<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>合コン行くならこのメンバー</title>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rikku57/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>美女が好きです。自分が合コンの女の子のメンバーを集めるならこの人たち。逆に自分が男なら、相手のメンバーはこうであってほしい。そんな世の中に存在する女性を独断と偏見で美女と称し「好みのタイプ」として紹介する完全なる自己満ブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>9: Dania Ramirez</title>
<description>
<![CDATA[ ついにやってきました、<br>カリビアンビューティー<br><br>ダニア・ラミレスです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/17/rikku57/ad/7d/j/o0376049010358440083.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091230/17/rikku57/ad/7d/j/t02200287_0376049010358440083.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="287" border="0"></a><br><br>一体全体何が「ついにやってきた」<br>なのかというと、<br>別に特に深い意味はないんですが、<br>ともかく私は世界中美女は多けれど、<br>やはり南米やカリブあたりが<br>世界基準でも一番美人なのではないかと<br>思っていました。<br>日本ｖｓドミニカ共和国だか<br>プエルトリコのバレーボール試合を<br>テレビで見るまでは。<br><br>「ああ…、美人はいるけど、<br>そうではないひともいるのね」と<br>当たり前のことに気付いた瞬間でした。<br><br>それでも気を取り直して、<br>カリビアン美女、紹介しましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/17/rikku57/db/71/j/o0429060010358440084.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091230/17/rikku57/db/71/j/t02200308_0429060010358440084.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="308" border="0"></a><br><br>Dania Ramirez<br>ダニア・ラミレス<br><br>1979年11月8日生まれ<br>ドミニカ共和国サントドミンゴ出身<br><br>…………。<br><br>紹介しましょう、と言いつつ<br>彼女のことについての知識は皆無に等しいです。<br><br>ただ単に<br>アメリカドラマHEROESのSEASON2<br>を観て、なんて綺麗な人なんだろう！<br>まさに私が想像する<br>プエルトリコらへんの美女！<br>というのが彼女を知ったきっかけです。<br>（プエルトリコではなくて、<br>ドミニカ出身でしたが）<br><br>X-Men: The Last Stand<br>にも出演しているようなのですが、<br>この映画２回もみましたが、<br>正直彼女のことまったく覚えていません。<br><br>しょうがないですね、<br>女性はメイク一つでガラッと変わりますから。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/17/rikku57/8d/c5/j/o0414060010358440085.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091230/17/rikku57/8d/c5/j/t02200319_0414060010358440085.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="319" border="0"></a><br><br>ともかく、<br>顔もスタイルもよしの<br>素敵美女です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10422848407.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 17:42:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>8: Brittany Murphy</title>
<description>
<![CDATA[ ここで紹介するつもりはなかったのですが、<br>彼女のことを忘れないために…。<br><br>Brittany Murphy<br>ブリタニー・マーフィー<br><br>1977年11月10日生まれ<br>アメリカ合衆国ジョージア州アトランタ出身<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091221/17/rikku57/88/20/j/o0300037010348312961.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091221/17/rikku57/88/20/j/t02200271_0300037010348312961.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="271" border="0"></a><br><br><br><br>子役でデビューした後、<br>アリシア・シルバーストーンらと出演した<br>「クルーレス」で注目される。<br>「17歳のカルテ」で演技派として認められ、<br>エミネムと共演した「８mile」でブレイク。<br><br><br>大きくてキュートなアヒル口と<br>ちょっぴりくまがかった（？）大きな目が<br>魅力的なブリタニー。<br>ラブコメからサスペンス、シリアスモノまで<br>さまざまなジャンルで演じることができた<br>多彩な女優でした。<br><br>とくにラブコメはかなりハマっていて、<br>just married のときなんて<br>本当に可愛かったな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091221/17/rikku57/b6/42/j/o0305045010348312966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091221/17/rikku57/b6/42/j/t02200325_0305045010348312966.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="325" border="0"></a><br><br>メグ・ライアンやリーズ・ウィザスプーンに続く<br>ラブコメの女王になっちゃったりして、<br>なんて私は思っていたのですが。<br><br>そう言えば日本が舞台のラーメンガールという<br>映画にも主演で出ていました<br>Sin City 以来目立った活躍ぶりがなくて<br>ちょっとさびしいと思っていた矢先、<br>まさかあんな若さで亡くなるなんて、<br>いまだ信じられない気持でいっぱいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091221/17/rikku57/04/cc/j/o0300030010348312971.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091221/17/rikku57/04/cc/j/t02200220_0300030010348312971.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>May her soul rest in peace.<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10416263754.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 17:37:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7: バービィー・スー</title>
<description>
<![CDATA[ 本日はフロム台湾美女、<br>バービィー・スーです。<br> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/ba/7c/j/o0376050010326126335.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/ba/7c/j/t02200293_0376050010326126335.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>徐 煕媛（英語名Barbie Hsu）<br>1976年10月6日生まれ<br>台湾台北市出身<br><br>身長163cm B型<br><br><br>子役でデビューし、<br>妹とS.O.S.（シスターズ・オブ・スー）という<br>ユニットを組んで歌手もしていました。<br>またバラエティ番組の司会をしたりと<br>マルチタレントとして台湾で活躍。<br><br>彼女のことを初めて知ったのは<br>日本で女の子に大人気だった漫画<br>「花より男子」をドラマ化した台湾版<br>「流星花園」で主役の牧野つくし役<br>をやっていたときです。<br>当時このドラマは台湾でも中国本土でも<br>爆発的ヒットをした記憶があります。<br>といってもドラマ自体興味なかったので<br>その当時見たことはありませんでした。<br>漫画「花より男子」は好きでしたが。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/4d/8a/j/o0800060010326126323.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/4d/8a/j/t02200165_0800060010326126323.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>彼女についてこれといって<br>知ってることはありません。<br><br>ただ顔が好き、それだけです。<br><br>もう見るたびに「可愛い～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">」<br>それだけです。<br><br>唯一知ってることと言えば<br>「大Ｓ」という愛称で呼ばれており、<br>（最初は変なニックネーム、と思いましたが<br>中国本土の人ほとんどが彼女のことをそう呼んでいます。<br>もちろん台湾でも）<br>妹も芸能人で「小Ｓ」と呼ばれています。<br>ちなみに姉妹の顔は似てないと思っています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/7e/3a/j/o0311050010326126326.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/7e/3a/j/t02200354_0311050010326126326.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="354" border="0"></a><br><br>左が大Ｓことバービィー、右が小Ｓの妹<br><br><br>もう一枚<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/7f/cd/j/o0333050010326126330.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/7f/cd/j/t02200330_0333050010326126330.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="330" border="0"></a><br><br><br>姉妹でも、好みが大きく分かれます。<br>たとえばもちろん私はバービィーの顔が<br>大好きなんですが、中国人の知り合いでは<br>「え？うそ？なんで？妹のほうが可愛いじゃん」<br>という人もいます。<br>まぁ、人の好みはそれぞれなので<br>当たり前とえば当たり前ですね。<br><br><br>中国ではバラエティ番組でもドラマでも<br>台湾のものが非常に多いんですが、<br>バービィーをよく見ました。<br>中国のホテルにステイしてたとき<br>あまりにも見たい番組がなさ過ぎて<br>仕方なく見ていたのが<br>「大Ｓ、小Ｓなんちゃらかんちゃら」<br>という料理番組で、<br>姉妹二人が毎回芸能人のゲストを招いて<br>料理を作ってもらったり一緒に作ったり、<br>その間にゲームをしたり、ゲストに質問したりする、<br>というバラエティ番組です。<br>正直、バービィー以外の人間にはほとんど興味ないので<br>これといって面白い番組でもありませんでした。<br><br>ただ見てると面白いのが<br>大Ｓと小Ｓの顔も違ければ、性格も全然似てない、<br>というところです。<br>（もちろん一番組見ただけでは断定できませんが）<br>小Ｓはよくしゃべり、元気があって<br>がんがんゲストに突っ込んでいくような感じで、<br>バービィーも明るくて良く笑うのですが、<br>どちらかというと妹のはっちゃけぶりをそばでウフフ・・・と<br>見守ってる感じでしょうか。<br>うん、説明がヘタクソですみません。<br>とにかく二人とも性格は違えど魅力ある女性だというのが<br>その番組で感じ取れます。<br>そして何より姉妹仲が本当によさそう。<br>ちなみに上にまだお姉さんがいるようですが、<br>お姉さんは芸能人ではないみたいです。<br><br>で、何が一番好きかって<br>あのバービィースマイル。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/ab/32/j/o0321040010326126320.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091201/22/rikku57/ab/32/j/t02200274_0321040010326126320.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="274" border="0"></a><br><br>この画像の笑顔も素敵ですが、<br>時々やる目が瞑りそうなくらい細くなって<br>口を大きく開けて<br>心の底から楽しそうに笑ってる<br>本当に甘い甘い砂糖菓子のような笑顔が<br>たまらなく好きです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10401378035.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 22:51:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>追記 ジェマについて</title>
<description>
<![CDATA[ ジェマちゃんについてですが、<br>あのあと調べてみたら、<br><br>どうやら恋人だったと噂のあった<br>ヒース・レジャーが亡くなってから<br>ファッション業界から引退したそうです。<br><br>その間に太った姿をパパラッチされたり<br>したこともあるそうで。<br><br>ジェマ本人が雑誌のインタビューで<br>自分はとっても太りやすい、と以前<br>語っていた記事を読んだことがあり、<br>彼女の言うとおり時々<br>少しふっくらした感じの写真を見たことがありました。<br>といっても一般人に比べたらやっぱり<br>やせてるほうでしょう。<br>（そうやって考えると、体型維持や<br>太った体を元に戻すのは本当に大変だったろうなと。<br>もちろん彼女はプロのモデルなので<br>体型維持はできて当然、の世界なんでしょうけど<br>それでもダイエットを幾度となく失敗してきた<br>自分からするとすごいと思えます。<br>まぁ、気持ちの持ちようが全然違うんだろうな）<br><br>うーん、ヒース・レジャーの死による<br>ショックで仕事ができなくなったのか、<br>ショックによるストレスで太ってしまい、<br>モデルという職業ができなくなったのか、<br>それとも彼女の母親が言うように<br>「若すぎるころから仕事をしすぎているので<br>今は休養中」なのか。<br><br>どれも当てはまっていそうだし<br>どもれ違うかもしれない。<br><br>正直どうでもいい。<br><br>いつかジェマが元気に<br>またモデルとして、<br>または彼女が目指す女優として<br>戻ってきたら<br>それが一番。<br><br>本当に魅力のあるモデルだと思うので、<br>やっぱりまた雑誌や広告で<br>彼女を見かけるようなったらうれしいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10396516946.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 17:09:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6: Gemma Ward</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、かつてドール系モデルとして<br>ファッション界を一世風靡した、Gemma Ward　です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/4b/57/j/o0385050010318130923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/4b/57/j/t02200286_0385050010318130923.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="286" border="0"></a><br><br><br><br>Gemma Ward　ジェマ・ウォード<br>1987年11月3日生まれ<br>オーストラリアのパース出身。<br><br>身長178cm<br><br>モデルデビューのきっかけは<br>地元コンテストに友人が出場するのに<br>付き添いで一緒に行ったら、<br>ジェマがスカウトされました。<br><br>その友達は可哀想としか言いようがありませんが、<br>ジェマの魅力の前ではどうしようもないでしょう。<br>スカウトした方、天才、ナイス、と言いたい。<br><br>ジェマの魅力は何と言っても<br>その無垢で人形のような童顔フェイス。<br>2002年にミラノ・コレクションからデビューしましたが、<br>デビューしてからはあっという間に<br>スーパーモデルの仲間入りをし、<br>有名デザイナーたちを魅了し、あちこちの<br>ブランド広告やショーからひっぱりだこに。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/31/27/j/o0480064010318130947.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/31/27/j/t02200293_0480064010318130947.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>↑こういうメイクガッツリ<br>ファッションモデル感ガッツリのジェマもいいですが、<br>私はほとんどメイクしてないような、<br>自然な感じのジェマが好きです。<br><br>そういえば、当時ジェマを見かけないファッション雑誌は<br>ないんじゃないかというくらい出ていたし、<br>ほとんどのブランドのショーに出演していた記憶があります。<br><br>個人的にはあまり童顔の一般的に言われる<br>ドール顔というのは好みではないのですが、<br>ジェマの顔は大好きです。<br>美女、というのとは違うのですが、<br>なんとも言えない魅力があり<br>目を奪われてしまいます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/9e/85/j/o0400055010318130944.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/9e/85/j/t02200303_0400055010318130944.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="303" border="0"></a><br><br><br>人形のようなのは顔だけではなく、<br>あの顔の小ささと一体何頭身あるんだ、<br>とききたくなるようなスタイル。<br>まさに体型も『ドール』。<br>当時ドール系モデルといえば、ジェマでした。<br><br>ジェマの私服スタイルも<br>個人的には大好きです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/ef/71/j/o0353050010318130940.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/ef/71/j/t02200312_0353050010318130940.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="312" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/b2/0e/j/o0365050010318130931.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/b2/0e/j/t02200301_0365050010318130931.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="301" border="0"></a><br><br>↑このミニ丈ジャケットとシャツの組み合わせが<br>可愛い過ぎる！！！<br>決めすぎていなくて、ちょっとラフな感じなのに<br>ハイブランドバッグを合わせてるところが素敵。<br><br><br>ドールフェイスなので本当に可愛い！という感じなんですが、<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/5f/05/j/o0300030010318131276.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091124/22/rikku57/5f/05/j/t02200220_0300030010318131276.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>こういう大人っぽい表情もいい。<br>さすがモデル、たくさんの顔を出せます。<br><br>こんなジェマちゃんですが、<br>近頃とんと見なくなりました。<br>驚くほど見なくなりました。<br>モデルの世界も栄枯盛衰ですが、<br>しかし人気がなくなって消えたとは思えません。<br>あれだけの半端ない人気でしたからね、<br>突然魔法のようにパッと消えることはないと思います。<br><br>本人は将来女優を目指してる、と言ってたので<br>そっちのほうに方向転換したのでしょうか。<br><br>何はともあれ、<br>私はジェマにぜひともまたファッション界に<br>戻ってきてもらいたいです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10396016061.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 22:30:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5: Alan</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>いや～、すっかり忘れてました、このブログの存在。<br><br><br>５人目は我らがアジアの美人、<br><br>歌手のalanさんです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091111/21/rikku57/17/24/j/o0500073110303825708.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091111/21/rikku57/17/24/j/t02200322_0500073110303825708.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="322" border="0"></a><br><br>1987年7月25日生まれ<br>中国四川省チベット族自治州丹巴県、通称美人谷出身<br><br><br>初めて聞いた時、この美人谷ってなんやねん！？って<br>すごい驚きました。<br>そんな地名があるんかい？と。<br>美人ばっかりいるから美人谷？？<br>母に聞いたところ「知らない」とあっさり言われましたが。<br>まぁアランさんの美しさをみたら<br>そんな谷がありそうな感じもしますが。<br><br><br>そういえば従姉が以前中国の<br>なんとかっつーところに旅行に<br>いったらしいんですが、<br>（四川ではありません）<br>本当に美人ばかりで<br>噂では「既婚男性がそこに行くと<br>結婚したことを後悔するぐらいの場所」<br>らしいです。<br>なんだそりゃ、行ってみてぇ～（よだれ）<br><br>確かに四川省、とくにチベット族の女性は<br>美人が多いといいますし、<br>以前四川に遊びに行った時、<br>チベット族の方の家に遊びに行きましたが、<br>きれいな人ばかりでした。<br>それともたまたまラッキーDayだったのか。<br><br>現地のバスガイドも綺麗なひとばかりだったし。<br>完全にカメラ小僧化してた自分を<br>思い出しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091111/21/rikku57/63/00/j/o0640048010303838022.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091111/21/rikku57/63/00/j/t02200165_0640048010303838022.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>↑隠し撮りしたかわいいバスガイドさん<br>でもそのあと、隠し撮りはよくないと思い<br>シャイな自分ですが勇気を振り絞って<br>あなたとっても可愛いので写真をとってもいいか、<br>というようなことをきいて写真を撮らせて<br>いただきました。<br>（最初は照れていたのですが、<br>バスガイドのおちゃんが<br>「なんだい、写真撮るぐらいいいだろ、<br>撮らせてやんな」と言ってくれて<br>バスガイドさんもＯＫしてくれました。<br>半ば強制的でガイドさんに申し訳ないと思いつつも、<br>ナイスフォロー、おっちゃん！と運転手に感謝）<br>しかし残念ながらこちらをみつつはにかんでた<br>最高に可愛い写真はゴラのヘタクソな写真の腕により<br>暗すぎてよく見えないという悲しい結果に終わりました。<br><br><br>アランさんの話に戻って。<br><br>8歳で歌と二胡を始める。<br>四川省成都市にある四川音楽学院付属中学で二胡の訓練を受ける。<br>16歳で北京中国人民解放軍芸術学院で声楽を学ぶ。<br>2005年に中国で歌手デビュー。<br>2007年日本デビュー。<br>有名なところで言うと映画「レッドクリフ」の曲でしょうか。<br>この映画観てないんでわかりませんが。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091111/21/rikku57/aa/08/j/o0500050010303867671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091111/21/rikku57/aa/08/j/t02200220_0500050010303867671.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>alanというのは阿蘭というチベット名からきたみたいです。<br><br>顔にも負けない澄んだ美しい声の持主であるアランさんは<br>AneCanのモデルもやっています。<br><br>昔の画像（中国にいたころ）などをみると、<br>今と変わらず可愛いのですが、<br>昔は中国美女、今は日本人ウケしそうな感じに<br>改良されてきた、という感じがします。<br>髪は黒から茶色へ。<br>ヘアスタイルもメイクも日本風に。<br>個人的には今のアランさんの風貌のほうがずっと好きです。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091111/21/rikku57/a3/02/j/o0252037810303867670.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091111/21/rikku57/a3/02/j/t02200330_0252037810303867670.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="330" border="0"></a><br><br><br>中国とチベットの関係上、<br>アランさんは中国政府に利用されてるんじゃないか、<br>などというウワサもありますが、<br>まぁ、それは本当にしろ嘘にしろ<br>こんな素晴らしい女の子を埋もれさせておくのは<br>もったいないのは確かでしょう。<br>最近ではCMに出たりと露出がどんどん増えてきてる<br>アランさん。<br>これからの活躍が楽しみです。<br><br><br>ちなみに四川の成都ですが、<br>おいしい小料理屋や屋台がたくさん出てて<br>食べまくりました。<br>辛い料理ばかりですが本当によかったです。<br>九賽溝も本当に美しかったし。<br>また行きたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10386200754.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 20:52:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4: Alicia Keys</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は才色兼備なこの人、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/4f/8b/j/o0800061310253083816.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/4f/8b/j/t02200169_0800061310253083816.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="169" border="0"></a><br><br>アリシア・キーズです。<br><br><br>Alicia Keys<br>アリシア・キーズ<br><br>1981年1月25日生<br><br>アイルランド系イタリア人の母親と<br>ジャマイカ人の父親の間に生まれる。<br>2歳の時に両親が離婚。母親とともに<br>ヘルズキッチンで暮らす。<br><br>（ヘルズキッチンつったらＮＹでも<br>１，２を争う治安の悪いところですが、<br>彼女がそんなところで育ったなんて<br>信じられないような気がします）<br><br>母親から歌とダンスのレッスンに<br>通わせられる。<br>（本人によるとこれは一番母親に<br>感謝していることだそうです。）<br>ヘルズキッチンはギャングがあちこちにいて、<br>ケンカや犯罪が絶えずあり、自分の身を<br>守る為にアリシアは毎日ナイフを<br>見につけていた。<br>そんな現実から遠ざけてくれたのが<br>歌とピアノだった。<br><br>７歳からピアノをはじめたアリシアは<br>１４歳で作曲を始める。<br>１２歳のときに<br>Professional Perfoming Arts Schoolに入学。<br>16歳でゆうしゅうな成績で学校を卒業。<br>コロンビア大学に入学したのち、すぐに<br>コロンビアレコードと契約（後にJ-Recordsに移籍）。<br>しかし、音楽活動に専念するために大学を中退する。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/bd/74/j/o0400030010253083814.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/bd/74/j/t02200165_0400030010253083814.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>2001年に'Songs in A minor'でデビュー。<br>第一週で23万枚のセールスを記録。<br>アルバムはアメリカだけで620万枚の売り上げ。<br>収録曲'Fallin''はビルボードで<br>6週間の間1位だった。<br><br>2002年にグラミーで５部門に輝く。<br>2003に発売された<br>'The Daiary of Alicia Keys'は<br>全世界で800万枚のセールスを記録した。<br><br>チャリティー活動にも熱心で、<br>彼女が主催するチャリティーイベントでは<br>一晩で日本円にして1億7000千万円のお金が<br>集まった。<br><br><br><br>グラミーのみならず<br>数々の賞を受賞しているアリシア。<br>歌唱力があって曲も素晴らしい歌手は<br>アメリカに数多くいますが、<br>アリシアはまたそれらの人とは違う<br>「天才的な歌姫」と言えるかもしれません。<br>歌姫、というよりアーティストのほうが<br>合ってるかも。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/61/c2/j/o0459060010253083818.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/61/c2/j/t02200288_0459060010253083818.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="288" border="0"></a><br><br><br>彼女の歌の魅力は、心に静かに響く<br>やさしい歌声でいて、同時に魂のこもった<br>熱い音楽でもあるような気がします。<br><br>一度生で彼女のピアノの語り弾きを聴きましたが、<br>あの感動は忘れられません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/6b/c4/j/o0320028510253108725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/6b/c4/j/t02200196_0320028510253108725.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="196" border="0"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/76/04/j/o0350047010253083821.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/76/04/j/t02200295_0350047010253083821.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="295" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/05/41/j/o0350045510253101045.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/05/41/j/t02200286_0350045510253101045.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="286" border="0"></a><br><br>ノッてくると<br>どんどん動きが大きくなってくる<br>アリシア。<br>そんな彼女が好き。<br><br>また、音楽の才能みならず、<br>あの美しい容姿にも目を奪われます。<br>アイルランドとジャマイカの血が入ってる<br>ということですが、もっと色々混ざってるん<br>じゃないかと思うぐらいエキゾチックで<br>美しい顔。<br>（まぁ、私から見たら異国風なのは<br>当たり前ですが）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/8f/04/j/o0404050010253108727.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/00/rikku57/8f/04/j/t02200272_0404050010253108727.jpg" alt="$合コン行くならこのメンバー" width="220" height="272" border="0"></a><br><br><br>そういえば、毎年ニュージャージーで<br>行われる（たぶん）HOT97主催の<br>Summer Jamに行った時のこと。<br>アリシアが語り弾きをしてる最中に<br>一人の男性がステージに現れ、アリシアと<br>熱い抱擁をかわしていました。<br>会場は一気にザワザワとし初め、<br>友人の斜め前にいた黒人のお兄さんなんか<br>"Who the f〇ck is that???”と<br>怒りをあらわにして叫んでいました。<br>まぁまぁまぁ、にーちゃん気持ちはわかるけど、<br>ちょっと落ち着きなよ。<br><br>結局誰だかわかりませんでしたが<br>（恋人ではなかったようです）、<br>アリシアの曲が途中で中断された女性たちの<br>不満と美しいアリシアが抱きしめられた<br>男性の怒りで会場が一瞬だけ空気がかわった<br>ような気がしました。<br><br><br>ちなみにアリシアの曲で一番好きなのが<br>'You don't know my name'という曲で<br>曲もいいのですが、何より歌詞が<br>そのとき片思いをしていた自分の<br>気持ちとピッタリ重なっていました。<br>ほぼ一目惚れといっていい状態で、<br>声もかけられず遠くから見ていただけの<br>私にとって思い出深い曲となりました。<br><br>本名は知らないけど、<br>友人にＡＫと呼ばれていた彼、<br>かっこよかったなぁ。<br>顔が、ではなく全体の雰囲気、<br>オーラがとにかくかっこよかった。<br>同じ学校で、陰で「兄貴」って呼んでました。<br>たどたどしい英語で話す日本人を<br>相手にする人は本当に少なかったけど、<br>彼だけすごく真剣に話をきいてた。<br>黒人特有と言うか、<br>バスケをしてるせいか、<br>あのセクシーマッチョな身体（うはぁ～）<br>NBAを目指してたらしいけど、<br>いけたのかなぁ。<br>いけてるといいなぁ。<br><br><br>・・・・すみません。<br>話がそれすぎました。<br>乙女の回想をお許しください。<br><br>この曲の一部に（歌ではなくて語りですが）<br>好きになった人をデートに誘うシーンが<br>あります。<br><br><br><br>もしもし？マイケルとはなせますか？<br>あ、ハイ、こんにちは。<br>ええと、こんなことするなんてバカみたいだけど、あの、<br>私はレノックス39ストリートにあるコーヒーハウスの<br>ウェイトレスです。ほら、髪をブレイズにしてる・・・。<br>ええ。あなたはいつも水曜日に来るわよね。<br>毎週水曜日のランチタイムに。<br>それで、いつもスペシャルとホットチョコレートを<br>注文して。<br>なんちゃらかんちゃら（ここ全然わかりません）<br>でも私はいつもあなたにミルクとクリームを使ってるの。<br>だってあなたってスウィートだから。<br>とにかく、あなたはいつもなんちゃらかんちゃら（ここも？？）<br><br>で、何してるの？<br>そうなの？<br>それは面白いわね。<br><br>あのね、あなたの時間を無駄にしたくないから言うわね、<br>女の子って普通あんまりこういうことしないんでしょうけど、<br>だけど、いつかレストラン以外の場所で会えたら、って<br>思って。<br>私って外では制服来てる時と印象がずいぶん違うのよ。<br>つまり、道路渡ったところにある公園に行くだけでも…<br>あ、ちょっとまって、携帯が…、ちょっと待ってね、<br>聴こえる？<br>え？何日って？<br>ええ、木曜日はパーフェクトよ。<br><br><br><br><br>というアジア人にはなかなか言えないんじゃないかという<br>セリフのオンパレードなんですが、<br>しかもなんか私が訳すとどーしようもないというか<br>ただ単にストーカーか！？みたいな感じですが、<br>これ、アリシアが言うのが本当に<br>自然で可愛いんです。<br>この部分で勇気出して、<br>「そうだよ！こうやって兄貴にも<br>話しかければいいんだよね。」って意気込んだら、<br>友人に「でもアリシアは可愛いからね。<br>自信がなきゃできない行動だよね」と言われ、<br>勇気が風船のように萎んだ記憶があります。<br>うん、身の程知らずなことしなくてよかったです。<br>（声をかけられなかったのは今でも後悔してるけど）<br><br>で、そんな恋してる乙女心を歌いあげてる<br>'You Don't Know My Name'のPVがこちら。<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Bs7wVIsWTtc&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Bs7wVIsWTtc&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br>そしてもう１曲が<br>アッシャーと一緒に歌ってる"My Boo"<br>曲もいいし、何より<br>アリシアの美しさが際立ってるPVなんです。<br>たまらんのです。<br><br>ただ、唯一、<br>最後のシーンでアリシアとアッシャーの<br>顔が急接近するのですが、<br>あれは正直キツイものがありました。<br>うまく言えないんですが、もう見た瞬間<br>「キツイ」と思ったのです。<br>まぁ、アッシャーも海亀には言われたく<br>ないだろうけど。<br>こんな失礼なこと思ってるの私だけかなと<br>思っていたのですが、<br>一緒に隣でPVを見ていた友人が一言、<br>「アリシア、かわいそう・・・」と。<br><br>やっぱりそうだよね。<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_ABSwwau7C8&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/_ABSwwau7C8&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10342144592.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 02:30:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3: Monica Bellucci</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はこの方、</p><br><br><p>「宝石のイタリア」</p><p>モニカ・ベルッチです。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090909/20/rikku57/60/9f/j/o0750057610250185347.jpg"><img border="0" alt="合コン行くならこのメンバー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090909/20/rikku57/60/9f/j/t02200169_0750057610250185347.jpg" width="220" height="169"></a> <br></p><br><br><p>ドタイプ、というわけではないのですが、</p><p>この人の美しさを語らずには</p><p>このブログは進められません。</p><br><br><br><br><p>Monica Bellucchi</p><br><br><p>モニカ・ベルッチ</p><br><p>（このベルッチって名前も萌～なんだよなぁ）</p><br><br><p>1968年9月30日</p><p>イタリアのウンバリア州出身</p><br><br><p>16歳でモデルを始める。法律関係にいくつもりだったが</p><p>学費を稼ぐためにやっているモデルで、</p><p>その美しさから瞬く間にイタリアでトップモデルとなる。</p><p>モデル業と並行して演技の勉強も始める。</p><p>1990年でスクリーンデビュー。</p><p>1992年「ドラキュラ」でハリウッドデビュー。</p><br><p>夫は 「ドーベルマン」で共演したヴァン・カッセル。</p><br><p>イタリア語、フランス語、英語を流暢に話す。</p><p>スペイン語も少し話せる。</p><br><p>「マレーナ」で広く知られ人気になる。</p><br><p>で、この「マレーナ」という映画ですが、</p><p>自分もこの映画で初めて</p><p>モニカ・ベルッチを知りました。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090909/20/rikku57/5a/80/j/o0563080010250185352.jpg"><img border="0" alt="合コン行くならこのメンバー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090909/20/rikku57/5a/80/j/t02200313_0563080010250185352.jpg" width="220" height="313"></a> <br></p><br><p>舞台は1940年、第二次世界大戦中のイタリア・シチリア島。</p><p>戦争に行った夫を心配し思い続ける美しいマレーナ。</p><p>島中の男性の目はマレーナに釘づけ。</p><p>女性たちは嫉妬と憎しみと根も葉もない噂と悪口を</p><p>マレーナに向けていた。</p><p>その中で一人12歳の少年がマレーナに恋をする、</p><p>という話です。</p><br><br><p>これだけ言うと、歳の離れた男女恋愛映画みたいですが</p><p>決してそういう内容ではありません。</p><p>性に目覚めた少年の決して叶うことのない一途な想いと</p><p>彼の目から見たマレーナの波乱な人生、というところでしょうか。</p><br><br><p>目の見えない父親の面倒を見ながら、</p><p>戦争に行ったきりの旦那の帰りを待つマレーナ。</p><p>ある日旦那が戦死したという知らせが届きます。</p><p>そして父親までが戦争の爆撃で亡くなってしまいます。</p><p>あまりの貧乏生活から仕方なく娼婦となるマレーナ。</p><p>町中の男性から性の対象とし見られているうえ、</p><p>女性からは嫉妬で憎まれる。</p><p>まさに孤立無援で四面楚歌のマレーナを</p><p>ずっと見守り続ける主人公の少年</p><p>（主人公はマレーナですが、私は少年だと思っています）。</p><p>彼はノゾキをしたり、マレーナを見ながら○○したりと</p><p>一見やりたい放題ですが、彼女に声をかけることもできず、</p><p>ずっと遠くから見つめているだけ。</p><br><p>まだ若く、体も小さく、愛するマレーナを周りの</p><p>大人から守れないもどかしさと、</p><p>大人になってからも一切気持ちの変わっていなかった</p><p>彼の純粋すぎる愛に胸が痛くなりました。</p><br><br><p>戦争が終わり、町中の女性が娼婦のマレーナを</p><p>リンチするシーンがあるのですが、</p><p>生まれて初めて女性に対してあんなに腹が立った</p><p>と思えるシーンでした。</p><p>映画なのにね。</p><p>マレーナが殴られ蹴られ髪まで剃られるところなんて、</p><p>自分があの場にいたら、周りの女一人一人ぶん殴って</p><p>いったかもしれません。</p><p>てめーらブッサイクな顔しやがって勝手に嫉妬して、</p><p>よってたかって一人いじめてるヒマあったら旦那の</p><p>気持ちを惹きつけられるよう自分磨きでもしろよ！</p><p>と思わずにはいられませんでした。</p><p>嫉妬に歪む女の顔ほど醜いものはないといいますが、</p><p>本当にその通りですね。</p><br><br><br><p>話はもどって、最後のシーン。</p><p>島を一度出て行ったマレーナは（実際は生きていた）夫と</p><p>一緒に島に戻ってきます。</p><p>彼女が落としたリンゴだかオレンジを、主人公の青年</p><p>が拾ってあげます。</p><p>そして彼は心の中で</p><p>「元気でね、マレーナ。」と一言つぶやくわけです。</p><p>もうこの一言でマレーナは辛い人生を送ってきたけど、</p><p>間違いなく一人の男性から愛されていたんだ、と</p><p>思えました。</p><br><br><p>"Of all the girls who asked me to remember them,</p><p>the only one I remembered is the one who did not ask." </p><p>「多くの女性に『忘れないで』と言われたが、</p><p>唯一忘れなかった女性は『忘れないで』と言わなかった人だった」</p><p>（ものすごい直訳ですが、</p><p>多くの女性に「私を忘れないで」と言われたが、</p><p>唯一忘れなかったのはマレーナだけだった」ということですね）</p><p>という最後のセリフ（主人公の独白）がこの映画をすべて</p><p>語っているようでした。</p><br><br><br><p>モニカ・ベルッチについて語るはずは</p><p>映画の話になってしましました。</p><br><br><p>モニカ・ベルッチ演じるマレーナはほとんどセリフが</p><p>ないのですが、街を歩く姿、表情、などで</p><p>貧しい生活にと周囲の偏見と嫉妬に屈せずに耐える強さ、</p><p>夫を想い続ける女としての姿、</p><p>未亡人になり、父親を亡くした悲しみ、</p><p>そして町中の人の視線を集める美しさを</p><p>言葉以外のすべてで演じていました。</p><br><p>「ただ美しい」だけではない女優、</p><p>マレーナを見た人はみんなそう思うのではないかと</p><p>思います。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090909/20/rikku57/1c/a5/j/o0300038010250185351.jpg"><img border="0" alt="合コン行くならこのメンバー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090909/20/rikku57/1c/a5/j/t02200279_0300038010250185351.jpg" width="220" height="279"></a> <br></p><br><p>この人の美しさは、整った容姿はもちろん、</p><p>美しいは美しいでも、「妖艶な美しさ」。</p><p>まさに「ザ・大人の女」。</p><br><p>また少しムチッとした身体が</p><p>セクシーさに拍車をかけています。</p><p>（痩せてなくてもこういう色っぽい身体だったら</p><p>いいよなぁ～）。</p><br><p>ちなみに彼女、お色気映画からアクションもの、</p><p>新しいものだとブルース・ウィリスと共演した</p><p>ティアーズ・オブ・ザ・サンなどの真面目もの、</p><p>（新しくないか、全然）</p><p>「ミッションクレオパトラ」などのくっだらない</p><p>お笑い系まで幅広く出ています。</p><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090909/20/rikku57/87/61/j/o0500033310250185355.jpg"><img border="0" alt="合コン行くならこのメンバー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090909/20/rikku57/87/61/j/t02200147_0500033310250185355.jpg" width="220" height="147"></a> <br></p><br><p>ハぁ～、この角度からでも美しい。</p><br><p>まさに「イタリアの宝石」。</p><br><p>自分が男だったら騙されてみたい</p><p>と思う「江戸川区の苔」でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10339122134.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 21:35:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2: Miranda Kerr</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日はもんのすごく久々にプリティ・ウーマンを観ました。<br>初めて見たのは小さい時なので<br>ただ単になんとなーく可愛らしい映画という<br>漠然としたイメージしかありませんでしたが、<br>大人になった今改めて観ると素敵な映画だと感じます。<br>女ごころをギュッとつかんだ映画。<br>エドワードがビビアンをピアノの上に載せるシーンなんて<br>セクシー過ぎてドキドキしっぱなしでした。<br>傷ついたビビアンを追いかけて謝罪する姿は<br>まさに大人の男。<br>そしてビビアンの所へ行く前に買った花、<br>この花がいいですよね～。<br>友人の旦那様（アメリカ人）も奥さんである友人によく<br>花を買っていくのですが、何がいいかって、<br>誕生日や別に特別な記念日でないなんでもない日に<br>花を一輪買っていくんですね。<br>それでもし奥さんの友達もいたら友達にも買っていくんです。<br>その友達には友情の意味で黄色いバラを、<br>奥さまには愛の意味の赤いバラを。<br><br>アメリカ人ってこういうニクイことをするからすごい。<br>みんながみんなやるわけじゃないでしょうけど。<br><br>男性のみなさん、恋人や奥様に花を１輪プレゼント<br>してみましょう。しかも相手の誕生日でもなんでもない日に。<br>必ず喜びます。絶対です。二人のラブ度は一気にＵＰ！<br>このロマンチストのロもなさそうな自分ですら<br>そう思うので間違いありません。<br>そんなはずかしいことできるか、俺は日本男児だぞ！<br>と思う方、<br>男気もカッコ良くて大切ですが、パートナーを<br>喜ばせることはそんなにむずかしいことじゃありません。<br>時間もお金もかからないたった一本の花で<br>恋人やパートナーの笑顔をみれるんですよ。<br><br>しかし普段からまったく奥様に優しくしてない方が<br>これをやったら<br>「え？何突然？何かやましいことでもあるんじゃ」<br>ともなりかねないので注意が必要です。<br><br><br>と長い前置きはこれくらいにして、<br>そう、「可愛い」という言葉はこの人のために<br>存在するのではないかとすら思う（大袈裟ですみません）<br>プリティ・ウーマンと言えば彼女、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/19/rikku57/6a/ea/j/o0250035010248929807.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/19/rikku57/6a/ea/j/t02200308_0250035010248929807.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="308" border="0"></a><br><br>Miranda Kerr　です。<br>前回のアレッサンドラに引き続き、<br>ミランダもVictoria's Secretのエンジェルの一人。<br>VSのモデルではアレッサンドラの次に好きなモデルです。<br><br>日本ではオーランド・ブルームの彼女として<br>知られているかもしれませんが、<br>私からすると、<strike>パッとしない</strike>オーランドより<br>ずっと人気なような。<br><br>彼女の魅力はなんといってもこの笑顔。<br>両頬に浮かび上がるえくぼがキュート。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/22/rikku57/b9/c4/j/o0329050010249072956.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/22/rikku57/b9/c4/j/t02200334_0329050010249072956.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="334" border="0"></a><br><br><br><br>Miranda Kerr<br>ミランダ・カー<br><br>身長175cm<br>上から81-61-86<br><br>オーストラリアのシドニー出身で<br>イーストラリア田舎のGunnedhという町で育つ。<br>家族は両親と弟。<br>13歳のときにDolly Magazineのオーディションで優勝。<br>ロキシーやビラボンなどのサーフブランドでのモデル活動で<br>知られるようになる。<br>高校卒業後にNYに移り、21歳でNext Model Agencyと契約。<br>リーバイス、ベッツィー・ジョンソン、ジョン・リッチモンド、<br>ロベルト・カバリなどのブランドでショーモデルを務める。<br>ELLEやオーストラリア版Vogueにも登場。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/21/rikku57/29/f9/j/o0408053910248991081.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/21/rikku57/29/f9/j/t02200291_0408053910248991081.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="291" border="0"></a><br><br><br>メイベリンのモデルとして成功した後、<br>オーストラリア人で初めてビクトリアズシークレットの<br>モデルとして起用される。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/21/rikku57/74/53/j/o0303045010248996066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/21/rikku57/74/53/j/t02200327_0303045010248996066.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="327" border="0"></a><br><br>有名カメラマン、ラッセル・ジェームズ曰く<br>「アメリカはミランダに恋をしてるんだ。<br>彼女は親しみやすい風貌を持ちながらも素晴らしく美しい。<br>つまり女性たちは彼女から畏怖を感じないし、<br>男性は彼女に近づけるかも、と感じる。<br>ミランダはそういう素晴らしい融合を持ってるんだ。」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/22/rikku57/74/a6/j/o0184050010249063172.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/22/rikku57/74/a6/j/t01840500_0184050010249063172.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="184" height="500" border="0"></a><br><br><br>モデルをやる前は栄養学の勉強をするつもりだった<br>ミランダがオーストラリアの番組に出たとき<br>食べ物について語っていました。<br><br><font color="#9370DB">司会</font>：美しさの秘訣を教えてくれないかしら。<br><br><font color="#FF1493">ミランダ</font>（以下ＭＫ）：一杯のお湯に新鮮な<br>レモンを半分絞ったものを飲むのが好きなの。<br>身体の代謝を整えてくれるわ。<br><br><font color="#9370DB">司会</font>：朝食には何を食べるの？<br><br><font color="#FF1493">ＭＫ</font>：○○（ききとれませんでした）とアボカド<br>をまぜたものをよく食べるわ。<br>アボカドが大好きだし。野菜なしの生活なんて<br>考えられないわ。<br><br><br><br><font color="#9370DB">司会</font>：なんちゃらかんちゃら（わかりませんでした）？<br><br><font color="#FF1493">ＭＫ</font>：フライドチキン。フライドチキンが大好きよ。<br>身体に良くないってわかってるけど、とても好きだわ。<br><br><font color="#9370DB">司会</font>：（そのスタイルからして）きっとそんなに<br>食べないでしょ。<br><br><font color="#FF1493">ＭＫ</font>：そんなことないわ。う～ん、そうね、<br>私が思うのはあまり自分を抑え過ぎない方がいいと思うの。<br>もしどうしても食べたいのなら食べるべきだわ。<br>もちろん「適度に」ね。<br>でないと「ああ、食べちゃだめ、食べちゃダメ」って<br>考えると余計欲しくなるし食べ過ぎる結果になるもの。<br><br><br>Victoria's Secret angels 10 year annivercary<br>を記念して出演したアメリカのテレビ番組では<br>エンジェルについても語っていました。<br><br><font color="#33CC33">司会</font>：まずはエンジェルになっておめでとう！<br><br><font color="#FF1493">ＭＫ</font>：ありがとう。<br><br>司会：エンジェルってどうやってなるの？<br>オーディションか何かやるの？<br><br><font color="#FF1493">ＭＫ</font>：もともと私はオーストラリアのある下着会社で<br>モデルをしていたの。<br>ビクトリアズシークレット（以下ＶＳ）はその会社の<br>お店で下着を売っていたのよ。ＶＳはそこで私を<br>見つけて、それから私がこっちに来て、過去２年間で<br>２回のショーに参加したわ。実はこれが３回目の<br>コマーシャルなの。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/21/rikku57/e9/8f/j/o0371050010249032710.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/21/rikku57/e9/8f/j/t02200296_0371050010249032710.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="296" border="0"></a><br><br><br><br><font color="#008000">司会</font>：ワーオ、それはおめでとう。<br><br><font color="#FF1493">ＭＫ</font>：ありがとう。<br><br><font color="#008000">司会</font>：ＶＳのエンジェルの特徴って何だと思う？<br><br><font color="#FF1493">ＭＫ</font>：ＶＳは私たちの個性を見るのが好きなのよ。<br>楽しんで何かをするっていうのも輝きを放つのに<br>大切なことね。<br><br><font color="#008000">司会</font>：それはそうね。エンジェルになってどう思った？<br><br><font color="#FF1493">ＭＫ</font>：素晴らしいブランドの素晴らしいモデルがいる<br>一員になれたと感じるわ。タイラ・バンクスとか<br>ハイディ・クラムとかね。誇りに思うわ。<br><br><font color="#008000">司会</font>：一番面白くて楽しいエンジェルは誰？<br>シャイなのは誰？<br><br><font color="#FF1493">ＭＫ</font>：面白いのはハイディね。彼女はよく<br>わらわせるし、楽しいし、とってもいい人よ。<br>シャイなのは・・・、そうねぇ、シャイだったら<br>エンジェルにはなれないと思う。<br><br><font color="#008000">司会</font>：そりゃぁ、たしかにそうねぇ～。<br><br>カメラマンの言ったとおり、<br>ミランダの魅力は、可愛い風貌なんだけど、<br>近づきがたいイメージもないところが<br>人気なのかもしれません。<br><br>私がミランダを好きなのは可愛い顔と<br>チャーミングな笑顔のみならず<br>やっぱりこのホットな身体！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/22/rikku57/4c/73/j/o0406050010249074869.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/22/rikku57/4c/73/j/t02200271_0406050010249074869.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="271" border="0"></a><br><br><br>縦に線の入った割れた腹筋。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/22/rikku57/2a/73/j/o0380051210249067337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/22/rikku57/2a/73/j/t02200296_0380051210249067337.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="296" border="0"></a><br><br>たまりませんな～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10337862183.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 23:00:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1: Alessandra Ambrosio</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/f4/66/j/o0500037610247693378.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/f4/66/j/t02200165_0500037610247693378.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>記念すべき１人目は、<br>アメリカの超有名下着ブランド<br>Victoria's Secretのエンジェルの一人<br>Alessandra Ambrosioです。<br>（Victoria's Secretで好きなモデルが沢山いるので、<br>これからちょこちょこ出てくると思います）<br><br><br><br>名前の日本語発音は<br>アレッサンドラ・アンブロジオ<br>（細かいことを言えば<br>アレッサンドラ・アンブロズィオの方がより近いかと）<br><br>身長178cm<br>上から86-58-86<br><br>1981年4月11日生<br>ブラジルの南部に位置する州、リオグランデ・ド・スル出身。<br>ガソリンスタンドを営むイタリア系とポーランド系の両親を持つ。<br>趣味はサーフィンで、ビクトリアズシークレットでは<br>同じブラジル出身のアドリアナ・エマと<br>アナ・ベアトリス・バロスと仲がいい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/49/11/j/o0500036310247702089.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/49/11/j/t02200160_0500036310247702089.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="160" border="0"></a><br><br><br><br>8歳の時にモデルを目指し、14歳のときにブラジルで行われた<br>モデル大会でファイナリストの20名に残る。<br>その後、レブロン、クリスチャン・ディオール、アルマーニ、グッチ、<br>カルバン・クライン等のトップブランドのモデルとして活躍。<br>また、コスモポリタン、ELLE、GQ、Bazaar、Vogueなどの<br>有名誌50誌以上に登場。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/03/76/j/o0375050010247699998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/03/76/j/t02200293_0375050010247699998.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br><br>ある番組登場したときのこと<br><br>※かなり適当に日本語に訳したので間違いがある<br>可能性があります。<br><br>司会：ほとんど何も着てないような状態で沢山の人の前を<br>　　　歩くのってどんな感じ？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/00/ee/j/o0311050010247705326.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/00/ee/j/t02200354_0311050010247705326.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="354" border="0"></a><br><br><br>アレッサンドラ（以下ＡＡ）：私はブラジル出身なの。<br>ブラジルの女の子は小さいサイズのビキニでビーチを<br>よく歩くのよ。だから人前で身体を見せるのは好きだわ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/9c/80/j/o0367059010247707179.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/9c/80/j/t02200354_0367059010247707179.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="354" border="0"></a><br><br><br><br>司会：多くの人が知りたがってることだけど、体型を<br>　　　キープするのに何か特別なワークアウトや<br>　　　ダイエットをしてるの？<br><br>ＡＡ：チョコレートとかのスイーツが大好き。だから<br>　　　ショーの前には少し甘いものを控えめにしてるわね。<br>　　　あと、ブラジル人のパーソナルトレーナーがいて、<br>　　　特にお尻のトレーニングを受けてるわ。<br>　　　ブラジルではお尻を気にするから。<br>　　　ショーの１０日まえくらいからワークアウトを始めるわ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/a6/66/j/o0333050010247707190.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/a6/66/j/t02200330_0333050010247707190.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="330" border="0"></a><br><br><br><br><br>司会：アメリカよりブラジルではお尻が重要なパーツだよね。<br>　　　スタイルをキープするのって君たちモデルにとって<br>　　　重要な仕事だけど、それが大きなプレッシャーになることは？<br><br><br>ＡＡ：いいえ、私たちはただ美しく健康に見えるようにするだけよ。<br>　　　カメラの前やショーでね。ビクトリアズシークレット（以下ＶＳ）は<br>　　　カーヴィーな女性を売りにしてるからエンジェル全員が<br>　　　カーヴィーボディなの。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/75/61/j/o0371050010247707197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/75/61/j/t02200296_0371050010247707197.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="296" border="0"></a><br><br><br>司会：すっごく痩せてるモデルが多い中で、ＶＳのモデルって健康的で<br>　　　カーヴィーな体型の人ばかりだよね。今のモデル産業にもそういう<br>　　　体系って必要だと思う？<br><br>ＡＡ：もちろん。ＶＳのモデルは痩せてる人もカーヴィー体型で<br>　　　健康的に見えるの。ある時タイラ（タイラ・バンクスのことだと<br>　　　思います）が言ってたんだけど、ＶＳに「やせろ」なんて<br>　　　言われたこと一度もないって。<br><br><br>というわけで、私からしたらアレッサンドラも十分痩せていますが、<br>確かに現存する「モデル」に比べたら、アレッサンドラを含めて<br>ビクトリアズシークレットのモデルたちはただ単に痩せているわけではなく<br>健康的でセクシーなスタイルの方ばかりです。それも私が<br>ビクトリアズシークレットのモデルが好きな理由です。<br>その中でもこのアレッサンドラが一番好きで、<br>顔はもちろん、ハスキーだけど鼻にかかった声も好き。<br>さすがケツのパーソナルトレーナーがいるだけのことはある<br>あの形のよいプリッケツも大好きです。<br><br>何か月か前には結婚して赤ちゃんも生まれました。<br>なぜかこの人は結婚も出産もまだまだ先という<br>勝手なイメージがあったので本当にビックリしました。<br><br>ちなみに上記の日本語訳ですが、<br>よく雑誌など外国人の有名人のインタビュー記事を<br>日本語に訳した時って、必ずと言っていいほど<br>女性だと「～だわ」「～よね」とかいう語尾になってるが、<br>実際日本語でそんな風にしゃべるやついるか？と<br>いつも不思議に思っていましたが、<br>実際に訳してみたら自分もそうなってしまいました。<br>不思議です。マジックです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/71/8c/j/o0500040010247707203.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090905/23/rikku57/71/8c/j/t02200176_0500040010247707203.jpg" alt="合コン行くならこのメンバー" width="220" height="176" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikku57/entry-10336446903.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 23:43:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
