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<title>離婚</title>
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<description>妻が妻じゃなくなる日まで・・・</description>
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<title>妻の帰宅予告</title>
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<![CDATA[ <p>妻からメールで来週末に帰ってくるという知らせがありました。</p><br><p>メールの文面はとてもよそよそしくて、他人へのメールのようでした。</p><br><p>もう妻にとって私は他人なのでしょうか。</p><br><p>妻がお盆で実家に帰ってから１週間ちょっと。</p><br><p>電話をしても出てはくれません。</p><br><p>メールをしてもほとんど返事は返ってきません。</p><br><br><p>来週末、妻がどんな心境で私に会うのか</p><br><p>私はとても怖い。</p><br><p>どんな表情で帰ってくるのか。</p><br><p>一番怖いのは無表情です。</p><br><p>きっと私は妻に会っても、妻の顔を見ることができないだろう。</p><br><p>きっと妻も私の顔を見てはくれないだろう。</p><br><br><br><p>もう笑顔を見せてくれることはないのか。</p><br><p>このどうしようもない流れを止めることができません。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon123/entry-10003738203.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2005 19:39:10 +0900</pubDate>
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<title>期間が空いてしまいましたが</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事からかなりの空間が空いてしまいました。</p><br><p>前回は事態が好転したら報告します。ということでしたが、</p><br><p>事態は全く好転せず今まですごしてきました。</p><br><br><p>現在妻は実家に帰っています。</p><br><p>ただ、別居ということではなく、お盆なので実家に帰っているというだけです。</p><br><p>ですが、「３人では暮らしていけない」というメールが届きました。</p><br><p>予想はしていたのですが、頭が真っ白というかカスミがかかったようにボーっとしています。</p><br><p>子供は１ヶ月前に１歳になりました。</p><br><p>ここに書き込まなかったのは、私達家族が表向きでは幸せな家庭だったからです。</p><br><p>内部からみたら、とても微妙なバランスの上に成り立っているかのようでした。</p><br><p>だから、少しでもなにか普段と違うことをするとそのバランスが崩れて</p><br><p>奈落の底に落ちてしまうのでは、という恐怖がありました。</p><br><p>ここに記事を書くこともせず、じっと息をひそめて妻を見守ってきました。</p><br><br><p>でも、妻からしてみれば、なにか問題が解決されていたわけではなくて、</p><br><p>じっと我慢をしていたのでしょう。。。</p><br><p>私はそれを見てみぬふりをしていました。</p><br><p>実際には私にできることなどなにもなくなっていたのですが。</p><br><br><p>妻は子供は私の方へ、と言っています。</p><br><p>娘の気持ちがわからないといっています。</p><br><p>もう私にできることなどなにもないです。</p><br><p>なにかしようとすると妻には迷惑みたいです。</p><br><p>私の妻のためにすること全ては妻にとっては迷惑なこと。</p><br><br><p>かつてはそうでない時もありました。</p><br><p>２人で心から愛し合ったことがありました。</p><br><br><p>こうなってしまった原因は私にあります。</p><br><p>でも、それを分かっていても今ではどうにもならないところまできてしまいました。</p><br><br><p>妻には申し訳ありませんが、私はまだ幸せを感じる時があります。</p><br><p>まだ妻と食事に出かけたり、週末は必ず３人で出かけます。</p><br><p>その時は楽しいです。</p><br><br><p>そのうちそれもなくなるのでしょうか。</p><br><p>以前は愛し合ったりしましたが、今はなくなりました。</p><br><p>以前は出勤前にはキスをしてくれましたが、今はなくなりました。</p><br><p>以前は一緒に家でビデオを見ましたが、今はなくなりました。</p><br><p>以前は仕事から帰ってくると、子供と二人で出迎えてくれましたが、今はなくなりました。</p><br><p>こうやって、どんどんなくなっていって、なにもかもなくなるのでしょうか。</p><br><br><p>私は別れたくないです。</p><br><p>ですが、妻の苦悩と我慢、内面の苦しみは私との生活を拒みます。</p><br><p>妻は本当にがんばっています。</p><br><p>私が幸せだと感じているときも、</p><br><p>妻が笑顔を見せているときでも、</p><br><p>妻は内面では苦しみを感じ続けていることでしょう。</p><br><p>誰にも相談できずに一生懸命がんばってます。</p><br><br><br><br><br><p>さきほど、自分の書いたブログを読み返していました。</p><br><p>なんだか初期のころなんか、まだまだ妻も私もお互いをまだ見ている感じがします。</p><br><p>なつかしくも、せつなく思います。</p><br><br><br><br><p>私はこのブログは自分のためだけに書こうと思います。</p><br><p>きついコメントや、助言もいりません。</p><br><p>自分のために書き残したい。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon123/entry-10003720801.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2005 23:13:38 +0900</pubDate>
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<title>読んでくださったみなさんへ</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログにコメントがついたのですが、</p><br><p>私の身勝手で消させていただきました。</p><br><p>ブログはじめてだったので、勝手がわからず気軽な気持ちで</p><br><p>書いていましたが、完全に人が読んでくれている</p><br><p>ということを無視していました。</p><br><p>それと、精神的に不安定だったので、毎回のブログが</p><br><p>支離滅裂になっていたと思います。</p><br><p>読み返すと恥ずかしいです。</p><br><p>読んでくださったみなさん、申し訳ありませんでした。</p><br><br><p>今後の私たち夫婦のことですが、</p><br><p>昨日の話し合いで妻は子供の1歳の誕生日に実家に</p><br><p>帰りたい。ということを私に言いました。</p><br><p>まだ妻は気持ちがはっきりしないので、</p><br><p>本当に帰るかわからないけど、そういう考えを持っている。</p><br><p>とのことでした。</p><br><p>今まで、妻となかなか突っ込んだ話ができずにいました。</p><br><p>その理由は核心にせまった話になると、</p><br><p>妻はふさぎこんでしまう。ということと、</p><br><p>離婚の話をすればするほど、</p><br><p>加速度的に離婚が早まってしまうのではないか。。。</p><br><p>という私の恐れからでした。</p><br><p>このブログのコメントの影響もあり、</p><br><p>昨日は妻と話をしました。</p><br><p>結果はさきほどお話したとおり、別居を考えていた。</p><br><p>ということでした。</p><br><p>自業自得という言葉をいただくかもしれません。</p><br><p>私も一生懸命努力したつもりです。</p><br><p>でも、ひとりよがりの努力だったのだと思います。</p><br><p>疲れたので少しブログをお休みします。</p><br><p>本当は消してしまえばいいのでしょうが、</p><br><p>少し愛着もわいたし、</p><br><p>もしも、私たちが良い方向へ向いたなら、</p><br><p>このブログを読んでくだすった</p><br><p>みなさまにご報告したいと思っております。</p><br><p>今まで読者をないがしろにしたせめてもの償いだと思っています。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon123/entry-10002165807.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2005 14:38:10 +0900</pubDate>
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<title>妻に感謝</title>
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<![CDATA[ <p>妻とずっと一緒にいたい。</p><br><p>ずっと思っていますが、</p><br><p>強くそう思わせる事件がおこりました。</p><br><br><p>私は父親の会社に勤めていましたが、</p><br><p>わけあって退社することになったのです。</p><br><br><p>妻に退社したあとに相談しました。</p><br><p>「妻は好きなことしてね」</p><br><p>といっています。</p><br><p>「それは離婚するからそう言うの？」</p><br><p>と聞いたら、</p><br><p>「違うよ」</p><br><p>と言うのです。</p><br><p>私はずっと妻を大事にできたらなぁと思いました。</p><br><p>ちなみに私は当たり前ですが、浮気したことないです（＾＾）</p><br><p>さて、仕事なにしようかなぁ♪</p><br><p>妻に力をもらいました（＾＾）</p><br><p>でもこのブログでのろけているわけではありません。</p><br><p>いつも、いつ妻に離婚を切り出されるか心配で仕方ないのは</p><br><p>変わっていないからです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rikon123/entry-10002146013.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2005 10:13:54 +0900</pubDate>
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<title>育児ノイローゼ</title>
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<![CDATA[ 妻は子育てかなりがんばっています。<br><br>ノイローゼになるくらいです。<br><br>育児ノイローゼって聞いたことありますが、<br><br>今の妻の状態がそうなんじゃないかと思われるほどです。<br><br>そんながんばってる妻ですが、<br><br>昨夜のことです。<br><br>みんなぐっすり寝ています。<br><br>が、<br><br>子供の夜泣きが始まりました。<br><br>妻が一生懸命なだめています。<br><br>妻は私が手を出すと怒るのでじっと見守ってます。<br><br>普段ならなだめられてしばらくすると眠りにつくのですが、<br>昨日は暑さで寝苦しかったのかもしれません。<br><br>泣くばかりで全然寝ないのです。<br><br>すると妻は信じられないことに、<br><br>バン！バン！バン！<br><br>子供のお腹を三回ぶったのです。<br><br>信じられない光景でした。<br><br>妻は普段<br><br>「私こどもをぶってるよ。」<br><br>と言っていましたが、<br><br>まさか本当にぶっているなんて…。<br><br>かなりの強さでぶたれた子供はさらに大きな声で泣き出しました。<br><br>私は妻のなおもぶとうとしている手をつかんで止めさせました。<br><br>まさか、子供の背中についていたあざは…。<br><br>蒙古斑だとばかり思っていた青いあざ。<br>生後１０ヶ月の背中のあざ、<br><br>それでも昼間は無邪気な笑顔で妻に飛びつく赤ちゃん。<br><br>お母さんが好きで好きでたまらないという表情…。<br><br><br>私は一瞬、怒りと憎しみ、殺意に似た感情を妻に抱きました。<br><br>こんな感情初めてです。<br><br>まさかそれが妻に向けてだなんて。<br><br><br><br>同時に妻に対する申し訳ない気持ちが湧き上がってきて、<br><br>涙が出そうでした。<br><br>妻は毎日一人っきりで赤ちゃんにつきっきりです。<br><br>遠距離恋愛の末の結婚なので、<br><br>気軽に相談できる相手もいません。<br><br>今まで妻は一人で悩み、一人でなんとかやってきたのです。<br>それは信じられないくらいの苦悩だったに違いありません。<br><br>こんなので私達は幸せになれるわけがありません。<br><br>妻が別れたいという気持ちが少し理解できた気がしました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon123/entry-10002096427.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2005 14:14:24 +0900</pubDate>
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<title>犯された妻</title>
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<![CDATA[ 妻の誕生日が無事終わり、少しは夫婦仲は改善されたのでしょうか。<br><br>その後もセックスはなしです。<br><br>誘ってはいますが、<br>妻を怒らせるだけです。<br><br>最近は昼間仕事場からメールしても返事も帰ってこなくなりました。<br><br>ここのところずっと妻のことばかり考えているせいでしょうか、昨夜夢を見ました。<br><br>夢の内容は…<br><br>会社のイベントに私の代わりに妻が出席しているのです。<br><br>イベントが終わり、妻が家に帰ってきます。<br><br>妻はわんわん泣きながら私に言うのです。<br><br>「私無理やり犯された…。」<br><br>私は発狂して犯人を殺しに行く。<br><br><br>…そこで目が覚めました。<br><br>真夜中でしたが、妻を起こして、夢の内容を話しましたが、<br>寝ぼけてうなずくだけです。<br><br>なにかを暗示してるのでしょうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon123/entry-10000487283.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2005 12:27:14 +0900</pubDate>
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<title>誕生日プレゼント</title>
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<![CDATA[ プレゼント渡しました…。<br><br>誕生日プレゼントを仕事から帰ってきたら渡す予定でしたが、<br><br>昨日と今日の日付が変わる午前０時に渡しました。<br><br><br>私がプレゼントを渡すと…、<br><br>以外にも喜んでくれました。<br><br>ほっとしました。<br><br>プレゼントを二週間前から車のトランクに見つからないように入れておいたので、<br><br>包装紙はしわくちゃになっていました。<br><br>それでも妻は喜んでくれました。<br><br>その時、私達はごく普通の夫婦のように見えたと思います。<br><br>私はその間だけ離婚のことを忘れることができました。<br><br>誕生日に離婚の具体的な話を切り出されるかもしれない、<br><br>と警戒していたのですが、<br><br>とりあえずそれはなかったみたいです。<br>今のところは…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon123/entry-10000337371.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2005 16:47:55 +0900</pubDate>
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<title>妻の誕生日</title>
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<![CDATA[ あさっては妻の誕生日です。<br><br>プレゼントも用意して、みつからないように車のトランクに入れてあります。<br><br>普通プレゼント渡す前の気持ちとしては<br><br>喜んでもらえるかな？とか<br><br>早く渡して喜ばせてあげたい。とか<br><br>そういう楽しい気持ちだと思います。<br><br>でも今の私は違います。<br><br>なぜかというと、<br><br>妻は自分の誕生日になにか思い切って本当の別れたい理由や、<br><br>具体的な別れる相談をもちかけてくるのではないか、<br><br>と予想できるのです。<br><br>妻は別れたいと私に告白してから、<br><br>「このまま年とっておばちゃんになっていくのは嫌」とか<br><br>「私はもうおばちゃんだ」とか<br><br>そんなことをつぶやいているのです。<br><br>なので、誕生日になにかあるのではないかと、<br><br>とても怖いのです。<br><br>妻の誕生日は明日です。<br><br>なにもなければ…。<br><br>と思っています。<br><br>問題を先送りにしてるだけだと思われるかもしれませんが、<br><br>できることならずっと先送りにしたいです。<br><br><br>できるだけ妻と子供と一緒にいたいです。<br><br>妻にとって別れたいというのが切実な願いかもしれませんが、<br><br>私にとって妻と子供と一緒にいる時間はとても大切です。<br><br>妻と子供と一緒にいたいということが私にとっての切実な願いです。<br>
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<pubDate>Mon, 30 May 2005 12:48:27 +0900</pubDate>
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<title>妻の演技</title>
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<![CDATA[ 妻は夫の私が言うのもなんですが、<br><br>かわいいです。<br><br>昨夜眠っていると、まぶたをグリグリされる感覚に起こされました。<br><br>寝ぼけまなこでなんだろうと思ったら、<br><br>妻が笑っています。<br><br>なんでも寝ている時の目ん玉の動きにすごく興味があったそうです(-.-;)<br><br>でも、妻が私を起こした本当の理由は、<br><br>別れ話をしたかったようです。<br><br><br><br>妻が別れたいと言い始めたのはＧＷごろからです。<br><br>妻はＧＷに実家に一週間遊びに行ってきています。<br><br>私は別れたい理由は実家でなにかあったのかな？と密かに思っていました。<br><br>もしそこに理由があるならなにか解決できないか、と思っていました。<br><br>妻に昨夜思い切って聞いてみたのです。<br><br>妻は答えました。<br><br>「実家でなにかあったんじゃないよ」<br><br>妻によるとずっと前から別れたかった。<br>実家に行ったあと突然別れたがってるように見えるなら、<br><br><br><br>「私は演技が上手い」<br><br><br>と妻は笑って言います。<br><br><br><br>どういうことかというと、<br><br>妻は別れたいのをずっと我慢して、<br><br>楽しいふりをしていたそうです。<br><br>笑顔の妻を思い浮かべてみました…。<br><br>楽しそうにしてる演技…。<br><br>それは相当な苦痛をともなう作業だったに違いありません。<br>そのころはセックスもしていました。<br><br><br>妻にとって耐え難い屈辱だったでしょう。<br><br>それでも翌日には笑顔をみせてくれました。<br><br><br><br>妻にありがとうと言いました。<br><br>場違いな言葉かもしれませんが、私の口からでてきた言葉です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rikon123/entry-10002045407.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2005 12:31:45 +0900</pubDate>
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<title>家出をしたい発言</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は楽しく買い物＆食事をして、</p><br><p>帰りがけにビデオを借りてアパートに帰りました。</p><br><p>子供を寝かしつけてから、</p><br><p>2人でビデオを見ました。</p><br><p>ビデオを最後まで見終わり、寝ながら二人で</p><br><p>あのシーンがどうだ、あの俳優がどうだ、</p><br><p>とか楽しく話しをしていました。</p><br><p>が・・・・</p><br><p>ビデオの話も尽きて、さて目を閉じて寝ようと</p><br><p>2人とも口も、目も閉じてしばらくして、</p><br><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000">「家出したい・・・」</font></strong></p><br><p>と妻の口から言葉がこぼれました。</p><br><p>さっきまで楽しくしていたのに、</p><br><p>やっぱり妻の根底には</p><br><p><font color="#ff0000"><font color="#ff0000"><strong>「離婚」</strong></font></font></p><br><p>の2文字が常に頭を支配しているのでしょう。。。</p><br><p>たとえどんなに2人で楽しくしていたとしても</p><br><p>それは変えられないのでしょうか。</p><p><strong><font color="#ffffff"> </font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/rikon123/entry-10002026247.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2005 05:24:21 +0900</pubDate>
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