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<title>僕の個性的な彼女</title>
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<title>一ヶ月 続き</title>
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<![CDATA[ ミナミに戻り、会社の人らに配るチョコを買いに行きました。<br>僕は甘いものを基本食べないので久々にたくさんチョコを見ましたが一番驚いたのは見た目より値段<br><br>可愛いくない！！笑<br>女の子はこんなん買ってたのかと思うと、散々僕がもらってきた義理チョコてきっとランクでゆうと一番引くかったんだなと思いました。。<br><br>彼女の美容院予約時間まで間も無かったので、少しご飯を食べて美容院の前でバイバイする時<br><br>僕と彼女の手にチョコが一つ足りない事件が。。<br><br>社長にあげるようの少し値段のするチョコをご飯やさんに忘れるとゆう。。<br>連絡すると無事に保管しておくと返答があり、後日取りに行くことに😫
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<link>https://ameblo.jp/riley0313/entry-12437621242.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2019 23:29:13 +0900</pubDate>
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<title>一ヶ月</title>
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<![CDATA[ あっと言う間に付き合って一ヶ月<br>仕事をずらしていつものように食事に行き、そろそろ良いかなと思いホテルを予約していました。<br>元々遅漏気味だからか彼女がややぐったりして、僕は最終出すもの出し切らず笑<br>にもかかわらず不思議と心満たされいるからか不満なく、寝ながら長々お話していました。<br>つい最近まで、余韻を楽しんだり気遣ったりもできなかったはずなのに。。<br>話の内容は僕の過去の女性にまつわる話で、恥ずかしいのなんの泣<br>多分今まで出会ってきた女性の中で一番壁の厚い印象やけど、この週末は結構距離が縮まったような気がしました。<br>セックスて偉大だなと再認識。。<br>いつ誘ってくるかなって実は思ってたとポソッと言われたときが一番恥ずかしかったかな。。<br><br>って下品なブログ泣<br><br>ちなみに今回も電車は使わなかったので特に問題なく過ごせました
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<link>https://ameblo.jp/riley0313/entry-12437618387.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2019 23:07:30 +0900</pubDate>
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<title>僕の話</title>
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<![CDATA[ 彼女の話をことこまかに書いてしまうわけにはいかないので、書きませんが少しだけ僕の話を書いてみます。<br>幼少期僕はかなりのおじいちゃん子でした。<br>両親とも仲は良いですが、おじいちゃんと父親は同居していましたが仲は良いと言えませんでした。<br>ここでゆうおじいちゃんは僕の父親の父親になります。<br>僕には妹がいますが、家族で旅行、食事に行った記憶がありません。<br>でも、父親を以外となら旅行には何度行きました。<br>僕が小学校に高学年になった頃にはおじいちゃんと僕の二人で旅行に出かけいました。<br>本当に孫思いなおじいちゃんで両親共働きだった時は妹の世話は帰ってくるまでおじいちゃんが見ていました。<br>このくらいの時までは妹もおじいちゃんが大好きだったんじゃないかとおもいます。<br>おじいちゃんは飲酒が祟り、僕が生まれた時よりもずっと前から糖尿を患っていました。<br>父母の目を盗み、よくワンカップ大関をお使いしてた気がします。<br>今思えば悪いことしてたんだなと思います。<br><br>僕が中学生から高校生になるころ、家庭環境が僕にとってとても辛いものになりました。<br>2年くらいかな。<br>おじいちゃんの糖尿が進行し、トイレが上手く出来なくなりました。<br>父親は僕たち家族に手をかけたくないと、一人でおじいちゃんの世話をしていました。<br>文字にしてしまうと美化されて見えますが、その世話の仕方に問題がありました。<br>一言で表すと犬のような扱いで、毎日罵声と飴をばら撒く音が聞こえていました。<br>それから、おじいちゃんは痴呆が入りしばらくは自宅介護、犬のような扱いに拍車がかかりました。<br>都合のいい頭をしているのか細かくは覚えてません。<br>でも一つだけ、一生取り返しのつかないことをしたことだけは覚えています。<br>症状の悪化が進み数ヶ月、おじいちゃんは入院していました。<br>今夜が山場だと告げられた僕たち家族は揃って、おじいちゃんの入院している病院へ向かいました。<br>最後を看取ることはできたのですが、最後の発作？を起こした時に僕は父親から<br>「おじいちゃんの手最後握ったれ」といわれ<br>頑なに家族に近づけさえしなかったおじいちゃんの手を握れとゆう父親があまりに理不尽に思い<br>「何を最後の最後にゆうんじゃ！」と突き放してしまいました。<br>生きてるうちに手を握ってあげれず、火葬場でお骨になるまで指一本触れませんでした。<br>跡形もなく消えて無くなった時にどうしようもない後悔を感じました。<br>今も時々ふと思い出すことがあります。<br>僕にとっては一番ショッキングな出来事でこの時くらいからか些細なことでも、大きなことでも真に受けないような都合の良い性格になりました。
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<link>https://ameblo.jp/riley0313/entry-12433852817.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 09:51:56 +0900</pubDate>
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<title>偶然</title>
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<![CDATA[ 彼女と初めて知り合ったのは店の手伝いをしていた時、多分去年の４月頃。<br>とても人見知りな可愛い子という印象でした。<br>それも二カ月ほどで和らいで、当時住んでいたところが近所だったので何度か一緒に帰った記憶があります。<br>一番覚えているのは年甲斐なく二人乗りで夜中チャリンコで帰ったこと。<br>手伝っていた店の女性オーナーは元々知り合いで、何か迷惑かかるといけないしと結構頑なに仲良くなりすぎないよう心がけていました。<br>店を抜けたのが8月で、その後はお客さんとして覗きに行ってました。<br>単純に店が気になるのもあったし、彼女が働いている日なら様子もみたいしとたまに差し入れ持って行ったり。。<br>お互いテレビゲームをするタイプの人間でとあるゲーム一緒にするために、後から僕がゲームを購入したあたりからびっくりするくらい色々と話が進んでお付き合いが始まりました。。<br>ありがとうゲーム🎮
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<link>https://ameblo.jp/riley0313/entry-12433751782.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 08:17:57 +0900</pubDate>
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<title>よく眠る女子</title>
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<![CDATA[ 彼女はよく寝ます。<br>それはもう休みの日には半日以上寝るようで、一日のLINEはタイミングはばらつきあれど昼でも正午でもおはよう☀<br>で、始まります。<br>さすがに夕方は無いかな？<br><br>仕事柄電車を毎日何度か乗る僕ではびっくりな話ですが、彼女のお家と職場は歩いて数分<br>初めて聞いた時は便利だね！くらいで話を聞いてましたが、電車に乗ることを数年生活から遠ざけていたみたい。<br>クリスマスにお出かけした時は、何も聞いてなかったので電車であっちこち移動させてしまい<br>言ってくれれば違うプラン立てたよ、ごめんよーと謝りましたが、彼女は<br>「一緒にどうしても京都に行きたかったから」と何か服用して頑張ってくれてたよう。<br>この会話は先日の岩盤浴の時で、その際は前日に症状について聞いておけたので車を借りて無事車でお出かけできました。<br>僕はぶっきらぼうでよく何考えてるかわからないと思われることが多いけど、この会話をしたとき、頑張ってくれた理由を聞いた時ばかりはびっくりするくらい瞳孔が開いてたんじゃないだろうか。。
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 08:49:12 +0900</pubDate>
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<title>付き合ってから初デート</title>
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<![CDATA[ 岩盤浴へ行ってきました。<br>彼女の抱える症状については前日に聞きました。<br>テレビで聞いたことあるくらいだったので、貧血と聞いた時同様、仕事の合間にネットで調べました。<br>ああだこうだと色々書いてありましたが、とある記事にその症状で悩む女性のコメントに感化されてブログを始めました。<br>それは<br><br>「何でもかんでも調べた話を鵜呑みにされても、嬉しい反面困るし辛い」というものでした。<br>見るより、書き手に回ったほうが症状も全部は無理でも「彼女の個性」として気遣い、心配りができるんじゃないかと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/riley0313/entry-12433183445.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 18:01:05 +0900</pubDate>
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<title>年末年始デート〜付き合うに至るまで</title>
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<![CDATA[ ミナミで待ち合わせ、とりあえず京都へ出かけた時に見かけたものの待ち時間が長く入れなかった豆柴カフェへ。<br>食事は福島で予約していたので、電車で移動しカウントダウンはまたミナミへ。<br>このときはまだ症状について知らなかったので今思うと悪いことしたなぁと反省。。<br><br>カウントダウンで年をまたぐまでに何度告白しそうになったかでしたが、またぐまで我慢を重ねまたいだ瞬間も人混みでしたが、喧騒に紛れてしっかり思いを伝えました。<br>好きとは楽に言えるけど、面と向かって付き合ってというのは中々恥ずかしいもんだと思い出しました。。<br><br>返事はよろしくお願いします。で、この時に迷惑かけることあるかもしれないけど大丈夫？と言われてましたが浮かれてたこともあり、この時は貧血のことかなくらいで考えていました。
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<link>https://ameblo.jp/riley0313/entry-12433167822.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 15:35:50 +0900</pubDate>
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<title>初デート</title>
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<![CDATA[ 初デートは京都へ行きました。<br>何年かぶりに一日のスケジュールを組み、お店を前もって予約したりと何一つ面倒に思うことなく、むしろ楽しいくらいの気持ちで段取りしてた気がします。<br>どこへ行っても人混みでまじまじと思いを伝えるタイミングを失い、帰り際の電車の待合室で年末デートで告白しちゃうけど大丈夫？と告白ならぬ予告という情けないことをしてしまいました。。<br>彼女は楽しみにしてると笑ってました。。<br><br>彼女の症状の告白がまだで、このタイミングで貧血についてだけは教えてもらいました。<br>人より疲れやすいことなど。<br>座れるところへちょこちょこ行ったりと一緒にいて、僕にでも気遣えることがあるようで、安心しました。
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<link>https://ameblo.jp/riley0313/entry-12433139875.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 11:30:14 +0900</pubDate>
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<title>初デートのお誘い</title>
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<![CDATA[ 初デートは昨年の12月24日、それまでに二人で食事をしたのはその10日ほどまえの一度。<br>クリスマスデートをするきっかけは彼女が当たり障りの無いプレゼントを持って食事にきたことでした。<br>中身はパンツ笑<br><br>気が利かなかった、クリスマスが近いと気付いてなかった僕は手ぶらでお返しもしないとと思い、その時にデートに誘いました。<br>彼女は飲酒はあまりしませんが、食べることが好きで嬉しそうによく食べる姿に惹かれました。<br>自分自身がよく飲むので必然仲の良い女性、数少ない交際相手も飲む女性だったからか、飲むより食事を楽しんでくれる姿に新鮮な気持ちがありました。
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<link>https://ameblo.jp/riley0313/entry-12433089293.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 11:12:57 +0900</pubDate>
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<title>2019.0101</title>
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<![CDATA[ 夏頃まで手伝いをしていたお店でたまたま出会った女性とお付き合いが始まった。<br>付き合ってから間もなく知らされたのは人混みが苦手で、電車に乗ることが困難なこと。<br>好きな人、恋人、家族が同じ症状を持つ、または自分が同じ症状を持つ方と日常的なことを共有できたらなと思いブログを開設しました。<br><br>まずは自己紹介<br>僕は28歳になる男性です。<br>色々あって物事を真剣に捉えない、真に受けない性格ですが、他は至って普通。<br><br>彼女も同い年の女性です。<br>以前から色々経験してきたことは聞いていて、僕が今思うに笑っててもどこか寂しい雰囲気がする女性です。<br>冒頭に述べた通りとある病？を抱えています。<br>あと貧血。
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<link>https://ameblo.jp/riley0313/entry-12433081886.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 10:23:03 +0900</pubDate>
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