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<title>キザなジャズおやじのブログ</title>
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<description>ﾃｲﾁｸｴﾀﾃｲﾝﾒﾝﾄ創立80周年記念新人ｵｰﾃﾞｨｼｮﾝで見事ｸﾞﾗﾝﾌﾟﾘ獲得！2014年７月２３日「Come &amp; get it !」でﾃﾞﾋﾞｭｰ決定！高校2年生16歳、佐々木李子さんの今を応援するﾌﾞﾛｸﾞです。現在ｼﾞｬｽﾞﾗｲﾌﾞ、ﾛｯｸﾗｲﾌﾞ、ﾗｼﾞｵﾚｷﾞｭﾗｰなど、盛岡市、札幌市から活動発信しています。</description>
<language>ja</language>
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<title>「I will」がおやじの好みです。</title>
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<![CDATA[ 「FM Air-G　Ricoのこぴらじ」、<br>６月に入って放送が開始、初回は聞けなかったが、昨日で4回目の放送。<br><br>オープニングは小樽運河にまで足を伸ばしていてちょっと驚いた。<br><br>初めて北海道を訪れたRicoさん、<br>スケジュールも一杯につまっていたでしょうね。<br><br>小樽は、札幌にはない異国情緒がたっぷり、わずかの時間でその雰囲気を感じることが出来ただろうか。<br>若い女性には１日では足りないくらい楽しいスポットが溢れている町、有名な北一硝子、オルゴール堂くらいはゆっくり見せてあげたいですね。<br><br>確かにRicoさんの言う通り、一眠りの間につくくらい札幌から近い町、是非また足を伸ばして、大好きだと言う甘いものを食べて、そのお話しも聞かせて欲しいですね。<br><br><br>さて、まだデビューしていないRicoさん、<br>その日までいよいよ一ヶ月切りました。<br><br>「Ricoのこぴらじ」では、まだ「フレンズ！フレンズ！」が流れませんね。<br>なのでこの曲だけ聞いたことがありません。<br><br>アニメ「団地ともお」のエンディングテーマで後に流される事との関係でしょうか？<br><br>私には、CD発売までお預けでしょうか？<br>それもまたいいですね♪<br>デビュー前日の7月22日フライングゲットする張り合いも増すというもの。<br><br>こういう時こそキザを発動せねば(^o^;)<br><br>タイトルの「I will」、<br>いいですね…これはキザおやじ好みです。<br>仲良しの臼澤みさきさんも一番好きだと言う噂ですね。<br><br>分かりやすいんですよね。<br>歌詞もストレートで情景もとても鮮明に伝わってきますね。<br><br>こんな時代に、あえて手紙を書く、<br>そんな遠距離恋愛もいいな、なんて同世代の女の子にも人気が出そうではありませんか？<br><br>臼澤みさきさんは、手紙を書くのが好きだそうですから、この歌の静かな窓辺に憧れを感じるかも知れませんね。<br><br>Ricoさんもみさきさんも、恋に恋するお年頃ですね。<br><br>早くCDを聞きたいですね！<br><br>デビューまでに、この「FM Air-G」での注目も大きくなっているかも知れませんね。<br>デビューの回の「Ricoのこぴらじ」には、全国からおめでとう！のメッセージで祝福してあげたいですね♪<br><br>もう「ゆりかご」の中から、飛び出す準備は整っているのでは？<br><br><br>「Come &amp; get it!」<br>Rico　7月23日デビュー<br><br>熱く飛び出せ！<br>Ricoのロックでもっと夏を熱くしろ！
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<link>https://ameblo.jp/rikopin2014/entry-11884457080.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 13:59:02 +0900</pubDate>
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<title>「放課後JAZZ」に刻まれた記憶</title>
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<![CDATA[ 昨夜の「放課後JAZZ」、<br>臼澤みさきさんも一緒にスペシャルな時間でしたね。<br><br>でもこれがラストの「放課後JAZZ」、<br>来月のデビューが決定して、何となくそれぞれが予想していた流れでしたか。<br><br>今度、ここにRicoさんが出演するときは、プロ歌手としてのライブ、もう無料で開催される事はないでしょう。<br><br>お間違いなく、ただで見たかった！なんて了見じゃないですよ。<br>喜ばしい気持ちで拍手を贈っています。<br><br>キザなジャズおやじは、まぁ…キザな花束おやじとして、ファイナルまで出席出来ました。<br><br>間に取り持っていただいた放課後JAZZ常連客の方に心から感謝いたします。<br>おかげで、欠席をしていても、心は近く感じることが出来ました。<br><br>これは失礼を百も千も承知で、キザな上からおやじで言わせて頂きますが、皆さんのblogの進化こそ凄い！<br>感動しました。<br><br>このRicoさんのblogだけでなく、仲良しみさきさんのイベントblogについても、他の皆さんにも、このところ感動する思いで読ませて頂いております。<br><br>私もこんなblogが書けたら…<br>そのように思います。<br>的を得る、ということだと思います。<br><br><br>話がそれました。<br><br>これからもすぺいん倶楽部は、お邪魔するときがありそうですね。<br>楽しみにしています。<br>２度目のハニカムスモールワールド、<br>いや、もうスモールは着かないでしょうか、<br>その時は是非お邪魔します！<br><br><br>一回目開催は、何名のお客様がいたのでしょうか。<br>「放課後JAZZ」は、Ricoさんの原点と言っていいでしょうね、<br>この一年で刻まれた進化の記憶、Ricoさん自身も忘れないでしょうね。<br><br><br>Ricoさん、<br>「放課後JAZZ」最高でした！<br>デビューしても進化していく歌に期待しています！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikopin2014/entry-11882879939.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 15:11:35 +0900</pubDate>
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<title>スタンドマイクを蹴り上げろ！</title>
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<![CDATA[ <p>７月２３日待望のデビューに向けて、RICOさんの回りでは着々と準備が整い始めた。</p><p>そのひとつ、ついに昨日すごいPVが公開になった！</p><br><p>デビュー曲　『Come &amp; Get it !』</p><p>想像を絶する仕上がりに you tube閲覧カウントの勢いが止まらない！</p><br><br><p>長く生きてはいてもその凄さと迫力を文字にして書けない、伝えられないもどかしさ。</p><p>しかし、今こそ「百聞は一見にしかず！！」</p><p>もし完成版をチェックされていない方がいらっしゃれば、即！</p><p>このままRICOさんのブログを開いてください。</p><br><br><p>モノクロの中にフラッシュのように入る赤い歌詞、</p><p>最初から最後まで次々と画像が移り変わる、</p><p>だからRICOさんの表情も一瞬で切り替わる、</p><p>この映像は、RICOさんが主役であってもRICOさんだけを長くとらえることはしない、</p><p>『Come &amp; Get it !』の強いメッセージはRICOさんの表情だけを捉えることではないというかのようだ。</p><br><br><p>私は思うのだが、もし仮に、</p><p>札幌で放送が開始されたFM AIR-Gの「RICOのこぴらじ」で初めてRICOという女の子を知って、その歌の世界に一瞬で魅了された誰かがいたとしよう。</p><br><p>彼は、先ずハニカムエンタテインメントやテイチクエンタテインメントのホームページにたどり着く。</p><p>およその経歴を知る。</p><br><p>まだ知りたい！！</p><p>するとRICOさんの経歴はとても長いのでネットでは「アニー」の時代も見るだろう。</p><p>テイチクオーディションの記事も見るだろう。</p><br><p>まだ知りたい！！</p><p>知りたいのは、もっとRICOという女の子の素顔の情報が知りたいんだ！！</p><p>レギュラーラジオも聞き出す。</p><br><p>そして、たどりつくのは・・・・</p><p>おそらくキザな革ジャンロックおやじ達がこれまでおよそ１年の間にわたって、ライブへ足を運んでそのリアルな空気を書き残したブログの数々ということになるのではないだろうか？</p><br><p>その中で、RICOさんは歌のリストを次々と増やし、トークも驚く進化を見せて来た。</p><p>そして、ユニークな発想で毎度笑わせる。</p><p>素顔、笑顔を間近で見れるのはやはりライブしかない。</p><br><p>実に貴重な記録となるに違いない。</p><p>もう誰も時間をさかのぼって書くことは出来ない。</p><br><br><p>私自身は、片手にも余るほどのライブしか体験していないけれど、それでもRICOさんの人柄を感じることができる。</p><br><p>PVの中で、スタンドマイクを蹴り上げる１６歳のシンガーRICO、</p><p>デビュー目前のこの時に出会った方達の胸には、どんな期待と謎が渦巻いているのだろうか。</p><p>その謎こそが、熱い関心を生み出す。</p><br><p>その謎を、逆に私達はもう持つことができないのだ。</p><p>それはなんと贅沢なものではないか？</p><br><p>キザな革ジャンオヤジ達の皆さんも、</p><p>このキザなジャズオヤジも、</p><p>あたたかくRICOさんの活躍を見守り続けていきたいですね。</p><br><p>そんなまとめじゃロックらしくないんだが。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 10:15:02 +0900</pubDate>
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<title>NHＫｱﾆﾒ「団地ともお」を見た！</title>
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<![CDATA[ 先週までは家族が見てるだけで、およそ関心のない「団地ともお」なるアニメだった。<br><br>記憶にあったのは、ちらっと見た感じは、<br>絵のタッチがユルいというか、<br>キャラクラーのイメージもユルいというか、<br>展開されてるストーリーもユルいというか、<br>NHＫらしくないアニメだ…<br>NHＫもこんなアニメを放送する時代になったんだな…<br><br>批判的な気持ちでは全くなくて、まともに見たことのないイメージはこんなところだった。<br><br>ところがだ！<br><br>この一週間の間に自分にとって「団地ともお」は大きな意味を持つ存在のアニメとなった！<br><br>Ricoさんのデビューシングルの中に収録された「フレンズ！フレンズ！」が、この「団地ともお」のエンディングテーマに決定したとの情報が公開された。<br><br>「フレンズ！フレンズ！」<br>私は聞いたことがあると勘違いしていたようだ。<br><br>いつもRicoさんのライブに駆け付けるキザな皮ジャンロックおやじが、この歌をまだ聞いていない、明日15日のRicomotion!で聞けるはずだ！との期待をマックスにしている様子。<br><br>はて？<br>ということは、いつも不参加のこのおやじが聞いているはずはない。<br>何かの曲と勘違いしているらしい。<br><br>よくよく考えたら、最近ラジオでは流れない「Quick City」だな？<br>と、気づいた次第です。<br><br>ところで、この最近の暑さ、皮ジャン休止、ロックTにしようぜ♪と、密かに動いていることを、まさか「暑いからってクールビズ推奨とはロックじゃない！」なんて事を口が裂けても決して言ってはならん！<br><br><br>さて、「団地ともお」に戻って。<br>本日、初めてまともにしっかり拝見した次第なのです。<br><br>もしかすると、Rico「フレンズ！フレンズ！」がエンディングに流れるかも知れない！<br>その期待に、朝起きてすぐに予約録画までセットした。<br><br>結果は、まだ曲は採用はされていません。<br><br>やはりデビューの後からでしょうか、<br>とすると、７月26日朝９時半からの放送からと推察されますね。<br><br>ところでですよ！<br>なんですか！このアニメは！<br><br>面白かった！<br>まさかの、かなり本気で笑った。<br>子供とｺﾝﾋﾞﾆ店長のナンセンスな戦い、<br>やっぱりNHＫは変わった！<br>こんなギャグのアニメはNHＫらしくない！<br>愉快な驚きだった。<br><br>家族が言うには、時代背景が昭和のはずだ、と言う、ゲームとかがまだない時代と言うのだが、これはエンディング曲がどうとかなかったとしても、この面白さに気づいたら見ることになったと思われる。<br><br><br>そんな「団地ともお」<br>子供だけに人気だとも思えなかった。<br><br>おそらく、色んな年代にRicoさんの歌を聞いていただく嬉しい機会になること間違いないですね♪<br><br><br>明日は、４回目のRicomotion!<br>デビュー決定の報告も、まずRicoさん本人からあるでしょうね！<br><br>いつもの時間にいつもの場所で、<br>熱く弾けろ！<br>ロックだぜ！<br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 22:28:32 +0900</pubDate>
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<title>ﾃﾞﾋﾞｭｰｼﾝｸﾞﾙ「Come &amp; Get it!!」PVが熱い！</title>
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<![CDATA[ <p>RICOさんのフェイスブックで拝見した６月５日渋谷でのﾃﾞﾋﾞｭｰｺﾝﾍﾞﾝｼｮﾝﾗｲﾌﾞ記事、</p><p>業界関係者３００人の前で、シングル４曲と懐かしい８０年代のデュランデュランのカバーを披露して大きな拍手で終了したそうで、デビューまでの前評判として書かれる記事が楽しみですね！</p><br><p>平日に開催されたライブ、RICOさんの両立も忙しい生活が始まりました。</p><br><p>初めてのPV撮影風景のワンシーン、</p><p>大きな倉庫のような場所、バンドメンバーと一緒に歌っている、</p><p>グローブでの「リコモーション！」で一度拝見したRICOさんよりも格段熱くロックなアクション！</p><br><p>激しく熱いRICOさんが映し出されたPV、</p><p>公開はいつになるのか、</p><p>待ち遠しいです！</p><br><p>モニターを瞬きもせずに見つめるRICOさんの眼差しがクール、</p><p>でも「うわぁ～～すごい・・」という声がいつもラジオで聞く１６歳の声でした。</p><br><p>７月２３日のデビューまではまだしばしありますが、もうアマチュアではない、そんな今をRICOさんは歩み始めた、応援していきたい気持ちを新たにしました。</p><br><br><p>ﾃｲﾁｸｴﾝﾀﾃｲﾝﾒﾝﾄのｲﾝﾍﾟﾘｱﾙﾚｺｰﾄﾞ所属、ということでいいのでしょうか？</p><p>所属されているｱｰﾃｨｽﾄの皆さんを拝見すると、岩崎宏美さん、ﾋﾞｷﾞﾝさん、ｽﾀｰﾀﾞｽﾄﾚﾋﾞｭｰさん、関ｼﾞｬﾆさん・・・演歌歌謡曲というｼﾞｬﾝﾙではなくﾎﾟｯﾌﾟｽ、ﾛｯｸ系ですね。</p><br><p>みさりこラジオでいつも仲良しの臼澤みさきさんは、ﾃｲﾁｸﾃﾝﾀﾃｲﾝﾒﾝﾄでも演歌歌謡曲系のｼﾞｬﾝﾙに所属しているので、ﾊﾆｶﾑｴﾝﾀﾃｲﾝﾒﾝﾄから、こうしてｼﾞｬﾝﾙが異なるｱｰﾃｨｽﾄが売り出されたということになりましたね。</p><br><p>聞くこちら側には、そんなｼﾞｬﾝﾙにはさほど関心はなく、ただいい歌を聞きたい！そして更に誰かにも教えて上げたいいい歌を聞きたい！それだけです。</p><p>そういう意味で、RICOさん、臼澤みさきさんの歌は確実に全国へ広がって欲しい、そんな気持ちです。</p><br><br><p>それにしても、ｺﾝﾍﾞﾝｼｮﾝﾗｲﾌﾞで披露されたﾃﾞﾞｭﾗﾝﾃﾞｭﾗﾝは、初披露ではないですか？</p><p>グローブでもまだ歌われていないですよね。</p><p>ｼﾝﾃﾞｨﾛｰﾊﾟｰといい、まさに８０年代！心を掴まれますね！</p><br><p>それは私の２０代半ばあたりに大ヒットした曲たち、</p><p>LPﾚｺｰﾄﾞを買って聞いた、若き日々の思い出が甦る歌なんですね。</p><br><p>やはりﾊﾆｶﾑｴﾝﾀﾃｲﾝﾒﾝﾄ社長さんの選曲ｱﾄﾞﾊﾞｲｽもあるのかな、などと年代的なところから想像したものですが、さだかではないお話ですが。</p><br><p>１６歳のRICOさんが生れるずっとまえから愛されてきたﾛｯｸの名曲はまだまだ数知れず、その中からどんな歌を見つけだして、RICOの歌として聞かせてくれるのか、私にはそのｶﾊﾞｰの部分も楽しみですね。</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 09:01:11 +0900</pubDate>
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<title>デビュー曲『Come &amp; get it !!』7/23リリース！</title>
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<![CDATA[ Ricoさんのデビューの日付がついに発表されましたね。<br><br>7月23日リリース！<br>Ricoデビュー曲『Come &amp; get it !!』<br><br>４曲入マキシシングル1200円<br>1「Come &amp; get it !!」<br>2「フレンズ！フレンズ！」<br>3「デイジー」<br>4「I will」<br><br>いづれも<br>作詞　Jam<br>作曲　多保孝一<br>編曲　多保孝一<br><br><br>多保孝一さんは、元Superflyメンバーだそうですね。<br>Ricoさんが、カラオケでずっと歌っていたい！と話していたSuperfly、私もRicoさんと臼澤みさきさんのラジオでのおすすめ曲で聞かせていただきました。<br><br>Ricoさんのサウンドプロデューサーだそうで、これはRicoさんの歌唱力に更に話題性も加わりそうですね。<br><br><br>先週からは、北海道FM曲Air-Gでのレギュラーラジオが放送開始になったようです。<br><br>「Ricoの『こぴらじ』」<br>毎週水曜日　午後７時半から７時55分<br><br>まだどういう放送なのか聞いてはいませんが、こちらはRicoさんひとりでの25分のようですね。<br><br>多種の色を作り出すコピックペンのようなラジオ、とはどんな感じでしょうね。<br>来週から皆さんも一緒にRicoさんの新しい挑戦を応援していきましょう！<br><br>…どうもコピックペンを、こぴっと、といってしまいそうになります、朝ドラの影響が出ています。<br><br><br>デビューの日までちょっとありますが、カウントダウン開始です！<br><br>それでも更にその日まで進化をしたいと努力を惜しまないRicoさんなのでしょうね。<br><br>とにかく、楽しみなニュースの今日でした。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 14:32:13 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰しておりました。</title>
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<![CDATA[ かれこれ１ヶ月ぶりです。<br><br>李子さんは、ウィーンへ修学旅行へ行ってきて、今週のレギュラーラジオで何かお話が聞けるかも知れませんね。<br><br>ところで、今月の２１日、世界遺産平泉でのイベントで、李子さんついにミニライブデビューではありませんか！<br><br>仲良しの臼澤みさきさんと、同じイベントでのデビュー、これは見応えたっぷりですね！<br><br>別々に時間をもうけてのミニライブでしょうが、李子さんにしてみれば最高に心強いでしょうね。<br><br>お互いに同じ場所でエールを送り会う姿を想像すると、これはファンの一人のおやじとしても駆けつけたいですね！<br><br>ここ一番ってときにも、今のところ行けそうにない残念なおやじです。<br><br>翌日は、恒例の「放課後JAZZ」。<br>予告では何ともスペシャルゲストも登場されるそうで、こちらもここ一番ってときですねぇ…<br><br>また今月も声無き花束でそっと激励参加のキザな駄目おやじになりそうです。<br><br>夏休みも来月ですね、デビューは、素人の想像でもそこの始めでしょうね。<br>いよいよ、プロとしての佐々木李子としての時間が始まりますね。<br><br>デビューご挨拶のステージは？<br>私などには想像出来ませんが、仙台であれば行けないこともないかも知れないのですが…<br>是非駆けつけて、間近で拍手を贈ってあげたいですね！<br><br>４月から放送開始になったラジオ二本、<br>アンダーエイジさんとの息も自然な会話で盛り上がっていますし、みさきさんとの雰囲気は最高です！<br><br>みさりこラジオは、先週から宮城エリアでも夜１０時半から放送開始、これからデビューする李子さんにとっての活躍の場所がすでにお膳立てされたようですね。<br>そして、同時にみさきさんの宮城方面へのイベントも増えてきたように思えて、これからの二人の活躍がとても楽しみでならないですね。<br><br><br>１５日は、15時半にグローブでのロックライブ「リコモーション！」<br><br>２２日は、１９時にすぺいんクラブで<br>「放課後JAZZ」<br><br>２１日は、平泉の福興祭も足を運んでいただいて、初めて屋外でミニライブを行う李子さんの応援をよろしくお願いいたします。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 15:40:01 +0900</pubDate>
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<title>今週末は「放課後JAZZ」</title>
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<![CDATA[ 本日、李子さんのブログが更新されて、「放課後JAZZ」のお知らせがありました。<br><br>詳しくはそちらでどうぞ、ですが、この土曜日にいつもの時間にいつもの場所で、という感じですね。<br>すぺいん倶楽部、午後７時<br><br>ラジオで、臼澤みさきさんがまた楽しみにしているとはなしていましたね。<br>自身は、昼に新曲『イーハトーヴの風』の発売記念イベントがあって、おいでくださったファンの方もそのままいっしょに！と、今回は、自分だけがいくという公開約束にとどまらず、いつものファンの方にも公開使令断行！<br><br>沢山のお客様に囲まれて、今回の「放課後JAZZ」も、楽しく李子ワールドが展開されるといいですね。<br><br><br>すぺいん倶楽部、<br>あの空間は２度しか足を運んでいないですが、何とも穏やかな雰囲気が漂っていますね。<br><br>いっしょに「放課後JAZZ」ライブを見た方が、２５年くらい前に来たことがあるとはなしていたので、長い時間にはいくつもの物語がここから生まれたでしょうね。<br><br>李子さんのライブも、時の彼方では、何かのドラマとして語られる時が来るかもしれません。<br><br>そんな純粋な１６才の夢の扉がもう少しで大きく開かれます。<br>夏のデビューへのカウントダウンが間もなく始まる、そんな今のライブを聞くことは、秘蔵の物語に感動出来る時間、プレミアムな物語がこのすぺいん倶楽部にあるのです。<br><br>どうです、行きたくなるね！<br>私も行きたい！<br>行きたいんです！<br><br>毎度欠席しながらの宣伝も残念ですが、せめて熱く宣伝させてください。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikopin2014/entry-11841115056.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 14:08:23 +0900</pubDate>
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<title>ジャズおやじ的キザな大胆予想。</title>
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<![CDATA[ タイトルで張り合うだなんてキザの風上にも置けない、つまりそういう激突な趣旨ではないのです。<br><br>先週は、東京で数日にわたり、夏のデビューに向けての準備を具体的に進めていた、というまぎれもなく李子さん本人からのお話が聞けた訳です。<br><br>デビューの日はいつなのか！<br>どんなデビュー曲なのか！<br>どんな衣装なのか！<br>どんなジャケットなのか！<br>どこで最初のイベントを開催するのか！<br><br>そして、もはやファーストアルバムのセットリストまでも予想しようぜ！と盛り上がる。<br>デビューが待ち遠しいファンとして、花を添える気持ちの現れ、当然の心理と言えるでしょう。<br><br>自分は、李子さんの歌にいつも足を運んでいない者として、アルバムの予想に具体的に参加できずに残念でしたが、皮ジャンロックおやじたちの予想を楽しませていただいているものです。<br><br><br>そんな自分が、今思うのは、デビューして最初の記念すべきイベントは、どこで開催されるだろうか…ということです。<br><br>いつも一緒に楽しいお話を聞かせてくれる臼澤みさきさん、デビューした2年前の夏、7月25日、みさきさんの生まれ育った大槌町のｼｮｯﾋﾟﾝｸﾞﾓｰﾙマスト、そのステージでのデビュー報告、故郷の皆さんに見守られてのデビュー初日でしたね。<br><br>自分にとって一番心に残るステージは、このデビューした最初のステージです、といつも話しています。<br>それは想像に余りあるでしょうね。<br><br>では、李子さんの場合はどうでしょう。<br>自身の故郷は秋田県、やはりそちらになるでしょうか？<br><br>ちょっとそこが繋がらないのはどうしてだろうか、と考えると、<br>「放課後JAZZ」、<br>「Ricomotion!」、<br>そして、ラジオレギュラー3本、<br>活動の基盤、拠点が岩手、その中でも盛岡市、ここしか自分には想像できない次第です。<br><br>すぺいん倶楽部やグローブだと、世間一般の不特定多数の皆様にご挨拶するという趣旨からすると、李子さんの方からｱﾋﾟｰﾙ出来る機会としては、少し違うのかなぁ、とも想像するものですが。<br><br>それとも、なにかラジオ局がらみの設定…<br><br>でも、やっぱり李子さんの故郷秋田で、李子さんの心に残るイベントが設定されるでしょうか。<br><br>実に中途半端な、大胆とはおよそかけ離れている顛末ですが、そこも楽しみなものですから、ちょっと書いてみたものです。<br><br>すでになにか情報を察知している皆様もおられるかも知れませんが、シンプルな想像を書いてみました。<br><br>決して、皮ジャンロックおやじに対抗したものではありませんので、お察しください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rikopin2014/entry-11839338735.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2014 14:10:04 +0900</pubDate>
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<title>Ricomotion!に乗り遅れるな！</title>
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<![CDATA[ こんなタイトルを遠くからあてもなくつぶやいているとは、全くキザとはおよそかけ離れている次第。<br><br>キザな皮ジャンロックおやじたちが、ファーストアルバムの曲名予想を始めて、実に愉しく盛り上がってるのを、遠くからこっそり伺っているのも、全くキザとはおよそかけ離れている次第。<br><br>何せ、足を運んでいない事には、新曲オリジナルも聞いていないわけで、9月の「放課後JAZZ」と先月の「 Ricomotion!」と、先月の「ﾊﾆｶﾑｽﾓｰﾙﾜｰﾙﾄﾞ」、この三回を確かに楽しんだ自分ですが、一度聞いたはずの曲も記憶にないありさま、これが実に残念。<br><br>線香花火<br>千年樹<br>Water is the wide<br>A列車で行こう<br>On the razio<br>など数曲のインパクトは強い。<br><br>あと、最近のラジオでの　Come on &nbsp;get it　の流し方が半端でない！<br>っていうくらいの記憶しか繋げられない、<br><br>ただひとつ、まぁ個人的に…となりますか。<br>自分の２０代の若き日が鮮やかに甦る曲を、李子さんは見事に聞かせてくれた！<br>先月のﾗｲﾌﾞでの歌声が今も鮮明に甦る。<br><br>ｼﾝﾃﾞｨﾛｰﾊﾟｰのﾄｩﾙｰｶﾗｰｽﾞ<br>この歌をずっと歌ってほしい。<br><br>この歌は半端な歌唱力ではｶﾊﾞｰ出来ないはずと、私は思ってやまない。<br>特にｻﾋﾞの部分までの、音程をぶらさずに語るように歌うことは簡単そうに聞こえて、実際に歌ってみれば相当な技量がいるはず、ﾃﾝﾎﾟよく走っている曲より、slowになればなるほど、そのｱーﾃｨｽﾄのうまさが際立つもの、そのように歌えなくともこの耳は誤魔化せない。<br><br>例えば、生け花や書道の極意は分からなくとも、やはりその理屈のない美しさは分かる、そんな感じと同じかもしれない。<br><br>李子さんの歌を聞いていると、それが熱いﾛｯｸであっても、私はﾘﾗｯｸｽできる、やはり純粋な感覚が伝わって来るからだ。<br><br>純粋なﾛｯｸなんて！<br>いや、純粋なﾛｯｸがあってもいいはずだ。<br><br>ふと思うのだが、李子さんは果たしてどこかでもうﾃﾞﾋﾞｭｰ曲を披露しているのだろうか？<br>ｶｯﾌﾟﾘﾝｸﾞについても同じだ。<br><br>ｱﾙﾊﾞﾑの発売は非常に楽しみだ。<br>その予想も、なかなか困難だろうなぁ。<br>と、遠くから呟いてるだけなんて全くキザとはおよそかけ離れている。<br><br><br>来月のRicomotion! <br>開催は、５月18日だそうです。<br><br>
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<pubDate>Thu, 01 May 2014 15:45:59 +0900</pubDate>
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