<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>潜在意識読書日記</title>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rinachoko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>潜在意識系、スピリチュアル系の読書日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>初めに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この記事は常に一番前に来ます。</p><br><br><p>ここは、えのが読んだ潜在意識系、スピリチュアル系の本の感想を書いたブログです。</p><p>色々読んでも、少し時間がたつと読んだ内容を忘れてしまう事、</p><p>また自分が良書を探すのに色々なページを参考にさせて頂いた事から</p><p>こんなブログを書いてみました。</p><br><p>じっくり読むタイプなので、更新頻度は高くありません。</p><br><p>全ての物には合う・合わないがあります。</p><p>そして本にも出会う時期があります。</p><p>もし合わない場合はそっと手放して頂けると嬉しいです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10560904541.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 11:39:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バシャールペーパーバック１</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「バシャールペーパーバック１　ワクワクが人生の道標となる。」</p><p>VOICE新書　　ダリル・アンカ　　バシャール</p><br><p>ダリル・アンカが来日した際に行ったチャネリング・セッションを忠実に再現したもので、セッションに参加された方の質問にバシャールが回答する形になっています。いわゆる対談形式みたいな感じです。</p><br><p>質問の内容は様々で生きる意味から人間関係・宇宙人・UFOに至るまで何でもありです。中にはバミューダやアトランティス大陸に関しての話題なんかもあって、なかなか濃いです。</p><p>バシャール曰く、物事に偶然はなく、従って誰がどんな質問をしてどんな回答が出るかという事にも偶然はないそうです。だから、ここに出てくる質問はそこにいる人にとって全て意味がある事なのだとか。</p><p>これは本を読む方にも言える事で、数ある本の中からこの本を選び、中にこういった質問や回答が書いてある事も偶然ではないのでしょう。きっと私はこれを読む必要があったと言う事なのかなと思いました。個人的には宇宙人にはあまり興味がないのですが（笑）、きっとこれが今後何かの役に立つに違いない！と思います。</p><br><p>バシャールの理論は至って簡単で「ワクワクする事をしなさい」これだけです。人生の意味はワクワクする事、それを追求するうちに自然に分かるそうです。というか、ワクワクする事自身が人生の意味なのかもしれません。この本を読んで会社を辞めちゃった人もいるそうですが、分かるなぁと思いました。すごく疲れている時ワクワクする気持ち自体を失ってしまう事もありますが、「ワクワクする事」を意識的に探す事も大事な事だと思いました。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10659740250.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Sep 2010 17:36:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>KR女史講演会</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はちょっと番外編。</p><br><p>東京で行われたKR女史の講演会に行ってきました。</p><p>KR女史はホ・オポノポノの創始者であるモナさんの一番弟子の方です。</p><br><p>詳しい内容は書いてはいけない約束になっているのですが、とても面白かったです。質疑応答の時に出てくる質問が自分も疑問に思っていた事だったりして、それに対する回答がとっても役に立ちました。</p><p>当たり前の事なんですが、ホ・オポノポノって願いを叶えるためのツールではなく、記憶をクリーニングするためのツールなんですよね。だから、期待なんかも全てクリーニングしてしまう。ポジティブな感情も、ネガティブな感情も記憶による反応にすぎなくて、事実は事実でしかない。だから湧きあがった感情を全てクリーニングしてしまうって事なんだなぁと思いました。これって究極の手放しだなぁ。</p><br><p>色々本を読んだ中でもやっぱりホ・オポノポノって言うのはすごく特徴的で、他のメソッドとは一線を画していると思います。ポノポノをしていると気持ちが楽になって、今までだったら逃げていたような事にも向き合い、受け入れる事が出来るようになりました。でも、私の中で他の引き寄せメソッドとポノポノをどうやって同居させていくかという問題が残っていまして、そこがうまく折り合いがついていないところだったんですね。「引き寄せよう」と思うとどうしたって期待してしまうから、アファメーションやイメージングをしている時、違和感を感じていたのです。</p><br><p>「期待もクリーニングする」というポノポノと「ポジティブな感情で願いを引き寄せる事」これをどうやって同居させるのか。そこがすとーんと落ちました。別に講演会でそんな話が出たわけではないけど、KR女史がクリーニングしてくれたせいなのか、ふとインスピレーションがわいてきたのです。「アファメーションもイメージングも『期待』じゃなくて未来を『意図』する事。だから『意図』して『期待』しない。『意図』したら後は全てクリーニングして手放す」浮かんでみるとなんて当たり前なんだろうと思いました。「願いを手放す事」の大切さは引き寄せの法則でも何度も言われている事ですもんね。「期待」は「まだ叶っていない」と言う事。クリーニングしてしまえばいいのです。</p><p>そんな事を感じた講演会でした。</p><br><p>講演会の内容についての感想じゃなくて申し訳ないのですが、どこかで誰かの何かに役に立てば嬉しいです。</p><p>POI。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10658747974.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 16:55:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウニヒピリ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「ウニヒピリ　ホ・オポノポノで出会った『ほんとうの自分』」</p><p>サンマーク出版　イハレアカラ・ヒューレン　　KR</p><br><p>平良アイリーンさんがインタビューしてまとめた本です。前回ハワイの秘宝を読んで、分からない部分が増えてしまった私ですが、この本を読んでちょっと解明出来た気がします。</p><p>分かりやすい文体で、潜在意識であるウニヒピリとの関わり方を解説しています。また同時に、クリーニングとは一体どういう事なのかを詳しく説明してもいます。ハワイの秘宝が難しくて、理解できない部分のあった方にはおすすめです。</p><br><p>よく言われる「自分を大切にする」「願望を手放す」というのはどういう事なのか、この本を読んで分かった気がします。自分を大切にするというのはすなわち、ウニヒピリを大切にすると言う事。自分の心の中にいるインナーチャイルドと常に会話をし、色々な記憶をクリーニングしていく事の大切さが分かりました。期待等もウニヒピリには重荷になる事もあるので、それもクリーニングしなければならず、そうして最終的に神聖なる存在に全てを任せる、それが手放すと言う事というのも分かりました。</p><br><p>こう書いてしまうと簡単なのですが、実際２４時間クリーニングを続け、期待を持たず手放すと言うのはなかなか大変です。実際に本書を読んだ方の中には「息苦しい」という感想を持つ方もいらっしゃるようです。</p><p>本書には繰り返し２４時間クリーニングし続ける大切さが書かれていますが、またこうも書かれています。「がんばりすぎはダメ。クリーニングすべき時はウニヒピリが教えてくれる」「一日一回クリーニングするのとしないのとでは大きな差が出る」。私は辛くならない程度にクリーニングしていこうと思います。POI。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10653906525.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 14:59:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハワイの秘宝</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「あなたを成功と富と健康に導くハワイの秘宝」</p><p>PHP研究所　　ジョー・ヴィターリ　　イハレアカラ・ヒューレン</p><br><p>ある日、ヴィターリ氏は「患者に会わずに治したセラピスト」の噂を聞きます。そのセラピストに会いたくなったヴィターリ氏はインターネットを駆使して、イハレアカラ・ヒューレン博士に出会います。ヒューレン博士が言うクリーニングメソッド、ホ・オポノポノとは何なのか？ヒューレン博士は本当に患者に会わずに彼らを癒したのか？</p><br><p>ホ・オポノポノのメソッドの紹介というよりも、ヴィターリ氏がどのようにしてホ・オポノポノに出会い、魅かれていったのか、というドキュメンタリーのような感じです。</p><p>ヒューレン博士の話はとても難しく、一度読んだだけではよく分かりません。ヴィターリ氏も同じようにうまく理解できず、色々悩んだり考えたりしますが、それでもヒューレン博士に魅かれて、オポノポノに深く関わるようになっていきます。その辺の分からない感が読者の持っている疑問と一致して、ヴィターリ氏と一緒にワクワクしながらオポノポノについて理解を深めていくような感じになっています。</p><br><p>正直言うと、私はまだよく分かりません。基本となる考え方は分かるのですが、それをしっかり心で理解しているかと言われると自信がないです。「ごめんなさい」「許して下さい」「ありがとう」「愛しています」の４語で記憶をクリーニングするオポノポノは簡単でありながら、すごく深いです。</p><br><p>ヴィターリ氏はオポノポノに出会って、過去に書いた本が間違っていたんじゃないかと悩んだりもします。それを読んだ時には、私は「ザ・キー」も「宇宙スイッチ」も大好きなのになぁと思いましたが、そういう事を書いてしまうのもヴィターリ氏の人間的魅力なのかなと思いました。</p><br><p>あくまでも穏やかで、愛情にあふれるヒューレン博士はとても素敵です。話す言葉は難解ですが、それを理解したい！と思わせる何かがあると思います。また、そのヒューレン博士に感化されたのか、ヴィターリ氏も以前よりも穏やかな感じを受けました。</p><br><p>もう少し色々勉強したい、と思わせられた本です。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10646572073.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 18:05:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その望みは宇宙がかなえてくれる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「その望みは宇宙がかなえてくれる」</p><p>サンマーク出版　　　ベルベル・モーア</p><br><p>2004年3月に刊行された『星からの宅配便』(サンマーク出版)を改題し、加筆・修正したものだそうです。</p><p>筆者はおしゃれなキャリア女性と言う感じで、読んでいて、「素敵な人なんだろうなぁ」と思います。優しい感じと言うよりはちゃきちゃきの姉御肌って感じ。</p><br><p>文章は読みやすく字も大きくて簡単なので普段本を読まない方にもお勧めです。簡単だからと言って内容が薄いわけではなく、引き寄せの法則の実用について分かりやすく説明している良書です。理論的な事は載っていないので、そちらをご期待の方にはおすすめ出来ませんが、引き寄せの法則をもっと上手に使いたい！という方にはおすすめです。</p><br><p>「宇宙へ注文を出す」すなわち「欲しいものを引き寄せる」には宇宙に絶大な信頼を置くことと、常に幸せでいる事がポイントだそうです。筆者はこれで恋人から仕事、果てはお城まで引き寄せています。読んでいて痛快なほどでした。</p><br><p>私が一番参考になったのは「自分を一番大切にする」という部分。潜在意識では自分を愛さないといけないとよく言われます。では、自分を愛して大切にするとはどういう事なのか。</p><p>著者はあるワークブックのテキストを引用しています。内容を抜粋すると、</p><p>「私たちは常に他人を優先し、自分を二の次に置くように教え込まれている」</p><p>「しかし他人を優先していると、自分が消耗していく。消耗した状態でさらに他人を優先させなければいけない事に怒りを感じ始める。そして怒りを感じることに罪悪感を覚える」</p><p>「自分を優先させることによりその悪循環を断ち切る事が出来、周りに愛を与える余裕が出来る」</p><br><p>これを読んだ時、ちょうど仕事が忙しくて、休日出勤の代休が取れずに溜まっていく状態だったので、何だか心に染みました。</p><br><p>本の最後には５０のアドバイスが載っています。疲れた時にさらっと読むのにおすすめです。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10640355358.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 21:40:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神との対話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「神との対話」</p><p>サンマーク文庫　　ニール・ドナルド・ウォルシュ</p><br><p>作者であるウォルシュ氏は生活に煮詰まったある日、神様への手紙を書きます。それは現在自分が置かれた状況への恨みつらみであり、罵詈雑言でした。手紙を書き終えてペンを置こうとした時に、ふいに手が勝手に動き始めました。「あなたはほんとうに、すべての質問の答えを知りたいのか、それとも八つ当たりをしてみただけなのか？」。それから作者と神様の対話が始まります。</p><br><p>本文は全て神様と作者の会話形式で進みます。作者が質問し、神様が答えると言う形ですが、この回答が素晴らしい。神様はユーモアにあふれていて、愛情たっぷりで、時には皮肉に皮肉で答えたりもする、とても素敵な神様です。今まで私たちが抱いていた神様へのイメージが変わる事間違いなし、です。解説を書かれている田口ランディさんはこの神様があまり好きじゃないそうですが、私は読んでいる内に神様が大好きになってしまいました。</p><br><p>私はプロテスタント系の学校に通っていたので、聖書の教えは勉強した事がありますが、心の中で納得行かない部分がありました。その疑問を神様がクリアにしてくれた感じがします。</p><p>例えば罪を犯すと地獄に落ちると言う事。神様はこう言っています。「どうして私が地獄などと言う物を作ろうと思うのか。罪を犯させたくなければ、そういう風に作ればいいだけの事だ。あなたは私にそれが出来ないと思っているのか」</p><br><p>神様は常にこういうスタンスで、全ての事を私たちにゆだね、私たちを見守ります。</p><p>「私はあなたたちの願いをかなえたりはしない。何故ならあなたたちにはすでに物事を創造する力が備わっているからだ」</p><br><p>神様の言う事は時折難しい事もあり、読むのに結構時間がかかってしまいました。でも、自分の知識欲を満たしてくれる本としても、自分の未来に対するモチベーションを高める本としても、純粋に神様との会話を楽しむ本としても最高だと思います。</p><br><p>（尚、神様のセリフは本文からまとめた物です。うまく抜粋できなかったので、すみません）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10632830324.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 22:02:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生は奇跡の連続！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「人生は奇跡の連続！」</p><p>大和書房　　　山川亜希子</p><br><p>スピリチュアル関係の書籍を色々翻訳されている山川亜希子さんの著書です。</p><br><p>引き寄せや精霊なんかの話も出てきますが、そういったものはメインではなく、「自分に素直に生きなさい」というストレートなメッセージの本になっています。語り口が非常に優しく、文章を読んでいるだけで癒されます。今すごく疲れている人、また、困難にあたってどうしたらよいか悩んでいる人にはぜひ読んでほしいです。</p><br><p>山川さんがどうしてあんなにたくさんのスピリチュアル関係の書籍を訳すようになったかの経緯も書かれていますが、読めば読むほど人生ってすごいなぁと思います。私自身もそうですが、以前スピリチュアルな事に関心が全くなかった人が突然その世界に引き込まれてしまう様子は、やっぱり何か導きがあるのだろうなと思わせられます。</p><br><p>バシャールや引き寄せではよく「わくわくすること」が大事だと言われますが、人間疲れてしまってわくわくする感覚が鈍ってしまうこともあると思います。そんな時は本書に出てくる「小さい頃好きだったことを思い出し原点に戻る」をお勧めします。</p><br><p>少し心が疲れた時にお勧めの本です。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10628960067.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 20:10:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>みんなが幸せになるホ・オポノポノ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「ハワイに伝わる癒しの秘宝　みんなが幸せになるホ・オポノポノ」</p><p>徳間書店　　イハレアカラ・ヒューレン　インタビュー　櫻庭雅文</p><br><p>「ごめんなさい」「許して下さい」「ありがとう」「愛しています」</p><p>この４つの言葉を唱えればいいだけ！という手軽なオポノポノは潜在意識を学んでいる人たちなら誰でも知っていると思います。私もネットで知識を持っていましたが、本を読んだのは初めてでした。</p><br><p>ヒューレン博士の自伝のように読んでも面白いなと思いました。収容所の犯罪者たちがホ・オポノポノのクリアリングでどんどん変わっていったのは本当にすごいと思います。また師匠のモナとの出会いも運命そのものだと思いました。</p><br><p>ホ・オポノポノの考え方として「全ての事は自分の責任である」と言う物があります。これは「体験している自分に責任がある」という考え方で、例えば苦しんでいる人が目の前にいた時に、「自分の何が相手を苦しめているのだろう」と考えると言う事です。</p><p>ただ、言葉に感情をこめる必要はなく、ただ言えばいいだけなので、この辺の理屈は分からなかったり受け入れられなかったりしても別にいいのかなと思います。（ヒューレン博士曰く、スイッチみたいなものだから、気持ちを込めなくていいそうです）「ごめんなさい」「許して下さい」に抵抗がある方は、「愛しています」だけでも十分効果があるそうです。また、日本人がインタビュアーなので、例に挙がっている話も日本人が多数出てきます。ちょっと親近感。</p><br><p>最近色々ありまして、痛いところがあったのですが、オポノポノで何とか乗り切りました。（病院も行きましたが…）。植物に触りながら「アイスブルー」と唱えるとよい、と言うのもあり、これが結構効果があったので面白かったです。思わぬところで実践の機会を手に入れてしまいました…</p><br><p>自分のインナーチャイルドについて考えるきっかけにもなり、なかなか面白かったです。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10626348947.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 22:50:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>引き寄せの法則を生かす鍵</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「ジャック・キャンフィールドの引き寄せの法則を生かす鍵」</p><p>PHP　ジャック・キャンフィールド　　D・D・ワトキンス</p><br><p>ジャック・キャンフィールドの引き寄せ指南書です。実践と理論がほどよく混ざっていて、初心者には分かりやすく、中級者には色々見直せる良書です。アファメーションやビジョンブック、瞑想等、非常に分かりやすく解説されています。</p><br><p>興味深かったのが自分が本当に求めている人生の目的や夢を発見するためのメソッド。自分はどんな時に喜びを感じるのか、自分の持っているスキルや才能は何か、自分の性格はどんななのか…などを書きあげていくメソッドなのですが、これはなかなか難しく、そして重要だなと思いました。</p><p>自分はどのように人生を構築していきたいのか、そしてそのために必要な事は何なのか…それが具体的になった時に、引き寄せの法則が今までにないくらい強力に働くのかなと思いました。</p><br><p>もし夏休みする事がなくて退屈している方がいらっしゃるなら、こんなメソッドはいかがでしょうか。</p><p>「自分が死ぬまでに成し遂げたい101の事のリストを作る」</p><p>こんな事からでも引き寄せの法則は導いてくれると思います。</p><br><p>また、8月に入ってから忙しくて、疲れがたまっていたためかネガティブだった私には、本書に引用されていたこの言葉が効きました。</p><p>「肯定的思考は否定的思考より数百倍も強力である事が、今や科学的に証明されている。－マイケル・バーナード・ベックウィズ」</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinachoko/entry-10619475381.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 17:58:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
