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<title>アダルトチルドレン回復の日々</title>
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<description>モラ夫との生活からの脱出を考え始めた時に書き始めたブログです。その後、思いのほか早期に脱出。モラ夫と結婚しなければ自分がアダルトチルドレンであることに気付くことさえできなかっただろうと思うと、モラ夫と結婚したことも無意味ではなかったのだと思います。</description>
<language>ja</language>
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<title>娘の不登校</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>脱出から６年近くかかってようやく離婚成立、</p><p>&nbsp;</p><p>それから１年経ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あっと言うまの１年だったのに、</p><p>&nbsp;</p><p>この１年で私はずいぶん変わったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ましてや、毎日のようにこのブログを更新していた頃の私はまるで別人のように思えます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>娘は中学の後半は完全不登校、</p><p>その後、単位制による定時制高校に進学、</p><p>高校生活を楽しんでいるように見えた時期もあったけど、</p><p>また学校に行かなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>正直な気持ち、辞めたければ辞めればいいと私は思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身が人から見たらかなり悲惨な経験をしてきて、</p><p>その間、たくさんの本を読み、様々な人の話を聞き、</p><p>世間の一般常識に縛られなくなって初めて幸せになれたので、</p><p>娘のことも、「学校に行かなくてもいい」って心から思えるのだけれど、</p><p>だからって、娘にそれをちゃんと伝えられるほどの所には達していません。</p><p>&nbsp;</p><p>「あー、もうダメだ！どーしよー！あー！あー！」と苦しんでいる娘に</p><p>何をしてあげられるか・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>で、今朝はこの記事を娘に紹介したのだけれど・・・・</p><p>　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://news.yahoo.co.jp/byline/ishiishiko/20180215-00081428/" target="_blank">https://news.yahoo.co.jp/byline/ishiishiko/20180215-00081428/</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>娘には全く響かなかったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>残念！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rinrin1588/entry-12493020230.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2019 10:19:47 +0900</pubDate>
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<title>手続き完了</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/rinrin1588/amemberentry-12391461532.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2018 19:16:48 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ離婚</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/rinrin1588/amemberentry-12388113084.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2018 08:41:52 +0900</pubDate>
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<title>まだ離婚できない</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/rinrin1588/amemberentry-12377580123.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2018 12:04:54 +0900</pubDate>
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<title>高裁での判決と最高裁への上告</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/rinrin1588/amemberentry-12345762244.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 16:48:52 +0900</pubDate>
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<title>弁護士先生から裁判の報告</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 08:55:47 +0900</pubDate>
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<title>半年ぶりに弁護士先生から連絡</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/rinrin1588/amemberentry-12318572463.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Oct 2017 09:37:32 +0900</pubDate>
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<title>婚姻費用</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/rinrin1588/amemberentry-12307637366.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Sep 2017 16:07:57 +0900</pubDate>
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<title>虐待親の言い分</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>このニュース、本当に怖いです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000013-san-l09">https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000013-san-l09</a></p><p>&nbsp;</p><p>「父親は厳しい教育方針については悔いていないが、『怒らないから。帰ってきてくれたら温かく迎えてやりたい』。まな娘の帰りを待っている。」</p><p>&nbsp;</p><p>「悔いていない」って言い切っているところも恐ろしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>モラ夫も娘に「もう絶対に怒らない」と何度言ったことか。</p><p>&nbsp;</p><p>娘はその度に疑いながらも父親の言葉を信じました。</p><p>そして、いつも裏切られました。</p><p>最後には父親の元から逃げ出してそれから会っていません。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも、「母親が連れ去った」と言い張っているモラ夫。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このニュースの中に母親は出てこないけど、母親のことも心配になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rinrin1588/entry-12287360769.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jun 2017 09:58:46 +0900</pubDate>
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<title>私にできること</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>一昨日の記事（<a href="http://ameblo.jp/rinrin1588/entry-12283339969.html">身近にある暴力</a>）の続きです。</p><p>&nbsp;</p><p>世の中に暴力が蔓延していることを嘆きながら、</p><p>隣家で起こっているかもしれない子どもへの虐待に</p><p>気付きながらも何も行動しないのはおかしいでしょ！</p><p>&nbsp;</p><p>そう思って、昨日、児童相談所へ電話して</p><p>一昨日の出来事を伝えました。</p><p>&nbsp;</p><p>電話に出た職員さんから、</p><p>一昨日の出来事についてだけでなく</p><p>隣家の家族構成や家族それぞれの日頃の様子などを</p><p>詳しく尋ねられたのでそれに答え、</p><p>私が引っ越してきてから約４年になるのに</p><p>会話らしい会話をしたことがないことに改めて気付きました。</p><p>苗字も知りません。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、昨年、ちょっとした出来事から</p><p>隣家のご主人が細かいことにうるさい人だと初めて知って、</p><p>（なぜ初めてかと言うと、見た目はとてもおとなしそうなんです。）</p><p>犬の鳴き声などで苦情を言われないように</p><p>気を付けていたのですが、</p><p>今回私が児童相談所へ通報したことをご主人が知ったらと</p><p>思うととても恐く感じて、</p><p>児童相談所の職員さんへ</p><p>「実は私自身がＤＶ被害者です。</p><p>だからこういう問題について他の人よりも敏感だと思うし、</p><p>隣のご主人のこともとても怖く感じます。」</p><p>とも伝えておきました。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、奥さんは笑顔を見せることがないけど、</p><p>娘さんの学校の先生が家庭訪問に来て</p><p>帰るところにたまたま出くわしたら</p><p>見たこともない満面の笑みでとても愛想良くしていた</p><p>ということもふと思い出して話したら、</p><p>「ありがとうございます。参考になります。」</p><p>と言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私が通報したことで、何も変わらないかもしれないけど、</p><p>私と同じようにちょっとおかしいと気付いた人達が</p><p>例えば５人いたとしたら、</p><p>「どうせ何も変わらないから」と考えて何も行動しないか、</p><p>「変わらないかもしれないけど、でも・・・」と思って</p><p>行動を起こすか、</p><p>全員が同じ方を選択したとしたら</p><p>結果は全く違ったものになるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>娘がモラ夫の元を逃げ出した時だって、</p><p>逃げ込んだ友達の家のお母さんに</p><p>私が事情を話してあったから</p><p>娘は無事に私の所へ来れたけど、</p><p>場合によっては自宅へ電話されてしまい、</p><p>モラ夫がお得意の愛想笑いで</p><p>娘を迎えに行くことになっていたかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「どうせ何も変わらない」とか</p><p>「気のせいかも」とか</p><p>「よその家のことだから」とか　思わずに、</p><p>気がついたら行動しよう！</p><p>&nbsp;</p><p>世の中から少しでも暴力をなくすために。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/rinrin1588/entry-12283871679.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jun 2017 09:59:37 +0900</pubDate>
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