う。</p><p>まだ我慢が必要？事実を言ってくれた方がマシなんだけど。この結婚生活を続けた方がいいのか。結婚生活を終わらせたくない。次から次に頭に出てくる　様々な感情と考え。どれを選択すべきか。</p><p>自分の納得する人生を送るための決断はわかってはいるんだけれど、情報を処理する力が鈍くなる。感情との戦いだった。</p><p>&nbsp;</p><p>ため息はつかないように。大きな間違いは避けようとゆっくりと歩むことを心に決め、また仕事へ向かった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 25 Apr 2023 10:18:55 +0900</pubDate>
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