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<title>浮気する夫、離婚への道</title>
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<description>ある日突然夫から離婚したいと言われた。うまくいっていたと思っていただけにビックリ。理由は私がキツイということだと言っていたけど実は浮気していたことが分かった。夫は私が何も知らないと思っている。でも私は知っている。</description>
<language>ja</language>
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<title>おかしなままでした</title>
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<![CDATA[ <p>９月２４日</p><p>そろそろ娘の４ヶ月検診の知らせが届いているはずなので夫にその手紙が届いていないかメールで聞いてみたら</p><p>夫から</p><br><p>後でみてみるわ</p><br><p>と返事がきた。しかも夫の名前の両脇にサクランボの絵文字をつけた署名付き。</p><p>私が「随分可愛い署名をつけてるね」とメールをすると</p><br><p>イクネ？</p><br><p>という返事</p><p>私が「可愛いね。でも年の割りに可愛すぎるんじゃない？」と返事すると</p><br><p>まだ３２才だからいいんじゃないか</p><br><p>という返事。</p><p>まだそんなこと言ってるのか・・・・。アホのままでした。</p><p>しかも私にまで３２才なんて言い始めるとは言葉を失う。</p><p>「は？」と返事をしてみたものの　夫からの返事はなかった。</p><br><p>次の日に夫から検診の時間だけメールで連絡があったので</p><p>夜に電話をして　その手紙を私に送ってもらうように頼んだ。</p><p>そのときに「３２才って何？」と聞いてみると、</p><p>「いや～　若作りしようと思ってさー」と言う。</p><p>「いい年して男がそんなこというと頭悪く聞こえるからやめたほうがいいよ」と言うと、「久しぶりに電話がきたと思ったら　またそんなことを言うんだな。ま、いいや。じゃーね」と電話を切った。</p><p>その電話で「今何やってるの？」と聞くと「これから○○（町名）のインターネットカフェに行くんだ」と言う。</p><p>インターネットカフェで何をするんだか。メールは使えなくしてあるしね。</p><p>きっとこれもウソなんだろうなぁ。そこには前にも出てきた泊まらせてくれる飲み屋の女がいるので　そこの店に行くんだろう。</p><p>夫から出てくる言葉はウソばかりだ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10018347158.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 23:18:41 +0900</pubDate>
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<title>まともに戻ってきた？</title>
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<![CDATA[ <p>９月２１日</p><p>夫からメールがきた</p><br><p><font color="#0000ff">件名：罰金決まったよ</font></p><p><font color="#0000ff">本文：30万のところ色々考慮されて12万円になったよ。</font></p><br><p>私が「思ったより少なかったね。いつまでに払うの？」と返事をすると</p><br><p><font color="#0000ff">27日までだって。迷惑かけたね</font></p><br><p>と返ってきた。</p><p>なんだか様子が今までと違う気がした。迷惑をかけたなんて言葉が出てくるとは思わなかった。</p><p>銀行に行き、早速夫の口座に１３万振り込んだ。</p><p>１万円は少ないけどお小遣いとして。</p><p>そして夫にそのようにメールをしたら</p><br><p><font color="#0000ff">明日払ってくるわ</font></p><br><p>と返ってきたので「もう飲んで運転するのはやめてね」とメールをすると</p><br><p><font color="#0000ff">本当だな　もうやめるわ</font></p><br><p>という返事。</p><p>やっぱり今までと違う気がした。浮気女とキレてサトゴコロが出てきて少しまともに戻ってきたのかな？</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10018346547.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 23:12:54 +0900</pubDate>
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<title>さとごころ？</title>
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<![CDATA[ <p>９月１６日</p><p>友人と会っていたら夫からメールが来た。</p><br><p><font color="#0000ff">今日のワイワイ市来るの？</font></p><br><p>先月もクワガタなんかを売っていたフリマみたいなものが今月も開催され、夫はまた参加している。私は前日までそのことを知らされておらず、前日に電話がきて「明日ワイワイ市に行くのにガソリン代もないし、お釣りを用意しなくちゃいけないのに、その金もないから２万振り込んで」と言われ、振り込んだので　そのときに初めてその日がワイワイ市だということを知ったくらい。</p><p>すでにそのときには友人との約束があったから行けない。もし約束がなかったとしても行かなかっただろうけど。</p><br><p>するとワイワイ市が終った頃に　また電話が来て</p><p>「野菜とか余ったのがあるんだけど　もし家にいるなら届けようかなぁ～と思ったんだけどさ」と言い出した。</p><p>どういう風の吹き回しだろうか？</p><p>少し心が揺れたけど「今　出先だから」と断った。</p><p>一緒にいた友人達は夫もよく知っている人たちばかりだったけど、あえてその友人達と会っているということは知らせなかった。</p><br><p>この友人達は私たちの事情を知っており、この電話のことを話したら「里心ついちゃったんじゃないの？思ったより早かったね～」と言われた。</p><p>相変わらず離婚への決心が揺らぐ。</p><br><br><p>９月１９日</p><p>娘の予防接種のため夫がいる町へ行くことになっていた。</p><p>夫もそのことを知っており、その日の午前中にメールが来た。</p><br><p><font color="#0000ff">今日一緒に昼飯食わね？</font></p><br><p>私は「お金がない」と返事をした。</p><p>すると夫からは</p><br><p><font color="#0000ff">出すよ</font></p><br><p>という返事</p><p>「どうしてそんなお金があるの？またサラ金から借りたお金なら嫌だよ。なんか話しでもあるの？」と返事をすると</p><br><p><font color="#0000ff">サラ金はふつうに延滞中だ。この前の野菜タタキウリの金が少しだよ。</font></p><p><font color="#0000ff">話しは別にないよ。子供の顔を見たいだけだよ。</font></p><br><p>という返事。</p><p>かなり迷ったけど、結局一緒にお昼ご飯を食べることにした。</p><br><p>夫から連絡がきたのが少し遅かったので私が到着したのは１２時半頃。</p><p>夫は１時に仕事に戻らなくてはいけないので３０分弱しか時間がなかったが、普通に近況なんかを話したりした。</p><p>夫の友達が離婚したという話をしてきたけれど自分たちに関しての離婚の話は全く出てこない。</p><p>「しかもこの間のワイワイ市でお前たちにお土産買ってきたんだ」と言う。</p><p>お祭りで買うようなガラクタだったけど、私、息子、娘　それぞれにお土産があった。</p><p>でも私がこんなものを喜ぶと思うかな？というようなもの。本当にガラクタのオモチャだから。</p><p>これは他の誰かにあげようとしてたはずのものなんじゃないかな？と思った。</p><p>本当に私に買ってくれたのかもしれないけど、それをもうこんな風に疑うことしか出来なくなっている。</p><p>やっぱりもうダメかもね。</p><br><p>このことを友人にメールしたら「ものすごいサトゴコロだねー。寂しがりやなのかな？」という返事。</p><p>本当に里心なんだろうか？</p><p>もう何もかも夫の言動は信じられない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10018346091.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 22:49:42 +0900</pubDate>
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<title>状況に変化</title>
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<![CDATA[ <p>９月３日</p><p>本当ならば息子の体育教室の運動会の日だった。</p><p>一度は申し込んだものの夫とこういう状況になり、一緒に行く気にもなれなかったし、息子もそこまで体育教室をまだ楽しんでいないということで運動会の申し込みはキャンセルした。</p><p>でもそのことは夫には言っていなかった。</p><p>前日に夫から息子の運動会のことで連絡がくるかと思ったけど来なかった。</p><p>当日の朝も来なかった。</p><p>もう息子の<strong><font color="#ff0000" size="3">運動会のことも忘れてしまった</font></strong>のか・・・・。言葉がない。</p><br><p>私は運動会もキャンセルしていたのでお義姉ちゃんの家に遊びにいった。</p><p>ちょうど百日の写真も見せたかったし。</p><p>お義姉ちゃんの家で近況を話し、離婚前提で話をしていた。</p><br><p>夕方、お義姉ちゃんの家を出て、実家でご飯を食べようとしていた頃、お義姉ちゃんからメールがきた。</p><br><p><font color="#0000ff">今　夫から電話がきて緊急事態発生？カードなくして、金二万　明日必ず振り込むから貸してと、○○のペットショップにいて　今取りに来る。ウソだか本当だか、とりあえず貸すわ。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p>もう時間も８時を過ぎているのに、こんな時間に２万必要で明日振り込む？</p><p>今日中に２万使うってこと？何に使うんだ？</p><p>とにかくお義姉ちゃんからの連絡を待つことにした。</p><br><p>４０分後くらいに連絡がきた。</p><p>少し夫と話しが出来たらしい。</p><br><p>夫はどうやら息子の運動会は覚えていたらしい。</p><p>でも私と会いたくないし口も聞きたくないので行かなかったと。</p><p>私が怒っていることも当然分かっていて　その原因も浮気を疑われているとお義姉ちゃんには言ったらしい。</p><p>（疑っているって実際に浮気してるくせに！）</p><p>お義姉ちゃんも事実を全部知っていながら知らないふりをして</p><p>｢でもそこまでRちゃんが疑うってことは疑われる何かがあるってことなんじゃないの？｣と聞くと、ミホという名前を出し、時々遊んだりご飯を食べたりしていること、そして一度花火をしに海に行ったときに誰かに見られて私に言われたから私が疑っているということを言っていたらしい。</p><p>お義姉ちゃんが「なんでそんなに仲良くしてるのさ？もし私だったとしてもそれは気分良くないよ。怒って当然だわ」と言うと、</p><br><p>ミホには彼氏がいるし（実際はいないはず）、７、８年前に一度付き合っていたことがあるから　それで男の相談に乗っているんだ。でも今朝電話がきて男の話になって、頭にくることがあったから　<font color="#ff0000" size="3"><strong>もう電話するなと言った</strong></font>んだ</p><p>ということ。</p><p>また切れたのか？でも前にも一度切れてすぐに復活したことがあるので、今回も信用できない。</p><br><p>そして私が今月お金をくれないから　サラ金から小遣いとかガソリン代を借りなくちゃいけないと文句を言っていたらしい。</p><p>自分の罰金のことは一言も触れず。</p><p>確かにお小遣いを渡してないさ。でもそれは理由があってのことで、その原因は自分なのに、自分は一切悪くない、私が全部給料をまきあげてるみたいな言い方。</p><p>これじゃー誰が聞いても<font color="#ff0000" size="3"><strong>鬼嫁</strong></font>に聞こえるに決まっている。</p><p>そんな調子で他の友人にも私のことを話しているらしく、離婚のことを相談している友人は誰も止める人はいないらしい。</p><p>そりゃ実際にそんな嫁だったら止めないだろう。</p><p>夫が１ヶ月間朝から夜まで働いて稼いだお金を全然夫に使わせずに私が一人占めしているおかげで夫はサラ金から借金をしなくちゃいけないんだって聞いて誰が私のことを悪く思わない人がいるだろうか。</p><p>それを聞いて離婚したいと相談されたら　誰でも離婚をすすめるでしょう。</p><p>夫の被害妄想というか、自分本位というか、悲劇のヒロインぶりにも呆れてしまう。</p><br><p>そしてお義姉ちゃんから借りる2万円は<font color="#ff0000" size="3"><strong>眼鏡代</strong></font>だった。</p><p>どうやらこの日眼鏡を買ったらしく、しかもお金がないくせに４万もする眼鏡。</p><p>２万は持っていたけど２万足りなくてカードがあると思ってたけど、それもなくて、今日中に残りの2万を払わなくちゃいけないということで　お義姉ちゃんに借りに来たらしい。</p><br><p>お義姉ちゃんとは　もう少し様子を見てみようということで話が落ち着いた。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10017288885.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Sep 2006 22:27:35 +0900</pubDate>
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<title>連絡断然</title>
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<![CDATA[ <p>もう夫とはずっと連絡をとっていなかった。</p><p>でも９月５日に娘の予防接種があり、夫がいる町に行くことになっていた。</p><p>そのついでに少しずつ私の荷物を返してもらおうと思い、あまり一度に沢山だと私が離婚を考えていることを悟られ、向こうから離婚届を持ってこられても計画が狂うので気づかれないように少しずつ返してもらうことにした。</p><p>とりあえず大事なビデオなどから。</p><p>そのことを夫にメールした。</p><br><p>私　<font color="#ff00ff">５日に娘の予防接種でそっちに行くから、そのときにビデオと○○を持って行きたいから探しておいて分かるところにおいておおいて。</font></p><br><p>夫　<font color="#0000ff">了解。ところでやっぱり今月の俺の小遣いはでないの？</font></p><p>私　<font color="#ff00ff">まだ分からない。酒気帯びの罰金のこともあるし。罰金じゃなくて刑務所に入るんだったら少しは出るよ。</font></p><p>夫　<font color="#0000ff">じゃぁいらね</font></p><br><p>誰の罰金なんだか・・・。全然反省の色が見えない。</p><p>何もかもこの人は狂ってちゃってるわ</p>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10017287345.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Sep 2006 22:16:42 +0900</pubDate>
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<title>女を見た。堂々と浮気</title>
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<![CDATA[ <p>８月２９日</p><p>この日は引越しだった。</p><p>夫は電話で引越しの状況を聞いてきただけ。</p><p>引越し業者の友人は夫から現在の状況を聞いているらしく、不思議なくらい夫の話題にはならず、夜にはわざわざ電話がかかってきて「何か困っていることはない？もし何か困っていることがあったら、俺の家　結構近くだからすぐに手伝いにいくから言ってね」だって。</p><p>あとから　この友人も夫に女がいることまで知っているらしい・・・って分かったけどね。</p><p>そんなこと聞かされちゃって　この友人も困るよねぇ～。</p><br><p>夜　踊りの練習がある日だった。</p><p>この日は友人から頼まれて　その練習に行き　友人から物を預かることになっていた。</p><p>友人には子供たちも一緒に練習に連れてきて家族の姿を浮気女に見せてやれば？なんていわれてたけど、私はそれよりも夫に子供たちを会わせるのは嫌だったので私一人で行った。</p><p>そこには夫もいましたが、<font color="#ff0000" size="3"><strong>浮気女もいました</strong></font>。</p><p>ジロジロと見るわけにもいかず遠目だったけど、どの人か分かりました。</p><p>本人は私の存在を分かってか分からずか全然動じてなかったけどね。</p><p>夫は私に気づいたかと思いきや焦って女のもとにダッシュして何やら短時間で話をしてから自分の練習にダッシュで戻ってきました。</p><p>愚かなもんだ。</p><br><p>私が練習の場所にいたのは　ほんの短時間。</p><p>それから練習場を出て、あることを思いついた。</p><p>私は夫の軽トラの合鍵を実はコッソリ持っていた。</p><p>夫の軽トラがそこにあるので何かないか見てみることにした。</p><p>その前に女の車も確認した。遠くから来ているだけあってナンバーの地名が一人だけ違うので分かりやすい。</p><p>一応<font color="#ff0000" size="3"><strong>車のナンバーを控えておいた</strong></font>。</p><br><p>夫の軽トラの中には幸い携帯もお財布もあった。</p><p>携帯をとり、急いで自分の車に乗って確認してみた。</p><p>またもや色々と新しい情報をゲットしたわけですが、その前に　驚いたことがひとつ。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>待ち受け画面が浮気女になってました</strong></font>。</p><p>今までは息子の画像だったんだけど、それを女に変えるって・・・・。</p><p>心底地獄に落ちろと思った。</p><p>もうこの人は子供を捨てたんだなと思いました。</p><br><p>例の２６日は<font color="#ff0000" size="3"><strong>あるお祭りに行っていた</strong></font>ことが判明しました。</p><p>女の住んでる地域の方であるお祭りで結構大きなもの。花火がメインで沢山の人が来るお祭り。</p><p>そんなもののために前日から女のもとに行き、女の両親と一緒に焼肉なんかを食べたりして、その日は泊まり、２６日は仕事が休みで思う存分お祭りを堪能したようです。</p><br><p>そして引越しの前日も女と泊まりで会ってたらしく</p><p>引越し当日の朝　例のろくでもない友人Gからメールがきていました。</p><br><p><font color="#0000ff">現在シッポリ中ですか～？朝からやっかみメールでした</font></p><br><p>死ね。地獄に落ちろ。</p><p>この気持ちしか私の中にはなくなった。</p><br><p>一応お財布の中も見てみたら、４万くらい入っていた。</p><p>１０日ほど前にお財布の中に６万程度残っていて、その後に女とカラオケに行ったり、練習後に遊んだり、このお祭りに行ったりしている。</p><p>ガソリン代だけでも　こんなに残っているはずがない。</p><p>また借りたに違いない。</p><p>何を考えているんだか。</p><p>キャッシングマシーンから出てくるお金は自分の預金口座から出てきているものと勘違いしているんじゃないだろうか？</p><p>どんどん借りて借金が増えて、苦しめばいい。</p><p>自業自得だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10017001214.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Sep 2006 22:13:11 +0900</pubDate>
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<title>連絡断絶、引越し</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前回夫が呆れるほど分かりやすいウソをついて私もキレてしまったので、もう夫に連絡するのをやめた。</p><p>「もうこの人はいらない。努力するのはやめよう」と思ったから。</p><p>毎日必ずメールや電話をするようにしてきたけど、一切やめた。</p><p>すると夫からも全く連絡は来ず、２日が過ぎた。</p><br><p>３日目、夫から電話がきた。</p><p>何事もなかったかのような声＆喋り方で</p><p>「元気？娘の予防接種の手紙が届いてたよ。○月○日、○○センターで１時から１時半の間だって」</p><p>多分私がまだ怒っているのか伺っていたんだと思う。</p><p>そういうような話し方だった。</p><p>でも私は怒っているではなく、この人との関係を切ろうと思っていたので　すっかり話し方も今までとは変わり、事務的に返事をしただけ。</p><p>夫も　それを察したようで、用件だけ話したら「じゃーね」とアッサリと電話を切った。</p><br><p>そしてまた夫から連絡は来なくなり、私かからも連絡をしない日が過ぎ。</p><p>２日過ぎて、私は次の週に控えた引越しのためにアパートに行き、荷造りをした。</p><p>楽しい引越しではないので、作業も面倒くさい。</p><p>でもやらなくてはいけないので重い腰をあげ、アパートに向かい、子供たちを寝かせた後にひたすら荷造り。</p><p>夫の荷物は引越しの荷物には混ぜずに、ひとまとめにした。</p><p>次の日も荷造りを少しして、あとは引越し前日と当日に最終的な荷物をまとめればよいという状態までになった。</p><p>実家に戻る前に夫にメールをした。</p><p>「引越しの荷造り　ほとんど終ったから。夫の荷物もまとめておいたから今日明日中に取りに来て運んで。そのときに娘の予防接種の手紙はアパートに置いておいて。あとアパートの鍵は荷物を運び出したあとに鍵をかけたらポストに入れておいて」</p><p>夫からの返事は来なかった。</p><br><p>引越しの前日に私から再度メールをした。</p><p>「メール見たの？引越しの件なんだから　分かったとか何とか返事はないの？」と。</p><p>そしたら「メール読んだよ。返事が遅くなって悪かった。荷造りお疲れ様。荷物は運び終わったから」</p><p>私は一言「わかった」とだけ返事しておいた。</p><br><p>引越しの前日夜に私は息子は実家において、娘だけは授乳があるのでおいていくわけにいかず、一緒に連れてアパートに行った。</p><p>最後の荷造りをして、引越しに備えた。</p><p>すると夫から電話がきた。</p><p>夫　「明日　俺いなくても大丈夫なんだよね？なんか自分たちで運ばなくちゃいけない荷物も結構あるって○○（引越し業者の友人）に聞いたからさ」</p><p>私　「大丈夫。もうそういう荷物は全部運び終わってるから。」</p><p>また事務的に返事をした。</p><p>すると夫は「分かった。じゃーね。」と電話を切った。</p><br><p>次の日引越し業者が来て、そこに勤めている友人も来てくれて、作業はあっと言う間に進み、アパートの中の全ての荷物が運び出された頃、夫から再度電話がきていた。</p><p>私は電話に気づかず、アパートを出てから不在着信があったのに気づいて。夫に電話をした。</p><p>私　「電話きてたけど。」</p><p>夫 「いや、別に。引越しはどんな状況かと思って」</p><p>私　「もうアパート出て向かってるから。」</p><p>夫　「あ、そうなんだ。分かった。じゃーね」</p><br><p>引越しは私の実家へ。</p><p>荷物は全部私の実家に運びこまれた。</p><p>夫の荷物はひとつもない。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10016916116.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Sep 2006 22:07:29 +0900</pubDate>
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<title>私もブチ切れ！</title>
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<![CDATA[ <p>６月２２日</p><p>朝、珍しく夫がわたしに行ってきますのチューをして出かけていった日。</p><p>日中は私も夫が仕事をしている近辺で用事があったので、子供たちを連れて用事を済ませ、帰る前に夫にコーヒーなんかの差し入れを持っていってから実家へ戻った。</p><p>私の中で「もう少し離婚は待ってみようかな。もう少ししたら夫は戻ってくるんじゃないかな」と思い始めていた。</p><br><p>その夜、夫は踊りの練習があった。</p><p>私もそれは踊りの団体に今も現役で所属している友人から聞いていて知っていた。</p><p>夫が練習に行く途中、私に電話をしてきた。</p><p>「今　練習に向かってるところだよ。練習終ったら　<font color="#ff0000" size="3"><strong>Gと遊んでくるからね</strong></font>」</p><p>あまりに分かりやすい嘘。</p><p>その練習には<font color="#ff0000" size="3"><strong>浮気相手の女も来る</strong></font>。そのことを私が知っていることを夫も知っている。</p><p>私がその女と夫の関係を疑っているということも夫は知っている。</p><p>（疑っているだけではなくて事実証拠も掴んでるんだけどね）</p><p>その上で夫は他の友達と練習の後に遊ぶと嘘をついた。</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">誰が信じる？</font></strong></p><br><p>私もついに我慢ができなくなって。</p><p>「ウソつかないでよ」と言った。</p><br><p>夫　「あぁ！？ウソじゃないって。なんでウソなのよ！」（逆切れしてます）</p><p>私　「そしたらGと会ってるときに電話ちょうだいよ。そしてGに電話かわってよ」</p><p>夫　「何話すのさ？」</p><p>私　「ただ　ウソじゃないですよって言ってもらうだけでいいから電話して！」</p><p>夫　「なんでそんなことしなくちゃいけないのさ！あーー！もう面倒くせーな！分かった！電話すればいいんだろ！その代わり二度と文句言うなよ！」</p><p>と怒鳴って夫は電話を一方的に切った。</p><br><p>そして思った通り、その電話の後にも練習の後にも<font color="#ff0000" size="3"><strong>夫から電話がくることはなかった</strong></font>。</p><p>同時に私も夫への気持ちがプツンと切れた。</p><p>「もう離婚しよう。<strong><font color="#ff0000" size="3">夫への愛想は完全につきた</font></strong>」</p><p>そう思った。</p><br><p>それにしてもこのGって友達。本当にろくでもない。</p><p>夫に出会い系を紹介してたのもこの人です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10016755212.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Sep 2006 21:08:43 +0900</pubDate>
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<title>ウソだらけ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>８月２１日</p><p>毎週木曜日が私たち家族が集まる週に１度の日となっていたが、先週は夫が忙しいということで延期になり　この日になった。</p><p>私は相変わらず浮気のことも何も知らないふりで夫に笑顔で話しかけ優しくした。</p><p>そして夫と久しぶりに二人で晩酌なんかもしたりした。</p><p>お酒が足りなくなり二人で仲良くコンビニにお酒を買い足しに行ったりもした。</p><p>本当は全部知っているのに　こんな風に何も知らないふりも普通に出来るようになってきた。</p><br><p>夫が寝てからいつもの携帯チェック。</p><p>相変わらず私たちに沢山ウソをついていた。</p><p>まず、８月１８日。私とお義姉ちゃんが夫の部屋を汗だくで大変な思いをしながら掃除した日。</p><p>夫が行った場所は友達の家ではなく　浮気女のところでした。</p><p>私が存在を知らないことになっているボーダフォンの携帯のスケジュール機能を偶然にも見つけてしまったんだけど、そこには丁寧に今までの浮気女と会った日がきちんと登録されていた。</p><br><p><font color="#0000ff">６月１１日　　再会</font></p><p><font color="#0000ff">６月１３・１４日　ミホ来る　仕事を手伝ってくれた</font></p><p><font color="#0000ff">６月１８日　　お泊り</font></p><p><font color="#0000ff">６月１９日　　昼飯</font></p><p><font color="#0000ff">６月２２日　浮気女が勤めているホテル</font></p><p><font color="#0000ff">６月２８日　ダンス練習</font></p><p><font color="#0000ff">７月２０日　海</font></p><p><font color="#0000ff">７月２１日　踊り団体説明会＆ビア</font></p><p><font color="#0000ff">７月２６日　海</font></p><p><font color="#0000ff">８月１８日　カラオケ</font></p><br><p>二人が体の関係を持ったことに間違いないという画像は見つけていた。</p><p>でも日にちは分からなかったんだけど、６月１８日ってことが判明しました。</p><p>そして私の思った通り６月１２日から夫が離婚話を持ちかけてきた２３日までの間に何かがあったに違いないと思っていたら　全くその通りでした。</p><p>自分の勘の的中率のよさにビックリ。</p><p>それにしても再会して数日でその女も簡単に体を許すんだね。しかも本気ではない相手に。</p><p>それが武器ってことなんだろうなぁ。</p><p>そして私とお義姉ちゃんが大変な思いをして掃除をした日に女とカラオケ・・・。心が痛まないんだろうか。</p><p>カラオケからの帰りに車がとまってしまったらしくJAFを呼んだらしい。</p><p>浮気女に送っているメールで判明した。</p><br><p><font color="#0000ff">○○（地名）過ぎたところでバッテリーあがって立ち往生してるんだが業者もなかなか来ない。とりあえずさっき電話してみたよ。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p>だって。そのメールの送信時刻は6時27分。カラオケをしていた町から３０分くらいの場所でメールをしている。</p><p>その時間まで一緒にいたってことだよね。その時間までずっとカラオケってことはないでしょう？</p><p>そしたら何してたか疑わしい。</p><br><p>そして私たちに「来ないの？」とまで言ってきたフリマでも　その女に靴を買ってあげてることが判明。</p><br><p><font color="#0000ff">スゴク変わった・・・違った！カワユイ靴があったからミホに買っておいたよ！(^O^)/</font></p><br><p>画像つきでした。私はそんな靴いらないけどね。でも私にも来ないのかと言っておいて、女にも靴を買って、随分フラフラしてるよね。</p><br><p>そしてフリマがあった夜に飲み屋の女には　こんなメールを送っていた。</p><p>夫が悩んでるっぽい感じのメールに対して　飲み屋の女が「何かあったの？」という返信。それに対して夫が送ったメール。</p><br><p><font color="#0000ff">あったと言えばあった。ないっちゃぁ無い。結局自分自身の問題なんですなぁ。</font></p><p><font color="#0000ff">何がこうさせるのかねぇ。ずっと欲しかった子供たちがいて　旦那思いの（今になって）優しい奥様がいる。。。。あぁ～あ（´Д｀)</font></p><br><p>浮気女とも上手くいってないことはないはずなのに、なぜ揺れてるんだか。</p><p>夫自信もその浮気女が自分に対して本気ではないこと　きっと遠くない将来に捨てられることは感じているのかもしれない。</p><p>そして私たちと一緒にまたやっていこうかなって気持ちもありつつ、でもやっぱり目の前に浮気女がいると気持ちが抑えられないというところなんでしょうか。</p><br><p>次の日の朝、私はやっぱり何も見てなかったかのように夫の出勤時間にあわせて起きて（５：００AM)　朝ごはんを作った。</p><p>そしたら珍しく夫から行って来ますと言った後にチューをしてきた。</p><p>夫の中で私への気持ちが浮気女の上を行くことはないのは間違いないんだろうけど　夫の中で何か変化が出てきたんだろうか？</p><br>私自身も弱いらしく　まだ離婚に対しての決意が揺らぐ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10016684951.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 23:44:40 +0900</pubDate>
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<title>ナゾ</title>
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<![CDATA[ <p>８月１９日</p><p>夫が昨夜は友達の家に遊びに行き、泊まるといっていた次の日。</p><p>私はアパートに引っ越し業者の人が見積もりに来ると言っていたので朝から子供たちを連れてアパートへ向かった。</p><p>それも午前中の短時間で終わり、実家へ戻ろうとしていたら夫から電話がきた。</p><p>今日は前から夫がクワガタやらをある町内会のフリーマーケットみたいなところで販売する予定になっていた。</p><p>私もそこに顔を出すということを夫に言っていた。</p><p>そんな場所にまで浮気相手の女が我が物顔で現れたりしたらたまったもんじゃないと思ったから。</p><p>そのフリーマーケットは私も所属していた踊りの団体に少し関わりのあるフリマだから私のことを知ってる人もいたりするのに、そういう場所に浮気相手の女がいるのは我慢できない。</p><p>でも昨日のこともあるし、面倒くさくなって、実家に戻る道中　私は行こうかどうか迷っていた。</p><p>行くとしても終了時間ギリギリに行って　ちょっとだけ顔を出す程度にしようかとも考えていた。</p><br><p>すると夫から電話が来た。</p><p>｢今日来るって言ってたからさ。来ないの？｣だって。</p><p>来て欲しいの？理解できないなぁ～。</p><p>とりあえず私は「今向かうところだよ」と言って、そこへ向かうことにした。</p><br><p>その場所には終了時間までの３時間程度いることになった。</p><p>その間　夫は息子と楽しそうに遊んでみたり、娘を抱っこしてみたり。</p><p>息子が何か可愛い行動をしたら携帯で写真を撮ってみたり。</p><p>そこまでなら理解できるものの、私が娘を抱っこしているときに私と娘の写真まで撮った。</p><p>娘の写真だけなら分かるけど、私も？なんで？離婚したいんじゃなかったの？</p><p>その相手を撮ったりする？</p><br><p>そこのフリマが終ったら　あっけなく「じゃぁ　気をつけて帰ってね」と　どこへ行くと誘われることもなく帰されちゃったけどね。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rikon-uwaki/entry-10016683517.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 23:31:08 +0900</pubDate>
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