<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>rin-smile0707さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/rin-smile0707/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rin-smile0707/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>答えのでない　ぐ　ち</title>
<description>
<![CDATA[ 私は弱い <br><br>心が弱い <br><br><br>すぐに後ろを振り返っては前に進むのがこわくなる<br><br><br>自分を信じてあげられない<br><br><br>自分は誰よりも長くずっと付き合っていかなきゃいけない<br><br>自分を大事にできないと人を大事にすることもできない<br><br><br>そう聞くけど<br><br>時々負けそうになる<br><br><br>そんなときは何もかも投げ出したくなる<br>でも<br>縛ってくれる場所や <br>人が<br>毎日があるから<br><br>また行くしかない<br>やるしかない <br><br><br>だから切り替えられる <br><br>今は泣きたくて<br>消えたくて<br>うっすら死にたいとすら考える<br><br>全部投げ出して別の環境に行きたいとも思う<br><br>こんなときは<br>誰かを傷つけてしまいそうでこわい<br><br>自分がキライ…<br><br><br><br><br>美味しい紅茶でも飲んで<br>はやく寝て<br>また明日から働こう<br><br>行きたくないけど<br><br>行く場所があるのはありがたい <br><br><br><br>またがんばろう<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rin-smile0707/entry-11108942554.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 23:06:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>占い</title>
<description>
<![CDATA[ 占いに行ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>今回は手相とタロット占いをやってもらった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>手相は雑誌とかで見る限りあまり良くないし(笑)、前回見てくれた占い師さんが全然当たってなかったから半信半疑だったけど<br><br>今回はスッゴい当たっててびっくり！ <br><br><br>結果忘れちゃうから内容も書いとこ(笑)<br><br>私の性格は…<br>すごく誠実でマジメな人。<br>優しいけどマイペースでこだわりを持ちやすい。<br>だから友達は誰でもいい訳ではなく、偏りやすい。 <br>小さいことでも悩みやすい。<br>自分自身に対してすごく負けず嫌い。<br><br>「困ったもんですね」とコメントされた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">ホントですよねぇ～<br><br>タロット占いではバイオリズムってやつも見てもらった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>これがわかると、運気の流れがわかるから 運を見方につけやすくなる、という感じかな。<br><br>これも確かに当たってそう。何より、気持ちがスッキリした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>自分の悩みとかをまとめて言語化してもらってたことで、心の整理が付いた気がする。<br><br>占いをガッツリ信じるのはどうかな、と思うけど <br>何か始めたり悩んだときに参考にするのはすごくいいかも。<br><br>また是非是非同じ占い師さんのとこ行きたいな
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rin-smile0707/entry-10914369544.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 20:50:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JRでのちょっとした事件</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、眠いなと思いながらぼんやり電車に乗っていたときのことなんですが<br><br>ギリギリの駆け込み乗車で親子が電車に乗ろうとしてきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ" class="m"><br>ホントにギリギリで、母親は息子を無理矢理押し込んでから自分も乗るつもりだったようなんだけど<br>なんと、息子を乗せた瞬間 <br>電車のドアが閉まってしまったんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ" class="m"><br><br>５歳くらいの息子はパニックで大声で「おがあ゛ざーん！！！」「い゛や゛だ～！！！」と泣き叫んでいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>私は離れていたこともあったけど何もできなくて<br>ただ落ち着かなくてそわそわしてました<br><br>幸い、電車は少し走ってから止まってくれたんだけど <br>少し走ってしまっただけにドアを開けると先頭車両の人達が線路に落ちてしまう？とか何かで<br>結局ドアは開けられず。。。<br><br>次の駅で合流という形をとることになりました。<br><br>お母さんも慌てているようで、駅員さんに文句言ってるようでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>そしたら、駅員さんにピシャリと叱られてた。<br><br><br>お母さん側の気持ちも分かるけど、怒られても仕方ないなと思った。<br><br>私達もギリギリで行動することがよくあるけど、子を持つ母親というのは責任があるから。<br>私も行動を見直さなきゃいけないと思った。<br><br><br>でもその後、近くにいた男の人が一人になってしまった子供に「俺と一緒にいような」などと言ってくれてた。<br>近くにいた人は皆協力的でなんだか暖かい気持ちになった。<br><br>私も次にこんな場面に出会う機会があれば、その人達のようになりたいな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rin-smile0707/entry-10913878700.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 12:02:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手塚治虫のブッダ</title>
<description>
<![CDATA[ 絵の雰囲気は子供向けに見えるけど、中身は完全に大人向けのアニメでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>とっても奧が深い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>2500年前の話なんですが、人類の長くて根深い戦争の歴史を感じました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>メインになってるのは貧しい奴隷の少年チャプラと様々な動物から祝福を受けながら産まれてきた王の息子、シッタールカ。<br><br>今のように情報がない時代。つまり自分の見たものが全てという時代。<br>もし、産まれたときから奴隷なら自分なら世界をどう見るのかな。諦めることしか出来ないのか、犯罪してでものしあがろうと考えるのか。<br>貴族なら、当たり前のように身分の違いで人を下げて見たりするのだろうか。<br><br>そして、何か起こったときに正しい判断ははたして出来るのか。<br><br>考えたけど、私にはきっと出来ないと思うな。<br><br>でも、どんな状況でも人に優しい人になりたいと思った。<br><br><br>優しいシッタールカが今後どのようになっていくか <br>気になる…というところで映画は終わってしまったけど<br><br>色々考えさせられた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rin-smile0707/entry-10908490784.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 00:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>落ち込む</title>
<description>
<![CDATA[ また今日から仕事です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー" class="m"><br>イヤな仕事が溜まっているし、仲の良い人が職場にいない <br><br>超がつく程のドジだから、いくどとなく誰もしないようなミスをしたりして <br>そういう意味で皆から「持ってるね」と言われる始末…<br><br>メモの量は人の何倍もとってて毎日シミュレーションしたりもしてるけど、驚くことが抜けてたり<br>書いてあるのに見てなかったり…<br><br>５年目なのに<br>全然できなくてイヤになる<br><br><br>本当に自分が嫌いで嫌いで仕方ない<br><br><br>仕事場に着いてるのに <br>早く着いたのに一歩足が出ない…<br><br><br>行きたくない行きたくない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rin-smile0707/entry-10900376036.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 07:54:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
