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<title>林檎風呂</title>
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<description>日常</description>
<language>ja</language>
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<title>手袋</title>
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<![CDATA[ <p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">お久しぶりです。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">久しぶりすぎて年があけてしまっていました。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">とりあえず、あけましておめでとうございます。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">卒業旅行や卒論発表会も無事終わり、</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">就職先からの連絡が来たり、引っ越しの手配をしたり</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">いよいよだなぁという感じです。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><font><font><font><font><font><font><font><font>中学より高校より、大学が一番入学してから自分の中も外も変わっていないような。</font></font></font></font></font></font></font></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">強いて言うなら少し落ち着いたかなぁというくらいですね。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><font><font><font><font><font><font><font><font><font><font><font><font>最近、</font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><font><font><font><font><font><font><font><font><font><font><font><font>「学校もなくて毎日なにしてるの？」</font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">とよく聞かれますが、私はこの質問が好きじゃない。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">たぶん、本気で何をしてるのか知りたくて聞いてるわけではないと思うんです。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">聞いてる方は話題づくり程度にしか考えてないとして、</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">例えば私が「もう毎日バイトバイトで忙しいんですよー」とか</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">「就職先からの課題が大変で・・」とか「趣味の○○をしてます」とか言ったとしたら</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">何のバイトしてるのか、とか就職先がどこだとかどんな課題かとか趣味について</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">いろいろこう、話題が広がると思うんですよ。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">でも実際私がしてることと言えば</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">・アニメを見る</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">・ドラマを見る</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">・ご飯をたべる<font><font><font><font><font><font><font><font><br></font></font></font></font></font></font></font></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">・ニコ動のoff vocalで歌う</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">・セックスをする</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">・寝る</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">みたいな話題が広がらなさそうなものばっかりで。（あと人に言えない）</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">なんだか質問してきた人に対して申し訳なくなっちゃうんですよね。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">まぁ一つ言いたいことは、</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4">あなたが思ってるほど暇ではないですよ、と。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p>とりあえず今はアニメをたくさん見たいと思っています。</p><br><br><br><p>あ、そうそう。</p><p>最近見たfate/zero、とてもおもしろかったです。</p><br><p>難しいので、解説付きでなんとかという感じですが。</p><br><p>小難しいアニメは極力避けてきたのですが、</p><p>これからは少しずつ見てみるのもいいかもしれないなぁと思いました。</p><br><p>特に注目もされないけど、</p><p>個人的には久宇 舞弥さんが好きでした。</p><br><p>原作も読んでみようかなぁ。</p><br><br><br><p>今日は寒いので電気毛布をつけて寝ます。（宣言）</p><br><br><br><p>またかきます（宣言２）</p><br><br><br><p>林檎</p><br><br><br><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fecfe4"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/rin5py/entry-11765665098.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 20:35:06 +0900</pubDate>
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<title>文机</title>
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<![CDATA[ <br><p>１０月になりました。</p><br><br><p>最近はとある人に影響されて小説にハマっています。</p><p>書く方ではなく読む方で。</p><br><p>小説を読むたびに少しずつ目が肥えていっているのか、</p><p>自分の書く文章がひどく拙劣なものに感じてしまい、</p><p>ブログを書くことすらためらってしまう自分がいます。</p><p>（変にかしこまるせいもありますが・・）</p><br><p>まぁ、気楽に書いていけたらなと思います。</p><br><br><p>卒論はどうなるんだろう。</p><p>不安だな・・</p><br><p>とりあえず明日の発表がんばります。</p><br><p>おやすみなさい。</p><br><br><p>林檎</p>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 01:53:22 +0900</pubDate>
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<title>愛犬</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの投稿です。</p><br><p>今日は愛犬が死んだ時のことを書きたいと思います。</p><p>なんとなく忘れたくないので自分の記録として・・</p><br><br><br><p>私の誕生日でした。</p><br><p>１０月２９日、０：００をまわって何件か「おめでとう」のメッセージが届き、</p><p>午前３：００すぎにベッドに入りました。</p><br><p>母親から電話があったのは確か午前６：００頃。</p><br><p>時間的にも、愛犬せーらの状況的にも、</p><p>電話に出る前から予想はついていました。</p><br><p>私はすぐに身支度を済ませ、新幹線に乗り込みました。</p><br><p>そんな時間、たぶん自由席も十分に座れただろうに</p><p>なぜか私は車両と車両の間の通路に座り込んでいました。</p><br><p>熊本に到着するまでの４０分がいつもより長く感じました。</p><br><p>頭を巡るのは彼女の体調が悪くなり始めてから当時に至るまでのこと。</p><br><p>彼女は夏に入る前から少しずつ食欲を失っていきました。</p><p>もともと夏が苦手でしたが、その時はいつもと少し違った様子で本当にきつそうでした。</p><br><p>食べ物だけではなく水すらまともに飲めなくなった彼女を見て</p><p>母親はいつも辛そうな顔をしていました。</p><p>私は離れて生活をしているのでたまにしか状況を確認できませんでしたが、</p><p>日に日に悪くなるばかりの愛犬の姿を見るのは相当きつかったんじゃないかなと思います。</p><br><p>８月終わり。</p><p>痴呆が進み、もう誰が誰だかわかっていない、ということを私は電話で聞いていました。</p><p>それからは帰省するのが本当に嫌でした。</p><br><p>一番好きでいつもいっしょだった母親も、一家の主ということを理解し慕っていた父親も、</p><p>帰ってきたら尻尾を振って喜んでいた兄や私のことも、完全にわからなくなっていました。</p><br><p>彼女は誰が何をしようがお構いなしに家の中をひたすら歩き続けました。</p><p>行き止まりすらわからないにも関わらず、狭いところが好きだった彼女は</p><p>よく壁にぶつかって、出られなくなって鳴いていました。</p><br><p>壁にぶつかった時以外は、もう声を発することもありませんでした。</p><br><p>痴呆が進むと、ごはんをたくさん食べるようになりました。</p><p>私はこのまま体調もよくなって元気になるんじゃないかな、とぼんやり考えていましたが</p><p>彼女がごはんを食べるようになったのは痴呆の老人が自分が食べたことすら忘れ、</p><p>１日に何食でも食べているようなものでした。</p><br><p>学校も始まり、帰省できない理由ができると連休でも帰らないようになりました。</p><p>彼女を見るのが怖かったのです。</p><br><br><p>１０月２７日、実家に電話をし、せーらの状況を聞くと</p><p>今日は割と元気でさっき久しぶりに声を出してくれたんだよ、と言っていました。</p><br><p>しかし彼女はその２日後に死にました。</p><br><br><br><br><br><p>午前８時すぎ。</p><p>熊本駅に到着し、私はタクシーに乗りました。</p><p>運転手がかなり陽気なおじさんで、自分の家のことや持っている資格、自分の犬のことまで</p><p>写真付きで説明してきて家に着くまでの１５分ほどがとても苦痛だったのを覚えています。</p><br><p>家に到着すると、（その日は父は仕事で家を空けていたので）泣いている母と祖母、</p><p>そしてその真ん中で目を開けたまま生きているように死んでいるせーらの姿がありました。</p><br><p>体を触るとまだほんのり温かく、本当に生きているのではないかと思うほどでした。</p><p>その表情に苦しんだ様子はなく、眠っている彼女はとても幸せそうな顔つきをしていました。</p><br><p>母親の話によると、母の布団の中で、抱かれるように眠っていたそうです。</p><br><br><p>私は初めて、人ってこんなに泣けるんだ、というくらい泣きました。</p><br><p>しばらくすると兄が東京から帰ってきました。</p><p>彼もせーらのことを愛し、とてもかわいがっていましたが</p><p>あまり涙を見せず男の人は強いなぁと思いました。</p><br><p>それから夜になるまで、親戚中の人が最後のお別れにやってきました。</p><p>彼女はみんなから愛されていました。</p><br><p>夜になると開いたままの瞳から見える眼球が少しとろんとしてきて、</p><p>死臭というのかわかりませんがにおいもするようになったので、</p><p>腐らないように保冷剤で体を冷やし、いっしょに眠りました。</p><br><p>仕事上、精神的なダメージが直接仕事に響いてしまうため、</p><p>父親には言わないまま翌日火葬しに行きました。</p><br><p>（父は母に、もし仕事中にせーらにもしものことがあっても</p><p>連絡しなくていい、とあらかじめ伝えていたそうです。）</p><br><p>火葬場には、小さい頃からいつもいっしょだった「みーちゃん」という</p><p>犬のぬいぐるみとたくさんのピンク色のお花、そして大好きだった梨を持って行きました。</p><br><p>私たちは最後に一人ずつ彼女を抱きしめました。</p><p>その時も、私が一番泣いていました。</p><br><p>そして、（そのまま火葬するため）ダンボールでできた棺桶に入れられた彼女のまわりに</p><p>それらをひとつひとつ入れました。</p><br><br><br><p>本当に最後のとき、</p><p>私は彼女の頭をそっと撫で、兄が火葬のスイッチを押しました。</p><br><br><br><p>完全に骨になるまでに１時間もかかりませんでした。</p><p>その間は火葬場に飾られた動物たちの写真や供えられたものを見てまわりました。</p><br><p>１時間後、彼女は骨になって出てきました。</p><p>小さな小さな骨でした。</p><p>それらをお箸でひとつずつ骨入れに収め、最後に「仏」の意味を持つ喉仏を入れて蓋を閉じました。</p><br><br><p>家に帰ってからはただただぼーっとしていたような気がします。</p><p>１２年間当然のようにいっしょに暮らしていた子がいなくなるのは</p><p>信じられなかったし、信じたくありませんでした。</p><br><p>父親から仕事の途中に電話が入り、何事もなかったかを聞かれた母は</p><p>つくり笑顔で「何もなかったよ、仕事がんばってね」と応えていました。</p><br><br><br><p>彼女のお骨は今も実家にあり、いつもきれいな花や好きだった食べ物が供えられています。</p><br><p>彼女はウチに来て幸せだったのか、聞くことはできないけど</p><p>彼女は私たちにたくさんの幸せを与えてくれました。</p><br><br><p>ありがとう、</p><br><p>また会おうね。</p><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　林檎</p>
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<link>https://ameblo.jp/rin5py/entry-11603730582.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 16:01:44 +0900</pubDate>
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<title>太陽</title>
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<![CDATA[ <br><p>最近は東京、新潟、大阪、愛知といろんなところにお出かけしていました。</p><br><br><p>特に新潟と愛知は初めてなのでわくわく。</p><p>新潟へは東京から上越新幹線に乗って２時間ほどで着きました。</p><p>外を見ながら駅弁を食べたり本を読んだり・・</p><p>たまにはこういうのもいいなぁと思いました。</p><br><br><p>着いてから少し時間があったので弥彦神社へお参りに。</p><p>すごく心が落ち着くというか、穏やかな気持ちになれました。</p><br><p>境内には鹿や鳥もいました。</p><p>鹿の角を触ってみたら産毛みたいなものが生えていて少し驚きました。</p><br><p>その後は用事を済ませて近くの旅館へ。</p><p>昔ながらの卓球台があったり囲炉裏があったり、</p><p>あたたかい感じの旅館でした。</p><br><p>楽しみにしていた夕御飯は和洋さまざまに食べきれないほどの量で</p><p>実際食べきれませんでした(笑)</p><br><p>家族で旅行をするのは久しぶりだったのですが、</p><p>母と父は私と兄以上にはしゃいでいました。</p><br><br><br><br><p>愛知ではいとこと名古屋料理のある居酒屋さんに行きました。</p><p>味噌カツや味噌煮込みうどんなど本当に味噌づくしでした。</p><br><p>私はすごくおいしく感じたのですが味噌の味が地元と若干違うこともあって</p><p>なかなか好きになれない人も多いみたいです。</p><br><p>名古屋名物を堪能し、翌日新幹線で大阪へ。</p><p>（とあるアニメのイベント日でした）</p><p>今回は乗り物に乗ってばかりでした。</p><p>うっかり携帯電話を忘れて家を出てしまったせいで本当は５０分くらいで着いたのですが</p><p>１本後の便でも１時間ちょっとで着きました。</p><br><p>新大阪に着いたはいいものの、電車の乗り継ぎがわからず</p><p>何度も駅員さんに尋ねながらやっと会場に到着。</p><br><p>しばらく並んで物販のTシャツやタオルを購入。</p><p>中に入ると本当に席が近くて始まるまでずっとどきどきしていました。</p><br><p>イベント参戦は今回が初めてで、女性のお客さんが少ないと聞いていたので</p><p>行くこと自体躊躇っていたのですが、本当に行ってよかったと思っています。</p><br><p>感想としては、”お客さんの熱気がすごかった。”</p><br><p>本当に作品を愛しているんだなぁ、というのがひしひしと伝わってきました。</p><br><br><p>イベント終了後は通天閣を見て日本橋を通り心斎橋へ。</p><p>用事を済ませて新大阪へと向かい、再び新幹線に乗って帰ってきました。</p><br><br><p>東京の時点で風邪を引いていたのでこの１０日間は結構辛かったのですが、</p><p>夏休みに入ってすぐ楽しい思い出ができました。</p><br><p>そろそろ卒論のテーマ決めをしないとなぁ･･と思いつつ、</p><p>嫌なことはなかなか進まないものですね。</p><p>また旅行したいなぁとか考えてる自分がいます。</p><br><p>次行くならあまり人がいない温泉がいいなぁ。</p><br><br><br><br><p>追記</p><p>さっき鹿の角に産毛のようなものが生えていたと書きましたが、</p><p>調べてみたところ角に毛が生えているのは春から初夏までの短いシーズンだそうです。<br>「袋角」といって、この時期の角には血がめぐっており、経年数に従って枝分かれして大きくなり、</p><p>成長がとまると血流もストップし、毛の生えた皮がむけて中の硬い角が出てくるそうです。<br></p><p>奈良公園にいるような、危険防止のために角を切られている鹿たちは</p><p>血が通っていない時期に切られているとか。</p><br><br><br><p>では、また書きます。</p>
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 18:59:59 +0900</pubDate>
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<title>展望</title>
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<![CDATA[ <br><p>こんばんは。</p><p>早くも途切れてしまいました。</p><br><br><p>今日、長かった就職活動に終止符を打ちました。</p><br><p>ちなみに最後の面接はとても和やかな雰囲気で、</p><p>最後にふさわしかった（？）のではないかなと思います。</p><br><br><p>あまりこういうことは言いたくないというか</p><p>いかにもなのでアレなんですけど、この際なのであえて書きます。</p><br><p>就職活動は、これまで特に何も考えず生きてきた私にとって</p><p>自分を見つめ直すことができる良い機会だったのではないかなと思います。</p><br><p>また、周りの人の支えを痛いほど感じました・・。</p><p>今思えば、友人や家族と愚痴やアドバイスをし合うことが</p><p>就職活動中の唯一の楽しみだったような気がします。</p><br><p>とはいえ、まだスタートラインにすぎないので</p><p>これから少しずつ社会人になる準備を進めていけたらなと思っています。</p><br><br><br><p>とりあえず今から撮り溜めているアニメを思う存分観ます(笑)</p><br><br><p>就活の話が多かったので、次回からもう少し楽しいことを書きたいな。</p><br><br><br><br><p>では、また書きます。</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　林檎</p>
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<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 23:57:28 +0900</pubDate>
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<title>団扇</title>
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<![CDATA[ <br><p>ブログを始めて３日目、飽き性の私ですがもう少し続けられそうです。</p><br><br><br><p>今日は朝からアルバイトに行ってきました。</p><p>街に立って何かを配る、というのは初めての経験でしたが</p><p>今回配ったのがうちわだったということもあり結構好評で楽しかったです。</p><br><br><p>街ではとあるお祭りがあっていて、</p><p>夏が来たんだなぁと改めて感じました。</p><br><br><p>お祭りは人が多いのがネックですが、</p><p>屋台がたくさんあってみんなが楽しそうにしている雰囲気はすごく好きですね。</p><br><br><p>特に好きな夏祭りは私の地元で毎年行われる頓写会（とんしゃえ）です。</p><p>これは加藤清正公の命日(7/24)の前夜に熊本の本妙寺にて行われるお祭りで、</p><p>頂上にある本妙寺まで夜店が立ち並び、夏の夜市として長年親しまれているお祭りです。</p><br><br><p>かなりの数の石段を浴衣でのぼるのは結構辛いものがありますが、</p><p>それでもやはり行く価値はあると思います。</p><br><br><p>今年は帰れそうにないけどまた行ってみたいな。</p><br><br><br><br><br><p>明日は友人の誕生日会をする予定です。</p><p>就活やバイトで都合がなかなかつかず、やっとというところです。</p><br><p>おしゃれなものでも食べたら画像をアップしたいと思います。</p><br><br><br><p>では、おやすみなさい。</p><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　林檎</p>
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<link>https://ameblo.jp/rin5py/entry-11567820297.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 23:52:16 +0900</pubDate>
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<title>坂道</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>今朝は３日前に面接を受けた会社から電話があり、起床。</p><p>無事に二次選考突破できて安心しました。</p><p>１０日に最終の個人面接があるので、それが終われば結果はどうであれ</p><p>私の就職活動は終了となるわけです。</p><br><br><br><p>･･･長かった。</p><br><p>１２月から本格的に始動しましたが</p><p>その前のガイダンス等々を含めると９ヶ月ほどでしょうか。</p><br><p>説明会、ES、GD、面接、数え切れないほど行きました。</p><p>就職活動を始める前は「なんとかなるだろう」とぼんやり考えていたのですが</p><p>正直甘かったです。</p><br><p>確かに、あまり活動しなくても”なんとかなっている”人もいます。</p><p>しかし私の場合は結果に繋がらないものがほとんどで、</p><p>思った以上に苦戦しました。</p><br><p>今まで人の手を借り、いろいろなものから逃げ、</p><p>努力を怠って生きてきた甘ったれな私にとって、</p><p>自分で考え、行動する、という行為は想像していたよりもはるかに難しいものでした。</p><br><br><p>最終面接で頭が真っ白になり、</p><p>あろうことか１分ほどの沈黙をつくるという失敗を犯したことがあります。</p><br><p>その時はひどく落ち込みましたが</p><p>今あえて自分に都合のいいように考えると、</p><p>縁がなかっただけかもしれません。</p><br><br><p>とはいえ、まだ最後まで終わったわけではないので</p><p>あと少しだけがんばりたいと思います。</p><br><br><p>７月は何箇所か行くところもあるし、</p><p>こちらにお客さんも来るので久しぶりに就活関連のことを抜きにして楽しめそうです。</p><br><br><br><p>では、また書きます。</p><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　林檎</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rin5py/entry-11567238999.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 02:05:22 +0900</pubDate>
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<item>
<title>はじめました。</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><font color="#666666">twitterの代わりと言ってはアレですが、日々の記録としてブログをはじめてみようと思います。</font></p><br><br><br><p><font color="#666666">最近は外がすっかり夏特有の匂いになり、</font></p><p><font color="#666666">小学校の頃「夏休みのにおい」という作文を書いて入賞したことを思い出していました。</font></p><br><br><p><font color="#666666">季節特有の匂いというのは本当に独特のもので、例えようとしてもなかなか難しいですが</font></p><p><font color="#666666">春は新緑のにおい、</font></p><p><font color="#666666">夏は蚊取り線香？（今使ってる家は少ないだろうけど）、</font></p><p><font color="#666666">秋は銀杏かな･･、</font></p><p><font color="#666666">冬は石油ストーブのにおい。</font></p><br><br><p><font color="#666666">私は秋から冬にかけてが一番好きですね。</font></p><br><br><p><font color="#666666">人は自分の誕生日の頃が最も元気で反対の時期は気が沈みがちと言いますが、</font></p><p><font color="#666666">それは一理あるのではないかなと個人的に思っています。</font></p><br><br><br><br><p><font color="#666666">話は変わりますが</font></p><p><font color="#666666">今日は木曜日なのでゼミがありました。</font></p><p><font color="#666666">４年になってprologを使ってのプログラミングをしていますが、</font></p><p><font color="#666666">正直ついていけてない部分があり卒論どうしようかなという感じです。</font></p><p><font color="#666666">ただ、メンバーが割とほのぼのしてて過ごしやすいので楽しくやっています。</font></p><br><br><p><font color="#666666">明日は面接の合否通知を待って、気分が乗りしだい服を買いに行こうかな。</font></p><br><br><p><font color="#666666">また書きます。</font></p><br><br><br><br><p><font color="#666666">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　林檎</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/rin5py/entry-11566597660.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 00:13:10 +0900</pubDate>
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