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<title>marinのブログ</title>
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<title>東方神起に早く、会いたい</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">もすぐコンサートだい<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></font></p><p><font size="3">楽しみで仕方がない<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"><img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">早く会いたい、彼達に…</font></p><p><font color="#9370db"><br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090426/23/rinjong/9a/be/g/o0180013510171703472.gif"><img height="135" alt="marinのブログ-トン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090426/23/rinjong/9a/be/g/t01800135_0180013510171703472.gif" width="180" border="0"></a><font size="3"><font color="#ffd700">カッコエエ～</font><img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></font><br></p><br><br><p><font size="3">めっちゃFANですヾ(＠°▽°＠)ﾉ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">東方神起FANの方、仲良くしてくださいね<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p>
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 23:36:16 +0900</pubDate>
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<title>忘れられない人、りんりん</title>
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<![CDATA[ <p>悔やんでも、悔やんでも、悔やみきれないものを失くしました。 <br><br>絶対伝える事はないけど、強くなりたくて、決心して書きます。 <br><br>りんりんが逆切れしたのは、メールの事が最初で最後。 <br><br>メールの事で喧嘩した事もいっぱいある。 <br>他の事で喧嘩したこともいっぱいある。 <br><br>りんりんは諦めず、いつも最後まで話して、相手をしてくれた。 <br><br><br>夜中３、４時になってもまーが笑えるようになるまで話し合う事をやめなかった。 <br><br>電話切る時は『遅くまでごめんな。』て言うたら <br>『ほんまやで～。明日、ちゃんと起こしてや～。早く寝ろよ。』と絶対言うてくれた。 <br><br><br>オマエしんどいとか一言も言わなかった。 <br><br>こうやって、まーと接してくれたのもたった一人。 <br>こうやって、すらすら書けるのもたった一人。 <br><br>全く色褪せてなく、平野に行けば今でも涙が溢れる。 <br><br><br>そんな大切なりんりんを失う事になったのは、 <br><br>まー。 <br><br>誰も悪くない。まーが悪い。 <br>最低な女やし、最低なことをした。 <br><br>りんりんを傷つけました。 <br><br><br>りんりんは怒らなかった。 <br>誰の事も責めなかった。 <br>『それでもいいから、俺のとこ戻って来い。 <br>○○の事好きでいいから、俺と一緒の居てくれ』て言うてくれた。 <br><br>別れたのはまーが出した答え。 <br><br><br>りんりんが仕事を休んだ日、家に帰ると、ポストに手紙が入ってた。 <br><br>泣いても、泣いても、もうどうにもならん。 <br><br>『まーが結婚したいって言うた時に結婚したら良かった。まーにかまってあげれんかった俺が悪い。』と自分を責めてた。 <br><br>これは、後から友達に聞いた話。 <br><br>りんりんは何も悪くない。 <br>何でそこまで、自分を責めるの？まーをもっと責めて欲しかった。 <br><br><br>別れた後、ちっちにもメールを送ってた。 <br><br>『俺よりも、まーのが辛いからまーの支えになってあげて欲しい』と… <br><br>まーが辛い訳ないやん。 <br>まーが一番悪いねんから。りんりんが一番辛いやん。 <br><br>なんで、まーの事気遣ってくれるの？ <br>りんりんと別れた後、平野にはよー住まんかった。 <br>思い出いっぱいの家に一人で居る事は、あまりにも辛すぎた。 <br><br>新しい生活。 <br>楽じゃなかった。 <br>毎日、毎日泣いた。 <br><br>仕事中は気が張ってるから、休憩時間になると、知らず知らずに自然と涙が出てた。 <br><br>ほんまにご飯も食べれず体重が40?を切った事もあった。 <br>さすがに、自分でもこのままじゃあかんて思いちゃんとご飯食べるようになった。 <br>ありがとう。みんな。 <br><br>また、友達が間に入って連絡取れるように、してくれた。 <br>勢いで会いに行った。 <br>『何年後になるかわからんけど俺はまーに戻るかも知らんし、戻らんかも知らん』て返事をもらった。 <br>泣くまーを見て、頭を撫でてくれた。 <br>『まだ、髪濡れてるやん。風邪ひくなよ』優し過ぎるよ～。 <br><br>別れた彼女と連絡を取らない人。 <br>過去にすがらない人。 <br>でも、まーにはちゃんと最後まで接してくれた。まーやから最後まで接してくれたと思いたい。 <br><br>別れた後もいろんな人と付き合いました。 <br>りんりんとその人達を比べた事は一度もない。 <br>比べる事すら出来ない存在やった。 <br>まーもちゃんとその人達の事好きやった。 <br>その気持ちにウソはない。 <br><br>３月４月になるとりんりん花粉症大丈夫かな？ <br>と心配するよ。 <br>４月１１日なると、りんりんお誕生日おめでとうと毎年思うよ。 <br><br><br>強く願ったら気持ちは伝わると言うけど、まーは伝わらなくていいと思うよ。 <br>まーはりんりんが幸せならそれでいい。 <br><br>別れて月日が経って、会社の新年会でりんりんを見かけたよ。 <br>見ただけで胃が痛かった。同じ空間、同じ空気を吸ってごめんとしか思う事が出来なかった。 <br><br>その後、何年か経ち、りんりんと最後のメールのやり取りをした。 <br><br>人を信じる事を教えてくれた人。 <br>愛はもらうもんじゃなく、与えるもんて教えてくれた人。 <br>大切と言う意味を教えてくれた人。 <br>無償の愛を教えてくれた人。 <br>出逢えた事に大きな意味を感じます。 <br>出逢わせてくれた事に感謝します。 </p><p>もう大切なものは失いたくない。 <br><br>幸せじゃなくていい。りんりんが幸せならそれでいい。 <br>まーの幸せをりんりんにあげる。 <br>まーは二度とりんりんの前に姿を現わさないから、りんりんが元気で頑張ってくれてたら、それでいい。 <br><br><br>これからも、りんりんを応援したいし、幸せである事をずっと願いたい。 <br>この気持ちは許してくれますか？ <br><br><br>今じゃなくていい、将来じゃなくていい。 <br>来世でいいから次はまーがりんりんを幸せにしたい。 <br><br><br>まーの想いをここまで言うのは初めてかも… <br>心の中では、ずっとまーのりんりんやねん。 <br>りんりんの良さを他の人には知って欲しくなかった。 <br><br><br>まーのりんりん探しの旅はまだまだ続いてるよ。 <br><br>りんりんへ <br>元気に幸せに毎日過ごしてますか？ <br>まーも幸せやで。 <br><br><br>本当にりんりんに伝えるならこの言葉しか言えない。 <br>まーが幸せやったら、あの子も頑張ってるんやと思えると思うから。 <br><br>キモイわ～ <br><br>まーは今でもりんりんを想ってます。 <br>戻る事が出来るなら戻りたい。 <br>もう一回一からやり直したい。 <br>誰かじゃなくまーが、りんりんを幸せにしたい。 <br>りんりんがまーを幸せにして欲しい。 <br>もう一回はないのはわかってる。 <br>りんりんを見ただけでまーは好きになれる。 <br><br><br>りんりんなしで幸せになれる訳ないやん。 <br>何で会いに来てくれへんの？ <br>何で迎えに来てくれへんの？ <br><br>もう二度とこの言葉は口にする事はない。 <br><br>これが全てで嘘、偽りのない想い。 <br>でも、恋をする事はやめない。 <br><br><br>この気持ちがある以上、もう大切なものは失わない。 <br><br>長々とすみません… <br>好きとは違った感情です… <br>溜めてるのが、しんどかった。 <br><br></p>
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<pubDate>Sun, 04 May 2008 23:40:18 +0900</pubDate>
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