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<title>アップルの自由気ままなブログ</title>
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<description>マイペースで更新します！</description>
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<title>天才てれびくんhello．考察⓪「現在までに判明している情報について」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>どうも皆さま、アップルです！</p><p>本日は２０２０年２月１３日に発表された天才てれびくんhello．についての考察記事を書かせていただこうと思います</p><p>まず現在判明している情報といたしましては</p><p>&nbsp;</p><p>ＭＣにＡＮＺＥＮ漫才のみやぞんさんが起用されたこと</p><p>&nbsp;</p><p>舞台が少し先の未来</p><p>&nbsp;</p><p>てれび戦士の人数が１２人</p><p>&nbsp;</p><p>という事になります</p><p>下の二つは今のところ気になる点はないためまずはみやぞんさんについての考察を書きます</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>みやぞんさんが天ハロのＭＣに起用されたという一報は先ほども言った通り２月１３日に公開された</p><p>２０２０年度のＮＨＫ編成計画にて天ハロの放送が決定したその日でした</p><p>なぜこのタイミングだったのか考えていたところフォロワーさん曰く</p><p>&nbsp;</p><p>「イッテＱのロケを生放送に振られない為」</p><p>&nbsp;</p><p>とのこと、確かに普通に考えればみやぞんさんは現在世界の果てまでイッテＱに出演中と多忙の芸人さんです</p><p>早い段階で発表しないと生放送の日に入れられてしまう可能性がありますし</p><p>スケジュール調整がしっかりしているであろうＥテレがそのようなミスをしないと考えると編成計画公開の日に発表は頷けます</p><p>しかしここで気になったことがあります、これまでの天てれのＭＣは最低でも２人以上はいました</p><p>にも関わらず今回は今のところみやぞんさんがＭＣを務めることしか発表されていません</p><p>変な意味ではありませんがみやぞんさん一人がＭＣなのは少し考えにくいためもう一人いるのではないかと考えています</p><p>そのもう一人は女性の方だと考えています</p><p>理由の一つとして２０１１年以降、天てれは男女混合のＭＣでやってきました</p><p>リストがこちらです</p><p>&nbsp;</p><p>大！天才てれびくん：出川哲朗 鈴木あきえ</p><p>Ｌｅｔ‘ｓ天才てれびくん：大野拓朗 虎南有香</p><p>天才てれびくんＹＯＵ：立花裕大 小島梨里杏</p><p>&nbsp;</p><p>と必ず男女そろうようになっています</p><p>なので天ハロのＭＣはみやぞんさんだけではなくもう一人女性の方がいると予想しております</p><p>予想が当たるかは分かりませんがもう一人いるであろうＭＣの存在は３月５日の放送後に流れる可能性の高い天ハロの予告で明らかになるのではないかと考えています</p><p>&nbsp;</p><p>次にその３月５日に放送される「立花団長のふしぎな旅」についての考察します</p><p>&nbsp;</p><p>まずこの回の気になる要素として甘南備和明くんが演じる「カンナビ少年」と</p><p>２０１６年度から２０１８年度までてれび戦士として出演した姐さんこと皆川寧々さんの出演についてです</p><p>&nbsp;</p><p>まずはカンナビ少年について</p><p>このカンナビ少年はてれび戦士になりたいという少年です</p><p>これについては来年度のてれび戦士ではないかと言われており実を言うと次の年度のてれび戦士が前年度に出演した例があります</p><p>大天にて中里萌さんが２０１２年度末の回にて先行登場し２０１３年度初回にて新人戦士として加入しました</p><p>このような前例があること、カンナビ少年が来年度で小学６年生になること、ドラマの舞台が少し先の未来であることから２０２０年度のてれび戦士である可能性が十分に高いこととなります</p><p>全く関係ないのか関係あるのかは定かではありませんが考察材料としては成立しているかと思われます</p><p>&nbsp;</p><p>次に寧々の出演について</p><p>こちらに関しては番組表の更新で明らかとなり私も知った時は驚きました</p><p>どのような役割で出てくるのか考えたところフォロワーさんの声も含めると</p><p>&nbsp;</p><p>単純に元てれび戦士としての出演</p><p>&nbsp;</p><p>天ハロの女性ＭＣとして先行出演</p><p>&nbsp;</p><p>の二つが考えられます</p><p>まず元てれび戦士としての出演についてですがこれが一番有力かと思われます</p><p>立花団長の旅先で偶然出会ったなど登場のパターンはいくらでもあるからです</p><p>天遊が最終回を迎えるにあたり天遊に出演していた元てれび戦士を登場させるのはタイミング的にもあり得ます</p><p>実際に竜心と武尊がリアル戦争ゲームにて卒業から数年立たずに出演しており寧々もそのパターンではないかと思われます</p><p>全く関係のない役というのは考えにくいと思われます</p><p>&nbsp;</p><p>次に天ハロの女性ＭＣ説についてですが</p><p>これについては先ほど申し上げた天ハロのＭＣがみやぞんさんのみ発表されていること</p><p>みやぞんさん一人では考えにくいためもう一人いるのではないかということ、大天から今まで女性ＭＣが必ずいたこと</p><p>ギリギリのタイミングで寧々の出演が解禁されたことなどから一部界隈にて寧々の次期ＭＣ説が浮上してきました</p><p>これについて私はもし本当であればこれほどうれしい事はないと思います</p><p>なぜなら最年長として卒業してから１年で天てれにＭＣとして凱旋し共に頑張った現役戦士(残留の可否が不明なため全員いるかは分かりませんが)と再会することになるからです</p><p>しかしながら寧々はこの春より高校１年生とまだ学生である為ＭＣ説を唱えるには少し現実味が薄いのではないかと思いました</p><p>ですがあるフォロワーさんから堀越学園や日出高校のように芸能コースに入ればスケジュール的には現実的ではないかとの声を頂き</p><p>そうであればＭＣ説の可能性は十分に高くなります</p><p>仮に次期ＭＣであるとすると歴代最年少にして天てれ卒業から１年で凱旋という今までにない例となります</p><p>一応２００６年度の木生限定で１９９３年度から１９９５年度までてれび戦士として出演した山口美沙さんがＭＣを務められましたが</p><p>こちらは卒業から１０年ほど経ってからの凱旋となり他のてれび戦士が卒業から数年後に天てれに何らかの形で出演しているケースと同じことになります</p><p>しかし２０１９年度になってから卒業からそれほど長い年月を経たず直近の年度で卒業した竜心や武尊、そして今回の寧々が出演しており</p><p>天てれに変化が起き始めていると私は思いました</p><p>&nbsp;</p><p>最後になぜ、寧々のＭＣ説がここまで大きく広がったのか考えたところ</p><p>直近で卒業した戦士がＭＣとして帰ってくる可能性が天てれクラスタにとって良いことである為だと考えています</p><p>だって最年長でも卒業なんてされたら辛いですし寂しいものです、どんな形でも天てれに帰ってきてくれることはその年度を見ていた天てれクラスタにとってこれほどうれしい事はないんです</p><p>それ故にここまで広がっていってしまったのではないかと私は考えています</p><p>最もこの件に関して一番考察しているのは私だと思いますが←</p><p>&nbsp;</p><p>いかがでしたでしょうか？</p><p>今回の考察に関しては来年度から始まる天ハロに関わること</p><p>あくまで可能性からの考察でありそれが立証されることを保証することは出来ません</p><p>参考程度に留めておいてもらえると助かります</p><p>&nbsp;</p><p>※ここからは３月４日の放送後に書いた部分になります</p><p>&nbsp;</p><p>予告で寧々が制服姿での登場を見せましたが</p><p>もっとも有力かつ現実味が強い元てれび戦士として立花団長と再会するパターンになりそうです</p><p>カンナビ少年についてはまだ分からない点が多いですが３月５日の放送が楽しみですね！</p><p>私はこの回を立花団長と天遊そのものの最終回と呼んでおり３月４日の回はてれび戦士と守守団の最終回と呼んでいます</p><p>もっといえば３月２日の回はモジール王子＆オンくん＆カキトリーヌ王女＆もじもんたちの最終回と言ってもいいと思いました</p><p>どんなことがあれ３月５日に放送されるもう一つの最終回が楽しみです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12579733586.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2020 19:07:43 +0900</pubDate>
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<title>２０１９年度推し戦士への想い②「堰沢結衣」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どうも皆さま、アップルです！</p><p>今回も前回に引き続き推し戦士への思いを記事にしようかと思います</p><p>本日はてれび戦士の中で一番長く推している堰ちゃんこと堰沢結衣さんについてお話しようかと思います</p><p>※ちょっと熱くなってる為引いちゃうかもしれません(汗)</p><p>&nbsp;</p><p>実を言うと堰ちゃん自体は天てれに出る前に仮面ライダーゴーストの工藤美桜さん演じる深海カノン幼少期役で出ていたのを見ていたんです</p><p>しかしその時はまだ認知しておらずそのまま２０１７年度になり堰ちゃんがゴーストに出ていたことは後から知ることになりました</p><p>&nbsp;</p><p>堰ちゃんを始めてみた時はこんな可愛い子がいるのかと驚きその時から意識し始めていました</p><p>向とのコンビや竜心とのコンビでのロケは見ていて楽しく最近では辻や生とのコンビも好きだったりします</p><p>１８年度で残留と分かった時にはもうすでに推し戦士となっており本格的に推しだしたのはこの頃からでした</p><p>&nbsp;</p><p>堰ちゃんといえば泣き虫キャラでおなじみで本人には申し訳ないですが泣いてる顔も可愛いと思ってます←</p><p>負けず嫌いなのか１８友編で齋藤さんに負けた時や持編のミッションでなかなかうまくいかない時などとにかく泣くことが多かったなと思います</p><p>それでもかわいい事に変わりなくそこが堰ちゃんのいいところでもあると私は思いました</p><p>&nbsp;</p><p>他にも独特な言動とかが面白いなと思っており代表的なのだと</p><p>「もう買ったほうが早いんじゃ・・・」「なんだかひじきみたいですね」「食品サンプルを食べる」「人間しか信じられない」などがありました</p><p>言動ではないですが行動の一つにギュナイや大悟研究員のヒントを基にプリンに混ざった食材を当てるクイズにて</p><p>堰ちゃんは「血」という衝撃的な答えを出して「お前は吸血鬼か」と突っ込まれていたのは今でも面白かったなーと思います</p><p>&nbsp;</p><p>そして１９年度５月で堰ちゃんメインの中編が放送された時には堰ちゃんの出番が多く大活躍の回でした</p><p>それだけになかぴはもじもんの中でも思い入れがある方で木生でミッション失敗(のちのモジルスーツ戦で復活)した際の堰ちゃんの表情を見て中編木生がしばらくトラウマになってしまったりしたものの</p><p>ある程度たまったらブルーレイに焼いて消している中で中編だけは今も残してあったりします</p><p>&nbsp;</p><p>３年目に入った途端、それまで全くと言っていいほどやっていなかった変顔やカオスな動きをするようになり</p><p>中１になって一気に覚醒したなと感じこれは最年長いけると思っていましたが年明け以降の出番が菜乃ちゃんと共に非常に多く</p><p>もしかしたら卒業してしまうのではないかと不安になりました、怨君編でも出番が多く木生で最後にコメントを振られたことから自分の中で堰ちゃんの卒業の現実味が強まってしまいました</p><p>しかし私は諦めていません、どんなにフラグを拾って考察してもどんでん返しでどうなるか分からないからです</p><p>全ては新年度になれば明らかになるので堰ちゃんの残留を私は心から強く願っています</p><p>卒業したとしても堰ちゃんには女優になる夢を叶えてもらい頑張っていって欲しいものです</p><p>&nbsp;</p><p>菜乃ちゃんの時もそうでしたが堰ちゃん残留の道を模索するために２月いっぱいは卒業や残留の考察をする日々でした</p><p>木生でのコメントをストレートに捉えれば卒業かもしれませんがコメントを聞くはずだった出張茶の間戦士が</p><p>新型コロナウイルスの影響で参加できなくなったために急遽聞いただけでフラグではないと思っています</p><p>&nbsp;</p><p>天てれに入る前から今に至るまで堰ちゃんは本当に可愛く面白い子です</p><p>妹に堰沢結愛ちゃんがいますが結愛ちゃんがてれび戦士になって堰沢姉妹を天てれで見てみたいですし</p><p>せぎなののロケをもっと見たいなと思ってます</p><p>&nbsp;</p><p>今日の放送で１年目の堰ちゃんの映像が流れるかなと思っていたら本当に流れて</p><p>それが流れた時の堰ちゃんのリアクションが可愛くて仕方ありませんでした、泣いた顔が可愛い人は珍しいのではないでしょうか</p><p>しつこいようですが堰ちゃんの残留を本当に願っていますしまだ諦めていません、堰ちゃんが活躍しているところを私はもっと見たくて仕方ありませんし</p><p>最年長として頼りになりながらも同期戦士や後輩戦士にいじられてる堰ちゃんも見たいです</p><p>久々に髪型もロングヘアーにしてくれたらなお良いです、残留するなら楽しみで仕方ありませんが</p><p>もしもの時の為に腹は括っておくことにします、堰ちゃんには本当に卒業してほしくないですね・・・</p><p>&nbsp;</p><p>長くなりましたが最後に一言、来年度もいるかどうか分かりませんが３年間天遊で見てきて成長を感じ取ることが出来て私は幸せです</p><p>これからも時に可愛く、時に迷言や珍行動を連発して私たちを楽しませて欲しいですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んで頂きありがとうございました！</p><p>次回はTwitterのTLで様々な憶測が出ている(多分大半は私かも←)天ハロに関する多くの謎についての考察記事を書こうと思います</p><p>それではまたお会いしましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12579532002.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2020 22:40:16 +0900</pubDate>
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<title>２０１９年度推し戦士への想い①「小田菜乃葉」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どうも皆さま、アップルです！</p><p>今回は私がガチ推ししているてれび戦士について語ろうかと思います</p><p>堰沢結衣さんと小田菜乃葉さんお二人の記事をそれぞれ書くため</p><p>この記事では菜乃ちゃんこと小田菜乃葉さんについて書いていこうかと思います</p><p>&nbsp;</p><p>菜乃ちゃんとの出会いのきっかけはみいつけたの視聴予約が始まり</p><p>テレビの電源が自動で入った時に終わり際に一瞬だけ映っていたu＆iのパプリカに出ていたのを見つけたのがきっかけでした</p><p>気になり調べたところそこでu＆iと菜乃ちゃんの存在を知り目を付けることにしました</p><p>&nbsp;</p><p>そして２０１９年４月１日、新年度初回を見ていてどんな新人戦士が来るんだろうと見ていたら</p><p>その中に菜乃ちゃんがいて声を出して驚いてしまいました、あのu＆iの子がてれび戦士になっている！</p><p>気になってた子がてれび戦士になっている！といった気持ちになりこういう嬉しいことは中々ないと思いました</p><p>&nbsp;</p><p>この時はまだ推しておらず様子見の期間が続いていましたが色々見ていくうちに完全に魅了されてしまい</p><p>最終的に推しになってました</p><p>&nbsp;</p><p>前回の最終予想の記事にて菜乃ちゃんを卒業戦士と予想した理由は</p><p>先日の木生にてコメントを振られたこと、年明け以降のドラマパートでの出番の数が異常に多かったのと</p><p>ドラマパートほどではありませんがロケの回数もそれなりに多く１年戦士となってしまうのではないかと予想しました</p><p>&nbsp;</p><p>ほぼ堰ちゃんと共に出ている回数が多かった為勇編あたりから不安になってきてしまい</p><p>怨君編では力封じの筆復活の儀に参加したり木生でインカムをつけて地味に目立ったり</p><p>最終的には高田さんにコメントを振られるなど卒業のフラグがどんどん強まっていきました</p><p>&nbsp;</p><p>しかし私はこう考えてます、本来は出張茶の間戦士にコメントを振る予定が新型コロナウイルスの影響を危険視し</p><p>出張茶の間戦士抜きで行ったことでなった状況の流れでなっただけで菜乃ちゃんが卒業しないのであれば振られる予定はなく</p><p>当日の状況の関係でたまたまコメントを振られただけだと考えております</p><p>明日の放送(３月３日)での予告画像で何かしらを受賞していましたが</p><p>これもフラグではないかと思ってしまったりします</p><p>&nbsp;</p><p>残留の可能性を高めるために今まで調べなかったことまで調べたりと</p><p>我ながらに菜乃ちゃん(と堰ちゃん)のことを本気で愛してるんだなと思いました</p><p>&nbsp;</p><p>なので私はまだ菜乃ちゃんの残留を諦めていませんし新年度以降で覚醒し活躍</p><p>そして気が早い話ですが最年長まで残ると信じております</p><p>残留してもっと菜乃ちゃんを天てれで見たいものです！</p><p>&nbsp;</p><p>思いつく限りになりましたが今回は以上になります！</p><p>また書くかもしれませんが次回は堰ちゃんこと堰沢結衣さんへの思いを綴った記事を書こうと思います！</p><p>最後まで見てくださりありがとうございました！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12579212745.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2020 20:31:35 +0900</pubDate>
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<title>２０１９年度てれび戦士卒業予想④(最終回)「怨君決戦編を終えて最終予想＆色々語ります」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どうも皆さま、アップルです</p><p>遅くなりましたが怨君決戦編を終えて卒業予想だけでなく色々と書かせていただこうと思います</p><p>卒業予想があるため苦手な方はブラウザバックをおすすめします</p><p>天才てれびくんＹＯＵは今年度で終了し4月6日より「天才てれびくんhello．」が放送されます</p><p>それに合わせて卒業戦士の数が多くなると予想されており</p><p>Twitterでの予想や私が割り出した法則性など様々な考察材料を基に最終予想を本日はしようと思います</p><p>※個人の主観による感想などが混ざっている為ご了承ください</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私が割り出した最終予想は</p><p>卒業：健斗 玉城 堰沢 齋藤 菜乃葉 蒼太</p><p>残留：生 ゆら 辻 芹奈 川岸 ギュナイ 礼</p><p>です</p><p>&nbsp;</p><p>まず健斗と玉城に関してはてれび戦士が中学2年生までというルールがあり</p><p>今年度での卒業が確定しています、確定していても卒業となると辛いですね</p><p>私は天遊初回から健斗と玉ちゃんを見てきましたが３年間で本当に成長したなと感じました</p><p>だーはら 寧々 黒川 竜心 向と２人が最年長になるまでに一緒だった中学生組の背中を見て育ち</p><p>色々学んだうえでそれぞれの良さを残したまま無事に最年長としての務めを果たしました</p><p>３年見てきた私としては感慨深く他の人も同じ気持ちではないでしょうか？</p><p>天てれのいいところの一つとしててれび戦士の成長を見守れるという部分があり</p><p>これまでもそうでしたが初期のころからみてきたこちらとしては見事に成長を感じさせてくれました</p><p>３年間、本当にお疲れ様でした！心より敬意を表します</p><p>&nbsp;</p><p>堰沢と齋藤に関しては先日の木生の最後のコメントからストレートに卒業と読み取らせていただきました</p><p>堰ちゃんについては別記事で書く予定の為今回は齋藤さんのみとさせていただきます</p><p>齋藤さんは年明けから齋藤プロデューサーや鉄道オタクとしての知識を発揮するなどの活躍をし</p><p>私たち天てれクラスタを楽しませていただきました、正直卒業はダミーではないかと思ってもいますが</p><p>木生のコメントがどうしても引っ掛かりストレートに卒業ではないかと思いました</p><p>どうかこのフラグを折って天ハロで残留し川岸との仲良しコンビでバカやっているところを見せてほしいものです！</p><p>&nbsp;</p><p>菜乃葉と蒼太に関しては堰沢 齋藤同様木生最後のコメントからストレートに読み取らせていただきました</p><p>菜乃ちゃんに関しては堰ちゃん同様別記事で書く予定の為蒼ちゃんのみとさせていただきます</p><p>蒼ちゃんは１９遊編にて酷い目に遭いながらも次の１９友編でだるま落としを成功こそは出来ませんでしたが</p><p>ほぼ成功させるという実質リベンジを果たしました</p><p>また、同期である菜乃ちゃんと共に雪合戦のロケに赴いたりするなど出番も多く</p><p>木生の最後にコメントを振られたことから卒業の可能性が高まってしまいました</p><p>まだまだ伸びしろはあると思っているので天ハロで残留し引き続き活躍してほしいものです！</p><p>&nbsp;</p><p>次に残留するてれび戦士の残留の理由についてお話します</p><p>&nbsp;</p><p>まず生については年明けからの出番はあまり多くなく</p><p>&nbsp;</p><p>特にこれといったフラグがない</p><p>１年目にして見せたリーダーシップ(１８探編)</p><p>２年間での十分な実績</p><p>&nbsp;</p><p>から残留の可能性が十分に高いと考えています</p><p>最年長となることで１年目に見せたようなリーダーシップ以上の力を発揮してくれることでしょう！</p><p>１８年初回にてドラマ内で「人気ナンバーワンのてれび戦士を目指す」という旨の発言をしていましたが</p><p>ここ２年の活躍を見ていればかなり現実的かつ近づいてきていると思っています</p><p>ゆらとのコンビによるロケもまた見たいので楽しみにしています</p><p>さらに残留の可能性を強める根拠として６人いる中学生の中で唯一決戦で小筆をとらなかった戦士でもある為残留の可能性がさらに高いと思いました</p><p>&nbsp;</p><p>ゆらについてはグレーゾーンの部分もありましたが残留と考えています</p><p>まず怨君編のロケにて川岸と共に日本横断の旅を行いましたが</p><p>あれだけ過酷かつ総移動距離１７００キロの旅をしておいて卒業はないのではないかと思います</p><p>過去２年間で最終週にてロケに赴いた戦士は大方卒業していますが</p><p>今回は改題前最後のロケであり三日間通してという今までの最終週にない形式のロケ(千鳥によるモニタリング)</p><p>であった為残留の可能性の方が高いと考えています</p><p>キャラクター性としても申し分なく来年度において生とのコンビによるロケに強い期待が持てて楽しみにしています</p><p>またグレーゾーンであった理由の一つとして決戦において小筆を使用した回数が２回と多かったのもあります</p><p>&nbsp;</p><p>辻については卒業と残留の可能性が半々ではありますが今回は残留と予想させていただきました</p><p>まず残留した場合竜心以来の５年戦士であると同時に歴代２人目の３番組出演戦士となる為</p><p>私個人といたしましては３番組出演の５年戦士を見てみたいというのがあります</p><p>卒業要素としては先日の木生にて小筆を持って参戦しており可能性としては十分高いですが</p><p>過去２年間の年度末決戦に参戦したてれび戦士のうち１人は残留しており</p><p>今回参戦したてれび戦士は２人と過去にないイレギュラーな編成となっています</p><p>そしてもう片方の小筆持ちの戦士は健斗であり奇しくも１１月に放送されたオンくん編で目立ったコンビとなりました</p><p>その健斗は卒業が確定している為今回残留枠があるとすれば辻が残留するという可能性が非常に高いことになります</p><p>５年戦士として活躍した竜心との共通点を上げると</p><p>&nbsp;</p><p>烈天からの出演</p><p>小４で加入</p><p>加入時の行動が目立った(メモを取る点)</p><p>&nbsp;</p><p>があり、過去５年間で小４で加入し中１まで残留した戦士で卒業した戦士は今のところおらずそういった意味でも残留の可能性が高いと思っています</p><p>&nbsp;</p><p>芹奈についてはここ１年間での飛躍が見られており</p><p>１８防編では初回で見せられなかった強気な姿勢などで印象に残り見事な掴みの良さを見せ</p><p>１９防編では黒焦げになってしまった木人のシーンで見せた演技力や様々なロケや収録(千鳥)における活躍や実績</p><p>年末のクリスマススペシャルにて後輩である蒼太に対するフォローといった未来の最年長としての素質を発揮</p><p>そして年明け以降の出番の少なさなどから考えると残留の可能性は十分に高いと考えています</p><p>来年度残留しさらに成長すれば個人的には最年長まで残ると予想しており</p><p>川岸とのコンビによるロケを来年度でも見たいと思いました</p><p>&nbsp;</p><p>川岸については新人組であることを考慮＆年明け以降の出番の割合から残留と予想しており</p><p>ゆらと共に日本横断の旅を行い危なっかしい部分を見せるなどいい意味で視聴者をハラハラさせる要素を持っており</p><p>去年の夏休み明けに放送されたリアル戦争ゲームなどで確かな演技力を発揮したり</p><p>クレイジーな部分など幅広いキャラクター性があり来年度残留すればＭＣであるみやぞんさんとのカオスな絡みが期待出来ます</p><p>芹奈とのコンビは見ていて楽しいので来年度でも見たい一方齋藤さんが残留し二人でバカやってるところも見てみたいと思いました</p><p>&nbsp;</p><p>ギュナイについては小５になり年下の後輩戦士(礼)が出来たというのもあり</p><p>最年少のイメージを脱却しお姉さん的立ち位置に早い段階から馴染めた印象であり</p><p>小学生組の中でも個性が強くインパクトを残しやすい＆ロケや収録でもギュナイらしさを出しており</p><p>来年度のコンセプトと噂されているグローバル化に適している＆ＭＣのみやぞんさんとの掛け合いを見てみたく</p><p>さらなる飛躍を遂げられれば最年長への道も現実味が強くなり</p><p>中２まで残ることが出来れば久々のハーフ戦士による最年長となる為これからが楽しみになります</p><p>&nbsp;</p><p>礼については新人組であることや将来性など＆年明け以降の出番の少なさを考慮し残留と予想しており</p><p>１９年度２日目の初ロケで見せた毒がありながらも自由な癒し系キャラクターとして印象に残り</p><p>掴みがよかったと思いました、それ以降も順調に成長しつつ活躍していき</p><p>パラマニアでは回答者に厳しい風間俊介さんを虜にするなどの癒し系としての属性も自然と発揮していました</p><p>この回は見ていて印象に残った＆癒されたので来年度になっても残留し先輩戦士＆お姉さんとしての成長と飛躍を見守りたいと思いました</p><p>&nbsp;</p><p>自分なりにそれぞれの戦士の印象や活躍を簡単にまとめてみましたがいかがでしたでしょうか？</p><p>天遊が終わって悲しいのはもちろんあの１３人の中から卒業戦士が出てしまうという辛い現実が私たちには待っています</p><p>しかしそれを乗り越えればそれ以上の楽しい事が待っていると私は思います</p><p>Twitterでも言いましたがてれび戦士一人一人の代わりはいません、似た戦士はいれど同じ戦士は一人といないのです</p><p>だからこそその瞬間を見て楽しんでいくべきではないかと私は考えています</p><p>心から推せる戦士がいるのならば卒業後の活躍を願えばきっと会えるはずです！</p><p>最後に、卒業予想をしておいて言うのも変な話ですが一人でも多くの戦士が残留することを心より願っております</p><p>次回は堰ちゃんこと堰沢結衣さんに対する想いを書かせていただこうと思います</p><p>またお会いしましょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12578706831.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 19:18:04 +0900</pubDate>
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<title>２０１９年度てれび戦士卒業予想③「天遊終了による卒業予想について」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>どうも皆さま、アップルです</p><p>今回は当初予定していた法則の組み合わせの関係性についての記事を書く予定でしたが</p><p>本日２月１３日に２０２０年度の編成計画が発表され天才てれびくんＹＯＵが終了し４月より「天才てれびくんＨｅｌｌｏ．」へと改題することが正式に発表、決定いたしました</p><p>よってこれまで考え付いた法則や理論に基づき卒業予想の内容を大幅に変更します</p><p>今回も具体的な卒業＆残留予想が書いてあるため推しがいるかもしれない方はブラウザバックをお勧めします</p><p>パターンごとにかなり具体的に解説しており長くなるので暇つぶし感覚で見てください</p><p>またこの記事は緊急で書いたものの為所々私情が炸裂したり矛盾などが発生している可能性があります</p><p>&nbsp;</p><p>※この考察記事の内容についてはすべて個人的観点となっております、ご了承ください</p><p>ブログ初心者につき文章がちょいちょいおかしなことになってる＆極力分かりやすい内容にするよう心がけていきます</p><p>また、これまでTwitterでつぶやいたこともまとめている場合があります</p><p>間違った情報があればご指摘ください、訂正させていただきます</p><p>&nbsp;</p><p>法則についてはこちらの記事を参考にしてください</p><p><a href="https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12574429939.html">２０１９年度てれび戦士卒業予想①「加入年度と学年の人数の関係性について」</a></p><p><a href="https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12574673553.html">２０１９年度てれび戦士卒業予想②「年度末決戦との関係性について」</a></p><p>&nbsp;</p><p>まず烈天から天遊に改題された際に残留していた戦士と学年ごとの人数をまとめました</p><p>中２：原田</p><p>中１：竜心 寧々 黒川</p><p>小６：無し</p><p>小５：芽生 仁誠 辻</p><p>となり最初から１人以下の学年に関しては法則云々の対象外とさせていただきます</p><p>この時は１年戦士が出ましたが２０１６年度の新人戦士の人数が７人と多かったためか</p><p>当時小４だったみのりと胡内が卒業することとなりました</p><p>今年度の新人戦士の人数は４人と少なめですがそれでも油断はできません</p><p>&nbsp;</p><p>今回の記事では</p><p>１：卒業人数が６人であること</p><p>２：イレギュラーな展開がない限り中２は卒業確定であること</p><p>３：新年度の人数が１２人(確定)</p><p>４：新人組も卒業対象</p><p>であることを前提に予想していきます</p><p>公平を期すために私の推しが卒業する可能性も合理的に考えていきたいと思います</p><p>&nbsp;</p><p>パターン１</p><p>卒業：健斗 玉城 ゆら 生 芹奈 齋藤</p><p>残留：堰沢 辻 菜乃葉 川岸 蒼太 ギュナイ 礼</p><p>可能性：〇</p><p>来年度の中学生の人数＆学年ごとの人数のバランス＆新しく割り出した法則で考えるとこの予想となりました</p><p>最年長の二人に加えて同じく２０１７年世代の齋藤、そして２０１８年世代のゆら 生 芹奈</p><p>この構成だとそれぞれの世代でちょうど３人ずつ卒業となります、新人組を入れなかったのは烈天→天遊の時とは違い</p><p>最終年度の新人の人数が３人も少なかった為であり残留時の学年的な人数も考えると新人戦士から卒業者は出ないと考えております</p><p>烈天との相違点としては２年目に新人戦士が加入していることです、よってこの世代のてれび戦士で烈天から残留している戦士の法則を割り出すことは不可能だと判断しました</p><p>堰沢が残留する根拠としては原田と同じパターンになるのではないかと踏んでいます</p><p>というのもこの二人の現時点での共通点が番組開始時に小５で加入し最終年度で中１まで残留していることです</p><p>原田は烈天→天遊となる際に無事残留し最年長を全うしました、このことから堰沢が改題時に残留する可能性は十分現実味があります</p><p>辻が残留する根拠に関しては色々な法則からすると小４で入り中１で卒業した例は最近はないのと</p><p>烈天から天遊にかけて長年てれび戦士として培ってきた実績を考えると最年長として残留する可能性は十分にあります</p><p>菜乃葉と川岸に関しては烈天最終年度に寧々と黒川が小６で加入し改題時には無事残留を果たしています</p><p>この二人が寧々と黒川の枠だとすると＆新人戦士であることを考えると残留の可能性は十分に高いと思われます</p><p>ギュナイと蒼太に関しては当てはまる前例や法則がない為具体的な考察が困難を極めましたが</p><p>どちらか片方または両方卒業してしまうと残留時に残った１つの学年の人数が最低２人という法則が崩れる為</p><p>この二人の卒業はなく残留する可能性が十分に高いと思われます</p><p>礼については最年少＆新人組＆将来性＆学年の人数を考えるとほぼ残留すると考えています</p><p>そうなった場合の残留戦士はこちらになります</p><p>中２：堰沢 辻</p><p>中１：菜乃葉 川岸</p><p>小６：ギュナイ 蒼太</p><p>小５：礼</p><p>&nbsp;</p><p>パターン２</p><p>卒業：健斗 玉城 堰沢 辻 菜乃葉 川岸</p><p>残留：ゆら 生 芹奈 齋藤 蒼太 ギュナイ 礼</p><p>可能性：△</p><p>パターン１の健斗 玉城 蒼太 ギュナイ 礼以外のてれび戦士を逆転させたバージョンです</p><p>烈天同様新人組から卒業戦士が出る場合、学年の人数のバランスを考えると菜乃葉と川岸が濃厚となります</p><p>堰沢と辻については上記と同じ理由で卒業してもおかしくはないのですがこの二人を切るのは個人的には考えにくいと思います</p><p>ゆらと生は２年間の活躍と実績を考えると残留してもおかしくない人材であり芹奈も同様に特にここ１年は活躍が多かった印象です</p><p>では齋藤はどうなるのかというと簡単に言えば竜心パターンでの残留が濃厚だと考えています</p><p>竜心は烈天初年度から改題を跨いで天遊２年目にして最年長を勤め上げその役目を全うしました</p><p>法則性に乗っ取っていけば齋藤が残留する可能性は非常に高いと踏んでいます</p><p>蒼太 ギュナイ 礼に関してはパターン１と理由が全く同じな為割愛します</p><p>このパターンは残留時の学年の人数の法則を重視したものとなっております</p><p>構成としてはこのようになります</p><p>中２：ゆら 生</p><p>中１：芹奈 齋藤</p><p>小６：ギュナイ 蒼太</p><p>小５：礼</p><p>&nbsp;</p><p>パターン３</p><p>卒業：健斗 玉城 ゆら 生 菜乃葉 川岸</p><p>残留：堰沢 辻&nbsp;芹奈 齋藤 蒼太 ギュナイ 礼</p><p>可能性：△</p><p>パターン４</p><p>卒業：健斗 玉城 堰沢 辻 芹奈 齋藤</p><p>残留：ゆら 生 菜乃葉 川岸 蒼太 ギュナイ 礼</p><p>可能性：〇</p><p>この二つのパターンの解説に関しては上述の２つのパターンにてほぼ書いたことと同じになる為割愛致します</p><p>&nbsp;</p><p>緊急で考察した為無理がある点が多々あるかもしれませんが本日中に仕上げるとなるとこれが限界になります</p><p>烈天→天遊に変わる際に半分近くが卒業した前例がある為今回は卒業人数を６人固定とさせていただきました</p><p>正直どのパターンも可能性がありますし天てれの怖いところは誰が卒業するか本当に分からない事</p><p>そう考えると少しでも安心する為に２０１９年度のパラマニア予告で残留戦士バレしたような奇跡が再び起きることを願うばかりです</p><p>&nbsp;</p><p>前回の記事にてお伝えした法則性の組み合わせの考察の記事は執筆こそはしていませんが作成を中止し</p><p>次の記事では推しである堰ちゃんこと堰沢結衣ちゃんと菜乃ちゃんこと小田菜乃葉ちゃんに対する思いを書かせていただこうと思います</p><p>卒業戦士考察に関しては１９友編と怨君決戦編、そしてその後に来ると予想しているモジゲンレコード編の内容を見て書こうと思います</p><p>もしかすれば当初の予定通り、早くても怨君決戦後に投稿しモジゲンレコード編の後にまた改めて投稿するかもしれません</p><p>それではまた次回、お会いしましょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12574890532.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2020 20:55:12 +0900</pubDate>
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<title>２０１９年度てれび戦士卒業予想②「年度末決戦との関係性について」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>アップルです</p><p>今回の記事では前回お伝えしたてれび戦士の卒業と年度末決戦の関係性についてお話しようと思います</p><p>そして最後の方に急遽ではありますが現小６の２０２１年度以降の残留の可能性についてのまとめも書かせていただきました</p><p>&nbsp;</p><p>前回の記事でも書きましたが推しの名前を卒業予想で出されるのはつらい方もいらっしゃると思うのでブログという形を取らせていただき</p><p>具体的な卒業予想が書いてあるため推しがいるかもしれない方はブラウザバックをお勧めします</p><p>今回もめちゃくちゃ長くなるのであくまでも参考程度か暇つぶし感覚で見てください</p><p>&nbsp;</p><p>この考察記事の内容についてはすべて個人的観点となっております、ご了承ください</p><p>間違った情報があればご指摘くださいませ、訂正させていただきます</p><p>&nbsp;</p><p>まず年度末決戦というのは文字通り年度末に行われるシーズンの締めくくりとなる決戦生放送のことであり</p><p>その年度末決戦が行われる週にてロケに参加し当日に中継に派遣された戦士は最年長を除き高い確率で卒業しています</p><p>普段の決戦生放送では主に中学生が派遣されており小学生が派遣されることはありませんが</p><p>年度末決戦では中学生に加え小学生も中継に派遣されており過去２回行われた年度末決戦のメンバーをまとめると<br><br>２０１７年度の年度末決戦「名」：原田 竜心 黒川 芽生 仁誠<br>２０１８年度の年度末決戦「力」：竜心 寧々 向 齋藤 夏子<br><br>となっております、これらに共通しているのは参加している小学生戦士が二人とも当時小５かつ２年目であることです<br>しかし今年度の決戦生放送は派遣される中学生の人数が２人である為例年のケースから考えると</p><p>２月２７日に行われる年度末決戦では中学生は２人＋小５は２人という４人編成となります<br>２年連続で小５が２人派遣されたことを考えるとギュナイと蒼太が派遣されると考えるのが自然な流れになりますが<br>２０１７年度の年度末決戦では当時小５で２年目だった芽生と仁誠が派遣され堰沢と辻は本部待機となりました</p><p>この条件には辻も該当していましたが派遣されなかったことによって残留の流れへとなりました</p><p>２０１８年度の年度末決戦の際には同じく当時２年目で小５の齋藤と夏子が派遣され唯一新人組であった芹奈は本部待機でした<br>このことから１年目が派遣されない事を考えると今いる小５でこの条件と一致しているのはギュナイのみとなってしまいます</p><p>もし派遣され卒業した場合、前回の記事にて書いた卒業戦士が出たことで１つの学年に残留戦士が１人しかいないということになる為</p><p>ギュナイが決戦に派遣される可能性は低い＝残留する可能性が高いと考えています<br><br>そうなってくると追加派遣枠が小学生であることを前提にすると今回は２年以上いる小６が派遣される可能性が高く<br>この条件に該当するのは芹奈と斎藤となります、斎藤は小学生としては２回目の決戦に参加することとなります<br>ただ、５人編成の可能性も完全にない訳ではなくそこで例年の条件に該当するギュナイが加われば</p><p>編成こそは今までと違うものの人数としては例年通りの５人となります、もしくは中学生は３人+小６は２人という可能性も高いです</p><p>そして最初の方でも書いた通り年度末決戦に参戦した戦士は最年長を除き高い確率で卒業する傾向にありますが<br>過去２年間の年度末決戦に参加した戦士でそれぞれ一人だけ残留しています<br>１７年度は竜心 １８年度は斎藤が残留しており天遊継続の場合、今回もその枠があると思われますが</p><p>４人卒業で派遣人数が４人で残留枠が１人分あった場合、本部待機の戦士の誰かが卒業してしまうこととなる為</p><p>恐らく例年の形式ではなく先ほど唱えた形式で５人編成になる可能性があります、４人編成の場合は残留枠はないと予想します<br>&nbsp;</p><p>余談となりますが夏子の卒業に関して私は当時、予想がつかなかったんですが振り返ると夏子が目立つ場面があった為<br>これがフラグであった可能性は非常に高く残留枠がある場合、目立つ場面の有無で判断することも出来ます<br>その週の千鳥パートにも参加はしていますがロケには参加していない為恐らくあまり関係ないのかもしれないと思いましたが<br>当時小学生だった芽生と仁誠はそれぞれ原田と黒川と年度末決戦の週でロケに出ておりいずれも卒業している為に千鳥パートも考察材料としては十分に強いと考えております<br>本部待機のドラマパートの出番が多くとももしかすればロケと千鳥には警戒した方がいいのかもしれません</p><p>ちなみにですが２０１８年度の年明けから年度末決戦にかけて当時中１の健斗は出番が多かったにも関わらず残留しました</p><p>結果論になりますがこれに関して私は健斗と玉城は高い確率で残留すると思っていました</p><p>理由としては今年度で最年長出来る中学生がこの二人しかいなかったのと片方だけの卒業は考えにくかったのと</p><p>２人とも卒業してしまうと最年長が出来る戦士がいなくなってしまう為、今考えれば残留する可能性は当時高かったと思います<br><br>偶然の可能性も高いですが実は天遊に入ってから小６で卒業戦士が１人も出ておらずこの法則性を重要視すると</p><p>現小６組全員残留の可能性は十分にありますが中１と小５は前例がある為にこの法則＋１年目残留前提でいくと</p><p>ゆら 堰沢 辻 生 ギュナイに卒業の可能性が発生してしまいます、残留時の学年の人数を考慮すればギュナイが卒業する可能性は非常に低く</p><p>そうなってくると現中１組の誰かが卒業してしまう可能性は非常に高いです、実際に残留すると思われていた黒川が卒業し２０１８年度の最年長は竜心 寧々 向が務めました<br>Twitterでも触れましたが辻と生は今年度の決戦中継に１度も出ておらずこの１年間で１度も参戦しないのはないと考えると<br>怨君決戦時に２人が派遣される可能性が高いですが過去２年間には年度末決戦に中２戦士は全員必ず派遣されており<br>そうなると４人編成で健斗 玉城 辻 生という事になります、もしこの４人が卒業した場合 最年長が女子二人とバランスが悪くなってしまう為<br>辻か生のどちらかまたは両方が残留する可能性が高くなります、しかしこれだと本部に中学生が足りなくなるかといえばそんなことはなく<br>過去二年間の年度末決戦で本部にいた中学生はいずれも２人だけと中学生の全体人数の半分以下であり構成としてはこうなっています<br><br>名<br>中継：原田 竜心 黒川<br>本部：寧々 向<br><br>力<br>中継：竜心 寧々 向<br>本部：健斗 玉城<br>&nbsp;</p><p>これらを基に先ほど出した通りにすると<br><br>怨君<br>中継：健斗 玉城 辻 生<br>本部：ゆら 堰沢<br><br>となりますが過去二年どちらも男女一人ずつでありこれだと女子二人と偏ってしまいそう考えると辻と生、どちらか一人または両方が本部に待機することとなります<br>そうなった場合今年度の決戦に１度も参戦しないことになるがこれに関しては個人的に考察材料としては弱い為今回は除外とします</p><p>&nbsp;</p><p>考察とはあまり関係がありませんが決戦に派遣された中学生戦士はＶＲゴーグルを取り付けて参戦していますが</p><p>これには理由があり私も最近知って驚いたんですが年齢制限がかけられており１３歳にならないと扱うことが出来ないようになっているようです</p><p>よって中学生戦士が必ず派遣＆もじもんを使役する役回りを行っていますが</p><p>中学生であれば大丈夫なのか堰沢がいきるーとのモジルスーツの決戦に参戦した当時、早生まれの堰沢は誕生日を迎えておらず１２歳でありながらＶＲゴーグルを取り付けてもじもんを使役する役目を行っていました</p><p>これに関しては考えたところで特に意味はないと思われる＆安全に十分な配慮がされているはずなのでここで終わりにします<br><br>話を戻しますが怨君決戦時に参戦する戦士は健斗と玉城で確定だとして<br>小学生戦士の人数次第で誰が卒業し残留するのかの予想に影響してくる可能性は非常に高く</p><p>年度末決戦のロケ＆千鳥に出演+怨君決戦時に中継に派遣された面々で</p><p>これまで割り出した法則や理論を基に大分候補を絞り出すことは出来ると考えております</p><p>&nbsp;</p><p>最後に余談になりますが年度末決戦とは関係ない＆２０２１年度以降の話をさせてください</p><p>小６で加入した健斗と玉城が中２まで残留し次の年に同じく小６で加入したゆらと生も今年度は残留しています</p><p>もしゆらと生が中２まで残留した場合、小６で加入した戦士は天遊限定＆活躍次第かもしれませんが中２まで残留するジンクスが成立し</p><p>今年度加わった菜乃葉と川岸が中２まで残留する可能性があります、まだ分かりませんが新人組が残留確定の場合確率としては高いと考えています</p><p>しかしそれだと芹奈の中２までの残留が危うくなりますが堰沢が次の年度で残留すれば前例が１度しか発生せずジンクスとしては弱いですが成立します</p><p>齋藤の場合は直近で竜心という小４から中２まで残留した数少ない５年戦士という例があり辻が現在、５年戦士に王手をかけている状態です</p><p>しかし小４で加入した戦士で５年戦士になれた例は少なく烈天から天遊にかけるとそれなりに人数は多い事となります、リストにまとめると</p><p>&nbsp;</p><p>全員小４での加入組(左側が卒業時の学年)</p><p>小４：みのり 胡内</p><p>小５：杉本 笹原 芽生 仁誠 夏子</p><p>小６：カレン</p><p>&nbsp;</p><p>となっており範囲は狭いですが烈天から天遊にかけて小４で加入し中１で卒業した戦士はいませんでした</p><p>この前例が直近でない現在、辻が残留する可能性は十分に高く齋藤が次の年度で残留すれば５年戦士の可能性は高くなります</p><p>&nbsp;</p><p>以上で今回の考察はここまでとさせていただきます</p><p>てれび戦士１人１人が少しでも高い確率で残留する可能性を追求していくと色々な法則や理論が出来上がり奥深さのようなものを感じます</p><p>やはり少しでも多くの戦士に卒業してほしくないので１人１人が残留する可能性をとことん追求したくなってしまいます</p><p>次の記事ではてれび戦士の卒業＆残留と複数の法則の組み合わせについてお話しようと思います</p><p>また次の記事でお会いしましょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12574673553.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2020 18:45:00 +0900</pubDate>
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<title>２０１９年度てれび戦士卒業予想①「加入年度と学年の人数の関係性について」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>年度末になると卒業予想とかしてしまいソワソワしますね</p><p>推しの名前を卒業予想で出されるのはつらい方もいらっしゃると思うのでブログで書かせていただくことにしました</p><p>具体的な卒業予想が書いてあるため推しがいるかもしれない方はブラウザバックをお勧めします</p><p>あと、めちゃくちゃ長くなるので暇つぶし感覚で見てください</p><p>&nbsp;</p><p>この考察記事の内容についてはすべて個人的観点となっております、ご了承ください</p><p>ブログ初心者につき文章がちょいちょいおかしなことになってる＆極力分かりやすい内容にするよう心がけていきます</p><p>また、これまでTwitterでつぶやいたこともまとめている場合があります</p><p>&nbsp;</p><p>キャラクター性や活躍などについても触れていますが人それぞれ違うと思うので最低限とさせて頂いています</p><p>あくまでも加入年度や学年などの法則や過去の例に基づいたうえで考察しています</p><p>分かりやすく説明する為に今回は</p><p>第一世代＝２０１７年度加入組</p><p>第二世代＝２０１８年度加入組</p><p>第三世代＝２０１９年度加入組</p><p>と分けさせて頂きます</p><p>&nbsp;</p><p>まず卒業の法則についてですが</p><p>天遊１年目に入ったてれび戦士は２年目に入る際は全員残留し３年目に入る時２人卒業しています</p><p>この時点で１年目加入組は４人であり天遊４年目があるのを前提とし移行する時も二人卒業者が出るとします</p><p>その条件に満たされているのが丁度最年長の二人である健斗と玉城(最年長で卒業確定 第一世代)が該当し</p><p>イレギュラーな展開がない限りは第一世代から出るであろう卒業戦士二人となっております</p><p>この法則通りにいくと堰沢と斎藤が残留する可能性は高く堰沢はだーはら(原田明莉)と同じパターン(改題時に小５で加入し最年長の女子戦士、だーはらとの相違点は最年長になった時に改題していないこと)となり</p><p>齋藤は竜心パターン(改題時に小４で加入した男子戦士、竜心との相違点は上に同じく改題していないこと)で残留する確率が高いでしょう</p><p>&nbsp;</p><p>では第二世代はどうなるのかといえばまず天遊３年目に入る時には全員１年目というのもあり残留しています</p><p>そうなると誰が卒業してもおかしくない状況であり４人卒業の場合２年目以降一つの世代ごとに二人ずつ卒業だとすると</p><p>私としてもつらいですが最年長で卒業が確定しているであろう健斗と玉城の二人に加えて第二世代から二人卒業者が出る可能性が高いことになります</p><p>第二世代に関しては最年長がいないため予想は後述にてさせて頂きます(あくまでも現時点でのものです、最終的な予想は怨君決戦回の後にアップする予定です)</p><p>&nbsp;</p><p>天遊３年目に加入した新人４人＝第三世代から卒業者が出てもおかしくはない状況ですが例年の法則でいうと確率は低く残留と予想します</p><p>理由としては天遊に入ってから１年戦士がまだ出てきておらずその年の１年目の戦士は全員残留しているからです</p><p>しかし今回の予想はあくまでも来年度天遊が継続するという前提で書いているものなので２０２０年度の編成計画が公開されその内容によってまた予想も変わってくると思われます</p><p>&nbsp;</p><p>卒業予想において最年長の人数と卒業人数はかなり重要でありそれによって天てれ視聴者が受けるダメージも大きく変わってきます</p><p>１人多いか少ないかで全然違うと私は思っておりなるべくたくさんの人が傷つかない考察や予想をしていきたいと思っています</p><p>&nbsp;</p><p>また、今回の考察と予想において１３人の中で辻は唯一の４年目＆烈天組の戦士であり天遊以降の法則に該当しないため</p><p>考察と予想をするにあたり辻の卒業or残留であるかによって大きく変わってくると考えております</p><p>&nbsp;</p><p>今回の記事では</p><p>１：卒業人数が４人であること</p><p>２：イレギュラーな展開がない限り中２は卒業確定であること</p><p>３：天遊第三世代(菜乃葉 川岸 蒼太 礼)は全員残留</p><p>４：新年度の人数が１３人</p><p>であることを前提に予想していきます</p><p>その結果、５つのパターンを割り出すことが出来ましたが法則性＆独自の理論的にを考えるとどれも現実的ではありません</p><p>&nbsp;</p><p>パターン１：健斗 玉城 芹奈 齋藤</p><p>可能性：△</p><p>来年度の中学生の人数＆学年ごとの人数のバランス＆いくゆら残留の可能性の高さ考えるとこの予想となりましたが</p><p>最年長の二人に加えて芹奈が卒業した場合第二世代で唯一の卒業者＆世代ごとの二人ずつの卒業の法則が成立しなくなり</p><p>斎藤が卒業すると第一世代が堰沢のみとなり二人ずつの卒業の法則が崩れる為このパターンは現実的ではなくなってしまいます</p><p>&nbsp;</p><p>パターン２：健斗 玉城 ゆら 生</p><p>可能性：△</p><p>それぞれの世代ごとの卒業人数の法則を重視して考えるとこの予想となりますが</p><p>１年を通して見る限りゆらと生は最年長の素質があり十分活躍出来ると考えており</p><p>年明けの出番の少なさから十分なフラグが成立しておらず卒業の可能性は低いためこちらのパターンも現実的ではありません</p><p>&nbsp;</p><p>パターン３：健斗 玉城 芹奈 ギュナイ</p><p>可能性：×</p><p>他のパターンの解説に比べだいぶ長くなる＆パターン２の件を考えて同じく世代ごとの卒業人数の法則を考えるとこの予想となりますが</p><p>これだと次の年度の中学生の数が７人とそれでも多すぎてしまう＆蒼太が１つの学年で一人だけとなってしまいます</p><p>これに関してはじゃあ同学年の新人を入れれば問題ないじゃんと考えてしまいそうになりますがここで思い出して頂きたいのが</p><p>夏子(船越夏子)が卒業した時、同学年の戦士で芹奈と斎藤が残り２人が残留しており最年長を除き一覧にすると</p><p>&nbsp;</p><p>２０１７年度残留組</p><p>中１：寧々 竜心 向</p><p>小６：健斗 玉城</p><p>小５：堰沢 辻</p><p>小４：齋藤 夏子</p><p>&nbsp;</p><p>２０１８年度残留組</p><p>中１：健斗 玉城</p><p>小６：ゆら 堰沢 辻 生</p><p>小５：芹奈 齋藤</p><p>小４：ギュナイ</p><p>&nbsp;</p><p>と各学年１人しか残留戦士がいないということにはならず最低でも１つの学年に２人はいることになっています</p><p>最初から１人しかいない学年に関しては法則の対象外となりギュナイの残留は個人的に確立した理論で言うと必然といえます</p><p>２０１９年度の時点だと卒業が確定している健斗と玉城を除くと</p><p>&nbsp;</p><p>中１：ゆら 堰沢 辻 生</p><p>小６：芹奈 菜乃葉 川岸 齋藤</p><p>小５：ギュナイ 蒼太</p><p>小４：礼</p><p>&nbsp;</p><p>となりギュナイが卒業した場合、前述の法則が崩れることになる為卒業はないと考えています</p><p>もしもう一人いたのなら卒業していた可能性も高いので人数は重要だと改めて思いました</p><p>そうなってくると芹奈が第二世代で唯一の卒業者になる＆２人ずつ卒業の法則が崩れてしまう為</p><p>学年の人数の問題もありこのパターンもあまり現実的ではないと思います</p><p>ちなみに、礼は法則と理論上、新人組というのもあり２０１８年度のギュナイと同じ理由で残留すると考えています</p><p>&nbsp;</p><p>パターン４：健斗 玉城 堰沢 辻</p><p>可能性：△</p><p>学年のバランスを配慮したうえでいくゆらの時とは違う別のパターンではありますが</p><p>このパターンの場合１世代２人ずつの法則が崩れる＆４年に渡る十分な実績を持った辻を切るのは考えにくいのと</p><p>次の最年長が決まる時にいじられキャラ枠が必要と考えると堰沢のような戦士が必要になると予想し</p><p>これらの理由からこのパターンも現実的ではないと考えました</p><p>&nbsp;</p><p>パターン５：健斗 玉城 堰沢 斎藤</p><p>可能性：×</p><p>このパターンもありえなくはないんですが第一世代が全員卒業してしまうこととなるうえに</p><p>２人ずつ卒業の法則が崩れてしまいますがこのパターンとなった場合</p><p>中２：ゆら 生 辻</p><p>中１：芹奈 菜乃葉 斎藤</p><p>とバランスとしては学年ごとの配分は違えど今年度と同じ人数になり問題はないものの</p><p>法則と理論を重視すると第一世代が全員卒業することとなってしまう為現実的ではないと思われます</p><p>&nbsp;</p><p>前述のパターン１，２，４の可能性が△なのはパターン３でも解説した通りの理由ではありますし</p><p>別の法則を入れていくと人数的な事も考えて確率としては一気に低くなり×となってもおかしくはありません</p><p>ただし烈天から天遊に変わる際に飯島(飯島緋梨)と武尊(林武尊)が卒業しだーはら一人が最年長となった為この可能性もまた現実的であると考えています</p><p>&nbsp;</p><p>第三世代に関しては例年通りであれば残留の可能性は高く２年目からが本番といってもいいと考えており</p><p>菜乃葉と川岸は同学年で同期で過去に同学年同期で片方が１年で卒業した戦士は天遊に入ってから今のところ存在しておらず</p><p>新人組であることを考えても残留する可能性は高いと予想しています</p><p>蒼太は第三世代では一人小５で同学年はギュナイしかおらずこれによって独自の理論上＆新人組であることを踏まえればこちらも残留する可能性は高いと思います</p><p>礼は第三世代にして１３人の戦士の中で唯一の小４であり新人組であることと＆先ほど言った理由で残留の可能性は高いと思います</p><p>１つの学年に最低２人は残留していると考えていますが最初から１人しかいない場合はその１人は新人組であれば残留の可能性は高いでしょう</p><p>&nbsp;</p><p>今回はこの辺りにしようと思います</p><p>来週の１９友編や再来週の年度末決戦の内容でまた改めて考察記事を出そうと考えており</p><p>次回はてれび戦士の卒業＆残留と年度末決戦週の関係性について書いていこうと思います</p><p>またお会いしましょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12574429939.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 19:09:01 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました！</title>
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<![CDATA[ <p>ここではTwitterでは長くなりすぎてまとめ切れない内容とかをこちらでまとめていきたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>今現在、てれび戦士の卒業＆残留の考察をしておりそのまとめをTwitterにアップすると</p><p>とてつもない量のツイートになってしまう＆ＴＬで流れてきたときにあまり見たくない人たちの目に入ってしまう為</p><p>それらを防止する＆一つの記事にまとめる為にブログを始めることにしました！</p><p>Twitterほど更新頻度は低く基本的には好きなことや気になったことを書いていこうと思っています！</p><p>ブログの方でもよろしくお願いします！</p><p>これだけだとあれなので推しの画像を投下しておきますね！</p><p>&nbsp;</p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200211/17/ringoringozero1/2e/68/j/o1080061214711385217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200211/17/ringoringozero1/2e/68/j/o1080061214711385217.jpg" alt="" width="1080" height="612"></a></p><div><div>渡辺優奈ちゃん</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200211/17/ringoringozero1/24/15/j/o1080057314711385222.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200211/17/ringoringozero1/24/15/j/o1080057314711385222.jpg" alt="" width="1080" height="573"></a><div><div>大原優乃ちゃん</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200211/17/ringoringozero1/2d/45/j/o0360036014711385225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200211/17/ringoringozero1/2d/45/j/o0360036014711385225.jpg" alt="" width="360" height="360"></a><div><div>堰沢結衣ちゃん</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200211/17/ringoringozero1/f1/17/j/o0493027814711385229.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200211/17/ringoringozero1/f1/17/j/o0493027814711385229.jpg" alt="" width="493" height="278"></a><div>小田菜乃葉ちゃん</div></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/ringoringozero1/entry-12574421869.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 17:15:01 +0900</pubDate>
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