<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>rinririiiiinのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rinririiiiin/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>旅行好き、飲み好き、ゴロゴロ大好きなIT系会社員によるブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アプリ開発記録２ ーEditText選択時にキーボード非表示にする方法ー</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/amemberentry-11988501917.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 15:19:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ポルトガル記憶記1 ーオーストリアでの再会ー</title>
<description>
<![CDATA[ ネヴェナとオーストリアのGraz駅で再会した時、彼女はリスボンのスーパーEl Corte Engresの袋を持っていた。<br><br>約2週間ぶりの再会をとても喜んでくれ、僕たちは抱き合い、リスボンで起きた夢のような3ヶ月間を懐かしんだ。<br><br>ネヴェナは、クリストフやアンニャ、フェルナンドたちがいるあの夢のような生活に戻りたいと言っていた。<br><br>僕にとってももちろんそうだ。でも、オーストリアにいる日本人の僕にとって、まだその夢は終わっていた訳ではなく、彼女もその夢の中で暮らす人のように映った。<br>そこに暮らす、彼女を羨ましく思った。<br><br>僕たちがGraz駅から出ると、ネヴェナの姉マーヤとも道途中で合流した。<br>いつもこの二人と歩いていると、初めて二人とリスボンの町を歩いた時、日本では考えられないような経験をしている不思議な気持ちがしたことを思い出す。<br>もう、３ヶ月も一緒にいて、慣れてしまったけど。<br><br>マーヤはいつも言っていた。<br>私はネヴェナが羨ましい。私は無難な道を歩いてきてここまできてしまったけれど、ネヴェナはいつでも自分のやりたいようにやれている。私は少し引っ込み思案なところがあるけれど、ネヴェナはいつも周りを巻き込んで、ぐいぐい前へと前進している。子供の頃からいつもそう、と。<br><br>確かに、そういった側面もあるかもしれない。でもネヴェナがマーヤも巻き込んで、二人で異国の地で生活している。そして姉妹がお互いのことを尊敬し合っている。<br>僕は、二人のことが、二人とも羨ましく思った。<br><br><br>二人はまず、共通の友人を紹介してくれた。<br>彼女ら3人と、日本人である僕が1人のメンバー構成は、多分周りからはとても滑稽に映ったろうと思う。<br>4人で、Grazの建築巡りをさせてもらった。<br>川の上にかかる橋のような公園のような建築物は、建築学の授業でもたびたび登場していて、とても気になっていたものだった。<br>興奮冷めやらない状態で、Grazで一番高い場所にある公園へも案内してもらった。<br>もう暗くなっていたしとても寒かったが、そこから見た景色は本当に忘れられない。<br><br>そのあと、少しその日はもう遅かったので、夜にあるという建築家パーティに参加させてくれた。<br>広大な公園のはしっこにあった、小さな建物の中に入ると、大きな音で音楽がかかっていた。<br><br>僕はお酒が少し入ったのもあって凄くいい気分になり、ネヴェナ姉妹について周り、色々な人と話していた。（1人、日本人もいた！）<br><br>ネヴェナもいつもより気分が乗ったようで、普段では考えられない位に気分が良いと話していた。<br>その後、町中に繰り出して、ビールで乾杯。<br>ライブ会場にもなっている小さな店で、BGMが心地よかった。（爆音だったけどw）<br><br>家に帰ると、ネヴェナと庭先で、リスボンでの生活のことを懐かしく語り合った。<br>まだ彼女は、リスボンで出会ったスイス人のアレックスのことが忘れられないようであった。<br>でも、きっと暫くしたら忘れられる、そう話していた。<br><br>とても不思議な、夢のような1日だった。<br><br><br>次の日、ネヴェナ姉妹はScalpture parkへ案内してくれた。<br><br>まず2人はGrazで一番美味しいザッハトルテのお店で、本当に美味しくて甘いザッハトルテを買ってくれた。<br>その時から、僕はザッハトルテが大好きだ。<br><br>その後、僕たちはバスで公園へ向かった。<br>公園は郊外にあったけれど、バスの中から色々な町の景色を見てのんびりお話をするのは悪くなかった。<br><br>公園は有名な都市デザイナーが作ったようで、彫刻が至る所にちりばめられ、とても面白かった。<br>今まで見た中で一番キューとな天使のような子供が2人、おばあちゃんと散歩していて、こちらに満面の笑みで応えてくれた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/entry-11980964394.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jan 2015 10:15:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アプリ開発記録１ ーASCII文字列から10進法へ変換する方法ー</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/amemberentry-11893299284.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 05:00:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オススメの旅サイト2　ー宿泊場所ー</title>
<description>
<![CDATA[ 知らない町をさまよい歩き、知らない場所にさまよい込んで、<br>何だか不思議な雰囲気を持つ人に沢山話しかけられる、そんな旅が好きです。<br><br>変な気負いも悩みもなく、ただ知らないもの、知らない場所に会いたい、<br>そんな気持ちで自由にいく旅行が好きです。<br><br>だから、代表的な観光地をバスで回って、決まった物を買って、食べる、そんなパッケージツアーは本当は苦手です。<br>「あーっ、もう自分の好きなようにさせて！」ってなっちゃう。<br><br><br>パッケージ化された旅行には、安心感やある程度の面白さは、保証されているけれど、<br>本当にその町・国のことを知るためには、あまり適さないように思います。<br>（対応してくれる現地の人も、どうしても外国人慣れしちゃってるし）<br><br>作家・評論家で、バックパッカーのバイブル「深夜特急」著者の沢木耕太郎さんが、<br>「旅が向こうからやってくる」<br>と、自分の好きな東南アジアでの旅を表現しているけれど、これに強く共感。<br><br>旅で本当に印象に残るのは、思いもしないハプニングだったり、<br>知らない人とのコミュニケーションだったり、<br>「向こうからやってくる」ものなのかもしれないな、と。<br><br>そして、そんな「向こうからやってくる」旅に出会うために、<br>私は、パッケージ化されてない、自由きままな旅をいつも求めています。<br><br><br>そんな私の、オススメの宿泊場所検索サイトを紹介します。<br><br><br>①　Couch Surfing<br><a href="https://www.couchsurfing.org" target="_blank">https://www.couchsurfing.org</a><br><br>旅のSNSです。旅先を登録すると、その町に住んでいる人と知り合ったり、一緒に旅行したり、家に泊めてもらうことが出来ます。<br>メインサービスとなるのは、名前の通り、他人の家のソファーをサーフィンするように、色々な家にホームステイできる点です。<br>それもタダで泊めてもらえるので、バックパッカーなどには嬉しいサービスとなっています。<br>それに、調べてみるとコミュニティを立ち上げたり、イベント告知していたり、色々なサービスがあるみたいですね。<br><br>カウチサーフィンの紹介サイトも沢山ありました。<br><a href="http://hiroki-tkg.com/?p=352" target="_blank">http://hiroki-tkg.com/?p=352</a><br><br><br>②　hostel.com<br><a href="http://www.hostels.com" target="_blank">http://www.hostels.com</a><br><br>日本ではあまり知られていないようですが、私はポルトガルにしばらく滞在していたときは、友達に勧められていつも使っていました。<br>ホステルや小さめのホテルを専門で扱っているサイトです。<br>とにかく安めの料金設定で探せるのでオススメです。<br>じゃらん等の大手サイトに掲載されていない「掘り出し物」の宿泊先も、よく載っており、<br>私は最近だと奈良市のThe Deer Park Innという素敵なホステルに宿泊する際、このサイトでホステルを見つけました。<br><a href="http://www.hostels.com/hostels/nara/the-deer-park-inn/81905" target="_blank">http://www.hostels.com/hostels/nara/the-deer-park-inn/81905</a><br><br>日本を旅する外国人と接しながら旅してみたい場合、新しくスタートしたばかりのホステル等を探してみたい場合などにも、オススメです。<br><br><br>③　easy jet<br><a href="http://www.easyjet.com" target="_blank">http://www.easyjet.com</a><br><br>ライアンエアと並ぶ、ヨーロッパの代表的な格安航空会社です。<br>実際に利用していましたが、格安でありながら、就航しているのは代表的な都市がメインで、<br>それほど不便な点は感じませんでした。<br>何より、時おりやっているキャンペーン価格がすごくて、<br>ロンドン⇄フランクフルト往復１円！！！！とか、とんでもないチケットが手に入ることもあります。<br>席が自由席など、面白い点もあり、オススメです。<br><br><br>自分だけの自由な旅をしてほしいという思いから、オススメの宿泊先などの予約サイトを紹介してみました。<br><br>意外と探してみると、格安で旅行できるサービスというのはあるもので、<br>この点日本は少し遅れている感があります。そうでもないかな？<br>（最近はLCCやスーパーホテルなどの、面白いサービスが出てきていますが）<br><br>皆さんも面白いサイト、オススメのサイト、ご存知ですか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/entry-11873016439.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 14:13:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オススメの旅サイト1　ー旅行記ー</title>
<description>
<![CDATA[ ぶらっと、旅に出るのが好き。<br><br>かなーり優柔不断な僕ですが、旅だけは思い立つとすぐに出かけちゃいます。<br><br>こないだも滋賀に住む友人と広島に住む友人に、「九州行こう！」と誘われ、<br>「行く行く！」と即答しちゃいました。（神奈川県在住です）<br><br>旅に出たくなる理由、人によって様々だと思うのですが、<br>僕の場合、「そこに知らない町があるから、知らない人がいるから」<br>世界をもっとよく知りたい、そんな欲求が根底にある気がします。<br><br>「もっと皆、自由に旅に出ればいいのに！」<br>僕はいつもそう思っています。<br><br>旅が持つ力は、人生を変える。<br>そう心の底から信じている僕がオススメの、最近アツいサイトを紹介します！<br><br><br>①　トラベラーズボックス<br><a href="http://www.travelersbox.jp" target="_blank">http://www.travelersbox.jp</a><br><br>「初めての一人旅」を集めた旅人インタビューサイト。初めての一人旅に照準を絞っているサイトは、初めての試みだそうです。<br>旅をただ楽しむだけでなく、旅を通して色々なことを学び、考え、その後の人生にも影響を受けている人が多く、読み応えがある旅行記が満載です。<br>特に、TABIPPOを立ち上げた小泉翔さんの次のメッセージは、非常に共感を覚えました。<br>「僕は旅を通して、自分の取る行動を「好きなこと」に意識して向けられるようになり人生がどんどん楽しくなってきた。」<br>今後、自分だけの自由な旅をしたいと思っている全ての人にオススメです。<br><br><br>②　Compathy<br><a href="http://www.compathy.net/home" target="_blank">http://www.compathy.net/home</a><br><br>海外旅行の記録を「旅のコレクション」として共有しよう！というコンセプトのサイト。<br>いろんな人の、旅のストーリーが見れて、とても楽しいです。<br>このサイトは、トラベラーズボックスと比べると、インタビューよりも旅行記という感じで、<br>旅先での皆のオススメの場所や体験談を知りたい人にオススメです。<br>まだβ版ということで、使いづらい部分もあるけど（皆の行った場所が、世界地図上で一覧として表示されるようにしてほしい！あと投稿するたびにFacebookへ投稿しますか？って聞いてくるのやめてほしいw）<br>色々な人の旅行記を読めるのは、本当に便利で面白い！<br>簡単な操作で自分の行き先をコレクションとして共有すれば、自分の行った場所を一覧として見れるのも良いです。<br><br><br>③　Meetrip<br><a href="http://meetrip.to" target="_blank">http://meetrip.to</a><br><br>現地の人と旅行できちゃうサイト！<br>現地の人しか知らない、オススメの場所、オススメの料理、オススメの人が知れちゃいます！<br>しかも旅行者を案内した人も、旅行者から料金を受ける事で、マネタイズできちゃうので、<br>まさにWin-Winの関係ではないでしょうか。<br>まだ知名度も低く、サービスがある観光都市も東京や韓国、フィリピン、台湾など一部の国・都市なのですが、<br>このサービスが旅のスタンダードになったら面白いなぁと思いました。<br><br><br>最近、旅をテーマにしたサービスにはどんなものがあるか調べることが多かったので、紹介してみました。<br>こんなに、旅を通して世の中を変えたいと思っている人がいる事、勇気をもらいました。<br>皆さんのオススメのサイトはありますか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/entry-11868901369.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 21:44:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔はまったネットゲーム3　ー表現意欲を満たす場所ー</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/amemberentry-11846490887.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2014 11:01:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔はまったネットゲーム２　ー自分たちだけの家ー</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/amemberentry-11844248239.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 22:25:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔はまったネットゲーム1　ーPHIについてー</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/amemberentry-11844235366.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 21:50:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Twitterの今後</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/amemberentry-11669434097.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 22:55:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スティーブジョブズの映画</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/rinririiiiin/amemberentry-11663325582.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 22:24:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
