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<title>マイコスモス</title>
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<description>パソコンで本を読む人も多いけど、私は”本”が好きです。本の重みとページをめくるときの紙の感触が大好き！フィギュア大好きで動画もよく見ます。</description>
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<title>羽生結弦 ２０１２年 世界選手権 フリー ロミオとジュリエット 銅メダル</title>
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<![CDATA[ 羽生選手の演技で一番好きなのは、と言うより感動したのは２０１２年世界選手権でのフリーでした。羽生選手の魂の叫びみたいな感じのものすごい演技でした。<br>もちろん今は、技術も上手いのですが、自分の心に響いた演技はこのフリーの演技でした。<br>ユーロのフィギュアの解説者がもこの時に「今日は無理だけど、この子は絶対世界選手権で一位になるよ」と言ってたのが印象的です。<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/i0bCvXHtzx4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 23:31:09 +0900</pubDate>
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<title>蒼い炎　羽生結弦</title>
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<![CDATA[ <p>テレビでフィギュアスケートを見てたら、羽生結弦くんが出ていました。グランプリシリーズのカナダ大会だったと思うけど、演技を見てて、たしかこの子本をだしてたよなと思ってついアマゾンで購入して早速読みました。</p><p>今でこそ、日本を代表するスケーターだけど小さいころは練習が嫌いになった時期も少しあったらしいです。</p><p>3月11日にあった、東北の大地震で避難所生活を送り、リンクが被災してスケートができなくなったときにアイスショーに出ていたことも書いてありました。</p><br><p>前に、私は前回の世界選手権での彼のフリー演技をみて泣いてしまいました。</p><p>それから私の気になるスケーターの一人です。</p><br><p>12月に全日本選手権があり、来年はオリンピックがあります。</p><p>彼に頑張ってほしいと願い、応援をしたいと思います。</p><br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594065988/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4594065988&amp;linkCode=as2&amp;tag=rikugoukazane-22"><img border="0" src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4594065988&amp;Format=_SL110_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=rikugoukazane-22"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=rikugoukazane-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4594065988" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;">
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<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 23:52:33 +0900</pubDate>
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<title>管仲　下巻　宮城谷昌光　著</title>
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<![CDATA[ <p>下巻では、管仲と鮑叔が対立せざるをえない立場になってしまいます。</p><br><p>管仲にあるいは鮑叔に仕える周りの者たちは、それぞれの主に本当によく最後までしたがっていったのがすごいと思いました。</p><br><p>戦場で付き従い、命がけの密命をおびての行動とか。</p><br><p>管仲に仕える人物の中に、巣画という人物がいるのですが、管仲の中に天意を見て仕えていくのですが、かれは、管仲が危機に陥った時とか、裏で行動して助けていきます。</p><br><p>管仲は天意に従い生きていくのですが、その中でいろいろな危機とかにも陥っていくのですが、それでも天意に従い生きようとする者には、命がけで従おうとする者が集まってくるのだと思いました。</p><br><p>上巻は、努力しても報われない管仲の話が主だったのですが、下巻は、ある程度の力を得た管仲の話でした。</p><br><p>力を得てもなおかつ色々な事が起こりそれらを乗り越えていきましたが、鮑叔と管仲の友情が所々にあってよかったです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130511/10/rikugou1029/10/e7/j/o0480064012534327754.jpg"><img style="WIDTH: 134px; FLOAT: left; HEIGHT: 174px; CLEAR: both" border="0" alt="マイコスモス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130511/10/rikugou1029/10/e7/j/t02200293_0480064012534327754.jpg" width="134" height="174"></a> <br><br><br><br></p>
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<pubDate>Sat, 11 May 2013 09:40:54 +0900</pubDate>
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<title>管仲 　上巻　宮城谷昌光 著</title>
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<![CDATA[ <br><p>管 夷吾（かん いご）は、中国の春秋時代における斉の政治家である。桓公に仕え、覇者に押し上げた。</p><br><p>と　ウキィペディアにあります。</p><br><p>至高の宰相と言われていますが、その若いときは波乱に満ちていました。</p><br><p>年老いた母への仕送りのために、草むしりをしたり、一兵隊として戦場へ行き、愛する女性との別れもありました。</p><br><p>天が与える試練は、あまりにも壮絶なものでした。</p><br><p>最終的にそれを乗り越えて、至高の宰相と呼ばれるようになるのですが、上巻はとにかく試練の連続が描かれてしました。</p><br><p>今は上巻を読み終えたばかりです。</p><br><p>管仲を読むうえで欠かせないのが、管仲の友人の鮑叔です。いちはやく鮑叔を見出し、色々と力になります。</p><br><p>これから下巻を読むのですが、親友の鮑叔と敵対せざるを得ない場面がぱらっとめくった時に描かれていました。</p><br><p>どうしてそうなったのかをこれから読んでいきたいと思います。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/14/rikugou1029/f4/6c/j/o0480064012526434049.jpg"><img style="WIDTH: 126px; HEIGHT: 162px" border="0" alt="マイコスモス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/14/rikugou1029/f4/6c/j/t02200293_0480064012526434049.jpg" width="126" height="162"></a> <br></p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/14/rikugou1029/f4/6c/j/o0480064012526434049.jpg"></a>
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 09:43:13 +0900</pubDate>
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