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<title>カゲ腐ロ夢小説</title>
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<description>主にシンタロー受けのものを書かせてもらってます！</description>
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<title>更新遅れてすみませんんんんんんん</title>
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<![CDATA[ どうも、最近ミスってマユゲの一部が無くなったネオです←<br><br>ごほん…では、あらためて…<br><br><br><br><font size="5"><font color="#FF0000">更新遅れてすみませんでしたああああああああああああああああああああああ</font></font><br><br><br>いやもうね、部活やらmixの使い方勉強やらボイトレ教室やらをしていたら一個目の更新からだいぶ月日が経ってました…<br><br>時間の流れとは早いものですねヽ(;´ω｀)ノ<br><br>それにちょっと見てない間に新たな読者さんが居てもうびっくりですよ(°д°；)<br><br><br>そんなこんなでこちらは新たにセトシンを書き始めましたよ、黒コノシンでもよかったんですが…ゲスが書けない…(-"-;A<br><br>ちなみに一個目のカノシンの続きで嫉妬セトさん視点もそのうち書きたいですね…(セトシンカノ…ｸﾞﾍﾍ)<br><br>今書いてるセトシンはTwitterなどで色々な絵描きさんのシンタロー受けを見てた時に、ふと頭の中で鳥がフンを落としたように浮かんだネタです←<br><br>最近pixivの小説を確認してないのでもしかしたらネタが被ってたりしてしまうかもですが、そこはご了承していただけると嬉しいです(｡･ω･)ﾉﾞ<br><br><br>あと、これからはバイトやらmixやらまた忙しくのると思うのでさっき言ってたセトシンを出したら次の更新までまたかなりの間を開けてしまうかもですm(．．)m<br><br>それでもいいよ、と言う優しい方が居たら胸に飛び込みたいでs((((<br>じゃなくていつも以上に頑張りますね、はいφ(．． ) <br><br>にしてもやっぱりシンタロー受けの小説は書いてて楽しいし飽きないですね!!!もうほんとたのs((((<br><br>もう4Pとか書いてみたいですもん(切実)←<br><br>あ、それと僕よくTwitterのCAS垢に浮上するのでこんなの書いてほしい、とかありましたらリプして下さるとそれなりに頑張って書きます(･ω･)b<br><br>CAS垢→＠neoneko_0206<br>[新]表向き垢→＠neo_nyan26<br><br>表向き垢は僕が本格的に歌い手＆mix活動をするまで使わないのであまり気にしなくていいです(｀・ω・´)ゞ<br><br><br>ではではあまり長話もなんなので今回はこの辺で(｡・д・｡)ﾉｼ
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<link>https://ameblo.jp/rioraito26/entry-11925838657.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 18:59:32 +0900</pubDate>
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<title>【カノシン】素直に</title>
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<![CDATA[ <p>オレは最近気になっていることがある</p><p><br>それはカノがオレから距離を取っていることだ、最初は気のせいかと思って普段通り接しようとしていた<br>だがカノはオレを明らかに避けている、話しかけようとしてもさり気なく避けていた</p><p>（オレ…なんかカノに悪いことしたっけ…？）</p><p>考えてみても何も思い当たらない、これはもう数日前から考えていることだ</p><p><br>だから今日はその本人であるカノに直接聞いてみようと思ってアジトに向かっている</p><br><p>「それにしても暑いな…」</p><p>『ここ最近気温が上昇してますからねー』</p><p>「ああそうだn…ってエネ居たのか！？」</p><p>『失礼な！最初っから居ましたよ！さっきからご主人って呼んでも反応してくれなかったじゃないですかー」</p><br><p>全然気付かなかった…どんだけカノの事考えてボーッとしてたんだオレは</p><p><br>ん？カノの事考えて…？<br>いやいやなんでオレ、カノの事でボーッとしてんだよ<br>あいつは友達、メカクシ団の仲間それだけだ<br>…それだけなはずだ</p><br><p>いつの間にかアジトの前に着いたオレはそんなこと考えながらいつも通りドアを開けた<br>そこには</p><p>「…！！」</p><p>少し驚いた顔をしたカノの姿があった、オレを見てカノは何も言わずにそそくさと部屋に戻ろうとしてオレは素早くカノの腕を掴んだ</p><br><p>「あ、カノ待ってくれ！」</p><p>「っ…離してくれない？ちょっと部屋に行くから」</p><p>「…カノ、何でオレを避けるんだ？」</p><br><p>オレのその言葉を聞いたカノはピクリと一瞬反応して動きを止めた</p><br><p>「オレ、カノに何か悪いことしたか…？もし悪いことしたなら謝る、だかr」</p><p>最後まで言う前にオレの視界が回り天井が見えた<br>突然のことで状況がつかめず考えていると視界にオレを見降ろすカノが映った、そこで初めてカノに床に押し倒されたことを把握した</p><p>「か、カノ？これはいったいどうゆu…っ！？」</p><p>またもや最後まで言うのを阻まれた、今度はキスによって…って</p><p><br>き、キス！？しかもカノは無言＆無表情だキスをしてきた、それが地味に怖い…</p><p>（てゆうかキス長くないか！？とゆうか何でカノはオレにキスを！？）</p><p>さっきから脳内では色々パニックになっていた<br>それと同時にカノは口の中に舌を入れてきて口の中をぐちゃぐちゃにかき混ぜてくる</p><br><p>「んっ、ぁ…んんっ…！」</p><p>「…。」</p><p>相変わらずの無言なカノに少々恐怖を感じてきた、また同時にだんだん暑くなってきて変な感じだ<br>これが世に言う「快感」というものだろうか</p><br><p>いやいや今はそんなこと考えてる場合じゃない、早くこの状況から脱出せねば<br>と、カノを押し離そうたした瞬間</p><p>「ひぃあっ！？」</p><br><p>下半身…オレの自身をいつの間にか下着の中に入ってきてたカノの手がオレのものをギュっと掴んできて、カノがニヤッと笑ったような気がした</p><br><p>「ちょっ、カノ…！？」</p><p>さらに急にオレのそれを高速で上下に扱いてきて、自分でするのとは違って誰かにそれを扱かれるとはこんなにも気持ちいのかとビッチな考えをしてしまってて…だがビッチではない、断じて違う<br>と考えてるうちに熱を高められた状態になってしまったオレの身体は内側に溜まる熱を出してがっている</p><br><p>「あっ、ひぅあ！カノっ…っ、もうやめ、ほんと洒落になんねって…！」</p><p>「シンタロー君、ほら我慢しないで出したら？」</p><p>「あ、やっ、ひ…～～～～～～～～っ！！」</p><p>カノの甘い声に導かれるようにオレはカノの手でたっしてしまった<br>他人によってたっしてしまったことに対して羞恥心からの恥ずかしさで顔を隠して、カノの顔を腕の間から睨んだ</p><br><p>目に映ったカノの表情は若干落ち込んだ表情をしていたと共にどこか罪悪感に満ちていた気がした</p><p>「カ…ノ？」</p><p>「これで分かったでしょ、僕がシンタロー君に対してどう思ってるのか、何故避けてたのか」</p><p>「ふぇ…？」</p><p>「僕はもう限界なんだよ…シンタロー君が好きで好きでしょうがないんだ。一緒に居たら襲いたくなっちゃうんだよ、でもシンタロー君の嫌がることはしたくないんだ」</p><br><p>そんな風にカノがオレのことを思ってるなんて知らなかった…てかオレのことが好き！？<br>オレは男だぞ！？てかカノはキドのこと好きなんじゃないのか…？</p><br><p>「今シンタロー君、僕はキドのこと好きなんじゃないかって考えた？」</p><p>「…っ！？」</p><p>「確かにキドのことは好きだよ、家族って意味でね。でもシンタロー君の好きは違う、恋愛対象としてなんだよ」</p><p>「は…ぁっ…！？」</p><br><p>意味が分からない。え？要はこいつはホモってことなのか…？</p><p>…でも、でも</p><br><p>「…き…ない…」</p><p>「え？なんて言ったの？」</p><p>「か、カノに好きって言われても…わ、悪い気はしないってゆうか…」</p><p>「へ…？」</p><br><p>自分で今気持ち悪いこと言ってるなって分かってる<br>止めようとしてもそれとは反対に言葉は出てくる、変なことを口走りそうで怖い</p><br><p>「だ、だからその…カノは同じ男でも嫌いじゃないってゆうか…」</p><br><p>伝えたい気持ちがあふれ出して</p><br><p>「いつも一緒に居て飽きないし、む…寧ろずっと居たいってゆうか…」</p><br><p>頭の中で「今しかない」ってサイレンが鳴って</p><br><p>「だ、だから要は…」</p><br><p>気持ちを放つ</p><br><p>「オレもカノのこと好きなんだってばっ！！」</p><br><p>「…！！」</p><br><p>顔を真っ赤にしてそう言い放つとカノはオレを優しく抱きしめ</p><p>「嬉しいよ…ねえシンタロー君、もうもう一回言って？今の言葉」</p><br><p>言葉の通り、恋人に言われた通りにオレは言い放つ</p><br><p>「…好きだよ、バーカ」</p><br><p>――――――――――――――――――――――――――――――――――</p><p>はい！初の夢小説投稿でした！</p><p>最後の方グダグダ過ぎましたねwすみませんm(_ _ )m</p><p>これから地道に投稿していくのでよろしくです！</p><p>あ、ちなみにこんな駄文しか書けないやつですが、もしこんなの書いて！ってゆうリクエストがありましたらコメントの方に【どんなシチュで、どのCPか】を書いていただければ、書こうと思っています！</p><p>どうぞよろしくです(σ・∀・)σ</p>
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<link>https://ameblo.jp/rioraito26/entry-11878570712.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 19:29:33 +0900</pubDate>
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<title>ツイキャス</title>
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<![CDATA[ <p>どもども黒猫ネオことネオです</p><br><p>最近ツイッターの方でツイキャスを始めました！名前の方は黒猫ネオです(=^・・^=)</p><p>@0206Yuinosuke</p><p>↑↑↑↑↑↑</p><p>ですヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><br><p>「ヒヅキ」の方で歌リク表を出したりしてます(°∀°)b </p><br><p>まあ基本は雑談枠などのんびーりやってて、たまに歌枠やってます（ ・(ェ)・）</p><p>まだまだ歌は上手くないんですけどねww</p><br><p>そこで、是非来ていただけると嬉しいです！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/rioraito26/entry-11856172490.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2014 19:23:41 +0900</pubDate>
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<title>お初♪</title>
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<![CDATA[ <p>お初です！青い目をした黒い猫、ネオです！</p><br><p>基本的にPCからやります(*＾ー＾)ノ</p><p>おもに書くことは日記にしようと思っていますが、僕は夢小説を書くことが好きなので時々夢小説も書くかもです！</p><br><p>分らないこともありますがよろしくです！о(ж＞▽＜)ｙ ☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/rioraito26/entry-11771515413.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 20:53:27 +0900</pubDate>
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