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<title>ririri11889のブログ</title>
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<title>習い事の仲間に20万円も…。</title>
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<![CDATA[ <p>バカな私は、その後、習い事の仲間に20万円ほど貸しました。<br><br>あれは4年前ぐらいのことです。<br><br>習い事の仲間に、どうしても生活費が足りないと切実に頼まれてしまったので貸してしまったんです。<br><br>私はもう人にお金を貸さないと思っていましたが、その人の泣き落としに負けて貸してしまったわけです。<br><br>私自身もそんなに生活は楽ではなかったので貸したあとに後悔したんです。<br><br>【相手のお金の使い道】<br><br>貸す時はまず生活費が足りないって言ってましたがそこの部分をもっと具体的に聞いたら<br>ブラックリストに入ってるのでキャッシングや消費者金融では借りることができないと言ってましたし光熱費から食費や他にも借金があるようでその返済をするためにどうしても20万足りないという事だったんです。<br><br>ブラックリストに入ってるという事なんでかなりお金にだらしない人なのかなって感じてしまったので貸すかどうか結構迷った事は事実なんです。<br><br>貸したことを色んな人に言ったら何で貸したの？とかって言われまくったんです。<br><br>私も貸したりしたのはダメな選択だったなあって感じたんです。<br><br>【借金を返済してもらうために大変だった事】<br><br>しっかり借用書なども作って渡し、決まった日に毎月2万円つづ私に返済するという約束を取り付けましたけども最初の2ヶ月まではしっかり2万円づつ返済してもらってましたがそのあとは返済が滞ってきて習い事にもこなくなり電話もなかなか通じなくなってきたんです。<br><br>本人の家にいて催促してその翌月に5000円だけ振り込まれてたんです。<br><br>あまりのも酷い対応だったけども払ってくれないよりかはいいかなと思い直したんです。<br><br>その翌月は4000円になり更に次の月は3000円と返済額げ減っていったんです。<br><br>そのあとはまた半年ほど返済が滞り家に行っても居留守を使われてしまってるんです。<br><br>過去にも他の人にお金をちょっと貸したことはあったのですが他の方は割とすぐに返済してくれましたがこの人のように途中から毎月の返済額を少なくされてやがて一切支払いが無くなってしまうようなケースは初めてだったのでショックは大きかったんです。<br><br>騙されたような気分です。<br><br>現時点で返済してもらったのは52000円だけです。<br><br>【お金を貸した感想のまとめ】<br><br>20万円を知人に貸したわけですけども、やっぱり人にお金を貸すべきではないなあってことを経験して実感してるんです。<br><br>他の人の話を聞いても10万円以上借りるような人は返済をなかなかしてくれなくなってるからなんです。<br><br>なので貸すにしても1万円くらいを限度にそれ一度きりにすべきかなって思うんです。<br><br>それで関係が悪化したとしてもそれか仕方ないと割り切るべきです。<br><br>お金を貸してほしいと頼んでくる相手のほうが失礼であり悪いわけなので仕方がないことなのです。<br><br><br>お金の催促をするのもすごいエネルギーを使うしなかなか返してくれないときのイライラ感は精神的にかなり悪い状態だったのでああいう状態はもう二度と経験したくないなあって思ったんです。<br><br>人間不信になっちゃいましたし良い事がないんです。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、借金について調べていたときに、<a href="https://mane-ma.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">借金整理に関するサイト</a>で借金に時効があるという事を知り、正直焦っています。</p><p>&nbsp;</p><p>このまま踏み倒されて逃げられたらどうしよう…。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとか時効にならないように手を考えようと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ririri11889/entry-12625388830.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2020 21:51:16 +0900</pubDate>
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<title>従伯父に20万円貸しました。</title>
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<![CDATA[ <p>次に、従伯父に20万円貸しました。<br><br>あれから7年経過していますが、まだ返済されていません。<br><br>貸したキッカケは大伯母の葬式代に貸して欲しいと言われたからです。<br><br>従伯父との関係は疎遠で、大伯母が亡くなるまで20年近く逢っていませんでした。<br><br>本来なら貸さないものの、生前世話になった大伯母の葬式をきちんと上げてあげたいという想いがあって貸しました。<br><br>従伯父は県庁に長年勤めており、退職金も結構もらったと聞いていました。<br>しかし現在は資産運用で外資系の会社に投資しており、急な出費に対応出来ないと言われたのです。<br><br>確かにお葬式となると結構な金額が必要になりますし、従伯父にしても困ったのだと思います。<br>何せ大伯母は三日前までピンピンしてたのに、急に亡くなったのですからお金の準備も出来ていなかったのでしょう。<br><br>財産はあるけど、すぐ用立て出来ないという感じで私に借金を申し込んできたのだと思います。<br><br>【借金を返済してもらうために大変だった事】<br><br>お金を貸してから10年経過していますが、未だに一円も返済されていないというのが現状です。<br><br>返済してもらってはいませんが、催促するのに苦労したのは連絡がつかない点です。<br>一応従伯父の電話番号を聞いていましたが、電話しても一向に出てくれません。<br><br>電話に出てくれたのは葬式が終わってから一度だけ。<br><br>初七日はどうする予定か尋ねた時だけでした。<br>結局初七日は行われず、それ以降こちらから電話しても繋がりませんでした。<br><br>従伯父はすでに県庁を退職してあったので、職場に連絡する事も出来ません。<br>従伯父の自宅へ行ったことありますけど、何しろ私が小学生の時に一度行ったきりです。<br>正直家がどこかもわかりません。<br><br>ならば知っている親戚筋に聞くべきなのでしょうけど、従伯父の家を知っている親戚はいませんでした。<br><br>また連絡が取れたとしても、葬式代として貸したものですから強気で取り立てづらいという側面もあったのですよね。<br><br>それに現在は疎遠になっているとはいえ、一応親類です。<br>他人と違って親類相手に言い辛いというのもありました。<br><br>こういった事情から、借金を返済してもらうよう働きかけるのは苦労しました。<br><br>なのでまったく返済されていません。20万円まるまる残っています。<br><br>【お金を貸した感想】<br><br>結論として、お金を貸す時はあげたものと考えろなんて感じの事をよく言いますけど、その通りだと思います。<br><br>実際私がすぐに従伯父からの返済を諦めたのも、根っこの部分でそのように考えていたからですね。<br><br>今回の場合は従伯父に20万円貸したのではなく、今までお世話になった大伯母にあげたものだと考えています。<br><br>香典は渡してますけど、多めに香典を渡してしまったなという感じですね。<br><br>まあ10年経過しているから達観出来ているわけですけど、当時はイライラしたものです。<br><br>一応貸した相手は従伯父なので、家族ではないにしろ血縁のある親類です。<br><br>その親類ですから、借金を返済しないままトンズラしてしまうんですよね。<br><br>しかも退職前は県庁勤めという固い職業であったにもかかわらずです。<br><br>こういう事から察するに、相手の背景等に期待しても無駄だと思います。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ririri11889/entry-12625387739.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2020 14:48:56 +0900</pubDate>
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<title>高校時代の同級生に10万円貸した話</title>
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<![CDATA[ <p>次にお金を貸したのは、相手は高校の時の同級生の女性です。<br>卒業してから、久しぶりにカフェに行ったときに、15万円ほど貸して欲しいと言われました。<br><br>ですが、手持ちには10万円しかなかったので、そのことを伝えると10万円でもいいと言われたので、10万円貸すことにしました。<br><br>【お金を貸した理由】<br><br>彼女には、学生時代にイジメられていたところを助けてもらいました。学校にもよく一緒に行っていて、本当に楽しかったんです。<br><br>久しぶりに再会したとき、いつも元気一杯だった彼女が、とても辛そうな表情をしていたので、私で力になれればと思ったんです。<br><br>だから、彼女に頼まれたときに、これまでのこともあり迷ったのですが、恩返しとしてお金を貸すことにしました。<br><br>【彼女のお金の使い道】<br><br>ご主人に内緒で効果な指輪を購入してしまったそうで、そのことがばれたら離婚されると言っていました。<br><br>最初は、なんでそんなことをと思ったのですが、よくよく聞いてみると、ご主人は自分のことにはお金をかなりかけるタイプらしいのですが、妻や子供にはあまりお金をかけないそうなんです。<br><br>彼女が言うには、いつも古着ばかりを購入していて、たまには自分のためにお金を使ってみたかったというんです。<br><br>彼女がしたことは誉められたことではありませんし、反省もしなくてはならないことです。<br>ですが、彼女の気持ちはわかります。<br><br>離婚なんかになったら、子供をとられると泣き出す彼女に、貸せないとはさすがに言えなかったのです。<br><br>【借金を返済してもらうために大変だった事】<br><br>とにかく連絡をとるのが難しかったです。彼女はPTAの役員をしていて、なにかと忙しそうでしたし、私とは違い交遊関係も広いようなので、電話をしても、とにかく忙しいと切られてしまうし、メールを送っても返信がくるまでに3～4日はかかる状態でした。<br><br>返済日は設けてはいませんでしたし、返す金額も彼女に任せていたので、殆ど返済はありませんでした。たまに思い出したように5千円とか、１万円が返ってっきました。<br><br>私も裕福とは言いがたく、彼女に返してもらわなくては生活が難しいので、なんとか早く返して欲しいのですが、まともに話すことさえできませでした。<br><br>もしかして、わざとなのではないかと思ったこともあったのですが、疑ってはきりがないので、とにかく彼女を信じて待ち続けることにしました。<br>ですが、待てど暮らせど連絡がこなくて、眠れない日々を過ごしました。<br><br>現時点ではこれまででトータル6万円返してもらいました。<br><br>【お金を貸した感想のまとめ】<br><br>この友人には恩があったので貸しました。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ4万円未返済分がありますが、彼女に関しては気長に待とうと思います。<br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ririri11889/entry-12625387217.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2020 10:35:05 +0900</pubDate>
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<title>大学時代の友人に5万円貸した話</title>
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<![CDATA[ <p>次にお金を貸したのは、大学で知り合った友人でした。<br><br>卒業してもちょくちょく付き合いがある関係でした。トータルでぴったり5万円貸しました。<br>&nbsp;</p><p>返済期限は一年後ということでしたが、まだ返済されていません。</p><p><br>【お金を貸した理由】<br><br>向こうは結婚の費用が足りないのでお金を借りたいと言ってきました。他に頼れる宛はなく、親も貧乏で言えない。<br><br>ローンを組もうにも審査が無理と言ってくるので気の毒になって貸すことにしました。<br><br>この友達なら大丈夫だろう、と思ったんです。<br>&nbsp;</p><p>【借金を返済してもらうために大変だった事】<br><br>　連絡がつかず足もつかないことでした。そこまでの額ではないものの、貸したことを簡単に忘れる額ではありません。<br><br>一年で返す約束もあったので電話をすると出ず、友人に聞いて実家を調べると誰も住んでいません。<br><br>つまりは逃げられたということです。<br><br>まだまだ厄介なのが、私に言った話が嘘だったことです。他の友人に話しをきくと、そもそも結婚などしていないといいます。<br><br>結婚相手の写真を見せてもらいましたが、それも嘘の作り話でした。<br><br>会社もやめ、同僚にも次にどこにいくのか話していないということでした。警察や弁護士のことも浮かびましたが、5万円ですから、それで相談するのもなにか恥ずかしくてどうにもならない感じで時間がすぎました。<br><br><br>　間抜けなことに、その友達はSNSで自分の情報を発信していたとかなり後に気づきました。<br><br>そこでお金を返せと連絡をしたところ、現在無職、借金は90万もあるといいます。<br><br>取り立て用にもお金を払う能力がないのです。困りましたが、友人の貧乏生活をおもうと可愛そうになり、こんな人間から金を取り返すのも情けなくなってきました。<br><br>もう手切れ金としてあげることにし、友人とは縁をきりました。二度と再びあうことはないと思います。<br><br>【お金を貸した感想のまとめ】<br>　<br>この時もいい気分ではありませんでした。<br><br>5万円でも稼ぐのには大変な思いをしないといけません。<br><br>簡単に相手を信用した私にも責任がありました。<br><br>もっと悪いのは嘘の話まででっちあげて金を借りようとする方です。<br><br>そして、自分が人を見る目がなかったことにもショックをうけています。最初は友人を信じていました。相手が信用に足る人間かどうかの判断は、貸す側のしごとになります。<br><br>お金をもったまま逃げられたら捕まえるのは本当に苦労します。<br><br>今回のことは犬に噛まれた、その上で一つ勉強になったくらいに思って、忘れていかないと、明日を元気に生きていけません。<br><br>虚しいけど学びになりました。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ririri11889/entry-12625383185.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2020 21:26:53 +0900</pubDate>
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<title>学生時代からの友人に10万円貸した</title>
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<![CDATA[ <p>次にお金を貸したのは、学生時代からの友人に、10万円貸しました。<br><br>半年ぶりに友人から電話がきて、旦那さんのモラハラでついに離婚を決意しシングルマザーになったと言われたんです。<br><br>その後頻繁に彼女に会うようになり、いつもお金がないと言うので私がほとんど食事をおごっていました。<br><br>彼女には5歳の子供がいます。<br><br>ある日、遠方の実家は頼れず生活費が足りないと泣かれたんです。<br><br>「少しでいいから今月の生活費を貸してほしい」とお願いされました。<br><br>学生時代から仲の良い友人ですし、同情して貸すことに決めました。<br><br>【相手のお金の使い道】<br><br>離婚する時に逃げるように子供を連れて家を出て、財産分与などの話し合いは一切しなかったと言っていました。<br><br>たとえ話し合いをしても、相手はモラハラ夫なので財産分与をするなんて無理だと泣いて話していたんです。<br><br>アパートを借りて生活を始めるとすぐに少ない貯金がなくなってしまい、生活費が足りないと嘆いていました。<br><br>正社員として働いているけど、お給料はすごく少なくてお金がないと本人から言われました。<br><br>子供を食べさせなくてはいけないし、自分はほとんどご飯を食べていないようなことも言われすごく驚きました。<br><br>【借金を返済してもらうために大変だった事】<br><br>友人は「まとまったお金ができたら払うね」と言っているので信じて待ちました。<br><br>今は離婚してすごく大変な時期だし、しばらく何も言わないでおこうと思ったんです。<br><br>でも半年経っても本人から借金の返済はどうするのか話してこないので、思い切って「貸したお金だけど、少しずつでいいから返済できる？」と聞いてみたんです。<br><br>すると「今は本当にお金ないの。実家に連絡してお父さんに事情を説明してお金借りてくるね」と言われました。<br><br>それを信じて待っていましたが、また数ヶ月経ち全然返済する雰囲気ではないので、「まだ返済できない？」と聞いてみたんです。<br><br>「あんたはシングルマザーの私がどんなに大変かわからない？友達だと思っていたのに。思いやりがない！」と逆切れされたんです。<br><br>私は強く言われると黙ってしまう小心者なので、それ以来借金のことを言えずもう諦めようかなと思いました。<br><br>でも数ヶ月後、2万円だけ返してもらいました。<br><br>私が貸しているのは10万円です。<br><br>勇気を出して「残りはいつ？」と聞くと、「今、他の友達や知り合いからお金集めているからさ。待ってよ」と笑って言われてしまいました。<br><br>お金を貸してもう3年経ちますが、誠意のない友人にものすごくがっかりしていますし腹が立っています。<br><br>10万円貸して、2万円返済してもらったので、現時点では完済していません。<br><br>【お金を貸した感想のまとめ】<br><br>大切な友人ですが、借りたお金を返さない誠意のない人とはこの先やっていけないと思いましたし、友情が壊れてしまってとても悲しいです。<br><br>もし貸すとしても1～3万円ぐらいだったら、こんなに嫌な気持ちになりませんでした。<br><br>そのくらいのお金だったら、本当に友人が困っていたらあげても良いと考えるからです。<br><br>でも10万円は私にとっては大きなお金ですし、せめて半分は返済してほしいというのが本音です。<br><br>本当に困っているならいつまでも待ちますが、友人はブランド物を身に着けていました。<br><br>お金を借りている側の友人の私に対する態度は本当にひどくて、がっかりです。<br><br>もうこの友人はお金を返してくれないと思っていますし、縁を切ろうと考えています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ririri11889/entry-12625382296.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2020 19:24:02 +0900</pubDate>
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<title>ゲーセン仲間に7万円。</title>
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<![CDATA[ <p>私は、ゲームセンターが大好きで小学生の頃から、よくゲームセンターに通っておりました。<br><br>大学生の時に、よくゲームセンターで、親しくなった方につきまして、「お金を貸して欲しい」と言われることがありまして、最初は困っていたのですが、どうしてもしつこい方がいまして、トータルでどうしても欲しい時計があると言うことで、７万円程度のお金を知り合いクラスに貸してしまいましたことがあります。<br><br>最初の数ヵ月につきましては、ゲーセン内の仲間の空気もありましたので、中々言い出せなかったのですが、月日が経過しますと、次第に、不安になりまして、私の方から返済を申し出るようになりました。<br><br>「いつ返してくれるんですか？」と言う形で、話を進めたのですが、「いや、すいません今ちょっと・・・・」と言う形で、断られることがありました。<br><br>【貸した理由】<br><br>ゲーセンでの対人関係を円滑に保つために、その方が盛り上げ役みたいな役目を担っておりましたので、嫌われたらそのゲーセンでの存在価値がなくなってしまうと思い、仲間から外されるのが怖いと言う思いでありました。<br><br>【相手がお金が必要だった理由】<br><br>名目はお金を時計を買うために、家族や友人に貸してもらえずに、どうしてもと言う形で頼みこまれたのですが、どうやら、他の方にも申し出ておられたみたいで、その話をゲーム仲間から聞いた時に、「騙された！」と思いました。<br><br>色々なゲーセン仲間に対して、お金を貸して欲しいと言うことを申し出ていたみたいな感じであったみたいですので、その辺りの話をもっと早く聞いていれば早く対処できたと思いました。<br><br>何回も何回も断るうちに罪悪感が芽生える形で、お金を貸してあげなければ困ってしまうんだろうと言う甘い心がダメだと思いました。<br><br>【借金を返済してもらうために大変だった事】<br><br>借金を返済してもらうために大変だったことにつきましては、メッセージから始まりまして、まずは、貸しているお金の催促についてのメッセージを送るとことごとく無視されると言う形でした。<br><br>そして、メッセージでは危機感を抱きましたので、今度は電話でも、出てもらえなくなり、いよいよ人づてに頼らなくてはならないと言う状況が発生するようになりました。<br><br>そして、借金を人伝で頼みましても、ことごとく無視される形となりまして、ついには、ゲーセンに一回も来なくなりました。違うゲーセンにも足を運んでみたのですが、完全に消息を絶たれたような形で、悔しい思いでいっぱいでありました。<br><br>今度からは、ゲーセンで仲間を作るのはやめようと思いました。このような悔しい苦い思いをするのであれば、ゲーセンに足を運ぶのは二度とやめようと思いました。<br><br>借金は結局返済してもらえないままで、逃げられる形となりました。<br><br>【お金を貸した感想のまとめ】<br><br>お金を貸してと言う人は、大概お金に困っており、お金を貸してくれそうな人に近づくと言うものでありますので、お金を貸してと言う人とは付き合わない方で良いと思いました。<br><br>もし今後ゲーセンでそのような方に出会うようなことがありましたら、言われた瞬間に無視して半年や一ヶ月程度、該当するゲーセンで遊ぶのはやめようと思いました。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ririri11889/entry-12625381711.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2020 18:23:53 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <p>私のこれまでの人生は人にお金を貸してばかり。</p><p>&nbsp;</p><p>昔から困っている人を放っておけなくて、かわいそうなところを見るとついお金を貸してしまうんですよね…。</p><p>&nbsp;</p><p>貸すたびに「また貸したの？」と友人に言われ、「こんなにお金を貸してばかりの人も珍しいから、ブログにしてみれば？」と言われたので、ブログにしてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>お金を貸して自分が大変な思いをすることもあるので、お金を貸すかどうか迷っている人の参考になればいいなと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ririri11889/entry-12625379922.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2020 18:15:00 +0900</pubDate>
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