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<title>rinngoのブログ</title>
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<title>はじめてのショートステイ</title>
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<![CDATA[ <p>明日から　初めてのショートステイに行く母は落ち着かない。</p><br><p>八日間私が、埼玉にいる子どもたちのところに帰るために、あずけることにした。</p><br><p>昨年は、激しく抵抗したので、見学の後取りやめたのだが・・・</p><br><p>今年は、一人で留守番は自信がないせいか、行くと言い出した。</p><br><p>入院と似たようなものであるが、違う場所に行く不安があるのだろう。</p><br><p>私は、これが成功したら、海外旅行も考えている。</p><br><p>自分だって、体力がいつまでもつかわからない。</p><br><p>これで、閉そく感が少しなくなる。</p><br><p>出かけることができないのと、出かけようと思えば出かけられるのとは、かなり違う。</p><br><p>どうか事故がありませんように・・・（‐＾▽＾‐）</p>
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<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 19:18:47 +0900</pubDate>
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<title>老人性うつ病と認知症</title>
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<![CDATA[ <p>母の抵抗と内科の主治医の反対を押し切って、心療内科の受診をした。</p><br><p>すると、認知症よりは、老人性うつ病の可能性が高いといわれた。</p><br><p>異常な行動も、内科でもらったパキシルの薬の副作用のようである。</p><br><p>心療クリニックのＳ先生は、３回目の診察で、心を落ち着かせる薬を処方された。</p><br><p>患者の目を見て、困ったことはないですか？と本人を中心に聞いてもらえる。</p><br><p>寝る前に飲んでた入眠剤は不用になり、穏やかの日々が戻りました。</p><br><p>精神科にかかる抵抗は本人に強かったが、今は断りの電話を入れると騒いでいた母が、</p><br><p>一人でも行くと言い出した。</p><br><p>何事も、医者を変えることは、たいへんであるが、いいほうに向かうと今までの苦労は</p><br><p>なんだったのだろう。</p><br><p>ＴＶや、本も出している先生だから、３か月予約が取れないとか医者からいわれたが、</p><br><p>だめもとで、電話して良かったと思う。</p><br><p>体裁を考えて内科に２年かかって、認知症と言われていたが、テスト（長谷川式）は点数は良かったのである。</p><br><p>しかし、火を使うとお鍋を焦がしても気がつかないのは、認知症のようでもある。</p><br><p>食事を作れないのは、同じではある。夜きちんと寝てくれるのが一番助かることである。</p><br><p>やっと落ち着いたので久々のブログである。</p><br><p>６月は初めてのショートステイを予定している。</p>
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<pubDate>Thu, 13 May 2010 20:27:38 +0900</pubDate>
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<title>安全ガスコンロ</title>
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<![CDATA[ <p>（‐＾▽＾‐）今日は、安全ガスコンロを取り付ける日です。</p><br><p>鍋の焦げ付き、着衣に火がつかない、鍋をあげると火が小さくなる安全装置付きなのです。</p><br><p>母が使えるかどうかは、まだわからない。</p><br><p>私の安心としては、一安心というところです。</p><br><p>２０万円かかったものの、取り換えるときの説き伏せるときの話は、もう思い出したくないほど、ひどかった。</p><br><p>本人に認知症という認識がないのだから、難しい。かなり強引でした。</p><br><p>でもね、食事が作れないのは、ガスコンロのせいではないのです。</p><br><p>ちぐはぐな買い物、夕食が済んでから、突然オレンジの皮を煮て作るジャム、自家製干し大根の切れ端を煮る。</p><br><p>焦げるまで気がつかなかったり、焦げても気がつかない。一緒にいても、行動が予測できなくて、私は参っていた</p><br><br><p>これからは、少し自由がきくかもしれない。</p><br><p>母は、包丁が使える。.箸も使える。炊飯器もつかえる。</p><br><p>今日は、一人で、病院へ行き、パキシルの薬を２錠から１錠に減らしましょうと、医者から言われたそうです。</p><br><p>今、できることをさせることが、認知症を進むのを、遅らせる手立てだと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rinran6969/entry-10205687258.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 20:33:08 +0900</pubDate>
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<title>長崎帆船まつり</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/38/42/10065505464.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/38/42/10065505464_s.jpg" border="0"></a>
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<link>https://ameblo.jp/rinran6969/entry-10098329756.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 23:00:53 +0900</pubDate>
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<title>帆船まつり</title>
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<![CDATA[ <p>長崎帆船まつり、楽しかった！！でも、ひと月休み、毎日食事の支度をしているうち、落ち込んできた</p><br><p>母も何もしなくありつつある。８１歳は、そのような年齢なのか・・・・</p><br><p>一時的なうつなのか？医者は、そのように見ている</p>
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<link>https://ameblo.jp/rinran6969/entry-10098328085.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 22:51:57 +0900</pubDate>
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<title>老親と暮らす</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#808000">長崎の母と暮らして、一月経とうとしている。今年８１歳。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">私が、オサンドンをすればするほど、寝ていることが、多くなった。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">これは、いかんと思い、「長崎さるく」に参加してみた。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">ガイド一人、参加者一人で元祖長崎コースに雨の中、出発。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">一日遊んで変えると、宅配の、お弁当を食べて、あれこれ作っていた。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">一緒に食事する人が、いれば何とかなるかも。ディーサービス１日。ヘルパーさん週２日。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">年をとることが、物事に、こんな興味がなくなるものかな・・・</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">食べたいもの、見たいもの、経験したいものが、減るものか？</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">医者は、うつ病ではないかと、薬を処方するが・・・便秘になると、飲まない！！</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">アーーー私が、落ち込む長崎の日々です。来た時は、帆船まつりで、わくわくしてましたね。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/rinran6969/entry-10098291551.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 21:09:47 +0900</pubDate>
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