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<title>りこのブログ</title>
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<description>取り込んだり吐き出したりの繰り返し＝毎日。その毎日がどんどんどんどん蓄積されて今のあたしがあるんだなーー。いっぱい積もりますように……</description>
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<title>携帯妄想。深入り浅入り。</title>
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<![CDATA[ <p>携帯電話を新しいのに変えてしばし満足。アンド安堵落ち着き。ふう。</p><br><p>新しいものに出会うといのはなんにしても、すっごく気分のよいことで、</p><p><font color="#ff1493"><strong>　　　　　　　　　　　　　</strong></font></p><p><font color="#ff1493"><strong>　　　　　　　　　　　　<font size="3">　　パーっ</font></strong></font></p><p><strong><font color="#ff1493"><br></font></strong></p><p>とはじける感じと緊張感があたしのちっちゃな胸の内を駆け回っていて</p><p>とっても窮屈でしんどい事ではあるものの、</p><p>今後のあたしの状態を受け入れる体制になるため、</p><p>あたし自身も多少は冷静になれるよう努力しようと心がけるも、</p><p>それって<strong><font color="#0000ff">大抵未遂</font></strong>に終わることしばしば。</p><br><br><br><br><p>何も知らないあなたのことと、まだ何も知らないあたしの新し携帯電話。</p><p>何かがどうにかなっているらしく、もうそりゃリンクの嵐。</p><p><font color="#008000">繋がる繋がる。　<strong>ぴー。ぽち。ぴー。ぽち。</strong></font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><br><p>唯一　一つだけ異なることは…　　</p><p><strong><br></strong></p><p><strong>あたしの私物であるか否かという現実。</strong></p><br><p>どちらにしても現実は現実なのだけれども、可能か不可能かという</p><p><font color="#008000">ハードル</font>は自分で思うよりもとてつもなく高いんだろーな……</p><br><br><br><p>知らないものを<strong><font color="#33cc33">そのまんま</font></strong>にするという選択肢もあると言われれば</p><p>あるので、あたしにだってその可能性はあるのだけれども、</p><p>どーもそういう訳にもいかず、多少の必然性を感じつつも</p><p>新しい携帯電話を上から下までじっくりじっくり。</p><p>ひっくり返したり開いたりしながら再度じっくりじっくり。</p><br><br><br><br><p>ふむ、たいていどこの携帯でも　ある程度のしくみというのは</p><p>同じ感じになっていると思われるので、基本的操作というのは</p><p>思っていたまんまであり、</p><p>ではでは、ここの時点で留まっていれば良いかという</p><p>のがあたしのあたしなりの見解であって、それ以上の機能を</p><p>駆使しようという気持ちにどうしてもならないのがどーも不思議。。</p><br><br><p>それって、それって、</p><p>あたしの場合に限るお話なのかも知れないのだけれども、</p><p><font color="#00bfff"><strong><font size="2">人　間</font>　</strong></font>に対してだって言えるんじゃないのかなとちらほら。</p><br><p>見た目や行動等である程度の情報を感知できちゃったりして、</p><p>あたしはその限られた情報を真っ向から受け止めることにしちゃって</p><br><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font size="2"><font color="#ff0000"><strong>　　　　　　　　　　　　内</strong></font>と<font color="#0000ff"><strong>外</strong></font>　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><p>というものがこの世に存在することさえも忘れて</p><p>その一つ一つにあーだこーだと夢中になったりして、</p><p>そういうあたし自身をこんな所で全面的に認めてみたりしていると</p><p>必然というべき感じで</p><p>その熱い視線を一つへ向かって送る生活へと変化している</p><p>ということもしばしばあって、<font color="#00bfff">その場でやめておけ</font>と自分を慰める勇気も</p><p>力もなく、ただそこには自分を超越したあたしであるようなないような</p><p>勘違い女子がたった一人で踏ん張るその姿。</p><p>いつまで頑張れるとかいつまでそのふっとい足を突っ込みまくるのかは</p><p>本人にさえも分からずこれは参った。参るべきこと。</p><br><br><p>深入りすると良いとか良くないとか、そういう根本的解決がしたいわけ</p><p>でもないのだけれども、どうしても自分の言動に自信が持てず、</p><p>持てるはずもなく、ただひたすら日々は急ぎ進み進んでもう見えない。</p><p>待ってと声かけする暇もないような、既に置いてけぼりなような</p><br><p><strong><br></strong></p><p><strong>置いてけぼり感丸出し。</strong></p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10229369319.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 18:56:07 +0900</pubDate>
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<title>錯覚の重要。</title>
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<![CDATA[ <p>一つの事に懸命に取り組むということはとてつもなく大事なことであって</p><p>しかしながら、それってすっごく難しくもあり…苦でもあり……難題。</p><br><br><p>もしも、もしも、</p><p>自分にとってとっても<strong><font color="#0000ff">重要かつ難題</font></strong>な事が起こったとして</p><p>本当に本当に自分にとってどうしようもない事だったりした場合、</p><br><p>仮定の話として、あたしの中で全く関係のないその他の出来事を</p><p>いくつかピックアップしてその全てがその難題と同様の出来事であると</p><p>錯覚したりしたら……</p><p>きっと何とかなるんじゃないのかと、</p><p>そんなことを思ったりする今日この頃。</p><br><br><p>それって、実際問題<font color="#ff1493"><strong>あり</strong></font>なんじゃないのかと真剣に思ったりする</p><p>あたしのこの心境に多少の心配は否めないのだけれども</p><p>そう考えたっていいのではないかという本気度合い。</p><br><br><br><p>錯覚万歳。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10228807034.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 20:07:03 +0900</pubDate>
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<title>ランキングにポツリ。</title>
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<![CDATA[ 毎日チョコレートを食べていたい。いや……既に食べてる。先ほどからばくばくむしゃむしゃ。大袋だと思っていた大きさはどおやらきっと小袋の勘違い。包装されたチョコレートを一つ一つ広げていく時のあの感覚。興奮を覚えると同時に一気にあたしのお口へ更なる奥地へ……<a href="http://blog.with2.net/link.php?783490"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fpartner%2Fbanner_br_ameba.gif" width="113" height="43" border="0" alt="人気ブログランキング"></a>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10227410343.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 11:05:39 +0900</pubDate>
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<title>記憶の再生。</title>
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<![CDATA[ <p>あなたから、どんなに良いことばっかり全てを受け取ったとしても、</p><p>それを<font color="#ff0000">一文字</font><font color="#ff1493">一句</font>ぜーんぶあたしの中で閉じ込めておきたいと</p><p>どれだけ願っても、それはおそらく、どーても難しいことなんだろうな</p><p>という事に気がついて　<strong><font color="#0000ff">がっかり。がっかり。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p>きっと、あたしがあなたからその言葉たちをどれだけ望んでいたとしても</p><p>それ全部が全部、あなたに伝わっている可能性はとてつもなく少なく。</p><p>だとすれば、あなたから私に伝わったその言葉たちはきっと</p><p>あなたの口からあなた自身があたしに向けて発したものなのだと</p><p>いうことに今更気が付いて、<font color="#33cc33">その時点から</font>急に考え深い。</p><br><br><br><p>嬉しい・有難い　と一言で言ってしまうと、</p><p>それはそれで何だか軽いというつもりはないのだけれども、</p><br><p>今日感じ取ったもろもろはきっとまたあたしの前に</p><p>現れるとも限らないので、このような</p><p>心に<font color="#ff0000"><strong>ぎゅん</strong></font>ときたこの素晴らしかった一日の出来事をちゃんと</p><p>あたしの脳内が一生記憶してくれていますように　と願う。</p><br><br><br><p>しかしながら、一日がすでに経過してしまった<font color="#008000">今日</font>という日。</p><br><br><p>前日の光景を脳裏からひっぱりだす作業に必死になって</p><p>いるものの、あたしが思うようには都合よく様々な思い出は</p><p>現れてくれるしくみではないらしく、</p><p>あたしがそれを望んでいるハズはないので、あたしが意図する</p><p>ところではないどこかしらの中枢機関がそうさせたのか、</p><p>それともあたしの単なる記憶力の低下が原因なのか…</p><br><p>そうこうしているうちにも、<font color="#ffd700">うっすらの記憶はさらにうっすら。</font></p><br><br><br><br><br><p>あなたとあたしの行動一つ一つを記録している</p><p>なにかしらの<font color="#ff1493">技術</font>があったとして、</p><p>次の日に　もしか二人してチョコンとそれを視聴できるとした場合、</p><p>それをいくら正座して冷静に見ようと、もしくはお酒でもがぶがぶ</p><p>飲み干してポテトチップス片手に見ようとも、</p><p>確実に昨日発したり感じ取ったりした全ての物事は</p><p><strong>あの一瞬でしかなかった</strong>のだということにきっと気が付くんだろうな。</p><br><p>行ったお店や外の空気とか二人の間に流れる何かその他全部は</p><p>きっと、あの時でしかあり得ないことで、</p><p>じゃあ、どうすれば昨日のようになれるのかとか、</p><p>昨日の思い出をかみしめたいというあたしの気持ちはどこへ</p><p>もっていったら良いのか悪いのか。</p><br><br><br><p>再び訪れてくれますように…　　と本気で願う。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10227406391.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 10:30:55 +0900</pubDate>
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<title>感情の起伏。</title>
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<![CDATA[ <p>人間以外にも、世の中に生きている全てのものたちに</p><p><strong><font color="#008000">感情</font></strong>っていう、すっごく有難いことが備わっているものだと思っていて</p><p>それって、<font color="#ff0000">特権</font>でもあって<font color="#0000ff">厄介</font>でもあって…。</p><p>そんな贅沢なことを言ったりしている</p><p>このあたしの感情すらもう<font color="#ffd700">うっすら</font>状態。</p><br><br><p><strong>「感情をなくすことが出来たなら、</strong></p><p><strong>　　　　　　　　　　　　　　　あたしはどれだけ楽に生きれるのだろう」</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p>と本気で考えていた<strong>あの頃</strong>。</p><p>今考えてみても、それはあながち間違いなのかどーなのか。</p><p>全てに対する感謝の意が不足しているというのが根本的な原因である</p><p>というのならば、それはそれでうん、そうだという話に頷きたい。ふむ。</p><br><br><p>「そんなこと言ってたって、出来るわけないでしょ！」</p><br><p>と、どっかの誰かに一括して欲しい気持ちもぽろぽろ。</p><br><br><p>でもでも、生まれてから最期の日がくるまでと仮定しても</p><p>その間であたしたち人間の中だけで考えてみても、</p><p>いったいどれ程の<font color="#ff1493"><strong>感情を実感</strong></font>できるんだろうか。</p><p>数える気持ちも薄れているこの状況をどうにか打破するべく</p><p>色々を想像してみたい気持ちがあたしに充満しているのだけれども、</p><p>その方法がどうしても思いつかず悪戦苦闘し始めてもう数ヶ月。</p><br><p>しかしながら、この色々に溢れてくる感情たちを一掃したいと</p><p>願いながらも、いや、あたしのどこかでそれを必死にブレーキ</p><p>しているやつらも存在することも確かで。</p><br><p>それらの統括は一応<strong><font color="#008000">あたし</font></strong>という事になっているらしく、</p><p>そのとてつもなく大きな看板にあたし自身が全くついていって</p><p>いけなくて、その状態に気がついているあたしは意気消沈。重たい。</p><p>代役が立てれるものならどうにかしてお願いしたい。</p><br><br><br><br><p>この前、ある県のテーマパークの漢字三文字を目撃した。</p><p>あたしが学生の頃に修学旅行で訪れたその場所。</p><p>しばらく行っていないことに気が付いたのと同時に、</p><p>あたしたちが大きな感動を覚えて家路に着いて</p><p>しばらくした頃。</p><p>感動を与えてくれたその一つがこの世からいなくなりました</p><p>という訃報が飛び込んできた事実を思い出す。</p><br><p><font color="#ff1493"><strong>感情</strong></font>という一つの言葉にくくられているこの気持ちであっても</p><p>一言で片付けたくないと本気で思ったあの頃の気持ち。</p><br><p>これもまた感情だ。</p><br><p>あれからもう十年近くが経ってしまったというこの現実に遭遇。</p><p>あの頃とあたしは変わってしまっているのだろうか。</p><p>これからも変わらずにいれるのだろうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10225735624.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 12:47:05 +0900</pubDate>
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<title>通信手段と乙女心。</title>
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<![CDATA[ <p>毎日毎日がなんとまー</p><p>すっごい<font color="#33cc33">スピード</font>でとおり抜けていくんだけれども、</p><p>そんな勢いに臆することなく</p><p>あたしだってこの波に乗りたいと思うことしばしば。</p><br><br><br><p>一日中、誰とも顔を合わせなかったりも出来るこの世の中で、</p><p><font color="#ff0000">携帯画面</font>とだけは恥ずかしげもなく、こんにちはこんばんは</p><p>もちろん、</p><p>スッピン丸出しのおはようございますからご一緒しているのだと</p><p>いうことに気が付く<font color="#ff1493">三月ももう半ば</font>。</p><br><br><p>今この瞬間だって、しっかりとにらめっこしていたんだけれど、</p><p>その矛先は基本的にはメールの受信送信のところ必須で、</p><p>それ以外の場面ともごくたまには顔合わせするものの、</p><p>やっぱり、そのあたりをじろじろわたわた。</p><br><br><br><br><p>それにしても、この爽やかな気候で過ごせているはずの</p><p>この一日を、暗く狭いこの空間で過ごしているという現実。。</p><br><p>無気力とは正反対な状況下にあるはずなのに、</p><br><p>なんだろう　この無気力に加え、脱力。　　　に加えて眠気。</p><br><br><p><strong><br></strong></p><p><strong><font color="#ee82ee">メールを受信。</font></strong></p><p>良く考えてみると、それって</p><p>びっくりすることにね、ある日突然、</p><p>あたしに向けてなにやらがどこからか<font color="#00bfff">ひゅん</font>と</p><p>送られてきたということになるんだけれども、</p><p>この現実が普通な感じになっているということにこれまた驚き。</p><br><p>どうしてもそれらの言葉を<font color="#ff1493">受け取りたい</font>と願うことはあるものの、</p><p>いざ、実際にあたしに向けてそれが発信されたとしたら、</p><p>それはそれで<font color="#ff1493">わたわた</font>。</p><p><font color="#ff1493"><strong>喜び</strong></font>として自分の中に埋め込まれることはあるのかないのか、</p><p>とにかくそうなると、ただただ驚くしかなく、</p><p>受け取ったと実感したということは、それ以前に</p><p>その相手方と　<font color="#ee82ee">メールをやりとりしましょうよ</font>　</p><p>という契約みたいなんを交わした結果の出来事で、</p><p>そーなると、必然的にあたしは自分の携帯のアドレスの欄に</p><p>氏名その他知っている限りの情報を打ち込んで、もう安心。</p><p>これで準備は万端ですという風に準備して、わくわく。</p><br><p>そうこうしていて受信ランプが<font color="#ff0000">ぴかぴか</font>なって、</p><p>それは特別な意味を示すように</p><p><font color="#ff0000">オンリーな色</font>を選択しているんだけれども、</p><p>そのピカピカを目にすると一気に<strong><font color="#ff0000">興奮。興奮</font></strong>。</p><br><p>現代の最新の機能を疑うつもりはさらさらないんだけれども、</p><p>もしかしたらと開いてみると、</p><p>その希望している相手方からでは無いかも知れないと多少の不安。</p><p>開いてみて、相手の名前を確認。</p><br><p>こうなってから初めて<font color="#00bfff">ほっ</font>とするのであって、</p><p>ランプを視覚で認識してからこの確認作業までの時間の</p><p>長いこと長いこと。</p><br><p>あたしに向けて発信されたであろうその言葉たちは</p><p>まんをじしてあたしの前に変換されて到着しているのだけれども、</p><p>あたしののみのような心臓のばくばく感など到底無視して</p><p>その佇まいはかっこよいこと。</p><br><p><font color="#9370db">本文全体</font>を見渡した結果、その送り主を改めて確認。</p><p>比較的左上に、</p><p>あたしが初期に打ち込んだ、その名前が現れているんだけれども、</p><p>この本文を一周してからその名前、名前を確認してから</p><p>その本文へと目を走らせてはみるものの、</p><p>どうやってもその<font color="#0000ff">違和感</font>はぬぐえず、もしかしたら、</p><p>あたしは初期にものすっごい過ちを犯している可能性が出てくるわけ。</p><br><br><p>この相手方の氏名の欄に、全くの<font color="#fa8072">赤の他人</font>の氏名を入れることだって</p><p>あり得るという事に気が付き、もう唖然。</p><p>全ての事柄は自分の行動によって成り立っていくんだということを</p><p>こんなところで発見。</p><br><p>それもありなのかどーかは別問題。。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10224804788.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 20:24:26 +0900</pubDate>
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<title>恋愛偏差値。</title>
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<![CDATA[ <p>一人の人を愛すること、すごく、大切。</p><br><p>はい、納得。</p><br><p>一人の人を愛せなくなること、すごく、複雑。</p><br><p>しどろもどろ。</p><br><br><br><p>二人でもなし三人かも知れない　とにかく複数の<font color="#0000ff">男</font><font color="#ff0000">女</font>がね</p><p>お互いの何かに<font color="#ff1493">魅力</font>を感じたことによって</p><p>今のそれぞれが出来上がっているのだという事を</p><p>認識している人ってぽろぽろなよーな違うよーな。</p><br><br><p><font color="#ff1493">魅力</font>と一言に言ってみても、それが魅力だという事に</p><p>納得していたのはお互いにそのひと時だけであったりして、</p><p>もしかすると、それからそれは永遠ではないのかも知れないという</p><p><font color="#9370db">不安</font>に駆られたりする人だっているよーないないよーな。不確か。</p><br><br><p>幸せはこの今、この瞬間に<font color="#ffd700">キラキラ</font>しているからして、</p><p>この輝きが未来永劫続くことのほうがね、</p><p>あたしは素晴らしいことだと思ったりして。</p><br><br><p>このもやもやを関係なくしてくれるよーな脳が欲しいといくら願っても、</p><p>それって、きっとというか　絶対無理。</p><p>そういう事ってさ、考えるだけ<strong><font color="#0000ff">マイナス</font><font color="#0000ff">に続くマイナス要素</font></strong>であるから、</p><p><strong><br></strong></p><p><strong>「それって無駄なことなんだよ。</strong></p><p><strong>　　　　　　　　　　　　　　　その思考一切を破棄しちゃったら？」</strong></p><br><p>と、どこかしらの人に呟いて欲しい。</p><br><p>この思考がも少し<font color="#ee82ee">上昇</font>すればのお話で、</p><p>そうなるときっと未来は変わっているんだよ。</p><br><p>今、あんたが、そうやって　あること　ないこと　をあーだこーだと</p><p>ぼやいているそのひと時だって、</p><p>相手方にだって平等に時はチクタクしているからして、</p><p>そうなると、この平等って事も曖昧な感じになるんだけれども、</p><p>きっと、マイナスパワーはとてつもなく巨大化しちゃったりして</p><p>気が付いた時には、あたしじゃとてもじゃないけど</p><p>対処できないよーな<font color="#008000">クレームのオンパレード</font>で</p><p>あたしはペションペション。</p><br><p>どうせだったら、そのひと時をしっかり自分に刻むことお勧め。</p><br><p>みじん切りをでっかくでっかく丸めてね、</p><p>懐　誰にも見られないようなところにしっくりくるように収めるの。</p><p>誰にも気づかれませんように……。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10221988507.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 22:32:46 +0900</pubDate>
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<title>悩まし爆発。</title>
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<![CDATA[ <p>散々苦しんだかどうかというのは、<font color="#0000ff">その時</font><font color="#808000">その瞬間</font>に感じることなのか。</p><p>それともそれとも、今とは全く別のところに将来自分がいたとして、</p><p>その場である日突然<font color="#9370db">ふ</font>と思い出すものなのだろうか。</p><p>なぞ。なぞ。</p><br><p><font color="#ff0000">どん底</font>の意味を考える。はてはて。いったい何のことやら……。</p><p><strong>はい、今あたし、どん底です　</strong>と言い切ったらよいものか。</p><p>いや、もっともっと近い将来、これ以上のものがやってきて</p><p>そいつらに、良くも悪くも記録を更新され続けていくのだろうか。</p><p>それだってあり得るお話で。</p><br><br><p>あー。悩ましい。</p><br><br><p>そう考えると、どん底であるという認識はどこかしらに</p><p>すっぱりと置いてきちゃったりして、</p><p>あたしはあたしで<font color="#ff1493">すっからかん</font>として生きていることの方が</p><p>とってもとっても合理的という感じがしてくるな。はて。</p><br><p>これからぐいぐいと登っていっちゃう可能性があるという</p><p>かすかな希望くらいは心の奥底に持っていたいなと願いつつ、</p><p>いや、このまま暗いくらい底に生きているのだという</p><p>そんな感じに自分を置いてみるのかどうかというのは、</p><p>あたしに与えられた選択肢の中の一つであって、</p><p>その一つ一つの選択肢って、よくよく考えると</p><p><font color="#ff0000"><strong>うーーん。</strong></font></p><p>となってしまうようなこともちらほら。</p><br><p>でもでも、こうなったらぐんぐんいっちゃうしかない！！</p><br><p>そう言い聞かせてもいいんじゃないかと</p><p>あたしはあたしに問いかける。</p><br><br><br><br><p>あたしはあたしで返事して。</p><br><p><strong>「それもいいかも。」</strong></p><br><p><strong>「んじゃあ、そうする。」</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10221972014.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 22:21:36 +0900</pubDate>
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<title>憂鬱の矛先。</title>
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<![CDATA[ <p>最近の<font color="#ff0000">自分の言動</font>を冷静に<font color="#0000ff">比較検討</font>してみるものの、</p><p>事実の根本的原因はおのずと<font color="#ff0000">自分</font>にあるのだということを</p><p>痛く痛くも納得せざるを得ずに追い込まれ　　すでに沈没。</p><br><p>あたしの生活はもちろん基本的にはあたしの全てで成り立っている</p><p>というのはおおまかに把握していたつもりではあったのだけれど、</p><p>こうも全部が一気に振り落ちてくるというか、圧し掛かってくるというか、</p><p>被さってくるよーな…</p><p>とにかくあたしの体重を確実に増加させていること必須。</p><br><p>しかし、結局のところは自分の原因であるからして、むやみに</p><br><p>「あなたお邪魔ですので、どうぞあたしの体の中からお出になって」</p><br><p>とも言い切れず、それにしても………　　　<strong><font color="#00bfff">重い。</font><font color="#0000ff">重い。</font></strong></p><p><strong><br></strong></p><br><p>目に見える重さは、あたしの視野に入るかたちで比較的簡単に　</p><p>把握できるのだけれど、目に見えにくいものとなってくると、</p><p>その対処の仕方もこれまた考えないといけない訳で。。。</p><p>（いや、最終的には視野に入れたくないので目に見えないものとして</p><p>取り扱っているのだということに今さら気づいて、脱力。）</p><br><br><p><font color="#008000"><strong>どん</strong>と積まれた荷物</font>を一つ一つ降ろしていくような、</p><p>しかも、宅配の方みたく</p><p>それをとっても<strong><font color="#ff0000">慎重</font>かつ<font color="#ff0000">丁寧</font></strong>にやりとりしていかなくてはならず、</p><br><p>こっちとしては一刻も早くそれらを降ろしてから</p><p>その先を目指したい気持ちのほうが<font color="#ff0000">数百倍も強い</font>のだけれども。</p><p>どう考えても今のところ宅配方式でしか方法が見当たらず、</p><p>しかも、無事に事が終えられるという確信は全くと言ってよいほどなく、</p><p>先は見えないかもという<font color="#0000ff">不安に次ぐ不安</font>で</p><p>さらに気分は<strong><font color="#000033">憂鬱であり憂鬱</font></strong>。</p><br><p>全ての矛先はあたしに向けられているのだから、</p><p>何か事が起こったときには</p><p>あたしが堂々と出陣していかなくてはならないというのが</p><p>この世の常みたくなっているので、この世に生きているあたしは</p><p>しぶしぶと重た過ぎるこの体を持ち上げるべきで。</p><br><p><font color="#ff1493">なんとか上手くいきますように…</font></p><p>上手くいく話でも元々ない上に、確信なんて確実にもてないこの有様。</p><br><p>いったいあたしはどこへ向かっていくのだろうかと</p><p>初めての不安に襲われている今日この頃。</p><br><p>きっと将来なんだかんだでこのまま生活できていたとして、</p><p><font color="#ee82ee">「そんなこともあったな　ははは」</font></p><p>となっていることをひたすら祈る今日この頃。</p><br><p>先行き不安という言葉の意味を痛くもここで知るこのどうしようもなさ。</p><br><p>痛くて　重い。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10220914470.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 23:50:42 +0900</pubDate>
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<title>全部がもんもん。</title>
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<![CDATA[ <p><strong><br></strong></p><p><font color="#ff1493">感謝する</font>ということは日々何かしらで確認できたりして</p><p>あたし自信も納得している部分ではあったんだけれども、</p><br><br><p>今日は大好きな人に向けて感謝をした一日であった。</p><br><br><p>先ほどまでの<font color="#33cc33">キラキラ</font>した一掴みの感情をこのまま</p><p><font color="#33cc33">この場所</font>へ持ち込もうと必死だったのだけれども、</p><p>無常ああ無常。</p><br><p><font color="#ffd700">キラキラ以外</font>の言葉が見つからず　あたふたあたふた。</p><p>しかし、しかし、</p><p>どういったことについて感謝したのかというのは</p><p>自分の中でなんとなくは憶えているんだけれども、</p><p>人が一瞬本気で感じた<font color="#ff1493">それ</font>ってゆーのは、</p><p>案外あたしの体内の中では<font color="#ee82ee">蓄積</font>されるというよりか…</p><p>むしろ<font color="#ee82ee">発散</font>されてるような<font color="#ee82ee">蒸発</font>されたような。</p><br><br><br><p>留めておきたいとひたすら願うあたしの気持ちは、あたしの肝心な</p><p>脳本人には伝わっておらず、これは困った話だ。</p><br><p>こうしている今だって、今さっきの出来事だということでさえ</p><p>曖昧な事実となってあたしに記憶されてしまっているわけで、</p><br><br><p><strong>「お願いですから再びお願いします。出てきてください」</strong></p><p><strong><br></strong></p><br><p>といくらあたしが脳にお願いしようとも、あたしの脳がそれを</p><p>受け入れてくれるかどうかというと、それはそうでもないらしく</p><p>ではどうしたら良いのか　<font color="#0000ff"><strong>あたしの全体！！</strong></font></p><p><font color="#0000ff"><strong><br></strong></font></p><p>とにかくすごく温かい感情であったんだけれど、</p><p>それは再び出てくる気配もなし。</p><p>もうこうなったらあきらめるしかないのだろうか。</p><br><p>思い出だったような　それに付随する感謝の気持ちだったような。</p><br><br><p>この心の中の悶悶感。</p><p><strong>いと悲しくていとおしい。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/rikko85/entry-10219177146.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 23:30:05 +0900</pubDate>
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