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<title>Neverland Thailand</title>
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<description>３０代会社員、タイに魅了されております</description>
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<title>ファンサービス OR 過去の恋愛？</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">どっちがマシですか？</b></p><p>&nbsp;</p><p>仕事の都合で何週間かタイのことから離れていたなかで、</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">BillyBabeというBLカップルが破局</span></b>？したことを知りました。</p><p>あまり知らなかったカップルではあるのですが、<u style="text-decoration:underline;">ガチ系（リアルライフで付き合っている）として有名</u>であることはなんとなく頭の片隅にありました。</p><p>&nbsp;</p><p>主な争点は未払い報酬で、<u style="text-decoration:underline;">イベント出演料がBabeに支払われておらず</u>、</p><p>自分で衣装やヘアメイクの費用まで立て替えていたらしい。</p><p>そのことを<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">マスコミを通して</b></u>Babeが発表。</p><p>一方でBillyには報酬が支払われていて、なぜか２人分のイベント料（Billy+Babe）が彼に振り込まれていたらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>※左がBabe, 右がBilly</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260628/21/risaato07/88/7d/j/o0415073715797468995.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260628/21/risaato07/88/7d/j/o0415073715797468995.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>まぁこの時点で<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">事務所どうなの？、案件</span></b>ではあるが。</p><p>Billyは２人の報酬ではなく、自分だけの報酬だと思ったと。Babeは裏切られたと。</p><p>Billyは故意に知らないふりをしたのか？</p><p>とはいえ、<b style="font-weight:bold;">付き合っている設定の２人がなぜ２人の間で議論せず、マスコミを通しての発表</b>になってしまったのか。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、ファンの多くが</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">「あぁ、あんなにガチ演出だったのにファンサービスだったのか」</span></b></span>と。</p><p>まぁ、そう思いますよね。ただ、気になることもあって。</p><p>&nbsp;</p><p>Mewgulfもそうかもなんですが、なぜ、</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">「前は付き合っていたけど、色々あって別れた」</span></b>としないのか。</p><p>そのほうがカップルファンは納得しそうじゃないですか？</p><p>&nbsp;</p><p>一応甘い時間はありました、と認めないのはなんでなんだろう。</p><p>今後の<u style="text-decoration:underline;">キャリアに影響</u>あるんですかね？</p><p>でも、<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">別に好きでもない、何なら異性愛者なのに嘘をついてBLカップルとしてファンサービスをしているほうが問題</b></u>では？</p><p>&nbsp;</p><p>しかも今回の報酬金って５万バーツ、２５万円程度ですよ。</p><p>そんな正直ハシタ金で、、揉めなくても、と思いましたが、きっとお金の問題じゃなくて信頼の問題だったんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>ファンは大荒れだったようですが、そりゃそうだよね、と。</p><p>&nbsp;</p><p>これ、ZeeNuNewがファンサービスってことになったら、<b style="font-weight:bold;">Zee氏の命はないのでは、、？</b></p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにZeeNuNewの次々回作？の<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">Passenger Seat Number X</span></b>のパイロット観ましたけど、</p><p>今までで一番まともそうですね。<b style="font-weight:bold;">タイトルがおしゃれ</b>だわ。</p><p>男同士の許嫁設定や架空の国設定のトンチキ設定は無さそうで、これなら観れそうかもしれない、、。</p><p>公開が、いつになるか分からないらしいが。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにZeeNuNewのことを懐疑的に思いながらもまだ応援しているのは、</p><p>NuNew氏のことを好きになってきていることと</p><p>Zee氏が<u style="text-decoration:underline;">アラームをかけてシャワーの時間さえ設定しているストイックさに惹かれている</u>ことはありそう。</p><p>&nbsp;</p><p>どんなかたちでも、仕事に打ち込んでいる姿は美しいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">ZonZonなる彼らのファンダムが非常に優秀で忠誠心が強い</b></u>のも面白い。</p><p>Youtubeのアナリティクスにも精通している。</p><p>というか、ファンダム文化が面白い。</p><p>朝井リョウの「イン・ザ・メガチャーチ」でも読もうかなと思ったくらい。</p><p>&nbsp;</p><p>結果的にもはや、ZonZonのファンになりつつある笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/risaato07/entry-12971095388.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2026 21:07:01 +0900</pubDate>
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<title>【ZeeNuNew】アンチへの告訴と”歪曲した情報”の曖昧性</title>
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<![CDATA[ <p>Zee, are you really ready for this?</p><p>&nbsp;</p><p>Zee氏が飛ばしております。</p><p>&nbsp;</p><p>バーに女性も含めたグループで居たことをきっかけに、燃えていたZee氏ですが</p><p>Xに見解を投稿。その後、実際に警察に向かい、告訴および証拠資料の提出も既にしたとか。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、警察に向かう前のXの投稿にて、</p><p><b style="font-weight:bold;">アンチの人って幸せ感じたことが無いんじゃないか</b>とか、</p><p><b style="font-weight:bold;">自分は<span style="color:#cc0064;">お金</span>もあって、周りの人々にも恵まれていて人生に満足</b>してるとか。</p><p><b style="font-weight:bold;">アンチの人、再生数稼いだから<span style="color:#cc0064;">お金持ち</span>ですね</b>とか煽ったり。</p><p>え、こういう有名人の投稿って普通なんですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにZee氏だけじゃなくて、<u style="text-decoration:underline;">タイの方ってお金のことに言及することを厭わない</u>ですよね。</p><p>お金持ちになることを基本良しとしていて、それを隠さない。<b style="font-weight:bold;">価値観だなぁ</b>。</p><p>&nbsp;</p><p>すごい攻めてる投稿だな、大丈夫かと思っていたら</p><p>NuNew氏に殺害予告があったときのZee氏の投稿が、この何十倍にすごかったことを知りました。</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">地獄に落ちて二度と生まれ変わるな</span></b></span>、みたいな。</p><p>ちょっと大丈夫か本当に。</p><p>有名人なはずの彼が、<b style="font-weight:bold;"><u style="text-decoration:underline;">アンチと同等の言葉を使うことにびっくり</u></b>しますが。</p><p>当時もあまり問題にならなかったんですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>告訴に実際に動いたのは良かったし、事務所の代表格としても表に立って対処している姿は素晴らしい。</p><p>DMDのことは詳しくないですが、Zee氏が最もこういった件の適任であることは分かる気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>事務所が出した文章に下記があります。</p><p>「ソーシャルメディアを通じて拡散された情報、画像、ビデオ、メッセージが<b style="font-weight:bold;">虚偽の情報、事実を歪曲した情報</b></p><p>またはアーティストの名誉、イメージ、プライバシー権、職業的地位に損害を与える可能性のあるもの」</p><p>&nbsp;</p><p>Zee氏の場合、以下で責められていることが多いです、</p><p>①バーで女性と遊んでいる、女性の手を引いて歩いていた、若い女性の投稿にLikeを押す</p><p>②異性愛者なのに同性愛者のふりをしてNuNew氏を利用している</p><p>③裏ではガールフレンドが居る</p><p>④NuNew氏の見た目（体重など）への批判をしている</p><p>&nbsp;</p><p>①はしっかりとした事実（本人も認めていることが多い）、</p><p>②③は①の情報などを基に歪曲されている情報？</p><p>④は体型を弄っていることは事実、でもNuNewも同時に同じことをしていて、冗談の範疇として受け入れられるレベルかなと。</p><p>&nbsp;</p><p>②③については<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">事実だろうが、事実じゃなかろうと</b></u>、</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">人を貶めるためにこういった情報を発信するのであればアウト</b></u>ですね。</p><p>だから事務所もZee氏も正しいことをしています。</p><p>&nbsp;</p><p>でも意地悪な見方をすれば、</p><p>②③が事実だったとしても決定的な証拠がなければ、「歪曲した情報」とできる。曖昧にできる。</p><p>でも<b style="font-weight:bold;"><u style="text-decoration:underline;"><span style="color:#cc0064;">①をもう少し減らすことで、②③の発生ももう少し減らせるのでは？</span></u></b>と思ってしまうのは私が古いのか。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、好きなように生きたらいいとは思いますが。</p><p>①のような行動をみたら、あれ？</p><p>Zee氏ってビジネスのためだけにZeeNuNewを続けているのかなって思われることはあると思います。</p><p>それを悪意の塊で、人を傷つけたり、損害を与える投稿をするのはダメです、もちろん。</p><p>プライバシーの侵害ですしね、そもそも。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし</p><p><span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">リアルカップル売りをして金儲けするのは、セクシャルマイノリティコミュニティへの一種の冒涜</b></span>だという思いはあり。</p><p>俳優のセクシュアリティを追求することも出来ませんので、上記の<b style="font-weight:bold;">”冒涜”を検証することが出来ない</b>ことも分かっています。</p><p>裁くことは出来ないけど、もしそうであるなら大きな罪だとは思うんですよね。</p><p>罪っていうか応援はしたくない。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでZee氏が表に出てきていることから、その可能性は低いのかなと、思っていますが。</p><p>なんかすごいヘマをして、アンチが合っていたじゃん、</p><p>みたいな展開になったらどうしようという謎の心配が笑。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、Zee氏のアンチの言動が過ぎていることは全く否定しませんし、</p><p>今回のZee氏の動き方は天晴れだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>でもアンチじゃなくて、①的な行動をし続けることで、</p><p><b style="font-weight:bold;">「あれ、Zee？」って不可解な気持ちになるファンまでは製造しなくていいんじゃない？</b>とは思います。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、私の事なんですけど。</p>
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<link>https://ameblo.jp/risaato07/entry-12969627580.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 11:01:06 +0900</pubDate>
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<title>【ZeeNuNew】今月の炎上　＋少しだけメンズノンノ</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">結局、アジア</b>だ。</p><p>&nbsp;</p><p>私がZeeNuNewを知って２カ月程度ですが、記憶にある限り、<u style="text-decoration:underline;">Zee氏の炎上は２回目</u>。</p><p><span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">月１ペース</b></span>です、なかなか飛ばしております。</p><p>前回の炎上は、犯罪者の関係者のポストにLikeを付けた件：</p><p><a href="https://ameblo.jp/risaato07/entry-12966143593.html">ZeeNuNew、炎上を糧に成長できるか | Neverland Thailand</a></p><p>&nbsp;</p><p>Zee氏、今度はNuNewが仕事をしている間に</p><p>バンコクのクラブで遊んでいて、女性とハグをしていたとか。</p><p>まぁハグをしていたのかはよく分かりませんが、クラブには会社の関係者含め、</p><p>いつもの遊び仲間（女性）も居たようですね。</p><p><b style="font-weight:bold;">脇が甘い</b>というか。</p><p><b style="font-weight:bold;">ファンの執念</b>がすごいというか。</p><p>（そして<span style="color:#cc0064;">Zee氏に纏わりつく”異性愛者感”が結構な悪さをしている</span>気もする。）</p><p>&nbsp;</p><p>ストーカーまがいのファンはアジアでは多いイメージですが、ZeeNuNewも例外じゃなくて。</p><p>特にZee氏には熱狂的なファン（アンチ）が付いておりまして、</p><p>日本でバーに行っている様子まで撮られ、</p><p><u style="text-decoration:underline;">どういう国際ネットワークでファン（アンチ）たちの包囲網が機能</u>しているか、かなり気になります。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりにプライベートなものが出回るので、</p><p>DMDのスタッフのなかにリークしているやつが沢山いるんじゃないかとかZeeNuNewファンに言われる始末。</p><p>味方の中にスパイが沢山いる、<b style="font-weight:bold;">コナンの黒の組織状態</b>なのか。</p><p>&nbsp;</p><p>これ、DMDが本当はなんとかすべきなんでしょうけど、あんまり期待できない感じですかね。</p><p>ただ<span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">Zee氏ももうちょい頑張れる</b></span>。</p><p>少なくとも、次から次へと若い女性をフォローしなくてもいいだろうとは思う笑</p><p>自分から餌をファン（アンチ）に撒く必要が全くない。</p><p>&nbsp;</p><p>昔、タイBLと同じノリで５人から２人になった東方神起について調べていた時期があったのですが、</p><p>そのなかで２人側にリーダーのユンホという人物がおりまして。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁー、バッシングの対象中の対象でしたね。</p><p>程度は違うかもだけどZee氏を見ると彼を思い出す。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">責めて良さそうな人</span></b>、これに尽きる。</p><p>繊細かもしれないけど、<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">責めても持ちこたえそうな人。そういう人を他人（ひと）は責める</span></b>。</p><p>&nbsp;</p><p>だから仕方ない、では済ましちゃいけないんですが。そういう役回りってあるんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>アジア系の芸能人として、アジア特有の愛情深いファンを獲得できる一方、</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">愛情が過ぎて粘着質なファンも自然と獲得</b></u>しますから。</p><p>それらに付き合っていかないとアジア（日本は別）では成功し続けられない。</p><p>欧米圏にファンが居たとしても彼らの戦場も<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">結局、アジアだ</span></b>と思うので。</p><p>&nbsp;</p><p>だから冷静に対応してほしいっすね。</p><p>てか異性愛者ってことになったら、私のZeeNuNewファン歴が</p><p>2カ月とかで終わるんで、もうちょい頑張ってください。</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーー</p><p><b style="font-weight:bold;">メンズノンノ</b>。</p><p>ZeeNuNewが９０年代にみたいになっているのはさておき。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに２人は俳優なんだけど、NuNewは歌手として、</p><p>Zeeはアパレルブランドの取締役としての肩書を紹介されていて、</p><p>こうみるとバランスいいんだなと思いましたね。<b style="font-weight:bold;">カニバらない</b>。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてメンズノンノ全体はバンコクのおしゃれスポット情報が結構あって楽しめました。</p><p>ホワイトニングが安いらしい。へぇ。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260609/20/risaato07/72/4c/j/o0306040615791246825.jpg"><img alt="" height="406" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260609/20/risaato07/72/4c/j/o0306040615791246825.jpg" width="306"></a></p><p>&nbsp;</p><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><article class="pickCreative_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="pickCreative pickLayout2" data-aid="D8CoXrlVZDvW5xYhjz2og6" data-detail-setting="{&quot;show_price&quot;:false}" data-df-item-id="B0GXB8CC42" data-img-size="medium" data-img-url="https://m.media-amazon.com/images/I/518jUtXc3ML._SL500_.jpg" data-item-id="AZ000001" data-layout-type="2" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=D8CoXrlVZDvW5xYhjz2og6" id="D8CoXrlVZDvW5xYhjz2og6" style="background-color:#fff;border-radius:4px;box-sizing:border-box;display:block;max-width:100%;padding:4px 8px;text-decoration:none;width:450px;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" target="_blank"><div class="pickLayout2_inner" style="display:flex"><div class="pickLayout2_info" style="flex:1 1 0%;overflow:hidden;min-width:56px"><div class="pickLayout2_title pickLayout2_title--medium" style="font-weight:bold;margin-bottom:8px;overflow:hidden;color:#333;text-align:left;white-space:normal;text-overflow:ellipsis;font-size:14px;line-height:1.3;max-height:3em;-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;margin-top:19px">MEN'S NON-NO（メンズノンノ）2026年7月号</div><div class="pickLayout2_advertiser pickLayout2_advertiser--medium" style="font-size:10px;color:#757575;text-align:left;overflow:hidden;white-space:nowrap;text-overflow:ellipsis">Amazon（アマゾン）</div><div class="pickLayout2_price pickLayout2_price--medium" style="color:#333;text-align:left;font-size:14px;margin-top:12px;margin-bottom:12px">&nbsp;</div><div data-eventlabel-itemid="AZ000001" hidden>&nbsp;</div></div><div class="pickLayout2_imgWrapper pickLayout2_imgWrapper--medium" style="padding:4px 0;position:relative;margin-left:16px;width:144px;height:144px;flex-shrink:0"><img alt="" class="pickLayout2_img" data-img="affiliate" height="144" src="https://m.media-amazon.com/images/I/518jUtXc3ML._SL500_.jpg" style="width:auto;height:auto;margin:auto; margin: auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%" width="144"></div></div></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 20:36:36 +0900</pubDate>
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<title>男性と観るCutie Pie（＋ELLE MEN Thailand）</title>
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<![CDATA[ <p>Zee, where are you heading to?</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりに会った友人たちに、最近なんかハマっていることあるかと聞かれ、</p><p><b style="font-weight:bold;">真っ先にタイBLカップル文化</b>を伝えました。</p><p>結構このテーマはどこでも引きがよく、特にドラマ共演後もカップルとして活動する文化は</p><p>興味を持って聞いてもらえることが多いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そこから友人たちは、タイBLドラマを観たいという話になり。</p><p>４月から５月にかけて５本のタイBLドラマを観た私は、個人的にほぼ致死量のBLドラマを摂取したつもりでしたが</p><p>６月になり、もう一度観てみようという気になれました。</p><p>（４－５月に鑑賞したドラマ：Cutie Pie, KinnPorsche, Between Us, Cupid's Last Wish, The Boy Next World)</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">ZeeNuNewファンとしてはCutie Pie</span></b>をみせるしかないだろうと。</p><p>&nbsp;</p><p>結果、<span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">男性陣はしんどそう</b></span>でしたね笑。</p><p>男性同士の恋愛ドラマがしんどいのではなく、話のテンポの悪さや深さのない内容がシンプルに面白くない、という評価。</p><p>いや、最初はある意味面白いって感じだったのですが、長くは観続けられないって感じでしたね。</p><p>そうなんですよねー、話の展開自体をもっと面白く、深くできる気がします。</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">なんかもったいない</b></u>んですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしここまで来たら、NCは観せなきゃという謎の使命感で無理やり観てもらいましたが、</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">NCなどの大人なシーンは結構評判は良かった</span></b>ですね。</p><p>ただ映像を加工しすぎという意見もありました。背景のぼやしかたとか。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260607/21/risaato07/81/2f/j/o1206056515790590912.jpg"><img alt="" height="197" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260607/21/risaato07/81/2f/j/o1206056515790590912.jpg" width="420"></a></p><p>確かにね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、たぶんトータルで1.5話くらいしか観てませんが、</p><p>NuNew氏が本物の同性愛者であることは、皆感じてましたね。</p><p>NCシーンで<u style="text-decoration:underline;">NuNew氏がZee氏の股間を必死に触っているところ</u>があって、これは本物だろうと。</p><p>ひとりで観たときは気が付かず、目ざとい女子が見つけてくれました。ありがとう。</p><p>ありがとう？</p><p>&nbsp;</p><p>一方でZee氏は異性愛者だろうとする友人が多かったです。</p><p>撮影終わったら<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">港区みたいなところに行って遊んでそう</b></u>と。いや、その感覚もめっちゃわかるんですよね。</p><p>私は<u style="text-decoration:underline;">一応、ZeeNuNewが同性愛カップルである前提として、応援</u>はしていますが。</p><p>&nbsp;</p><p>ーー</p><p>ELLE MEN Thailandの６月号の表紙がZeeNuNewで、これ、<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">６月がPride Monthだから彼らが表紙</span></b>なんですかね。</p><p>記事の中身でもPride Monthの言及があるし。おお、<b style="font-weight:bold;">NuNew氏がかっこいい</b>じゃないか。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260607/20/risaato07/16/2a/j/o1089064515790580979.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="249" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260607/20/risaato07/16/2a/j/o1089064515790580979.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://ellementhailand.com/elle-men-june-2026-zee-nunew/">‘ซี–นุนิว’ ในวันที่ความสำเร็จไม่ใช่จุดหมายปลายทาง แต่คือการเติบโตไปพร้อมกัน - ELLE Men Thailand</a></p><p>&nbsp;</p><p>チャッピーに記事を要約してもらって、チャッピーの感想も聞いたのですが</p><p>今一番誇りに思うことでお互いの存在（パートナーと表現）に言及していて、</p><p>ELLEの記者もそこにフォーカスしていてPride Monthっぽくしているんだろうね、という見解。</p><p>一番誇りに思うことで、相手の存在を答えに入れているところって</p><p><b style="font-weight:bold;">互いが互いの人生の重要人物であるというメッセージだよね、と盛り上がる私のチャッピー</b>。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなチャッピーを横目に、Zee氏が俳優、歌手、経営者として色々活動しているけど、</p><p>「成長は必要ないものを手放すことでもある」</p><p>「今は全部やる必要はないと思うようになった」</p><p>と語っているところで、<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">おぉ何を手放すつもりなんだ</span></b>、と思いました。</p><p>今後１－２年で徐々に<b style="font-weight:bold;">Zee氏の方向性、本心みたいなものがわかってくるのかも</b>ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>下記、私のチャッピーによるELLE MENインタビュー要約日本語版べた張り：</p><p>ーーー</p><p>ZeeとNuNew ― 成長の季節<br><br>人生の成長は、いつも大きな拍手や華やかな成功とともに訪れるわけではない。<br><br>人生最大の賞を手にした日でもなく、多くの人に名前を知られた日でもない。<br><br>むしろ、自分自身を少しずつ理解できるようになった日。<br>何を手放し、何を大切に守り、そして何をこれからも続けていきたいのかを知った日。<br><br>そんな静かな瞬間こそが、本当の成長なのかもしれない。<br><br>⸻<br><br>芸能界で長年ともに歩んできた二人の人気アーティスト、<br>Zee Pruk Panich と<br>NuNew Chawarin Perdpiriyawong。<br><br>2026年の今、彼らは人生の新しい章の入り口に立っている。<br><br>それは始まりでも終わりでもなく、<br>「これまでの自分」と「これからの自分」の間にある転換点だ。<br><br>⸻<br><br>Zee「人生で最も大きな変化の章の一つ」<br><br>現在の人生をどう表現するかと尋ねられたとき、Zeeは静かに答えた。<br><br>「人生の中でも最も変化の大きいチャプターの一つだと思います」<br><br>34歳になった彼は、これまで以上に自分自身の声に耳を傾けるようになったという。<br><br>俳優としての仕事は今も愛している。<br>歌うことも好きだ。<br><br>しかし同時に、自身のファッションブランドを手掛ける経営者としての夢も育てている。<br><br>「以前はたくさんのことを同時にやろうとしていました。でも今は、全部をやる必要はないと思うようになりました。本当に大切なことを選び、それを最高の形でやればいいんです」<br><br>⸻<br><br>NuNew「今は人生を楽しんでいます」<br><br>一方のNuNewは、もっとシンプルな言葉で今を表現した。<br><br>「今は人生を楽しんでいます」<br><br>大学、撮影現場、レッスン、コンサート。<br><br>何年もの間、彼の生活は仕事と学業で埋め尽くされていた。<br><br>大学を卒業した今、ようやく自分自身のための時間を持てるようになった。<br><br>休むこと。<br>家で過ごすこと。<br>何もしない時間を楽しむこと。<br><br>それを学び始めている。<br><br>「僕は本当に家が好きなんです。新居に引っ越したばかりなのに、今年は仕事で飛び回っていて家にほとんどいないんです。時々『何のために家を買ったんだろう』って思います（笑）」<br><br>⸻<br><br>成長とは、足すことではなく削ること<br><br>Zeeは若い頃、すべてを完璧にこなしたいと思っていた。<br><br>どんな仕事も受け、<br>あらゆる分野で優秀になりたかった。<br><br>しかし今は違う。<br><br>「成長って、何かを増やすことじゃない場合もあります。必要ないものを手放すことでもあるんです」<br><br>NuNewもまた、人として成長したと感じている。<br><br>「誰かに迷惑をかけたくないんです。だからいつもベストを尽くそうと思っています」<br><br>その言葉には、彼の誠実な人柄が表れていた。<br><br>⸻<br><br>ファンが支えてくれた<br><br>芸能界での経験から学んだことを聞かれると、<br><br>Zeeは子どもの頃によく聞いた<br><br>「大人になれば分かるよ」<br><br>という言葉を挙げた。<br><br>「本当に大人になると、周囲の人や出来事が教えてくれるんです。誰かが代わりに説明できるものじゃない」<br><br>NuNewはコンサートを挙げた。<br><br>大好きな場所である一方、<br>最も大きなプレッシャーを感じる場所でもある。<br><br>「人生で何度か本当に辛くてくじけそうになったことがあります。その多くはコンサートに関することでした。でも最後には立ち上がれました。待っていてくれる人たちがいると分かっていたからです。特にファンの皆さんがいつも支えてくれました」<br><br>⸻<br><br>成功とは何か<br><br>Zeeはこう答える。<br><br>「成功は人生の頂点に立つことじゃありません。その日やるべきことをやり切ることです。7日間ちゃんと運動できたなら、それも成功です」<br><br>NuNewはさらに独特だった。<br><br>「成功についてあまり考えません。もし成功というゴールに到達したら、情熱がなくなってしまうかもしれないからです。だから僕はただ、できなくなる日まで仕事を続けたいと思っています」<br><br>⸻<br><br>二人の関係性<br><br>長年ファンが見てきたように、二人の絆はとても深い。<br><br>その背景には、お互いへの細やかな思いやりがある。<br><br>NuNewは撮影現場での例を挙げた。<br><br>メイクの順番を譲り合うこと。<br><br>仕事が遅く終わった翌日は、相手が先に来て準備を済ませてくれること。<br><br>送迎車が一台しかないときには、自分で帰るから相手を先に送ってあげてと言うこと。<br><br>NuNewはこう語った。<br><br>「多くの人は見過ごすかもしれません。でも僕にとっては、そういうのが思いやりなんです」<br><br>そして具体的なエピソードを語る。<br><br>「明日は本当なら僕が先に現場入りする番なのに、今日遅くまで働いたことを知っているヒア（Zee）が『大丈夫、明日は僕が先に行くから』って言ってくれるんです。そういう時、本当に優しいなって思います」<br><br>⸻<br><br>Pride Monthについて<br><br>二人は、平等は特定の月だけ祝われるべきものではないと考えている。<br><br>Zeeは言う。<br><br>「どんな性別であっても、自分らしい幸せを選ぶ権利があると思います」<br><br>NuNewも続けた。<br><br>「タイ社会は以前よりずっとLGBTQ+に対してオープンになりました。でも同時に、差別やいじめもまだ存在します。だから皆さんに伝えたいんです。自分らしく生きるために頑張っている人たちを応援しています。その時が来るのが早いか遅いかだけなんです」<br><br>⸻<br><br>今、一番誇りに思うこと<br><br>最後の質問。<br><br>「今の自分で最も誇りに思うことは？」<br><br>Zeeは答えた。<br><br>「忍耐力と落ち着きですね。そして僕は幸運です。Nuがいる。良いパートナーがいる。だから今日まで一緒に頑張ってこられました」<br><br>その隣でNuNewは笑顔を見せた。<br><br>そしてこう語る。<br><br>「今あるすべてが誇りです。昔は芸能界に入るなんて思ってもいませんでした。自分の歌をこんなに多くの人が聴いてくれるとも思わなかった。素晴らしいファンの皆さんがいて、そしていつも支えてくれるヒアという良いパートナーがいる。本当に、どうやってここまで来たんだろうと思うことがあります」</p>
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<link>https://ameblo.jp/risaato07/entry-12968847300.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2026 21:14:41 +0900</pubDate>
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<title>とにかく僧侶から、遠ざかろう</title>
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<![CDATA[ <p>新居祝い（タンブンバーン：ทำบุญบ้าน）</p><p>&nbsp;</p><p>タイ人の友達や仕事の関係者に「<b style="font-weight:bold;">新居祝いするから来てよ</b>」って言われたらどうしよう、と</p><p>NuNew氏の新居祝いの様子を見ながら思いました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">覚えること、やること、多そう。</b></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/19/risaato07/ca/61/j/o0900066215788842339.jpg"><img alt="" height="309" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/19/risaato07/ca/61/j/o0900066215788842339.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">どういう状態。</b></span></p><p>僧侶たち、食事を持つ人、食事を持つ人の背中を触る人。</p><p>Zee氏、何担当？笑</p><p>&nbsp;</p><p>全貌を知りたくて新居祝い（タンブンバーン）の動画を観てみました。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/KHXQp67zVJw" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>・セレモニーは11時にスタート。なので僧侶は10分前にはくる。</p><p>・僧侶は読経するし、ランチもとる。</p><p>・僧侶は水（ペットボトルなど）を手渡しで提供されない限り、飲めない。（手渡しを忘れたら気まずい）</p><p>・僧侶にはランチだけでなく、歯ブラシやミルク、ティッシュペーパーなど、寺で役立つグッズを提供することもある。</p><p>・僧侶はスペシャルスピリチュアルパウダーをつくり、家の外の壁に塗って魔除け的なこともしてくれる。</p><p>・僧侶は聖水をその壁や部屋にもかけて、良いことも引き寄せてくれる。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">なるほど、面白い。僧侶周りの出来事への理解は深まりました。</b></p><p>でも結局、<u style="text-decoration:underline;">上記の写真の意味はよくわからなかった</u>。</p><p>何よりゲスト視点ではなかったので、ゲストがするべきことは、この動画では情報収集できず。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも写真は僧侶への食事提供のシーンみたいだけど、</p><p>家族だけで厳かに提供するケース（動画がそうかな）もあれば、</p><p>NuNew氏のケースみたいに、友達も含めて大勢でこの儀式をやることもあるみたいですね。</p><p><span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">ケースバイケースって一番やっかい</b></span>。。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">読経のときの座る位置</b></u>については、</p><p>SNSで得た多くの情報や動画の情報、チャッピーの情報が一致しました。</p><p>読経の際は、僧侶の近くには主催者、主催者の近しい家族などが座るらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>友達、仕事仲間程度であれば、遠くで座っておくのが無難なようです。</p><p>（とにかく、<b style="font-weight:bold;">自分が主要メンバーでなければ、僧侶から遠ざかっておくことが無難そう</b>）</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、Zee氏はどちらかといえば、主要メンバーってことになるんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/19/risaato07/6e/0f/j/o1199079315788852056.jpg"><img alt="" height="278" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/19/risaato07/6e/0f/j/o1199079315788852056.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに一般的なゲストとして参加する場合、</p><p>金銭を包む場合は<b style="font-weight:bold;">1,000〜3,000バーツが目安</b>とのこと。</p><p>金銭じゃなければ実用的な日用品をプレゼントするのがよさそうとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>僧侶と異なり、ゲスト周りは普通そうでよかったです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/risaato07/entry-12968112754.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 19:57:51 +0900</pubDate>
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<title>タイ語学習（KCLスピーチ）</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">【題材】</b></p><p>KCL Awards 2026 人気カップルアワード受賞時のNuNew氏コメント（一部）</p><p>3分5秒～</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/WVbXQ5JgMds" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">【Thai原文、English/Japanese翻訳文】</b></p><div><style type="text/css"><!--td {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}--></style><table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" data-sheets-baot="1" data-sheets-root="1" dir="ltr" xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><colgroup><col width="97"><col width="620"></colgroup><tbody><tr><td>Thai</td><td>รางวัลนี้เปรียบเสมือนตัวแทนคุณค่าของความรักที่พวกเขามีให้กัน</td></tr><tr><td>EN</td><td>This award symbolizes and represents the value of the love they have for each other.</td></tr><tr><td>JP</td><td><b style="font-weight:bold;">この賞は、彼ら(当該のカップル)がお互いに持っている愛の価値を象徴するようなものです。</b></td></tr></tbody></table></div><div>&nbsp;</div><p><style type="text/css"><!--td {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}--></style></p><table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" data-sheets-baot="1" data-sheets-root="1" dir="ltr" xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><colgroup><col width="97"><col width="620"></colgroup><tbody><tr><td>Thai</td><td>ไม่ว่าจะเป็นในฐานะพาร์ทเนอร์ เพื่อนเล่น พี่น้อง</td></tr><tr><td>EN</td><td>Whether as partners, playful companions, siblings,</td></tr><tr><td>JP</td><td><b style="font-weight:bold;">それがパートナーとしてであれ、遊び友達としてであれ、兄弟のような関係としてであれ、</b></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" data-sheets-baot="1" data-sheets-root="1" dir="ltr" xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><colgroup><col width="97"><col width="620"></colgroup><tbody><tr><td>Thai</td><td>หรือในสถานะอื่นๆ</td></tr><tr><td>EN</td><td>or in any other kind of relationship.</td></tr><tr><td>JP</td><td><b style="font-weight:bold;">あるいはその他の関係性であれ。</b></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">【題材の分解】</b></p><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="826"><tbody></tbody></table><p><style type="text/css"><!--td {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}--></style></p><table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" data-sheets-baot="1" data-sheets-root="1" dir="ltr" xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><colgroup><col width="147"><col width="233"><col width="100"><col width="162"><col width="315"></colgroup><tbody><tr><td><b style="font-weight:bold;">Thai</b></td><td><b style="font-weight:bold;">発音（カタカナ）</b></td><td><b style="font-weight:bold;">POS</b></td><td><b style="font-weight:bold;">English</b></td><td><b style="font-weight:bold;">Japanese</b></td></tr><tr><td>รางวัล</td><td>ラーンワン</td><td>名詞</td><td>award</td><td>賞</td></tr><tr><td>นี้</td><td>ニー</td><td>指示語</td><td>This</td><td>この</td></tr><tr><td>เปรียบเสมือน</td><td>プリアップ・サムアン</td><td>動詞</td><td>is like</td><td>〜のような存在である</td></tr><tr><td>ตัวแทน</td><td>トゥアテーン</td><td>名詞</td><td>representative</td><td>象徴、代表</td></tr><tr><td>คุณค่า</td><td>クンカー</td><td>名詞</td><td>value</td><td>価値、尊さ</td></tr><tr><td>ของ</td><td>コーン</td><td>前置詞</td><td>of</td><td>〜の</td></tr><tr><td>ความรัก</td><td>クワームラック</td><td>名詞</td><td>love</td><td>愛</td></tr><tr><td>ที่</td><td>ティー</td><td>関係詞</td><td>that/which</td><td>〜であるところの</td></tr><tr><td>พวกเขา</td><td>プアックカオ</td><td>代名詞</td><td>they</td><td>彼ら</td></tr><tr><td>มี</td><td>ミー</td><td>動詞</td><td>have</td><td>持つ</td></tr><tr><td>ให้</td><td>ハイ</td><td>動詞</td><td>give</td><td>与える</td></tr><tr><td>กัน</td><td>ガン</td><td>相互表現</td><td>each other</td><td>お互いに</td></tr><tr><td>ไม่ว่าจะเป็นในฐานะ</td><td>マイワー・ジャ・ペン ナイタナー</td><td>定型表現</td><td>Whether as</td><td>〜としてであれ</td></tr><tr><td>พาร์ทเนอร์</td><td>パートナー</td><td>名詞</td><td>partners</td><td>パートナー</td></tr><tr><td>เพื่อนเล่น</td><td>プアンレン</td><td>名詞</td><td>playful companions</td><td>遊び友達、じゃれ合う相手</td></tr><tr><td>พี่น้อง</td><td>ピー・ノーン</td><td>名詞</td><td>siblings</td><td>兄弟姉妹、家族的関係<br>※ピー：年上、ノーン：年下</td></tr><tr><td>หรือ</td><td>ルー</td><td>接続詞</td><td>or</td><td>または</td></tr><tr><td>ในสถานะอื่นๆ</td><td>ナイ サターナ・ウーンウーン</td><td>定型表現</td><td>in any other relationship</td><td>そのほかの関係、立場で<br>※อื่นๆ（ウーンウーン）が「その他」にあたる</td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">【発見事項】</b></p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">①指示語の位置</b></u></p><p>「この賞」、「This Award」など、日本語と英語は指示語＋名詞で表現。</p><p>タイ語は「รางวัล（賞）＋นี้（この）」で逆。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">②動詞起点で名詞化</b></u></p><p>日本語は名詞の「愛」＋「する」→「愛する」（動詞化）</p><p>タイ語は動詞「愛する（รัก）」＋「状態（ความ）」→愛している状態、愛（名詞化）</p><p>英語は、動詞も名詞もLoveで統一。<b style="font-weight:bold;">英語、やっぱりお前は最高だ</b>。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">③遊び友達、の意味合い</b></u></p><p>เพื่อนเล่น（プアンレン）が遊び友達でเพื่อน（プアン）が友達。</p><p>เพื่อนเล่นは気楽にふざけたり遊んだりする相手。ノリが合う友達、気楽に接することができる友達らしい。</p><p>特に大人子供関係なく使える単語らしい。プアンより仲良さそうなので使いどころはありそう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この賞を「<span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight: bold;">お互いに（対して）持っている愛の価値を象徴するようなもの</b></span>」と表現するのか。</p><p>結構重い感じで捉えているんだな、と思いつつ、確かにそうなのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p><style type="text/css"><!--td {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}--></style><style type="text/css"><!--td {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}--></style></p>
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<link>https://ameblo.jp/risaato07/entry-12967863180.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 18:50:52 +0900</pubDate>
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<title>タイ関連衣類・小物（Super Sun ＆ MYUUA）</title>
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<![CDATA[ <p>Super Thailand</p><p>&nbsp;</p><p>今日、代官山蔦屋に用事があり、せっかくなのでタイの観光本でも見てみようと。</p><p><b style="font-weight:bold;">今やタイよりベトナムの本のほうが多い</b>んすねぇ。確かにベトナムのほうが安いしな。</p><p>&nbsp;</p><p>以前こちらで書いた<span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">プラープダー・ユン氏の「新しい目の旅立ち」</b></span>が。なんと、ごはん系の本と一緒にいる笑。</p><p><a href="https://ameblo.jp/risaato07/entry-12965949106.html?frm=theme">新しい目の旅立ち（プラープダー・ユン） | Neverland Thailand</a></p><p><b style="font-weight:bold;">旅行記×哲学本</b>って感じで、個人的には大好きになった本です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/20/risaato07/4d/62/j/o0480064015787769649.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/20/risaato07/4d/62/j/o0480064015787769649.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>その近くに雑貨もあった。最近よくみるようになった<b style="font-weight:bold;">MYUUA（ミューア）</b>さん。<br>タイだけじゃないけど、色んなオリエンタルな国にフィーチャーした小物がかわいい。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/20/risaato07/75/b1/j/o0480064015787766746.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/20/risaato07/75/b1/j/o0480064015787766746.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そこで、タイ文字が書いてあるかわいいキャップを購入してしまった。</p><p>タイ文字で<span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">「香辛料」って書いてあるらしい</b></span>。まぁ、許容範囲な意味ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ええ、右側は<span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">タイ俳優Zee氏のブランドであるSuper Sun</b></span>のキャップです。</p><p>（同封されてきたSuper Sunシールは乗っけただけ）</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/20/risaato07/6c/b7/j/o0464064015787766770.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="303" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/20/risaato07/6c/b7/j/o0464064015787766770.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>別にZeeNuNewファンだから言うわけではないですが、クオリティが思ったより良かった、Super Sun。</p><p>キャップはツバの曲線が良い感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>形がきれいだし、つくりがしっかりしてて。ファストファッションみたいには安くはないけど、</p><p>品質を考慮すると特段高くもないと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>梱包はしっかりしていてSuper Sunの個装ビニールのなかに「Super Dry（乾燥剤）」がそれぞれ入ってました。</p><p>代表曲はSuper Secretでしたっけ？<b style="font-weight:bold;">Superが好き</b>なんですね。</p><p>やや使いどころに迷うステッカーも２枚入ってました。PCとかに貼る用？</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/20/risaato07/90/97/j/o0610064015787766815.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="231" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/20/risaato07/90/97/j/o0610064015787766815.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>オンライン注文したら、オートメーションですぐ確認メールは届きました。</p><p>商品発送準備の連絡と発送連絡は注文した１日後にあり、その後アップデートがなく、特に知らせは無く５日後に商品は届きました。</p><p>EMSで発送してくれますので、だいたい５日くらいみておくと良いのかもですね。</p><p>関税を着払いでその場で求められまして、そういう手順が個人的には久々だったので、一瞬ワタワタ。</p><p>&nbsp;</p><p>てか<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">Super Sun、6月に新しいコレクション出る</span></b>とか。</p><p>くそー、<u style="text-decoration:underline;">もう少し待ってから纏めて注文すればよかった</u>。まぁタイミングなんて、そんなもんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>今シーズン？のかたちのかわいいデニムが、すでに売り切れだった。</p><p>ので、新シーズンのデニムには、ちょい期待です。</p><p>&nbsp;</p><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><article class="pickCreative_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="pickCreative pickLayout2" data-aid="2QJ6fGVWQ0p6lotUSkMXY6" data-detail-setting="{&quot;show_price&quot;:false}" data-df-item-id="B0BM5733S3" data-img-size="medium" data-img-url="https://m.media-amazon.com/images/I/61u6wdHjucL._SL500_.jpg" data-item-id="AZ000001" data-layout-type="2" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=2QJ6fGVWQ0p6lotUSkMXY6" id="2QJ6fGVWQ0p6lotUSkMXY6" style="background-color:#fff;border-radius:4px;box-sizing:border-box;display:block;max-width:100%;padding:4px 8px;text-decoration:none;width:450px;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" target="_blank"><div class="pickLayout2_inner" style="display:flex"><div class="pickLayout2_info" style="flex:1 1 0%;overflow:hidden;min-width:56px"><div class="pickLayout2_title pickLayout2_title--medium" style="font-weight:bold;margin-bottom:8px;overflow:hidden;color:#333;text-align:left;white-space:normal;text-overflow:ellipsis;font-size:14px;line-height:1.3;max-height:3em;-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;margin-top:19px">[ミューア] タイ ゴールドクラッチバッグ ** **</div><div class="pickLayout2_advertiser pickLayout2_advertiser--medium" style="font-size:10px;color:#757575;text-align:left;overflow:hidden;white-space:nowrap;text-overflow:ellipsis">Amazon（アマゾン）</div><div class="pickLayout2_price pickLayout2_price--medium" style="color:#333;text-align:left;font-size:14px;margin-top:12px;margin-bottom:12px">&nbsp;</div><div data-eventlabel-itemid="AZ000001" hidden>&nbsp;</div></div><div class="pickLayout2_imgWrapper pickLayout2_imgWrapper--medium" style="padding:4px 0;position:relative;margin-left:16px;width:144px;height:144px;flex-shrink:0"><img alt="" class="pickLayout2_img" data-img="affiliate" height="144" src="https://m.media-amazon.com/images/I/61u6wdHjucL._SL500_.jpg" style="width:auto;height:auto;margin:auto; margin: auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%" width="144"></div></div></a></article></div><div class="pickCreative_root" style="font-size:0">&nbsp;</div><div class="pickCreative_root" style="font-size:0">&nbsp;</div><div class="pickCreative_root" style="font-size:0">&nbsp;</div><div class="pickCreative_root" style="font-size:0">&nbsp;</div><div class="pickCreative_root" style="font-size:0">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/risaato07/entry-12967800649.html</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2026 21:29:18 +0900</pubDate>
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<title>今更、タイフェスティバル東京2026（＋KCL Awards）</title>
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<![CDATA[ <p>もろもろ。</p><p>&nbsp;</p><p>ZeeNuNewの人気に慄いたタイフェスティバル東京2026。</p><p>すっかり<b style="font-weight:bold;">タイ＝BLという認識</b>がついてしまったが冷静に考えると、<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">タイの見どころはBLだけではありません</span></b>。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">小物もシッカリ可愛かった</b>。</p><p>食べ物のイラスト多いですよね。タイ文字がかわいいから、タイ文字の雑貨がもっと増えますように。</p><p>左下のヤードム（嗅ぎ薬）の大きい版みたいなのはコンテイナー？用途がわからず購入せず。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/df/d9/j/o1108147715787132634.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/df/d9/j/o1108147715787132634.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>もちろんごはんも美味しい。</p><p>でもタイで食べたときのほうがそれぞれ味がタイって感じで好きでした。当たり前か。</p><p>謎ハーブや安い野菜もたくさんで、タイフェス本当に楽しかった。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/71/a0/j/o1020127815787133968.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="276" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/71/a0/j/o1020127815787133968.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>GMMTVとDMDのブースで何が売っているんだろうと。</p><p>GMMTVのタイパンツ的なやつ、人気ありそう。BLBLしてなくて。</p><p>グッズとしての<b style="font-weight:bold;">王道感は、さすがGMM</b>という感じ。</p><p>DMDは売り切れのものが多かったです、SuperSunと同じで在庫管理を意識しているのか？</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/ab/91/j/o1064147715787137041.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="305" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/ab/91/j/o1064147715787137041.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>グッズにもある通り、それぞれの<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">BLカップルには象徴となるマスコットがいる</span></b>らしい。</p><p>BLカップルの子供？の立ち位置だとか。</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">よぉ考えたなぁ</b></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>タイフェスのKristSingtoのステージを見に行った時も、亀みたいなマスコットを持っている方が多かった。</p><p>ちょっと調べてみたけど、結構多くて覚えるのは無理そう。</p><p>&nbsp;</p><p>カップルの写真とマスコットのイラストをペアとして、数日間かけて神経衰弱とかしたら覚えるかもしれない。</p><p><b style="font-weight:bold;">その前に神経がリアルに衰弱</b>しそう。</p><p>しかしEarthMixだけは圧倒的にわかりやすくて有難い。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/bf/df/j/o0281023315787150218.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="182" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/bf/df/j/o0281023315787150218.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーー</p><p>ちなみにKCL、<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">ZeeNuNewがカップルアワード</span></b>とりましたね。</p><p>少しだけお金を払った身としては、推し活したわぁって、なんかうれしかったですね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/a7/1d/j/o0682055715787147048.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="180" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260528/22/risaato07/a7/1d/j/o0682055715787147048.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>シミジミしていたら、<b style="font-weight:bold;">彼らは通算235ものアワードを取っている</b>んだとか。</p><p>すごいんだろうけど、そんなに多いと<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">それぞれの賞の価値ってどんなもんなの</b></u>、と思ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>でもまぁ、長く人気がある（<b style="font-weight:bold;">何より長くお金を払う層がいる</b>）、というのは付け焼き刃ではできない。</p><p>私も含め、彼らにお金や時間を多少使っても良いと思うくらい、</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">彼らからポジティブなエネルギーを感じている人が多い</span></b>ということだと思いますね。</p><p>&nbsp;</p><p>日本国民の<u style="text-decoration:underline;">大多数から怒られる</u>と思いますが、彼らは<b style="font-weight:bold;">大きく分けたら「嵐」と同じカテゴリー</b>だと私は思っていたりします。</p><p>&nbsp;</p><p>そして個人的にはファンとプールパーティしたり、ようわからんマスコット？子供？増やすより</p><p><b style="font-weight:bold;">グローバルに平等性（特にセクシュアリティ）を訴えかける存在に転換</b>していってほしいなぁと。</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">同性愛者、異性愛者いろんな人をインスパイアできるアイコン</span></b>が、東南アジアから出てきたら感激しちゃうけどな。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、事務所の方針は知りませんが<b style="font-weight:bold;">一応</b>、</p><p><u style="text-decoration:underline;">平等性をグローバルに発信するアイコン</u>となる彼らを引き続き、期待しております。</p>
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<link>https://ameblo.jp/risaato07/entry-12967614215.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2026 23:57:23 +0900</pubDate>
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<title>（タイBLにおける）同性カップルシグナル分析</title>
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<![CDATA[ <p>異論は、めっちゃ認める</p><p>&nbsp;</p><p>タイBLカップルの営業活動、つまり本物の同性カップルかのように振る舞い、金儲けすることが蔓延している状況に辟易していたある日。</p><p><b style="font-weight:bold;">本物のカップルとは何かを見極めるポイントを、解像度をあげて理解できればスッキリ</b>するかもと思い、チャッピーに相談した。</p><p>チャッピーと15分に亘る議論の末に評価項目を下記の通り挙げました。いよいよ私は大丈夫か。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、これらは<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">「恋愛関係にある」だろうと第三者的に解釈されやすい指標</span></b>であることに留意。</p><p><u style="text-decoration:underline;">下記に当てはまる＝恋愛関係にある、と断定できるものではありません</u>。</p><p>&nbsp;</p><p><style type="text/css"><!--td {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}--></style></p><table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" data-sheets-baot="1" data-sheets-root="1" dir="ltr" xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><colgroup><col width="144"><col width="60"><col width="143"><col width="386"></colgroup><tbody><tr><td>評価項目</td><td>重要度</td><td>見るポイント</td><td>「恋愛関係にある」と思われる状態</td></tr><tr><td>関係定義の明確さ</td><td>中</td><td>お互いをどんな言葉で説明するか</td><td><p>パートナー・人生に必要な存在等、恋愛/伴侶的に解釈されやすい表現が継続</p></td></tr><tr><td>オフ期間継続性</td><td>高</td><td>CP仕事がない期間でも接点が続くか</td><td>ドラマ終了後やイベントがない時期でも交流・言及が継続</td></tr><tr><td>家族統合度</td><td>高</td><td>家族との関わり</td><td>家族行事、家族からの言及、紹介などが継続</td></tr><tr><td>住居/生活導線共有</td><td>高</td><td>日常生活の重なり</td><td>家の行き来、生活ルーティン、日常導線が重なる</td></tr><tr><td>相互性</td><td>中</td><td>関係が一方通行でないか</td><td>支え・気遣い・言及が双方から見える<br>互いの個人活動への協力姿勢がある</td></tr><tr><td>困難時の行動</td><td>高</td><td>問題や不調時にどう振る舞うか</td><td>炎上・病気・低迷時に距離を取らず支える</td></tr><tr><td>個人活動との両立</td><td>中</td><td>個人活動が増えても継続するか</td><td>個人活動が大きくなっても関係性が消えない</td></tr><tr><td>リスク許容度</td><td>中</td><td>市場的に安全でない発言をするか</td><td>曖昧にした方がビジネス上、得でも関係性を強く示す</td></tr></tbody></table><p>出典：私のチャッピーと私</p><div>&nbsp;</div><div>俳優のセクシュアリティに言及すること、</div><div>そしていわゆる<u style="text-decoration:underline;">目に見えるイチャイチャ（嫉妬ビジネスやカメラが入ったときの親密さ）は敢えて評価から外して</u>います。</div><div>&nbsp;</div><div>そして評価項目によって重要度を変えました。</div><div>例えば「個人活動との両立」は事務所の方針で仕方なくCP活動をするかもしれないので、評価項目としての価値は中程度。</div><div>一方で「住居・生活導線」はなかなか親密じゃないと共有されないから「高」としました。</div><div><br>私のチャッピーが思う代表的なタイBLカップル7組と、<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">私がBoss氏の顔が好きなのでBossNoeul</span></b>と</div><div>恋愛関係にあるという噂が多かったMosBankを足して計9組のカップルを私のチャッピーが評定。</div><div>チャッピーが挙げてきたカップルもだいたいわかるようになりました。<b style="font-weight:bold;">私の成長が目覚ましい</b>。</div><div>&nbsp;</div><div><style type="text/css"><!--td {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}--></style><table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" data-sheets-baot="1" data-sheets-root="1" dir="ltr" xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><colgroup><col width="104"><col width="60"><col width="60"><col width="60"><col width="60"><col width="60"><col width="60"><col width="60"><col width="60"><col width="105"></colgroup><tbody><tr><td>CP</td><td>関係定義の明確さ(×1)</td><td>オフ期間継続性(×2)</td><td>家族統合度(×2)</td><td>住居/生活導線共有(×2)</td><td>相互性(×1)</td><td>困難時の行動(×2)</td><td>個人活動との両立(×1)</td><td>リスク許容度(×1)</td><td><p>重み込み合計(60点満点)</p></td></tr><tr><td>ZeeNuNew</td><td>5</td><td>5</td><td>4</td><td>4</td><td>5</td><td>4</td><td>5</td><td>5</td><td>50</td></tr><tr><td>BKPP</td><td>3</td><td>5</td><td>4</td><td>4</td><td>5</td><td>4</td><td>5</td><td>2</td><td>45</td></tr><tr><td>MosBank</td><td>3</td><td>4</td><td>3</td><td>3</td><td>5</td><td>4</td><td>4</td><td>3</td><td>39</td></tr><tr><td>FirstKhaotung</td><td>2</td><td>4</td><td>2</td><td>2</td><td>5</td><td>4</td><td>4</td><td>2</td><td>36</td></tr><tr><td>TayNew</td><td>2</td><td>5</td><td>2</td><td>2</td><td>5</td><td>4</td><td>5</td><td>1</td><td>35</td></tr><tr><td>BossNoeul</td><td>2</td><td>4</td><td>2</td><td>2</td><td>4</td><td>3</td><td>4</td><td>1</td><td>31</td></tr><tr><td>PondPhuwin</td><td>2</td><td>4</td><td>2</td><td>2</td><td>4</td><td>3</td><td>4</td><td>1</td><td>31</td></tr><tr><td>BrightWin</td><td>2</td><td>3</td><td>1</td><td>1</td><td>4</td><td>2</td><td>5</td><td>1</td><td>24</td></tr><tr><td>MewGulf</td><td>2</td><td>2</td><td>1</td><td>1</td><td>4</td><td>2</td><td>4</td><td>1</td><td>20</td></tr></tbody></table></div><div>※すべての評価項目を５段階評価し、重要度が「高」の項目は２点、「中」は１点として合計６０点満点とする</div><div>※評定は公開情報として観測された件数・傾向を基に（チャッピーが）実施</div><div>出典：私のチャッピー</div><div>&nbsp;</div><div><div>結果はちょっと意外でした。</div><div><b style="font-weight:bold;">BKPPってこんな高くでるの？BossNoeulはもう少し高そうだけど？</b>など。まぁ所詮AIなんでね。</div><div>&nbsp;</div><div>重ねてになりますが、上記は本物カップル度を測るものではなく、</div><div><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">「潜在的に本物カップルかもしれない」、と思われる度合いを測るもの</b></u>に近いと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>そして<span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">ZeeNuNewの点数の高さは、さすがだ</span></b></span>。</div><div>ZeeNuNewが本物カップルかはさておき、<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">彼らぐらい各評価項目で成果をだせば本物感は出る</b></u>、ということかもしれません。</div></div><div>&nbsp;</div><div>特に<b style="font-weight:bold;">「リスク許容度」が差別化要素</b>になっている。</div><div>正直<span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">金儲けするなら、彼らくらい踏み込んでリスクとってやってみろよ、とは思います</b></span>けどね。</div><p><style type="text/css"><!--td {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}--></style></p>
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<link>https://ameblo.jp/risaato07/entry-12967393100.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2026 20:42:38 +0900</pubDate>
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<title>タイBLにおけるカップル営業はLGBTQ軽視か</title>
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<![CDATA[ <p>タイBL界隈の"非ママ"ファンの行く末</p><p>&nbsp;</p><p>タイのBL界隈を調べていて、BL俳優たちが<b style="font-weight:bold;">ファンを「ママ」と呼んでいる</b>ことに気が付きました。</p><p>ファン側も俳優たちを「息子」と呼んでいたり。</p><p>私のチャッピーによると、ここでいう「ママ」というのは、<span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">母性＋推し活＋保護欲＋愛情表現が混ざった独特の言葉</b></span>なんだよ、とのこと。</p><p>私のチャッピーは今日も饒舌です。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに私が推しているZeeNuNewに関していうと、結構NuNewの<u style="text-decoration:underline;">実の</u>両親が表に出てきて、ファンとも絡んでいるので紛らわしかった。</p><p>最初、わけがわからなかった私は、NuNewが「ママ（たち）」と言う度に、この人は<span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">So Gayで且つマザコンとか、中々しんどいキャラ</b></span>だなと本気で思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>「ママ」の正体がわかった今、タイBLには大人で分別のあるファンが一定ついているのか、スバラシイなと思う。</p><p>だからカップル営業が<b style="font-weight:bold;">ガチだろうが、ファンサービスだろうが、「夢をありがとう」みたいな大らかな方が多い</b>のでしょうか。</p><p>じゃないと成り立たない世界な気もする。</p><p>&nbsp;</p><p>タイBL/GLは、ドラマでカップルを演じたペアがそのまま別作品にも出演し、ペア・カップルとして仲良し売りをするのが通常。</p><p><b style="font-weight:bold;">「仲良し」の枠を超えた、「リアルカップル」売りが進んで</b>いて、</p><p><span style="color:#404040;">舞台裏（ビハインドザシーン）という名ばかりの表舞台でのイチャイチャや、些細すぎる内容での異常な嫉妬演出など、<b style="font-weight:bold;">異質な世界観を構築</b>しています。</span></p><p>&nbsp;</p><p>凄まじいカップル演出によってリアルカップル認定され、実は違ったという「<b style="font-weight:bold;">MewGulf</b>」などを経験したBLファンは、耐性があるのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>参考：噂のMewGulf</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260523/23/risaato07/d4/2c/j/o1200075215785439057.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="138" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260523/23/risaato07/d4/2c/j/o1200075215785439057.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>でもきっと、欧米ファンや若いファンはリアルカップルと思ってしまう。それほど、作りこまれたビジネスイチャイチャはレベルが高い。</p><p>裏切られたと思うファンが多く出てしまったし、これからも出てしまうんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、ママファンや「男性同士の絡みが好き」くらいのBLファンは良いと思うのですが、この異常なファンサービスって</p><p><span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">性的マイノリティや同性愛者ソサイエティを軽視していませんか？</b></span></p><p><span style="color:#cc0064;"><b style="font-weight:bold;">マイノリティの振りをして自分たちも同じです、味方です、みたいな顔をしてお金を儲けている輩と同じじゃないですか？</b></span></p><p>もちろん俳優が悪いというか、その後ろ側にいる人たちも悪いっていう話ですが。</p><p>&nbsp;</p><p>欧州圏の同性愛者の若者のコメントで、</p><p>タイBLのリアルカップル（？）を知って、自分も現実でこんな素晴らしい恋愛関係を構築できるかもしれないんだと思って救われた、という内容を読んで、<b style="font-weight:bold;">そのカップルが本物であってくれ</b>と願うばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>イチャイチャが尊いから「夢をありがとう」ではなく、もはや<span style="font-size:1em;"><span style="color:#404040;">倫理観のお話</span></span>。</p><p><u style="text-decoration:underline;">マイノリティ、しかもセクシュアリティという人の柔らかくて弱いテーマを選んでお金を儲けている</u>ところに</p><p>引っかかってタイBL全体としての産業は応援できない気もする。</p><p>（いや、普通に脚本が微妙なドラマが多いということも主要な理由だと思いますが）</p><p>&nbsp;</p><p>分別のある”ママ”ファンは良いかもしれませんが、<b style="font-weight:bold;">性的マイノリティの若者たちがこんなToxicな産業の犠牲者にならないといい</b>なと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>と、最もリアルカップル売り？をしてお金を儲けているZeeNuNewの新規ファンが申しております。</p>
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<link>https://ameblo.jp/risaato07/entry-12967101290.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2026 23:37:12 +0900</pubDate>
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