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<title>裏城庵のブログ</title>
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<title>常滑急須作家　村田益規先生による急須の展示会を開催します。</title>
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 お茶をおいしく飲んで頂く為の体験コーナー（松莚流尾崎先生）もご用意しております。また、村田益規先生の急須ができるまでの実演もお楽しみ頂けますのでみなさん、ぜひお越しください。4月５,６日：村田益規先生の実演4月６,７日：お茶の美味しい飲み方体験ｺｰﾅｰ　　　　　　 尾崎先生の煎茶席※会期終了後以降は毎月週休２日（火・水）とさせて頂きます。
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<dc:date>2013-03-25T16:47:48+09:00</dc:date>
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<title>我が家の食卓。</title>
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　　　～やもめの気ままな在る日の食卓～　　GW思いつくまま台所に立ち、朝の食事作り。なかなかの出来栄えに大満足！！本日の一品…トマトと卵のオリーブ油フワフワ炒めで～す。夜の食事は少し手抜き、スーパーに走りマグロの刺身と若鳥のせんざんきをテイクアウト。でも、器だけは自分好みでコーディネート♪うん♪まずまずの出来かな。おやじのつたない料理でもスーパーのお惣菜でも、器一つで食事を豪華に見せてくれますね。皆さんも素敵なコーディネートが出来たら見せて下さいね。
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<dc:date>2011-05-12T13:53:34+09:00</dc:date>
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<title>うつわときもの展無事終了</title>
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うつわときもの展３月１０日無事終了３月１０日トードロスでの「うつわときもの展」は無事終了しました。展示会にたくさんの人が来てくれました。皆様本当にありがとうございましたとても個性的で手に持つととてもシックリくる作品がたくさん♥どれも欲しかったな～～～(ﾉω･､) 　　  　　 服地で作ったきものはオシャレ感たっぷり、とても着やすそうでした。夏に向けて浴衣を製作中なので、とても楽しみ（*^_^*） 　　 　　　　　　　　　　　　　　 バックも素敵なものがたくさん♪一筋ではいかない個性的なものが！　
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<dc:date>2011-03-14T15:41:34+09:00</dc:date>
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<title>３月５日夕食会</title>
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３月５日夕食会３月５日土曜日に陶芸作家村越琢磨先生を囲んでの夕食会が開かれました。先生の作られる作品同様、大らかであたたかい温もりのあるお人柄で、参加者一同楽しい時間を過ごしました。 　村越琢磨先生トードロスの竹さん夫婦が作ってくれた料理は、それはそれは美味しくて～～～♥村越先生の大皿に盛った料理は見映えがとてもおステキ★料理がとても美味しかったので写真を撮る前に無くなってました。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡ 素材を活かした味付けで、参加者さんも感動！！作り方や味付けを詳しく教えてもらい大満足で
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<dc:date>2011-03-14T15:15:41+09:00</dc:date>
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<title>3月3日オープン</title>
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「うつわときもの展」開催本日3月3日トードロスさんでお披露目会開催です。村越琢磨先生／竹晶子先生／黒田きくこ先生の作品がたくさん集まりました♥普通の生地で着物を作ってて普段使いにピッタリ！バックは山ぶどうのツルで編でて、とても珍しい～！！ 　 　 村越琢磨先生の作品がたくさんあって見ごたえあり！ 黒田きくこ先生の作品です。酒袋作ってて味がある♥ 今日はいっぱいお客さんが来て大忙し(・。・&#59; 本日の営業終了！お疲れ様（*^_^*）5月5日には村越先生との夕食会があります。トードロスさんの作る湯葉ど
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<dc:date>2011-03-03T20:15:33+09:00</dc:date>
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<title>次回の予告</title>
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うつわときもの展２０１１年３月３日（木）～１０日（日）まで手作り家具のトードロスさんでの展示会が決定しました！自然のぬくもりを感じる手作り家具に囲まれて、遊び心満載で使い勝手の良い『村越琢磨』の器と、お洒落で普段着にもお呼ばれにも気軽に着てもらいたい服地での『竹晶子』のすくなひこなの今着物とのコラボレーションです。また、それらに負けない個性あふれる『黒田きくこ』（アトリエＫＫ）の布バックもご用意いたしました。　村越琢磨来店！夕食会３月５日（土）は、土門工房村越琢磨先生を囲んでの夕食会を予定してお
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<title>百趣百碗</title>
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２０１１年１月６日から１８日まで「百趣百碗」という展示会を開催しておりました。日本人は古来より手に持つ『うつわ』を『わん（碗・椀）』と呼んでおります。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　碗と呼ばれる全てを一同に揃えて見ました。　日本でお箸の文化が根付いたのは、手に持つ碗が広く使われたためでした。　同じようにお箸の文化を持つ中国や韓国は、卓の上から直接箸を伸ばして食べるため、レンゲやスプーンを使いますが、日本では碗を手に持って食べるため、食事の最後までお箸だけで食べることができたのです。　
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