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<title>漫画ばっかです。</title>
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<description>漫画家目指すはずの大学生。twitterは@nagamurarrr</description>
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<title>ポケットモンスターspecial オメガルビー・アルファサファイア編感想</title>
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<![CDATA[ <p>何年振り！</p><p>何年ぶりの更新ですが、というかもう見てる人いないという前提でポケスペのルサへの愛を吐き出しにきました！！！！！！</p><p>オメガルビーアルファサファイア編感想といっていますがほぼルサのことしか触れません！！暴挙！！！！！！</p><p>つまりもう星の崩壊とか熱いポケモンバトルとかまったく触れません！！！！</p><p>ご注意ください！！！！！！！</p><p>ネタバレにも注意！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>○ルビーとサファイアの関係性の変化</p><p>&nbsp;</p><p>まず話が進む前、六章あと三年間のルビーとサファイアの関係の変化について語りたいと思います。</p><p><span style="font-weight: bold;">めっちゃ変わってますよね？？？？？</span></p><p>&nbsp;</p><p>四章での一世一代の告白をとぼける(日下先生談)ルビーと「あんたとぼけてるやろ！！」とどうみてもいちゃついてるとしか思えないやりとりが定着していた六章</p><p>あくまで二人は仲の良いお友達という関係性。カップルにしか見えないけど。</p><p>それはサファイアのあきらめた言動からも読み取れました。カップルにしか見えないけど。</p><p>&nbsp;</p><p>それが十三章ではみられません。</p><p>いやね、うん、十三章三巻あって回想のぞけばルビーとサファイアがあうの三巻だからね。しかももうくそシリアスな状況だからそんなのんきなやりとりする暇などないんだけどね！！</p><p>&nbsp;</p><p>でもいくら色ボケ原始人(エメラルド談)のサファイアとはいえ、「ラブラブな二人を邪魔するわけにはいかないから～」なんというエメラルドの軽口に「そ、そやね照」などラブラブを肯定するでしょうか。</p><p>全国のルサファンが誤解したルビーが「特訓が終わったら付き合ってほしいんだ」と差し出した天体観測ショーのチケット。</p><p>完全に仲の良い友達を超えている。</p><p>受け取るサファイアもその入手困難さに驚きつつ、いくと即答。</p><p>&nbsp;</p><p>意識している男友達からこんなんもらったらなんかもっとこうなんかあれじゃん！</p><p>こんな素直にいくっていえないじゃん！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>シリアスな状況だから当たり前なんだけど、ルビーのサファイアの口調も六章とかと全然違く感じるし。</p><p>&nbsp;</p><p>ていうかサファイアが着ること前提でつくったコンテストの衣装かわいすぎでしょ！！！！！</p><p>どんだけ楽しみにしてるの！！！！！！</p><p>どんだけサファちゃんのこと好きなんだよ！！！！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>しかもさらっと「君が着ているとこみたい」とかいっちゃうし。</p><p>今まで仕立てたコスチュームだってきっと君が似合う服を作ったんじゃないだろ！</p><p>君が着ているとこみたい服作ってたんだろ！！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして極めつけはルチアちゃんにやきもちを焼くサファイアとそれをなだめるルビーのシーン。</p><p>いや、カップルでしょ！！！</p><p>仲の良い友達どまりだった六章だったらこんなあっさりサファイアはやきもちをむき出しにしないよ！</p><p>ルビーも「いろいろごちゃまぜだから・・・」なんてやきもちをあっさり認めてなだめないよ！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>二人も15歳・・・・・</p><p>これはもう・・・・・・・</p><p>どこかで相思相愛であることを認め確認しあっているんじゃないでしょうか・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>幼いころから相思相愛だった二人。</p><p>サファイアは幼いころから想ってた男の子だと知らずに、そのうえで好きになりましたけども。</p><p>ルビーは競争相手のサファイアが大切なのは間違いないのですが、まあきれい好きでかわいかったサファイアを好きだったんですから、突然判明したサファイアの正体にその大切だという想いが好きに昇華するのがすぐできるわけありませんよね。ぶっちゃけ。サファちゃんちょっと極端な変身したからね・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>あとはやっぱ相思相愛を認めてしまうことで、関係性が変わるのがやだったとか？好きだけど友達でいたいってやつ。</p><p>まあ11歳にそんなオトナな考えをするのかでもポケモン界で11歳はほぼ現実世界の16歳くらいの扱いされてるのでわかりませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>関係ないですけど、二人が80日の旅の道中、たまにポケモンの毛づくろいしながらあの娘のこと思い出してたり、えるるの背中であの男の子はいまどれくらい強いやろか・・・なんて思いはせてるのかなあと思うとたまりませんね。</p><p>とことんこの記事の自分は気持ち悪いな笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それが分布調査など二人ですごすうちにルビーの想いは好きへとじっくり昇華され・・・・サファちゃんのルビーへの愛はじっくり熟成され・・・・・</p><p>まあルビーは最初から相思相愛だとわかってたと思うんですけど、</p><p>サファイアもそのことがわかったのではないのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ十三章の二人はこんなにも夫婦なんだ・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>相思相愛だと認め合ったからって、恋人関係を結んだかはわかりません。</p><p>というかこの世界、恋人かどうかなんてどうでもいい。</p><p>&nbsp;</p><p>相思相愛だとお互いがわかっていればいいのです。</p><p>ああ素晴らしきうつくしい世界。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>○プロポーズ</p><p>&nbsp;</p><p>最後、全国のルサファンはサファイアとともに倒れたことでしょう・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ありがとうございます！！！！！！！！</p><p>こんなルサファンへの出血大サービスいいんでしょうか！！！！！</p><p>本当にありがとうございました！！！！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>あんなん告白ではない、プロポーズや。ああいうのプロポーズっていうんやで。</p><p>&nbsp;</p><p>これにて二人は正式に夫婦に・・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんて冗談はおいといて、</p><p>ルビーのプロポーズはなんだかんだルビーらしい論理的思考なのかなって。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今までのルビーなら二人で宇宙にいくなんていう選択は絶対取りませんからね。</p><p>&nbsp;</p><p>大切な人は、自分が守る。</p><p>大切な人には、危険な目に合わせない。</p><p>&nbsp;</p><p>幼いころからほんとーーにルビーはイケメンですね。</p><p>現実世界でわかりやすくいうと夜9時ぐらい過ぎたら断っても家まで送る彼氏。平気だってばよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ルビーに守られたからこそ、サファイアは自分を守るだけでなく他人をも守る力を手に入れるため強くなったのに、ルビーはいざとなるとそんなサファイアの意思をまったく意に介さず守り危険な目に合わせようとしませんね。</p><p>いつまでも守られてばかりのサファイアはやきもきしますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>エメラルドなんてフーパの輪に飲まれたサファイアに対し「ま、いいや。サファイアのことだから無事だよ」とかるーいのに笑</p><p>サファイアってほかの人からみたらそれくらい強い女の子なのに笑</p><p>ルビーの中ではいつまでもフリフリドレス着たサファイアなのかしら？</p><p>&nbsp;</p><p>十三章でもそのルビーの行動は例外なく、隕石衝突の事実を隠してしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ところがその行動が裏目に。</p><p>サファイアはフーパの輪に飲まれたと思ったらロケットの先端でヒガナとたたかうしロケットから落ちるし声は出てないし・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>危険な目に合わせまいとサファイアを守り、自ら危険をおかしにいってるのに目を離したすきにサファちゃんったらまったくもって危険な目にあってます^^笑</p><p>&nbsp;</p><p>もうこんなん離れてちゃダメだ！！！！！！</p><p>ってなるルビーの気持ち、わかります笑</p><p>「もう・・・なんていうか・・・・」っていうのいいですよね。うん。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分と離れないということは伝承者になることで、</p><p>それはつまり死ぬかもしれない一番絶望的な危険な目にあわせるということで、</p><p>頭の中ぐるぐるするね。うんうん。わかるよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>個人的に一番心打たれたのが</p><p>「でもこの星を守りたい！キミが大好きなこのホウエンを！」</p><p>というセリフ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>四年前は「ホウエンに愛着もて？無理だよ。ぼくには田舎過ぎて。コンテスト制覇したらジョウトに帰りたいくらいさ」とかぼろくそいってたくせに～～～～～～～～～～～</p><p>&nbsp;</p><p>キミが大好きな、ホウエンをっていうのがもう・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>四章からずっと、ルビーとサファイアから「一番美しいのは心の美しさ。誰かを愛し思いやる心。」というのを教えてもらっている気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>人を愛してしまうと、その人を守りたい。</p><p>その人の愛するものを守りたくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>二人に愛の形を教わってます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>4章を読んだとき、たしかちょうど4章のルビーとサファイアと同い年くらい。</p><p>今はだいぶ年齢は追い越してしまったけど、一緒に大人になった気分。</p><p>&nbsp;</p><p>十三章は4章をみて感動したファンに対するプレゼントですね。</p><p>ルビーとサファイアと一緒に自分も成長したんだなって。大げさ笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後の一瞬まで一緒にいたいなんてただのプロポーズにサファイアは倒れてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのあとのヒガナとのやりとりもいいですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>泣いてたよーとからかうサファイアと</p><p>もしかしてほんとに泣いてた？と動揺するルビー</p><p>&nbsp;</p><p>そして「死ぬまで一緒にいたい」なんて恥ずかしいくらいプロポーズな言葉をいったことを因縁のあったヒガナの前で言われたら照れてそれこそすっとぼけるだろうに。否定しないなんて。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もう、二人は、人生をかけた愛を実らせ、そしてこれから二人で人生を歩んでいくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>としか言いようがありません(´・ω・`)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>二人の物語はそれくらい完成しハッピーエンドを迎えてしまったといっていいでしょう。。。</p><p>もしまたゲームでルビサファリメイク出たとしても、もう次の主人公はルビーとサファイアの子供であってもあまり驚かないかもしれない。(驚いて死にます。)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>天体ショー観に行ける！！！って思ったらチケットボロボロ。</p><p>悲しむサファイアに「ごらんよ。」と最上級の天体ショー。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>うん。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;">末永くお幸せに。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それ以外の言葉が見つからないフィナーレでした^^笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>○まとめ</p><p>&nbsp;</p><p>オメガルビーアルファサファイア編は4章ファンに対する最高のプレゼントですね。大サービスです。</p><p>二人の関係性などあやふやだったところがきっちりゴールとして描き切ってありました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でもなんだか寂しいですね。</p><p>四章も六章も完成しない二人の関係に次があるかもという希望があったけど。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>二人の物語は完全に完成されてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>10歳くらいの頃から大好きだった物語が終わったんだなって。</p><p>どうかお幸せに・・・・という気持ちです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>地味に気になってたのは生体エネルギーをすわれたジュカインとちゃも無事かなといったところです。戦いに参加してなかったのは療養が必要ということなのでしょう・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ああ！すっきりした！</p><p>ほんときもい記事が出来上がったけど書ききった！すっきり！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ルサは永遠！ほんと大好きです！ありがとう！</p><p>&nbsp;</p><p>ポケスぺこれからも頑張ってください！！！！！！！</p>
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<pubDate>Wed, 02 Nov 2016 23:37:56 +0900</pubDate>
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<title>ちはやふる26巻感想(ネタバレ注意！)</title>
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<![CDATA[ <p>最初にことわっておくと、</p><p>私はちはやふるを読む上で最初から太一派です</p><br><br><p>といっても、</p><p>千早が19巻で恋心を淡く自覚し、</p><p>新の告白を受け、</p><br><p>千早はきっと、新のこと好きなんだろうなあ</p><p>新も千早のこと大好きで、小学生のころからたった一人の特別な女の子で、</p><p>こんなに可愛くてまっすぐでカッコいいカップル、幸せでいてほしいなあ！</p><p>と思ってます(・∀・)</p><br><br><p>そのうえでこの３人が幼馴染として、</p><p>千早と太一が、</p><p>太一と新が、</p><p>かけがえのない大切な、良い関係に収まってくれればなあ・・・と。</p><br><p>報われない恋とかるたと頑張ってきた太一には、そりゃもちろん太一の本当に好きな人、千早と結ばれてほしかったけど、それよりも太一のことが本当に好きな人、菫ちゃんかな？、と結ばれてほしいなあ</p><br><p>なんて風に思ってます。</p><br><br><br><br><p>そういうわけなので、</p><br><p>２６巻は大号泣して読みました(^人^)</p><br><br><br><p>千早の恋の自覚も、新の告白も、太一の告白も、</p><p>末次先生は本当に美しく描きますね（Ｔ＿Ｔ）</p><br><br><p>新の告白は唐突というか、滑り出たというか、</p><p>小学生のころから抱いてきた千早への想いにやっと名前がついて、</p><p>それをあっさりと「好きや」という言葉で表してしまう。</p><br><br><p>なんていうかホントずるいですよね笑</p><p>こんなことまっすぐな人にしかできないよなあ</p><br><br><br><p>考えすぎちゃって、いってしまえばまっすぐじゃない太一には、こういう千早とか新の強さがまぶしいだろうなあ。</p><br><br><br><p>まっすぐじゃないことを「卑怯」という平たくて残酷な言葉で自分を責める太一が、告白を前に、自分の卑怯さの象徴であった新の眼鏡を隠したという事実を千早に打ち明ける。</p><br><br><p>何よりも責めて何よりも隠したかった自分の卑怯さを誰よりも隠したかった千早にいう。</p><br><p>きっと千早が驚いてがっかりすることなんてわかっていたけど、</p><p>そして告白をしてしまえば千早の答えもわかっていたけど、</p><br><br><p>名人になるために人生をかけてきた新とはちがうけれど、</p><p>千早のことは人生をかけるほど好きで、</p><br><p>少しでも千早に近づくために、千早の好きな人に近づくために、新に勝つために、</p><br><p>卑怯じゃない人間になるために</p><br><br><br><p>青春を懸けてきた自分は少しでもそうなったといえるかもしれない、</p><p>でもその事実を千早に伝えないままに想いを伝えるのならそれは太一にとって「卑怯」だったのでしょう。</p><br><br><p>この事実を千早に伝えることで、太一は自分に貼った「卑怯」というレッテルをやっとはがせるわけで。</p><br><br><p>告白前にいうのかよ！って感じですけど（笑）、むしろ告白する前だからこそやっと言い出せたんだろうなあ・・・・・・・・・・・。</p><br><br><br><p>卑怯じゃない人間になりたいんじゃなくて、千早に好きって言ってもらえるような人になりたかっただろうにね。</p><br><p>本当に論理的思考すぎるよ太一、もっと恋なんて感情的でいいんじゃないかな！笑</p><p>ていうか自分に厳しすぎるよ（Ｔ＿Ｔ）</p><br><p>とにかく胸がつぶれそうでした(;´Д`)ノ</p><br><br><br><p>菫ちゃんの背中の押し方も切ないなあ</p><p>届くといいね、ってめっちゃ思う笑</p><br><p>太一が告白できたのは菫ちゃんの後押しもあったから、絶対そう！</p><br><br><br><br><br><br><p>かるた部退部は・・・・・そうだなあ</p><br><br><p>もう一度、太一がかるたを楽しめますように。</p><br><br><br><p>千早ありきのかるたから脱したとはいえ・・・ね。</p><p>退部は最初から決めていた気がするけど。</p><br><p>黒一色にしかみえないかるたがまた１０００年保った色とりどりのかるたになりますように！</p><br><br><br><p>さりげなくキスしてましたね(全然さりげなくない)</p><p>まぁ１位に賞品あたりから期待してましたけどね（笑）</p><br><br><br><p>「石でできてるとでも思ってんのか」</p><br><br><p>この太一の心中思ったらホント号泣もんです（Ｔ＿Ｔ）</p><br><br><br><br><br><p>ふー久しぶりに熱く語ってしまった！笑</p><p>はずかしいけどこれだけ語れる作品に出会えてよかったな！！！</p><br><br><br><p>語るとこれくらい温度高くなるんでまあご了承ください笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/rionnagamura/entry-11940840454.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 20:48:56 +0900</pubDate>
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<title>カノジョは嘘を愛しすぎてる</title>
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<![CDATA[ <p>面白いですね！</p><br><p>まさに少女漫画って感じの王道ストーリー？</p><br><br><p>キャラクターが作者の意図に基づいて動いてる感じが僕妹の時は苦手だったんですけど</p><p>この作品ではなんかドラマチックだし気になりませんね～</p><p>って偉そうな意見（笑）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141005/17/rionnagamura/69/d4/j/o0800045013088402245.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141005/17/rionnagamura/69/d4/j/t02200124_0800045013088402245.jpg" width="220" height="124"></a><br></p><p>っぽく描いてみました</p><br><br><p>アコギの縮尺がわかんないのでテキトーです笑</p><p>漫画だとガタイいいですけどアキって実際はひょろそうですよね。音楽やってるし自称ニートだし笑</p><br><br><p>映画も借りてみてみようかなー</p>
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<link>https://ameblo.jp/rionnagamura/entry-11934839617.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 17:25:18 +0900</pubDate>
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<title>あおはらいどおお</title>
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<![CDATA[ <p>ものすっごい青春！</p><p>まさに少女漫画！</p><br><p>アニメになって甘さ倍増魅力増大って感じだな～</p><br><p>もちろん原作の雰囲気や絵の綺麗さが再現されてこそのものですけど</p><br><br><p>にしてもOP良すぎませんか！</p><p>歌も絵も可愛すぎる・・・</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140902/18/rionnagamura/00/c2/j/o0800142213054445801.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140902/18/rionnagamura/00/c2/j/t02200391_0800142213054445801.jpg" width="220" height="391"></a><br></p><br><p>あ、これは双葉と洸じゃないです</p><p>双葉っぽい人と洸っぽい人です</p><br><br><br><p>洸っぽい人姿勢良すぎっしょ失敗したーーー</p>
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 18:38:16 +0900</pubDate>
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<title>人生の夏休み。</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140823/21/rionnagamura/71/23/j/o0800142213044184287.jpg"><img border="0" alt="2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140823/21/rionnagamura/71/23/j/t02200391_0800142213044184287.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><br></p><p>大学生になってから、高校生のその価値と輝きに気づきました。</p><br><br><br><p>大学楽しいけど高校とは質の違う楽しさだよね</p><br><p>自分で選択していく自由はあるけど、</p><p>隣の芝生は青いような気がしてる</p><br><br><p>でも楽しい。</p><br><p>なんだろうね笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/rionnagamura/entry-11913562666.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 14:25:04 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。</p><p>漫画家目指すはずの大学生、長村梨音と申します。</p><br><br><br><p>ただの少女漫画好きです笑</p><br><br><p>去年くらいまで漫画家目指してますとか言いながらダメ絵と漫画の感想記事載せるブログやってたんですけど、受験のストレスと記事を読んだときにこみ上げた恥ずかしさから消しちゃいましたf^_^;</p><br><br><p>まあ細々とやってたんで、</p><p>これも細々とやってこうかな。</p><br><br><p>まず何しようかな～</p>
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<link>https://ameblo.jp/rionnagamura/entry-11907510536.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 01:00:09 +0900</pubDate>
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