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<title>asahikunさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>放火未遂</title>
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<![CDATA[ いじめっ子リーダーＳが、私の家のすぐそばの公園の空き地で遊んでいました。 <br><br><br>家は遠くないのになぜ <br><br><br><br>奴は、家に爆竹を投げこもうとしていました。 <br>見つけた近所の方と、母親が追い払ってくれましたが、今思えば本当にコワい…。 <br><br><br><br>私の母親は、空気を読むことがかなり出来ないので、この時もいじめにあっているとは思ってなかったようです。 <br><br><br><br>別の日、<br>一つ学年が上の友だちの家に遊びに行って帰ろうとすると、門でＳが待ち伏せをしていました。 <br><br><br><br>これでは怖くて帰れません。<br><br><br><br>友だちが事情をその子のおばぁちゃんに説明してくれ、そのおばぁちゃんが、威勢良く <br>『うちの敷地に入るな!!出ていけ!!早く家に帰れ!!』 <br>そのような事を言って下さり、その日は家に帰ることができました。<br><br><br><br>からだを張って正面からＳに向かっていって下さったおばぁちゃま。 <br>本当に嬉しかった！ <br><br><br>私は家に帰って、母にいじめの事を話してみようかな、という気になっていました…。 <br><br><br><br>しかし…。その日Ｓに足止めをくらっていた私は、門限に間に合いませんでした……。 <br><br><br><br>ぁあ、やっちゃった。どうしよう……。 <br><br><br><br><br>http://innkyo.com/index.php?id=ie0102
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<link>https://ameblo.jp/ririkal/entry-10266434837.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2009 15:13:16 +0900</pubDate>
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<title>恐怖の休み時間</title>
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<![CDATA[ いじめっ子はターゲットを決めると、集中攻撃します。 <br><br><br>自分がしたことが自分に帰ってきたと思いました。<br><br><br><br>授業中も、紙切れラブレターをくれたリーダーＳに睨まれっ放し。 <br>その頃の私は何故か『負けない!!』<br>『人前じゃ泣かない!!』<br>が徹底されていたので、負けじと睨み返していました。<br>ヾ( ´ー｀)<br><br><br><br>恐怖だったのは移動のない休み時間でした。 <br>Ｓに名前を呼ばれ、抑えつけられ、お腹を蹴られたり殴られたりしました…。<br> <br>悔しいし悲しかったけど、もちろん周りは見てみぬフリ。<br>みんな怖いから、助けてはくれませんでした。<br><br>『お前なんかに負けるか!!』<br><br>と言って、ただ絶えていました。 <br><br><br><br>自分で言うのもなんですが、強すぎです………。 <br><br><br><br>もちろん母親にも父親にもそんな事は言えませんので、帰り道少しだけ泣く事もありました。 <br><br><br><br>Ｓはそんな私が気にくわない。<br>学校から帰って、遊んでいる時でさえ邪魔するようになりました……。 <br><br><br><br><br><br>http://innkyo.com/index.php?id=ie0102
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<link>https://ameblo.jp/ririkal/entry-10266427897.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2009 14:58:18 +0900</pubDate>
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<title>いじめられっ子</title>
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<![CDATA[ 小学校５年生になり、仲のいい友だち同士、交換日記なんかもして学校生活を満喫していたわたし。 <br><br><br>好きな子もいました。男女６人で交換日記をしていて、その中の１人に恋心を抱いていました。 <br>そして彼も…。 <br>両想いでした。（ませガキ!!(((゜д゜;))) <br>その彼とはテレ過ぎて１言も喋れませんでしたが、手紙の交換だけはしていました。<br>勉強はできないけど、スポーツは万能。ってタイプの子でした。<br><br><br><br>そんな中、学年１の悪ガキ問題児と言われている男子から紙切れのラブレターを貰いました。 <br><br><br><br><br>手紙には、<br>『好きだ。金の事なら俺に言え。』<br><br><br><br><br>ヾ(≧∇≦*)ゝ<br>ｱｯﾊｯﾊｯﾊ！ <br>『はぁ何これ』無視することにしました。<br><br><br><br>するとまた、 <br>『本気で大好きだ。 愛してる。』<br>と紙切れラブレターを貰いました。 <br><br><br><br>私は無視したと思います。 <br><br><br><br>そしたらどうなったか。 <br><br><br><br>両想いの彼がいることが悪ガキにバレて、彼の背中に爆竹を入れられ(;_;) <br>彼は火傷をおいました。 <br><br><br>そして私と彼の手紙交換も、楽しい学校生活も奪われてしまいました。<br><br><br>いつの間にか、私はクラスの男子全員のいじめの対象になっていました。 <br>交換日記をしていた仲の良かった男子も、目も合わせてくれなくなりました…。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ririkal/entry-10266420932.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2009 14:37:31 +0900</pubDate>
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<title>いじめっ子</title>
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<![CDATA[ 小学３・４年生になると、学校ではいじめをしていた私……。<br><br><br>砂場で山を作っていたらそれを壊したり、仲間外れにしたり……。<br><br><br><br>許せることではありません。<br>いまだから分かることですが、家でのストレスを学校で発散していたのでしょう。<br>大分たってから、いじめた子に謝りました。<br>またいつか詳しく書きますが、いじめていた子と私は、いま親友と呼べる仲です。<br><br><br><br>学校の成績はというと常に上位でした。それも全て母親に褒められたい一心でしていたと思います。先生のお気に入りで、係や学校のことをよく任されていました。<br>大人の前では良い子だったのでしょうね。<br><br><br><br>そして、次は私がいじめを受ける番がきました…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ririkal/entry-10266411352.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2009 14:19:45 +0900</pubDate>
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<title>感情</title>
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<![CDATA[ 現在は３人の子どもに恵まれ、旦那様と共に日々葛藤しながらも、本物の幸せを実感している私ですが……………。 <br><br><br><br>とにかく、子どもは泣く生き物です。 <br>生まれて初めて色んな世界に触れ、失敗もします。<br>失敗した時、悔しい時。 <br>泣いている時は抱きしめて、<br>『よし、よし○〇だったね。』<br>などと共感してあげると落ち着きを取り戻します。 <br><br><br>そして、また笑顔になります。 <br><br><br>幼い時の、その時々の感情は親に共感してもらえるだけで、良い方向にいくようです。<br><br><br><br>私はというと………その日１日あった悲しいことをぬいぐるみに話し、布団の中で泣きました。<br>４歳くらいの記憶がありますから、多分その頃からかな？ <br><br><br><br>理由は分かりますか <br><br><br><br>そう。理由は１つ。『泣くな!!』 <br>と言われ、 怒られるから。 <br><br><br><br>涙が溢れて夜まで持たない時は、トイレやお風呂で泣きました。 <br><br><br><br>１人っ子にも関わらず、お風呂に小学生低学年から１人で入っていたのは、母親とお風呂に入ると体の洗い方が汚い、足りないなどで、やはりいちいち文句を言われるので、一緒に入りたくなかったからです。 <br><br><br><br>私は母親に脅されて育った為（よくいう脅し育児です）、怖がりな子どもに育っていた為、本当は１人のお風呂なんて嫌でしたが、母親に怒られながら入るお風呂はもっともっと苦痛でしたので、よく１人で入っていました。 <br><br><br>子どもは母親が大好きですから、また一緒に入ってみますが、ガミガミ怒られ、『やっぱり明日からは１人で入ろう……。』<br>って思うのでした。 <br><br><br><br><br><br><br>http://innkyo.com/index.php?id=ie0102
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<link>https://ameblo.jp/ririkal/entry-10265857380.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2009 16:50:22 +0900</pubDate>
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<title>子供時代</title>
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<![CDATA[ １人っ子の私は、母親に厳しく育てられた。 <br>あ～言えばこう言う性格の母親。 <br>私の意見は通らない。 <br>母親が、頭ごなしにしかる。やること全て口出しされる。<br><br><br><br>簡単に言えば『過干渉な親。』<br><br><br><br>食べること１つとっても、例えばパンを食べるとき私が塗るマーガリンの量についてイチイチ説明がつく。<br>母『なにその塗り方!!使いすぎ!! そんなに使ったらなくなるでしょ!!』 <br>と、鬼の形相で大きな声で怒る。 <br><br><br>私『……。』<br><br><br>母『もういい、塗ってあげるから!!』 <br><br><br>と言って、パンを取り上げるのでした。<br><br>その後に食べるパンは当然美味しくありません。<br><br><br>でも母は自分で塗ったマーガリンを私に渡し、<br>『ね、美味しいでしょ。あんたは塗りすぎ。ベタベタになるからね。』<br>と、勝ち誇ったように言うのでした。<br><br><br><br>何でこの人はいつも怒っているんだろう……。<br><br><br>私の子供時代は、<br>《怒らせない為にいい子でいなくちゃ、頑張らなくちゃ。いい子に、いい子に…………》 <br><br><br><br>母親の顔色ばかり伺っていた子供時代でした。 <br><br><br><br><br><br><br>http://innkyo.com/index.php?id=ie0102
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<link>https://ameblo.jp/ririkal/entry-10265845241.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2009 16:24:07 +0900</pubDate>
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