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<title>美ダイエットと心の診療所</title>
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<description>美容はダイエットだけではありません。心と身体が丈夫じゃないと美しくはありません。自分の経験をいかして、ブログを書いていきたいと思います。</description>
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<title>飲み物</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><br><p>毎日暑いですね。</p><br><p>みなさんは、飲み物はどうしてますか？</p><br><p>ダイエットで見過ごしがちなのが、飲み物です。</p><br><p>缶コーヒー飲んでませんか？</p><br><p>ジュース飲んでませんか？</p><br><p>果汁１００％だから良いと思っていませんか？</p><br><p>どれもブーです。</p><br><p>こうやって記事にするといけない理由はわかりますが、日常的には無意識に飲んでいるんですよね。</p><br><p>この飲み物を水とか麦茶、お茶にするだけで、体重がいっきに減った人を何人も知っています。</p><br><p>ムクミにも繋がるので、ミネラル抱負な麦茶とかにすると良いかもしれませんね。</p><br><p>体重は増えていないのに、ストッキングやレキンスが少しきつめになってきた人は要注意ですよ。</p><br><p>今年の夏は９月まで暑いようなので、少し飲み物に注意してみましょう。</p><br><br><p>それでは、今日はこのへんで…</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rin0036/entry-10966995341.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 19:42:27 +0900</pubDate>
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<title>病気とダイエット</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><p>一昨日の夜、急に熱が３８．５℃出ました。</p><p>それと、同時に下っ腹が痛くて痛くて、歩けなくなりました。</p><br><p>今、熱も微熱まで下がり、下っ腹の痛みも徐々に減ってきました。</p><br><p>いったい、この熱の下っ腹の痛みはなんだろう？</p><br><p>病院にすぐ行けば済む事なんですが、行き着けの病院が遠くて、おっくうになってしまって、、、</p><br><p>それでなくてもひきこもりで、外に出るのは近くのマルエツとミニストップだけ、、、(/ω＼)</p><br><p>ベッドに横になるのも苦しかったです。</p><br><p>最悪は救急車だなとも考えたけど、こんなんで呼んだら、マナー違反かな？と思い、今に至ってます。</p><br><br><p>病気とダイエット、どちらが辛いかって？やはり病気ですよね。</p><br><p>だから、ダイエットで苦しんでいる方は、自分ま中で、これだけは我慢できないって言うのを見つけて、</p><p>それよりはダイエットの方が楽だと思う事も、１つの手でもあります。</p><br><p>１０㎏以上超えのダイエットを頑張っている方は、もしかしたら、そのダイエットじたいが一番我慢できない事ってこともありますよね。</p><br><p>その場合は成人三大病を思い描いてみて下さい。</p><p>心臓病、脳梗塞、糖尿病にかかると、一生好きな物か食べられないんですよ。</p><p>いくらダイエットに成功しても、一生カロリー計算をしなければならない、怖いですよね。</p><br><p>それらを思えば、今だけダイエットとそれを維持する方かいかに簡単か。</p><br><p>私がいつも推奨している、痩せたいなら食べなさい。痩せたいなら栄養を摂りなさいは、肉、魚など</p><p>たんぱく室はどんどん摂って構わないんですよ。</p><br><p>病気になったら、肉も食べれなくなります。</p><p>そう思ってダイエットに励んでください。</p><br><p>間食や夜食を食べようと冷蔵庫を開けるなら、私にすぐメール下さい。</p><p>長い文章でも構いませんよ。</p><p>書いているとお腹が減るのも忘れます。</p><br><br><p>最後にくどいようですが、病気よりダイエットですからね。</p><br><p>それでは、今日はこのへんで…<br><br><br><br><br><br><br><br>。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rin0036/entry-10944629179.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 21:13:27 +0900</pubDate>
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<title>根性</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><br><p>先日、「パニック障害」なのに、お酒が好きで睡眠薬を処方して貰えない方の話しをしましたが、<br>その彼から昨日電話がありました。</p><br><p>なんと、「パニック障害」を克服していたんです。それも「根性」で(笑)</p><br><p>その彼は同僚だったのですが、夜寝れなくて、朝までお酒を飲んでそらから寝るので、会社に出勤するも、出勤時間は２時とか３時になるんです。</p><br><p>当然仕事になんかなるわけないですよね。</p><br><p>みんなにも迷惑かかるし、何度お酒を止めて睡眠薬を貰って寝てくれと言ったことか…</p><br><p>流石にそんな生活を３年も続けていたので、会社の方から退職を言い渡しました。</p><br><p>パニック障害だけなら、会社も辞めさせやしなかったのですが、自分で治そうという気がまったく無く、ほとんどアル中に近く、仕事にもならなかったので当然です。</p><br><p>その彼が退職して田舎に帰ったんですね。</p><p>弟が実家を支えていたので、職の無い彼は完全に居候です。</p><p>仕事を探せど、中々無くて、やっと見つかったのが朝８時出勤の配達の仕事でした。</p><br><p>彼は居候をこれ以上続けていくわけにいかないし、その会社に就職を決定しました、</p><br><p>朝８時は辛かったそうです。</p><p>自然にお酒の量も減って、健康的な生活になっていたら、パニック障害の症状の１つである、呼吸困難が無くなったそうです。</p><p>田舎に帰っても心療内科は無く、薬は飲まなかったそうです。</p><br><p>「根性」で治したよって言って笑ってました。</p><br><p>自分を追い込んだおかげで、健康的な生活に戻り、結果病気を克服。。</p><br><p>あるんですね。そういう事。</p><br><p>まぁ、精神障害は環境によって治るとも言われてます。</p><p>彼の場合は田舎に帰ったのがよかったのでしょう。</p><br><p>ただ、皆さんはあまり無理をしないように。</p><p>そう簡単に根性で治せませんからね。</p><br><br><p>話しは変わって、当ブログの購読者さんで</p><p>東京渋谷区恵比寿に「アーユルヴェーダトリートメントサロン<font color="#663399" size="2"><font color="#000000">samsara</font>」を開設している方がおります。</font></p><p><font color="#663399" size="2"><br></font></p><p><font size="2">アーユルヴェーダとは「<font color="#6633cc">エステティックとは異なり、健康で幸福に過ごすための心と身体のケア」</font><font color="#000000">だそうです。ＨＰを見た限りては「デトックス」に似た感じを受けました。</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私達精神障害を患っているものは否応なしで強い薬を飲んでます。</font></p><p><font size="2">たまには毒素を抜いて身体の中を綺麗にしてあげることも大事なんじゃないですか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">又、ダイエットをしている人も痩せ易い体質になると思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">お近くの方は足を運んでみて下さい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/start-something-new/">アーユルヴェーダトリートメントサロン<font color="#663399" size="2"><font color="#000000">samsara</font></font></a></p><br><p>それでは、今日はこのへんで…</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rin0036/entry-10939054013.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 08:05:23 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害</title>
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<![CDATA[ <strong>・<!--autolink-->パニック障害<!--/autolink--><br><br class="spacer"><br><!--autolink--></strong>パニック障害<!--/autolink-->は、<br>強い不安感を主な症状とする精神疾患のひとつで<br>従来、不安神経症と呼ばれていた疾患の一部です。<br><br class="spacer"><br><strong>・主な症状</strong><br><br class="spacer"><br>定型的な<!--autolink-->パニック障害<!--/autolink-->は、突然生じる<strong>「パニック発作」</strong>によって始まります。<p>続いてその発作が再発するのではないかと恐れる<strong>「予期不安</strong>」と<br>それに伴う症状の慢性化が生じます。</p><p>さらに長期化するにつれて、<br>症状が生じた時に逃れられない場面を回避して、<br>生活範囲を限定する<strong>「<!--autolink--><a title="広場恐怖" href="http://mental-as.org/index.php?%E5%BA%83%E5%A0%B4%E6%81%90%E6%80%96"><font color="#000080">広場恐怖</font></a><!--/autolink-->症」</strong>が生じてくるのです。<br><br class="spacer"><br><strong>・パニック発作とは？</strong><br><br class="spacer"><br>動悸、息切れ、めまい、強い不安感、呼吸困難<br>漠然とした不安と空間の圧迫感</p><p>手足のしびれ、けいれん、吐き気、胸部圧迫のような息苦しさ<br>等の症状が現れ「倒れて死ぬのでは、ないか？」などの恐怖感<br>を感じる事です。<br><br class="spacer"><br>これらの症状は、特別な処置がなくとも、<br>しばらく安静に過ごしていれば多くは1時間以内に、<br>長くとも数時間のうちに回復します。</p><p>しかし、パニック発作を起こすと、<strong>本人は非常に不安</strong>になり</p><p>回避しようと行動に移そうとすると、<br>かえって逆効果となりその場から動くことができず、<br>うずくまったまま（気絶してしまうこともある）<br>救急搬送されたり、病院に駆け込んだりする事になります。<br><br class="spacer"><br class="spacer"><br><strong>・予期不安とは？</strong><br><br class="spacer"><br>一度パニック発作を起こすと、<br>パニック発作に非常に強烈な恐怖を感じるようになってきます。</p><p>このため、発作が発生した場面を非常に恐れ<br>またあの恐ろしい発作が起きるのではないかと、<br>不安を募らせていくのです。</p><p>これを”予期不安”と言います。<br><br class="spacer"><br>そして、患者は神経質になってしまい、<br>いつも自分の身体の状態を気にするようになります。</p><p>そして、持続的に<strong>自律神経症状</strong>が生じることとなり、<br>パニック発作が繰り返し生じるようになっていくのです。<br><br class="spacer"><strong><br></strong></p><p><strong>・<!--autolink--></strong><a title="広場恐怖" href="http://mental-as.org/index.php?%E5%BA%83%E5%A0%B4%E6%81%90%E6%80%96"><font color="#000080"><strong>広場恐怖</strong></font></a><!--/autolink--><strong>とは？<br><br class="spacer"><br></strong>パニック発作がくり返し起こる事で<br>発作が起きた場合に、その場から逃れられない<br>と思われる状況を回避するようになります。<br><br class="spacer"><br>電車や飛行機、歯科、理・美容室、<br>レジを待っている時、道路の渋滞など、</p><p>一定時間特定の場所に拘束されてしまうような環境や、<br>ショッピングモールなど人込みの中などがあります。<br><br class="spacer"><br><strong>さらに不安が強まると、<span style="COLOR: red">患者は家にこもりがちになったり、</span></strong><br><strong><span style="COLOR: red">一人で外出できなくなることもあります</span></strong>。</p><p>このような症状を「<!--autolink--><a title="広場恐怖" href="http://mental-as.org/index.php?%E5%BA%83%E5%A0%B4%E6%81%90%E6%80%96"><font color="#000080">広場恐怖</font></a><!--/autolink-->」といいます。<br><br class="spacer"><br class="spacer"><br>パニック発作がくり返し起こり、<br><!--autolink-->パニック障害<!--/autolink-->になると</p><p>そのストレスや自信喪失などによって<br>うつ状態となることもあり、<br>やがては本当に<span style="COLOR: red"><strong>うつ病になってしまうケースが多い様です。</strong></span><br><br class="spacer"><br>又、逆にPTSD・<!--autolink--><a title="うつ病" href="http://mental-as.org/index.php?%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%85">うつ病</a><!--/autolink-->・強迫性障害などの<br>精神疾患の症状の一つとして<br>パニック発作を併発する場合がありますが、</p><p>この場合は、これらの病気の症状の一つとして扱われ、<br><!--autolink-->パニック障害<!--/autolink-->とは診断されません。<br><br class="spacer"><br class="spacer">ここでも「うつ病」が出てきましたね。</p><p>そうなんです、悲しい事にほとんどの精神障害はそのストレスから「うつ病」に移行してしまうケースがあるのです。</p><br><p>ただ、パニック障害の方が症状的には苦しいですね。</p><p>酸素は行き渡っているのに、呼吸困難ななるのは、このまま自分は死んでしまうのではないか？</p><p>というパニックを起こしてしまう。</p><br><p>いつ、このような症状が出るかわからないから、電車やバスにも乗れない。</p><p>不安でしょぅがないんです。</p><br><p>パニック障害も起因はあります。ストレスです。</p><p>薬で治ります。環境でも治ります。</p><br><p>うつ病を併発する前に、落ち着いてゆっくり治しましょう。</p><br><p>焦るのは禁物です。</p><p>それはストレスになるからです。</p><br><p>上記のような症状があるのに、パニック障害だと自覚してない方。不安でしょぅがない方。</p><p>保健室、相談フォームで連絡下さい。</p><p>きっとお力になれると思います、</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 09:26:14 +0900</pubDate>
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<title>休みましょう。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><p>精神障害を患っている、いないに係わらず、何もしたく無い日ってありますよね。</p><br><p>今日がそんな日です。</p><br><p>私の場合は原因がわかっているのですが…</p><br><p>今朝の５時まで寝れなくて、その後テーブルで居眠りを午前中いっぱいしていたので、体内リズムが狂ってしまい、疲れたのだと思います。</p><br><p>私や仕事を持っていない方は、そんなヤル気のおきない日は思い切って「何もしない日」にしましょう。</p><br><p>無理して動いても能率悪すぎます。</p><br><p>仕事を持っている方はそうもいきませんよね。</p><br><p>私が仕事をしていた時は、掃除してました(笑)</p><br><p>無理に仕事するとさっきも書きましたが、能率が悪く、ミスも出てきます。</p><br><p>掃除って頭がからっぽになるからわりと得策です。</p><br><p>掃除も出来ない、仕事もできないという日が月に何十回もあったら、仕事を辞める方向に持っていきましょう。</p><br><p>かなり精神障害が進んでいると思います。</p><br><p>仕事を辞めたら食べていけない！！</p><br><p>そうですよね。</p><br><p>でもね、仕事をしながら精神障害を治すのは大変なんです。</p><br><p>進行する事だってありますから。</p><br><p>生活費は「障害年金」や「生活保護」があります。</p><br><p>贅沢さえしなければ食べていけます。</p><br><p>まずは、病気を治しましょう。</p><br><p>「障害年金」や「生活保護」について、知りたい方は保険室又は相談フォームからどうぞ。。。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rin0036/entry-10936467350.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 20:45:21 +0900</pubDate>
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<title>お酒と薬</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><p>今日は、すごく眠いです。</p><p>病院の帰りに実家に寄ったのが原因です。</p><p>母親と会い疲れて眠れそうなら、一緒に住んだら「うつ病」も治るのか？</p><p>はたまた、余計に酷くなり自分の人生を終わりにしたいと思うか？</p><br><p>神のみぞ知るですかね。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110625/22/rin0036/97/c9/j/o0358027611312612500.jpg"><img border="0" alt="美ダイエットと心の診療所" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110625/22/rin0036/97/c9/j/t02200170_0358027611312612500.jpg"></a><br></p><p>この薬が4週間分です。</p><br><p>朝、昼、晩、寝る前とあります。</p><br><p>こうして、ブログをかけるようになった今も薬漬けの毎日です。</p><br><p>こうして写真に撮ると、コレ全部飲んだら死ぬだろうなぁ、、と思う。</p><br><p>私のように薬の管理をしっかり出来ている人間なら大丈夫だとおもうけど、考えてみると危ないですよね。</p><br><p>私の事はさておき、題名にある「お酒」と「薬」の関係ですが、、、</p><br><p>お酒は適度に飲むと３時間位立つと、覚醒しようと能が働くらしいんです。</p><p>それとは逆に薬は３時間位が一番効いている時間。ようは深い眠りですよね。</p><br><p>そうすると相反するです。</p><br><p>私の知り合いがパニック障害を発病しまして、不眠障害になってしまったんですね。</p><p>でもその人はお酒が大好きで大好きで、飲まない日が無いんです。</p><br><p>それで、病院から、お酒がやめられないなら、睡眠薬は出せないと言われたそうです。</p><br><p>睡眠薬が効かないばかりか、よく考えると危ないですよ。</p><br><p>酔っ払って、眠れないからって、指示通り以上の薬を飲む危険性も無いとは言えないですよね。</p><br><p>そのまま、心臓が止まってもおかしくないです。</p><br><p>私も、毎朝思うんですよ。あぁ、、今日も生きてるって…</p><br><p>先生からお墨付きの薬でも、このまま起きられず、眠姫になっちゃうんじゃなかいって…(笑)</p><p>↓</p><p>↓</p><p>↓</p><p>おはようございます。</p><p>只今、朝の６時４０分です。</p><br><p>又、やってしまいました。</p><p>パソコンの前で寝てしまった。</p><p>椅子に座ったまま寝るなんて、ネットカヘェで寝てるみたいですね。</p><br><p>２階の寝室でまでたどり着けなかったみたいです(笑)</p><p>又、相棒に怒られるな＞＜</p><br><p>今日こそはベッドで寝よう。。</p><br><p>と、言うことで、今回は何を書いてたんだろう、、自分の事ばかりでしたね。</p><br><p>テーマは「お酒」と「薬」</p><br><p>お酒好きの方で睡眠障害になってしまった方は病院で薬を処方してもらえない可能性があります。</p><br><p>眠れないからと言って、お酒を大量に呑むのではなくて、薬でちゃんと眠れますから、もし、病気になったら、</p><p>少しでもお酒を減らすように頑張ってみて下さい。</p><br><p>ほとほと゜は良いんですよ。</p><br><p>只、ビール５本以上とかワイン１本空けちゃうような呑み方はやめましょう。</p><br><p>私の父親がアル中で若死にしたので、いつか又、お酒について話したいと思います。</p><br><p>それでは、今日はこのへんで…</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rin0036/entry-10934779165.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 22:41:32 +0900</pubDate>
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<title>ダイエット依存症でうつ病になっちゃった</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><p>今日は、昨日と違い、ダイエット依存症で「うつ病」になっちゃった方のお話しを。</p><br><p>ダイエット依存症の方は傍から見ていると、太っているとは思えない方か多いです。</p><br><p>自分で太っていると思い込んでいるか、モデル体系になりたいと強い願望を持っている方だと思います。</p><br><p>ダイエットより「うつ病」の方が苦しいですよ。</p><br><p>まず、「うつ病」を治しましょう。</p><br><p>と、言ってもそう簡単ではありません。</p><br><p>どんな症状が出てますか？</p><br><p>不眠障害ですか？</p><br><p>不安障害ですか？</p><br><p>自殺願望ですか？</p><br><p>「うつ病」は怖いですよ。</p><br><p>自分の考えていない方向へ方向へと向かっていきます。</p><br><p>一番軽いのは不眠障害ですね。</p><br><p>これは、抗うつ剤を処方してもらえれば眠れるようになります。</p><br><p>軽い方なら１種類で十分でしょう。</p><br><p>私は不眠障害がひどくて、いわゆる眠くならないんです。</p><br><p>で、昼間は何もヤル気がおきず、横になってばかりいました。</p><br><p>今でも、抗うつ剤を６種類、睡眠薬を１種類のんでます。</p><br><p>「うつ病」の睡眠障害は睡眠薬では眠れないのを覚えておいて下さい。</p><br><p>自分が「うつ病」だとしらずも、眠れないからと睡眠薬の多用摂取たけは、即止めて、診療内科に行ってください。</p><br><p>不安障害の人もそうです。「うつ病」になると、色々な事が不安になって自分を襲ってくるんです。</p><br><p>これも抗うつ剤で押さえられます。</p><br><p>自殺願望の方はとにかく、ひとりで抱え込まないで下さい。</p><br><p>周りの方で、それらしき人を見かけたら、背中をポンと叩いて一緒にゆっくり歩いてあげて下さい。</p><br><p>決して、大丈夫だとか、頑張ろうだとか言わない事。</p><br><p>相手が涙流して吐き出すようにしゃべるのを、じっと待っててあげて下さい。</p><br><p>今は抗うつ剤も良い薬があります。</p><br><p>きちんと飲めば、うかつな行動に出る事は少なくなるはずです。</p><br><p>処方して貰った薬で不安があつたら、メール下さい。</p><br><p>薬についてはたくさん勉強しましたから…</p><br><p>で、多少良くなったと思って、先生の指示なくして勝手ｉに薬を飲むのを止めるのはダメです。</p><br><p>禁断症状がおきます。</p><br><p>私も経験があります。私の場合は具合が悪くて処方箋を貰いに行けなかったんですが、１週間眠れずのたうちまわってました。</p><br><p>あとで先生に言ったら、そういう時は処方箋を送るから！と言われ、その手があったのかと反省しました。</p><br><p>薬は徐々に減らしていきましょう。</p><br><p>ダイエット依存症でうつ病になった方なら、治るのも早いと思いますよ。</p><br><p>きちんと心療内科に行って、薬を飲んで、栄養をとって規則正しい生活を心かけて下さい。</p><br><p>このブログを読んでいる方で、自分に合った心療内科の先生がいないと言われる方はメール下さい。</p><br><p>私の主治医を紹介します。</p><br><p>その先生は栄養学にも長けていて、全国から患者が集まります。</p><br><p>ＴＶにも時々出てますよ（笑）</p><br><p>熱いうちに釘を打てじゃないけど、正しい病名にそれに合った薬を一刻も早く飲むことが治る早道です。</p><br><p>私の場合は２年間微熱が出て眠れず、何処の内科に行っても「何も異常はありません。様子みましょう」と病院を転々としてきた為、治療が遅れ今に至ってます。</p><br><p>ダイエットも良いけど、病気になったら、楽しくないじゃありませんか？</p><br><p>健康美を心がけましょう。</p><br><p>「美ダイエット」とはそういう事です。</p><br><p>次回は、お酒と精神障害についてです。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rin0036/entry-10933391471.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 20:12:41 +0900</pubDate>
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<title>「うつ病」とダイエットの関係</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、risakoです。</p><br><p>先日「うつ病」について書きましたが、「ダイエット」にも深くかかわりがあります。</p><br><p>「うつ病」の抗うつ剤の副作用で太ってしまった方。</p><br><p>「うつ病」の薬の副作用で太った方。</p><br><p>はい、私です(笑)</p><br><p>体重が増えるだけでなく、むくむですよ。</p><br><p>私のダイエット方は、先生と相談して、時間はかかるけど、「白米」「ぱん」「麺類」を一切食べない、</p><p>炭水化物抜きダイエットをしました。</p><br><p>本当に辛かったですよ。炭水化物好きの私としては、、</p><br><p>それも、いっきに痩せてくれれば良いのだけど、本当にゆっくりゆっくり体重が減って行く、、</p><br><p>もう、食べたくて食べたくて、なんど、ご飯を食べてしまったか…</p><br><p>結局途中で諦めてしまいましたけどね。</p><br><p>このダイエット方は決して間違っていないんですよ。</p><br><p>炭水化物は太る元ですから、ただ性格によるんですよ。</p><br><p>私みたいに、短気でいっきに痩せたい人向けで゛は無かったですね。</p><br><p>結局、夜の置き換えダイエットが早くて私向きでした。</p><br><p>「アイリスクイーンズダイエット」</p><br><br><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=HEGs8lt46bE&amp;offerid=58765.335413&amp;type=2&amp;subid=0"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.shopch.jp%2Fimg%2Fprod%2F13%2F335413L.jpg"></a> <img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.linksynergy.com%2Ffs-bin%2Fshow%3Fid%3DHEGs8lt46bE%26bids%3D58765.335413%26type%3D2%26subid%3D0" width="1" height="1"> <br><br><p>けど、太る体質になっているので、気を抜くとすぐ体重が増えてしまいます。</p><br><p>維持する為に使ったのが、右バーにあります「アカデミア酵母」でした。</p><br><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=HEGs8lt46bE&amp;offerid=58765.351414&amp;type=2&amp;subid=0"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.shopch.jp%2Fimg%2Fprod%2F14%2F351414L.jpg"></a><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.linksynergy.com%2Ffs-bin%2Fshow%3Fid%3DHEGs8lt46bE%26bids%3D58765.351414%26type%3D2%26subid%3D0" width="1" height="1"> <p>&gt;</p><br><p>これは、糖分(炭水化物)をパクパク食べてくれるんです。</p><br><p>体重を維持したい方にはもってこいのアイテムです。<br></p><p>ご飯を食べる前に必ず、飲みます。</p><br><p>粉末より粗いですが、水さえあれば何処でも飲めます。</p><br><p>私は上記2つを上手く使い、20㎏を3ヶ月強で痩せました。</p><br><p>みなさんも是非やってみて下さい。</p><br><p>たるんだお肉の始末はまた今度お話しします。</p><br><p>でも、栄養をしっかり摂っているので、綺麗に痩せますよ。</p><br><p>当ブログで購入して頂いた方は、左サイトバーの「ブログテーマの一覧」の中の特典が受けられます。</p><br><p>挫けそうになった時、スカイプサポートでお話ししましょう。</p><br><p>夜お腹が空いたで我慢が出来ない時、メールで連絡下さい。</p><br><p>スカイプサボートで眠くなねまで、空腹がおさまるまでお話ししましょう。</p><br><br><p>次回は、「ダイエット」で自分を追い込み「うつ病」になってしまった方のお話しです。</p><br><p><br></p><p><br><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.linksynergy.com%2Ffs-bin%2Fshow%3Fid%3DHEGs8lt46bE%26bids%3D58765.351414%26type%3D2%26subid%3D0" width="1" height="1"> <br><br><br><br><br></p><br>
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 12:10:10 +0900</pubDate>
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<title>うつ病</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。risakoです。</p><br><p>今日はうつ病の事を少しお話したいと思います。</p><br><p>私は現在、「うつ病」進行中です(笑)</p><br><p>でも、大分よくなったんですよ。こうしてブログも書けるようになったし。</p><br><p>それまでは、ほとんど寝たきりで、表情は無くなり、笑うことすら忘れてました。</p><br><p>今でも、ふと気付くと無表情になり感情というものがなくなります。</p><br><p>うつ病の原因や症状は人によって違います。</p><br><p>うつ病の定義としては</p><br><p>気分の落ち込みや、何をしても晴れない嫌な気分や、<br>空虚感・悲しさ、<br>以前まで楽しめていたことにも楽しみを見いだせず、<br>感情が麻痺した状態、<br><br class="spacer"><br class="spacer"><br>集中力・思考力・決断力の低下<br>気力の低下と易疲労性<br>食欲、体重、睡眠、身体的活動性の4つの領域で、<br>顕著な減少または増加<br><br class="spacer"><br>自分には何の価値もないと感じる無価値感<br>自殺念慮・希死念慮<br><br class="spacer"><br class="spacer"><br>上記の様な症状が''２週間以上続くと<br><!--autolink-->うつ病<!--/autolink-->''と診断されます。<br><br class="spacer"><br class="spacer"><br><!--autolink-->うつ病<!--/autolink-->と言う病名だけは、今は世間一般に<br>知られるようになりましたが、<br><br class="spacer"><br>実際の<!--autolink-->うつ病<!--/autolink-->に対する詳しいことは<br>まだ何も知られていない、<br>と言うのが実態です。<br><br class="spacer"><br class="spacer"><br>実際に親や兄弟、友人等に聞いてみるといいでしょう。<br><br class="spacer"><br>しかも、驚く事に精神科の医者でさえも<br>その実態を知らない医者が現にいるのです。<br><br class="spacer"><br class="spacer"><br>彼らにしてみれば、<!--autolink-->うつ病<!--/autolink-->の患者は<br>気の持ちようだとか、怠け者だとか<br>単なる甘えだとか<br><br class="spacer"><br><span style="COLOR: red"><strong>間違った認識</strong></span>をされている事で<br>さらに<!--autolink-->うつ病<!--/autolink-->患者を追いつめています。<br><br class="spacer"><br class="spacer"><br>又、<!--autolink-->うつ病<!--/autolink-->にかかりやすい性格として<br>次の様な事が上げられます。<br><br class="spacer"><br>秩序を愛する、几帳面、律儀、<br>生真面目、融通が利かない<br><br class="spacer"><br>仕事熱心、責任感が強い<br>社交的で親切、温厚だが、<br><br class="spacer"><br>その反面優柔不断である為、<br>決断力が弱く、板挟み状態になりやすい<br>等が上げられます。<br><br class="spacer"><br class="spacer"><br>最近では、脳の海馬領域での神経損傷があるのではないか<br>という仮説が唱えられています。<br><br class="spacer"><br>神経損傷が幼少期の体験によってもたらされ、<br>それが<!--autolink-->うつ病<!--/autolink-->発病の基礎となっているとの仮説もあります。<br><br class="spacer"><br>つまり、何らかの原因によって脳の神経が損傷して、<br>その結果<!--autolink-->うつ病<!--/autolink-->が発症するのではないかと言う仮説です。<br><br class="spacer"><br class="spacer"></p><p>と、いう訳でかなり「うつ病」とはやっかいな病気である事は間違いなく、それを治すのは自分一人では無理と言うことです。</p><br><p>私の母親は未だ「うつ病」の認識が無く、私を「なまけもの」だとか、「やりたくないだけ」だとか「贅沢病」だとかののしります。</p><br><p>まぁ、こんな母親だから追い詰められて「うつ病」になっちゃったんですけどね(笑)</p><br><p>薬と寝たきりの生活で太ってしまった私を母は、実家に帰った私を近所の人に合わせようとしないばかりか、私の痩せている時の写真をみんなに見せて、これがうちの娘よって見栄をはってました(笑)</p><br><p>だから、絶対に一緒に住めないと思い、相棒と二人で頑張っています、</p><br><p>相棒は文句の１つも言わず家事全般をよくやってくれてます、それでも多分「うつ病」の苦しさは解っていないと思うんです。</p><br><p>「うつ病」に限らず、精神障害は、なった事の無い人じゃなきゃわからないだろうと思うのが本音です。</p><br><p>でも、苦しさはわからなくても、せめて、家族は「うつ病」の正しい認識を持ってもらいたいものです。</p><br><p>次回は「うつ病」と「ダイエットの関係」です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rin0036/entry-10931206623.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 16:17:36 +0900</pubDate>
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<title>太る原因</title>
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<![CDATA[ <p>太る原因にもさまざまあります。</p><br><p>たんに食べすぎで太ってしまった方</p><br><p>カロリーオーバーじゃないのに、食べ方が悪くて太ってしまった方</p><br><p>ストレスで太ってしまった方</p><br><p>薬で太ってしまった方</p><br><p>など、太ってしまった方も色々な原因があります。</p><br><p>でも総して、ダイエットをする人は食べない、とにかく食べないで痩せようとします。</p><br><p>でも、それは間違いです。</p><br><p>太る原因がさまざまなら、ダイエット方法もさまざま、個人個人違うのです。</p><br><p>特にストレスや病気による薬で太ってしまった方はやっかいです。</p><br><p>でも、これだけは、言わせて下さい。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>「痩せたいなら食べない」</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong>「痩せたいなら栄養を摂りなさい」</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p>一見同じに感じまずが、全然意味が違います。</p><br><p>朝、昼、抜きで夕食だけ食べている人は、どうか朝、昼も食べて下さい。</p><br><p>ストレスで太ってしまった方はカロリーを減らして栄養をとって下さい。</p><br><p>どちににしろ、自分だけでやろうとするのは難しいものがあります、</p><br><p>それでお助けダイッエットがあるのですが、それはおいおい紹介していきましょう。</p><br><p>ただ、ストレス性の精神障害を患っている方は保健室でも掲示板でも良いので書きこんで下さい。</p><br><p>なんでも話してください、</p><br><p>私もうつ病の精神障害を持っている一人です。</p><br><p>20㎏痩せました。</p><br><p>色々な事をしました。</p><br><p>太ると「元気がいい」とか「悩みなんか無いんじゃない」とか色々言われました。</p><br><p>痩せている人は、色々心配して貰えます。</p><br><p>これが現実です。</p><br><p>太っている方ほどストレス障害をかかえている方が圧倒的に多いんです。</p><br><p>私は三食きちんと食指をとれずに、結局はお助けダイエットに助けて貰い、ここまでこれたのです。</p><br><p>お金は使うかもしれませんが、エステに行くより安上がりです。</p><br><p>結果も早いです。</p><br><p>考えてみて下さい、</p><br><p>痩せた自分を、元に戻った自分を…</p><br><p>楽しいですよね。外にも出たくなります。</p><br><p>まぁ、私の場合はもともとひきこもり状態で、うつ病の原因がPTSDなので、痩せただけで、外出が楽しくなるわけでは無かったですが、痩せていた時の服を着れたのは嬉しかったですね。</p><br><p>ダイエット、心の病気は無料で、サポートは治るまで続けさて頂ます。</p><br><p>本ブログ、メルマガ等で商品を御購入の方は、左サイドバーにある「ブログテーマ一覧」の特典が受けられます。</p><br><p>スカイプサポートで色々とおしゃべりして解決方法を見つけていきませんか？</p><br><p>大丈夫、絶対に痩せさせます。</p><br><p>心の病の方は、本気でサボートします。</p><br><p>一緒に頑張りましょう。</p><br><p>次回は「うつ病」の事を少しお話ししましょう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rin0036/entry-10930083593.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 14:10:12 +0900</pubDate>
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