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<title>rikuchuuのブログ</title>
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<description>母と子のセミナー</description>
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<title>子猫を求む</title>
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<![CDATA[ 去年から猫が飼いたくなった<br><br>口コミで捜して欲しいと皆さんに声をかけている<br><br>たまたま太郎君も同じ意見で、では本気でと、捜す事となり太郎君のお父さんがあちら、ことらとペットショップに連れて行ってくれた<br><br>ペットブームなのか、住まいの近くに沢山の大型ショップ店があった<br><br>お店の中の犬や、猫をガラス越しにみると痛い痛しいなと思い、真剣に見る事はなかったが、ガラスの中の子猫達が可愛くてつい抱っこをさせて貰う<br><br>柔らかくて、しなやかで目が大きくて本当に可愛い<br><br>ペットブームと言われて久しいが、すこし抱っこをさせて貰うだけで心が穏やかになるのだから誰もが欲しいと思うのであろう<br><br>が問題はひどく高価なので驚いた<br><br>今までピピンと、ココと言う名の猫を飼ったが、どの子もチンチラと高価の猫であったが、頂いたから値段なんて知らなかった<br><br>ペットショップのいささか良くない話を聞いていたし、余りにも高価なので帰って来る<br><br>もう私の猫の名前も決めてある<br><br>春には来てくれるかもしれない<br><br>春と一緒に子猫ちゃんも来て欲しいな<br><br>どんな顔をした子かしら<br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 22:18:26 +0900</pubDate>
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<title>自分で獲物を取って来て</title>
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<![CDATA[ 私は有難い事に色々な方に、お目にかかれる機会が多く与えられている<br><br>今日も息子の大学受験に10日間位家庭から離れるとの話に、19歳で来年は成人式を迎える息子の受験に、なぜと聞くと<br>意外な答えで、その場にいた者は絶句をした<br><br>息子を朝きちんと起こしてあげなくてはいけない、との返事が帰って来た<br><br>起こす為にウイークリイマンションを借りてまでと、私は唖然とした<br><br>そこまで手取り足取りしてまで、大学に入学して欲しいのかなと言ってはいけないね<br>親は子供の為には、出来る限りの事はしてあげたい<br><br>がここでもう一度踏ん張って考えてみなくては、いけないのではないのか<br><br>色々な方におめにかかり、お話を聞く機会が多くあると、男の子と母の関係のむつかしをかんじる<br>　<br>本当の愛情を与えるならば、自立を願い社会での活躍を望み、自分でたべる獲物を取ってくるだけの、人間に育てるにはと考えて欲しい<br><br>私が出来たというわけではなく、反省も含めての事である<br><br>迷い悩みながら育て、やっと一家を構え、三人を養う為に獲物を持って帰る様になった<br><br>自分で獲物を取るのは動物の世界では当たり前の事と思われるが、如何なものであろうか<br><br>立派とは自慢は出来ないが、家族を養い、意見のあわない母の骨を拾うと思うほどになった息子を育てた経験から<br>言わせて貰うが、ここ一番の時は母は手を貸してはいけないと思う<br><br>獅子は我が子を千尋の谷に突き落とす、と言う言葉は死語になったのであろうか<br><br>お母さん、今こそ突き放す絶好のチャンスかもしれませんよ<br><br>めざまし時計を二、三個持たせてみれば・・・<br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 20:09:01 +0900</pubDate>
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<title>パーティーにようこそ</title>
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<![CDATA[ 太郎君の歓迎メニュー<br><br>お誕生会の友達一人一人に書いた、パーティにようこそのお知らせ<br><br>11時30分～12時30分までゲーム<br><br>1時30分～2時30分まで人生ゲーム（2人組でペア）<br><br>2時30分～3時30分まで野球（渋谷公園）<br><br>3時30分～5時30分まではアンケートに書いて下さい。　　皆の意見<br><br>昼食（’立食）11人分<br>12時３０ふん～１時３０分まで<br>献立<br>ピザ　コーラ　ご飯　唐揚げ　ケーキ　ポテトサラダ<br><br>となっていた　　微笑ましい事と関心をした<br><br>彼のパーティーは大いに盛り上がり、随分と楽しかったそうな<br><br>写真をみた奈々ちゃんはおお泣きをしたとか<br>そうであろう<br><br>こうして子供達は日々成長をしている<br>この成長を書きとめなくては、勿体ない<br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 22:05:37 +0900</pubDate>
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<title>太郎君の招待状</title>
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<![CDATA[ 太郎君のお誕生日は元旦だから、毎年家族でにらみ鯛、おせち、と最後にケーキでハピーバースデイの歌と、蝋燭を吹き消して終る<br><br>今年で10回目のケーキであったが、お正月だからお友達は呼べない<br><br>そこでお母さんは冬休みが終る前に、お友達を呼んで誕生会をしてあげようと、太郎君に提案をした<br><br>勿論初めての自分だけのイベントとなると、太郎君は大いに張り切った　<br><br>そしてお友達に招待状を送った<br><br>その招待状の素晴らしい事　又ちゃーちゃん馬鹿が始まる<br><br>パーティごしょうたい<br>持ち物　　遊び道具（なんでも）　　おかし（もつて来れる人）<br>　　<br>服装　ふだんの服そう（いしょうで来てもいい）<br><br>時間午前10時ー11時（あいてなかつたら入れません）<br><br>場所　僕の家<br><br>希望のメニュー<br>何でも良いからくわしく書いて下さい<br><br>入り方<br>合言葉を言う<br>世界は友達<br><br>出口<br>合言葉を言って出る<br>ようかいは友達<br><br>仲良しのともだち10人位集まっておお騒ぎ<br><br>明日はパーティーにようこその巻<br>こんな素敵な招待状を記録しなくては、とまたまたブログが始まる<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 22:26:35 +0900</pubDate>
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<title>2015年</title>
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<![CDATA[ <p>2014年は慌ただしく過ぎた<br><br>暮れからお正月が過ぎ連休は家に籠り、ひたすら眠っていた<br><br>7日から仕事始めで新たな気持ちで、皆さんと教室を進められた<br><br>今年は何が起きるのであろう<br><br>太郎君はお正月で10歳、奈々ちゃんは4月で4歳を迎える<br><br>もう抱っこもおんぶも無くなり、太郎君は少年になり勉強も進み段々と難しい事を学んでいる<br><br>国語は良いけれど、算数は聞かないでね<br><br>今日も夕方お母さんからの電話<br>すみません太郎が玄関の鍵を壊してお家に入れないので、修理が終わるまで子供達を預かって下さい<br><br>テレビの見過ぎで鍵穴に針がねを突っ込んで失敗をしたらしい<br><br>男の子ですもの、そのくらいはしでかすでしよう<br><br>一段と背が高くなり、手足の長い少年に育っていきそう<br><br>又ボツボツと書き始めましょう<br>毎日の出来事を記録にしておかなくてはすぐに忘れてしまう<br><br>取りとめの無い記録が、意外と大切に思えて来た<br></p>
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<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 23:24:18 +0900</pubDate>
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<title>有難うございました　色々とありました　そして感謝です</title>
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<![CDATA[ どの位グログを続けて来たのかわからない<br><br>孫二人の成長を楽しみに眺めて気が付いたこと&nbsp;を、書き続けてきた<br><br>書き綴ることで、改めて気が付いた事もあり、パソコンの勉強にもなった<br><br>打つ手も早くなったと思うが、パソコンを上手に使いこなすまでには行かない<br><br>でも諦めずにチャレンジはしようと思う<br><br>太郎君は矢張り、体育はお休みをしたとメールが入った<br>ななちゃんは、どこかタフに生まれている<br><br>今年の運動会は、フレーフレー太郎君とは期待が出来ないかもしれない<br>すぐに運動会なのだから<br><br>せめて美味しいお弁当でも作っていかなくては<br><br>お父さんも又直ぐにフロリダに仕事に出掛ける<br>私は　いいなーと思うが、本人は飛行機の時間が長すぎるとか、グズグズと言ってはいるが仕事です<br><br>しっかり頑張って下さいね<br><br>トッコさんは東大で又世界から集まる大きな学会の司会をする為に、三日程東京に出張が決まっている<br><br>皆さん忙しいスケジュールです<br><br>太郎君とななちゃんは、ちゃーちゃんとお留守番ですですが、お母さんがいないと良い子にしてくれるでしようが<br>少しななちゃんは、心配です<br><br>メグちゃんは歯をくいしばって、頑張っておりますが本当に厳しくて、母はその姿を見ているだけで、何もしてあげられません<br>ごめんなさい　でもいつも祈っております<br><br>私も新たな展開をする事になりました<br>前向きに前を見据えて動かないといけません<br>その時が来たようです<br><br>もし私のブログを読んで下さっていらしたら、有難うございました<br><br>少し成長をする時期が来ました<br>頑張ります<br><br>心からの感謝です<br>
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<link>https://ameblo.jp/rikuchuu/entry-11932584069.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 20:40:32 +0900</pubDate>
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<title>あー　疲れました</title>
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<![CDATA[ 今回はかなりハードな一週間<br><br>　　最終の飛行機に乗り込むと、クラクラと目がまわりそうな位に疲れが一気に出た<br><br>季節の変わり目で太郎君のななちゃんも、高い熱を出して寝ていると、迎えに来てくれたお父さんから<br>聞いた<br><br>幼い身体に40度近い熱が出ればさずかし辛かろうと、心配をするが、ななちゃんはお兄さんより<br>かなりタフで今日はニコニコと笑っていた<br><br>妹から七　五　三のお参りに着て行く着物が送って来たから、サー大変　お医者さんに行って来たばかりの<br>ななちゃんは、着物を脱がないと駄々をこねるくらいに元気になるが、太郎くんは咳が止まらなくて<br>すっかり弱っている<br><br>細い身体が痛々しい<br><br>又元気になるのに暫くかかる事だろう<br>運動会の練習もあるのにと、我が子を育てていたより気にかかるのは、不思議に思う<br><br>矢張り孫とは特別な存在なのかな<br><br>そんな事を考えていたが、疲れが眠りを誘う<br><br>疲れてはいるが、実りのあった一週間<br><br>沢山の皆さんにお世話になりました　　　有難う　<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rikuchuu/entry-11932155297.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 21:14:53 +0900</pubDate>
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<title>メグちゃんと</title>
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<![CDATA[ 本当に久しぶりにメグちゃんと、出かける時間が出来た<br><br>ではでは、となり食事に出かけ、お買いものへと回る<br><br>仕事に追われ煮っまつて来た様子が言葉の端しばしから、感じられたので<br>ヒルズまで仕事が終わってすぐにと、出かける<br><br>私たちの好きな店で、食事をしてささやかな買い物を楽しみ、チイバスっでのんびりと帰って来た<br><br>少し過剰なスケジュールで、いつも体を心配をして来たが、メンタルも気にかかる<br><br>仕事の話ばかりを聞かされるが、今日は辛抱強く聞いた<br><br>それで少し落ち着いたのか、帰って来てファッションショウが始まったので、落ち着いてきたと<br>安心をする<br><br>男性も、女性も40代は心療内科に通う人が多いと聞くが、メグちゃんをみていると納得がいく<br><br><br>又寝るまで仕事が始まる<br><br>見ている方が切なくなる<br><br>あとひと頑張りだよ　　頑張って<br><br>母はその<br>くらいしかしてあげられません
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<link>https://ameblo.jp/rikuchuu/entry-11930713125.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 22:07:56 +0900</pubDate>
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<title>　　驕りたかぶると</title>
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<![CDATA[ 今日田町のソフトバンクに聞きたいことがあり出かける<br><br>今のアイパットとアイフォオーンもそこで勝ったからと、古いアイパットをもって出かける<br><br>ところが新機種が出たばかりで四時間待ちと言われる<br><br><br>それは仕方がないが、単に少し料金の説明を聞くのに、四時間とは信じられない<br><br>今の機種をメグちゃんと買いに行った時も、感じの悪い印象を受けたが今回も売ってやるっと云う感じ<br><br>売れていてドコモを追い越しているが、どの店も一店だけでなく店員の態度に非常にいらつく事が多い<br><br>若くないとスマートフォンを使えないと思っているのか、これからは私ぐらいの年齢の人口が絶対量多くなるっという事を<br>知らなくては営業はできませんよと言いたい<br><br>とにかく店頭の若い店員は、会社と自分を同レベルと考えているらしい<br><br>驕る平家久しからず　　なんて言葉はご存じはあるまい<br><br>毎回　毎回嫌な思いをしても、使う必要があるのかと、帰り道を急ぐ<br><br>いい日も悪い日もあるさ<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 19:45:52 +0900</pubDate>
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<title>長い一日が終り</title>
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<![CDATA[ 長い一日を終えてやっと帰って来た<br><br>耐えた一日の結果が良いと喜びと安心で、一年間は無事に生きていけると感謝をしながら<br>町中を歩いて帰って来た<br><br>Ｔ先生は癌研の病院の勤務医でいらっしたが、私が開院を進めた本人で内心は心配をしたが、名医との評判が口込で広がり<br>今や検査も半年待ち、患者は溢れている<br><br>私は最初の患者ですべての記録が保存がしてあり、院長が大丈夫です、とおっしゃれば百人力で少し胃腸が悪くても心配をすることは<br>ない<br><br>生きるということは、いろいろな方の力を頂いて、生かせてもらっている<br><br>一日一日を愛おしく思いながら、生きる歳になｌっつたのか<br>外は雨<br><br>少しセンチになった帰り道
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<link>https://ameblo.jp/rikuchuu/entry-11929811981.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 23:13:06 +0900</pubDate>
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