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<title>りんごりんご２８のブログ</title>
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<description>日々の出来事をマイペースに更新中よかったらちょっとお付き合いください。。。</description>
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<title>たまには思いっきりバカなことをするのもいいもんです。</title>
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<![CDATA[ 今年もやってきました！<br><br>私、Ｙちゃん（コアなダウトファン）、Ｇちゃん（歌舞伎と相撲ファン）の三人での<br><br>「キョーフの大人カラオケ大会ｉｎまねきねこ」。<br><br><br><br>もちろん普通のカラオケではありません！<br><br>私が作ったクジを引いてもらい、そこに書かれたことを実行してカラオケをしてもらいますｗｗ<br><br>「グループのアーティストの曲をどうぞ！！」とかソフトな物もありますが、<br><br>大半はムチャ振りが多いです。<br><br>「平野ノラさんになりきって寸劇をしてから歌ってね！」とか、<br><br>「ロックバンドのボーカルになりきってノリノリで自己紹介と曲紹介して、静かなバラードを歌う」<br><br>とか・・・<br><br>あと今年は新しい試みとして、「似顔絵を描いてその声で曲紹介してね！」<br><br>と言うのもいくつか入れました！（芸能人とかアニメキャラとか）<br><br>Ｇちゃんの描いたマツコ・デラックスさんとかサイコウ傑作だったのですが、<br><br>本人の許可を得ていないので私が当たっちゃって描いた物を載せますｗｗ<br><br>これは何でしょう？？<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170609/10/ringoringo0928/ec/a8/j/o0640048013956578351.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170609/10/ringoringo0928/ec/a8/j/t02200165_0640048013956578351.jpg" alt="2017052909110000.jpg" width="220" height="165"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170609/10/ringoringo0928/26/8c/j/o0640048013956578353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170609/10/ringoringo0928/26/8c/j/t02200165_0640048013956578353.jpg" alt="2017052909100002.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><br><br>正解は・・・・・・<br><br><br><br><br><br><br><br>「ちびまる子ちゃん」と「バカボンのパパ」でした（笑）<br><br>やっぱり見ないで描くってムズカシイですね、いや～おはずかし～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>毎年クジを作っている時は、これ絶対当たりたくないな・・・と思っています。<br><br>でも、特に避けたいって思うものが当たっちゃうんですよね(≧▽≦)<br><br>こんなバカみたいなこっぱずかしい事ですが、終わった後は何かスッキリして、<br><br>また明日からも頑張ろう！って気になります。<br><br>大人だってたまにはバカなことして大笑いするのもいいもんです。ホントに。<br><br><br><br>こんなカラオケ大会も今回でナント７回目でした。<br><br>こうなったらとりあえず10回目を目指すぞ～（笑）<br><br>また今から来年のネタ集めしようっと！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Jun 2017 12:40:00 +0900</pubDate>
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<title>もう中学生「あたしゃ　やっぱり　笑いがほしい！」　</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170516/11/ringoringo0928/fd/2e/j/o0640048013938599805.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170516/11/ringoringo0928/fd/2e/j/t02200165_0640048013938599805.jpg" alt="2017051508510000.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><br><br><br>昨年の9月に引き続き、１５周年を迎えたもう中学生さん（わが郷土のスター<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">）<br>のライブへ先日行ってきました！<br><br><br>今回はＡＬＬｌ新ネタで臨むと言うことで、いっそう期待が高まりました。<br>まだまだこれからツアーは続くので内容は言えませんが、本当に楽しいそしてほっこりとする２時間でした(´∀｀)<br><br><br>しかし、もう中さんはお笑いを長く続けているのにいつまでも初心を忘れていない姿勢に感動します。<br>人間て良くも悪くも慣れてしまう生き物だから、いくら大好きな事でもいつまでも真剣に向き合い<br>続けるって気持ち的にもなかなか難しい事だと思います。<br>そんなもう中さんは人としてもとても素敵だなあと尊敬していますし、これからも応援しています！<br><br><br><br>そしてそんなもう中さんの心温まるライブ後、長野市芸術館の3階からエレベーターで地下2階へ移動し、クラッシックの音楽発表会を観に行きました。<br>音楽教室主催の発表会ということで、様々な年代の方々のチェロやピアノ演奏、そして声楽を拝見しました。<br>中でも８６歳の女性の「初恋」（石川啄木さんの詩に越谷達之助さんが付曲された）がとても素晴らしく心奪われました。<br>優しいサーモンピンクのロングドレスでの佇まいも素敵だったのですが、その歌声に引き込まれ心が浄化されていくようでした。<br>生で聴く演奏ってやはりその方の生き方が現れると言うか、同じ曲でも演じる方によってまったく違って感じるのだろうな・・・と思いました。<br>そしていつもＶ系ばかり聴いている私ですが、やはり心を豊かにしてくれる音楽はジャンルを問わないんだなと実感しました。<br><br><br>それにしてもお笑いからクラッシックまで、何てふり幅の大きい素敵な一日だったのだろう。<br>そんな機会を与えてくれた長野市芸術館さんにも感謝です！！<br><br><br><br>そして気付けば今日は5月26日。もうあの日から1年が経つんだなあ・・・<br><br>
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<pubDate>Fri, 26 May 2017 10:30:00 +0900</pubDate>
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<title>RAZOR ～RED　INVISIBLE～</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんなに早くまた猟牙さんの歌声を聴くことが出来るなんて思っていなかった。<br><br>そして自分自身も聴ける気持ちになるとは思っていなかった。<br><br><br><br><br><br>ＲＡＺＯＲさんのビジュアルが発表になって活動を開始して盛り上がってきた頃、<br><br>正直言って私は応援したいと思う反面どんどん寂しい気持ちになっていった。<br><br><span style="-moz-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「BORNのメンバー以外とすぐバンドをやる気にもならない・・・」と言ってＫさんは<br><br>ソロ活動を始めたけれど、それに対して新しいメンバーと新しいバンドを始めた</span><span style="-moz-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="-moz-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">猟牙さん</span>。<br><br>もう猟牙さんにとってＢＯＲＮはすっかり過去の物なんだな・・・と思って。<br><br>そしてやっぱり自分はＢＯＲＮが好きだったんだな・・・と実感して。<br><br><br><br><br><br>でもそんな自分の気持ちを変えてくれたのが、しばらくの時間と、<br><br>この</span><strong>1st MINI ALBUM　「RED INVISIBLE」</strong>でした。<br><br>普通新しいバンドは１ｓｔシングル出してそれからしばらくしてアルバムを出すっていうパターン<br><br>だと思うのですが、まずいきなりのミニアルバムに驚かされました。<br><br>猟牙さんがＲＡＺＯＲの名刺代わりと言っているだけあって激しく熱い曲もあれば<br><br>心に沁みる優しい曲もあり、様々な表情をこの６つの楽曲がみせてくれます。<br><br>そして歌詞もファンに向けてのメッセージがこもったものもあり、その歌詞を<br><br>かみしめるようにじっくり聴いた時、泣けてきました。<br><br>スタジオでジャムりながらみんなで作ったものもあるみたいで、<br><br>ほんとうにこのメンバー５人だから生まれるエネルギーに溢れる素晴らしい一枚です。<br><br><br><br>ＶＩＳＵＬＯＧさんでの、バンド結成のいきさつやアルバムの楽曲についての５人のインタビューです！<font color="#ff0000"><br></font><br>このインタビューを読んで、私はますますＲＡＺＯＲさんが好きになりました・・・<br><br><font color="#ff0000"><br>&nbsp;</font><br><font color="#ff0000">&lt;A Href="</font><font color="#ff0000">http://v-kei.jp/interview/?interviewId=344</font><font color="#ff0000">/" Target="_blank"&gt;</font>VISULOG<font color="#ff0000">&lt;/A&gt;</font><br><br><br><br><br>一つ思い出した事がありました。<br><br>ＢＯＲＮさんが解散するよりも以前、たぶん2年位前猟牙さんがｔｗｉｔｔｅｒで、<br><br>ファンの方から「仕事をやめたくなったらどうしたらいい？」と相談されてその答えが<br><br>心にものすごくグサッとくるものでした。<br><br>「もう少し悩んでみな。真剣に悩んで闘う事が何かに気づくチャンスでもあるから。」<br><br><br><br>何かを考えて決めて進んでいかなきゃいけない時、ついつい先延ばしにして<br><br>そのくせしてどうしようってウジウジ考えて正面からぶつかることを避けてきた自分には、<br><br>その言葉が大きな衝撃でした。<br><br><br><br>きっと猟牙さんは壁にぶつかるといつも死ぬほど悩んで闘って答えを出してきたからこそ、<br><br>後ろを振り返らずに前を向いてあんなに晴れやかに堂々と進んでいけるのだなあ・・・<br><br>と思い納得してしまいました。<br><br><br><br><br><br><br><br>そんなＲＡＺＯＲさん、今日は初のニコびじゅご出演と言うことでメチャ楽しみです。<br><br>メンバー5人各々が素敵な個性の持ち主なので、どんな風に盛り上がるのか<br><br>とてもワクワクします。<br><br>・・・でも、このメンバーで上手く場を収めたり、脱線した話を軌道修正するのは<br><br>一体どなたなのだろう？？？<br><br>まあ司会はホシタクさんだから安心ですけれども！（笑）<br><br><br><br><br><br>そして明日は１ｓｔシングル「ＤＮＡ」の発売日。<br><br>これからのＲＡＺＯＲさんのご活躍、楽しみにしています！<br><br><br><br><br><br><br><br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170123/08/ringoringo0928/66/cc/j/o0640048013851770333.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170123/08/ringoringo0928/66/cc/j/t02200165_0640048013851770333.jpg" alt="2017011207250000.jpg" height="165" width="220"></a><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 14:25:00 +0900</pubDate>
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<title>ダウト自作自演。特攻猛暑ツアー２０１６。「音楽は爆発だ！！」</title>
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<![CDATA[ 先日（かれこれ1ヵ月以上前ですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）、5月から自主での活動という新たな道を踏み出された、<br>ダウトさんのライブへ行ってきました。<br><br><br>実はこの半年で、ダウトさんのライブを拝見するのは3回目でした。<br>1回目は2月に行った「心・技・体」のワンマン（私の初Ｖ系ライブハウス）。<br>そしてブログには書いていませんが、5月には「ＺＥＡＬ　ＬＩＮＫ　ＴＯＵＲ」で急遽ダウトさんの<br>出演が決まり、ダウトファンのＹちゃんから「行くよね？」とメールが来て行ったのが2回目。<br>そして3回目が今回のワンマンでした。<br><br><br>実は初めて行った2月は、何となく緊張感があったと言うかメンバーさんもわりと<br>口数が少なかったと言うか・・・例えるなら熱いマグマが静かに燃えているような<br>感じに思えました。<br>自分自身初めてのダウトさんだったので、それが普通なのかなと思っていました。<br><br><br>でも2回目のダウトさんはまったく印象が違っていました。<br>5月の「ＺＥＡＬ　ＬＩＮＫ　ＴＯＵＲ」では、トップバッターで和風のＳＥが流れたので、<br>てっきりジンさんかな？と思っていたら、幕が開きダウトさんが登場したのでものすご<br>く驚いたのを覚えています。<br>イベントの限られた時間の中だったけれど、まるで今までの静かなマグマが溢れ出したような、<br>完全燃焼の熱いステージでした。<br><br><br>そして、そんなライブを超えるような全身全霊のライブが今回のワンマンでした。<br><br><br>よく考えたら、ダウトさんは2014年9月にミナセさんが脱退して、2016年4月には<br>前事務所を離籍して、と大きな変化と決断を迫られ続けたここ数年でした。<br>8周年、9周年のお祝いライブの時に、あえて「８執念」「９執念」と付けていたのも、<br>私達が思う以上にバンド内やメンバーさんの心の内に、葛藤や迷い悩み、色々な<br>感情があったからかもしれません。<br>でもそんな事を乗り超えたダウトさんだからこそ、今回こんな熱く素敵なライブに<br>なったのではないかなと思いました。<br>苦労ってあんまりしたくはないと思ってしまうけれど、やっぱり経験してきた事って<br>例えそれが辛い事でも決して無駄ではなくて、自分自身の力や成長になるんだなあ<br>と考えさせられました。<br><br><br>ステージ上のメンバーさんたちが楽しそうに演奏したりＭＣしたりするのは、<br>観ているこちらもとても楽しく幸せな気持ちになりました！<br>ひｶるさんが明るくお喋りし、威吹さんが歌い、玲夏さんと直人さんで<br>「おそばモッシュ」の先導をして下さり・・・<br>ライブでは初めて聴いた生「生にしがみつく」には、幸樹さんの声が心に沁みて<br>思わずうるっとしてしまいました。<br>ただ一つ、「鬼門」では逆ダイの嵐で死ぬかと思いましたが・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>前回のワンマンの時のモッシュの嵐と言い、やっぱり幸樹さんが<br>高校時代のドＳな体育の先生に思えました（笑）<br><br><br><br>最近は結構バンド歴も長い魅力あるバンドさんの解散が多くてとても寂しいですが、<br>ダウトさんにはこれからも走り続けて下さる事を、心から願っています！<br><br><br>楽しい時間をありがとうございました！！<br><br> <br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160821/13/ringoringo0928/de/d4/j/o0480064013728685985.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160821/13/ringoringo0928/de/d4/j/t02200293_0480064013728685985.jpg" alt="2016081920560000.jpg" width="220" height="293"></a><br>
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 16:06:00 +0900</pubDate>
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<title>BORN 8th ANNIVERSARY SPECIAL ONEMAN LIVE</title>
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<![CDATA[ <strong><br>BORN 8th ANNIVERSARY SPECIAL ONEMAN LIVE【SUPER BLACK MARKET】<br><br></strong><strong><br></strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160528/21/ringoringo0928/3a/6c/j/o0480064013657996318.jpg"><img height="293" width="220" alt="2016052618110000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160528/21/ringoringo0928/3a/6c/j/t02200293_0480064013657996318.jpg"></a><br><font color="#ff0000"><br><br><br></font><br><font color="#ff0000"><font color="#000000">はあー・・・・本当に素敵な解散ライブだった。<br><br>あっと言う間の幸せな3時間40分だったなあ・・・<br><br>１ヵ月間以上経った今でも思い出してしまうなあ・・・<br><br><br>テンパっていて結構記憶が曖昧な所もあるので、その素敵なライブの模様は<br><br>ウレぴあ総研さんのレポートをぜひご覧下さい。<br></font><br><br> <br>&lt;A Href="http:/</font><font color="#ff0000"> <a href="https://t.co/9UWrSyfbFy" rel="nofollow" dir="ltr" data-expanded-url="http://j.mp/1Xq6Uyy" class="twitter-timeline-link" target="_blank" title="http://j.mp/1Xq6Uyy"><span class="tco-ellipsis"><br></span><span class="invisible">http://</span><span class="js-display-url">j.mp/1Xq6Uyy</span></a>//" Target="_blank"&gt;</font><font color="#ff0000">ZeppDC解散ライブレポート(ウレぴあ総研)&lt;/A&gt;<br><br><br><br></font><br><font color="#ff0000"><font color="#ff0000"><font color="#000000">実はＢＯＲＮさんのライブへ行く前、うれしい反面めちゃくちゃ動揺していた。<br><br>それはＢＯＲＮさんは激しいライブをするので、初めて、それも一人で参戦するのに<br><br>大丈夫かな？？？浮いちゃわないかな？？と言う事が気がかりだったのだ。<br><br><br>でもね、素敵なバンドさんはやっぱりファンさんも素晴らしかった！<br><br>激しいけれど一体感のあるすごく幸せな楽しい空間。<br><br>あれはきっとＢＯＲＮさんとファンさんが8年かけて作り上げてきたもので、<br><br>その集大成があの日の忘れられないライブ空間になったのだと思う。<br><br>最後にその空間に自分も混ざる事ができて、もう本当に感無量だった。<br><br>冒険心のない面倒臭がりな私だけど、このライブに行くと決めた自分をちょっと<br><br>だけ褒めてやりたくなった。<br><br><br><br>この日はＫさんのお誕生日でもあって、猟牙さんが突然「歌いたくなったので歌います。」<br><br>って言って、客席へダイブしながら「ＮＥＯ　ＳＣＲＥＡＭ」の替え歌のバースディーソングを<br><br>歌ってくれた・・・まさか、生で「ＮＥＯ　ＳＣＲＥＡＭ」が、それもこんなスペシャルなのが聴ける<br><br>とは思わなかった。<br><br><br><br>そう言えば猟牙さんがいつの間にかステージを降りて客席の近くまで来てくれた時が<br><br>あった。<br><br>その時ステージを観ていたら突然自分たちの客席がやけにライトが照らされて明るくて、<br><br>なんで客席がこんなに明るくなったんだろう？と思ってふと見たら猟牙さんが結構近くに<br><br>立っていた！！<br><br>これにはビックリ。でも「きゃ～かっこいい～」とかって言うノリにはならず、<br><br>例えるならば、山道に迷い込んで歩いていたら突然目の前に孤高の雪豹<br><br>（本当に猟牙さん似ていてカッコ良かった！）が現れ、その圧倒的な存在感に<br><br>固まってしまった・・・みたいな感じだった。<br><br><br><br>途中バラードとか聴いていると、やっぱり泣けてしまった。<br><br>まわりで涙している方もいらっしゃったし。<br><br>行く前は覚悟していました。帰りのりんかい線は確実に号泣だろうな・・・って。<br></font></font></font><br>でも、「あれ？何かめちゃくちゃ楽しい！！」って感じにいつの間にかなっていた。<br><br>涙したり笑ったり、そして幸せな気持ちになったり、こんなにも感情が揺さぶられた<br><br>ライブは初めてな気がした。<br><br><br><br><br>ＢＯＲＮはここで一度解散するけれど、どうしてもここが終着点だとは思えない。<br><br>ここはＢＯＲＮの歴史の通過点だと思う。<br><br>いつか、猟牙さん、Ｋさん、Ｒａｙさん、KIFUMIさん、ＴＯＭＯさんの姿を<br><br>また見られる気がしている。<br><br>これから先もうバンドはやらないで新たな道へ踏み出すメンバーさんもいるけれど、<br><br>いつかまたこの5人のＢＯＲＮに会った時は、あのＺｅｐｐの解散ライブの時以上に<br><br>人間的に一回りも二回りも大きくなったますます深みを増したＢＯＲＮになっていそうで、<br><br>今からすでに楽しみで仕方ない。<br><br>よし、その日を目指して自分も少しでも成長出来るようにがんばろう！<br><br><br><br>8年間お疲れ様でした。<br><br>ご自身で決心されたみなさんのこれからが、幸多かれとお祈りしています。<br><br>今まで楽しいかけがえのない時間をありがとうございました！！<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jun 2016 16:10:00 +0900</pubDate>
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<title>BORN解散発表</title>
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<![CDATA[ 1月23日、新宿ReNYのライブでＢＯＲＮさんが解散を発表した。<br><br>発表からもう３か月以上経ってしまったが、なかなか現実として受け止めきれないものが<br><br>あり、しばらく現実逃避をして忘れたふりをしてここまで過ごしてきた。<br><br><br><br><br>私はライブへ行けなかったので、いつも日課にして見ているｖｋｄｂで知り、<br><br>思わず「えーっ！ＢＯＲＮが解散？？？」と声をあげてしまった。<br><br>まさかＢＯＲＮさんが解散するなんて、信じられない・・・と言う気持ちでいっぱになったが、<br><br>この新宿ReNYのライブタイトルが「NEO SCREAM ～THE BLACK POPULAR～」と発表された時から、<br><br>ずっとなんとなく心がザワザワしていた。<br><br><br><br><br>それは「NEO　SCREAM」と言う曲が、ＢＯＲＮさんにとって特別な曲だと思ったから。<br><br>ＢＯＲＮさんがライブバンドとして輝いている理由が、メンバーの絆の強さが聴けばわかるような曲だから。<br><br>それをタイトルに付けたと言うことは、きっと何か大きな変化が起こるライブに違いない、と思っていた。<br><br>もう聴くことが出来ないと思っていた「NEO　SCREAM」が、こうした形で日の目を見たのは<br><br>少しうれしい気もしていたが・・・<br><br>「もしかしたらＫＩＦＵＭＩさんが帰って来られる事になったとか？」<br><br>「もしかして美央さんが正式メンバーになるとか？」<br><br>「まさか解散とかじゃ・・・」<br><br>色々な思いが頭の中をグルグルしていた。<br><br><br><br>そして信じたくないけどこの日解散が発表された。<br><br>みんなｔｗｉｔｔｅｒやブログになんて書くのかな？って思い、早くメンバーさんからの言葉を聞きたいような、<br><br>聞きたくないような・・・<br><br>４人それぞれが今の気持ちを率直にブログで伝えて下さった。<br><br>中でもリーダーのＲａｙさんは、言いにくい事、でもきっとみんなが知りたい事をきちんと言葉にしてくれていた。<br><br>Ｒａｙさんはその中で、新しいメンバーを入れて音源を作って再出発したいって考えた事もあったようで・・・<br><br>でも最終的にみんなで出した答えが解散だったとおしゃっていた。<br><br>確かに、猟牙さん、Ｋさん、Ｒａｙさん、ＫＩＦＵＭＩさん、ＴＯＭＯさんでなくなって新しい人が加入するのも<br><br>何か違うような・・・・・・<br><br>でもＫＩＦＵＭＩさんがいた頃はもちろん、その後３年以上ＢＯＲＮを支えてきてくれた美央さんが<br><br>いる今も全てひっくるめて、ライブバンドＢＯＲＮなんだろうなと思う。<br><br>Ｏｆｆｉｃｉａｌ　Ｓｉｔｅやベストアルバムで目にした「ＧＬＩＴＴＥＲ　ＴＨＥ　ＲＫＲＫＴ　&amp;　Ｍ」<br><br>に、メンバーさんたちのそんな気持ちが集約されているように思えた。<br><br><br><br><br><br>初めてＢＯＲＮさんのライブを観たのはニコ生で、ＰＣ越だったのにあまりの迫力に度肝を抜かれた。<br><br>カッコイイ！！と思いつつ、でもあの中に混じる勇気はやっぱりないよなあ・・・と思ってきた。<br><br>でももう生でＢＯＲＮさんを観られる最後のチャンスだし、もし行かなかったら今後の人生で<br><br>「あー行っておけば良かった（泣）」って後悔するのは目に見えている。<br><br>第一「なんであの時勇気出して行かなかったんだ！」ってヘタレな自分を嫌いになりそうな<br><br>気がした。<br><br>スケジュール的にも平日の７時からで日帰りはムリで迷ったが、何とか都合をつけることが<br><br>出来、泊りで行くことにした。<br><br>５月２６日になってBORNさんのライブを早く体感したい反面、この日が来ないで欲しい<br><br>気もしている。<br><br><br><br><br>そんな発表の後でも、ＢＯＲＮさんは相変わらず精力的に活動している。<br><br>新曲<span class="cd_title">『SUICIDAL MARKET～Doze of Hope～』</span>の発表、<br><br>ベストアルバム<span class="cd_title">『Independence BLACK』</span>の発表、<br><br>怒涛のｌｉｖｅラッシュ。<br><br>下の写真は、最近発売されたベストアルバムと、どうしても「NEO　SCREAM」が聴きたくて<br><br>買ったアルバムです。<br><br>やっぱりＢＯＲＮさんはかっこいいな、かっこよ過ぎて余計に辛い・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160419/21/ringoringo0928/c3/e1/j/o0640048013624310114.jpg"><img height="165" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160419/21/ringoringo0928/c3/e1/j/t02200165_0640048013624310114.jpg" alt="2016041617040000.jpg"></a><br><br><br><br><br>明日何が起きてどうなるかわからない人生。<br><br>好きなバンドの曲を聴いたり、解散に涙したり、そんなことのできる日々。<br><br>忘れがちだけどそんな当り前じゃない日常に心から感謝したい。<br><br><br><br><br>５月２６日は一生忘れないように、ＢＯＲＮさんを全身に焼き付けてきたいと思います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160419/21/ringoringo0928/c3/e1/j/o0640048013624310114.jpg"><br></a>
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<pubDate>Fri, 06 May 2016 09:40:00 +0900</pubDate>
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<title>ダウト　ＴＯＵＲ　２０１６　「心・技・体」</title>
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<![CDATA[ ついにＶ系初ライブハウスデビューの日がやってきた！<br>こんな日がやってくるなんて思わなかったなあ。<br>これも私がカラオケで毎回ダウトさんの本人映像があった「花咲ビューティ」をしつこく歌って、<br>だんだん洗脳されて（？）「かっこいいね！ダウトならライブ行ってもいいヨ。怖いのは無理だけど・・・」<br>と言ってくれたＹちゃんのおかげです！<br>ありがとう感謝感謝です！！<br><br><br>そんなわけで当日会場へ行ったんだけど、女子高生みたいなフレッシュな女子ばかりで<br>いきなりアウェイ感が半端ない！<br>これ一人なら絶対ムリだな（笑）<br>まあでもライブが始まったら、そんな事も気になりませんでしたが・・・<br><br><br>私が今まで行っているライブは男性ファンも多いのでよく見えない事もあるけれど、<br>今回は真ん中辺りだったけれどメチャよく見えました。<br>ここのライブハウスが今回のツアーで一番小さい箱だって幸樹さんがおっしゃっていましたが、<br>もう本当に近くてビックリでした。<br>幸樹さんはモデル体型で背が高くてかっこいいけれど、この狭い空間でおまけにお立ち台に<br>上るとものすごい存在感！まるで「進○の幸樹さん」のようで、最初ちょっとビビリました（笑）<br><br>ひｶるさんはずっとしゃべることがなかったけれど、途中幸樹さんに「（声）出していいんだよ。」<br>って言われたらいきなり一言（何て言ったのかはよく覚えていませんが）しゃべって下さったのだけれど、<br>その声がみんなの想像以上に大きくて元気な声だったから、ちょっと会場のみんなもビックリ。<br>そしたらひｶるさんが「ごめんね・・・」って申し訳なさそうに謝って下さったので、<br>逆になんかごめんなさいって気になりました。<br><br>威吹さんは話す声がメチャいい声でした。<br><br>玲夏さんのベースは華やかで、やはり見ても聴いてもかっこよかったです。<br><br>ドラムの直人さんは特にＳＭの時にパワフルなドラムプレイで圧倒されたのですが、<br>終了後の「後の祭」のトークでその時実は気を失いかけていたとおっしゃっていました。<br>玲夏さんと直人さんのリズム隊の今後がますます楽しみになりました。<br><br><br>私がダウトさんを好きになったきっかけの「シャングリラ」「花咲ビューティ」も聴けて本当によかったです！<br>途中モッシュとかもあったけれど、見ているよりやった方が絶対楽しい！<br>でもモッシュが思ったより長くて、高校の体育の授業で走らされた時の事を思い出しちゃったな（笑）<br><br><br><br>ツアータイトルにもなっている新しいアルバム「心技体」は本当に名曲ぞろいだと思います。<br>2011年にメジャーデビューしてから初のセルフプロデュースアルバム、そして直人さんが<br>加入してからも初めてのアルバムと言う事でとても楽しみにしていました。<br>作詞は全曲幸樹さん、作曲は5人全員なので色々な表情を見せてくれますし、守りに入らず<br>かなり冒険していて聴いていてもワクワクして本当に素敵でした。<br>歌詞もはじけまくった感じで、気分がちょっと落ち込んでいてもこのアルバムを聴いていると<br>スカッとします！<br><br><br>ｖｉｆでアルバムについてのインタビューが載っていたので、ぜひそちらも合わせて読むと<br>作者側からの視点も知れて一段と楽しめると思います。<br>あ～そんな意味がこめられていたのか・・・とか、演奏にそんなこだわりが隠されていたのか・・・<br>とか。<br><br><a href="http://vif-music.com/interview/d-out-8/" target="_blank">ｖｉｆダウトインタビュー</a><br><br><br>ｙｏｕ　ｔｕｂｅ大好きな私（笑）ですが、本当に好きな曲はＣＤ買って歌詞カード片手に<br>耳を澄ませてじっくり聴きたいなと思います。<br><br><br><br>よく幸樹さんの口から「全身全霊」と言う言葉が出ますが、ダウトさんはいつも全力疾走<br>しているイメージです。<br>今年でデビュー9周年になるのに、守りに入らずいつも新しい事に挑戦していて<br>本当にすごいなと思います。<br><br><br>子どもの頃って自分が何にでもなれる気がしているけど、悲しいかなだんだん成長すると<br>やっぱりムリだよなって努力する前からあきらめちゃう事が増えてしまって・・・<br>でもあきらめながら何も努力しない人生って、ものすごく辛い事はないかもしれないけど<br>楽しい事もなくてとても味気ない気がします。<br>結果なんか先に考えず、今の自分に出来る事を全力でやろう！<br>そうすればもし思うような結果にならなくても、後悔しないで清々しい気持ちになれるだろうし。<br>いつも全身全霊で挑んでいるダウトさんを見ていたら、そんな事も再確認出来ました。<br>これからのみなさんのご活躍も期待しております！<br><br><br>さてさて、Ｙちゃん次のダウトもまた一緒に行こうね！<br>・・・なんて思っていたら、Ｙちゃんから<br>「ＤＶＤ＆ＣＤをAmazonで買っちゃった♡♡大人買い（笑）」<br>ってメールがきたんですけど。<br>恐るべしダウトの魅力！<br><br><br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160209/11/ringoringo0928/a9/52/j/o0640048013562410184.jpg"><img width="220" border="0" height="165" alt="2016020909310000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160209/11/ringoringo0928/a9/52/j/t02200165_0640048013562410184.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160209/11/ringoringo0928/38/45/j/o0640048013562410187.jpg"><img width="220" border="0" height="165" alt="2016020808340000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160209/11/ringoringo0928/38/45/j/t02200165_0640048013562410187.jpg"></a></div><br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>佐野元春　＆　THE　COYOTE　BAND　2015サマー･ツアー　</title>
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<![CDATA[ そう、あれは2か月半（！？）前・・・<br><br>去年に引き続き、デビュー３５周年の佐野元春さんのＬｉｖｅへ行ってきました！<br>今回もチケット取ってくれたＹちゃんに感謝です！ありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>去年行った時はあまりにも久々過ぎて、おまけにライブハウスで<br>佐野さんを拝見出来たうれしさで、テンパりまくっているうちにあっと言う間に<br>時間が経っていました。<br>それに比べて今年は、楽しみながらもちょっと冷静になっていました。<br><br>実は私、佐野さんの新しいアルバムを全く聴かずに行きました・・・<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">（オイッ！）<br>でもだからこそ、佐野さんの曲を微塵も聞き逃さないように集中して楽しめました。<br>途中目をつぶって聴いていると、ライブ空間のなんとも言われない空気感を<br>思う存分感じる事が出来ました！<br><br><br>「10代、20代の「いつか」って言う気持ちがあるように、30代、40代、50代にも「いつか」<br>って思う気持ちがあると思うんだ・・・（ちょっと言葉はうろ覚えだけど）」<br>と言って「ＳＯＭＥＤＡＹ」を歌いだした時は、何だか自分もこれからもっと頑張って行けそうな<br>背中を押してもらえたような気がしました。<br><br><br>信じられないけれど、もうすぐ還暦を迎えられる佐野さん。<br>年を重ねても「おじさん」と言うくくりにはならず、多分一生「佐野元春」でいられるのは、<br>やはり佐野さんの人間力なのだなあと実感しました。<br>素敵な時間をありがとうございました！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/13/ringoringo0928/cb/1e/j/o0480064013441006883.jpg"><img width="220" height="293" border="0" alt="2015092921000000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/13/ringoringo0928/cb/1e/j/t02200293_0480064013441006883.jpg"></a></div><br><br><br><br><br><br>さて、次回Ｌｉｖｅへ行くのは年明けて2月。<br>いよいよ人生初ライブハウスでのＶ系のＬｉｖｅ。<br>大丈夫なのか自分？？？(笑)<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>好きなキャラクター(ブログネタ)</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="好きなキャラクター" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12928">好きなキャラクター</a> 参加中<br><br><br>私もやっぱりスヌーピー！<br><br><br><br><br>それも・・・ちょいワルスヌーピーが好きです！(笑)<br><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dringoringo0928%26ENTRY_ID%3D12092365318%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F11%2F11" class="accessLog"><br><img width="1" height="1" border="0" style="display: none;" src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12928;ord=1?"><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151106/00/ringoringo0928/49/a3/j/o0480064013475685726.jpg"><img width="220" height="293" alt="2015103108530000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151106/00/ringoringo0928/49/a3/j/t02200293_0480064013475685726.jpg"></a>
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 10:11:12 +0900</pubDate>
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<title>地元好き？(ブログネタ)</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dringoringo0928%26ENTRY_ID%3D12036279348%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F06%2F17"><img width="1" height="1" border="0" src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12406;ord=1?" style="display: none;"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="地元好き？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12406">地元好き？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br>地元・・・10代の頃は嫌いってわけではありませんが、特別好きじゃありませんでした。<br><br><br><br>高校３年生の時は、友達と二人で「卒業まであと○日！」と言いながら、<br><br>早く卒業して東京の学校へ進学する事で頭がいっぱいでした。<br><br>好きなライブがたくさん見られる！おしゃれなお店がたくさんある！<br><br>学校で勉強する事が目的なのか、東京で遊ぶ事が目的なのか・・・（笑）<br><br><br><br>まあでもただちょっと遊びに行くのと、実際に生活するのではやはり違いますね。<br><br>何年か東京でも生活して地元に帰って来た時に、地元の本当の良さに気付けた気がします。<br><br>高校生の頃はおしゃれじゃないと思っていた街並みとか、周りを山々に囲まれて田舎だなと<br><br>思っていたこの場所が、とてもホッとさせてくれて安心出来る唯一無二の自分の居場所<br><br>になっていました。<br><br><br><br>でもそう気付けたのは、一度地元を離れたからだと思います。<br><br>身近に居ると当たり前すぎて、大切さに気付けなくて別れちゃった人の良さを<br><br>後になって気付くみたいな・・・？<br><br><br><br><br><br><br>そんな私の地元では5月末まで御開帳がありました。<br><br>この御開帳7年に一度と言っていますが、数えで7年なので実際は<br><br>次回は6年後の、2021年（平成３３年）になります。<br><br>6年後？？？いったい自分は何しているのかな？<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150607/23/ringoringo0928/35/97/j/o0480064013330607690.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150607/23/ringoringo0928/35/97/j/t02200293_0480064013330607690.jpg" alt="2015052617060000.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 13:13:13 +0900</pubDate>
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