<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Ringのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ring-beach/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ring-beach/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>片思いは恋ではない</title>
<description>
<![CDATA[ 11月７日<br><br><br>リアルに考える、恋なんて贅沢がわたしに落ちてくるのか。<br><br><br><br>ずっと、いつかはそういう日が訪れると思っていた。<br>高校生の頃は、ハタチくらいになれば、<br>ハタチを過ぎれば来年くらいには、<br>と毎年思っているうちに３０歳になっていた。<br><br><br>私には３０年間これといって「恋」があったことがない。<br><br><br>今時こんな人いるんだ…と自分の事ながら思う。<br>別に興味がなかったとかそういう訳ではないのがまたタチが悪い。<br>しかし、それもこんな歳になってくると一人で生きていく決意を<br>より強固にする理由になっていく。<br><br><br>片思いならいくつかしたように思う。<br>特に中学生、高校生の頃は少女漫画の恋愛にすごく憧れていた。<br>多分誰よりも。<br>そのせいか当時の片思いは、今思い返すとなんだか違うような気もする。<br><br><br>少女漫画にも憧れていたが、ドリカムの曲達にも憧れていた。<br>けれど、その中の曲の「片思いが恋に変わった瞬間」という歌詞で気づいた。<br><br><br>…片思いは恋ではない…！<br><br><br><br>こんな私だから、恋が贅沢だと私にはわかる。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ring-beach/entry-11399154957.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 00:02:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
