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<title>参考にしたい子育ての知恵。</title>
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<description>ネット上で見つけた「参考にしたい子育ての知恵」をメモしています。</description>
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<title>＜赤ちゃん＞抱っこして歩くと泣きやむ理由、科学的に検証。</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: right" align="right">元記事：<a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130420-00000003-maiall-sctch" target="_blank">Ｙａｈｏｏ！ニュース<br></a><br></div>　親が赤ちゃんを抱っこして歩くと、赤ちゃんが泣きやんでリラックスする仕組みを科学的に検証したと、理化学研究所の黒田公美（くみ）ユニットリーダー（神経科学）の研究チームが発表した。１８日付の米科学誌カレントバイオロジー（電子版）に掲載された。<br><br>　子が親に運ばれるとき、おとなしく丸くなる反応は、ライオンやリスなどヒト以外の哺乳類にも共通しているが、その仕組みは分かっていなかった。<br><br>　チームは、生後６カ月の赤ちゃんを腕に抱いた母親１２人に、約３０秒ごとに座ったり歩いたりという動作を繰り返してもらい、赤ちゃんの心拍数や泣く時間を調べた。<br><br>　その結果、母親が歩き始めた約３秒後に心拍数が低下してリラックスした状態になり、座っているときに比べて泣く時間が約１０分の１になった。赤ちゃんのおなかを親の体につけるように抱いた方がより効果的だった。<br><br>　さらに、マウスが首の後ろをくわえて赤ちゃんを運ぶことに着目。マウスの赤ちゃんの首の後ろの皮膚をつまんで持ち上げると、心拍数が低下しておとなしくなることも分かった。ヒトもマウスも、皮膚感覚と運ばれる感覚の両方が赤ちゃんのリラックスに関係しているようだ。 <br><div style="TEXT-ALIGN: right" align="right">元記事：<a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130420-00000003-maiall-sctch" target="_blank">Ｙａｈｏｏ！ニュース<br></a><br></div>
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 04:36:47 +0900</pubDate>
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<title>わがままの原因と対処法。</title>
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<![CDATA[ <p style="TEXT-ALIGN: right">元記事：<a title="" href="http://www.yu2372.net/Emotion-1.html" target="_blank">子育て応援事典</a></p><a title="" href="http://www.yu2372.net/Emotion-1.html" target="_blank"></a><br>●　わがままな子 <p>①　おもちゃ屋の前で、ほしいおもちゃを買ってくれるまで泣きわめく子。幼稚園で、ブランコを何回こいだら次の子にかわるという規則を無視して、ご機嫌でいる子ども。</p><p>②　小学校の学級会で、ある提案をし、それが他の人にどんなに都合が悪いものでも、自分さえよいと思えば、頑固に主張する子ども。</p><p>③　このように、わがままな子とは、他人の迷惑も考えずに自分の要求や主張だけを、どこまでも押し通そうとする自己中心性の強い子どものことをいう。</p><p>&nbsp;</p><p>●　わがままとは</p><p>①　10か月くらいの赤ちゃんのすることは、わがままそのものである。親がどんなに忙しくても、お腹がすけば火がついたように泣く。いけないといっても机の上をかきまわし、大事な書類を破いたりする。自分のしたいこと、自分の要求だけを考え、他人がどう思おうが、迷惑しようが考えない。赤ちゃんは、このように、きわめて自己中心的な存在である。</p><p>②　ところが、成長するにつれて、子どもは次のようなことを学んでいく。</p><p>・　世の中には、自分以外の人間がいるということ。<br>・　自分がしたいと思っても、してはいけないことがあって、ある場合には、自分の要求をおさえて我慢しなければならないこと。</p><p>③　このように考えれば分かるように、わがままとは、幼児的な性格が大きくなっても残っている状態をいう。&nbsp; スポンサードリンク<br>&nbsp;<br>④　別のことばでいえば、自分と他人、自分の立場と相手の立場の区別が、じゅうぶんにできないことをいう。子どもはなぜわがままな性格になるのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>●　親が溺愛した場合</p><p>①　わがままな子は、親に溺愛され、ほしいものは何でも与えられたり、やりたい放題のことをして育った子どもに多い。つまり、自分の要求をコントロールすることを学ぶ機会を持てなかった子どもである。</p><p>②　長男とか一人っ子、両親が年をとってから生まれた子、生まれつき体が不自由だったり、弱かったりした子などは、甘やかされて、わがままになりがちである。</p><p>&nbsp;</p><p>●　間違われやすいわがまま</p><p>①　わがままといわれる子どもは、少なくない。しかし、わがままというのは、単純な現象ではない。まったくほかの原因から、わがままと同じような現象をしめすことがある。これをわがままと同じように扱うと、子どもを苦しめるだけに終わってしまう。たとえば、つぎのような場合である。</p><p>②　偏食に見られるわがまま<br>　子どもの偏食は、そのほとんどはわがままからである。しかし、中には体質的に特定の食物をどうしても受け入れられない場合もある。親がそれを知らないため、わがままとみられる場合がある。</p><p>③　関心をひきたい場合<br>　すねてみたり、反抗したり、乱暴したりして、我意をとおそうとする、しかし、本当の目的は、自分の要求を貫くことにあるのではない。そのようにふるまって、相手の注意をひき、自分に関心を持ってもらうことにある。</p><p>④　このようなときには、なぜその子はこんなに愛情に飢えているのかを考えてやることが必要である。　</p><p>&nbsp;</p><p>●　家庭から離れて生活させる</p><p>①　家庭から離れて生活すると、子どもは、自分で自分のことを始末する習慣を身につける。また、家庭以外の人たちと生活するうちに、自然に、自分の幼稚さに気づくものである。</p><p>②　このような処置は、むずかしい場合もあるから、もっと身近な方法として次のようなことが考えられる。</p><p>&nbsp;</p><p>●　干渉しないでおいてみる</p><p>①　わがままな子は、たいてい依頼心が強く、あまったれである。よくない態度を具体的に指摘しておいて、ある期間、なるべく子どもに干渉しないでおく。</p><p>②　はじめは失敗を繰り返し、イライラしたり、八つ当たりしたりする。しかし、そのうちに自分の欠点に気づいて、その子の態度ががらりと変わることがある。</p><p>&nbsp;</p><p>●　自負心を傷つけないこと</p><p>　一般にわがままな子は、自己評価が高く、自分を実際以上に見せかけようとする傾向が強い。このため、わがままな行いを叱るときでも、人前で叱ったり、友だちと比較したりして、本人のプライドを傷つけてはいけない。</p><p>&nbsp;</p><p>●　親の反省がほしい</p><p>　人の注意をひくために、わざとわがままにふるまっているようなときには叱る前に、子どもの不満をくみ取ってやることが必要。たとえば、別の子だけを偏愛してはいないかなど、よく反省してみなければならない。</p><p>&nbsp;</p><p>●　エネルギーを正しく発散させる</p><p>　わがままな子は、一般に強いエネルギーを持っている。それを押さえつけてしまうようなことがあってはならない。子どものエネルギーを、スポーツなど、意義のある目的に発散させるように導き、それをとおして、協調性を身につけてやりたい。<br></p><p style="TEXT-ALIGN: right">元記事：<a title="" href="http://www.yu2372.net/Emotion-1.html" target="_blank">子育て応援事典</a></p><a title="" href="http://www.yu2372.net/Emotion-1.html" target="_blank"></a><br>
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<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 11:10:02 +0900</pubDate>
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<title>長女が有名幼稚園入園の井川遥　塾に通わせないのびのび教育</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: right" align="right">元記事：<a title="" href="http://www.news-postseven.com/archives/20130412_182090.html" target="_blank">ＮＥＷＳポストセブン</a></div><br>　井川遥（36才）とファッションデザイナーの松本与（50才）夫妻の長女が、都内の有名私立小学校の附属幼稚園に入園したという。<br><br>　例年倍率5倍をゆうに越える超難関幼稚園として知られる同園。受験では、両親の仕事や学歴、収入を問われるだけでなく、まだ3才ほどの子供の知能や社会性、身体の発達を問うテストまである。志願するほとんどの親が1年ほど前から対策を講じ、子供を受験塾や幼児教室に通わせているという。<br><br>　しかし、井川の子育てはそんないわゆるお受験対策とは“対極”のものだ。塾には頼らず、親子一緒にいる時間を増やす。夫と外食の際にも連れて行き、店員さんと会話もさせる。夫妻行きつけのフランス料理店ではこんな姿も。<br><br>「井川さん夫妻がお子さんをランチに連れていらっしゃったんですが、賢いお子さんでしたよ。元気よく店員さんに挨拶して、自分でスプーンを使って食べていましたね。好奇心も旺盛で、料理や店内の装飾品などに興味を持って、疑問に思うことはどんどんご両親や店員さんに尋ねていました。<br><br>“活発だから、ケガしないかってヒヤヒヤすることもあるんですよ”って井川さんは話していらっしゃったけど、騒いだりとかは全然なかったですね」（居合わせた客）<br><br>　井川が子供に唯一習わせているのは運動。それも決してお受験のためじゃない。<br><br>「大きくなった時に苦労しないように、ママ友の宮沢りえさん（40才）の娘さんと一緒に通わせているみたいですよ。でも、受験のためではなく、かけっこを速くしたりとか運動神経をよくするためだそうです」（芸能関係者）<br><div style="TEXT-ALIGN: right" align="right">元記事：<a title="" href="http://www.news-postseven.com/archives/20130412_182090.html" target="_blank">ＮＥＷＳポストセブン</a></div>
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<link>https://ameblo.jp/ririixchild/entry-11512349863.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 09:32:27 +0900</pubDate>
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<title>＜江角マキコ＞2児の母が子育てにこだわり　「オヤジ的な怒り方をする」</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: right" align="right">元記事：<a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130410-00000017-mantan-ent" target="_blank">Yahoo!ニュース</a></div><br>　「はなかっぱ」は、頭に花が咲いているかっぱの男の子「はなかっぱ」が主人公のアニメ。劇場版は、ある日突然、何者かにさらわれてしまったお母さんたちを助けるため、はなかっぱらがやまびこ村を飛び出して、謎に満ちた「蝶の国」を目指す……という物語が繰り広げられる。「蝶の国」の女王ヘレナの声を江角さん、王子の教育係コノハの声をお笑いコンビ「オセロ」の松嶋尚美さんが担当した。&nbsp;<p class="ynDetailText">　ヘレナは、強くてえらい女王様という役どころだが、江角さんは「働いているお母さんの象徴みたいな存在」と表現し、「そういう意味では、母親で仕事をしていますし、私にお話をくださったのはぴったりの人選！」とユーモアたっぷりに話す。アフレコ収録では、「威厳のある感じで」とアドバイスされたというが、「『やまびこむら』って意外と言いにくいんですよ。何回も何回も練習しました」と意外な苦労もあったようだ。</p><div class="ynDetailPgraphWrap clearFix"><p class="ynDetailText">　今回のゲスト声優については、自身の子どもには一切話していないといい、「純粋に映画を楽しんでほしいので、言わないことにしている。いつもそうしています」と明かす。劇中では、子どもにあれこれと注意する母親の姿が描かれるが、「どうでもよかったら言わないし、愛してるから言い続けないといけないというのが母の言い分」と持論を語る。たとえ子どもをしかっても「長くはひきづらない」という江角さんだったが、「怒ったらすっごい怖いみたいです」と告白。「絶対に例外は作らないし、人が見ていようが表だろうが、いけないことをしたときは必ず注意します」と徹底している。</p><p class="ynDetailText">　子どもに習い事をさせることについては、「習い事で得ることもいっぱいありますけど、自分が体験したことで感じること、体験したから分かる友だちの絆がある。その子が本来持っている力は千差万別だし、その子のよさを見つめ直すことがとても大事」と語った。これからの時代は、「心の強さ」が大事になってくるといい、「（心の強さは）本人が体験して自分でつかむものだから、その子が本来持っている輝きを見つけてあげる、応援してあげる、経験させてあげる。子どもが自立に向かうことが一番大事なこと」と力を込めた。最後に、映画について「子ども向けでシンプルなので、大人にもシンプルに心に響く。親子やお友だちとお誘いあわせの上、わいわい楽しく劇場に足を運んで」と呼びかけた。</p><div style="TEXT-ALIGN: right" align="right">元記事：<a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130410-00000017-mantan-ent" target="_blank">Yahoo!ニュース</a></div></div>
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 20:27:18 +0900</pubDate>
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<title>子育て上手なママの3つの法則。</title>
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<![CDATA[ <p align="right" target="_blank" checkedbycsshelper="true">元記事：<a href="http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130409-00000004-allabout">ネタりか</a></p><p checkedbycsshelper="true"><br>　塾の経営を通して出会った保護者の中で、特に「上手に子育てをされているな」と感じる方に、共通している3つの子育ての法則を紹介します。<br class=" slvzr-first-child" checkedbycsshelper="true">　<br checkedbycsshelper="true">■法則1.日常生活と勉強をリンク<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　意識的に、日常生活に学校で学んだことを応用することによって、学習内容をより定着させることができ、また将来社会に出たときに必要な「思考力や応用力」を鍛えることができます。<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　例えば、足し算引き算を勉強したら、子供に買い物をお願いするのが良いでしょう。あらかじめ予算を決めておけば、予算を超えないよう足し算を使って計算するでしょうし、会計時になるべくお釣りのコインが少なくなるように考えさせれば、思考力を鍛えることができます。まだ計算は習っていなくても、実際にお金を使う機会が与えられると、数の認識が自然と身に付くため、小さいうちから、会計に挑戦させてあげましょう。<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　また、苦手とする子が多い「時刻と時間」の分野も日常で活かしやすいでしょう。ポイントはスケジュール管理を本人にさせること。朝一で1日のスケジュールを手帳に書かせ、また、実際に行ったことも合わせて書かせることで、時計を見て行動する習慣が付きますし、何分後や何分前などの時間の理解も自然と身に付きます。<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　このように子育て上手なママは、日常生活と勉強をリンクさせ、楽しみながら子供の基礎学力や応用力を高めています。<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">■法則2.ほめ上手<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　2つ目の法則は、「ほめ上手」であることです。みなさんは、1日の中で子供をほめる回数としかる回数どちらが多いでしょうか？ 子育て上手なママは、ほめる回数が圧倒的に多いです。しかる回数が多いと思われた方は、せひ、意識的にほめるポイントを探してみてください。<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　また、ほめるときは、ほめることだけに徹してください。「よく頑張ったね！ もっと頑張ればもっと良い点がとれるよ！」とほめてはいるものの、更なる努力を要求するような言い方は避けましょう。<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">■法則3.自分に矢印を向ける<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　3つ目の法則は、「自分に矢印を向ける」ことです。子供の勉強ができないことや、正しい生活習慣が身に付いていないことなどを、子供自身の責任にしてはいけません。もちろん本人自身に原因があることもあるとは思いますが、「なんでこんなことがわからないの！」「まだまだ努力がたらないのよ！」「集中しなさい！」などと口でしかっても、本人のモチベーションを下げてしまうだけです。<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　こういった場合、子育て上手なママは口で指摘するのではなく、自分自身に矢印を向け、自分にできることにフォーカスします。<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　例えば、子供が集中して勉強できないのであれば、集中できない理由を考え(本人の努力が足りないという結論はNG)それを取り除く施策を親自身が実行することが大切です。いろいろなところに目移りをしてしまう子には、勉強をする机やテーブルの上をきれいに片づけたり、壁の掲示物を撤去したりする必要があるかもしれません。そもそも教材が子供の習熟度に合っていないことが理由であることもあります。そんな場合は、教材の難易度や量を変えてあげることが必要でしょう。<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">■焦らず心にゆとりを<br checkedbycsshelper="true"><br checkedbycsshelper="true">　ここでは、「子育て上手なママの3つの法則」と題して、子育てに大切な3つの要素を紹介してきました。子育ては親の思い通りにはいかないものです。子供にプレッシャーをかけ焦らせても、みなさん自身が焦っても良い結果は生まれません。心にゆとりを持って、子供と向き合いましょう。<br><br></p><p align="right" target="_blank" checkedbycsshelper="true">元記事：<a href="http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130409-00000004-allabout">ネタりか</a></p>
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 13:12:30 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <p>ＲＩＲＩiと申します。</p><br><p>現在１歳半の娘ミニマムの</p><p>育児真っ只中です。</p><br><p>ミニマムの日々の成長は目覚しく、</p><p>母はやりたい放題の娘子を</p><p>追いかけるのが精一杯。</p><br><p>「どうしてこんなことをするんだろうか」</p><p>「どうしたらもっと余裕を持って子供に接することができるのか」</p><br><p>そんな悩みに答えてくれるような、</p><p>主にはネット上で見かけた子育てに関する知恵を</p><p>このブログにメモしておこうと思っています。</p><br><p>少しでも子育ての悩みが減りますよーに☆</p>
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<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 12:57:55 +0900</pubDate>
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