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<title>りんりんりんならないメロディ</title>
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<description>都内私立女子中高→駿台→私立女子大勉強友情恋愛サークルに尽力！洋服オシャレ美容洋ギターダンス、そして日記、ブログ更新がすきです。写真等含めつらつら書いていく予定です。この大学で、精一杯成功させてやるんだから!!!!</description>
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<title>むふん</title>
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<![CDATA[ 1124 気になっていた人が、私に告白してくれました。受け入れました。今日は最終レッスンです。
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 15:39:45 +0900</pubDate>
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<title>いろんなことが、ありすぎて</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 16:40:34 +0900</pubDate>
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<title>だからどっちなんだよって。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 15:09:56 +0900</pubDate>
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<title>大切な話</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 21:37:20 +0900</pubDate>
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<title>確信。</title>
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<![CDATA[ <br><div>あ、わたし、あの人のことが好きだ</div><br><div>と、初めてちゃんと確信出来たのは、</div><div>一昨日の合奏練習の帰りで、夜9時あたり。</div><br><div>うっちーと2人で、歩き慣れない道を並んで歩いて帰りました。</div><br><div>もう10時近くになった時に、よくわからない感情がこみ上げて来ました</div><br><div>合奏練習前に少し話に入ったことや、</div><div>他の男子たちに話しかけていたことや、</div><div>彼の友達に彼への伝言を頼み、直接言わなかったことなどから、</div><br><div>他の女子よりも明らかに目立つ行動をしていることでチャラい軽い女に見られたり、</div><div>伝言によって、他男子への、彼と仲良いアピールになってしまい、彼が嫌な思いをしていたらどうしよう。</div><div>と思い始め、</div><br><br><div>やだなあ…と</div><br><div>思った時に、</div><br><div>胸がきゅうってなるのがわかって、</div><br><div>それだけだったけれど、</div><br><div>ああ私、彼のことが好きなんだな、って、</div><br><div>そのひと1人だけに対する、特別な感情に気づきました。</div><br><div>思わずツイッターでももこに、直接話を聞いてほしいよ～～～と言ってしまい、翌日の3限後に会う約束をしました。</div><div>本当は、最近恋人と別れてしまった、高校の頃の親友に会う約束をしていましたが、</div><div>わたし自身がこれではどうしようもないなあと、また聞く時は万全の状態でちゃんと聞きたい、と思い、前日にキャンセルしました。</div><div>本当に申し訳なかったし自分の愚かさを感じました…。</div><br><div>いろんなモヤモヤの中、11時近くに帰宅し、疲れが取れないままお風呂を出て、iPhoneを開いたとき…</div><br><br><div>彼からラインが。</div><br><div>それも、「○○さーん」で終わってる。</div><br><div>ほっとして、くすっと笑って、</div><br><div>「はーい！○○です」と返したら</div><br><div>「元気ー？」と来て、、、</div><br><div>それから伝言の話に移り、それから雑談に入りました。</div><br><div>お風呂から出た時はあんなに疲れていて、髪を乾かしたらすぐ寝たいと思っていたけれど。</div><br><div>あちらからの「じゃあまた練習でね」の言葉は、出る余地もなく。伝言と何の関係もない話がぽんぽん出てきて。</div><br><br><div>それがすごく嬉しくて。</div><br><div>翌日のことを頭の片隅に入れてはいたけれども。</div><br><div>気づけば、深夜2時半。</div><br><div>会話の中に、本当にちょっとだけ、</div><div>彼への好意を匂わせるような言葉を入れて。</div><div>彼にとってわたしは今、どんな存在なのかを少しでも知りたくて。</div><br>「今度お菓子たべさせてね」<br><div>もう嬉しくて嬉しくて。</div><div><br><div>私たちのほっこりしたラインは、いつまでも続いて。</div><br><br><br><div>こんなほっこりした幸せ、感じたことがあっただろうか。</div><br><div>忘れてるだけかもしれない。もしかしたら、あったのかもしれない。</div><div>当時はラインではなくメールだったけど。</div><br>自分だけが突っ走っているだけかもしれない。彼にとっては深い意味のないラインなのかもしれない。彼にとっての私は、ただの仲良いサークル仲間なのかもしれない。</div><br><div>と思う反面、</div><br><div>彼は</div><br><div>「共学出身のくせにまともに女子と話せないオレに比べたらあんたはすごい」</div><br><div>私からのラインに既読を付けても返信できるのはその2.3分後だということに対して、めっちゃかわいいなと思った。</div><div>もしかしたらたくさん悩んでくれているのかなと思ったり。</div><br><div>Perfume、台湾、部活、男女関係、誕生日、手作りお菓子、料理、合宿…</div><br><div>互いのプライベートな話を織り交ぜて、色のある話を展開して、話が絶えなかった。</div><br><div>この前の合宿の時もそうだった。</div><br><div>最後は、ありがとうね！楽しかった！</div><br><div>こちらこそありがとう！</div><div>楽しかったよー</div><div>お休み！</div><br><br><div>わたしの好きなすみっコぐらしのスタンプで、byeしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様"></div><br><div>ぐったり疲れていたはずだったのに、</div><br><div>ラインが来たとわかってからは、ずっと幸せで、</div><div>ラインを終わらせた後も、ほっこりした幸せがずっと残りました。</div><br><div>ほっこり。</div><br><div>すみっコぐらしのほっこりスタンプの効果も助かって、とても幸せな気持ちのまま眠りにつきました。笑顔で。</div><br><br><div>翌日の朝は、3時間睡眠のはずなのに、目がぱっちりしていて気持ちは晴れ晴れとしていました。すぐに昨夜のことを思い出して、やっぱり幸せな気持ちになれました。</div><br><br><br><br><div>夜更かしてすっきり起きたとはいえ、予定通り、念のため(?)授業をさぼって3限後、大学へ。ももこの元へ。</div><br><br><div>(ももこかわいいあはは～ん)</div><br><div>まずは全く違う話、会長に推薦してくれたことへの感謝と謝罪から始めて、</div><br><div>サークルの話を長々と、それはもう長々と</div><br><div>彼の話に全く触れずにいると、はるみ登場。ますますできない。これはどうしようかと思っていると、バイトのお呼び出しでももこが帰る、と。</div><br><div>ついてって、外に出て、言った笑</div><br><div>わたしさあ～～てゆうかさあ～～～え～～～～わかるっしょ？わかるっしょわかるっしょ</div><br><div>ん～～～～～～～ん～ん～ん～～～～～マイブラザーかな～～～～～？？？？</div><br><div>キャー</div><br><br><br><br>それからは私、滅多に出さないような甲高い声で<br><br>いや、付き合ってない！！付き合ってないよ、でも、でもー！<br>いいなって！いいなとは思ってる！いいなって思ってるだけ！<br><br>でも彼女はいつも通りのテンションで<br><br>いやいやもう私はそう勝手に認識しているので分かっています、ご心配なく(にやにや)<br>あとはあなたが「御義姉さん」になるのをね、待つだけね。<br><br>あの、7月の浪人会あったじゃん、あの辺で私が好きだった人のツイートしたじゃん<br>あのときもう既にちょっと気になってた<br><br>ああ～はい～わかってます～もう認識してます～<br><br>うわ～マジかよ！！！あのね、仲いいよ～～～～～、仲いいよ～～～、昨日夜中までラインしていたのは彼です<br><br>はいはい興奮して鼻血出しちゃったのね、はいはい<br><br>違う～～～～～～～～～～～～～～～！！！！！！！！！！！！！<br>ぶっちゃけ言っちゃうと、浪人会で会う前からちょっと気になってた<br><br>ほう<br><br>いや好きとかじゃなくて、部室で見ていたから、<br>どんな人なのかなって思ってた 茨城出身だし、<br>あとは、ギターに惹かれて。<br><br>ああ～～いいよねやっぱ～～ギターね～～<br><br>ね。<br><br>実はさ～しほのがさ～＆”＆％＆＄★※て言っててさ～<br><br>なんじゃそれww私はo君じゃないぞwwしほの～～～！！<br><br>あとうっちーが、れいなちゃんってss君のこと気になるのかなあ<br>って私に言ってきたよ<br><br>えっっっっそんなに！？？えっっそんなに分かりやすいの！！？？私<br>えっっっ、ねえわたしそんなに絡んでる？顔に出てる？分かりやすい？<br><br>いや～1女で、男子と話す人が少ないからだと思う<br><br>そんなもん・・・？？あ～ちょっと控えた方が良いかなあ・・・。<br>えまって、それいつ言ってたの？<br><br>最近・・・←なんて言ってたか忘れた<br><br><br><br>校門が近づいた時 自転車をひいて、横で歩く彼女は<br><br>「ご報告、お待ちしております。」<br><br>にこっとして、そう言った。<br><br><br><br>つい最近までは明るかったはずの、夕方、6時近く。<br><br>暗くなり始めていた空の下で<br><br>誰もいないキャンパスの中を、自転車と共に早歩きで急ぐももこの横で、つられて早口で喋った私の目には<br><br>あの日のあのときの空は、明るいようで暗い、それでいて雄大で、それなのに優しい、赤い空にしか感じられなかった。<br><br>久々の感覚だった。<br><br>出会って半年にも満たない彼女と、こんな思い出を作れたことを、うれしく思う。<br><br>少し前まで、同級生がいわゆる青春を味わっている瞬間、<br>私は、そのときの恋をただひたすら後悔し、憎み、<br>それでも無理矢理、これは青春だって<br>こんな経験が出来たのもこの予備校に通っているからなんだ<br>だから間違ってなんかいない　私は間違ってなんかいない<br>高2まであんなに勉強が好きで励んで、成績だって良かったんだから<br>あの大学をかつて目指したくらいなんだから<br>だから大丈夫、こんなことでへたれるなんて下手な事を私はしない<br>過呼吸だって、後悔の対象の恋愛だって、相手じゃない<br>絶対に大丈夫だから、絶対に大丈夫 <br>家に帰るな <br>やる気が無いのにあいつと帰りたいからって、ここで暇つぶしなんてするな<br>待ったってくるかどうか分からないんだから<br>またあの子と、そうじゃなくても違うあの子と話し込んでいるのかもしれない<br>勉強を教えているのかもしれない<br>私に昨日向けてくれた言葉も行動も、きっと全部嘘なんだから<br>浪人仲間であるこっちの事も、受験間近であるという現状もなにひとつ考えていない、軽い気持ちの表れなんだから<br>だからもう気にしちゃだめ、絶対に、私は出来る子なんだから<br>成績が悪くなって捨てられたって、それでもベタな道には行きたくないんだから<br>希望の大学に入って、やりたいことを学んで、最高の友達をまた作って、素敵な恋をして、<br>あいつよりも笑ってやるんだから<br>最後に笑うのは、この私なんだから<br><br>絶対に・・・<br><br><br><br>この日にやっと、この過程に乗り始めたのかな<br><br>あれから1年して、、、いやそんなに経ってないけど。<br><br>やっとあの頃の記憶が気にならなくなってきたのかな。<br><br><br>「あの頃の記憶を塗り替えたい、だから新しい恋がしたい」<br><br>そう思ってただやみくもに相手探しをしようとしても、うまく行かないだろうし、そんなことはしたくないって思ったから<br><br>だからという訳ではないけど、慎重だった。<br><br>「自然と自分の目の前に現れて、そのひとに恋をして、そうしているうちに、過去とは全く切り離された想いや経験が、”大学生の私”のものとして、生まれるはずだろう」<br><br>ずっとそう考えていた。<br><br><br><br>いやあ。<br><br>好きになる予感、あったかな？<br><br>あったかもなあ。<br><br>プロフィール紙を見た時？飲み会でちゃんと姿を見た時？<br>その帰り道で2人で帰った時？そのあとラインした時？<br>8月にラインした時？合宿の2日前にラインした時？<br>合宿初日にいないって思った時？<br>合宿2日にたっくさん話した時？<br>3日？4日？それともこの合奏練習日？<br><br>予感・・・なかったのかもなあ。<br><br><br><br>まあ、と、長々と書いてしまいましたが。<br><br>これからは、もっと、慎重に行こうと思っています。<br><br>周りに手当り次第に話しかけていると思われてしまうと、ただのチャラい、狙い目的の女子だと思われてしまうだろうから。<br><br>もうターゲットは決まったのだから。<br><br>だからといってそのひとだけにべったりするわけにもいかない。<br><br><br>いまのサークルに入ってから、ずっと念頭に置いている事。<br>「がっつかない。引き気味に、でもチャンスは無駄にしない。」<br><br><br>これからの行動が、あとのわたし(達)を変える。<br><br>さあ、頑張っていこう！<br><br>ギターももっと練習する事にした。<br>ギターに情熱を注ごう。<br><br><br>2014,10,03 　3限空きコマ　Reina
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<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 16:18:56 +0900</pubDate>
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<title>後期開始（2回目）</title>
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<![CDATA[ えーと、さっきまで、序盤の文を、自分に酔いながら書いていた訳ですが<br><br><br><br><br><br><br><br>消えました<br><br><br><br><br><br>忘れる前にまとめます<br><br><br>かつての、勉強を大好きだった頃の、4年前の私が、好奇心とドキドキを持って足を踏み入れたあの11月の文化祭で、<br><br><br><br>今私が想いを馳せている人と、何らかの形で思い出を残せるなら、、と思うだけで、胸がきゅうってなるんです。<br><br>なぜなら、トラウマとも思い出とも残ってしまっている去年の憂いを、完全に消す事は出来ないとしても、それを超え、きれいな思い出としてまとめてくれるようなときめきを求めているから。<br><br>いやごめん、ときめきを求めているわけじゃなくて、<div>小さなときめきを感じることが最近起こるようになったから。</div><div>そんな感情を起こさせてくれる人が、自分の中に現れたから。</div><br><div><br>秋は、今の季節は、去年の出来事を思い出させてしまうし、心が、少しだけ、いやかなり傷むことになるのに。<br><br>どうしても、嫌いにはなれない。<br><br>これからが、たのしみ。<br><br><br><br><br>と行った感じですね、はい<br><br>この文章の前には、夏の思い出を1行ずつ書いて、そのなかでも特に６（台湾）と７（サークル合宿）がよかった的な事を書き、あとはちょっと面白いこと書いてました、多分。<br><br>ちなみに１～５は、<br>髪切った/マミーとスカイツリー行って楽しかった/ももことお茶の水行って楽しかった/韓国中国帰りのまりとあそんで楽しかった/なおと浅草いった/<br><br>です！！<br><br><br>ああ書けた！！！！！また書きます！！！<br><br><br>おひる！！！！</div>
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 12:19:14 +0900</pubDate>
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<title>後期開始</title>
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<![CDATA[ ちょ<br><br>文章全部消えた<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 11:25:30 +0900</pubDate>
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<title>8月の半分終わる</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 19:42:55 +0900</pubDate>
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<title>茨城県民。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 11:25:06 +0900</pubDate>
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<title>夏期休業にむけた想い</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 15:38:29 +0900</pubDate>
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