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<title>Días esplendidos</title>
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<description>息子とサッカーが在る、すばらしい日々</description>
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<title>また　はじめる</title>
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<![CDATA[ <p>小僧との練習は継続中。朝の寒さもピークに近づき、地面が凍っている。</p><br><p>練習内容は、</p><br><p>・「コロコロ」と二人で呼んでいるグランドリフティングメニュー</p><p>・ボレー</p><p>・対面パス（トラップ・ファーストタッチ含む）</p><p>・ジグザグドリブル及びコーディネーションもどき</p><p>・一対一</p><br><p>程度。</p><br><p>彼なりに成長していると思う。持久力もついてきたし、継続は力です。</p><br><p>複雑な動きの練習が出来れば、もっと上手くなりそうだけど、そのスキルが私にはない。</p><br><p>スクールにでも行った方がいいのかな</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 08:07:32 +0900</pubDate>
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<title>ワールドカップへの道　出発</title>
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<![CDATA[ <p>ワールドカップ　ブラジル大会への戦いが始まった。代表にとって最も重要な戦いだ。まずは、なんとしてもワールドカップ出場権を手にしてほしい。</p><br><p>初戦の相手は、北朝鮮。日本でも馴染みのある　チョン・テセ　を筆頭にどのような展開が繰り広げられるか、日本はどのような戦い方をするのか、ドキドキしながらテレビにかじりついていた。</p><br><p>本田や長友の怪我で、万全ではない日本代表は、立ち上がりから、ボールポゼッション率は高いが、何となくフィットしていない様に見えた。北朝鮮キーパーの好セーブもあって、結局、後半のロスタイムぎりぎりに、吉田がヘディングで押し込んだ１得点のみに終わる。まったくハラハラさせられる。</p><br><p>しかし、最後の最後まであきらめず手にした「勝ち点３」は、大いに評価できる。一緒に見ていた小僧も「最後まであきらめたらあかんな」とテンションがあがっていた。良い勉強をさせてもらった、感謝！</p><p><br></p><center><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/14/rinnico/36/4a/j/o0200020011459723149.jpg"><img border="0" alt="Dias esplendidos" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/14/rinnico/36/4a/j/t02000200_0200020011459723149.jpg"></a> <br><br></center>
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<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 14:41:53 +0900</pubDate>
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<title>チビ</title>
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<![CDATA[ <p>小僧は、小学校のクラスで一位二位を争うチビだ。ようやくジェットコースターの身長制限をクリアしたので、生まれてはじめて回るコースターに挑戦した。有難い事に、一番前の特等席。何歳になっても、滑走準備のカタカタには緊張させられる。</p><br><p>初体験の小僧は、落下角度に愕然とし、「やばいっ」と言葉発したその瞬間、ものすごいスピードで滑り降りるコースターの手摺に必死の形相でしがみついていた。隣で「くーっ」と唸る小僧がどうにもおかしく、コースターのスリル以上に楽しめた。もう、乗りたくないらしいが…。</p><br><p>U-10のサッカーでは、結構、体格差が物を言う。当たりの強さや、足の速さなど顕著に現れる。なので、それほどテクニックのない子でも、背の高い子などは、勢いで圧倒してしまう事もしばしば。</p><br><p>でも、小僧はチビでよかったのかもしれない。何事も一筋縄でいかない分努力している。何をするにも人より一歩遅れがちだが、頑張れば出来るようになることを知っている。粘り強くあきらめない精神をいつまでも忘れずに持ち続ける事が出来れば、大きな財産となるだろう。</p><br><p>人並みの体格と体力が備わったとき、大きく飛躍できるか、いや飛躍するために、基礎を固め、練習に励め！</p>
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<link>https://ameblo.jp/rinnico/entry-10993159139.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 16:00:53 +0900</pubDate>
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<title>夕連</title>
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<![CDATA[ <p>今日は朝雨もようだったので、仕事から帰ってから小僧の練習に付き合う事となった。明日試合があるらしい。二人して汗だくになりながら、１９：３０まで体を動かした。サッカーの難しさは、ボールを蹴ることでしかつかない力や、サッカーの動きの中でしかつかないスタミナがあること。ただ、何といっても二人の練習はきつい！順番待ちとかないので、常にエンドレスなのだ。</p><br><p>いつものように、私は仕事なので、小僧の試合は見られない。練習の中で感じる成長を試合の中で活かすことが出来ているか…。皆には内緒だが、サッカー選手を目指すヘタッピな小僧が輝くことを願うことにする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rinnico/entry-10961960048.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 21:35:15 +0900</pubDate>
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<title>やった!　なでしこJapan</title>
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<![CDATA[ <center><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110719/12/rinnico/48/b9/j/o0600039811359612045.jpg"><img style="WIDTH: 321px; HEIGHT: 191px" border="0" alt="Dias esplendidos" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110719/12/rinnico/48/b9/j/t02200146_0600039811359612045.jpg" width="321" height="191"></a> </center><br><p>なでしこJapanやってくれました！！劇的なアメリカとの決勝戦は、後世語り継がれることでしょう。最後の最後まで、集中をきらせない精神力の強さは、本当に感動させられました。日本復興への大きな力となったことは言うまでもなく、子供たちに夢を与え、あきらめず頑張ることの大切さをあらためて教えてくれました。ありがとう、なでしこJapan。</p><br><p>うちの小僧も、下手くそながらサッカーを頑張っている。この間Aチームに上がれたと喜んでいた。諦めなければ夢が叶う可能性があることを、彼も感じたようだ。このモチベーションを保ち、がんばって欲しいと思う。</p>
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<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 12:19:01 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ</title>
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<![CDATA[ あす、日本サッカー界で史上最大のタイトルを獲得するかもしれない、いや獲得する　“なでしこジャパン”。女子ワールドカップドイツ大会で、アメリカと決勝を戦うのだ。男子はタイトルの上で女子に先を越されてしまう形となった。（負けてもシルバーメダル）ドイツ戦・スウェーデン戦としびれる試合をしてくれた。あとは、アメリカを打ち砕くだけ、がんばれニッポン！いや～本当に強い。
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<link>https://ameblo.jp/rinnico/entry-10955250012.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 13:52:09 +0900</pubDate>
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<title>ショック</title>
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<![CDATA[ <p>私はそれほどサッカーがうまいわけではない。ただ、前に書いたことがあるが、子供と練習しているうちに、サッカーがしたくなった。ピッチにてボールを蹴るのは２０年振りぐらいだ。（高校の途中でサッカーから遠ざかったから）サッカーが好きな人が集まってミニゲームを繰り広げる練習会があるのだが、参加してみた。同時に子供のサッカークリニックも開かれているので、メインは子供です。</p><br><p>子供は、適応するのが早いのか、初めて会うサッカー少年同士、からかい合いながら楽しんでた。息子は、９番のビブスだったので、エトーと呼ばれていた（初対面で、名前が分からないから）。どちらかというと、引っ込み思案な我が子が、サッカーで少しはたくましくなったと思った。</p><br><p>私はと言うと、シニア（３５才以上）での練習参加なので、ある程度出来るかと思っていたが、とんでもない、皆さん熱いのだ。３０分６～８人制のミニゲームを、１０分程度の休憩を挟み３ゲーム、それも結構ガチで。私は、なんとか２ゲーム参加しましたが、膝はガクガク、足はもつれ、絶妙なスルーパスを受けるもあさっての方向にシュートを打ち、散々でした。挙句の果てに、朝起きると口の中に大きな血豆が出来ていて、満身創痍。</p><br><p>息子は、彼なりに楽しめたようだった。私に「やってるうちに慣れるんと違う」だって。少し私も優しくなれそうな気がした。サッカーで走るのって本当に大変だと思い出したような、思い知らされたような…。</p><br><p>怪我しないように、皆さんから邪魔物にされないように精進して、３５才チャレンジして行こう！</p>
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 22:23:45 +0900</pubDate>
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<title>バカは死んでも…</title>
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<![CDATA[ <p>日曜日は、朝から息子のサッカーの試合。相変わらず仕事なので、会場まで送り、あとは妻に任せる。愚息はBチームなのだが、Bチームといっても、対戦相手はAチームの相手と変わらない。６チーム参加で、３チームでリーグ戦を行い、それぞれの１位、２位、３位とが試合をして順位をつけるらしい。</p><br><p>結果は、Aチーム２位、Bチーム４位。たいしたことない。</p><br><p>リーグ２位だったBチームの対戦相手には、Aチームも手こずり１－０の辛勝。Aチームの子を持つある親が「Aチームが苦戦したから、Bチームはボロ負けするんじゃない」的なことを言ったらしく、妻が怒っていた。結果は、負けはしたが、PKで取られた１点が勝敗を分かついい勝負だったらしい。</p><br><p>大人がこんなことを言うものではない。暑い思いをして走っているのは子供たちなのだ。勝負に対する温度差が子供同士のなかにあるとはゆえ、勝ちたい思いで走っている。少なくとも我が子はそうだと思う。出鼻をくじく様なことは、口にするのものではない。ただ、妻もあんなに怒らなくてもいい。バカは死んでも治らないんだから。</p><br><p>この日も我が子は無得点、ゴールポストにはじかれたらしい。点にこだわれと言ったことで、「今日ゴール決められなかった」と落ち込んでいた。結果は仕方がない。コーチから言われたことはないかと聞くと「よく走ってたな」って言われたって。私にとっては、最高の褒め言葉だった。おつかれさま。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rinnico/entry-10949960685.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 02:51:37 +0900</pubDate>
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<title>やっちまった</title>
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<![CDATA[ 朝練でやっちまった。いつも熱くなりがちなのだが、今日はきつく当たってしまった。ときどきあるのだが、そんな日は一日後悔とイライラですっきりしない。早めに帰ってフォローと、確認のため練習するか。
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<link>https://ameblo.jp/rinnico/entry-10947078657.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 11:57:00 +0900</pubDate>
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<title>楽しいだけではつまらない</title>
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<![CDATA[ <p>今日の夜間練習は、雨降りの中決行されていた。大学生コーチたちもびしょ濡れになりながら、頑張ってくれていた。感謝。少しだけ練習風景を見たのだが、水たまりのグランドで、ドリブルリレーをしていた。ぬかるみに足やボールをとられながら、みんな負けじと走っていた。</p><br><p>息子に朝練でよく言うことがある。上手にしようとするな、自分の限界ギリギリのところで挑戦しろと。どんな練習でもそうだと思う。はじめは、要領を得るため確実にプレーする、いわゆる動きを覚える練習になる。しかし、同じ技術でも、スピードや動きの大きさで難易度は変わってくる。子供はそこに気がつかない。出来る気になっているのだ。だから、ただの反復練習になってしまう。それでは危険だと思う。技術の向上には、負荷をかけなければならない。失敗するかどうかギリギリのリスクを負って精度を上げていってもらいたい。そうすることで、リスクがリスクでなくなり、さらなる負荷をかけられる。チャレンジこそ成長だ。</p><br><p>一流選手のプレーは、真似しようとするとかなりリスキーだと分かる。それを感じさせない技術が一流たる所以なのだろう。私は、経験者と言えるほどはサッカーに打ち込んでなかった。息子とサッカーをすることで、後悔に似た感情が現れる。もう一度、サッカーがしたいな。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rinnico/entry-10945643827.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 22:23:22 +0900</pubDate>
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