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<title>ポリグロットハック</title>
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<description>２０か国語マスターを目指すRioのブログです。語学学習などについて書きます。</description>
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<title>秋期オリエンテーション申し込み方法 慶應通信</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。Rioです。</p><p>僕の家にもテキスト類やら学生証やらが届きました。</p><br><p>実際の勉強は１１月に行われる秋期オリエンテーションの後に始めようと思っています。まだよくわかっていないことも多いので。</p><br><p>このオリエンテーションは、はがきもしくはweb上で申し込むことができます。今回はweb上での申し込み方法を軽くまとめておきますね。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141015/10/rio-rio2525/f8/01/j/o0715087013098587214.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141015/10/rio-rio2525/f8/01/j/t02200268_0715087013098587214.jpg" width="220" height="268"></a> <br></p><br><p>まず慶應通信のホームページ(<a href="http://www.tsushin.keio.ac.jp/" target="_blank">http://www.tsushin.keio.ac.jp/</a> )から、在学生向け情報→各種行事申込→申込ページへをクリックします。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141015/10/rio-rio2525/24/95/j/o0800038513098580572.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141015/10/rio-rio2525/24/95/j/t02200106_0800038513098580572.jpg" width="220" height="106"></a> <br></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141015/10/rio-rio2525/5e/6a/j/o0800045313098580571.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141015/10/rio-rio2525/5e/6a/j/t02200125_0800045313098580571.jpg" width="220" height="125"></a> <br></p><br><p>申込ページに入るには、共通IDの入力が必要になります。この共通IDはテキスト類が入っていた段ボールの中に入ってました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141015/10/rio-rio2525/36/39/j/o0708088913098587213.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141015/10/rio-rio2525/36/39/j/t02200276_0708088913098587213.jpg" width="220" height="276"></a> <br></p><br><br><p>共通IDとパスワードを入力すると、以下のような画面が出てきます。</p><br><br><p></p><table height="17" cellspacing="0" cellpadding="0" width="465" border="0"><tbody><tr><td align="center"><span class="M"><b><font size="2">::: 秋期オリエンテーション（東京） :::</font></b></span></td></tr></tbody></table><!-- <!-- table31 end --------------------------------------------------><!--　--><p></p><div><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="1" height="17"></font></div><p></p><table height="17" cellspacing="0" cellpadding="0" width="465" border="0"><tbody><tr><td align="center"><span class="M"><b><span class="color-r"><font size="2">参加申込締切日：2014年10月31日（金）24:00</font></span></b></span></td></tr></tbody></table><p></p><div><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="1" height="17"></font></div><p></p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="30" height="1"></font></td><td><div><span class="M"><font size="2">［日　　時］</font></span></div></td><td><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="10" height="1"></font></td><td><span class="M"><font size="2">2014年11月15日（土）　09:30 ～ 15:00</font></span></td></tr></tbody></table><p></p><div><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="1" height="12"></font></div><p></p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="30" height="1"></font></td><td valign="top"><div><span class="M"><font size="2">［場　　所］</font></span></div></td><td><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="10" height="1"></font></td><td><span class="M"><font size="2">慶應義塾大学　三田キャンパス<br></font><font size="2">※　</font><font color="#ff0000" size="2">会場など、詳細についてはNL10月号を必ず確認してください。</font></span></td></tr></tbody></table><p></p><div><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="1" height="12"></font></div><p></p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="30" height="1"></font></td><td valign="top"><div><span class="M"><font size="2">［内　　容］</font></span></div></td><td><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="10" height="1"></font></td><td><span class="M"><font size="2">・入学オリエンテーション（共通・学部別）<br></font><font size="2">　　教員：祝辞、大学生としての心構えと学習の進め方<br>　　事務局：学習を進めるうえで基本となる事務手続きの概要の説明<br>・個別学習相談</font></span></td></tr></tbody></table><p></p><div><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="1" height="11"></font></div><p></p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="300" height="1"></font></td><td><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.tsushin.keio.ac.jp%2Fstudents%2Fform%2Fshosai%2Fimages%2Find_arrow.gif" width="14" height="18"></font></td><td><font size="2"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fentry%2F" width="6" height="1"></font></td><td><div><span class="M"><a class="color-tx" href="https://wwwdc01.adst.keio.ac.jp/kj/tsushin/autamn_tokyo.html" target="blank"><font size="2">申込（10/31　24時締切）</font></a> </span></div></td></tr></tbody></table><p></p><br><br><p>このオリエンテーションには地方と東京の２種類があるのですが、僕は東京に申し込みました。右下の「申込(10/31 24時締切)」というところをクリックすると申込フォームが現れます。名前とメールアドレス等の入力をします。</p><br><p>申込が完了すると、以下のような内容のメールが、登録したメールアドレス宛てに届きます。</p><br><br><p>慶應義塾大学通信教育部事務局です。<br>秋期オリエンテーション（東京）への参加申込を受け付けました。<br>=================================================================<br><br>受付日時 = 2014-10-15 09:45:44<br>質問・相談事項 = <br>個別相談申込 = 希望しない<br><br>=================================================================<br><br>（個人情報保護のため、本メールには申込内容に関する項目のみを表示しています）<br><br>個別相談希望者には、後日相談時間をメールで通知します。<br>開催日の1週間前までに連絡がない場合は、事務局まで問い合わせてください。<br><br>※　このメールは秋期オリエンテーション（東京）に参加申込された方に自動配信しています。<br>　　お心あたりのない方は破棄してください。<br>※　このメールは、送信専用メールアドレスから配信されています。<br>　　ご返信いただいても回答できませんので、ご了承ください。</p><br><p>以上です。</p><br><p>当日は長丁場になりますが、皆さん頑張りましょうｗ</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11939275559.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 17:42:18 +0900</pubDate>
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<title>通信制大学で単位を取るコツ②</title>
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<![CDATA[ <p>前回からの続きです。(前回→<a href="http://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11932449090.html" target="_blank">通信制大学で単位を取るコツ①</a> )</p><br><p>②スクーリングを最大限に利用する。</p><p>　慶應大学の通信教育課程で学士入学した場合、６８単位(＋卒論)の取得が必要です。そのうち１５単位必要２８単位までスクーリングでの単位修得が求められています。僕は上限の２８単位までスクーリングを受けようと思っています。理由は単純で、スクーリングでの単位取得の方が、通常のレポート＋科目修得試験のパターンよりも格段に単位が取りやすいからです。スクーリングは通常収めている授業料とは別にお金を払わなければいけませんが、これは払った以上の見返りがあると思います。ケチっては逆にもったいないです。単位が比較的簡単に取得できる＋勉強仲間を見つけられる(かもしれない)＋貴重な情報が手に入る(頑張れば)など本当に多くのメリットがあります。お金を払うのに十分価値のあるものが手に入ると思います。</p><p>　僕の場合は、その後の目標の為に教授と仲良くなることも必要です。ドイツに留学するという目標をかなえるため、ドイツの事情に明るい教授の話も聞きたいと思っています。ドイツに留学したいと思っても、実際にその経験のある人とは中々会えるものではありません。スクーリングはその貴重な機会を得る場でもあると思っています。</p><p>　慶應通信の夏季スクーリングの場合、１期６日間×３期のスクーリングが開講されるそうです。またそれぞれの期間が午前と午後に分かれていて、それぞれ別の科目を受講することができます。つまり１期午前と午後の２科目×３期で最大６科目分の単位を取得することができます。さすがに全てを受講することは難しいと思いますが、できる限り利用して、単位取得＋友達づくりにいそしもうと思っています。</p><br><p>今回はこの辺で<img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11932988170.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 09:37:48 +0900</pubDate>
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<title>通信制大学で単位を取るコツ①</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはRioです。</p><p>先週慶應大学通信教育課程の授業料等を払ったので、今はテキストの配本を待っている状態です。僕は２０１４年の秋入学になるので、今年度受けられる試験は１度だけで、本格的に勉強が始まるのは来年度からの予定です。スクーリングに申し込めるのも来年度からですね。</p><br><p>僕は以前に日本大学の通信教育部に在籍していたことがあります。教員免許を取得するためのもので、卒業はしていないのですが、２年間在籍して、無事英語の教員免許を取得することができました。今回の慶應通信ではその時の経験を存分に活かしていこうと思います！</p><br><p>以下、僕が日大の２年間で学んだ通信制大学で単位を取るコツです。</p><br><p>①直接人から情報を得る</p><p>　通信制の大学に通うと、はっきり言ってものすごく孤独です！僕も日大の通信に入学したばかりのころは、本当に何が何やらわからない状態で、かなりストレスを感じた覚えがあります。わからないことがあって学校の事務室に電話をしても「○○の資料を参照してください」と言われ電話を切られることもしばしば…　読んでもわからないから電話したんだけどなぁ…　などといつも思っていましたが、他に聞ける人もいなかったので、毎日資料を読む→電話で聞くの繰り返しでした。</p><p>　日大の通信では初年度の夏から多くのスクーリングに参加しました。今にして思えばそれが僕の日大通信での一番の成功要因だったと思います。スクーリングで多くの人と知り合うことができ、その人たちから本当にたくさんのことを教えてもらいました。通信制の大学ではかなり長い期間在籍することができるようになっているので、１年目の学生と長期間在籍している学生では持っている情報量が段違いです。こういう言い方をすると、かなり打算的に聞こえてしまうかもしれませんが、人の力を借りなければ、僕は２年間で教員免許を取得することはできなかったと思います。それに意外と快くいろんなことを教えてくれる人が多かったような気がしています。僕は通信制大学の学生ではかなり若い方でしたので、年上の先輩方によく可愛がってもらいました。</p><p>　慶應の通信では、学友会にも参加してみようと思っています。学友会に入ると多くの先輩方と知り合いになれることに加え、科目修得試験の過去問なども手に入ります。これは単位を取るうえで非常に重要です。日大時代、過去問を手に入れるまでは、受けるテスト科目のテキストを全部暗記してテストに臨んでいましたが、膨大な時間がかかります！長い目で見れば、それも自分の力になる、と考える人もいるかもしれませんが、個人的にはお勧めできません。通信制大学で卒業を目指すことはかなり長い道のりで、しかも孤独な闘いです。気を抜くとすぐに「挫折」の２文字が浮かんできます。挫折しないための僕なりのコツは、定期的にきちんと結果を出すこと、つまりコンスタントにきちんと単位を取っていくことです。そのように考えると、時には効率的に単位を取っていくことも必要になってくると思います。</p><br>長くなったので、続きは次の記事で！
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<link>https://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11932449090.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 18:45:25 +0900</pubDate>
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<title>慶應義塾大学通信教育課程　入学までの流れ③</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続きです。(前回→<a href="http://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11930557531.html" target="_blank">慶應義塾大学通信教育課程　入学までの流れ②</a> 　前々回→<a href="http://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11930552515.html" target="_blank">慶應義塾大学通信教育課程　入学までの流れ①</a> 　)</p><br><p>出願書類を全て用意したら、郵便局で選考料を支払い、投函します。</p><p>選考料は普通為替を利用して支払います。郵便局で窓口の人に言えば簡単に手続き自体は済みます。手数料がかかるので注意が必要です。</p><p>出願書類の中に返信用の封筒があるのですが、こちらに切手を貼るのも忘れずに。</p><br><p>出願してから１カ月ほどで選考の結果が届きます。</p><p>合格の場合は↓のような振込用紙が一緒に届きます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140926/16/rio-rio2525/46/71/j/o0720128013078905958.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140926/16/rio-rio2525/46/71/j/t02200391_0720128013078905958.jpg" width="220" height="391"></a> <br></p><p>これを持って郵便局で支払います。</p><p>初年度の授業料は諸々込みで１２万円です。これに３４０円の手数料がかかります。支払金額が１０万円を超えているので、ATMではなく、窓口で支払います。その際に、身元を確認できる証明書の提示を求められるので、免許証やパスポートなどを持っていきます。</p><br><p>以上で入学までの手続きはおしましです。</p><p>進展があったらまた書きますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11930560555.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 16:31:41 +0900</pubDate>
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<title>慶應義塾大学通信教育課程　入学までの流れ②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前回の続きです。(前回→<a href="http://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11930552515.html" target="_blank">慶應義塾大学通信教育課程　入学までの流れ①</a>)</p><br><p>必要書類の準備についてですが、はっきり言って少し面倒です<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>特に学士入学の人は、卒業した大学から、卒業証明書と成績証明書を取り寄せる必要があるので、注意してください。あと必要なものは、住民票ですかね。結婚した人などで、卒業証明書と現在の苗字が異なる場合は、戸籍抄本も取り寄せる必要があります。</p><br><p>特に時間を取られるのは。志望理由書です。志望理由書では３つの項目について書かなければなりません。</p><p>(１)大学で何を学ぼうとしているのか、①過去の学習経験、②将来の展望、に触れながら、志望した学部(類)に関連させて述べなさい。(７２０字以内)</p><p>(２)自分の学びたい学問領域に関わる書籍を一冊選び、概要を簡単にまとめた上で、自身の視点から論評しなさい。(７２０字以内)　※著者名、本のタイトル、出版社名も記入してください。</p><p>(３)なぜ慶應義塾大学の通信教育課程を選んだのか述べなさい。(１５０字以内)</p><br><p>全て手書きで書かなければいけないので、結構時間がかかります。</p><br><p>僕も出願がぎりぎりになってしまい、内容はかなりお粗末なものになってしまいましたｗ</p><p>でも普通に通過したので、何かを丸写ししたものや、明らかに文字数が足りないものでなければ問題ないと思います。</p><br><p>かなり恥ずかしいのですが、僕が描いたものを参考までに載せておきますね。</p><br><p>(１)</p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">私は、一つ目の大学を卒業した後、英語の教員免許取得のため、通信制の大学で単位を取得した。その過程で、初めて言語学という学問を学んだ。それまで私は、言語を実際に使うための道具として捉えていたが、英語学を学ぶ中で、研究対象としての言語学の面白さに気づくことが出来た。そして、教員免許を取得した後も言語学の勉強を続けたいと思い、貴校通信教育課程で勉強をしたいという思いに至った。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">　貴校に在籍し学習したいのは、言語学の中でも応用言語学の分野に属する第二言語習得についてである。これまで学習を続けてきた英語に関して、どのように習得してきたのかを見つめ直し、学問的な根拠を知ると共に、それを応用する手段を得たいと考えているからである。貴校においてはドイツ語を媒介に第二言語習得を学んでいきたいと考えている。　英語に関しては既に数年に及んで学習を続けてきたため、言語学習の初期段階の状況をよく記憶していない。言語学習の初期段階の状況を、自分を実験台として研究するため、まだ学習していないドイツ語を選んだ。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">貴校通信教育課程においては、文学部であっても文学に限らず、文学・言語を幅広く学ぶことが出来るため、貴校文学部を志望する。また私は言語に限らず、ドイツの文学や文化にも興味がある。ドイツは多くの著名な哲学者を輩出してきたことでも有名である。貴校文学部においては、文学を主専攻とした場合も、他の類の科目を受講することができるため、ドイツの哲学についても学びたいと考えている。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">　将来は、さらに研究を続け、またドイツ語のレベルを高めるため、ドイツ留学に留学し、学習を続けることを目標としている。</font></span><span lang="EN-US"><br></span></p><br><p>(２)</p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">筆者の佐久間淳一は、フィンランド語の統語論を専門としているが、本書では広く言語学の全体像を概観している。意味論、形態論、社会言語学、認知言語学、音声学など言語学の基本について、比較的諸学者でも理解しやすいように</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin; mso-bidi-font-size: 10.5pt">噛</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">み砕いて説明が加えられている本である。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">私が特に興味を持ったのは、第３章で述べられている、言語の早期教育についてである。著者の佐久間淳一氏によれば、第二言語の習得には、母語の干渉を避けることができない。幼いうちは、母語の能力が確立していない分、母語を介することなく英語を直接吸収する余地は十分にあり、早期教育が早ければ早いほど英語の習得には効果的と言える。しかし、早期教育により言語習得の効果を上げるには、それに適した環境を用意することも不可欠であることも事実である。言語の早期教育と、従来型の母語の確立を待ってから行う言語教育については、どちらがより効率的であるか是非の分かれるところであり、まだ研究の余地のあるところであると思う。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">　また日本語は孤立語であると言われている。孤立語とは、他の言語と共通の祖先が見つからない言語のことであり、極東のような地理的な周縁部や周囲から孤立した地域に分布するものである。ある言語の母語話者が他の共通の祖先を持つ言語を学習した場合、その言語の習得にかかる期間は、他の母語話者と比較して格段に短い。では孤立語を母語とする日本人が外国語を効率的に学ぶにはどのようなことが重要になるのか。日本語と同じように孤立語を母語とする人々と比較することによって、その重要な要素を明らかにしていくことも、言語学の実用的な側面として重要になってくると思う。</font></span><span lang="EN-US"><br></span></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28155364" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">フシギなくらい見えてくる! 本当にわかる言語学/日本実業出版社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41K39xnhe4L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,728 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>↑使用した本です。</p><br><p>(３)</p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">私が貴校通信教育課程を選んだ一番の理由は、文学部であっても、文学・言語だけでなく、ドイツの哲学やヨーロッパの歴史についても学ぶことが出来ることである。私はドイツ語だけでなく、広くドイツの文化についても学びたいと考えているからである。また授業料が廉価であることも理由の一つである。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3"><br></font></span></p><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2"><p>長くなってきたので一旦分けます。次回は合格通知が届いた後の手続きについて書きます。もちろんですけど、上に書いたものは写さないでねｗ</p><p>次回→<a href="http://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11930560555.html" target="_blank">慶應義塾大学通信教育課程　入学までの流れ③</a></p></font></span>
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 16:17:16 +0900</pubDate>
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<title>慶應義塾大学通信教育課程　入学までの流れ①</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはRioです。</p><p>今日はこんなものが届きました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140926/16/rio-rio2525/bd/cf/j/o0720128013078877638.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140926/16/rio-rio2525/bd/cf/j/t02200391_0720128013078877638.jpg" width="220" height="391"></a> <br></p><p>慶応通信の合格通知です。</p><p>１０月１日からこの大学に籍を置くことになります。</p><br><p>僕がこの大学に入学することにした理由は、ドイツへの留学を目指しているからです。</p><p>その為に必要な条件をいくつかクリアするため約３年間こちらのお世話になろうと思います。</p><br><p>僕がクリアしたい条件</p><p>①文学部卒業の学歴</p><p>僕はすでに大学を卒業していますが、専攻は経営学でした。留学した際は、言語学を学びたいと考えているので、慶応ではそれに関することを勉強します。(文学部に所属します)</p><br><p>②高いGPA</p><p>GPAとは要は大学の成績のことです。以前卒業した大学では、成績のことなど気にしたこともなかったので、僕のGPAはかなり壊滅的です…　慶応ではできる限り高い成績をとりたいと思っています。</p><br><p>③教授とのコネクション</p><p>海外の大学に留学する際にネックになるのが推薦状です。僕もドイツの大学に入学するのに必要な推薦状を書いてくれるような知り合いは一人もいません。スクーリングなどに参加し、教授ともいい関係を築くことを目標としています。</p><br><p>次に入学するまでの流れと、必要経費などについて簡単に書きます。</p><br><p>まず入学案内や願書などがセットになった書類を手に入れます。</p><p>これは直接大学に行って購入することもできますが、面倒なのと交通費がもったいなかったので、僕はネットど取り寄せました。これはあとで銀行などのATMで料金を支払うことになります。料金は１０００円で、８０円の手数料がかかります。</p><br><p>次に自分が出願する学部・課程を決めます。慶応の通信では、普通課程・特別課程・学士入学の３種類の課程があります。簡単に言うと、</p><p>高校を卒業した人→普通課程</p><p>短大・高等専門学校を卒業した人→特別課程</p><p>大学を卒業した人→学士入学</p><p>となります。それぞれ認定される単位数や、最低在籍年数などが異なります。</p><p>僕の場合は学士入学なので、最低２年６か月の在籍が必要で、最長で１２年まで在籍することができます。</p><br><p>ちなみに学士入学で入った学生は、以前所属していた大学の単位が一部認められるのですが、特に第２外国語の単位認定が独特で、以前の大学と同じ第２外国語を選択した場合、レポートのみ免除され、試験は受ける必要があるとのことです。</p><br><p>長くなったので、次の必要書類の準備は、次の記事に書きます。</p><p><a href="http://ameblo.jp/rio-rio2525/entry-11930557531.html" target="_blank">慶應義塾大学通信教育課程　入学までの流れ②</a></p>
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 15:56:17 +0900</pubDate>
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<title>集中したい！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはRioです。</p><br><p>今回は「集中」テーマに記事を書きます。</p><br><p>『２０か国語をマスターする』という僕の目標はかなり困難な目標だと思います。</p><p>第一それをかなえた人が、人類の歴史上一握りしかいないものです。</p><br><p>とりたてて語学の才能があるわけでもない普通の僕がこの目標を達成するには様々な工夫が必要だと思っています。</p><br><p>その一つが集中です。</p><br><p>どんなに野心的な夢でも、明確な目標を立て、それを達成するための綿密な計画を練り、その計画に集中して取り組めば叶えることは不可能ではないと思います。</p><br><p>何かに集中する際に大切なのは、集中力を磨くことと、そもそも集中を乱すものを排除してしまうことです。</p><br><p>集中力というものは一朝一夕で身につくものではないと思いますが、邪魔者を排除することはさして難しいことではありません。</p><br><p>僕にとっての邪魔者は、部屋を占領しているたくさんの「物」たちです。</p><p>部屋を見回すとたくさんのものがあり、とにかく気が散ります。</p><p>読書が趣味ということもあり、本棚には数えきれない本が所せましとならんでいる状態。</p><p>本を読んで知識を付けることは大事なことだと思いますが、自分の究極の目標に貢献するものでないものは、処分するべきだという決断に至りました。</p><p>つまり捨てます！</p><br><p>最近、世間ではミニマリズムとか、断捨離といった言葉が人気ですよね。</p><br><p>僕もその波に便乗しますｗ</p><br><p>僕が今やっているものを減らす二つのルールがこちら↓</p><br><p>１、毎日２つ物を捨てる。</p><p>２、新しいものを買ったら、一つにつき２つ物を捨てる。</p><br><p>これで毎日確実にものが減ります。</p><br><p>シンプルライフ、ミニマリズム、断捨離について書いてある本は数多く出版されていますが、僕が特に気に入ったのは、ゆるりまいさんという方の『<span id="productTitle" class="a-size-large">わたしのウチには、なんにもない。 「物を捨てたい病」を発症し、今現在に至ります</span>』という本です。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28131877" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">わたしのウチには、なんにもない。 「物を捨てたい病」を発症し、今現在に至ります/エンターブレイン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41HjqwdMErL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,080</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28131876" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">わたしのウチには、なんにもない。 「物を捨てたい病」を発症し、今現在に至ります[本/雑誌] (...<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/neowing-r/cabinet/item_img_701/neobk-1459757.jpg?_ex=128x128"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,080</dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天</dd></dl><p>漫画や写真が多く載っている本なのですが、とにかく読んでいて面白いですｗ</p><p>著者の家の、本当に何も置かれていない部屋は、すっきりしていて見ているだけでも住んでみたくなります。</p><p>そして何より気を散らして集中を邪魔するものが無い部屋は本当に魅力的です。</p><br><p>僕の立てた壮大な目標を達成するためには、「何をするか」と同じくらい「何をしないか」も重要だと思います。いらないものは一切切り捨てて、目標に集中！<br></p><br>
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<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 20:09:56 +0900</pubDate>
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<title>年齢ごとの目標</title>
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<![CDATA[ <p>現在すでに計画を立てた２０か国語マスターまでの工程を書いてみます。</p><br><p>２９歳　ドイツの大学院入学</p><p>３１歳　ドイツ語マスター→帰国</p><p>３１歳　スペイン語スタート</p><p>３４歳　働きながら博士課程修了</p><p>３５歳　スペイン語圏に留学(１年で帰国)</p><p>３６歳　大学の講師になる</p><p>３７歳　１冊目の書籍出版</p><p>３９歳　大学教授になる</p><p>４０歳　２冊目の書籍出版　５か国語マスター</p><p>８０歳　２０か国語マスター</p><br><p>こうして自分の目標を公開するのって結構恥ずかしいものですね(＞＜;)</p><p>多々問題があるのはわかっているのですが、とりあえずはこの計画に従って勉強を進めていきます。</p><p>途中での変更は余裕でありです！</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 21:46:57 +0900</pubDate>
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<title>現在考えている語学習得のための道のり</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはRioです。</p><br><p>英語を学ぶ過程で学んだ「語学習得のための道のり」を書きます。</p><br><p>細かい勉強法などは後々書いていきます(予定)</p><br><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">１母国での準備</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">文法と日常会話をマスターする。基本語彙を暗記する。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">スカイプを使い、その国の人とランゲージエクスチェンジをする。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">ランゲージエクスチェンジの際に最も便利な言語は英語である。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">英語を共通言語としてそれぞれの言語を教え合うことが出来る。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">英語力の最低限必要なラインは、英語で日本語を教える事ができるレベルである。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">２その言語が話されている国に長期滞在し、言語を学ぶ</font></p><p><font size="2">旅行ではなく最短でも半年以上その国に滞在し、その言語を学ぶ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕の場合は、日本で英語を学んだあと、フィリピンにある英語学校でインターンスタッフとして働きながら半年間勉強しました。これについては語りたいことが山ほどあるので、後々書いていこうと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">現在は独学でドイツ語の文法と基本語彙を学習しています。またドイツに住んでいる人と、スカイプを使って週に１度程度ランゲージエクスチェンジを行っています。共通言語は英語です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">２９歳でドイツに留学することを目標にしています。</font></p><p><font size="2">ドイツには２年間滞在する予定です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しばらくはこんな感じでかなりざっくりしたところから入って、後々細かいところを書いていこうと思います。</font></p>
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<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 19:50:07 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして、Rioと申します。</p><p>２０代の男です。</p><br><p>ポリグロットという言葉をご存知でしょうか？</p><p>マルチリンガルとも言いますが、日本語では多言語話者と訳されます。</p><br><p>ブログタイトルの通り、僕は「８０歳までに２０か国語マスター」を目標にしています。</p><br><p>このブログではそんな僕が夢を叶えるまでの経過を記録していきます。</p><p>どこまで行けるかわかりませんが、お付き合いいただければ幸いです。</p><br><p>ちなみに現在話せる言語は、日本語と英語です。</p><p>今はドイツ語をメインに勉強しています。</p><br><p>皆さま、どうぞよろしくお願いします。</p>
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<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 19:36:05 +0900</pubDate>
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