<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>rikunifukuのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rikunifuku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>子ども達が進学してからも</title>
<description>
<![CDATA[ <p>それぞれ新しい生活が始まりました。</p><p>我が家の収入源は私のみ</p><p><br></p><p>私大へ進学した上の子の学費は私が教育ローンを借り、</p><p>大学から毎年貰える返済不要の奨学金と、</p><p>足りない分を私の母から一部借りました。</p><p><br></p><p>また、上の子自身の名義で日本学生支援機構の第一種奨学金を借り入れました。</p><p>こちらは月々の借入額がちょうど家賃と同じでしたので、毎月の家賃に充てました。</p><p><br></p><p>上の子に仕送りをしつつ、下の子にお弁当を持たせて高校へ通わせる毎日が始まりました。</p><p>下の子はコンビニや居酒屋でアルバイトをして</p><p>自分のお小遣いは自分で稼いでくれていたので、とても助かりました。</p><p><br></p><p>仕事の難しさも、ミスをして注意を受けるのも、職場の上司にウンザリするのも、全て我慢して、家族の生活の為に必死でした。</p><p>通い続ける強い気持ちで働いていました。</p><p><br></p><p><br></p><p>１年過ぎた頃、１日８時間の契約で働いていたのが、</p><p>１日7時間に減らされました。</p><p>その時にも転職を考えれば良かったのですが、</p><p>減ってしまう収入を、ダブルワークで補うことにしました。</p><p><br></p><p>転職は半年有休が無い状態になるし、</p><p>転職より、ダブルワークの方が総額が多くなると思いました。</p><p>実際、1年間、月々たった4万しか仕送りをしてあげれなかったのが、</p><p>その後の3年間は追加で２万送ってあげられました。</p><p>残業などで、いつもより手取りが少し多かったら、</p><p>その分の２千円とか、３千円を一緒に振込み、</p><p>たまには美味しい物食べてと連絡しました。</p><p><br></p><p>会社を４時に上がったら、移動の車の中で</p><p><br></p><p>お弁当と別に用意していたおにぎりを食べながら、</p><p>夕方からのパートに向かいました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/entry-12793531581.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2023 13:40:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日やれたこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>長い長い冬の寒い毎日がようやく過ぎて</p><p>朝からほわんと暖かくて、良い朝でした。</p><p>私は寒いのが本当に苦手なので、</p><p>大量の花粉が飛んで鼻水が出ても、それでも春が嬉しいです。</p><p><br></p><p><br></p><p>今日は仕事が休みでしたので、洗濯をした後、動画をを見てお昼寝〜<br></p><p><br></p><p>毎日、緊張して一日を過ごすので、とても疲れます。</p><p>数日の勤務を何とか乗り切り、迎えたお休み、ゆっくり心を休めました。</p><p><br></p><p>そして、ずっと気になりつつ、放置していた白髪をやっと染めました。</p><p>髪は短くしているので、サッとやれるはずなのに、</p><p>忙しさにかまけて、やれずにいました。</p><p><br></p><p>染めた髪を流すのに、お風呂に入って、</p><p>ふと排水口が気になり、</p><p>掃除を始め、多分髪染めの放置時間を相当オーバーしてから流しました。</p><p>髪を傷めるんだろうなぁ〜ε-(´∀｀; )</p><p><br></p><p><br></p><p>その後、怪我をしてあまり動けずにいる母の様子を見に実家に行き、</p><p>少しおしゃべりをして帰りました。</p><p><br></p><p>母は随分良くなり、あちこち少しずつ歩くようにしているとのこと、</p><p>安心しました。</p><p>動けないのは不自由だし、何より体力が落ちますからね。</p><p><br></p><p><br></p><p>家のことは色々やれてないこと山積みなんですが、</p><p>やれていないことを気にするより、</p><p>やれたことを数えてポジティブに考える方です。</p><p><br></p><p>さあ、明日からまた仕事です。</p><p>今夜はゆっくり、見たいドラマを見て、</p><p>明日に備えようと思います。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/entry-12793272312.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2023 20:37:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>頑張っていた理由</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そして、</p><p>ちょうど、上の子が私立大学へ進学、</p><p>下の子が公立高校に進学しました。</p><p>それまでも私の収入だけで生活していましたし、</p><p>貯金も全く無い状態でしたので、</p><p>安定した収入が必要でした。</p><p><br></p><p><br></p><p>上の子は努力家で心配性です。</p><p>小学生の頃からの目標のために、</p><p>ずっと努力していました。</p><p><br></p><p>大学進学は、我が家のような貧困から抜け出すために私から勧めました。</p><p>お金が無くても、奨学金や教育ローンを借りて</p><p>アルバイトしながら卒業できると身内に教えてもらっていました。</p><p><br></p><p>東京にある大学に行きたいという希望を</p><p>マーチ以上なら良いよ！と</p><p>と応援しました。</p><p><br></p><p>学習塾に通いたいというのも、費用の面で行かせることができなかったのに</p><p><br></p><p>国立と、心配性過ぎて申し込んだ私立6箇所のうち、</p><p>1箇所以外、全部合格しました。</p><p>何より私がきっと憧れで記念受験だろうと思い込んでいた</p><p>超難関大？にも合格、結局その大学に進学を決めました。</p><p><br></p><p><br></p><p>下の子は勉強嫌いながら、目標にしていた公立高校に無事合格しました。</p><p><br></p><p>そして、私も派遣の仕事が決まり、</p><p>３人それぞれに新しい環境での生活が始まりました。</p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/entry-12792689962.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Mar 2023 06:37:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目まぐるしい日々</title>
<description>
<![CDATA[ <p>48歳の、仕事を探していたあの頃は、毎日が本当に忙しかった。。。</p><p><br></p><p>それまで少し遠い飲食店で、夕方から日によっては朝方まで働いていました。</p><p><br></p><p>上の子の大学受験があり、下の子は高校受験。</p><p>昼間、自由がきくので、大学受験の申込や振込をし、<br></p><p>上の子と受験スケジュールを組み、</p><p>合間に勉強嫌いの下の子を身内の学習塾に送迎していました。</p><p><br></p><p>やがて、センター試験が終わり、</p><p>私立大学入試の始まり。</p><p><br></p><p>上の子と鈍行で東京へ行き、大学の下見、</p><p>予約した安いビジネスホテルにチェックイン、</p><p>夕食をコンビニのおにぎりで済ませ、</p><p>翌日受験。</p><p>試験後、次の大学の下見をし、翌日受験し</p><p>帰路につく。</p><p><br></p><p>こんな往復を２回しました。</p><p>別の日に国立大学も受け、</p><p>センター試験のみで合否が決まる大学も、２か所受けていました。</p><p><br></p><p>本当に、あの頃は上の子と二人三脚で</p><p>頑張っていたし、</p><p>上の子に手を取られる私に、</p><p>下の子は不満をひとつも漏らさず、</p><p>嫌いな勉強を頑張っていてくれました。</p><p><br></p><p>目まぐるしい毎日を過ごす中でも、</p><p>このまま飲食店の不安定なアルバイト収入ではいけない、</p><p>安定した収入を得なくてはと、仕事探しも併せてしていました。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/entry-12791719959.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 02:52:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>始まり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>当時の仕事は、一般事務。</p><p>48歳の時に就いた仕事でした。</p><p><br></p><p>何のキャリアもありませんでしたが、</p><p>派遣会社経由で決まりました。</p><p>ハローワークには行かず、ネットで見つけました。</p><p>通勤が短いのと、派遣なので時給が良かったのが選んだ理由でした。</p><p>パートの時給が当時800円程度で、</p><p>時給1000円は魅力でした。</p><p>また、今思えば正社員で探すこともできたのかもしれませんが、</p><p>当時は48歳で正社員の仕事なんてあるわけないと思い込んでいました。</p><p><br></p><p>ちょっとしたミスをすると</p><p>一大事に繋がる、神経を使う仕事でした。</p><p>フロアの同僚の誰もが、時々順番に？</p><p>何らかのミスをしたり、</p><p>ミスが無くても、別部署の人達がミスをすると、</p><p>営業担当者に叱られ、取引先に謝罪したり、</p><p>その後のカバーが大変でした。</p><p><br></p><p>休みも少ない会社でしたが、</p><p>時給で働く身にとっては逆にありがたかったです。</p><p>楽しくもない仕事でしたが、</p><p>子ども達のため、必死でした。</p><p>休みの日は、以前勤めていた飲食店で、</p><p>シフトの穴埋めに入ったり、</p><p>単発の仕事をしたこともありました。</p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/entry-12791719953.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 02:52:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>57歳の就活</title>
<description>
<![CDATA[ <p>楽で不安な無職の期間を過ごし、</p><p>急いで見つけた仕事に飛びつき、</p><p>毎日、神経を張り詰めて</p><p>57歳にして新しい仕事を必死で覚えています。</p><p><br></p><p>今回の転職のあれこれや、思いつくことを書いてみようと思いたちました。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/entry-12791185598.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2023 18:38:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2023/02/26</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/amemberentry-12791184074.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2023 18:28:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2022年3月2日</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/amemberentry-12729616773.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2022 00:07:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2021/05/16</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/amemberentry-12674741852.html</link>
<pubDate>Sun, 16 May 2021 01:08:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2020/01/07</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rikunifuku/amemberentry-12565363749.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2020 20:40:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
