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<title>瓶詰の秘密とアパテイア</title>
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<description>卍王道スマホRPG卍</description>
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<title>ただの孤独に価値を与えてくれたの</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170121/07/rin-harunoise/a7/cc/p/o1920108013850216276.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170121/07/rin-harunoise/a7/cc/p/o1920108013850216276.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170121/07/rin-harunoise/73/0b/p/o1920108013850216546.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170121/07/rin-harunoise/73/0b/p/o1920108013850216546.png"></a><br><br>1ヶ月強、夢中でやったゲームでした。<br><br>クリアしたことで、これほど心地良い達成感を味わったのは久々でした。<br><br>本当にソシャゲかと疑うほどのクオリティのシナリオで、自分はやっぱりこういうシナリオゲーが好きなんだなあと再確認しました。<br><br>やっぱりマシュはいいなあ……
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<pubDate>Sat, 21 Jan 2017 07:54:06 +0900</pubDate>
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<title>なかなか世の中も忙しくて大変</title>
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<![CDATA[ 文章を書くのは難しい<br><br>最近、すごく思うことです。<br>でも最終的に良い文章を求めると、どう「書かないで」伝えるかってところに結び付くんですが、これがなかなか難しい。<br><br>自分は学生なので、学校で行う現代文の授業や試験となると、やはり問題を解くことを目指さなくてはいけません。<br>なので必ず正答となる文章のパーツが必要になります。<br>それによって部分点が加算されたりするのですから、書かないで伝える、とはまぁ真逆の方向性のような気もします。<br><br>ただ、よく考えてみると、文章を書くことの基本というのは読み取ることでありまして、現代文の問題というのは、答えを書くからそれが文章を書く練習と勘違いしがちなのかもしれません。<br><br>現代文の問題というのは、あくまで文章内で問われているのを「読み解く」というだけを目指していると考えると、その先のステップ、つまり文章を「書く」ことへの基礎、基本を作っている。と思えます。<br><br>なにが言いたいかと言うと、現代文の問題だけをひたすら解いたからと言って、日本語が驚くほど上達する。なんてことは無いのでしょうね。ということです。<br><br>考えてみれば当たり前のことで、誰しも本能的には理解していることだと思うのですが、はたしてこれを意識的に考えていられる人ってどのくらい居るのでしょうか。<br><br>文章を書くことだけでなく、様々なことに言えることなのですが、なんとなく理解していることとしっかりと頭で意識してることって、全然違うものですよね。<br><br><br>昨日、今日と行われてるセンター試験ですが、勉強も、状況の把握がうまい人がどんどん上のレベルにいってるんじゃないかなあ……なんて思います。<br>ただ、それを無意識にやっちゃうのが天才ってやつなんだろうとも思います。<br><br><br>今日の数学、理科に対する自分の現実逃避は、このあたりで筆を置きたいと思います。<br>それではまた
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<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 09:49:46 +0900</pubDate>
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<title>皆伝</title>
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<![CDATA[ 「バカと天才は紙一重」とはよくいったもので、<br><br>例えばGoogle検索で『笑顔』と検索したときと『笑顔を』と検索したとき、前者は普通に笑顔の写真が出てきたりするのに対して後者はデュエルで…笑顔を……するのである。<br>つまり少しの文章の違いが、大きな違いとなって結果に現れるのだ。<br><br>他にも、わかる。と頻繁に言えばただのボキャ貧オタクだけれど、わかるわ。と言えば い つ も の 川島さんである。<br><br>それと同じような現象がバカと天才の間でもまた、起こっているのだろう。<br><br><br>ちなみに僕がこの文章で一番伝えたかったことは、アンチエイジングね…わかるわ。ということである。
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<pubDate>Fri, 16 Dec 2016 20:05:05 +0900</pubDate>
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<title>ルリグがやってきた</title>
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<![CDATA[ リルが僕の元にやってきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/23/rin-harunoise/95/11/j/o3840216013818457824.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/23/rin-harunoise/95/11/j/o3840216013818457824.jpg"></a><br><br>実は僕は根っからのselector信者で、lostrageのデッキは一切タッチしていませんでした。<br><br>しかしオタクは手のひら返しが大事。<br><br><br>だって…ねぇ？<br>このリルの無防備な表情に、ちょうど良いサイズのおっぱい、そしてこのきれいな足……<br><br>組まない理由がないのだ。<br><br><br>数日前、自分は誕生日だったのですが、そのプレゼントが、今日来たような感じがします。<br><br>いやあ、本当にうれしい。<br>そのうちデッキレシピを載せるかもしれません。<br><br><br>それでは今日はこの辺りで。<br><br>おわりだよ～(●・▽・●)
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2016 23:36:27 +0900</pubDate>
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<title>補足</title>
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<![CDATA[ さっきの文章のなかの「受付の人」っていうのは病院の方です<br><br>書きこぼした……疲れてるのかなぁ
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2016 18:48:38 +0900</pubDate>
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<title>季節感のNASA</title>
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<![CDATA[ 蜂に刺されました。<br><br>正常なほう(右手)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161202/17/rin-harunoise/cb/fa/j/o0800142213812001620.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161202/17/rin-harunoise/cb/fa/j/o0800142213812001620.jpg"></a><br><br>腫れたほう(左手)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161202/17/rin-harunoise/42/36/j/o0800142213812002011.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161202/17/rin-harunoise/42/36/j/o0800142213812002011.jpg"></a><br><br><br>痛すぎる<br><br>なぜこんな時期に蜂にさされないといけないんだと頭を抱えました。<br><br>十二獣を相手にしていたはずなのに何故かバックがやたら厚くて奈落やらミラフォがバンバン出てくるみたいな圧倒的違和感。<br>なんやねん。<br><br>でも受付の人が大橋彩香さんと朝倉ももさんを足して2で割ったような顔をしていてとても可愛い人だったのでもうなんでも良くなりました。<br><br>明日は早いので寝ます。<br><br>そりではまた
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2016 18:47:00 +0900</pubDate>
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<title>ちらちら・ほらほら</title>
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<![CDATA[ 雪が降りましたね。<br><br>自分の住んでいるところでも雪が降りまして、向こう側が見渡せませんでした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161124/08/rin-harunoise/87/04/j/o0800060013805398106.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161124/08/rin-harunoise/87/04/j/o0800060013805398106.jpg"></a><br><br><br>道も車が多くて、田舎なのに珍しく渋滞までしてました。<br><br>僕は気が早いので、雪が降っただけでアイドルマスターの「メリー」を聴いていました。<br><br>何せアイマスは楽曲が多いので、冬に関する楽曲も多く、色々と思い浮かぶのですが、自分はこの曲がなんとなく聴きたくなりますね。<br>他にも、初恋4章とか、神様のbirthdayとかかな。あと何故か、First stageが聴きたくなります。雪歩だからかな。<br><br>自分は何にでもアイマスをくっつけたがる癖があるみたいです。<br>アーティファクトをどんなデッキにも出張させたがる癖にも通じるところがある気がします<br><br>ところで、雪、snow、と聞いたら、なんかケモミミが生えそう。なんて思いました。<br>他にも色々盛れたりしそう…ですが、なにぶん、流行には疎いのでよく分かりません。<br><br>オチは無いです。<br><br>おわります。
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<pubDate>Thu, 24 Nov 2016 08:11:37 +0900</pubDate>
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<title>ロイヤルデッキ構築論</title>
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<![CDATA[ 今日から期末試験なので自分なりのロイヤルのデッキ構築について、考えをまとめました(？？？)<br><br>自分のメモを兼ねているので、少し解釈がわかりづらいところがあるかも知れませんが目を瞑って頂きたいです😅<br>また、いくつかカードゲーム用語が出て来てしまうのでそこもご了承ください(*&gt;△&lt;)<br><br>では幾つかの項目に分けて、順をおって書いていきたいと思います。<br><br>はじめに：ロイヤルとはどんなカード群？<br>兵士フォロワー、指揮官フォロワー<br>という風にフォロワーが分類されており、基本的には<br>兵士を並べる→殴る→指揮官で補助する→殴る<br>という、脳筋といえばそれまでのような戦い方をします。<br>また、スペルは<br>・ドローカード<br>・パワーパンプカード<br>・除去カード<br>がメインになっており、これも脳筋プレイを捗らせるものとなっています。<br><br>【大雑把なデッキタイプについて】<br>ロイヤルは基本的に、<br><br>・コストの低いフォロワーで速攻を仕掛けて相手が展開する前にゲームを終える型<br>・幅広いマナカーブのフォロワーたちで、一試合を通して安定力のある立ち回りをする型<br><br>の２つに分かれると思います。<br>他にも特殊なカードを使って勝利することを目標とした、いわゆる「テーマデッキ」は存在しますが、この場ではその話はしないことにします。<br><br>【プレイングを織り交ぜた構築論】<br>シャドウバースはカードゲームですから、デッキを組んで終わりではないので、少しプレイングに関しての話も混ぜていきたいと思います。<br><br>まず、ロイヤルが最も秀でていることは"展開力"です。<br>(乙姫はその象徴ともとれるカードで、あの１枚だけで場がひっくり返ることもままあります)<br><br>そのため速攻を決めるロイヤル、いわゆる「フェイスロイヤル」や、<br>幅広いマナカーブの「ミッドレンジロイヤル」<br>等、これらの構築に共通して言えるのは、相手よりも速く、かつしっかりと"フォロワーを展開"する。というプレイングが求められると感じています。<br><br>ロイヤルの展開としての理想は、常に場にフォロワーがいるという状態です。<br><br>勝ちにいくルートとしては、その場を崩さず、フォロワーをパンプして殴りきる。というのがメインですかね。<br>殴り方として例を挙げると、<br>進化フローラルフェンサー、オーレリアで場をかためて、セージコマンダーでパンプし、総攻撃。といった立ち回りなどです。<br><br>さて、ここでのポイントは場をかためる、という点ですが、シャドウバースは対人ゲームなので、もちろん相手は自分の動きを阻害してきます。<br>ここで意識したいのが「進化権」です。<br><br>ロイヤルのデッキ構築では、自分がしっかりとフォロワーを並べたいため、必然的にフォロワーが多くなる傾向があり、除去カードを引きたいときに引けない。ということが多いです。<br>そのため、除去のために進化権を使わざるを得ない、という状況も存在します。<br>しかしこのゲームで進化権というのはかなり重要で、また貴重でもあります。(これはロイヤルに限った話でもないのですが、ロイヤルはその重要性が顕著にあらわれます)<br><br>ですので、出来れば<br>・進化をすれば確実にアドがとれる<br>・進化すれば(守護が1ターンで多く並ぶ場合を除いて)リーサルである<br>などというときに進化権を使いたい、ということを意識していきたいです。<br><br>これはプレイング理論に近いですが、相手のカードを除去したいときに直接的な除去カードが無いとして、<br>進化権を使って除去することで確実にアドが取れると言えるときはそれで構いませんが、<br>除去するためだけの進化というのをしてしまうと、自分が後手に回ってしまい相手の展開に押されてしまった時にどうしようもなくなってしまいます。<br><br>例えば相手の大きめのフォロワーを除去するために、自分の場が空っぽなときにセージコマンダーを出し、進化させて除去…なんてやったら相手に簡単に返されてしまいますよね。<br><br>なので、疾走フォロワーやツバキなどの"進化権を使わない除去"というものも状況によってとても重要になります。<br><br>この話を構築にそのまま移しますと、<br>進化時の効果がほぼ確実にアドとなるものをもつカード<br>除去として使い勝手がいいカード<br>は構築の際に優先度が上がると言っていいと思います。<br><br><br>さて、ここからはより具体的な構築論です。<br><br>上記のことから、何を目指すかはある程度わかったかと思います。<br><br>では、実際に構築をする際には、まず趣旨を決めます。<br>ここでの趣旨は、速攻で決めるフェイスか、<br>幅広くおさえるミッドレンジか、<br>その辺りのことです。<br><br>それを決めたらカードを選んでいくのですが、<br>まずはどのカードを使うか、というのを決めていくのがいいと思います。<br>優先したいカードについては、先程述べた通り進化時効果がかなり有能なもの、ある程度の除去性能があるものに加えて、使い勝手がよく、手札で腐りにくいものが優先的になると思います。<br>ここではあくまで展開する、というのを念頭においておきたいので、偏った考え方はあまりおすすめしません。<br><br>そして、大体でいいので使いたいカードが決まってきたら、今度はどのカードを何枚入れるか、ということを考えていきましょう。<br><br>デッキに入れるカードの枚数の目安ですが、<br>一試合の中で絶対に引きたいカードは3枚<br>結構使うけど2枚目以降はそんなに要らないというカードは2枚<br>引けば強く、特定の場面でとても活躍するようなカードは1枚<br>という風に自分は組んでいきます。<br><br>そうして組むなかで重要なのが互いのカードの相性などからの調整です。<br><br>たとえばカースドジェネラルはとても優秀なカードで、どんどん殴っていきたいフェイスロイヤルではかなり活躍の場があると思います。<br>しかしミッドレンジロイヤルでは、ある程度のスタミナがあり、疾走で殴り倒すことを急がなくても、しっかりとフォロワーを出せていれば、セージコマンダーなどのパンプで一気に押しきれることが多いため、優先度は低くなります。<br><br>このように構築によってカードの評価というものも変わるので、そこの調整をしっかりとしていきましょう。<br><br><br>長くなりましたが、カードゲームをする際に最も大切なのは、なぜ、このカードを使うのか。など、自分の行動の趣旨を明確化させることです。<br>なんとなくでは、いい構築もプレイングもできません。<br>とある有名なカードゲーマーの方が前に言っていたことですが、まず「手なりプレイ」をやめましょう。<br><br>そして自分の試合を省みて、改善点を探しましょう。プレイングや構築に、課題が見えてくるはずです。<br>そこをしっかりと理解していければ、カードゲームは必ず上達するはずです。
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<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 16:46:00 +0900</pubDate>
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<title>キミがいて夢になる</title>
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<![CDATA[ 自分は長く語るのがあまり得意ではないのでは、と感じたのが最近の大きな出来事で、<br>普段から気づく機会はあるものをなかなか気づけずにいた様は、過去にトリシューラよりミストの方がフィニッシャーとして優秀だとか言われてた時のことを彷彿とさせます。いやちょっと違うかな。<br><br><br>女性声優になりたかった。<br><br>これはもう3年前から言い続けていることで、僕は言葉には言霊が宿るという言葉を信じています。<br>しかしいくら言霊が宿ったところで、言葉で性転換は可能なのでしょうか。今日も自分に問いかけます。<br>ディズニーランドに行けば女性声優になれるかもしれない。<br>その願いを叶えることが、たとえ初手でエクゾディアを揃えることより困難だったとしても、自分はできる限りのことをしよう。そう考えました。<br><br>しかし僕には大学受験という、大きくて明確な目標というのがあることも確かでした。<br>ならば、過去にディズニーランドで買ったお土産のキーホルダーでも身につければ女性声優に近づけるのではないか、と考えました。<br>ドクロバットジョーカーが制限になったのを受けてオッドアイズ魔術師にマジェスペクターを混ぜた時のようなフットワークでした。<br><br>そして、そのお土産を探すために部屋を片付けようと立ち上がりました。<br>しかしそこで僕が見つけたのは、ディズニーランドのキーホルダーでなければ、過去に葬り去ったマジエク帝のキーカードであるライフチェンジャー(¥20)でもありませんでした。<br><br>PS3専用ソフト「アイドルマスター2」<br><br>自分は何をしているんだ。と、初めて冷静になれた瞬間でした。<br>なぜ僕は女性声優に興味を持ち始めたのか。それは、このアイドルマスターというコンテンツがきっかけではなかったか。<br>僕は、ステージの上の彼女らの笑顔を、観客席から見て……その笑顔を見るのが好きだったのではないのか。<br><br>僕はどんな時でも、本当はすぐそばにあるものを見落としてしまうみたいだ。<br><br><br>結局、ディズニーのキーホルダーは見つからず、プトレマイオスも禁止になった日からどこへやったか分からなかったが、どこかすっきりとした気分だった。<br><br>そしていつも通りに、前髪を如月千早と同じ場所で分け、山本俊郎先生の参考書を開き、机に向かう。<br>今日はなんだか捗りそうだ、根拠もなく、そう感じていた。<br><br><br>……………………プロデューサーになりてぇなぁ…
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<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 19:09:00 +0900</pubDate>
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<title>雑記</title>
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<![CDATA[ 十二獣メタル<br><br>エキセントリック・デーモン　×2<br>ドラコニアの獣竜騎兵<br>マジェスペクター・ユニコーン<br>マジェスペクター・ラクーン　×3<br>メタルフォーゼ・ゴルドライバー　×3<br>メタルフォーゼ・シルバード　×3<br>メタルフォーゼ・スティエレン　×3<br>メタルフォーゼ・ヴォルフレイム　×3<br>レアメタルフォーゼ・ビスマギア　×2<br>レスキューラビット　×2<br>十二獣モルモラット　×3<br>竜剣士ラスターＰ<br><br><br>ハーピィの羽根帚<br>十二獣の会局　×3<br>苦渋の決断<br>超融合<br>重錬装融合<br>錬装融合<br><br><br>メタルフォーゼ・カウンター<br>メタルフォーゼ・コンビネーション<br>次元障壁　×2<br>虚無空間<br><br><br>トーテムバード<br>幻影騎士団ブレイクソード<br>Ｍ.Ｘ－セイバー インヴォーカー<br>ダイガスタ・エメラル<br>十二獣タイグリス<br>十二獣ドランシア<br>十二獣ブルホーン<br>十二獣ワイルドボウ<br>Ｎｏ.３９ 希望皇ホープ<br>ＳＮｏ.３９ 希望皇ホープ・ザ・ライトニング<br>爆竜剣士イグニスターＰ<br>メタルフォーゼ・アダマンテ　×2<br>メタルフォーゼ・ミスリエル<br>メタルフォーゼ・オリハルク<br><br><br>エクストラが高い(デデドン)仕方NASAはあるけど… <br>天キも高いから節約したかった。ぶっちゃけ天キまで積まんでも安定しそうかなぁって楽観してる<br><br>ベイゴマタケトンボシステムは金銭的な問題でほんまどうしようもない。さっさと規制されてくれ<br><br>レスキューラビットの使用感がなんとも。メタフォ持ってくるマンだしレベル揃えてエクシーズ出来るしまぁ戦略の幅は広がるかな？<br>やくそうが上やくそうになったぐらいのお得感ってレベル<br><br>フルメタルフュージョンが思ったより使わない、サイド考えたらサイチェン候補かなー<br><br>ユニコーンはほんまに厄介かましてくれるから有難い、相手によってはかなり動きを阻害できる<br>アリーナ席のUOグルグルオタ芸マンくらいには邪魔<br><br>モルモラットで い つ も の 展開が出来るしまぁ強いよね<br><br><br>来週辺りにカード揃えて大会出ようかな
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<link>https://ameblo.jp/rin-harunoise/entry-12221133805.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2016 08:00:00 +0900</pubDate>
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