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<title>治大国若烹小鮮　おがた林太郎ブログ</title>
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<description>衆議院議員おがた林太郎が、日々の思いを徒然なるままに書き綴ります。題は「大国を治むるは小鮮を烹るがごとし」と読みます。</description>
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<title>中国による日本産海産物全面禁輸（通商法の観点から）</title>
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【要旨】●　中国が、日本産海産物全面禁輸を正当化しようとするなら、恐らくは「一般的例外」か「予防原則」のどちらかだろう。どちらもそれ程筋がいいとは思わない。●　ただ、中国の法戦能力は結構高い。軽い気持ちでWTOに提訴すると勝てない可能性がある。【本文】　福島第一原子力発電所の処理水放出に対する中国の海産物全面禁輸については、科学的に見ればその主張が合理的なものでない事は明らかです。そして、彼らも本心ではそれは分かっていると思います。しかし、それでもあれだけの反応をするという事は、「ああいう反応を
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<dc:date>2023-08-30T11:34:46+09:00</dc:date>
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<title>国政への思い諸々</title>
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　先日、企業・経済動向に関する情報を提供する、福岡市のデータマックス社から取材を受けました（前半・後半）。以下のようなテーマについて、幅広くお話させていただいています。嘘や包み隠しはありません。そして、出来るだけ分かりにくくならないようにお話したつもりです。すべて見ていただく必要はありませんので、適宜つまんで見ていただければ幸甚です。 ●　冒頭・昨今の政治情勢●　今の野党をどう見るか●　今の野党に望む事●　今の無所属の立ち位置●　財政金融政策●　財政金融政策（有事における財政面での継戦能力）●　
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<dc:date>2023-07-07T15:12:42+09:00</dc:date>
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<title>日本と韓国の間にある海の話</title>
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　今日の話は、昔書いたブログの改訂版です。長崎県五島沖の海域を韓国とどう分け合うかという問題です。 　日本と韓国との間には、この海域の大陸棚を分け合う協定があります。日韓大陸棚南部協定というものです。1978年に発効し、50年の効力があります。当時の国際法の考え方は「自然延長論」でして、沿岸国は自然に延長している大陸棚に権原を有するという考え方です。分かりやすく言うと、韓国は日韓の中間線を越えて沖縄トラフまでがうちの大陸棚だろ、と交渉で主張しました。そして、最終的には中間線から日本側だけに共同開
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<dc:date>2023-07-01T13:43:08+09:00</dc:date>
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<title>今国会を振り返る（後半部分）</title>
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　今国会の質疑を振り返りっておきます。全体、前半部分はそれぞれリンクを参照ください。見ていただければ分かりますが、内閣委員会には本当に統一性のない法案がどんどん上がってきます。今国会、何度も政府に対して「内閣官房、内閣府に何でも押し込むのは止めるべき。もう一度、内閣官房・内閣府スリム化をやるべき。」と主張し続けました。こんな政府機構のあり方についてしつこく言い続ける野党議員は私だけだと思います。 ●　医療ビッグデータ法改正案：希少性の高い疾患の方、医療面で特異値を出す地域のデータの扱いには気を付
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<dc:date>2023-06-30T13:24:05+09:00</dc:date>
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<title>今国会を振り返る（前半部分）</title>
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　今日で国会は終わります。今国会、出番としては３０回もありました（１日に複数回の出番があったため、質疑としては２３日）。色々な事に取り組んでみましたので、少し振り返りたいと思います。全体のリンクはココです。 ●　２月２日予算委：酪農に関し、アメリカからの乳製品の輸入の仕組みを見直すべきと厳しく指摘しました。この質疑を契機に輸入のやり方が少しだけ変わりました。また、少子化対策について「ライフスタイルに中立でない税制（子どもが増えれば税が下がるという仕組み）」を導入する事についてどうかと聞きました。
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<dc:date>2023-06-21T10:57:35+09:00</dc:date>
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<title>国土交通委員会質疑</title>
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　５月３１日、国土交通委員会で質疑の時間を頂きました。地元北九州で伺った話、地元北九州で気になった話、かねてから問題意識を持っていた話を盛り込みました。地元の個別案件を取り上げる事も考えましたが、どうせ大した答弁は返って来ない事は分かっているので政策的なテーマに集中しました。ただ、問題意識の原点は北九州市での日々の生活で感じたものばかりです。 　普段は予算委や内閣委に居るので、国土交通委員会は独特の雰囲気だなと思いました。事業系に関心の強い議員が多い事が影響しているのかもしれません。 ●　住宅団
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<dc:date>2023-06-07T11:08:50+09:00</dc:date>
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<title>LGBT法について</title>
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　今日、国会にLGBT法が提出されるはずです。元々存在していた議連案と（党内議論で若干の変更を加えた）自民党・公明党案が併存する形になると思います。審議するのであれば、私が所属する内閣委員会に付託されるでしょう。先日、自民党の提案者と衆議院法制局からお話を聞きました。 　自民党による変更点の一つとして、「性自認」を「性同一性」という表現に変えました。普通に読むと「性自認」は主観、「性同一性」は客観の要素が強いです。ただですね、用語の定義規定に変更が無いのです。いずれであっても「自己の属する性別に
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<dc:date>2023-05-18T15:23:08+09:00</dc:date>
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<title>憲法改正について</title>
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　以前から、私は憲法改正について以下のように考えています（その旨は当ブログやSNSでも書いてきました。なお、以下に書くのは基本的に私個人の見解です。）。 ●　憲法８９条（公の財産の支出又は利用の制限）：私学助成やNPOに対する助成が違憲に読めるおそれがあり、改正すべき。●　参議院の合区：早急に解消すべき。現在、合区となっている鳥取、島根、徳島、高知の４県の国政における代表性は確保しなくてはならない。そのためには参議院を一票の格差から解放する必要がある。一案として、参議院議員は「国民」の代表ではな
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<dc:date>2023-05-06T14:11:34+09:00</dc:date>
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<title>内閣委員会質疑（行政改革、叙勲、TPP等、日本学術会議）</title>
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　28日（金）、内閣委員会で一般質疑に臨みました。多分、今国会最後の一般質疑（何を質問してもいい機会）だと思うので、問題意識を持っている表題のテーマについて詰め込みました。少数会派なので、ストーリーを追いながら質問する事は出来ず、ズバッと聞くスタイルになってしまいます（笑）。 ●　行革　2015年に「内閣官房・内閣府スリム化」なるものが通った後も、内閣官房や内閣府はどんどん肥大化していっています。国会で内閣委員会に所属していると分かるのですが、「この役所は何をやる役所なんだ？」と思う事ばかりです
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<dc:date>2023-04-30T12:15:38+09:00</dc:date>
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<title>孤独と孤立</title>
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　私の所属する衆議院内閣委員会で「孤独・孤立対策推進法」が審議され、先日、衆議院を賛成多数で通過しました。 　非常に気になったのが「孤独」と「孤立」を並べて大半の議員が「孤独・孤立」と繋げて議論していた事です。そうやってこの２つを括ってしまうのは事の本質を見誤ると思い、私はこの２つを明別して議論しました。私の質疑に対して、政府も孤独は感情、孤立は客観的状態だと答弁していました。そして、私の参考人質疑でNPO法人「あなたのいばしょ」の大空理事長が喝破したように、今回、「孤独」にフォーカスを当てた事
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<dc:date>2023-04-30T11:07:40+09:00</dc:date>
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