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<title>rikiji0813のブログ</title>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ <p>ブログというものが流行っていたのはいつだったのだろうか、、、</p><p>自分がブログを最初に始めたのは、Yahoo!ブログというサービスだったはずで、10年以上前に何気なく書き始めた</p><p><br></p><p>そして自分がYahoo!ブログで最後に投稿したのは、<span style="font-size: 16px;">2018年のようで、、、</span></p><p>かれこれ約8年前になるわけだ</p><p><br></p><p>最後の投稿は、新卒から勤めていた会社を辞めて、次の仕事を始めたばかりのころだった</p><p><br></p><p>あれから8年、、、</p><p><br></p><p>また仕事を変えたり、コロナがあったり、結婚したり、子供が出来たりと、本当に本当に色々なことがあった。</p><p><br></p><p>今改めてこのブログを書き始めたのは、本当になんとなくで、最近少し前の事すらあんまり覚えていないことに気付き、そういえば昔ブログやってたから、それを振りかえれば色々と思い出すかもと、</p><p>考えたのだが、そんなことは全くなく、むしろそこそこいい歳で書いたこのブログが、かなり痛々しいことに気付かされ、この年齢になり改めてまた書こうと思ったからである</p><p><br></p><p>そんなわけで思いつきで再度始め、またすぐやめることになるだろうこのブログ</p><p><br></p><p>あと一回くらいはすぐに更新するかもしれない</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rikiji0813/entry-12970187236.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 21:38:32 +0900</pubDate>
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<title>色々なものを見て感じる</title>
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<![CDATA[ 最近、知人の舞台を見たり、<br>お笑い芸人のライブに行ったりと、<br>今迄興味があったけど、なかなかきっかけがなく、出来なかったものに触れる機会があった。<br><br>高校生の頃から、バンドの音楽ライブに行くことはあったけど、それとはまた違ったものを感じることができ、なかなか良い時間を過ごせた。<br><br>たまには、舞台やミュージカルなんかを見るのも良いのかもしれないなぁと思った。今年はそういうものを始める年にしようかなと思う。<br><br>さて最近仕事での自分の空回りっぷりは、なかなか辛いものがある。<br>やらなきゃいけないことは、分かってるのに出来ない。<br>久しぶりに自分の無能っぷりを痛感させられている。<br><br>なんだかんだで前職では、そこそこ結果を出せていたので、少し慢心してたが、やっぱりというか、案の定つまづいている。<br><br>まぁ自分は昔から、天才的に最初から出来たことはないので、だからいつも通りと言えばいつも通りなのだが、やっぱりここでも、修行期間が発生してしまっているわけだ。<br>そしてこの期間は精神的に、本当に本当に辛いわけで。<br><br>乗り越えるまでにどれくらいの時間がかかるのか、今は全く分からない。<br><br>でも確実に一歩ずつでも進むしかないわけで。<br>一度逃げてしまった以上は、次はそうやすやすと逃げるわけにはいかない。<br><br>そんなことを日々思う
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<link>https://ameblo.jp/rikiji0813/entry-12489869466.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2018 22:05:51 +0900</pubDate>
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<title>なんだかんだでよく続いてる</title>
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<![CDATA[ そんなことをふと感じた。<br>このブログ本当に長い。<br><br>まぁ投稿件数は殆どないけど、必ず1年に数回は上げている。<br>また自分にとって、大きなライフイベントは、ほぼ必ず載せているわけだ。<br><br>しかし改めて読み返すと、若い頃の文書はまぁ酷い。<br>読んでて恥ずかしくなることを、平気で書いているわけで。<br><br>でもまぁ今書いてる、この文書もやっぱり何年後かにはそんな風に、感じるのかも知れない。<br><br>昔に書いてたブログは、ある意味で言えば人の目線を気にしていた様な気がする。<br>少なからず、このブログの存在を教えていた人間に、自分の近況の報告をするという趣旨で書いていたという点で。<br>また少し良く見せようとする感じが、今読むと非常に痛々しい笑<br><br>俺ってこんなに色々と考えてるんだぜ、みたいな感じがヒシヒシと伝わり、正直読む気が失せることがある。<br><br>そう考えたら、今の方が自然体で実に良い<br><br>だって誰も読んでねぇんだもん笑<br>カッコつけるのもアホらしいわけで<br><br>そういう点では、最初の趣旨だった過去の自分を見つめるというには実に最高のブログなのである<br><br>全く本当にこのブログ、俺しか読んでねぇよなぁ笑
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<link>https://ameblo.jp/rikiji0813/entry-12489869463.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 20:44:23 +0900</pubDate>
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<title>広島へ</title>
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<![CDATA[ やっとやっと広島へ行くことが出来た。<br><br>小学生の頃に『はだしのゲン』を読んでから、自分にとって広島は本当に聖地の様な場所となっていた。<br><br>いつか行きたい、死ぬまでに必ず行く。<br>そう決意して早１０数年。<br><br>色々旅行の計画を立てる中で、いつも案としてよぎるけれど、最終的には別の場所に。そんなことが何回何回も続き、気がつけば、こんなに歳月が流れてしまった。<br><br>広島に行くということは、どうしても平和や、反戦とかのことから逃げられないし、自分としてはそれを感じる、神聖な場所として捉えていたので、一緒に行く人選が難しかったのが理由だ。<br><br>と言いつつ、旅行中は終始馬鹿話を繰り広げていたわけだけど笑<br><br>でもそういう場所に行った時は、きちんと気持ちを引き締めて、真面目にそれぞれで何かを感じて見て回ることができた。<br><br>それがやはり大事なのだ。<br>旅行に行くからには、最高に楽しみたい。<br>でもそういう神聖な場所に行く時は、きちんとスイッチを変えたい。<br>そして全く気を使わずに、時間を掛けて見ることができる。<br><br>今回の旅行は正にそれが、かっちりハマって最高の時間だった。<br><br>とまぁ真面目に書いてみたけど、久しぶりに男友達と行く旅行は、最高に楽しかったというわけである。<br>中々恋人同士では、味わえない最高の時間を楽しめて良かった。<br><br>今度はどこに旅行に行こうかなぁ<br>と帰ってきて早々に感じる今日この頃
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<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 20:26:20 +0900</pubDate>
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<title>2018年</title>
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<![CDATA[ てなわけであっという間に、新年があけて今年もはや１０日ほど経った。<br><br>前職の怒涛のクリスマス前からの年末商戦の日々とはすっかり変わり、御用納めの２９日から６日間休み、さらに休み明けで２日働いたらすぐ３連休だった。<br>環境の違いに日々驚きを隠せない。<br><br>ちなみに去年は１２月２０日から休みが無く、元日まで働き通しだったわけだが…<br><br>しかし、どちらの環境も経験して感じたことは、休んでようが働いていようが、時間はあっという間だということだ。<br><br>しかも自分のような駄目駄目人間は、休めば休む程、勤労意欲がなくなり、休み明けの憂鬱さが本当に辛いと感じた。<br><br>正直どちらも一長一短なのだ。<br>でもやっぱり、自分の身体的には休ませてあげることは大切なのだろう。<br><br>だが一つ大きな問題が生まれた。<br>それは正月太りである。<br>休みの期間、毎日の様に飲んだ酒が確実に身体に脂肪としてついてしまった。<br><br>なので今はそれをなんとか落とそうと、躍起になっているのだが、なかなか難しく、停滞気味だ…。<br>だが着実に少しずつ落としていこうと思う。<br><br>さてさてそれでは、せっかく新年一発目の投稿なので、今年の目標を。<br><br>とりあえず、何よりも今年力を入れて行きたいのは仕事だ。<br>早く新たな環境に慣れて、そして成長していきたい。<br>やるからには一流になりたいのだ。<br><br>でもその前に苦労を乗り越える、忍耐力を持ち続けること。<br>その上で新たな環境で羽ばたける人材になること。<br><br>この2点である。<br><br>これはある意味で挑戦なのだ。接客一筋だった人間が、どこまで営業でやれるのか、自分の可能性を知りたいし、チャレンジしていきたい。<br><br>今年は駄目人間の成長が、テーマなのだ。<br><br>さぁ頑張るぞーー
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<link>https://ameblo.jp/rikiji0813/entry-12489869459.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jan 2018 22:38:51 +0900</pubDate>
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<title>心を鍛える時間</title>
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<![CDATA[ 昔からそうだが、自分は本当に新しい環境に慣れるのに時間がかかるタイプの人間だ。<br><br>特に人間関係。<br>新たな環境で関係を作って行くのは、本当に難しい。<br><br>自分は仕事に対して凄く生真面目なところがあるため、周りからは真面目人間だと思われてしまう傾向にある。<br><br>本当はもっと気楽に、和気あいあいと、かるく冗談を言いながら仕事をするようなのが理想だ。<br><br>でも実は昔ほど、この理想と現在に対して否定的な感情をもっていない。<br>素の自分であろうと思うことは、既に無理をしていることだと考えるようになったからだ。<br><br>そもそもこれも、自分の素なのだ。<br>もちろん、あまりいい状況ではないかもしれないけれど、きちんと向き合っていけばいいだけだ。<br><br>都合の悪い自身の一面を、素ではないとか<br>、これは本当の自分じゃないとか言って逃げるべきではない。<br>最近自分はそう思う。<br><br>ではどうすればいいのか？<br><br>そんなことを考えて、考えて考えて考えて<br><br>結論として、とりあえず逃げずに進んで行くことにした。<br>大抵のことは時間が解決する。<br><br>そこから逃げなければ、時間はかかるけどかならず自分の居場所が出来る。<br><br>これは前職で自身が証明したことだ。<br>色々なことはあったが、今の自分を支えているのは、あの頑張った三年間だと思う。<br><br>恵まれた環境であること、なんでも時間をかければ乗り越えられること<br><br>昔を思い出して、心を奮い立てることで、迷いやモヤモヤを吹っ切り、一日一日を乗り越えているのだ。<br><br>大丈夫辛いのは自分だけじゃない、誰もが通ってきたことだ。<br>もっともっと苛酷な日々を俺は乗り越えてきたんだ。<br><br>そうやって自分に言い聞かせ、自信を作りあげ、毎日をやり過ごす。<br><br>そうすればすぐじゃなくても、きっと見えてくるはずなのだ。<br> <br>自分の弱さに負けないよう、明日からも頑張っていこうと思う
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<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 22:08:04 +0900</pubDate>
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<title>大学生生活総括10</title>
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<![CDATA[ そんなわけで、超久しぶりに大学時代の話。<br><br>前回の引きを忘れてたので、改めて読み返したら、どうやら恋愛のことを書く予定だったらしい。<br><br>といっても、別に大したこともなく、簡単に言ってしまえば、友達の友達だった子と気づけば付き合っていた、みたいなありきたりな話である。<br><br>でもそのありきたりが、気づけば五年以上も付き合っているわけで。<br>まぁ途中別れたりもしたけど…。<br><br>さて出逢いを言えば、彼女はちょっと変な子だった。<br>何故かというと、学校にボード版の人生ゲームを持ってきていたからである。<br>しかもかなりでかい、デラックスの奴だ。<br><br>まぁ昼休みに友人が、テーブルを大きく使って人生ゲームをやっていたら、当時の僕は話しかけずにはいられなかった。<br>そして、それをわざわざ電車に乗って、持ってきた人間に興味がわくのは普通だと思う。<br><br>しかしそれはあくまでも、人間としての興味でしかなく、異性としての興味は、ほぼなかった。<br>というより、僕は他に好きな人がいたのだ。<br><br>さらに言えば、その好きな人にフラれたあとに、また別の人と色々あったりした。<br><br>こう思い出してみれば、自分って一途でもなんでもないな(笑)<br><br>まぁ理由はいたってシンプルで、タイプじゃなかったからである。<br>良くも悪くも友達としか見てなかった。<br><br>まぁそれは相手も同じだろうけどね。<br><br>でも気づけばちょこちょこ、二人で酒を飲んで遊ぶようになり、曖昧な関係がいやになり付き合うことにした。<br><br>そんな大恋愛でも、なんでもないはじまりだったのである。<br><br>今思えば、本当にはじまりはパッとしないし、ドラマもなかった。<br><br>昔の自分は、好きになって玉砕覚悟で告白、みたいな熱い男だったのになぁ(笑)<br><br><br>でもそんなはじまりが、気づけば今に至るまで付き合ってるわけで。<br><br><br>そう考えると凄いなぁと、思わざるを得ないし、素直に自分達に感心してる。<br><br>五年も付き合っていると、好きという感覚よりも、その相手が自分にとって本当に大切な存在なんだと思えてくる。<br>言ってしまえば、いない生活が想像できないのだ。<br><br>自分にとって彼女は、恋人でもあり、家族でもあり、戦友のような存在なのだ。<br><br>彼女ほど自分の弱さを知ってる人もいないし、悩みを話した人間もいないし、自分のことを認めて、期待してくれている人もいないと思う。<br><br>期待というのは、プレッシャーという側面もあるけれど、自分の可能性を信じてもらえているというのは、プライドの高い男として、これ程ありがたいことはないのだ。<br><br><br>と、気づけば大学生活から大分離れてしまったのだが、まぁたまにはこういうのもいいかなとも思う(笑)<br><br>そんなわけで、次回大学生生活総括最終回。<br><br>卒業から三年以上、やっと終わらせることが出来て心から良かったと思う
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<pubDate>Fri, 10 Nov 2017 19:28:59 +0900</pubDate>
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<title>新生活ってなわけで</title>
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<![CDATA[ 長過ぎる休みを終えて、<br>遂に１０月から、再就職して、新しい仕事を始めた。<br><br>前回の接客業から、全く違う営業職、そしてIT業界だ。<br><br>我ながらかなり思いきったなぁと、感じている。<br><br>刀で戦っていた男が、いきなりターミネーターの世界に行ったようなものである。<br><br>まぁそんなわけで、かなり悪戦苦闘の毎日である。<br>正直専門外過ぎて、ワケわからんし、頭から煙が出ているような気分をよく感じる。<br><br>でもはっきりと言えることがある。<br><br>今回の会社は、本当に、本当に、いい会社だということである。<br><br>前職は、正直言ってそんなことを一切思わなかった。<br><br>いい人はいる、仕事も嫌いじゃない。<br><br>そんな気持ちはあったが、常にこのまま、この会社に居ていいのだろうかという、不安を感じていた。<br><br>だからこそ今の会社の、人材を大切に扱い、育てようという姿勢に、僕は日々感動しているのだ。<br><br><br>なので会社に、もういらないと言われるまで頑張ろうと思っているの。<br><br>もちろん努力は必要だけどね(笑)
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<link>https://ameblo.jp/rikiji0813/entry-12489869453.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Nov 2017 18:23:36 +0900</pubDate>
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<title>長い夏休み</title>
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<![CDATA[ 前回のブログは、退職して２～３日の頃に書いていたものなので、今の心情とは大きくかけ離れているのである。<br><br>退職から１ヶ月弱、有給を含めれば、仕事をしなくなって２ヶ月が経過した。<br><br>その間今までの反動で、色々旅行とかにも行き、すっかりリフレッシュ完了し、今は元気満々だ。<br><br>そして再就職活動も、二週間前から開始した。<br>やめたからには、やはり前のような職場で勤めるわけにはいかず、全く新しい業界へチャレンジしていくつもりだ。<br><br>まぁとはいえあまり、深く考えないようにしている。<br>へんに考え過ぎないで、気楽にいこうじゃないか。<br><br>とは言え気を抜き過ぎもよくないので、まぁそれなりにでいこうと思う<br><br><br>それではまた
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<link>https://ameblo.jp/rikiji0813/entry-12489869452.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jul 2017 22:41:18 +0900</pubDate>
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<title>これからどうなるのだろう</title>
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<![CDATA[ 会社からの急な異動通告、そしてその異動先の激務と、今まで考えてきた、計画していたものを、急に奪われてしまったかの様な喪失感により、精神、体調的に限界を感じ終に退職をすることになってしまった。<br><br>何度も書いてきたが、僕はわりかし、<br>この仕事が好きだった。<br>季節のかわりや、イベントへの取り組み。<br><br>何をどのくらい、どうやって。そんなことを考えて、季節を過ごして働くこと。<br>達成感や、やりがいもたくさん感じできた。<br><br><br>だからこそ、だからこそ、自分の精神的変化に、一気に気が滅入ってしまった。<br><br>何をしても気が入らない、やろうという力が湧かない。<br><br>以前ならすんなりできたことが全く出来ず、時間だけが過ぎていく。<br><br>そんな違和感が、身体的にも蝕み初め、もはや仕事に行くことが苦痛を通り越して、吐き気や目眩などもするようになってしまった。<br><br>自分が好きだったはずの仕事で、このような精神状態になってしまったことで、終に限界を迎えたのだと、自信で分かっってしまった。<br><br>それからの行動力は自分でも驚くほど早かった。<br>迷わずに退職の希望を上司に告げた。<br><br>それもまた自分のなかでショックだった<br>。<br><br>そんなわけで、退職
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<link>https://ameblo.jp/rikiji0813/entry-12489869450.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2017 19:05:03 +0900</pubDate>
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